野毛 ゲイバー。 横浜の飲み屋街・野毛で女一人飲みにおすすめのお店7選

野毛のゲイバーに行きたいのですが、注意点はありますか?

野毛 ゲイバー

アクセス方法 野毛ゲイバーエリアに行くには、 以下の2駅からが近いです。 * JR 桜木町駅 *京急線 日ノ出町駅 この2駅の 中間地点(各駅から徒歩数分の距離)に ゲイバーが集中しています。 集中といっても、新宿2丁目のように、お店が入るビルがずらーッと連なっているわけではありません。 30店近いゲイバーが点在している状態です。 なんてざっくりな絵。。。 路地内のお店が多いようですが、 私が今回利用したのは、大通りに面する比較的見つけやすいお店。 といっても迷いましたが笑 いや、これは私個人の問題です。 きっと。 はい笑 扉の先はディープな世界?? 今回は日ノ出町駅から。 徒歩5分ほどで、目的地のお店に到着。 「1 or8 ワンオアエイト 」 とあるママの紹介できました。 が、 久々にドア前で 緊張したかねごん。。。 勝手にディープな世界を予想していたからでしょうか。 「あっ、でもママが言ってたな。 1or8は野毛初心者でも利用しやすいはずって。 」 どきどき。。 がちゃ(ドアオープン) 迎えてくれたのは笑顔はじけるママと、これまた笑顔はじける店子さん。 優しそう。 BOX 席が圧倒的に多い。 BOX席:カウンター席= 7:3ぐらいの印象です。 このあたりの店では、 一番広いお店とのことです。 ぼけてしまいましたが。。。 ガラス張りのカウンター、中には 魚(見えますか??)! そう! 水槽と融合したカウンターなのです! 写真では伝わりにくいですが、けっこうな数の魚が泳いでいるので見飽きません。 中にはこんなでかいやつも。。。 写真右下にご注目 突然動き出したのですが 動き出すまで石かと思っていました笑 ささーっと隠れてしまい、これしか撮れず。。。 この水槽、目で楽しめるのはもちろん、 お店の方や、隣のお客さんとの 会話にも繋がります。 火曜日?? そんな平日になぜ??と思いますよね。 1 or 8 は水曜日が定休日なのですが、 それにあわせ前日火曜日に飲みに来る方が割といるとのことです。 しかも、朝方まで残る方がけっこういるとか。 より多くの方と交流できるチャンス! シフト勤務のお客さんの中には、 お店同様「水曜」に休みを取得している方もいるとか。。 お店が営業の日は飲みに行って、お店が休みの日は自分も休んで。。。 すごいですね。 お店と一心同体というか、お店とともに歩もうみたいな雰囲気を感じます。 常連さん:「オープン当時は、自分も20代だったんだけどな~。 それから早16年笑。 」 常連さん曰く野毛にはいくつか初心者向けのゲイバーがあるらしく、1 or8 はその中の 代表的存在とのことです。 常連さん:「この店で野毛デビューを果たして、その後は自分の好みタイプにあわせた店に行ったり。。 」 そういえば、 1 or 8に入店後、「野毛ゲイバーが初めて」と伝えると、お店の方が2丁目マップならぬ 「野毛マップ」を取り出し周辺のことを教えてくれました。 そこから 「普段はどのあたりのゲイバー行ってるの??」 「どういう雰囲気が好き?〇〇(店名)も合うかもよ?」 などなど。 野毛ゲイバーデビュー者に、 野毛エリアの情報や、その人に合ったおすすめ店舗の紹介。 観光案内所のゲイバー版だなという印象でした。 初心者向けといのはこういうところからくるのかもしれません。 お店の位置的にも 大通りに面しており見つけやすく、かつエリアのちょうど 中央ぐらいという まさに、 「野毛ゲイバーのランドマーク的存在」 とも言えそうです。 かねごんのように、野毛初進出します! という方は、「1 or 8 からのスタート」おすすめですよ! 隠れた真相 この日は金曜日。 お客さんも続々やってきて、終始会話を楽しんでいたわけですが、 お店を出てから気づいたことがありました。 「あれっ、今日誰からも名前を聞かれず、 ノンケ??と聞かれることもなかったぞ。。 」 おやっ、、 かねごんは一体どういう人物に思われていたのだろうか笑 中での会話を思い出してみた。 よろしくお願いします」と切り出しても自然だったわけですが。。。 この日の私は、直後に 「すごい!!このカウンター水槽になっているんですね!!」とか 「店内広いですねー!何人座れるんですか??」とか 目に入った驚きポイントをいろいろ質問攻めしてしまい。。 笑 そこから周囲のお客さん含め、会話が展開していき、 盛り上がり。。。 店子さんの 「お名前は??」のタイミングを奪ってしまった、あるいは忘れさせてしまっていたかもしれません笑 かねごん自身も 自分が名乗った、名乗ってないなんてことは すっかり頭から抜けてしまっていたのであります笑。 きっと。 〇〇は最近行ったんですけど、お通しで定食が出ておいしかったです。 フードが多いところ好きです笑。 」 店子さん:「フード多いってなると太目の人が集まるお店多いでしょう?? もしかしてデブ専ですか??」 かねごん:「そういうわけではないんです。 食べるのは好きですが笑。 こうやって思い返してみると、 いろいろ偶然も重なりましたが、、 やはり、 ノンケとは思われていない気がする。 つづく。。。

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野毛に多数あるゲイバー事情を突撃取材!

野毛 ゲイバー

半径200mの範囲に40件以上のゲイバーとゲイ専用映画館、そして男同士でも利用できるラブホテルもある。 男好きの野郎にとっては嬉しいところだ。 今回はその野毛町を紹介しよう。 分 類 名 称 備 考 1 トイレ 弁天橋前公衆トイレ ハッテントイレ(20〜40代) 2 公 園 野毛山公園 待ち合わせハッテン場(場所・時間は不規則) 3 プール 野毛山プール 比較的ホモが多いプール 4 映画館 光音座1 ホモ専用映画館 tel. 045-231-0837 5 旅 館 童安寺(旅館) ホモ専用旅館(年齢が高い)tel. 045-242-6255 6 ホテル ホテル エスター 男同士で入れるラブホテル tel. 045-241-0313 7 ゲイバー スージー2 (詳細はを参照) シンジが行ったことあるお店だけ紹介してあります。 他にもたくさんお店がありますので雑誌などで調べて下さいね。 8 〃 40 ACRE'S 9 〃 モノトーン 11 〃 ブラックラビット 12 〃 CLUB B COOL 【公衆トイレ(弁天橋前)】 昔は桜木町の直ぐ駅前だったためハッテン場として盛っていた公園だが、みなとみらい地区の開発に伴い桜木町駅が200mほど移動してしまい、今は駅から遠くなり人が少なくなってしまった。 あまり知られていないので穴場かもしれない。 平日は仕事帰りのリーマンもいる。 ハッテントイレでは横浜駅の相鉄ジョイナス2階トイレが一番有名だ。 【野毛山プール】 公園の一角にある野毛山プールは野毛のゲイバーに近いため昔からホモが比較的多く集まるプールとして有名だ。 屋外プールのため7月第二土曜日から8月末までの夏期シーズンしか利用できない。 詳しくは下の案内を見て下さい。 【野毛山公園】 野毛山公園は伝言ダイヤルや掲示板で見かけることがあるがあまりハッテン場として定着しない公園だ。 事前に伝言ダイヤルや掲示板で時間と場所を指定してから行くことをお奨めする。 でも人が集まるかどうかは保証できない。 【ホモ映画館(光音座1)】 神奈川県で唯一のホモ専用映画館だ。 週末はオールナイトで上映されているので朝まで楽しめる。 年齢層は20〜50代と幅広い。 客席の後ろに立っている奴が狙い目だ。 タイプの男がいたら手を出そう。 客席やトイレでやってる人も多いが、落ち着いてやりたい人は外に連れ出そう。 野毛町に近いため比較的ホモが多いプールとして有名。 50mと25mの二つのプールがある横浜市営の屋外プール。 一般的に市営プールはガキが多いが、ここは50mと25mの二つのプールに別れているため50mプールの方はガキが少なく泳ぎやすい。 建物はかなり古いがプールはリニューアルしているのできれいで衛生的には問題ない。 料金が安いのが一番嬉しいところだ。 50mプールは大会にも使われるため観客スタンドもある。 通常はスタンドも開放しているので日焼けには適した場所だ。 スタンドでは野毛のお姉さん方の井戸端会議が見られる。 (笑) 50mと25mプールは入り口が別なので間違えないようにしよう。 ここでも日焼けする事ができる。 どの花火大会もランドマークタワーの右後ろに花火が打ち上げられるため、野毛山公園からもよく見える。 みなとみらい地区や山下公園よりは人が少ないため比較的落ち着いて見ることができるだろう。 ほとんどの花火はランドマークタワーより低い高さだけどね。 地図検索.

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野毛に多数あるゲイバー事情を突撃取材!

野毛 ゲイバー

ゲイバーといっても、すかさずピンとくるのはその筋の方々であるが、近年は比較的に間口が広がっている感のあるゲイバー。 しかし、まだ謎の部分もある一種のカルチャーと言える盛り場、ゲイバー。 気軽に入れるところ、会員制の諸々や種別、野毛に足を運び、聞き込みと足で探したゲイバーに突撃取材というスタイルでいってみたいと思います。 ゲイバー探し 新宿のゴールデン街で働いていたころ、よく2丁目のその筋の方々と交流があり、ゲイバーに連れて行ってもらったことはあるが、ツテも何もなく飛び込みで調査はなかなかの緊張感。 まずは野毛界わいに「会員制」と書かれた店がどれくらいあるか、見てまわることに。 まずはこのスナック 会員制 店構えだけではスナックと書かれていれば実際ゲイバーかどうかはわからない。 このスナックも シールが貼られてあるがおそらく会員制 こちらの倶楽部にも会員制と書かれてあった このほかにも何軒か会員制の店を見つけた。 簡単な特徴でいうと、外から店の中が見えないスナックやクラブには会員制と書かれている。 それらしき店のありそうな路地へ 決定的な会員制の店、見つけました。 このスナック とのこと メンズオンリー。 これは、完全なゲイバー。 女人禁制の男の花園。 そろそろ、この辺りのお店でどこかに突撃してみることに。 ここに決定 時代を超えたオーラと、少々不穏なあやしさがマーブルしている様相。 店名と会員制の札のみ。 スナックともバーとも書いていない。 店内に入る。 中年の男性が二人、開店の準備をしていた。 恐れ入ります、といった風合いで、「野毛にあるゲイバーの取材をやっていまして」とお店の方に伝える。 「こちらはゲイバーでよろしいですか」とやんわり尋ねた。 「ええ、そうです・・・」 話を聞くと、ペガサスさんは野毛で30年ほど店をやっているゲイバーで、メンズオンリーではなく、俗に言うMIX(ミックス。 男女問わず入店できる店)系のお店。 野毛の老舗MIXゲイバーで、ゲイの方から一般の方を含め、いろいろなタイプのお客さんがいるという。 そして、「会員制」の札について。 会員制と書かれてあればゲイバーというわけではなく、通常のスナックも出しているという。 多くのお店は、単に一見さんが入れないように会員制としているとのこと。 おやおや 念のため、ボトルを指さし「も常連さんですか?」と尋ねた。 返答はごくスムーズに「あれは冗談ですよ・・・(笑)」。 取材に応じてくれたAさん(仮/名前は非公表) 「野毛にはたくさんゲイバーはありますよ。 ペガサスを出て、また店探しをすることに。 小雨が降る夜の野毛を歩く。 らしき会員制と書かれた店はある。 ただ、ゲイバーでなければ意味がないので、なるべくあやしい風合いの店を探す。 ここにする 道路から少し奥まった所の雑居ビルにあり、道路やビルの入り口にも看板がない。 ただ、ビルの看板に小さな看板が照明にあたり出ているだけ。 上を見て歩かないと気付かない。 秘密のにおいがする会員制。 突撃ということで。

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