バハムート ラグーン ヨヨ。 ヨヨとは (ヨヨとは) [単語記事]

バハムートラグーン(バハラグ) 攻略・解析

バハムート ラグーン ヨヨ

gorizar01 さん ストーリー グランベロス帝国に占領された各国を解放していく中で、巨大な力をもつ 神竜の謎を解き明かすうちに皇帝を倒し、気づけばオレルスの守護神。 幼なじみで仲良かった王女(名前変更可能)は途中、別の男に乗り換え、もう見たくないのに神竜とのコミュニケーションが彼女にしかできないため、最後まで元カノの浮気の言い訳を聞かされているような気分で終わるというシナリオには多くのユーザーがNTR属性に目覚めたとか。 空に浮かぶ世界・オレルスを舞台とし、戦竜隊の隊長ビュウが仲間と共に「神竜の伝説」の謎に巻き込まれながらグランベロス帝国と戦っていく物語。 その中で、主人公のビュウとヒロインであるヨヨの関係や、登場するキャラクターの個性、人間関係の変化などが要所ごとに描かれている。 引用 ドラゴン育成にわくわく! シナリオなんて竜に食わせてしまえ! 竜に食わせろって書きましたが、シナリオは悪くないです。 むしろ全体を見れば良いと思います。 しかしプレイヤー自身ともいえるビュウは軟禁された幼なじみの王女(将軍付き)を助けたが、軟禁中に敵の右腕と恋仲になり、艦内でも二人の仲を生々しく見せつけられる。 しまいには神竜にまで慰められ、老後はドラゴンおやじとなるかはプレイヤーの想像にお任せですが、オレルスの守護神になることを考えると…orz。 なのでビュウに感情移入すればするほど、ヨヨの言動は幼く、我慢ならないし、主人公と一緒に名前を変更することが可能なため、初見はヒロインと勘違いすることがほとんどではないでしょうか。 王道で考えれば、結ばれると思うんですけどね。 現実はこんなもんかもしれませんけど…ゲームぐらい、ゲームくらい良い夢をみさせてくれよ〜。 時代を先取り!? 個性豊かな敵、仲間 圧倒的な存在感を放つヨヨ様のせいで隠れてしまいがちですが、バハムートラグーンには彼女以外にも個性豊かな仲間が多く存在します。 病弱で常に薬が手放せないプリースト。 何故かビュウ隊長に好意的なホモ爺。 仮病を装い健気な女性を演じる腹黒いライトアーマー。 和み系とみせかけて一人だけ既に大人なナイト。 そして反乱軍では中心人物であり、ドラゴンの世話、作戦立案、艦運用から雑用までこなし、老若男女に慕われているけど、幼なじみに恵まれなかった隊長。 物語が進むごとにメンバーの関係性も変化していきますし、戦いが終わるたびに個別でセリフが用意されているので、ドラゴンを育成しながら楽しめます。 敵側の帝国将軍たちも一癖も二癖のある敵ばかりですが、特に皇帝サウザーには考えさせられるものがあります。 っというかラスボスだと思ってたサウザーが早いうちから出てきて、話が進むにつれ、帝国統一は争いをなくすためで、征服した国々はおおむね平和に統治していたことがわかります。 主人公のメインシナリオでの影の薄さもあり、終わりには「泣くな…」とかやるもんですから、もう本当にビュウ隊長、主人公なのに不憫。 とにかくヨヨを除いても個性溢れるキャラクターばかりなので、自由行動パートでは是非、艦内にいる仲間全員に話しかけてほしいです! 個性溢れるキャラクターが多くいる中で それでも圧倒的なヨヨ様の存在感 時代を先取りしたキャラが多く存在するバハラグですが、やはりヨヨの存在はゲームの存在自体を否定してしまう方がいるくらい大きいです。 思い出の教会はトラウマの教会に。 有名な「サラマンダーより、ずっとはやい!!」は人が助けに行っている間の回想のセリフである事実。 制作側によって、これでもかというぐらい彼女に振られたその後の彼女を見せつけられるので、愛情が裏返って憎さ100倍にさせられますが、まあ現実は付き合っている異性より、良い異性がいたら、乗り換えるなんて判断は自分も同じ状況になったら案外簡単に乗り換えたりしているかもしれません。 そういう意味では乗り換えられた人間の痛みを体験させてくれるヨヨという存在は貴重で、バハラグというゲームがトラウマかもしれませんが経験値として心の糧とできるのはゲーム体験としては最上級としても(NTRですけど)良いのではないでしょうか。 もし現実に同じことが自分の身に起きたとしたら…しばらく立ち直れないほど精神が衰弱した状態に自分が陥ることは容易に想像できます。 そう思うとヨヨの行動を子供だと許すことができたりは…しませんか。 個人的には約束をテーマにしているっぽく、約束を守ったり、果たしたりと色々ありますが、何故に主人公が約束を破られないといかんのか。 別にヨヨと結ばれるエンディングをバッドエンドでもいいから用意してほしかった…とは思わないけど、フレデリカAエンドとか、フレデリカBエンドとか救済処置を用意してくれてもよかったのではアリマせんか!? 4:36付近からヨヨ様の名言 — g1352881 さん バハラグの癒し ドラゴン育成と神竜 ビュウ、プレイヤーの癒しであり、戦闘の要ともいえるドラゴンの育成は愛憎渦巻く艦内では癒しひとときになるのではないでしょうか。 ドラゴンは草に始まり、武器、防具、アイテム、誰かの???と何でも食べることができます。 食べることで能力値をアップさせ、一定の数値まで上げると進化します。 あの頼りない感じだったドラゴンたちがFF6の香りがほのかにする美麗ドットグラフィックに変化していき、またそのドラゴンとペアを組むことで、育てたドラゴンの能力によって、隊で使える技、魔法も強化されていきます。 タイトルに含まれているバハムートをはじめ、結構な数の神竜がオレルスにはいるんですが、竜と呼ぶには?なヤツばかりだったりします。 まあ買っているドラゴンも犬っぽいのとか、馬っぽいのとか、一つ目のアレとか、なぜかドロドロのうにうにになったりとドラゴンの定義からかなり離れたっぽいものがいる世界なので、気にしたら負け。 良いドットですけどね。 ネタをネタと笑える 紳士・淑女におすすめ シミュレーションRPGとしてはドラゴンの育成次第でどうとでもなるので、死んだら蘇らないファイアーエムブレムと比べると簡単かもしれません。 シナリオはヨヨがメインシナリオでほとんど登場するので、王道が好きな方にはまずおすすめしません。 主人公は喋らない代わりに、感情移入できるようプレイヤーが選択できる仕様になっています。 デフォルトネームから変更可能ですが、素人にはおすすめしません。 まあヨヨと付き添いの方以外からはだいたい慕われているので、大人の余裕でヨヨを放っておくことができれば問題ないです。 一癖も二癖もある人間ばかりが仲間なので、自由行動パートが目立つと思いますが、メインシナリオもサウザーやバハムートが出てくるあたりから楽しめると思います。 話が進むにつれ艦内の男女がくっついたり、離れたりしながら、隙あらば下ネタをぶっこみ、最初から最後まで一切手抜きのない作品だと思います。 Wii・Uのバーチャルコンソールで 823 円(税込)でダウンロードできるので、是非プレイしてみてください。 個人的にフレデリカ押しですが、バハムートが実は女性設定(神竜は元々は竜人。 ただ性別があるという設定は未確認ですが…)だったりすると勇者女神カプみたいなフィルタをかけるとラストも良いかもって思えるかも。 あとはビュウというかユーザー自身がお父さんの気持ちでヨヨを見守るとか…う〜ん「おとなになるってかなしいことなの……。 」がな〜。 おすすめ動画.

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バハムートラグーン(バハラグ) 攻略・解析

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以下、の時代の『』の作品内容に関する ネタばれを含みます。 それにしてもぐだぐだー。 時間がなかったので長文になりました。 「」というよく分からない言葉があって、その中の一人には『』のヒロイン、ヨヨ王女の名前が挙げられています。 この話題の関連で定期的に見かけるのがというページ。 これはよくあるネタで、「どうとでも取れる表現」を徹底的に悪い方に解釈し、その曲解を断定口調で書いたらこんな感じになるだろう、という見本のようなページです。 こういうネタページが存在すること自体はどうとも思いませんし、遊び心は大切だとも思います。 でも、ヨヨ女王を叩く人がたびたびこのページを引き合いに出すのを見ているうちに、どうもこのページの内容をそのまま鵜呑みにしている人が少なくないのではと思うようになりました。 分かる人には分かる通り、上述の裁判ページは煽りの文体で書かれています。 この記述の中から煽りを取り去って事実関係だけを抽出すると、どれだけ作者の恣意が込められているかが分かるでしょう。 事実関係だけ抜き出して並べれば、実は大したことは書かれていないのです。 また、事実を記しているように見えて恣意的な推測を断定口調で書いただけの記述も多いです。 では裁判ページと同じくヨヨ女王について色々と語られているんですけれど、その印象は大きく異なります。 現時点では入手困難な作品ですから、実際にプレイして内容を確認し直すことができないのが残念ですけれど、それでもこの裁判ページについていくつかの確実な誤りを指摘することはできます。 たとえばヨヨ女王はビュウ隊長を振る結果になりましたが、優柔不断ということはあっても悪意を向けたことはありません。 彼女は終止ビュウ隊長に対して申し訳なさそうにしており、その態度は一貫して変わりません。 まして「この女はビュウを見るなり、汚いものを見るような発言を連発!!」という記述に関しては、一体どの台詞をそう曲解したのか判断もできません。 『』はヨヨ女王の成長物語的な側面があるのですが、中でも重要で象徴的なのは、彼女のジョブがからに昇格する際の演出です。 人間的に成長することでバハムートたち神竜の心を理解したヨヨ女王は、にクラスアップするとともにグラフィックも専用のものに変化します。 裁判ページの中ほどではこの件について「ロストバージンと共にイメチェン」というわけのわからない理由がつけられていますけれど、勿論そんなことはありません。 また裁判ページのその直下の記述、「見るにみかねたビッケバッケとクルーにある物を売ってもらう」からの内容に関しては、この作者さんがゲーム内のショップに立ち寄って勝手に買っただけのものであって、作中にそういうイベントが用意されているというわけではありません。 こういった調子で、ここから先は本格的に「どうとでも取れる表現」を思い切り過剰に拡大解釈していった記述が続きます。 ちなみに、この場面ではヨヨは死ぬか生きるかって状態ですが、パルパレオスと体を交わすうちにビュウを懐かしく感じてしまい、ビュウに甘えようとすがる、ヨヨの寂しい場面です。 この辺になるともう完全に創作になるわけで、この論法なら「このときビュウは故郷の星を思い出して心の中で涙していた」でも「この瞬間、実はヨヨは宇宙人ピピによる闇日本極悪畜生闇妖怪に対する警告を受け取っていたのだが」でも何とでも書けちゃいます。 なにせ、ゲーム中で表現されているのは「この場面ではヨヨは死ぬか生きるかって状態ですが」の部分だけなのですから けれど本作をプレイしていない読者からすれば、どこからどこまでの記述を本当のものとして信じればいいか判断はできません。 勿論そういう意味では私が今書いているこの記事にしたって同じ危険性が言えるわけで、その信頼度は私が普段書いてる日記から推し量ってもらうしかないわけですけど 断っておくと、ヨヨ女王に対する悪評が事実無根だという風にも思いません。 とりあえず何にしても主人公を振っているわけですから、それを指して嫌いと言われるのは仕方のないことでしょう。 また序盤、中盤のヨヨ女王は精神的に未熟な人間として描かれています。 成長物語としては必要な描写ですけれど、こういった点がまたマイナスに働いています。 特に序盤の彼女は「庇護される」女の子の典型として描かれていて、ずいぶん弱気で周囲に甘えた言動もとっています。 見かねたプリーストのおばさんに頬を張られて叱られてましたけど 積極的に我が侭を言って周囲を困らせるタイプではなく、肝心なときに決断を渋ったり怖気づいたりして周囲の足手まといになってしまうタイプと言えばイメージが掴みやすいでしょうか。 あれです、『』のちせさんみたいな感じなのです。 庇護欲をそそる女の子というのは、自分の側にいる間はいいけれど、手の平を返して別の男の元へ逃げたとなると、憎しみの対象でしかなくなってしまうのかもしれません。 勿論で主人公が振られるという展開自体も異常なわけですから、そういう風にしてヨヨさんへの評価がまるで「炎上」みたいな形になってしまったのは仕方のないことなのかもしれません。 この裁判ページに限らずとも、の過去のログなどを見てみるとそういった雰囲気が目立ちます。 本作は今ではプレイすることも困難な古い作品ですし、うろ覚えだった記憶が他人の言葉の影響で悪い方に修正されてしまうこともあるでしょう。 ヨヨさんが「悪女」と呼ばれるようになった件についても、初プレイの時点で彼女を「悪女」と認識したのではなく、なんとなく話の流れの中で誰かが「悪女」と呼んで または先に「三大悪女」の話があって、誰かがそこにヨヨ女王を入れようと言い出して 、そこからなし崩し的にこのレッテルが定着してしまったんじゃないかなあという風に思います。 問題は、こうやってもっともらしく「三大悪女」なんてものを掲げてるいと、未プレイの人に対しても「こいつらはどんな悪行をやらかしたんだろう」と大きなマイナスイメージを抱かせてしまうことです。 誰がどのキャターをどう嫌おうとも他人が口出しできることではありませんけれど、プレイしたこともない人に悪い先入観を植え付けるのはまた別の問題です。 特にあの裁判ページは、事前知識なしで覗いてしまったりすれば間違いなくよくない勘違いを植えつけてしまうでしょう。 結果的にはヨヨ女王の言動が原因となっていつの間にか付いてしまった「悪女」というレッテルは、しかしヨヨ女王の実際の言動をイメージさせるものからはあまりにもかけ離れているのです。 Erlkonig.

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バハラグのエンディング後、ヨヨとビュウはどうなったのだろうか?

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閲覧は、 を読んでから 『心、この厭わしきもの』過去編。 山ほど捏造設定あり。 閲覧の前に、必ず をお読みください 中編 白黒灰色レインボーワールド シリアス中編。 バハムートラグーン発売十周年記念中編。 カーナ陥落前、戦竜隊で起こった事件の顛末。 この世界は、かくも色に溢れて美しく 橋大工 シリアス中編。 バハムートラグーン十周年記念アンソロジーより再録。 ある戦場でのアクシデントとそれにまつわるビュウの昔話。 純白の橋、そこに込められた願いの尊さよ 歪形トライアングル シリアスダークなオムニバス中編。 サイト開設六周年記念の、『心、この厭わしきもの』番外編。 『熱と理性と』の続き。 苦手な方は注意(軽いけど)。 ビュウさんとヨヨ様の掛け合いシリーズ第一弾。 私たちは壊れている ビュウさんとヨヨ様の掛け合いシリーズ第二弾。 相当ダーク。 どうして君は、彼女は、俺は ビュウさんとパルパレオスの陰険漫才。 ギャグなんだかダークなんだか。 苦手な方は注意を。 バハムートラグーン発売九周年記念SS。 微エロ。 何でか全然解らない 往く道の分岐 ビュウと舎弟トリオ。 バハムートラグーン発売十周年記念SSその一。 多分シリアス。 バハムートラグーン発売十周年記念SSその二。 花を携え、全てが変わってしまったあの日に思いを馳せながら ビュウ隊長ご一家ギャグ、あるいは馬鹿息子vsクソ親父。 バハムートラグーン発売十周年記念SSその三。 逃げろ逃げろ。 貴方のお話はいつも残酷だけどどこか優しくて ビュウさんとパルパレオスの陰険漫才その二。 シリアス。 一部ビュウ両親。 世界との接点と自分の気持ちに関する考察 馬鹿息子vsクソ親父その二。 2008年新春特別SS。 失恋は女のたしなみです (注意・この話は原作ゲームの設定に準拠しています。 2009年新春特別SS。 皆が悩む、難問中の難問 馬鹿息子vsクソ親父その三(?)。 2010年新春特別SS。 2010年いい夫婦の日記念。 俺の嫁とお袋が喧嘩を始めたんだが俺はどうすればいい ビュウさんとパルパレオスの陰険漫才その三。 2011年いい夫婦の日記念。 フラフラユラユラ、今日も今日とて綱渡り ビュウさんとヨヨ様の掛け合いシリーズ第三弾。 2012年新春特別SS。 この手には世界を好きに出来る力。 2013年新春特別SS。 貴方を呼びたくて、呼びたくて オムニバス New! 小ネタ集。 コアなネタからラブからダークまで。 閲覧の際しては、 を読んでからどうぞ 夢の話。 もしくは死、神、生、恋、そして幸福論 サイト開設四周年企画。 ビュウフレスキーの貴方のための期間無制限企画。 好きな方、レッツ・クリック! 『ミモクラコ』のとろろ様主催、バハラグ発売十二周年記念企画サイト『12』より。 ミナヅキカイリ様からのリクエスト。 オリジナル。 月と竜と少年と少女 9999Hit。 シエル様からのリクエスト。 湖畔はその日、地獄と化す ラスト・ワルツ 相互リンク記念。 オライオン様からのリクエスト。 バハムートラグーンでビュウとホーネットでシリアス。 グラスを傾け、昔話を、あるいは希望のようなものを 開設一周年記念企画その一。 その火力、レベル1000 And he said 開設一周年記念企画その二。 涼様からのリクエスト。 オリジナルで似非SF。 叔母さんと叔父さん(暫定)と甥っ子。 簾屋をオンでしか知らない方、閲覧の際はご注意ください 行け、王下出歯亀隊! 開設一周年記念企画その三。 kana様からのリクエスト。 出歯亀隊、出動! 開設一周年記念企画その四。 オライオン様からのリクエスト。 当人にとっては真面目な悩みでも ヴァルス提督掃討作戦 開設一周年記念企画その五。 霞音様からのリクエスト。 ティアリングサーガでギャグ。 奴を倒せ、さもなくば……我らは破滅だ 29999Hit。 とろこん様からのリクエスト。 バハムートラグーンでナイトトリオの友情話。 キノコは増える、独占市場を夢見て 開設二周年企画その一。 黒の吉様からのリクエスト。 ゆと様からのリクエスト。 目覚めれば、地球人 開設二周年企画その三。 ik様からのリクエスト。 ただ今冷戦真っ最中 開設二周年企画その四。 サヅキサカナ様からのリクエスト。 それは、一つの天変地異 開設二周年企画その五。 とろこん様からのリクエスト。 あんな幸せ、こんな幸せ 開設二周年企画その六。 神無月香様からのリクエスト。 バハムートラグーンでビュウvsパルパレオス。 それでも傍目には、ここはまるで平穏で 開設三周年企画その一。 杉並様からのリクエスト。 開設三周年企画その二。 神有依代様からのリクエスト。 開設三周年企画その三。 visquare様からのリクエスト。 開設三周年企画その四。 零式様からのリクエスト。

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