図書館戦争 別冊 ネタバレ 52。 図書館戦争LOVE&WAR別冊編INDEX52ネタバレ!!二人の幸せ溢れる結婚式!!|漫画市民

図書館戦争をネタバレ解説!シリーズ全6作のあらすじ&結末までのネタバレを感想付きで徹底解説!

図書館戦争 別冊 ネタバレ 52

もくじ• 😊 「婚約」の状態となり お兄さんに報告を終えた 手塚と柴崎が、結婚して 夫婦になる日が、早くも 楽しみで仕方ありません!! きっと ふたりも、郁と堂上さんのように、嬉しいときも 苦しいときも 寄り添っていける、ステキな夫婦に なれるはず。 根っからの ストーカー気質…なんでしょうね、きっと…。 😨 キレると怖い水島の言いなりになってた坂上に 同情するわけではないけど、主犯の水島の怖さに 心底 恐怖を感じました。 水島も坂上も 懲戒免職、厳罰に受けることになったけど、事情聴取されてるのに 2人とも 自分が犯した罪の重さを分かってない感じでしたが、いずれ ちゃんと自覚するのでしょうか…? 特に 水島、手塚への 一方的な好意が この先も ずっと続きそう…。 うすうすそうかも・・・と思っていたものの、理由がそこだったとは。 手塚の車に乗って共に柴崎を助けに向かう水島ですか、車中の会話の違和感がいよいよ明確になってきます。 このひと、ちっとも柴崎を心配ていないというか、むしろ陥れようとしているのじゃないかと。 その違和感は当然手塚にも伝わっているわけですよ。 でも、そんなのお構いなしに柴崎の悪口をしゃべりまくりの水島。 もう黙った方が良いんじゃないかしら。 手塚、怒っていますよ、空気読めないにも程があります。 そして決定打、実は自分は手塚が好きだったと、手塚は柴崎の外面に騙されているんだと・・・。 柴崎の元へすぐにでも向かいたいのに、逆鱗に触れるような発言ばかりする水島を、とうとう車から降ろす手塚。 「分かるよな?俺はあんたに、金、払ってでも車を降りてほしいんだ」そう言われて帰りのタクシー代を渡された水島の顔の怖いこと。 去る車を泣きながら睨み付けスマホを取り出します。 まさか。 「その女、やっちゃって」怖いです。 女の嫉妬、それも被害妄想の強い自己中な女性の嫉妬は手におえない。 図書隊の一員とは思えない凶行です。 しれっと独身寮に戻ってきた水島を、郁が待ち構えています。 もしかして、正体を知っている?郁の逆手ビンタで吹っ飛ぶ水島。 郁は鍛えてますから充分な威力ですね。 柴崎を探す水面下で犯人探しも進んでいました。 男性ストーカーの影に女性協力者の影。 柴崎の身近でしか知りえない事実と証拠があったことで、水島の容疑はグレーから黒へと変わっていたのです。 水島は黒幕、男性ストーカーは実行犯ということです。 まだ、手塚は柴崎の元にたどりつけずにいるようです。 水島から指示を受けた実行犯の魔の手が柴崎に忍び寄ります。 柴崎、万事休すです。 手塚よ、早くたどり着いて。 次回、柴崎の救出に期待です。 図書館戦争 別冊編 45話 感想 柴崎のストーカーがついに判明か!?と思いきや急転直下、柴崎の行方が解らなくなったということで騒然です。 特に気晴らしのために独身寮の外に連れ出した郁はだいぶ取り乱しています。 同じ緊急事態でも図書隊の面々だって任務のときとは少し状況が違います。 それぞれの柴崎への想いが溢れてしまいますよね。 しかしそこは特殊部隊。 以前、柴崎に渡されたお守りの中には特殊部隊謹製最新カスタマイズ型GPS発信機入り。 自分を責める郁もそれを聞いて少しずつ冷静さを取り戻します。 いったい誰がこのタイミングで柴崎を拉致したのか・・・推理が続きます。 郁が警視庁で聞いたストーカー事例を話す間、安心させるように背中をトントンし続けている堂上の優しさがさりげなくて良いです。 一方、柴崎の同室者・水島を乗せGPSの信号を追って車を走らせる手塚。 誰よりも柴崎を心配しているであろう手塚の助手席で、水島が空気を読まない女っぷりを発揮します。 水島はどうしてこうなのでしょう。 地雷原をどかどか踏み荒らしていくような言動の連発です。 よく手塚も我慢できますね。 水島は悪気があるのかないのか・・・読めません。 ただ、水島は柴崎の上辺だけを見てモノを言っているのだと手塚は判断したようです。 事件解決後の水島と柴崎の関係性がどうなるのかも気になります。 一応、柴崎を心配して水島は車に乗っているんですから。 囚われの柴崎は目を覚まします。 いよいよ犯人の登場。 柴崎にとっては知らない男。 しかし自分が連れ去られた経緯から図書隊の面々が推理した同じ人物像にたどり着きます。 ツラい状況でも柴崎はさすが冷静ですね。 犯人の手が柴崎に迫る中、犯人の身元が判明!住所が手塚の元にも届きます。 手塚は、間に合うのか、柴崎は大丈夫なのか、空気の読めない水島はどんな行動を?気になることが満載の状況で次回へ続きます。 柴崎待ってて! カテゴリー•

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【図書館戦争 別冊編】最新話54話ネタバレや感想!5月24日掲載分

図書館戦争 別冊 ネタバレ 52

もくじ• 😊 「婚約」の状態となり お兄さんに報告を終えた 手塚と柴崎が、結婚して 夫婦になる日が、早くも 楽しみで仕方ありません!! きっと ふたりも、郁と堂上さんのように、嬉しいときも 苦しいときも 寄り添っていける、ステキな夫婦に なれるはず。 根っからの ストーカー気質…なんでしょうね、きっと…。 😨 キレると怖い水島の言いなりになってた坂上に 同情するわけではないけど、主犯の水島の怖さに 心底 恐怖を感じました。 水島も坂上も 懲戒免職、厳罰に受けることになったけど、事情聴取されてるのに 2人とも 自分が犯した罪の重さを分かってない感じでしたが、いずれ ちゃんと自覚するのでしょうか…? 特に 水島、手塚への 一方的な好意が この先も ずっと続きそう…。 うすうすそうかも・・・と思っていたものの、理由がそこだったとは。 手塚の車に乗って共に柴崎を助けに向かう水島ですか、車中の会話の違和感がいよいよ明確になってきます。 このひと、ちっとも柴崎を心配ていないというか、むしろ陥れようとしているのじゃないかと。 その違和感は当然手塚にも伝わっているわけですよ。 でも、そんなのお構いなしに柴崎の悪口をしゃべりまくりの水島。 もう黙った方が良いんじゃないかしら。 手塚、怒っていますよ、空気読めないにも程があります。 そして決定打、実は自分は手塚が好きだったと、手塚は柴崎の外面に騙されているんだと・・・。 柴崎の元へすぐにでも向かいたいのに、逆鱗に触れるような発言ばかりする水島を、とうとう車から降ろす手塚。 「分かるよな?俺はあんたに、金、払ってでも車を降りてほしいんだ」そう言われて帰りのタクシー代を渡された水島の顔の怖いこと。 去る車を泣きながら睨み付けスマホを取り出します。 まさか。 「その女、やっちゃって」怖いです。 女の嫉妬、それも被害妄想の強い自己中な女性の嫉妬は手におえない。 図書隊の一員とは思えない凶行です。 しれっと独身寮に戻ってきた水島を、郁が待ち構えています。 もしかして、正体を知っている?郁の逆手ビンタで吹っ飛ぶ水島。 郁は鍛えてますから充分な威力ですね。 柴崎を探す水面下で犯人探しも進んでいました。 男性ストーカーの影に女性協力者の影。 柴崎の身近でしか知りえない事実と証拠があったことで、水島の容疑はグレーから黒へと変わっていたのです。 水島は黒幕、男性ストーカーは実行犯ということです。 まだ、手塚は柴崎の元にたどりつけずにいるようです。 水島から指示を受けた実行犯の魔の手が柴崎に忍び寄ります。 柴崎、万事休すです。 手塚よ、早くたどり着いて。 次回、柴崎の救出に期待です。 図書館戦争 別冊編 45話 感想 柴崎のストーカーがついに判明か!?と思いきや急転直下、柴崎の行方が解らなくなったということで騒然です。 特に気晴らしのために独身寮の外に連れ出した郁はだいぶ取り乱しています。 同じ緊急事態でも図書隊の面々だって任務のときとは少し状況が違います。 それぞれの柴崎への想いが溢れてしまいますよね。 しかしそこは特殊部隊。 以前、柴崎に渡されたお守りの中には特殊部隊謹製最新カスタマイズ型GPS発信機入り。 自分を責める郁もそれを聞いて少しずつ冷静さを取り戻します。 いったい誰がこのタイミングで柴崎を拉致したのか・・・推理が続きます。 郁が警視庁で聞いたストーカー事例を話す間、安心させるように背中をトントンし続けている堂上の優しさがさりげなくて良いです。 一方、柴崎の同室者・水島を乗せGPSの信号を追って車を走らせる手塚。 誰よりも柴崎を心配しているであろう手塚の助手席で、水島が空気を読まない女っぷりを発揮します。 水島はどうしてこうなのでしょう。 地雷原をどかどか踏み荒らしていくような言動の連発です。 よく手塚も我慢できますね。 水島は悪気があるのかないのか・・・読めません。 ただ、水島は柴崎の上辺だけを見てモノを言っているのだと手塚は判断したようです。 事件解決後の水島と柴崎の関係性がどうなるのかも気になります。 一応、柴崎を心配して水島は車に乗っているんですから。 囚われの柴崎は目を覚まします。 いよいよ犯人の登場。 柴崎にとっては知らない男。 しかし自分が連れ去られた経緯から図書隊の面々が推理した同じ人物像にたどり着きます。 ツラい状況でも柴崎はさすが冷静ですね。 犯人の手が柴崎に迫る中、犯人の身元が判明!住所が手塚の元にも届きます。 手塚は、間に合うのか、柴崎は大丈夫なのか、空気の読めない水島はどんな行動を?気になることが満載の状況で次回へ続きます。 柴崎待ってて! カテゴリー•

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図書館戦争 別冊編 52話~54話 最新話 ネタバレ注意 画バレ注意

図書館戦争 別冊 ネタバレ 52

助けてもらった図書隊員に憧れて入隊した郁は、鬼教官の堂上と出会い、反発しながらも惹かれていきます。 やがて、憧れの人物と堂上とが同一人物とわかり、両思いであった二人は結婚します。 柴崎と手塚の結婚式も終わり、日常が戻ってきました。 【図書館戦争】別冊編53話ネタバレや感想!2020年4月24日掲載分 本日、図書隊の面々は、日本を代表する小説家たちが集う文学賞受賞式に招待された彦江司令の警護を任されたのです。 爆弾を仕掛ける、と予告があったものの、イタズラに近いSNSの書き込で、でっかい花火を打ち上げてやろうか、とあっただけなので中止にも出来ず、警備を万全にする事で対処する方針です。 で、気合いを入れて怪しい動きの人間を追ったら男女の逢い引き現場に行き着いてしまった郁でした。 今回受賞した小説家は、最近柴崎がハマっているそうで、そんな様子を聞いている郁は、自分よりも柴崎の読書傾向に詳しくなっている手塚に、二人が夫婦となった実感を感じて複雑な気持ちになるのでした。 警護している彦江司令から 「堂上夫妻に護衛される日が来ようとはな」 と言われ 「堂上三正は未だに感情だけで突っ走る青二才に映りますか」 と返す堂上です。 司令が過小評価はしとらん、と返した時、手塚のスマホが鳴ります。 柴崎が任務中にかけてくるなら出た方がいい、と郁に言われて電話に出ると、受賞パーティーでっかい花火打ち上げまで、をカウントダウンしている動画があるとのことでした。 新聞の広告欄にも一週間前に同じ内容が出ていて、本のタイトルを装って出されたから検閲を通ってしまったのだと伝えてきました。 それを聞いて、受賞作『鴉の共存』の内容をなぞっていると手塚が気づきます。 小説の中で爆弾が仕掛けられたのは、女子トイレと会場のテーブル、そして、犯人自身が身に付けていた分、という展開であったことを告げて捜索がされます。 手塚の記憶通りの場所で不審な紙袋が見つかりますが、最後の一つは時間がないので全員の避難をさせようかと話していたとき、ずっと引っかかっていたことを考えていた郁が、ストップをかけます。 「このまま避難させたらどさくさで逃げられる可能性が高いです。 あたしに1分ください、心当たりがあります」 と会場内を探して回ります。 さっき手塚と話した『青い指先』という小説は今回受賞した先生が別名義で書いているもので、内容は、離れ離れになった男女がそれぞれの左手の薬指にだけ青いマニキュアを塗って再開を願うものであり、自分はそれを見たはず、と会場を探して回ります。 そして声をかけたのは、男女の逢い引きだと思っていた二人でした。 帰宅後、料理を作る柴崎と結果を話している手塚です。 カップル二人ともが過激なファンで、賞を取ったくらいじゃ足りないのでもっと注目を集めようと考えての犯行であったこと、爆発物は大したものではなかったこと、などを話します。 笠原はなぜ被疑者がわかったのか、という柴崎の疑問には、 「先生の小説をなぞりたい不審者が二組も同時に現れるはずがない」 という勘だったと聞き笑い出します。 さすがあたしの一番! と郁を褒める柴崎に、いつも笠原ばかりを褒める、と少しスネる手塚でした。 一方で堂上家でも活躍を褒められたい顔をした郁に、堂上は手塚が小説の再現だと気づいただけでなく、隠し場所まで思い出した頭の良さを褒めます。 わざと手塚ばかり褒める堂上にくすぐりの刑で対抗する郁でした。 そして、その後、郁と手塚はお互いの伴侶自慢をしてマウントを取り合うことになります。 感想 結婚相手には、それぞれに大切な友人がいて、それぞれに自分だけが知っている顔とその友人だけが知っている顔がある。 当たり前だけど、なかなかこんな風に幸せに受け止められないことを多いから、この二組のカップルはいいですよね。 こんな風にお互いのことを大切に出来る夫婦と友人関係は素敵だと思います。 キャラの幸せな様子は、読んでいて安心出来ます。

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