および ならびに。 【接续词副词分类辨析】そして、および、ならびに_沪江日语学习网

株式会社Phoenixx、株式会社バンダイナムコエンターテインメントおよび株式会社電通グループとの資本業務提携によりゲームクリエイターのサポートを強化:時事ドットコム

および ならびに

2020年3月24日 機構改革および代表取締役の異動ならびに 役職員の異動に関するお知らせ 岡三証券株式会社(所在地:東京都中央区、代表者:取締役社長 新堂弘幸)は、このたび、下記のとおり機構改革および役職員の異動を実施いたしますので、お知らせいたします。 記 1. 機構改革【2020年4月1日実施】• 営業に係る組織変更• 営業統括部門および各ユニットの設置 「営業本部」を廃止し、「営業統括部門」を設置する。 営業統括部門は新たに設置する以下の各ユニットを統括する。 また、現在の「営業支援部」を「業務支援部」に改称し、「営業企画部」を廃止する。 現在営業企画部が担当している業務は、主に各ユニットが担当する。 「お客さま本位推進ユニット」 マーケティングを通じて、顧客本位を戦略的に推進する。 「ウェルスマネジメント推進ユニット」 重点顧客へのサービスを強化し、リレーション深耕のための施策の検討・推進を行う。 「カスタマーリレーション推進ユニット」 主にダイレクトチャネルを活用し、マス顧客層に向けた施策の検討・推進を行う。 「ブランディング推進ユニット」 当社のブランド価値向上による新規顧客開拓のための施策の立案・推進を行う。 「プロダクトプランニング推進ユニット」 顧客本位に基づく商品戦略の立案並びにコア資産およびサテライト資産に向けた 商品戦略の推進を行う。 「ビジネスモデル開発ユニット」 お客さまのための新たなビジネスモデルの研究・開発を行う。 「コーチング推進ユニット」 CX戦略の推進に向け、社員に正しく戦略を理解してもらい、実践させるための人材 育成を行う。 地区制の廃止 各種施策の実効性・迅速性向上を図るため、地区制を廃止し、ブロック制とする。 各地区業務部を廃止し、各ブロック業務部を設置する。 社内カンパニーの導入 施策の実行力向上を図るため一部で社内カンパニーを導入し、「岡三とうきょうカンパニー」を設置する。 同カンパニーは、渋谷、新宿、池袋、虎の門、大手町の5支店から構成される。 部門の設置および改称• 業務改革部門の設置 営業改革推進のために業務遂行のうえで実効性および効率性の向上を図り、「業務改革部門」を設置し、管理部門から「事務企画部」および「決済部」を移管する。 また、「システム企画部」を業務改革部門傘下に移管する。 引受部門の投資銀行部門への改称 法人顧客へのソリューション営業を一層強化するために「引受部門」を「投資銀行部門」へ改称する。 代表取締役の異動 退任予定代表取締役兼執行役員(2020年6月上旬) 発令日 2020年4月1日 新職 氏名 旧職 継続職 管理部門(総務部・財務部・経理部)管掌 寺山 彰 (管理部門(総務部・財務部・経理部・決済部・事務企画部)管掌) 取締役兼副社長執行役員 コンプライアンス部門管掌 営業統括部門管掌兼岡三とうきょうカンパニー担当 田中 充 (システム企画部管掌兼企画部門担当) 取締役兼専務執行役員 金融法人部門・法人営業部門・投資銀行部門管掌兼法人業務部担当 村井 博幸 (営業本部長) 取締役兼専務執行役員 プロダクトプランニング推進ユニット担当兼プロダクトプランニング推進ユニット長 国広 昭彦 (友好証券部管掌) 常務執行役員 友好証券部管掌 松本 貴司 (引受部門副管掌) 常務執行役員 商品部門管掌 清原 俊和 (商品部門担当) 常務執行役員 トレーディング部門・投資情報部門管掌兼商品運用部担当 企画部門担当 池田 嘉宏 (金融法人部門・グローバル戦略室管掌兼法人業務部共同管掌) 常務執行役員 兼グローバル戦略室管掌兼機関投資家営業部副管掌 藤野 敦 常務執行役員 トレーディング部門担当 業務改革部門担当 (CIO) 渕上 貴広 (財務部・事務企画部・決済部・システム企画部担当(CIO)) 執行役員 名古屋支店長兼株式部長 土屋 文明 (関西地区担当) 上席執行役員 投資銀行部門副管掌 今仲 章 (法人営業部門副管掌兼公共法人部担当) 上席執行役員 事業法人部担当 三井 泰彦 (東海地区・北陸地区担当) 上席執行役員 梅田支店長 田畑 慎一郎 (西日本地区担当) 上席執行役員 カスタマーリレーション推進ユニット・業務支援部担当兼カスタマーリレーション推進ユニット長 末野 隆司 (営業支援部・営業企画部担当) 執行役員 カスタマーセンター担当 京都支店長 松尾 英次 (中部地区担当) 執行役員 岡三とうきょうカンパニー副担当兼新宿支店長 柏倉 光孝 (首都圏地区・東日本地区担当) 執行役員 法人営業支援部副担当 小倉 智弘 (首都圏地区・東日本地区副担当(法人担当)) 理事 リスク管理部担当 森本 敏喜 ((株)岡三証券グループグループ内部監査部長) 理事 兼財務部担当 當野 日出樹 (経理部長) 理事 経理部・引受審査部担当 企画部門副担当 中野 茂弘 (企画部長) 理事 ビジネスモデル開発ユニット担当兼ビジネスモデル開発ユニット長 濱野 智之 (事業法人部担当) 理事 理事 内部監査部担当 太田 順二 (内部監査部長) 理事 お客さま本位推進ユニット担当兼お客さま本位推進ユニット長 田中 拓 ((株)岡三証券グループ経営戦略部長) 理事 ウェルスマネジメント推進ユニット担当兼ウェルスマネジメント推進ユニット長 宗和 伸太郎 (京都支店長) 理事 ブランディング推進ユニット・コーチング推進ユニット担当兼ブランディング推進ユニット長、コーチング推進ユニット長 佐藤 昭仁 (千葉支店長) 理事 金融法人部担当 西村 重郎 (金融法人部長) 理事 公共法人部担当 今村 薫 (法人営業支援部長) 理事 機関投資家営業部・グローバル戦略室担当兼グローバル戦略室長 草木 孝 (営業企画部長) 理事 兼商品部門担当 中川 貴勝 商品業務部長 理事 尾崎 晋 津支店長 理事 渡邉 義文 福岡支店長 岡三とうきょうカンパニー副担当兼岡三とうきょうカンパニー業務部長、首都圏ブロック業務部長 吉宮 薫 (名古屋支店長兼株式部長) 内部監査部長 竹澤 孝夫 (内部監査部主事) 企画部長 大杉 茂 (企画部門担当付参事) 秘書室長 山元 美奈子 (秘書室参事) 人材開発部長 楯 千春 (伊勢支店長) 財務部長 宮崎 伸之 (引受部長) 経理部長 坂井 竜也 (財務部長) システム企画部長 小松田 淳 (システム企画部次長) 取引審査部長 古林 理恵子 (首都圏地区業務部長) 法務部長 橋本 英樹 (コンプライアンス部副部長) 友好証券部長 北川 和彦 (梅田支店長) 業務支援部長 見並 克也 (営業支援部長) 法人営業支援部長 長谷 伸一 (アセットマネジメント部長) カスタマーセンター長 波多野 聡 (神戸支店長) 金融法人部長 竹内 塁 (金融法人部主事(第一グループ長)) 機関投資家営業部長 犬井 利充 (機関投資家営業部次長) 引受部長 福田 諭規 (引受部次長) アセットマネジメント部長 高野 一真 (グローバル金融調査部次長) 大手町支店長 宮川 活長 (浅草支店長) 東日本ブロック業務部長 長沼 賢治 (東日本地区業務部長) 札幌支店長 小松 俊雄 (千葉支店営業部次長) 千葉支店長 山口 富太郎 (勝田支店長) 勝田支店長 橋本 純一 (京都支店営業部長) 浅草支店長 川 学 (八王子支店次長) 東海・北陸ブロック業務部長 木村 彰伸 (東海地区業務部長) 中部ブロック業務部長 小坂 真一 (中部地区業務部長) 鈴鹿支店長 上場 孝 (和歌山支店長) 伊勢支店長 稲森 友紀 (鈴鹿支店長) 関西ブロック業務部長 桶谷 比虎 (関西地区業務部長) 神戸支店長 青山 美都 (千里支店長) 千里支店長 前田 竜一 (奈良支店次長) 和歌山支店長 松口 孝裕 (岡山支店次長) 西日本ブロック業務部長 廣長 茂樹 (西日本地区業務部長) 池袋支店営業部長 福島 健志 (札幌支店長) 横浜支店営業部長 黒田 裕樹 (大宮支店次長) 京都支店営業部長 望月 貴仁 (梅田支店営業部次長) 神戸支店営業部長 宮崎 忠雄 (池袋支店営業部長) (ご参考) 岡三証券株式会社機構図• 以 上•

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ainsi que : ~のように、~と同様に、~およびに【意味・使い方・フランス語表現】

および ならびに

2020年3月24日 機構改革および代表取締役の異動ならびに 役職員の異動に関するお知らせ 岡三証券株式会社(所在地:東京都中央区、代表者:取締役社長 新堂弘幸)は、このたび、下記のとおり機構改革および役職員の異動を実施いたしますので、お知らせいたします。 記 1. 機構改革【2020年4月1日実施】• 営業に係る組織変更• 営業統括部門および各ユニットの設置 「営業本部」を廃止し、「営業統括部門」を設置する。 営業統括部門は新たに設置する以下の各ユニットを統括する。 また、現在の「営業支援部」を「業務支援部」に改称し、「営業企画部」を廃止する。 現在営業企画部が担当している業務は、主に各ユニットが担当する。 「お客さま本位推進ユニット」 マーケティングを通じて、顧客本位を戦略的に推進する。 「ウェルスマネジメント推進ユニット」 重点顧客へのサービスを強化し、リレーション深耕のための施策の検討・推進を行う。 「カスタマーリレーション推進ユニット」 主にダイレクトチャネルを活用し、マス顧客層に向けた施策の検討・推進を行う。 「ブランディング推進ユニット」 当社のブランド価値向上による新規顧客開拓のための施策の立案・推進を行う。 「プロダクトプランニング推進ユニット」 顧客本位に基づく商品戦略の立案並びにコア資産およびサテライト資産に向けた 商品戦略の推進を行う。 「ビジネスモデル開発ユニット」 お客さまのための新たなビジネスモデルの研究・開発を行う。 「コーチング推進ユニット」 CX戦略の推進に向け、社員に正しく戦略を理解してもらい、実践させるための人材 育成を行う。 地区制の廃止 各種施策の実効性・迅速性向上を図るため、地区制を廃止し、ブロック制とする。 各地区業務部を廃止し、各ブロック業務部を設置する。 社内カンパニーの導入 施策の実行力向上を図るため一部で社内カンパニーを導入し、「岡三とうきょうカンパニー」を設置する。 同カンパニーは、渋谷、新宿、池袋、虎の門、大手町の5支店から構成される。 部門の設置および改称• 業務改革部門の設置 営業改革推進のために業務遂行のうえで実効性および効率性の向上を図り、「業務改革部門」を設置し、管理部門から「事務企画部」および「決済部」を移管する。 また、「システム企画部」を業務改革部門傘下に移管する。 引受部門の投資銀行部門への改称 法人顧客へのソリューション営業を一層強化するために「引受部門」を「投資銀行部門」へ改称する。 代表取締役の異動 退任予定代表取締役兼執行役員(2020年6月上旬) 発令日 2020年4月1日 新職 氏名 旧職 継続職 管理部門(総務部・財務部・経理部)管掌 寺山 彰 (管理部門(総務部・財務部・経理部・決済部・事務企画部)管掌) 取締役兼副社長執行役員 コンプライアンス部門管掌 営業統括部門管掌兼岡三とうきょうカンパニー担当 田中 充 (システム企画部管掌兼企画部門担当) 取締役兼専務執行役員 金融法人部門・法人営業部門・投資銀行部門管掌兼法人業務部担当 村井 博幸 (営業本部長) 取締役兼専務執行役員 プロダクトプランニング推進ユニット担当兼プロダクトプランニング推進ユニット長 国広 昭彦 (友好証券部管掌) 常務執行役員 友好証券部管掌 松本 貴司 (引受部門副管掌) 常務執行役員 商品部門管掌 清原 俊和 (商品部門担当) 常務執行役員 トレーディング部門・投資情報部門管掌兼商品運用部担当 企画部門担当 池田 嘉宏 (金融法人部門・グローバル戦略室管掌兼法人業務部共同管掌) 常務執行役員 兼グローバル戦略室管掌兼機関投資家営業部副管掌 藤野 敦 常務執行役員 トレーディング部門担当 業務改革部門担当 (CIO) 渕上 貴広 (財務部・事務企画部・決済部・システム企画部担当(CIO)) 執行役員 名古屋支店長兼株式部長 土屋 文明 (関西地区担当) 上席執行役員 投資銀行部門副管掌 今仲 章 (法人営業部門副管掌兼公共法人部担当) 上席執行役員 事業法人部担当 三井 泰彦 (東海地区・北陸地区担当) 上席執行役員 梅田支店長 田畑 慎一郎 (西日本地区担当) 上席執行役員 カスタマーリレーション推進ユニット・業務支援部担当兼カスタマーリレーション推進ユニット長 末野 隆司 (営業支援部・営業企画部担当) 執行役員 カスタマーセンター担当 京都支店長 松尾 英次 (中部地区担当) 執行役員 岡三とうきょうカンパニー副担当兼新宿支店長 柏倉 光孝 (首都圏地区・東日本地区担当) 執行役員 法人営業支援部副担当 小倉 智弘 (首都圏地区・東日本地区副担当(法人担当)) 理事 リスク管理部担当 森本 敏喜 ((株)岡三証券グループグループ内部監査部長) 理事 兼財務部担当 當野 日出樹 (経理部長) 理事 経理部・引受審査部担当 企画部門副担当 中野 茂弘 (企画部長) 理事 ビジネスモデル開発ユニット担当兼ビジネスモデル開発ユニット長 濱野 智之 (事業法人部担当) 理事 理事 内部監査部担当 太田 順二 (内部監査部長) 理事 お客さま本位推進ユニット担当兼お客さま本位推進ユニット長 田中 拓 ((株)岡三証券グループ経営戦略部長) 理事 ウェルスマネジメント推進ユニット担当兼ウェルスマネジメント推進ユニット長 宗和 伸太郎 (京都支店長) 理事 ブランディング推進ユニット・コーチング推進ユニット担当兼ブランディング推進ユニット長、コーチング推進ユニット長 佐藤 昭仁 (千葉支店長) 理事 金融法人部担当 西村 重郎 (金融法人部長) 理事 公共法人部担当 今村 薫 (法人営業支援部長) 理事 機関投資家営業部・グローバル戦略室担当兼グローバル戦略室長 草木 孝 (営業企画部長) 理事 兼商品部門担当 中川 貴勝 商品業務部長 理事 尾崎 晋 津支店長 理事 渡邉 義文 福岡支店長 岡三とうきょうカンパニー副担当兼岡三とうきょうカンパニー業務部長、首都圏ブロック業務部長 吉宮 薫 (名古屋支店長兼株式部長) 内部監査部長 竹澤 孝夫 (内部監査部主事) 企画部長 大杉 茂 (企画部門担当付参事) 秘書室長 山元 美奈子 (秘書室参事) 人材開発部長 楯 千春 (伊勢支店長) 財務部長 宮崎 伸之 (引受部長) 経理部長 坂井 竜也 (財務部長) システム企画部長 小松田 淳 (システム企画部次長) 取引審査部長 古林 理恵子 (首都圏地区業務部長) 法務部長 橋本 英樹 (コンプライアンス部副部長) 友好証券部長 北川 和彦 (梅田支店長) 業務支援部長 見並 克也 (営業支援部長) 法人営業支援部長 長谷 伸一 (アセットマネジメント部長) カスタマーセンター長 波多野 聡 (神戸支店長) 金融法人部長 竹内 塁 (金融法人部主事(第一グループ長)) 機関投資家営業部長 犬井 利充 (機関投資家営業部次長) 引受部長 福田 諭規 (引受部次長) アセットマネジメント部長 高野 一真 (グローバル金融調査部次長) 大手町支店長 宮川 活長 (浅草支店長) 東日本ブロック業務部長 長沼 賢治 (東日本地区業務部長) 札幌支店長 小松 俊雄 (千葉支店営業部次長) 千葉支店長 山口 富太郎 (勝田支店長) 勝田支店長 橋本 純一 (京都支店営業部長) 浅草支店長 川 学 (八王子支店次長) 東海・北陸ブロック業務部長 木村 彰伸 (東海地区業務部長) 中部ブロック業務部長 小坂 真一 (中部地区業務部長) 鈴鹿支店長 上場 孝 (和歌山支店長) 伊勢支店長 稲森 友紀 (鈴鹿支店長) 関西ブロック業務部長 桶谷 比虎 (関西地区業務部長) 神戸支店長 青山 美都 (千里支店長) 千里支店長 前田 竜一 (奈良支店次長) 和歌山支店長 松口 孝裕 (岡山支店次長) 西日本ブロック業務部長 廣長 茂樹 (西日本地区業務部長) 池袋支店営業部長 福島 健志 (札幌支店長) 横浜支店営業部長 黒田 裕樹 (大宮支店次長) 京都支店営業部長 望月 貴仁 (梅田支店営業部次長) 神戸支店営業部長 宮崎 忠雄 (池袋支店営業部長) (ご参考) 岡三証券株式会社機構図• 以 上•

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【接续词副词分类辨析】そして、および、ならびに_沪江日语学习网

および ならびに

日本語で複数の名詞を連ねて書くときには、「および」、「ならびに」、「または」、「あるいは」、「もしくは」、「や」、などを使います。 たとえば、 部品A、部品B、部品C、 および 部品Dを本体に取り付ける。 部品A、部品B、部品C、 または 部品Dを本体から取り外す。 のような場合です。 このような場合に、どのように「および」などを使うかは学校では教えてくれませんので、ほとんどの人が自分のルールで使っています。 気楽に読むタイプの文章や、誰でも理解できるような簡単な文章を書く場合は、それでもかまいませんが、少し難しい技術書や法律文書を書く場合は、これらを正しく使わなければ読み手が誤解する可能性があります。 「および」の使い方 「および」は、結合される語が同じ種類だったり、同じレベルだったりする場合に使います。 結合される語が同じ種類だったり、同じレベルだったりする場合には、「ならびに」は 使いません。 たとえば、「装置Aおよび装置B」のように2つの単語を「および」でつなげた場合は、以下の図に示すように装置Aと装置Bは同レベルの関係という意味になります。 また、同じ種類や同じレベルの語を2以上並べるときは、「、」を使って列記して、最後の単語の前に「および」を書きます。 たとえば、「装置A、装置B、装置C、装置D、および装置E」の場合、以下のように、すべての装置が同じレベルという意味です。 もう一つ例を挙げます。 「受信装置123および456」と書いた場合、「受信装置123」と「受信装置456」は同じレベルにあると考えられます。 「ならびに」の使い方 結合する語の種類が違っていたり、別のレベルのものだったりする場合は、「ならびに」を使います。 「部品Aおよび部品Bならびに装置E」の場合、以下のような意味になります。 たとえば、「受信装置123および456ならびに送信装置789」の場合、受信装置123と受信装置456とが一括りと考えられます。 また、「部品Aおよび部品Bならびに装置Eおよび装置F」の場合は、以下のような意味になります。 たとえば、「受信装置123および456ならびに送信装置123および456」の場合、受信装置123と456とが一括り、送信装置123と456とが一括りと考えられます。 結合される語が3段階以上になる場合は、一番小さな結合に「および」を使い、それ以上の段階には「並びに」を使います。 「部品Aおよび部品Bならびに装置Cならびに液体D」の場合、以下のような意味になります。 例として、「装置123および456ならびに送信機123ならびに制御装置123」を紹介します。 この場合、「装置123および装置456」、「送信機123」、「制御装置123」というように大きく3つのグループに分類されます。 「または」の訳しかた 「または」は、結合される語が同じ種類だったり同レベルだったりする場合に使います。 結合される語が同じ種類だったり、同じレベルだったりする場合には、「もしくは」や 「あるいは」などは使いません。 たとえば、「装置Aまたは装置B」の場合、以下のような意味になります。 また、同じ種類の語を2以上並べるときは、「、」を使って語を列記して、最後の語の前に「または」を付けます。 「部品A、部品B、部品C、または部品D」の場合、以下の図に示すように、これらの部品のいずれか1つという意味になります。 「もしくは」の使い方 連結される語の種類が違っていたり、別のレベルだったりする場合は、小さい選択的接続に「もしくは」を使い、大きな選択的接続に「または」を使います。 「液体Aもしくは液体BまたはオイルC」は、以下のような関係になります。 つまり、「液体Aもしくは液体BまたはオイルCを注入する」と言った場合、液体Aと液体Bのいずれか一方、またはオイルを注入するという意味になります。 同様に、「液体A、液体B、もしくは液体CまたはオイルDもしくはオイルEを注入する」と言った場合、液体A、B、Cのいずれか1つ、またはオイルDかEのいずれか1つを注入するという意味になります。 結合される語が3段階以上になる場合は、一番大きな選択には「または」を使い、それ以下の段階には「もしくは」を使います。 法的な文書を作成する立場にある人だけでなく、社内で使用する文書を作成する方も、ルールに従って文章を書いていただければ誤解・誤訳は激減させることができます。 もちろん、他の人がこのルールを知らなければ意味がありません。 プロの翻訳者であればこのルールを知っていますが、ほとんどの人は知りませんので、作成した文書を目にする人にこのルールを伝える必要があります。 以下のサイトも参考に読んでおいてください。

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