イオンカード メリット。 特典たくさんで最強かも?イオンカードセレクト3つのメリット

電子マネーWAONはお得?WAONのメリット・デメリットを比較して徹底分析!

イオンカード メリット

こんにちは クレジットカード研究家の西園寺です。 普段、イオンをよく利用する方であれば、イオンカード(クレジットカード)を持っている方も多いと思います。 そのイオンカードとイオン銀行のキャッシュカードが一体化したカードが、「イオンカードセレクトカード」です。 イオンカードのサービスはそのままで、イオン銀行の特典サービスが手厚いことから、数あるイオンカードの中からイオンカードセレクトを選ぶ人が多いんですよ。 そして、そのイオンカードセレクトのワンランク上のカードが、イオンゴールドカードセレクトです。 イオンのゴールドカードは、完全インビテーション制(招待制)なので、直接申込みをすることはできません。 しかし、 多少苦労をしてでも入手する価値があるほどお得なカードなんです。 なんと 年会費が無料で、空港ラウンジサービス、イオンラウンジサービス、各種保険が付いてきます。 イオンの店舗をよく利用する方にはもちろんオススメですが、年会費無料でゴールドカードを持てるわけですから、すべての方にオススメできるカードです。 イオンゴールドカードの基本概要は一般カードと同じです。 年会費:無料• 家族カード年会費:無料• ETCカード年会費:無料• 貯まるポイント:ときめきポイント• ポイント還元率:0. 電子マネーの対応:WAON・iD・Apple Pay ポイント還元率が0. 5%と低いのが難点ですが、イオングループの店舗での利用は常にポイント2倍となるので、還元率は1. 0%です。 また、イオンカードもイオングループ店舗での特典サービスがあります。 毎月20・30日の「お客様感謝デー」:5%オフ• 毎月15日(55歳以上限定):5%オフ• 毎月10日「ときめきWポイントデー」:イオングループ以外でのカード利用でもときめきポイントが2倍 ポイントの使い道でオススメなのは、WAONへのチャージです。 言い換えればそれ以外はあまりお得感がありません。 イオンゴールドカードセレクトの口コミ、評判はどうなの? イオンカードで決済すると、「ときめきポイント」が貯まるので、イオンさんで買い物する場合の合計還元率は1. 5%になりますよ。 もちろん、毎月10日のポイント増量や、20日・30日の5%割引も受けられるほか、イオンカードを利用することで、会員限定のお得なパスポートも定期的に送られてきます。 — 市川 保 ichitamo 私は個人的にお勧めです。 ウチは私と妻と2人ともイオンセレクト持ってます。 簡単に無料ゴールドに出来ますからね。 年100万のカード使用は難しいので、先月600万の定期預金作ってみた。 はたしてネット情報のとおりインビテーションが来るのか?? — 田所しのぶ granblujohn 買い物ついでのイオンラウンジ。 最近は株主はもちろん、ゴールドカード セレクトクラブ含む 所有者の増加で、待たないと入れません。 特に土日祝はひどいですね。 年会費無料のゴールドカード• イオン銀行Myステージに40点加算される• イオンラウンジ・空港ラウンジが使える• 海外旅行傷害保険が最大5,000万円 ゴールドカードなのに年会費無料 イオンゴールドカードセレクトを持つには、まずイオンカードセレクトを申込み、招待(インビテーション)がくるのを待つという方法しかありません。 つまり、 いきなりイオンゴールドカードセレクトに申し込むことはできないんです。 イオンカードセレクトのお得意様に年会費無料のままで特典がたくさんあるカードをプレゼント!ということですね。 では、この招待を受けるにはどうしたらよいのでしょうか? イオンカードの公式ホームページには、 イオンカードセレクトを年間利用金額100万円以上でインビテーション発行と明記してありますが、この他にもインビテーション発行の条件があるようです。 イオンカードでイオンの店舗のみで年間60万円以上利用• イオンカードの通算利用金額500万円以上• イオン銀行に定期預金500万円以上• イオン銀行に定期預金100万円以上を1年以上継続• イオン銀行で投資信託を100万円以上購入• イオン銀行の住宅ローン契約• イオン銀行の個人年金保険を契約 イオンゴールドカードセレクトの取得を目指すにあたり、「1年間も待っていられないよ」という方もいらっしゃるでしょう。 そんな方におすすめしたいのが、 「イオン銀行に定期預金500万円以上」です。 500万円の定期預金をイオン銀行に預け入れてから、約3ヶ月後にインビテーションが発行されたという事例がWEB上で散見されます。 1年間かかるものがたったの3ヶ月に短縮できるという大きなメリットがある一方、や500万円の定期預金の預入というのはハードルが高いですよね。 イオンゴールドカードセレクトのインビテーション獲得の正攻法は、イオンカードセレクトを1年間メインカードとして地道に使っていくことでしょう。 水道光熱費、スマホ代、各種保険代、NHK受信料など必ず毎月払う固定費をすべてイオンカードで支払えば、年間100万円という数字もみえてくるのではないでしょうか。 イオン銀行Myステージのポイントアップ イオンゴールドカードセレクトを持っていると、イオン銀行Myステージに40点加算されます。 イオンカードセレクトだと10点しか加算されないので、プラス30点は大きいです。 イオン銀行Myステージとは イオン銀行のMyステージのシステムは、イオン銀行スコアという点数の合計点数により、イオン銀行の特典サービスが手厚くなっていくというものです。 ステージ特典と必要なイオン銀行スコア ステージ ブロンズ シルバー ゴールド プラチナ 必要なイオン銀行スコア 20点以上 50点以上 100点以上 150点以上 普通預金金利 (年利・税引前) 0. 05% 0. 03% 0. 10% 0. 05% 0. 10% 0. 12% 0. また、毎月カードを1円でも利用していれば10点、WAONを月に1円でも使えば10点、便利なインターネットバンキングに登録(無料)しておくだけで30点入るので、比較的簡単にシルバー・ゴールドステージに上がることが可能です。 プラチナステージで 普通預金金利が0. 15%(他銀行の多くは0. 001%なのでなんと150倍!)になるので、プラチナステージを目指したいですね。 イオンラウンジ・空港ラウンジが利用できる イオンモールなどにあるイオンラウンジは、ゴールドカード会員や株主カードを持っている方が利用できるスペースです。 ドリンクやお菓子が無料で、雑誌などが置かれています。 また、以前は羽田空港のラウンジしか利用できなかったのですが、2019年4月から、• 羽田空港• 成田空港• 新千歳空港• 伊丹空港• 福岡空港• 那覇空港 の指定ラウンジを利用できるようになりました。 海外旅行傷害保険が最大5,000万円 年会費無料のクレジットカードであるにも関わらず、海外旅行傷害保険が付いています。 ただし、2019年3月末までは最高3,000万円が自動付帯でしたが、 2019年4月より最高5,000万円と支払い限度額は上がりました。 ですが、こちら利用付帯となりました。 イオンゴールドカードセレクトのデメリット• ポイント還元率が0. 5%と低い• 2019年4月1日の改悪• 意外と持っている人が多くステータス感はない ポイント還元率が低い ポイント還元率1. 0%のクレジットカードも多い中、0. 5%はちょっといただけません。 とはいえ、ゴールドカードになってしまえば持っているだけで貰える特典も多いので、通常カードを申込んでから最初の1年間は100万円以上利用してゴールドカードを目指すのがオススメです。 海外旅行傷害保険・普通預金金利の改悪 利用できる空港ラウンジが増えたものの、今まで自動付帯だった海外旅行傷害保険が利用付帯となってしまいました。 全体的に金額は上がったのですが、• 5%の還元率しかないイオンゴールドセレクトカードで支払わないといけません。 また、イオン銀行のMyステージの普通預金金利が変更になりました。 とはいえ、ゴールドランクを保持している人には変更ありませんし、プラチナランクの方であればむしろ金利が上がっています。 やはりここはプラチナランクを目指すべきですね。 誰でも持てるゴールドカード イオンゴールドセレクトカードは、年会費無料であるにも関わらず特典が多いことで数年前からかなり人気となっています。 そのため、「ゴールドカード」ではあるものの、持っている人が多くステータス感はありません。 また、無料で利用できるイオンラウンジも、土日は混雑していることが多く、最近では利用できないことも増えてきました。 さらに、無料でいただけるお菓子なども年々減ってきています。 関連記事: まとめ イオンセレクトゴールドカードには、イオン系列での買い物だけでなく、イオン銀行での優遇もあり、さらに、ラウンジや旅行傷害保険など、年会費無料とは思えないほどの特典サービスが付帯しています。 ポイント還元率が0. 5%と低い点が大きなデメリットですが、ゴールドカードを取得した後は、メインカードをポイント還元率が高いクレジットカードや自分の好きなカードに戻し、イオン系列でのみイオンカードを使うというやり方もできます。 イオンセレクトゴールドカードは、イオンをときどきしか利用しない人にもオススメのカードです。 あなたもゴールドカードのインビテーションを手に入れてみませんか?.

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イオンカードをVISAで作るメリットは?デメリットも総まとめ

イオンカード メリット

イオンカードといえば国内で2,700万枚以上も発行されている人気のクレジットカード、さらに電子マネーのWAONは5,000万枚以上も発行されています。 WAONは2007年に発行が開始されたことを考えるとものすごい勢いで発行枚数を伸ばしていますね。 イオンカードはイオングループの利用は還元率1. 何故外せないのカードなのか?基本に戻ってイオンカードのメリットを再度整理してみたいと思います。 もくじ• 私が感じるイオンカードのメリット 私が感じているイオンカードのメリットは以下の5点です。 年会費永年無料、 ゴールドカードも年会費永年無料• イオン銀行のATMは 24時間365日、預入・引出し手数料が無料• WAONポイントが結構貯まる カードの維持費は一切かからずにイオンでのお買い物はお得になるので、イオンで買い物をする機会がある人は作らない理由が見当たらないと思います。 もちろんイオンで買い物を利用する機会があるというのが前提としてありますが。 1-5のポイントを補足していきます。 日用品や日持ちのする食料品、お酒などはこの日にまとめて買うようにするのが鉄則です ビール類は割引になりませんが。 イオンモールに行けば衣料品やスポーツ用品、ペット用品等がお得に購入できます。 イオンカードのアプリ 「イオンウォレット」でもサンキューパスポートやゴールドパスポートが使えますので、最近はアプリで使うことが多いです。 20日、30日と合わせると月に3回以上、55歳以上の方なら4回もお得に買い物ができます。 年会費永年無料、ゴールドカードも年会費永年無料 年会費がかからないのでイオン利用専用カードとしてお得になる日にだけ使っていればOKです。 ゴールドカードも年会費無料、クレジット払いをそれなりに使い続けていると、そのうちゴールドカードの招待が届きます。 年間で100万円以上利用、通算で500万円以上利用などが基準になるようです。 ゴールドカード独自の特典としては羽田をはじめ6つの空港のラウンジとイオンラウンジが利用できること、国内海外旅行障害保険がつきます。 イオンラウンジはソフトドリンクとお菓子がもらえたりして、買い物途中の休憩にぴったりです。 イオンゴールドカードについてはこちらの記事で詳しく紹介していますので、ぜひご確認ください。 2020-06-12 19:45 イオン銀行のATMは24時間365日引出し手数料が無料 これはイオンカードセレクトを使っている人が対象ですが、 イオン銀行はATM手数料がいつでも無料なので、土日も夜も必要なときにいつでもお金を引き出せます。 時間外手数料がかかる銀行だとATMによって時間外手数料のルールが違っていたりして、いちいち調べるのも面倒ですし、調べた結果手数料がかかる時間帯だったりするとストレスもたまるし、実際に手数料分損することもあります。 「 自分のお金を引き出すのに銀行にお金を払うなんて!」このストレスから開放されるのはかなり大きいです。 給与口座に指定すれば、他行宛の振込も毎月1回分は全額WAONポイント還元されるのもよいところです。 WAONポイントが結構貯まる イオンカードセレクトの場合 WAONポイントはイオンの対象店舗なら200円 税込 につき2ポイント、それ以外は200円 税込 につき1ポイントが貯まりますが、イオンカードセレクトでオートチャージを設定するとチャージでも0. あとイオン銀行を利用していると給与の受け取りとかでもWAONポイントがもらえたり、投資信託の購入手数料がWAONポイントで還元されたりします。 私が感じるイオンカードのデメリット クレジットカードと電子マネーで貯まるポイントが違う。 クレジットカードの利用で貯まるのは「ときめき」ポイント、電子マネーの利用で貯まるのは「WAONポイント」です。 ときめきポイントはWAONポイントに交換できるので、まあよいと言えばよいのですが、交換の手間がかかったり、交換できる単位も1,000ポイントからなので貯まるまでに時間がかかります。 なかなか貯まらないときめきポイント? 毎月10日はポイント5倍になりますがほとんど意識することはあまりありません。 イオンの買い物以外では他のカードを使ったほうがお得 ネットショッピングでポイントアップする「ときめきポイントTOWN」もありますが、イオン系のネットショップ以外では正直あまり使ったことがないです。 公共料金の引落しもできますが還元率が低いので利用していません。 イオンの買い物以外で利用するなら、別の高還元率カードを利用する方がお得です。 スポーツオーソリティ スポーツ用品 やASBEE 靴 、イオンペット、イオンバイク 自転車 、ローラ アシュレイやタカキューなどのアパレル系やBODY SHOPなんかもイオングループだったりしますし、加えてイオンモールのテナントに出店しているお店もお客さま感謝デーの時にはなんらかセールをやっていたりしますので、食料品や日用品以外の買い物もかなりお得になったりします。 イオンシネマでは20日、30日は1,100円で映画が見れたりもします。 イオンカードセレクト(ミニオンズ)ならいつでもイオンシネマが1,000円になる特典が付帯していますので、映画好きな方にはおすすめです。 2018-11-25 12:45 単に食品や日用品の買い物だけでなく、これだけ色々なものがお得に買えるようできるというのがイオンカードの凄いところです。 年会費永年無料なので使わなくても損することもないけど、イオンでの買い物では持っていないと損をする、コスパが高いどころか「コストがかからずにパフォーマンスだけが高い」というのがイオンカードがこれだけ使われている理由なのでしょうね。 まだイオンカードをお持ちでない方、お得な入会キャンペーン情報はこちらで確認できます。 「イオンカードセレクトとイオンカード WAON一体型 って何がどう違うの?」という方はこのまま読み進めていただくとお分かりいただけると思いますのでぜひご覧ください。 イオンカードを作るならおすすめはどのカード? 「気軽に作れてメリットが大きいイオンカード」ということがわかってきたところで、イオンカードのスペックについて確認しておきましょう。 イオンカードは提携カードを入れると50種類以上あるのですが、ここでは代表的な2種類のカードについて比較していきます。 イオンカード WAON一体型 :電子マネーWAONが付帯したイオンカード• イオンカードセレクトにするとイオンカードの利用金額の引落口座はイオン銀行に限定されますが、その代わりにたくさんのメリットがあります。 クレジットカードとしての機能はほぼ同じですが、ゴールドカード発行についてはイオン銀行の取引内容による基準もあるため、ゴールドカードの発行の近道にはなります。 イオンカード WAON一体型 イオンカードセレクト 機能 クレジット:イオンカード 電子マネー:WAON クレジット:イオンカード 電子マネー:WAON キャッシュカード:イオン銀行 引落し口座 ゆうちょ含む各銀行・信用金庫・信用組合・農協から選択可 イオン銀行限定 年会費 本人会員・家族カード・ETCカードカード含め永年無料 WAON発行手数料 無料 単体WAONは300円 国際ブランド VISA・MASTER・JCB ディズニー・デザインはJCBのみ、ミニオンズはMasterのみ G. Gマーク付きカード 55歳以上の方限定で発行可能 毎月15日のG. 5〜1. 「メインバンクは別にあるし、イオン銀行に口座を持つのはちょっとなぁ。。 」という方も、イオンカードセレクトにするだけでこれだけの特典の差があるので、もったいないことになる前に内容を確認しておくことをおすすめします。 イオンカード WAON一体型 イオ ンカ ードセレクト WAONへのオートチャージでのポイント付与 ポイント付与対象外 ポイント付与対象 200円 税込 ごとに1WAONポイントが貯まる WAONオートチャージ分の支払方法 クレジットカード払い 銀行口座から即時引落 給与口座利用特典 — 毎月10WP 他行宛振込手数料1回優遇 WAONポイント還元 イオン銀行 Myステージ特典 — 普通預金金利最大0. これによりチャージ金額に対してもWAONポイントが貯まるようになるため、チャージと利用のポイント2重取りができ、ポイント還元率は1〜1. イオンカードやWAONの利用、銀行商品の利用に応じてステージ特典がもらえる イオンカードとWAONを利用金額や、インターネットバンキングの登録や銀行商品の利用などに応じて、イオン銀行のステージ優遇が受けられます。 普通預金金利:最大0. 他行宛振込手数料:最大月5回まで無料• 他行ATM引出手数料:最大月5回まで無料 イオンカードでイオン銀行以外の口座引落しにしてもなんの特典もないのに対し、イオンカードセレクトにするだけで特典が上乗せされるので大きな違いです。 このあたりについては、こちらの記事で紹介していますので参考にしてみてください。 2019-05-16 14:04 イオン銀行ATMやお店はイオンの中にあるので買い物ついでに便利に使える。 これはイオンカードセレクト限定特典ではありませんが、イオン銀行の預金についてはイオン銀行ATMには時間外手数料が一切なくいつでも無料で引き出せます。 お店の営業時間中はいつでも利用できるのでお買い物ついでに立ち寄ることができ、わざわざ買い物の行きや帰りに銀行やコンビニに立ち寄ってお金を下ろす手間もなく便利です。 イオン銀行のお店があるイオンのショッピングセンターやイオンモールなら、イオンの店舗が営業している日は年中無休で夜の9時とかまで営業しているので、仕事帰りの平日の夜や土日のお休みの時にも利用できます。 平日の午後3時までしか開いていない他の銀行と比べると断然使い勝手がよいです。 どのクレジットカードも銀行の口座引落が必要、だったら イオンカードも他のクレジットカードも、カードを利用するためには必ず引落し口座としてどこかの銀行口座を指定する必要がありますよね。 であれば、イオン銀行口座からの引落しにするだけでこれだけお得にできるイオンカードセレクトを使わないというのは、イオンでお買い物をされる方はかなり損しているのではとさえ思います。 私もイオンカードからイオンカードセレクトに切り替えて、色々便利にお得になったことを実感しています。 イオン銀行について知りたい方イオン銀行のホームページでご確認ください。 申し込むならお得なキャンペーンを見逃さずに! たまにでもイオンを利用する機会のある方は、年会費無料でこれだけ色々お得にできるイオンカードは本当におすすめです。 5,000万枚も発行されているWAONを利用されている方はWAONの還元率が飛躍的にアップするイオンカードセレクトは作らないと確実に損をします。 イオンカードでは入会でときめきポイントがさくさんもらえるお得なキャンペーンを実施しています。 キャンペーン内容の確認や申し込みはこちらから行えますのでこの機会にぜひ。 関連記事:.

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イオン株主になるだけで絶対に得をするメリット

イオンカード メリット

買い物での支払いの選択肢は多く、現金払いのほか、クレジットカード払い、デビットカード払いなど様々な手段が取れます。 そんな中でも、クレジットカードは嫌だけど、小銭を持ちたくない、いわゆる「キャッシュレス」での支払いに適したのが、電子マネーによる支払いになります。 電子マネーの支払いも選択肢がたくさんありますが、その中でも人気の「ワオン」でお馴染みの電子マネーWAONについて、スポットを当てて、この記事ではご紹介していきます。 電子マネーWAONは、有名ですので知っている人がほとんどかと思いますが、なぜ人気なのでしょうか? 人気の秘密と類似している電子マネーnanacoとの比較をしていきながら、WAONについて紹介していきます。 電子マネーWAONは、イオンのポイントが貯まる電子マネー 電子マネーWAONは、イオンが発行しているカードの一つです。 イオンが発行しているカードは、主に3種類あり、• 電子マネーWAON• イオンカード• WAON POINTカード があります。 3種のカードに伴って、ポイントもそれぞれ違いますので、まずは電子マネーWAONの貯まるポイントについて見ていきます。 電子マネーWAONは、WAONポイントが貯まるカード イオンが発行しているカードについてのポイントは、以下のようになっています。 電子マネーWAONは、支払い200円につき1ポイントが付与されます。 電子マネーによっては、現金チャージでポイントが貯まるカードもありますが、電子マネーWAONの場合は、 現金チャージではポイントは貯まりません。 WAONポイントの有効期限は、最大で2年間になります。 有効期限はあるので、ポイントの失効には注意しましょう。 WAONポイントの利用方法 WAONポイントは、貯まったポイントがそのまま使えるわけではありません! 貯まったWAONポイントを、WAONにチャージすることによって、使えるようになります。 WAONポイント1ポイントにつき、1円として利用が可能になります。 WAONポイントをチャージする方法としては、主に2つの方法があります。 WAONステーションにてポイントチャージを行う• WAONネットステーションを使ってポイントチャージを行う 「WAONステーション」とは、イオン各店に設置してあるWAON専用の端末で、以下の方法で利用ができます。 操作は簡単ですが、やはり店舗でなければ、ポイントのチャージができないのはネックになるかもしれません。 しかしながら、WAONの利用もイオン各店を中心に使っていくケースがほとんどか思いますので、買い物ついでに忘れずにチャージしていきましょう。 もう一つの方法としては、「WAONネットステーション」からチャージする方法です。 WAONネットステーションは、WAON専用のページになっており、WAONへのポイントチャージの他、クレジットカードからのチャージなども可能になります。 ただし、「リーダライタ」と呼ばれる電子マネー読み取り専用端末を、購入する必要があります。 リーダライタがあれば、自宅のパソコンに取り付けてWAONネットステーションへログインすれば、以下の方法でポイントチャージが可能になります。 WAONステーションとは違い、わざわざ店舗に行かなくても、チャージできるのは魅力的ですが、別途購入しないといけませんので、良し悪しはあるかもしれませんね。 この2つ以外にも、• ファミポート• イオン銀行ATM• モバイルWAONアプリ などによってのポイントチャージもありますので、方法としては、説明したWAONステーションやWAONネットステーションと、さほど変わりませんので、HPをご覧ください。 電子マネーWAONは、会員登録することにより、WAON POINTが貯まるカードに?! 電子マネーWAONは、「WAONポイント」が貯まるカードとはお伝えしてきましたが、2018年3月7日より始まった「 電子マネーWAON会員(所有者情報登録)」に登録することで、「WAON POINT」が貯まる電子マネーとしても使えるようになりました! はっきり言って、今まで利用していたユーザーからすると分かりにくいという意見もあるでしょうが、電子マネーWAON会員に登録することで、以下のようなメリットもあります。 月間利用ポイントが貯まる• ただし、1点注意が必要なのが、「WAON POINT」は、本来イオン加盟店にて、レジで申告すればそのままポイントが使えますが、電子マネーWAONでは、それができません! WAONの場合には、前述した利用方法の処理が必ず必要になるため、その点は注意しておきましょう。 続いて2つ目のメリットですが、電子マネーWAONを紛失・盗難した場合は、これまで残高の保証がなかったものの、登録することにより残高履歴がたどれるため、保証が可能になります! ですので、個人の属性(名前・生年月日・住所・電話番号等)情報を提供しなければなりませんが、メリットもあるので、利用の面からすると、お得に使えるようになりますので、ぜひ会員登録してみてはいかがでしょうか。 以上が、電子マネーWAONのポイントについての内容になります。 WAONは、イオンが発行している3種類のカードの一つで「WAONポイント」が貯まる電子マネーになります。 200円につき1WAONポイント貯まったポイントは、 ・WAONステーションでのチャージ ・WAONネットステーションからご自宅手間チャージ が可能になり、ポイントを現金として使うことができます。 また、WAON POINTカードとして、現金の買い物でも貯まるポイントカードがありますが、そちらの「WAON POINT」に、電子マネーWAON会員登録をすることによって、貯まるカードへと変わるようにもなりました。 ・500円につき1ポイントの月間累計ポイントがもらえる ・紛失・盗難の残高が保証される などのメリットもありますので、登録することでよりお得に使うことができます。 また、電子マネーWAONの人気の秘密としては、他にもお得に使うことができることが、その要因にもなっています。 続いてはそちらを見ていきましょう。 WAONのお得な使い方はある? 電子マネーWAONでは、以下のようなお得な使い方が可能になっています。 コンビニでポイントの2重取りができる• WAONポイントではなく、マイルも同じように貯めることができる 電子マネーWAONの利用者にとっては、お得に使えることが、1番の人気の要因になっていますので、早速それぞれ説明していきます。 コンビニでポイントの2重取りができる 電子マネーWAONを利用することで、 ポイントの2重取りが可能になります。 WAONは加盟店であれば、チャージした金額から支払いが可能になるので、その分、 200円につき1ポイントが貯まります。 それに合わせて、コンビニでの貯まるカードを持っていれば、そのカードにもポイントを貯めることができ、ポイントの2重取りとなります! 例えば、ファミリーマートやサークルK・サンクスでは、Tポイントとのポイントの2重取りができます。 Tカードを持っていれば、会計時にWAONでの支払いと申告し、合わせてTカードを提示するだけで、それぞれ200円につき1ポイントが貯まります。 しかも、Tポイントであれば、「Tカード」という電子マネーもあるのですが、ポイントは500円につき1ポイントになるので、WAONの方が断然お得に貯まるので、ポイントが分散してしまいますが、還元率は高いです。 その他にも、• LAWSON:ポンタポイント・dポイント• NATURAL LAWSON:ポンタポイント・dポイント• LAWSON STORE 100:ポンタポイント• ポプラ:楽天スーパーポイント• スリーエイト:楽天スーパーポイント• 生活彩家:楽天スーパーポイント 上記のコンビニで、ポイントの2重取りが可能になりますので、ぜひ活用していきましょう。 しかし、 イオンカードセレクトでチャージすることによって、チャージ分の金額も0. 電子マネーWAONでは、そもそもチャージの方法としては、現金・クレジットカード・イオン銀行口座・ポイントなどいくつかの方法があります。 クレジットカードのチャージについても、全てのクレジットカードが対応しているわけではなく、イオンカードセレクト以外のクレジットカードでチャージできても、ポイントは付きません! では、イオンカードセレクトであれば、どのようにしてチャージでポイントが貯まるのでしょうか? イオンカードセレクトのオートチャージを利用しよう! そもそも「イオンカードセレクト」とは、イオンが発行しているクレジットカード・イオン銀行キャッシュカード・電子マネーWAONが三位一体となったカードになります。 このイオンカードセレクトの「 オートチャージ」という機能を利用することで、チャージでもポイントが貯まるようになります! オートチャージとは、WAONのチャージ残高が設定金額を下回ると、自動的にチャージされる機能のことを言います。 例えば、 残高設定:3,000円 チャージ金額設定:10,000円 の設定となっていれば、WAONの支払いで残高が、3,000円未満となると、自動的に10,000円がクレジット払いされる、という仕組みになっています。 これを利用することで、200円につき1ポイントがチャージされた時に、1WAONポイントが付与されます。 チャージでもポイントが貯まるとなれば嬉しいですよね。 WAONポイントではなく、マイルも同じ還元率で貯めることができる 電子マネーWAONでは、「JMB WAON」というマイル専用のWAONも存在します。 イオンのポイントではなく、マイルを貯めたい方にとっては、重宝できるカードで、仕様としては、通常のWAONと変わりません。 WAONポイントではなく、マイルが貯まるという形で、同じように使うことができます。 しかも、JALカードを持っていれば、オートチャージをでなくても、ただ チャージするだけで200円につき1マイルが貯まります。 (ただし、2019年3月までの期間限定で4月以降は未定) ですので、イオンのポイントが欲しい方以外にも、マイルが欲しい方の取り込みもできるので、WAONは人気となっています。 以上が、WAONのお得な使い方の3つをご紹介してきましたが、• コンビニでポイントの2重取りができる• WAONポイントではなく、マイルも同じように貯めることができる これらの使い方が、電子マネーWAONの人気の理由にも繋がっています。 ですが、WAONだけの良さだけ伝えても、実際どうなのかは、あまり伝わらないと思いますので、最後に、同じく人気の電子マネー「nanaco」との比較をすることで、WAONの良し悪しを判断していたたらと思います。 WAONとnanaco、実際どっちがお得? WAONとnanacoでは、それぞれコンビニでの利用が多い電子マネーとして、人気を博しており、これから作る人にとっては、どちらにしたらいいのか判断がつきにくいかもしれません。 ポイントや特典などの項目に分けて、優劣があるかをご紹介していきます。 各項目の比較 では、WAONとnanacoの比較した表を下記にまとめましたので、まずはそちらを見ていきましょう。 しかも、nanacoの強みの一つに、クレジットカードでもポイントのつかない税金の支払いもnanacoで支払うことで、ポイントが貯まるといった特徴があります。 ですので、ポイントの面ではnanacoに分がありそうです。 WAONでは、イオン全体で取り組んでいるキャンペーンも多いため、月に何度か割引やポイント倍などの特典が受けられます。 キャンペーン特典では、WAONは優遇されそうですね。 その他、加盟店数であれば、若干ですがnanacoが多く利用できる店舗が多いと判断できますが、コンビニでは、圧倒的にWAONの方が使えます。 このようにそれぞれ、良し悪しがあるため、一概にどちらがいいとは断言できませんが、比較のおさらいとして、以下のように優劣は分かれますので、参考にしてみてください。 ポイントの還元率:nanaco• 割引、ポイント特典:WAON• コンビニで使える店舗の種類:WAON• 加盟店舗の数:nanaco どちらの電子マネーも、日常的にどこでよく買い物するかによって、利便性は異なってしまうので、ご自身がどこで買い物するかを1番の選択肢として、利用していきましょう。 まとめ 電子マネーWAONは、イオンのポイントが貯まる電子マネーとして、200円につき1WAONポイント貯まったポイントは、• WAONステーションでのチャージ• WAONネットステーションからご自宅手間チャージ が可能になり、ポイントを現金として使うことができます。 また、「WAON POINT」が貯まるようになる新サービスも2018年3月より始まっており、電子マネーWAON会員登録することで、• 500円につき1ポイントの月間累計ポイントがもらえる• 紛失・盗難の残高が保証される などの特典を受けることもできます。 WAONのお得な使い方として、• コンビニでポイントの2重取りができる• WAONポイントではなく、マイルも同じように貯めることができる ということが、可能になるためポイントをより貯めたい方や、マイルを貯めたい方など、人気の要因となっています。 電子マネーWAONと類似したカードとして「nanaco」がありますが、• ポイントの還元率:nanaco• 割引、ポイント特典:WAON• コンビニで使える店舗の種類:WAON• 加盟店舗の数:nanaco それぞれ良し悪しがありますので、これから使っていく場合には、どこで買い物するかなどを考えて選択していきましょう。 カテゴリ• 103• 379• 183• 167• 102• 635• 235• 125• 138• 44 当サイトの情報については万全を期しておりますが正確性、安全性その他を保障するものではございません。 当サイトは情報の提供のみを目的としており、特定の会社に勧誘をするものではございせん。 当サイトを利用した際のトラブルや損害に対しては一切責任を負いませんので、ご自身の判断でご利用ください。 当サイトに掲載されている情報は、いかなる情報も投資勧誘を目的に作成したものではありません。 投資等に関する最終ご判断は、利用者ご自身の責任において行われるようお願いいたします。 なお、本情報を参考・利用して行った投資等の一切の取引の結果につきましては、当社では一切責任を負いません。 当サイトに掲載されている情報のうち、過去または現在の事実以外のものについては、現時点で入手可能な情報に基づいた当社の判断による将来の見通しであり、様々なリスクや不確定要素を含んでおります。 したがって、実際に公表される業績等はこれら種々の要因によって変動する可能性があることをご承知ください。 ランキング基準.

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