岐阜 県 コロナ 最新。 県内感染106人に 岐阜市で新たなクラスターか

【最新147人】岐阜県笠松町コロナ20代男性「松波総合病院」の場所は?感染経路は?

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Contents• 岐阜県内で計147人:新型コロナウイルス感染者 4月22日に 岐阜県笠松町(かさまつちょう)にある 「松波総合病院」の 研修医20代男性と 岐阜県岐阜市在住の 50代女性 岐阜県各務原市在住の 90代女性 新たに3人のコロナ感染が確認されました。 岐阜県内での感染確認は147人目です。 岐阜県内では、新たに男女3人が新型コロナウイルスに感染していることが確認され、 このうち20代の男性は笠松町の総合病院に勤める研修医で、岐阜県での感染確認は147人になりました。 岐阜県と岐阜市によりますと、新たに感染が確認されたのは笠松町に住む 20代の男性と岐阜市に住む50代の女性、それに各務原市に住む90代の女性の合わせて3人です。 このうち笠松町の20代の男性は、町内の「松波総合病院」の研修医で、 今月20日以降、のどの痛みや熱などの症状が出て、検査を受けたところ感染が確認されました。 男性は救急外来担当で翌日まで勤務していましたが、 勤務中はマスクをつけていて患者や同僚に濃厚接触者はいないということです。 病院は接触した可能性のある研修医8人を自宅に待機させていますが、 そのほかのスタッフや患者に感染が疑われる兆候は無く、通常どおりの診療を続けています。 また各務原市の90代の女性は、感染者の集団「クラスター」が発生した岐阜市の事業所に勤務し、 すでに感染が確認された男性従業員の義理の母親だということです。 岐阜県内で感染が確認された人は147人になりました。 スポンサードリンク 岐阜県コロナウイルス患者の病院はどこ? 新型コロナウイルスは、 指定感染症に指定されているため 受け入れができる病院も ある程度限られています。 コロナウイルスの指定感染症 受け入れ先は、 『特定感染症指定医療機関』 『第一種感染症指定医療機関』 『第二種感染症指定医療機関』 です。 岐阜県は、 『特定感染症指定医療機関』が 無いので、 『第一種感染症指定医療機関』 『第二種感染症指定医療機関』は こちらになります。 第一種感染症指定医療機関 ・岐阜赤十字病院(2床) 第二種感染症指定医療機関 ・岐阜赤十字病院(6床) ・大垣市民病院(6床) ・岐阜県厚生農業協同組合連合会 中濃厚生病院(6床) ・岐阜県立多治見病院(6床) ・岐阜県厚生農業協同組合連合会 飛騨医療センター 久美愛厚生病院(4床) ・独立行政法人国立病院機構 長良医療センター(30床) ・県北西部地域医療センター 国保白鳥病院(4床) ・風邪の症状や37. (解熱剤を飲み続けなければいけない時を含みます。 ) ・強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)がある。

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県内感染106人に 岐阜市で新たなクラスターか

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岐阜県と岐阜市は11日、新たに岐阜市、各務原市、恵那市などで20~80代の男女計9人の新型コロナウイルス感染を確認したと発表した。 県内では3月22日から21日連続で感染確認が続いており、累計は106人となった。 うちクラスター(感染者集団)関連は計57人、感染経路不明は計19人。 増加のペースも上がっており、予断を許さない状況となっている。 岐阜市のクラスターでは、潜龍関連で2人の陽性を確認した。 従業員の家族の40代男性と、客の80代女性で、いずれも重症ではない。 潜龍の従業員は36人おり、11日までに7人の陽性と24人の陰性を確認。 残る5人も調べる。 市は、ウイルスの潜伏期間などを考慮し、3月28日から店が営業していた4月5日までに来店したとみられる約400人の客について感染状況の確認を急ぐ。 9日に感染が確認され入院している70代男性が重症化した。 また、岐阜市では新たなクラスター発生の疑いも出てきた。 4日に感染が確認された40代男性の事業所関係者とその家族で、11日は新たに60代女性の感染が分かり、一連の感染者は計5人となった。 市は「クラスターの可能性がある」として調査を急ぐ。 恵那市では初めて感染が確認された。 50代男性で、軽症。 同居家族3人にも症状はないという。 揖斐郡池田町では、感染者2人のそれぞれの家族の陽性を確認。 50代女性の子の20代女性、60代男性の50代妻の感染が確認された。 両家族の関係は確認できていない。 ここ1週間の感染者は60人に上り、前週の28人、前々週の16人を大きく上回っている。 県健康福祉部の堀裕行次長は「感染経路不明者の行動歴や感染源をよく調べ、感染が広がらないよう努める」と話した。 カテゴリ:.

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岐阜市でクラスターの発生したナイトクラブ「シャルム」と同じ建物の別の店を訪れていた。 一緒に店を訪れた4人の検査を行う。 母親は陰性。 岐大付属病院では、4日から救急の受け入れを休止。 症状は出ていない。 ユニクロ多治見店はこの日の営業時間を短縮して、店内の消毒を行った。 愛知県警の警察官で、前日に感染が判明した愛知県在住の同僚と剣道の練習を行っていた。 感染者との接触なく、感染ルート不明。 パチンコ店側の意向で、店名は公表されていない。 感染者との接触はなく、経路は不明。 3人は同じ飲食店勤務。 上記の40代・20代男性が客として訪れたと見られる。 検査で陽性となる以前の2週間は、仕事で複数の県を訪れていた。 東濃地域で初の感染者となった。 夫婦は最近県外へ出ていないため、感染経路は不明。 この夫婦が参加している可児市内の合唱団で数人の感染者が発生している。 24日、60代女性と50代女性の2人の感染が確認され、岐阜県はクラスター(集団感染)の恐れがあるとして、他の参加者20人余りを検査した。 27日までに、この合唱団から計9人の感染者が確認されている。 この女性は、可児市内のゴルフ場の従業員であると公表された。 このゴルフ場は施設の消毒を行なった。 感染者の70代夫婦が通っていた市内のジム「コパンスポーツクラブ可児」でも、集団感染が発生している。 この夫婦と同じ時間帯にジムを利用していた60代女性とその夫など、29日までに5人の感染者が確認されている。 可児市の合唱団とスポーツジムの感染者は14人に上る。 うち1人は川辺町在住。 中には、陽性であっても無症状の人も含まれている。 セントレアと自宅の間は自家用車で移動した。 市内在住の40代、60代男性で、両者とも軽症。 クラスター発生かと言われていたが、クラスターではないと判明。 この女児が通う中川小学校では、入学式・始業式を遅らせる。 この間、倦怠感や発熱した時期もあった。 新鵜沼駅に着いたのは17日午後3時頃で、自宅まではタクシーで帰宅。 帰国後に再度発熱した。 帰国後の外出時はマスクを着用しており、会社へは出社していない。 この旅行は新婚旅行だったんでしょうか・・・。 新婚旅行でコロナウイルス感染はかわいそうすぎますね・・・。 17日に2度目の受診をし、PCR検査を受けて陽性と判明した。 現在、岐阜市内の病院に入院中ですが、おそらく岐阜赤十字病院だと思われます。 最寄りが笠松駅ということなので、その近辺にお住まいの方ですね。 発症後の外出時にはマスクをしていたようですが、近隣の方への感染がないことを祈ります。 この男性の濃厚接触者は、同居の家族3人と県外に住む家族1人で、PCR検査の結果「陰性」となりました。 男性は通勤のためJRを利用、7時台と17時台に大垣駅~岐阜駅に乗車していた。 岐阜駅から職場までは公共交通機関は利用していない。 =岐阜駅から徒歩または自転車等でアクセスできる範囲の民間企業に勤めていたということになりますね。 通勤時や職場ではマスクを着用していたようです。 現在この夫婦は岐阜県内の感染症指定病院に入院している。 このエリアの感染症指定病院である大垣市民病院に入院しているのではないかと思われます。 症状のある人はいないようです。 厚生労働省からの要請を受けての対応。 受け入れ先がどこの医療機関かは公表されていませんが、岐阜県の感染症指定医療機関は次の通りです。 岐阜赤十字病院(岐阜市)• 大垣市民病院(大垣市)• 中濃厚生病院(関市)• 県立多治見病院(多治見市)• 久美愛厚生病院(高山市) この中のどこかではないかと推測されます。 また、クルーズ船の乗客のうち、岐阜県在住者6人が19日に下船した。 岐阜県は、この6人に発熱などがないか健康観察を行う。 期間は各校により、1週間から3週間までとなっています。 休校にともない、小学校の放課後児童クラブが多くの自治体で朝から開所になります。 いつ収束するのか分からない、いつ身近にやってくるのか分からない状態がまだまだ続きそうですね。 こちらでも、岐阜県での動きについては情報更新していきます。 それでは、最後まで読んでいただきありがとうございます。

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