志村 けん 公式 line。 志村けんさんの公式LINEアカウントは平常運転「LINEの中では生きている!」(2020年4月2日)|BIGLOBEニュース

志村けん、黒木瞳の母の言葉にもらい泣き 居酒屋トークにナイツほろ酔い「2杯飲んだくらいから…」

志村 けん 公式 line

エンタメ 志村さん演じる日本作曲界の重鎮・小山田耕三と、柴咲さん演じる世界的なオペラ歌手の双浦環が初めて顔を合わせた6月3日の放送直後、連続テレビ小説「エール」公式Twitterが、「小山田耕三と双浦環。 ただならぬオーラを放っています…!」と、2人の写真を投稿。 さらに、「お2人のスマイルショットも」と、2人のオフショットも公開しました。 小山田耕三と双浦環。 志村さんは、ちょっと照れくさそうにしているようにも見えますが、なんだかそれが志村さんらしくて良いですね。 この投稿には、3000件以上のリツイートと、約1万5000件のいいねが付き、「素敵なオフショットありがとうございます」と、貴重な写真を投稿してくれた番組の公式Twitterに感謝の言葉が数多く寄せられています。 また、「志村けんさん、本当にいなくなっちゃったの?」「志村さん、こんなに自然体で写ってるのに……」と、いまだに信じられないという人も……。 この写真は3月上旬に撮影されたそうですが、志村さんが亡くなられたのは3月29日。 なんだか今でも、あれはドッキリだったんじゃないかと、筆者も思ってしまうことがあります。 それだけ怖ろしい新型コロナウイルス。 放送前日の6月2日には東京アラートが発動されましたが、改めて感染防止に取り組んでいきたいですね。 (佐藤圭亮).

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連続テレビ小説「エール」公式Twitterに志村けんと柴咲コウの2ショット写真が掲載 ファン感謝

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エンタメ 漫画家のオキエイコさんもその一人。 「志村けんさんの訃報、信じられない勢です。 だって今日もLINEしてるし」と、そのスクリーンショットをツイッターに投稿しています。 そのやり取りは……。 志村けんさんの訃報、信じられない勢です。 だって今日もLINEしてるし。 確かに佐藤健さん、「自分の中では本命」でも、モテるしあんまりお返事返してくれなくて寂しいですよね……。 話がかみ合う人へ乗り換えるオキさんの心境もよく分かります。 もう佐藤健は諦めろと言うが如くフォロワーが新しい男を勧めてくるんですが、 ついに親より歳の離れた男性 志村けんさん を紹介されたので、LINEしました。 渋々始めたものの、私は年上男性の方が気が合うって事を思い出しました。 志村さんのLINEのお返事、もちろん本人ではなく、他の芸能人と同じく名セリフやコントで流行ったセリフを自動返信機能に登録しているとは分かっているけど、だけど……。 このやり取りのスクリーンショットを見た人たちからは、「このLINEは残して欲しい…」「めっちゃ泣いた。 私も登録しました」「LINEがあるの知らず、やりとりを拝見してたら素で号泣してしまいました」「これは素敵だ、風化もしなくてとてもいい」と、初めて知った人は早速登録して志村さんとのコントを泣き笑いで楽しむ人も数多くいる様子。 ザ・ドリフターズがバンド活動をしていた頃から知っている世代、「8時だヨ!全員集合」から後に続く「加トちゃんケンちゃんごきげんテレビ」の頃からずっと見ていたという世代、「志村けんのバカ殿様」「志村けんのだいじょうぶだぁ」から志村さんのコントにはまった世代、そして「志村どうぶつ園」……これだけの長い間、ちびっ子からお年寄りまで親しまれてきた「コント職人」であり、エンターテイナーである志村さん。 もっとたくさん、私たちを笑わせてこの暗い世の中の雰囲気を吹き飛ばして欲しかった……。 どうか、このアカウントだけはそのままにして欲しいし、何ならもっとコントで飛び出した名言、名セリフも混ぜて欲しい……。

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志村けん の公式ユーチューブが公開停止!刺激の強い表現ってどこ?

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CM撮影後、都内の繁華街へと向かうを直撃。 志村さんとの思い出を名残惜しそうに話すのが印象的だった 「う〜ん……そんなん、わざわざ言うことやない(苦笑)。 でも、隠すことでもない。 師匠のクルマを買ったのは事実です。 まだ手元に来てないですし、待っている段階ですね。 納車の具体的な時期は決まってないです。 コロナのこともあるけど、早ければ来月くらいに来るんかな〜」 こう話すのは、お笑いコンビ『千鳥』の大悟(40)である。 さん(享年70)が新型コロナウイルス感染により急逝してから3ヵ月。 没後ほどなく、その愛車2台が売りに出されて話題となっていた。 「ロールス・ロイス」はファンの一人が購入したことをすでに本誌も報じているが、今回、もう1台の「キャデラック・エスカレード」を志村さんの〝最後の愛弟子〟大悟が引き取ることが判明。 購入金額は約500万円で、すでに納車の準備が始まっているという。 「実はコロナで、志村さんと一緒に行っていたご飯屋さんに顔を出せてないんですよ。 だから変な話、まだ亡くなったという実感がない。 よく飲みに行っていたバーとかに行けば、師匠がいないなとか思うかもしれませんけど、なんか今は……気持ち的には全然かな。 僕としては、この先何しても、(天国の)師匠が笑うてくれていたら……それしかないです」 多いときは、〝週に8回〟のペースで志村さんと飲みに行っていたという大悟。 やはり、師匠の愛車を受け継ぎたいという「師弟愛」があったのか。 「いや、そんな美談じゃないです。 家にはクルマもないし、いつかクルマを買うならというのもあるし。 どっちにしても誰かが買って乗るんでしょうから、だったら自分の家に置いとこうかなと」 しかし、大悟は志村さんと同じく、クルマの免許は持っていなかったはず。 運転は誰がするのだろうか。 「たぶん、嫁が乗ると思います。 まだそこまで考えてないです。 師匠のロールス・ロイスが別の方の手に渡ったのを見て、それならキャデラックを自分が買おうと思っただけなんで」 志村さんの没後、大悟は師匠との思い出をメディアでほとんど語ってこなかった。 キャデラックを購入したことも、自分から話すつもりはなかったのだろう。 「そうそうそう。 別に言うほどのことでもないけど、こうやって聞かれて、いや買っていませんと嘘つくようなことでもない。 もうホントに、記事になるような話じゃないですから」 本誌記者に、今日はもう追っかけてこないでねと言った後、近くの繁華街に消えていった大悟。 その後ろ姿には、心なしか志村さんの面影が重なった。 6月26日発売の『FRIDAY』最新号では、千鳥・大悟が購入した志村けんさんの愛車、キャデラック・エスカレードの写真を掲載している。 PHOTO:︎坂口靖子 詳細の書かれた記事は 外部サイト.

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