ゴードン ミラー。 SUVと相性抜群! ゴードン ミラーから、コンテナ風角型ルーフボックス誕生。

接触冷感、UVカット、吸水速乾……。ゴードンミラーの機能マスクはこの夏争奪戦必至!

ゴードン ミラー

粉塵が舞う環境に対応するマスクの開発をブランド発足時より行っており、2019年春に第1段をリリース。 続いて今夏、暑さに負けない新マスクを発売する。 ムレにくく洗濯OKで、接触冷感機能まで備えるハイスペックなマスクです。 ゴードンミラーマスク クール リバーシブル のネット通販はどこ?いつから? 「GORDON MILLER COOL REVERSIBLE MASK ゴードンミラー クール リバーシブルマスク 」 日程: 6月26日(金)12:00よりオンラインショップ限定で予約販売を開始いたします。 楽天・amazonで販売されている? 楽天・amazonではこの商品は見つかりませんでした。 通常の洗える布マスクであれば販売されています。 繰り返し使える接触冷感、吸水、速乾、UVカットの多機能素材を使用した日本製マスクが登場。 熱伝導率・熱拡散率が高い、触れると「ひやっ」と感じる接触冷感生地を採用した 熱のこもるガレージやこれからの季節にピッタリなマスク。 また、UVカット機能もあり、耳ゴムはワイドで強度のある痛くなりにくいものを採用。 立体的な構造で鼻や口の圧迫を軽減しているので息苦しさが少なく、長く着用してもストレスが少なく、 洗濯して何度も使うことが可能なので、日常使いはもちろん散歩などスポーツ等にも最適。 素材、生産共に国産なのも安心してご使用いただけるポイント。 関連記事:マスクは通販なら安い?ランキングページがおすすめ! 現在、店舗にも在庫が徐々に出てきましたね。 ただ、3000円だったり2000円だったりとまだまだ安いマスクは手に入りにくいです。 そこで、通販のマスクを紹介していきます。 通販では、送料込みで1200円代も出てきており安く入手しやすい印象です。

次の

SUVと相性抜群! ゴードン ミラーから、コンテナ風角型ルーフボックス誕生。

ゴードン ミラー

GMLVAN V-01 ハイエースコンプリートカー オートサロン2019 四角さが増したボンネットとグリルに丸目の4灯ライトのフェイスはVWヴァナゴンをモチーフに開発されたデザイン。 耐久性が高くメンテナンスが楽なハイエースの利点はそのままに、車中泊を楽しめるレトロでクリーンなおしゃれバンに変身しています。 フル設備のキャンピングカーというよりはライトキャンパーの位置付けで、長期間の旅行よりも、日常の延長である週末や休暇のキャンプや趣味、旅行に活躍する車です。 就寝モードでは最長244cmのフルフラットのベッドになり快適に車中泊ができ、リビングモードではテーブルを設置してくつろぐことができます。 インテリアはナチュラルウッドで、良い景色を見ながらコーヒーが飲みたくなる室内空間です。 GORDON MILLERのカーアイテム 洗車グッズ 洗車が楽しくなるかも 「GORDON MILLER」はガレージに取り揃える雑貨やDIYグッズ、収納、ピットツールなどを展開ブランドです。 ガレージ、アーミー、アウトドアなテイストにぴったりなカラーで、これまでの自動車用品に比べデザインが良く統一感があります。 コンセプトは、こどもの時に誰もが過ごした隠れ家のような空間。 大人になって自分の愛車と共にこだわりの時間を過ごしたり、愛車のケアも今までよりちょっとオシャレにしたり、洗車ひとつとってもいい香りのするシャンプーを使ったりと、自分好みのガレージを作ることができます。 他にも防水のシートカバー、荷物を運ぶコンテナやキャンプでも使えるテーブル、折りたたみ椅子など、釣りやキャンプ好きな人にもピッタリのブランドです 全国のオートバックス各店舗や、で購入できます。

次の

ゴードンミラーのマスクは接触冷感、給水、速乾、UVカットと多機能で予約購入できます

ゴードン ミラー

おみそです。 我が家のグランドチェロキーを車検に出すため、木更津金田のオートバックスにいってきました。 いつもは「やっぱディーラーのほうが安心かな…」と思い、ディーラーに車検をお願いしていたのですが、今回はどれくらいの差があるのか確かめたくてオートバックスにお願いすることにしました。 この車検比較記事はまた後日アップします。 さて、今回は木更津金田のオートバックスに気になるブースができていたのでご紹介します。 そこにはカーキやオリーブカラーのアウトドアギアと一緒に、キャンピングスタイルにカスタムされたおしゃれなバンが2台停まっていたのです。 オートバックスのオリジナルブランド 「ゴードンミラー」がプロデュースしたカスタムバンです。 今流行りのバンライフやガレージライフに興味がある方は要チェックですよ~。 心踊るガレージライフを!ゴードンミラーのカスタムバン。 画像: 「GORDON MILLER(ゴードンミラー)」はオートバックスが展開するオリジナルブランドで、ガレージライフをコンセプトに、カー用品やガレージアイテム、アウトドアギアを販売しています。 いや~目の付け所がいいですよね~。 だって車好きならだれでも「ガレージ」という言葉に惹かれるし、自分だけの空間に憧れを持つと思います。 そこにスタイリッシュさやアウトドア・キャンプといったキーワードが加われば食いつかない人はいないでしょう。 そんなゴードンミラーが展開するおしゃれなアイテム達は後ほど紹介するとして、同ブランドのカスタムカーを見てきちゃいました。 他にもオートバックスが展開するライフスタイルブランドにはジャック&マリー、JKMといったブランドもあります。 木更津金田のオートバックスにもJKMブランドの商品がたくさん置いてありました。 今やキャンプブームはとどまるところを知らず、キャンピングカーやキャンピングトレーラーと並んで車のキャンプ仕様へのカスタムも人気です。 某テレビ番組では八王子のリフォーム屋さんが芸能人の車をキャンピングカー仕様にカスタムしてました。 Youtubeでも車中泊やバンライフといったキーワードのチャンネルが人気です。 ぼくはもっと 「オーバーランディング」や 「オーバーランドスタイル」が流行ればいいな~とは思いますが、日本で人気なのは「バンライフ」です。 商用車のイメージが強いバンですが、キャンピング仕様にカスタムすると一気に遊び心満点のキャンピングカーに生まれ変わります。 ゴードンミラーからも2台のカスタムバンが出ていました。 日産「NV200バネット」ベース これこそ日本の商用車の代表とでも言うべき日産「NV200バネット」。 街中ではいろんな業者さんが乗っているのをよく見かけると思います。 コイツをキャンピングカーにしてしまうのは思い切った発想ですが、よく考えれば海外ではバンに乗って旅をするのは当たり前に行われていますし、NV200をベースにキャンピングカーをカスタムするのも自然なことなんですよね。 そこまで大きすぎない車体はミニバンに馴染みのあるファミリー層でも抵抗なく運転できます。 こちらはコヨーテカラー。 画像: ボディカラーも「コヨーテ」と「オリーブ」の2カラーから選べて、どちらもアウトドアシーンにしっくりくるアースカラー。 既存のキャンプギアとも相性良いはずです。 ラゲッジスペースや天井には木目パネルが使われ、テーブルやLED照明など使い勝手も考えられています。 シートアレンジでさまざまな使い方ができ、普段のドライブからキャンプや車中泊などすべてのシーンを特別なものにしてくれます。 まさに「夢のバンライフ」ですね。 運転席まわりは見たところ大きな造作はなさそうで一般車と同じような感じでした。 シートカバーはオリジナルのものですし、フロント・リアともにゴードンミラーのオリジナルエンブレムが付いています。 画像: 木更津金田のオートバックスに展示してあった車にはルーフラックやサイドオーニングが付いていましたが、これらはオプションということになるようです。 でもどうせなら付いてるほうがカッコイイですよね~。 車体金額は税込み 3,551,900円~です。 (オプション除く) トヨタ「ハイエース」ベース こちらも商用車、または職人の仕事道具として選ばれることが多いトヨタの「ハイエース」。 しかしながらその信頼性と十分な実用性を兼ね備えたハイエースは、業者・職人のみならずさまざまな人に支持され、カスタムやドレスアップして乗る人も多いです。 もちろんキャンピングカーとしてのポテンシャルも高く、今回のゴードンミラーのカスタムバンになるのも頷けます。 ファミリーでキャンプを楽しむ場合はハイエースのほうが空間にゆとりがありますし、どうしても多くなるキャンプギアも余裕で積めちゃいます。 カラーはホワイトの一色だけですが、むしろホワイトだからこそどんなスタイルのキャンプにもマッチするのではないでしょうか。 今後、他のカラーが出るのも期待したいですね。 基本的には日産NV200の内装と同じような仕上がりになっています。 木目パネルやLED照明はもちろん、カーテンも標準装備になっているのですぐに車中泊できちゃいます。 ハイエースも運転席まわりは特に一般車と変わりない様子。 個人的には運転席周辺にも手を加えて欲しかったなと思います。 ハイエースベースの特徴はこの顔。 「GORDON MILLER」のロゴやクラシカルな丸目ヘッドライトを使うことで、世間で知られるハイエースとは思えない顔つきになっています。 しかもちゃんとトヨタセーフティセンスも装備されておりトヨタの安全技術はそのまま引き継がれています。 画像: やっぱりルーフラックやオーニングがあるとそれだけでキャンピングカーの雰囲気が高まりますね。 しかもハイエースのルーフ一面に広がるラックは積載力ばつぐんです。 車体金額は税込み 4,719,000円~です。 (オプション除く) 集めたくなる!おしゃれなカー用品やアウトドアギアがたくさん! ゴードンミラーからは他にもガレージアイテムやカー用品、アウトドアギアなどが出ており、どれもハイセンスなものばかりで「全部欲しい!」と思ってしまいました。 ブラック・カーキ・オリーブのカラーリングはもちろん、洗車用品の青・黄色・白といった色もいい感じで、アメ車やアメリカンガレージなどにピッタリの雰囲気です。 (残念ながらアメリカ本国にはオートバックスもゴードンミラーもありませんが…) ロゴも統一感があってかわいいです。 気になったのはステップラダー ウェットティッシュからホースリール、ルーフコンテナまでいろいろありましたが、特に気になったのはオリーブカラーのステップラダー。 そのお値段、 税込み4,178円。 家で使う踏み台として考えたらちょっとお高いですが…。 でもこのデザイン!男心をくすぐるんですよね。 色といいデザインといい…。 いまの流行りはほどよいミリタリーとこなれた道具感。 写真を見てわかるとおり、ガレージライフやアウトドアといったライフスタイルに合わせ、めちゃめちゃハイセンスなアイテムがたくさん出ています。 ブラック・カーキ・オリーブといったアースカラーを中心に使い、どこかミリタリー感、男臭さを感じさせるデザインになっています。 やはり今はミリタリーテイストのものが流行っているんですね。 そこに 「こなれた道具感」を掛け合わせることで車にさほど興味がない人やアウトドア初心者の人でも、それなりのスタイルを作れちゃうわけです。 (別に販売戦略を分析してるわけではないですが…) いろいろ触ってみましたが、作りもしっかりしているのでチープ感も少ないですし、ネットショップでは店頭に置いていない商品もありアイテムの幅が広いです。 既存のキャンプギアにゴードンミラーの商品をいくつか取り入れるだけでもグッと雰囲気が出ると思います。 やっぱり車と旅って切っても切れない関係なんだな。 画像: 今回改めて感じたのは、やはり車と旅は切っても切れない関係なんだな…ということです。 いくら世間は「車離れ」と騒ごうが、どこか遠くへ旅に出かけようとするならどうしても車が必要になるし、車に乗っていればおのずと「もっと遠い場所へ…」という欲が湧いてくる。 その関係性の中でガレージライフやバンライフ、キャンプやロードトリップというスタイルが成り立っているんだな…と。 ゴードンミラーは車と旅、その間のガレージというライフスタイルにスポットを当てていくつもの魅力的な商品を生み出しています。 いやぁ~いいところに目を付けますよね。 人と車と長年向きあってきたオートバックスだからできたオリジナルブランドだと思います。 すでに来ている!?「オーバーランディング」という新スタイル。 そういったゴードンミラーの目の付け所と共通した魅力を持つのが、いま海外で大ムーブメントになりつつある 「オーバーランディング」です。 日本にもすでにその言葉は広がってきており、「オーバーランド」「オーバーランドスタイル」「オーバーランダー」などいろんなキーワードで注目されています。 「おみそ」 アメ車(SUV・ピックアップトラック)とアウトドアをこよなく愛する カメレオンブロガー。 人生最初に買った車は Jeep「グランドチェロキー」。

次の