日曜 劇場。 日曜劇場

日曜劇場:JIN-仁-、ノーサイド・ゲーム、テセウスの船… どうして主題歌で泣けるのか

日曜 劇場

概要 [ ] 1956年12月に放送を開始した、60年以上の長い歴史を持つ民放ドラマ番組枠である。 放送開始当初より(平成14年)9月まではのであり、『 』の名称で放送されていた。 放送開始当時は一話完結ものの単発ドラマを放映していたが、(平成5年)4月より連続ドラマの放送枠に移行した。 また、次回予告の時もタイトルの後に制作局が表示されていた。 放送される内容は一話完結時代から、放送時期とほぼ同じ時代を舞台とした作品が中心であるが、昭和30年代から40年代を舞台にした『』 や『』 、『』 、江戸末期が舞台の『』 、 、明治から昭和40年代が舞台の『』 、戦時中が舞台の『』 、平成初期が舞台の『』 といった放送時期と異なる時代を舞台とした作品も放送されるようになっている。 基本放送時間 [ ]• 一部作品では途中回であっても時間拡大を行うものがある。 歴史 [ ] 一話完結時代 [ ]• 1956年12月2日、「 東芝日曜劇場」(とうしばにちようげきじょう)として一話完結のドラマ枠として放映開始。 第1回は『舞踊劇 戻橋』(主演)であった。 放送初期には、、作品、といった古典的ジャンルの作品も多く放送された。 変わったところでは、作品、(、らが出演)も放送されている。 また、初期にはドラマ以外に例外として、バレエ団(との共演)、、インド政府派遣文化使節(ら)といった海外からのアーティストをスタジオに迎えて、舞踊やバレエ、コンサートなどを放送したこともあった。 日本で初めてを放送した枠であったが、放送頻度は極めて低く、が普及した後期にはまったく放送されなくなった。 (昭和33年)に『』(主演)を放送。 この映像が、同枠の作品でTBSに現存する最古の映像である。 には、番組枠そのものが第8回を受賞した。 (昭和37年)11月25日に参加作品として、『ひとりっ子』(RKB制作、演出)が放送される予定であった。 しかし、内容に対してスポンサーが不適当だと判断したという理由により、放送中止となった。 しかしながら、テレビ記者会賞の特別賞を受賞した(未放送の作品が受賞するのは、初めてであった )。 この作品は、日本民間放送労働組合連合会によって全国各地でスライド上映が行われたほか、舞台化・映画化もされるなど、話題となった。 (昭和38年)に出版された書籍『』を、翌年に初めて映像化したのがこの番組である。 なお、これらの時期に制作されたVTR収録のドラマ(他局含む)は当時のVTRの事情などで、大半が消去されて現存せず(テープが非常に貴重で使い回されていた)、TBSがに制作したドラマでは希少な現存作品となっている。 (昭和42年)放送の『』(主演)では、TBSのドラマ番組で初のカラーVTR制作となった。 (昭和43年)放送の『』(主演)では、当番組のスポンサーである東芝の、と妻・よしを中心に開発における意気込みをホームドラマ形式で描いた。 (昭和44年)放送の『』(主演)以降はすべてカラー作品となった。 (昭和47年)には、同年4月に逝去したの功績を讃え、名シリーズ『カミさんと私』の最終作(第32回)がされた。 この年以前にも、12月31日()が日曜日となった年には日曜劇場が放送されたことがあり、(昭和42年)の『』(主演)と(昭和53年)の『』(同年放送作の再放送。 主演)の2本が該当する。 その逆に1月1日(元日)に放送されたことも3回あり、1967年の『』(主演)と(昭和59年)の『』(主演)、そして1978年放送の総集編『流れゆく日々 -懐かしの名場面集-』が該当する。 連続ドラマになってからは、年末特番増加のため、10月期作品が年内最終週に終わるのが少なくなり、最終週の1週前か中旬に終わるのが多く、の『』に至っては「」関連(12月16日)などの影響で「」終了と、最も早く終わった(上旬終了は唯一)。 そんな中、10月期作品『』はに終了したが、これは連続ドラマ時代では最も遅く、また現在のTBSの年末編成状態 ではこれ以上遅くなる事はない。 10月7日放送の『』(池内淳子主演)から放送時間が30分繰り上がり、21:00開始に変更された(それまでは時期によって放送時間が変わっていたのと、TBS制作の30分ドラマ放送のため)。 3月28日の『』(第16回)をもって、開始から1877回続いた単発ドラマ枠としての放送が終了した。 これと同時に、JNN基幹局の持ち回り制作も終了した。 連続ドラマ時代 [ ]• 1993年4月の『』以降は、現在の連続ドラマ枠となり 、これ以降はTBSの局制作またはTBSと製作プロダクションとの共同制作だけとなる。 9月、東芝がスポンサーを降板し 「東芝日曜劇場」としての放送は終了。 翌10月からは複数社提供 となり、「 日曜劇場」に名称が変更され、現在に至る。 なお、東芝は10月期の『』以降で、複数のスポンサーのうちの一社として7年ぶりに復帰している。 スポンサーについては延長放送がある場合(延長時間分は特別スポンサー)が提供するが、『』(2011年10月期)のように大幅な拡大放送の場合、スポンサー(側がスポンサードセールスを行う時間)を休止して提供する場合がある。 2018年1月放送として『』が、2017年6月9日TBS系列各情報番組で発表されたが、公式サイトにちょうど100作目(予定)と記録された。 また、同作をもって東芝がスポンサーを再度降板する予定であることが2017年11月22日に明らかになり 、同作品最終回2時間スペシャル放送の同年3月18日をもって降板した。 作品リスト [ ] 単発ドラマ [ ] ここでは、1993年3月までの単発時代に放送された中で、主な作品を紹介する。 放送局名のないものはTBS制作。 (1958年 - 1972年)• (1965年 - 1980年)• (1966年 - 1974年・1978年)• (1970年 - 1974年)• 秘密(1975年、HBC)• 終りの一日(1975年、HBC)• (1976年、MBS)• (1977年、HBC)• (1976年 - 1984年)• (1978年、CBC)• (1978年)• (1987年)• 制作プロダクション名のないものはTBSの局制作。 1990年代 [ ] 題 年・季 主演 原作(原案) 平均視聴率 最高視聴率 備考 1 1993. 4 不明 不明 2 1993. 7 不明 不明 3 1993. 10 、 19. 1 、 20. 4 不明 不明 6 1994. 7 不明 不明 7 1994. 10 不明 不明 8 1995. 1 田村正和、篠ひろ子 村松友視 20. 4 不明 不明 10 1995. 7 不明 不明 11 1995. 10 不明 不明 12 1996. 1 萩原健一 不明 不明 13 1996. 4 15. 7 、篠ひろ子 不明 不明 テレパック制作 15 1996. 10 ()、 不明 不明 16 1997. 1 12. 4 不明 19. 7 13. 10 17. 1 陣内孝則、 14. 4 田村正和 13. 7 、 11. 10 不明 不明 24 1999. 1 19. 4 () 11. 7 、 10. 10 11. 1 (SMAP)、 32. 4 高橋克典 本宮ひろ志 16. 7 (SMAP) 10. 10 田村正和、 24. 1 中居正広(SMAP) 20. 4 、 21. 7 17. 10 () 14. 1 高橋克典 本宮ひろ志 15. 4 稲垣吾郎(SMAP) 10. 7 () 13. 10 田村正和 16. 1 木村拓哉(SMAP) 30. 4 13. 7 堂本剛(KinKi Kids) 15. 10 、() 14. 1 中居正広(SMAP) 19. 4 、 17. 7 14. 10 田村正和、黒木瞳 15. 1 稲垣吾郎(SMAP) 12. 4 11. 7 、 11. 10 黒木瞳 10. 1 、 15. 4 12. 7 田村正和 10. 10 ・ 8. 1 木村拓哉(SMAP) 23. 4 、 13. 7 、 13. 10 明石家さんま、 8. 1 稲垣吾郎(SMAP) 10. 4 (SMAP) 8. 7 竹野内豊、菅野美穂 12. 10 13. 1 8. 4 、長澤まさみ 7. 7 9. 10 19. 1 ()、堀北真希 ・・ 9. 4 15. 7 東山紀之(少年隊) 10. 10 ・ 13. 1 草彅剛(SMAP) 14. 4 大沢たかお 村上もとか 21. 7 11. 10 木村拓哉(SMAP) () 18. 1 山崎豊子 12. 4 中居正広(SMAP) 15. 7 10. 10 (SMAP)、 11. 1 15. 4 新垣結衣 12. 7 28. 10 木村拓哉(SMAP) 12. 1 向井理 ・ 14. 4 唐沢寿明 池井戸潤 14. 7 田村正和・松たか子 役所広司・ ・ 堀北真希・ 尾野真千子・ ・ () 内野聖陽 9. 10 () 7. 1 、 重松清 10. 4 14. 7 唐沢寿明 () 9. 10 阿部寛 池井戸潤 18. 1 香取慎吾(SMAP) 9. 4 (嵐) 17. 7 () 10. 10 織田裕二 10. 1 木村拓哉 14. 4 13. 7 9. 10 役所広司 池井戸潤 16. 1 松本潤(嵐) 17. 4 嵐 14. 7 、 9. 10 阿部寛 池井戸潤 13. 1 常盤貴子 9. 4 10. 7 大泉洋(TEAM NACS) 池井戸潤 12. 10 木村拓哉 12. 1 13. 数値は調べ、・世帯・リアルタイム。 平均視聴率 [ ] (2017年10月期まで現在) 1位 2000年 32. 東芝日曜劇場として [ ] 前述したが、1956年のスタート以来2002年9月までは、グループによる一社提供の「 東芝日曜劇場」という名称であった。 放送開始当時の東芝が放映するCMは、家庭向けのが中心であり、それに合わせて内容も視聴者年齢層が比較的高い、極めて保守的ながメインであったが、サスペンスやミステリードラマも少なからず放映していた。 ドラマの場面に登場するや、などの家電品はもちろん、やに付いていた無線機、そして収録スタジオで使用されたや(東芝)までもがすべて東芝製で、壁に掛けられていたカレンダーも東芝が内外に配布している(東芝の企業ロゴ入り)ものであった。 珍しいところでは、1996年放送の『』第11話に登場した町工場に置かれていた工業用(ブランド名:TOSCON)も、東芝(現・ 東芝三菱電機産業システム(TMEIC))製であった。 連続ドラマ枠となって以降は、東芝の主力商品もこの頃からからやにシフトしたため、広告戦略の点からもドラマの内容が徐々に向け、その後さらに向けのものに移行していった。 東芝の一社提供終了後も、この路線は継続している。 なお、放送時間が拡大された場合も、「」(現在は終了)や「」と同様、他スポンサーへの交代やを挿入せずに、東芝単独で放送されていた。 当時この番組に限り、東芝グループ各社がスクロールで紹介される、30秒間ないし60秒間のCMが放映されており1992年10月からは映像がリニューアルされ「海と地球と椅子達」編に変更と同時にCM曲も「いっぱいキスしよう」(唄:)に変更された。 このバージョンについては冒頭に口笛が入る。 1995年頃にBGMも変更された。 さらに最末期の2000年からは東芝グループの企業姿勢を表す映像に変更され、最後には先代と変わらず地球をバックに「人と、地球の、あしたのために。 東芝グループ」と終わるバージョンが存在し、曲もインストゥルメンタルの曲に変更された。 本編の前中後に東芝製品の生コマーシャル が挿入された。 また、一時期ではあるが、本編終了後には自社のステレオ装置から奏でる音楽をバックに押阪が次回作の主演女優から見どころと意気込みを聞くと言う次回予告を兼ねた「魅惑のコーナー」もあった。 1970年代からはこの番組のみのCMとして、生コマーシャルのスタイルを取り入れた「リビングスポット」 と称したシリーズも存在した。 オープニング [ ] 開始当初から1967年9月まで前身である「の歌」が、1967年10月から1986年3月までは、 「」(、作曲:)が冒頭に歌われていたが、その後は通常の歌が冒頭で歌われるようになる。 タイトルバック前にはとして東芝製品のCMがあったが、東芝日曜劇場後期はなくなる。 単発時代にはこのオープニングとは別に本編冒頭のスタッフロールの際、制作著作クレジットに続いて改めて東芝のロゴマークを出していた。 初代(1956年12月 - 1967年9月) … 映像:当時の東芝本社ビル(後の銀座TSビル。 現存せず。 このバージョンからカラーとなる。 このバージョンまでは、以前の東芝ロゴ(「Toshiba」と描かれたもの。 通称: 傘ロゴ)が使用された。 このバージョンから音声がステレオになった。 このバージョンでも放送回数の表示は継続。 現在の東芝ロゴが初めて使用されたバージョンである。 映像は3代目と変わっておらず、このバージョンでも「東芝日曜劇場」の文字はロゴ風だった。 「東芝日曜劇場」の文字がナールフォントに変わった。 「東芝日曜劇場」のナールフォント文字が画面奥からズームアップするようになった。 このバージョンまで放送回数を表示。 単発時代最後のバージョンである。 現在でも、同曲の版が東芝家電ご相談センターの保留音として使われている。 東芝日曜劇場としての最終バージョンであり、複数社提供以降はオープニングキャッチが無くなった。 オープニングの提供読み [ ]• 初代:「マツダランプや東芝モートルでお馴染みの東芝が毎週日曜日の夜お送りする、東芝日曜劇場。 」 ナレーションは不明• 2代目(初期):「カラーでお送りする、東芝日曜劇場。 」(ナレーションは不明)• 」(のナレーション)• 3代目 第1期:「明日をつくる技術のTOSHIBAがお送りする、東芝日曜劇場。 」(引き続き、押阪忍のナレーション)• 3代目 第2期:「エネルギーとエレクトロニクスのTOSHIBAがお送りする、東芝日曜劇場。 」(引き続き、押阪忍のナレーション)• 4代目:「先端技術を暮らしの中に。 」(のナレーション)• 5代目 :「東芝日曜劇場。 人と、地球の、明日のために。 TOSHIBAがお送りいたします。 」(TBSアナウンサーのナレーション)• 6代目:「東芝日曜劇場。 人と、地球の、明日のために。 TOSHIBAがお送りいたします。 」(若本規夫のナレーション) エンディングのタイトルバック [ ] オープニングと同様に、番組終了時にも番組枠共通のタイトルバックが放送されていた。 」のアナウンス(は「 東芝日曜劇場 終 来週をお楽しみに」)• 1986年4月 - 1994年3月 … 「 提供 TOSHIBA」の提供クレジット表示(1993年10月 - 1994年3月はタイトルバックのオープニング映像表示)にあわせて、「この番組は、人と、地球の、明日のために。 TOSHIBAの提供でお送りいたしました。 」のアナウンス(TBS制作作品は元TBS、1993年4月 - 1994年3月まではオープニング同様、5代目は林美雄、それ以外は「この番組は」が省略されていた。 1994年4月 - 2002年9月 … 「この番組は、(人と、地球の、明日のために、)東芝の提供でお送りいたしました。 5代目と6代目のタイトルバック映像はオープニングと同じであり、ナレーションもオープニング同様、5代目は林美雄、6代目は若本規夫である。 系列は現在の系列。 放送対象地域 放送局 系列 備考 青森県 日本テレビ系列 青森テレビ開局まで RABでは日曜16時から放送 山形県 テレビユー山形開局まで 福島県 テレビユー福島開局まで 1983年3月まではTBS系列とのクロスネット局 山梨県 日本テレビ系列 テレビ山梨開局まで 富山県 チューリップテレビ開局まで 中京広域圏 フジテレビ系列 1959年5月24日から1960年5月1日まで同時ネット KRテレビ系列 日本テレビ系列 放送エリアは京阪神のみ 朝日放送への吸収合併まで 近畿広域圏 テレビ朝日系列 1975年3月まで 1975年3月まではTBS系列局 鳥取県 日本テレビ系列 当時の放送免許エリアは鳥取県のみ 鳥取・島根の電波相互乗り入れまで 山口県 テレビ山口開局まで 香川県 山陽放送のJNN加盟まで 愛媛県 あいテレビ開局まで 高知県 テレビ高知開局まで 備考 [ ]• 秋田放送・福井放送・四国放送の3局は、「」放送日に当たる場合、放送時間の変更などが行われる(ともに2004年までは「24時間テレビ」内のローカル枠等を使用して放送していた。 秋田放送では2006年は2週分を翌週に放送した)。 またその他の週にも、自局の特番などの編成の都合で別の曜日や時間に放送されることがある。 四国放送では、初回などの拡大版でもなどを編成することで、そのままの時間枠で放送するため、通常の時間枠での放送が編成上不可能な場合、曜日や時間帯を変更する事がある。 なお、秋田放送・福井放送・四国放送の3局は、TBSが『』を以って月曜20時台一社提供枠の系列外遅れネットを廃止したことに伴い、2013年4月以降は本枠が唯一のTBS系ドラマのレギュラー放送枠となった。 秋田放送・福井放送・四国放送の3局では、2019年現在、のである。 でも再放送が行われている• また、の地上波放送局KIKU-TVが、日曜劇場の全ドラマではないが、年1-3作程度の頻度で(2003年のみ4作全て)英語字幕付で放送している。 放送される時期は早くとも半年以上後で、一例では2008年5月4日から『冗談じゃない! 』(英題:Give me a break! )が放送された。 の地区向け国際放送が、2006年に『あいくるしい』、2008年に『華麗なる一族』、『パパとムスメの7日間』、2009年に『佐々木夫妻の仁義なき戦い』を放送した。 この場合は字幕はなく日本語のみ。 改編期・年末年始については、21~22時台の特番をTBS・MBSが交互に制作している。 TBSでは単発ドラマあるいは映画を放送し、MBSはバラエティ番組が主である。 年に数回単発ドラマを放送する事がある。 再放送 [ ]• TBS系列のほぼ全局で、これまでに放送されたドラマから再放送で放映する場合がある。 また、年末年始には集中再放送を行う場合もある。 ネット配信 [ ] および後継サービスのにて配信。 TBSオンデマンドは2016年10月よりサービス「プレミアム見放題」を開始したが 、所属タレントの出演作品はレンタル視聴(都度課金)かつ期間限定であった。 Paraviに切り替わって数ヶ月後の2018年9月から『陸王』(2017年10月期作品)が定額見放題となった。 2019年10月期の『グランメゾン東京』は当初より見放題配信。 最新話の無料見逃し配信は2014年10月より「TBSオンデマンド無料見逃しキャンペーン」として開始。 2015年10月に「 TBS FREE by TBSオンデマンド」と改名。 からも2016年10月期の『IQ246~華麗なる事件簿~』より直接視聴が可能になった。 関連商品 [ ]• 『SUNDAY BOX ドラマソング・コレクション』(2002年12月11日、) 1993年から2002年までに放送された一部作品の主題歌と、大貫妙子の「いつまでも」を収録した。 関連項目 [ ]• - 本枠と同じく、JNN基幹局の持ち回りで制作されたテレビドラマ枠。 - フジテレビ系列で放送された、東芝一社提供のテレビドラマ枠。 本枠と同年の1956年4月2日に放送開始し、2015年3月23日で放送終了した。 - 同じ日曜日放送のため、本枠の新番組開始日には出演俳優がゲストで登場するのが恒例となっている。 脚注 [ ] []• (昭和35年)以前はKRT(ラジオ東京テレビ)名義• SANSPO. COM 2015年2月14日閲覧(リンク先の2ページ目も参照)。 1960年代から70年代初期、21時から30分間のドラマ枠が設けられていた時期があり、本番組は21時30分からのスタートだった。 また、ナイターシーズン中は、日曜20時枠が対応の90分枠になるため、30分繰り下がることも少なくなかった。 特に1960年は日曜プロ野球中継が20:00 - 21:45と105分枠に拡大されたため、21:45開始と歴代では一番遅かった。 「放送中止事件50年」より• 12月30日はより『』(22:00までの編成)、そして12月31日は18:00からのスポーツ系特別番組が編成されている。 編成段階では当時の「」との枠交換で2時間ドラマ枠にする予定だったが、日曜22時台の枠を制作する毎日放送側の都合や月曜日の編成上の都合もあり、結局連続ドラマ枠になった。 2002. 8 共同通信• 2002. 08、ウェブアーカイブ• 基本的に全協賛スポンサー90秒提供。 特番によっては、現在でもこの表記の場合あり。 なお、毎日放送制作の特番(主に22時台の番組の2時間スペシャル)が放送された場合も同様の表記。 - 朝日新聞デジタル 2017年11月22日発信、同日閲覧。 毎日放送40年史編纂室(編集) 『毎日放送の40年』 毎日放送、1991年、381頁。 ただし、製作部門が分社化された2000年(平成12年)4月から2004年(平成16年)9月までは「TBSエンタテインメント」名義、同年10月から2009年3月は「」名義。 しかしながら従来通り「TBS」の製作・著作のクレジットがあり、二重表示されていた。 2009年4月以後は、東京放送が『(TBSHD)』となったことに伴う再編で、TBSテレビが放送免許や「TBS」の略称を東京放送から承継したため「製作・著作 TBS」と表示される。 放送開始当初の出演者は不明。 後に東芝の専属 1971年まではNET(現:テレビ朝日)アナウンサーと掛け持ちだった)だったが担当。 また1965年頃にはフジテレビを退社しフリーになったばかりのも押阪と共に出演している。 なお中野は局アナ時代に同社提供の『』の生CMにも出演していたようだが詳細は不明。 押阪や中野の他、当時、東芝EMIに属していたも出演した。 この曲は1987年によりシングル発売された。 また、では、1990年代に放送された「東芝こどもマンガ劇場」のオープニング・エンディング・CMでこの曲の冒頭から歌い出しまで使用された• 1986年4月の以降、TBS・MBS・CBC製作の・番組終了時、エンドカードと同時にチャイム音を入れ、次の番組をワイプで告知するようになったため。 遅れネット局では各局ごとのアイキャッチ映像。 2014年3月16日(2013年度最終放送日)までは認定放送持株会社移行並びに分社化前のため、中部日本放送。 2019年3月17日(2018年度最終放送日)までは認定放送持株会社移行並びに分社化前のため、山陽放送。 1960年代後半は日曜15:00から、2012年3月までは日曜 16:00 - 16:55の間で放送していたが、同年4月の『ATARU』より現在の時間で放送。 毎年10月期に同局を含む日本テレビ系列で放送される「」が放送の週は日曜 14:40からの放送となる。 一時期日曜昼頃に放送した後、後に水曜 16:00 - 16:54に時間変更して放送していたが、2007年3月頃から2009年3月まで一時中断していた。 『JIN-仁-』から5年半ぶりに日曜 16:00でのネットが復活した。 但し、朝日放送への吸収合併をした大阪テレビ放送は放送当時の系列• 出典:東奥日報1969年10月付けテレビ欄から• 当時のプロ野球中継のネットの関係で、いったん同局に移動していた(この間では、真裏で日本テレビ制作のドラマを放映)。 なお番組開始当初は中部日本放送で同時ネット、1960年5月8日より五社連盟結成に伴い中部日本放送へ復帰。 1959年5月23日付中部日本新聞ラテ欄. 2019年9月5日閲覧。 ただし、当時の東芝日曜劇場の名称は映像処理で伏せている。 TBSテレビ 2016年10月3日. PR TIMES. 2019年10月10日閲覧。 ツイート. より 2018年9月13日閲覧。 News. Paravi 2019年8月30日. 2019年10月9日閲覧。 TBSテレビ総務局広報部 2014年10月9日. 2019年10月10日閲覧。 AV Watch 2015年9月30日. 2019年10月10日閲覧。 AV Watch 2016年10月3日. 2019年10月10日閲覧。

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日曜劇場『グランメゾン東京』|TBSテレビ

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半沢には負けるつもりはありません。 番組タイトルが、『伊佐山泰二』のつもりで、精いっぱい演じてみたいと思います」(市川猿之助) TBSで4月よりスタートする日曜劇場『半沢直樹』。 前作と同じく池井戸潤の『半沢直樹』シリーズから、『ロスジェネの逆襲』と『銀翼のイカロス』(ダイヤモンド社/講談社文庫)を原作としている。 主人公の半沢直樹(はんざわ・なおき)を演じるのは、前作に引き続き堺雅人。 前作では「やられたらやり返す。 倍返しだ!」の決めゼリフが社会現象になるほどの熱演を見せた堺。 そんな堺が扮する半沢が、平成から令和に変わったあらたなフィールドに満を持して帰ってくる。 さらに上戸彩、及川光博、片岡愛之助、北大路欣也、香川照之といった、前作に出演したメインキャストたちが今作にも登場。 『今日から俺は!!』(2018年・NTV)や現在放送中の『死にたい夜にかぎって』(MBS)で主演を務め注目を浴びる、今最も勢いがあり、名実ともに演技派俳優と言える存在となった賀来が、半沢ワールドにどのような新風をもたらすのか要注目だ。 森山と同じく半沢の下で働く東京セントラル証券の新入社員・浜村瞳(はまむら・ひとみ)役には今田美桜。 今年1月に放送された本シリーズのスピンオフドラマに続く出演で、日曜劇場へは初出演。 映画やCMなど活躍の場を広げ続け、女優として人気・実力ともに若手トップクラスと言える彼女が、今作ではどんな演技を見せるのか。 その主要人物たち 開発した検索サイトが大当たりし、今や日本でトップクラスのIT企業となったスパイラル社の創業メンバーのひとり、加納一成(かのう・かずなり)役は井上芳雄。 ミュージカル界のプリンスと呼ばれ、日本のミュージカルシーンを牽引する井上。 井上も今田同様スピンオフドラマに続く出演となり、日曜劇場への出演は『小さな巨人』(2017年)以来3年ぶりとなる。 そして、スパイラル社の創業者・瀬名洋介(せな・ようすけ)役には尾上松也。 今田、井上と同じくスピンオフドラマに続いての出演。 次代を担うIT企業家として未来を切り開き、将来を嘱望されていた彼だが、あることをきっかけに窮地に陥ってしまう……。 半沢に巻き起こる本作のストーリーの展開に深く関わる人物となる。 日曜劇場への出演は2015年1月期の『流星ワゴン』以来約5年ぶりとなる。 半沢を敵視する、東京中央銀行の社員たちも通うこの店を切り盛りする彼女は、東京中央銀行の個人株主であると同時に銀行の内部事情に詳しく、半沢たちを静かに見守るドラマオリジナルのキャラクター。 包み込むような微笑みが物語に癒しを与えるだけでなく、半沢に降りかかる理不尽と重圧の中で、何気ない女将の会話がどのように彼の心に受け止められるのか。 小料理屋でのシーンにも注目だ。 TBSのドラマは『逃げるは恥だが役に立つ』(2016年)以来約4年ぶり、日曜劇場は『佐々木夫妻の仁義なき戦い』(2008年)以来実に12年ぶりの出演となる。 中野渡頭取、大和田常務(香川照之)にも負けぬふてぶてしさで、東京中央銀行を牛耳るべく半沢をピンチに追い込む。 その三笠が目をかけている、東京中央銀行証券営業部部長・伊佐山泰二(いさやま・たいじ)役には市川猿之助。 2018年4月期の日曜劇場『ブラックペアン』での怪演が今も記憶に残る猿之助。 今作で演じる伊佐山は、大和田常務を失脚させた半沢に恨みを抱いており、それ以来彼を敵視している。 三笠の忠実なる手下として、最前線で半沢と激しくぶつかり合う。 PC・周辺機器販売大手フォックス社の社長・郷田行成(ごうだ・ゆきなり)役は戸次重幸。 戸次は昨年4月期の『集団左遷!! 』へのゲスト出演以来の日曜劇場出演。 池井戸作品の日曜劇場出演は『下町ロケット』(2015年)以来となる。 半沢に舞い込む大手IT企業の敵対的買収の案件。 その買収劇の中、半沢が絶体絶命の状況に陥った際にホワイトナイトとして現れるのが郷田だ。 しかし彼には大きな裏があった……。 また、その買収に関わり、アジア進出を視野に事業拡大を目論む大手IT企業「電脳雑技集団」の副社長・平山美幸(ひらやま・みゆき)役は、日曜劇場初出演となる南野陽子。 南野演じる美幸は、大阪市内の大きな商家出身で、高圧的かつヒステリックな性格。 そのほか、半沢と同じく銀行からの出向組で、銀行へ戻るためにあれこれと画策する諸田祥一(もろた・しょういち)役で池田成志、大手IT企業の敵対的買収の件で、買収される会社のアドバイザーとして関わる太洋証券営業部長・広重多加夫(ひろしげ・たかお)役で山崎銀之丞が出演。 実力派俳優らのストーリーへの関わりにも注目だ。 そして『銀翼のイカロス』を元にした後半では、アナウンサーから政治家に転身した国土交通大臣・白井亜希子(しらい・あきこ)役で江口のりこが出演。 名バイプレーヤーとして様々な作品で存在感を示している江口が、今作ではどのようなインパクトを与えるのか!? 江口演じる白井大臣が立ち上げた再生組織、帝国航空再生タスクフォースのリーダー・乃原正太(のはら・しょうた)役は筒井道隆。 やり手弁護士の乃原は、相手を小馬鹿にしたような高圧的な態度を取り、頭取である中野渡に対しても脅しをかけるような人物だ。 これまでの筒井の印象を大きく変えるであろう乃原役に注目だ。 さらに、白井大臣を支援する進政党の大物議員・箕部啓治(みのべ・けいじ)を演じるのは、日本を代表するベテラン俳優のひとりである柄本明。 日曜劇場への出演は『A LIFE〜愛しき人〜』(2017年)以来3年ぶりとなる。 柄本佑、時生の息子ふたりも俳優であり、彼らの妻である安藤サクラ、入来茉里も女優という芸能界屈指の芸能一家の長である柄本。 はたして半沢は同志たちと共に、立ちふさがる強固な包囲網に打ち勝ち、渾身の「倍返し」をすることができるのか!? 東京中央銀行のバンカー・半沢直樹が、銀行内で行われていた数々の不正を明らかにするも、まさかの子会社への出向を命じられるという衝撃の展開で最終回を終えた前作。 今作では、東京セントラル証券で営業企画部長となった半沢に巻き起こる事件を描く。 あるとき、東京セントラル証券に大型案件が舞い込む。 それは、ある大手IT企業による敵対的買収で、株式取得に掛かる費用はなんと1,500億円以上。 東京セントラル証券にとって、かつてない規模の案件だった。 果たして半沢は、出向先でも次々に発生するトラブルを乗り越え、理不尽な要求を突き付ける相手に「倍返し」出来るのか!? 半沢さん(堺雅人さん)とお芝居をすることができ、非常に光栄に思っています。 僕の演じる森山は「東京セントラル証券」のプロパー社員で、銀行からの出向組にコンプレックスを持ちながら「いつか見返してやる」と思いながら真面目に熱心に仕事をしている男です。 半沢さんと出会って、森山がどう変わっていくのか、そんな人間的成長や変化を見せられればいいなと思っています。 (主演の堺さんには)撮影初日で衝撃を受けました。 周囲がすごくやりやすいお芝居で引っ張ってくださるので、堺さんから出るセリフ・表情・テンポに必死に乗っかっていこうと思っています。 プレッシャーもありますが、このような作品に携わる機会はなかなかないので、一生懸命やるだけです! 楽しみたいと思います。 スピンオフ企画も緊張しましたが、本編は「本物だ!」という感じで、すごく緊張感があります。 私が演じる瞳は明るくて芯も通っていて、まっすぐな女の子で、働き方改革によって働きたいけど早く帰される悩みを抱えつつ、半沢部長に憧れている女の子です。 堺さんと初めて共演したシーンでは、ようやく憧れの方と会えた感じがしました。 この作品に自分が参加させてもらえることはありがたいですし、これからの撮影も楽しみです。 瞳自身が持っている明るさやまっすぐさや、フレッシュさも出せたらいいなと思います。 紅一点として大人の男性たちのぶつかり合いに揉まれながら、成長できたらいいなと思います。 年明けのスピンオフドラマから続く、緊張感と集中度の高い現場に魅了され続けています。 旧知の役者さんとの再会に心踊らせつつも、今だから伝えられるドラマを全力でお届けします。 実際に参加してみると、関わる人たちの熱量のすごさに圧倒されています。 大型で、すでに高速で走っているものに、あとから飛び乗るのは、弾き飛ばされそうで勇気がいりますが、なんとか食らいつき、自身も歯車のひとつとなりたいです。 銀行や証券が顧客第一なら、私も見てくださる皆様第一でありたいと思います。 最後はスカッと、そして唸っていただけるよう役割を全うするつもりです。 ここまでのエリート役は初めてなので、ワクワクしています。 毎週楽しんで観ていただけるように、こちらも楽しみながら頑張りたいと思います。 よろしくお願いいたします。 劇団の後輩の江口のりことはドラマ初共演になりますので、楽しみにしています。 ぜひご覧ください。 前作のイメージを壊さないようにしつつも、違和感を出していきたいなと思っています。 頑張りすぎないようにしますので、最後までお楽しみください。 はじめての顔合わせでは、大きなものに挑むのだと改めて引き締まる思いがしました。 半沢さんや渡真利さんたちが集う小料理屋の女将。 情報通とのことなのでどのように関わっていくのか、私自身とても楽しみにしています。 日本中に知られているドラマの続編に出演させていただけることは夢のようで、お声掛けしてくださった皆様に本当に感謝しております。 前作は重厚でありながら爽快感溢れる作品という印象があり、登場人物一人ひとりも非常に個性的で魅力的な方ばかりだったように思います。 そして何と言っても半沢直樹のあの名台詞、何度聴いてもクセになります。 『半沢直樹』の世界の一員となって自分の会社を守るべく、瀬名洋介として半沢直樹と一緒に戦います。 敵は強敵・市川猿之助さん演じる伊佐山です。 ほかにも個性の強い皆様が揃っていますが、負けない様に精いっぱいやり切りたいと思います。 今回も皆様にお楽しみいただける内容だと確信しております。 あらたな半沢直樹の世界を存分に堪能していただけるように全力で挑みます。 伊佐山という役をいただき、台本をいただいた際は「まさかこんなに!!!」という感じでした。 ここに歌舞伎役者がフィットするのは、きっと現代の時代劇なのだと思います。 堺雅人さん演じる主人公が悪を成敗する過程は痛快で、劇的で、老若男女を興奮させる力がある作品という印象でした。 伊佐山という役は半沢のライバルです。 半沢には負けるつもりはありません。 番組タイトルが、『伊佐山泰二』のつもりで、精いっぱい演じてみたいと思います。 このドラマを観ると、きっと活力が漲ると思います。 毎週日曜よる9時にはテレビをつけて、TBS日曜劇場にぜひチャンネルを合わせてください。 番組情報 TBS 日曜劇場『半沢直樹』 4月スタート 毎週日曜21:00〜21:54 日曜劇場『半沢直樹』番組サイト.

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日曜劇場「テセウスの船」最終話 原作者地元・北海道で大台超え21・9%― スポニチ Sponichi Annex 芸能

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フジテレビ版 [ ] 日曜映画劇場 ジャンル 出演者 放送作品に準ずる 製作 制作 放送 放送国・地域 第1期(1968年3月まで) 放送期間 1967年10月1日 - 1968年3月31日 放送時間 日曜 19:30 - 20:56 放送分 86分 回数 25 第1期(1968年4月以降) 放送期間 1968年4月7日 - 1968年9月29日 放送時間 日曜 20:00 - 21:26 放送分 86分 回数 26 第2期 放送期間 1969年2月2日 - 1969年3月30日 放送時間 日曜 19:30 - 20:56 放送分 86分 回数 8 本節で解説する『 日曜映画劇場』(にちようえいがげきじょう)は、から、およびから同年までフジテレビ系列局で放送されていたフジテレビ製作の映画番組である。 放送作品はすべてで、や主演の作品、や主演の作品、や主演の作品が多かった。 放送時間 [ ] いずれも。 第1期 [ ]• 日曜 19:30 - 20:56 (1967年10月1日 - 1968年3月31日)• 日曜 20:00 - 21:26 (1968年4月7日 - 1968年9月29日) 第2期 [ ]• 日曜 19:30 - 20:56 (1969年2月2日 - 1969年3月30日) 放送作品一覧 [ ] 第1期 [ ]• (勝新太郎版)• (版)• (吉永小百合版)• 雪之丞変化(版)• 第2期 [ ]• 参考: 『』 、ラジオ・テレビ欄。 [ ] 日本テレビ版 [ ] 本節で解説する『 日曜映画劇場』(にちようえいがげきじょう)は、1968年から日本テレビと読売テレビで、 から [ ]札幌テレビと福岡放送で放送されていた日本テレビ製作の映画番組である。 どちらもまで放送されていた。 こちらも放送作品はおおむね日本映画だった。 版放送時には、一旦画面の下に「この映画は、劇場用映画をテレビ放送に直したものです」とを添えた上で放送した。 放送期間 [ ] いずれも日本標準時。 読売テレビでは『』とのセットで放送されていた。 日曜 15:45 - 17:10 (1968年5月5日 - 1969年3月)• 日曜 15:30 - 17:00 (1971年4月 - 1974年3月)• 日曜 15:45 - 17:10 (1974年4月 - 1982年3月21日)• 日曜 15:30 - 17:00 (1982年4月4日 - 1992年9月13日) 参考資料 [ ].

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