バレエ オンライン レッスン。 オンラインレッスンについて | 瀬間亜理砂バレエ教室

松浦景子さんのオンラインレッスンを受けてみた!【おうちでバレエ】

バレエ オンライン レッスン

こんにちは、大人バレエアカデミーの猪野です。 コロナ騒動で既に世界が変わってしまいました。 自粛で外に出にくくなり、 多くの人が集まるバレエスタジオは東京都からも名指しで休業要請が来ました。 そんな状況でテレワークが一般化し、オンラインレッスンもとても増えました。 あまり考えたくはないですが、この騒動は簡単には終わらない可能性と さらに第二波、第三波が来る可能性もあります。 緊急事態宣言が延長される可能性と第二波が来ることも考えて、 それでもバレエが上達したい方は にも今のうちから慣れておきましょう。 確かに対面だからこその教わるメリットはあります。 しかし、オンラインレッスンにも感染予防というだけでなく、 学習という観点からもメリットがあります。 それは振り付けをきちんと覚えないといけない ということです。 意外とみなさん気が付いてないかもしれませんが、 覚えてない振り付けを鏡や他の人を見ることで カンニングしていることが結構あります。 はっきり言いますが、 振り付けを覚えない人間のバレエは上達しません。 これは絶対です。 踊りは自分で覚えたものしか磨くことが出来ないのです。 オンラインレッスンはその状況を強要してきます。 先生も注意をするために振りを一緒にやってなかったりしますし、 見ながらやるには画面が小さくてそもそも見にくかったり。 今この状況でオンラインレッスンに慣れておくと スタジオに戻った時に、その振り覚えは財産になります。 また自粛が来ても、オンラインに慣れておけば 今と同じように対処することが出来ます。 時代は変わってしまいました。 苦手の一言で片づけないで、まずは一度チャレンジしてみてください。 これだけ広まるということは実際、そこまで難しいことはありません。 かなり簡単になるようにデザインされています。 このスタジオもさらにを 広げていく準備も始めています。 一緒に変化に乗って成長していきましょう。

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オンラインレッスン始めます | 瀬間亜理砂バレエ教室

バレエ オンライン レッスン

お題「」 娘コケシの習っているバレエのレッスンがオンラインになった。 先生が動画をにあげてくれているのでそれを見ながら 毎日30分のバーレッスン。 レオタードやタイツは着ても良いけど 着なくてもいい。 なんならパジャマでもジャージでも 動きやすい服装なら何でもよい。 バレエシューズは履いてもいいけど、 くつ下を脱いで裸足でもよい。 「できる範囲で無理はせず」が原則のゆるいレッスンだが、 それでもこのように定期的に体を動かすことは 休校中の運動不足解消や 室内生活で固くなってしまった筋肉のストレッチになるような気がして有難い。 バレエを習っているのは娘だけなのだから 私は関係ないのだけれど せっかくだから隣で一緒にやってみたりもする。 ピアノの美しい音楽と短く張り詰めた先生の指示。 静かで優雅な時間・・ ゆっくり大きく体を伸ばして止める。 指先まで意識を集中し、白鳥の羽ばたきのように腕をしならせて。 見様見真似でポーズをとっていると 気分は。 小さい頃読んでいたバレエ漫画の主人公になったような気持ちになる。 さんのスワンとかさ、さんのとかさ。 さんのDo Da Dancin!も好きだった。 憧れたわー。 結局コケシにバレエを習わせているのも 本人がやりたいと言ったからというのがまず第一だが、 私の憧れを託している部分もあるのだ。 こうして私も憧れのを受け、 つかの間 の気分に になれて 本当に嬉しい。 嬉しいのだが・・ コケシに「ママ、ウソでしょう?」と言われるくらい足が上がらない。 ウソじゃない。 マジで、ガチだ。 そして折り曲げるたびに膝が鳴る。 どこか土俵入り感も漂ってるし。 しまいには・・ ・・・ち、ちっとも情緒の世界に入れないわ。 いやー、ってすごいのね。 プロはもちろんのこと、まだまだ下手っぴな娘の動きにすらついていけない。 なんていうのだろうか、この可動域を完全に超えた先に体を持っていく感じ。 日常生活で使わない部位の筋肉を酷使する感じ。 全力で手すりにすがっても 一瞬たりとも静止できない 無様でリアルな自分をつきつけられてちょっと落ち込む。 でもそんな時には 脳内鬼コーチを召喚。 はじめっからなんて履いてないけど 挫折を乗り越えて踊りつづける自分を演出すると 誰?セフ。 楽しく続けられる。 今朝もコケシと一緒にバーレッスンをして 日々にはげんでいる。 コケシのバレエ教室では を見ながらの自習だけでなく、 クラスを数人ずつのグループに分け、 週に2回、ラインのグループ動画通話で30分ずつレッスンをしてくれている。 オンラインのための特別な設備を持たない、 街の小さなバレエ教室で 様々な家庭環境の方に急遽対応してもらえる策として この携帯を使った授業スタイルを先生が考えてくださった。 小さい画面でカメラの前で動くため 教室のように大きく動き回ることはできないが 実際にポーズを見て、修正やアドをいただけるし、 お友達の顔を見て話せることがとても嬉しく、 楽しい時間になっているようである。 これはこれで楽しいな。 でも小さな画面越しではなく 広々とした教室でコケシがピョンピョン飛ぶ日を夢見て、 はステイホームで頑張ろう。 いつもありがとうございます。 とても励みになっています。 kitano-stop.

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バレエをやりたいならば、オンラインレッスンに慣れていこう

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zoomを使って自宅でバレエができる? アメリカのズームビデオコミュニケーションズによって開発されたweb会議サービスのzoomは、最大100人まで同時にビデオ会議が行えるのが特徴です。 メールアドレスなどでアカウントを作成することもなく、会員登録しなくても使用できるというメリットがあり、特に難しい操作も必要ないため誰もが利用しやすいでしょう。 パソコンやスマホ、タブレットなどカメラやマイク機能がある端末からアクセスすると、相手の表情を見ながらやりとりができますよ。 zoomはビジネスシーンでは定番であり、教室を持たずにオンラインレッスン可能な英会話スクールなどでも利用されていました。 しかしzoomの機能が外出自粛の期間、ビジネスシーンのみならず企業イベントや新たな友人との交流方法として用いられる機会が増えていきました。 また、教育現場でも学校に登校しない代わりにzoomを使用してオンライン授業を行い、学習できる環境を提供しています。 今までは会議や授業など、動きが少ないものを対象にして利用されていましたが、最近では同じオンラインレッスンでもダンスやバレエなど動きのあるものでも開催されるようになりました。 そのため、今後はzoomによるオンラインレッスンがさらに充実していき、自宅でも本格的なレッスンが可能となるでしょう。 ウォームアップ しなやかで美しい体で表現するためには、上半身や下半身のウォームアップからスタートしていきます。 ウォームアップではレッスン前後のウォーミングアップ効果が期待でき、ケガ防止になるため行うようにしましょう。 最初に上半身からウォームアップを始めていきますが、バレエに大切なのは体の筋肉の強化と柔軟性です。 バレエでは普段の動きとは違った筋肉の使い方をすることがあり、基本的な体つくりからじっくりと行っていきます。 そのためオンラインバレエでもウォームアップから入り、バレエに必要な体つくりを行うことが多いでしょう。 また体をじっくりと支えるために下半身のトレーニングも行います。 足やお尻の後ろ側の筋肉を鍛えることは、腰痛予防の効果も期待できるので、オンラインバレエレッスンでもしっかりと行います。 バーレッスン バレエレッスンに欠かせないのがバーレッスンです。 バーレッスンは、バレエスタジオでは鏡とセットになっていますが、自宅ではバーと鏡をスタジオ同様に用意できませんね。 そのため、バーの代わりになるような高さのあるテーブルなどを用意しておくと良いでしょう。 本格的なレッスンがしたい方やちょうどよくバー代わりになるものがない方は、高さが調節できるレッスンバーもあるので購入するのも良いです。 バーレッスンでは、基本のプリエやバットマンタンジュ、バットマンフォンデュなどを順番に行っていきます。 初めての方でもじっくりとできるため、体を伸ばせる程度の空間があれば自宅でもオンラインバレエが楽しめるでしょう。 オンラインならではの注意点 自宅で世界中の人と繋がることができるzoomですが、オンラインならではの注意点もあります。 zoomではカメラとマイク機能があり、向こうの声や動きが分かる反面、こちらの動きや声も相手に伝わります。 双方向の繋がりがあるため質問などのやりとりもできますが、自宅の背景が相手に見えてしまうだけでなく、家族の声などが聞こえてしまう場合があります。 特にバレエは全身が見える位置にパソコンやスマホを置かなければならないため、広く見えてしまうでしょう。 背景を見せたくない場合はzoomのバーチャル背景を利用したり、可能ならビデオ機能をオフしたりと工夫して受講しましょう。 ビデオ機能がオフになってしまうと、相手から自分の姿が見えなくなってしまうので許可を取ってから切り替えます。 また、スマホなど画面が小さい場合は相手の表情や動きや見えにくい場合があります。 特にバレエレッスンは動かなければならないため、パソコンでの受講がおすすめです!.

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