ポケモン xyz アニメ。 【ポケモンXY&Z】アニメ第48話の感想!乙女像とジャン

ポケットモンスター(アニメ)とは (ポケットモンスターとは) [単語記事]

ポケモン xyz アニメ

プロフィール [ ]• 出身地:・アサメタウン• 主な経歴(トライポカロン編)• ルーキークラス・ヒヨク大会:一次審査敗退• ルーキークラス・フウジョ大会:優勝• ルーキークラス・ヒャッコク大会:優勝• ルーキークラス・レンリ大会:二次審査敗退• ルーキークラス・フレイ大会:優勝• マスタークラス・グロリオ大会:決勝敗退• 主な経歴(その他)• ポフレコンテスト:決勝敗退 各国の日本国外名 [ ]• 英語:Serena• 韓国語:セレナ :세레나• XY第1話から登場。 第4話まで達と合流しておらず、歴代ヒロインの中でもサトシと初対面するまでの話数が最も長く 、第7話で正式にサトシ達の旅の一員として加わる。 は「私」。 身長はサトシとほぼ同程度である。 母のと二人暮らしで父親の詳細は不明。 サイホーンレースの練習を嫌がり 、ただ彼らの旅についていくだけで 、当初はトレーナーとしての目的はこれといって持っていなくて焦っていたが、ラーグンタウンで行われたトライポカロンでのポケモンパフォーマンスを見て彼女に強い憧れを抱き、エルのようなポケモンパフォーマーを目指す事を決意する。 モデルはゲーム『』の女主人公。 服の襟と帽子の色や、帽子にをかけていない 等、原作と容姿は若干異なる。 物語当初の髪型は毛先結びのロングヘアだったが、トライポカロンの初挑戦で失敗し、敗退した事から心機一転を決意。 髪を切りにし、衣装も変えた。 胸のリボンタイはサトシから貰った青いリボン。 シリーズ継続中に衣装が変わり、更に歴代の原作をモデルにしたポケモンアニメのキャラクターの中で原作をベースにしたデザインの面影を完全に無くした上、アニメオリジナルキャラクター化されたのはセレナが初である。 髪を切ったことについては「失恋したのか? 」とのには勘違いされ 、からは「サトシに振られたの? 」とからかわれた。 ・SMのヒロイン同様、自転車で旅に出ておらずから自転車を壊されていない。 対人関係 [ ] とは、以前で行われたのポケモンサマーキャンプで出会い 、皆とはぐれて足に怪我を負った際に、野生のを追いかけていたサトシに助けられた事がある。 故に、彼とバトルした女性トレーナーのプルミエ(声 - )が「バトルに勝ったら付き合って」と提案してきた時 や、ポケビジョンアイドルのの映像を見て、サトシが「可愛い」と言っていた際 は赤面しながら動揺しており、そのことでから茶化されることもしばしばある。 セキタイタウンで記念写真を撮った際にはさりげなくサトシの近くに寄り、出来あがった写真を一人で見て喜んでいたり、サトシと二人きりで買い物に行ったり、彼からプレゼントとして青いリボン をもらった時、替えた衣装を誉めてもらった時やフウジョタウンのトライポカロンでからもらった振袖の裾が破れたのを切り、ミニスカートにしてほめてもらった際には赤面しながら喜んだりしている。 サトシの鈍感な一面にやや不満な表情を見せる事があるが、逆に彼女も積極的にサトシに接する事もあり、その行動がハクダンジム戦での敗北でスランプに陥った時は何気ない一言で救ったり、エイセツジム戦での敗北の時は自暴自棄になっていたサトシと初めて衝突してしまい突き放してしまうが、セレナが言った言葉が落ち込んだサトシを立ち直るきっかけに繋がったためその後「目が覚めた」とお礼を言われ、その後エイセツジム再戦でサトシらしいバトルや勝利を見て「サトシが帰ってきた」とより確信し心の底から彼の勝利を喜んだりと、彼を立ち上がらせリベンジ戦の勝利に繋げている(曰く「起爆剤」)。 また彼女自身もサトシに励まされたり、普段サトシがバトルやジム戦で口にしていることやサトシからアドバイス を貰ったことを思い出すなどサトシの内面に感銘を受け、それをバトルや39話のポケビジョン対決、トライポカロンで勝利するきっかけになったり、スカウトしたヤシオへの返事に生かすなどの成長を果たしたりと彼女自身もサトシの言葉が起爆剤となっている。 サトシ本人も彼女の夢を誰よりも応援しており、 作中でも彼女は強いと評し、信頼している。 同時にサトシからは趣味による頼みには優先して快諾してもらってたり色々と気に掛けてもらっている。 とは女子同士で気の合う所もあり、一度衣装替えした際にロングヘア好きの彼女から不満を受けたこともあったが、基本的には姉妹のように仲が良く、スイーツやうつしみの洞窟、洋服のファッションなどは女の子共通の趣味として一緒に楽しみにする一面もある。 シトロン不在時にユリーカが女性に声をかけた時は彼女が止めている。 またサトシに好意を抱いていることに気付かれており、サトシの服を着てバトルをしていた時はからかわれていた。 の事は発明品の失敗に呆れることもあるが、彼の料理の腕や責任感の強さから信頼している。 彼からもユリーカの面倒を見ていることから信頼されている。 母のサキとは、ヤヤコマのくちばしで無理矢理起こし嫌がるサイホーンレースのトレーニングをさせるので強気になることもあるが親子仲が悪いわけでなく、サイホーンレーサーとしての腕前は高い評価を受けている。 後にサトシがサイホーンレースに飛び入り参加した際は、彼女と同じ指導をしている。 一度再会した際に、サキが自分を一流のサイホーンレーサーにすることを望んでいた。 さらにポケモンパフォーマーを目指すという目標を喋れずにいたが「アサメタウンに戻ろう」と提案した際についに告白し旅を辞めるという賭けで行ったメェークルレースに勝利し、その本気を認めたサキからも応援される。 カロスクイーンのエルには強い憧れを持っている。 64話で自分のポケモン達と喧嘩中落ち込んでいた時にエレーナという偽名を使った彼女に偶然出会い、その際に彼女からアドバイスをもらいポケモンたちと仲直り出き、「セレナの笑顔はみんなの幸せになる」とアドバイスをもらったことでエルとのバトル中フォッコの進化のきっかけになった。 そして翌朝、成り行きで彼女の正体に気づいて勇気をもらった。 一方のエルもセレナがサトシと組んだタッグバトルをきっかけにセレナの強さに目を付けるようになっている。 XY&Z20話で遂に直接対決を迎え、敗れるもエルから再戦の約束をされた。 とは、21話で撮影したポケビジョンをサナが見て知っていたことがきっかけでサマーキャンプで出会い仲良くなるが、カロスクイーンへの夢に対して常に先に進んでる先輩格でもあるために焦り の原因になることもあるが、基本的にはパフォーマーライバルの中で1番仲がよくメール交換出来るほどお互い親しく接するライバル兼親友同士の関係。 90話でヒャッコクシティで再会した際、サトシに好意を抱いていることに気付かれていた。 とは、25話で自分のポフレのことを侮辱されたことで対立してしまうが、ロケット団が起こした騒ぎを協力して解決したことや参加したコンテストで引き分けてしまったこともあって、その後はお互いの実力を認め合え握手できるほど打ち解ける。 しかし、同時にサトシに対する好意に気づかれてしまい 、サトシの事で宣戦布告をされ、その後は再会すると前述のように茶化されるのがお約束。 1度自分が前述のようにダンスパーティのパートナーにサトシを選ばなかったことを利用されミルフィがサトシを誘ったことにも動揺した。 サナ同様トライポカロンに関してのライバル関係。 からはトライポカロンの初挑戦した翌朝から目をかけられており、マスタークラス挑戦前に忠告を受けている。 エル戦後に忠告の意味を理解した事でスカウトされていたが、ポケモン達とカロス地方以外も旅をしてトライポカロンなどを通してもっとたくさんの人を笑顔にしたいと話してスカウトを断った。 その際、ヤシオからはセレナのファンだったことを知った。 また、ヤシオからは「このケガではパフォーマンスができない」と宣告されてもカロスクイーンへの志を曲げない成長した彼女をエルに似ていると評されているが、セレナとエルには伏せている。 とは、カロスリーグ決勝戦前夜に出会い親しくなる。 彼女のパートナーのハリさん(ハリマロン)がフラダリラボで治療してもらっている境遇を聞くと「出来ることがあったらなんでも協力する」と約束する。 その後、フラダリによる計画がスタートするとハリさんを救出するため奮闘し、事件解決後はマノンに感謝された。 性格・特徴 [ ] 基本的には穏やかで心優しく、面倒見がいい性格で、サトシが好きそうなバトルシャトーを紹介したり、サトシのジム戦では誰よりもサトシの勝利を願う一方 、クノエジム以降やカロスリーグではサトシのジム戦などの勝利を信じたり、サトシが鏡の世界に入り込んでしまった際は誰よりも心配したり、前述のようにエイセツジム戦に敗れ落ち込むサトシと衝突した際に喝を入れ、一度は突き放すもきつく言ってしまった後悔と吹雪により天候が荒れる中を心配して探したりと健気さも持っている。 サマーキャンプで自分のせいでサトシが足を怪我してしまったことや前述のように風邪をひいたサトシに負担をかけまいと、サトシに成りきって代わりにバトルをするなど気遣ったり、ユリーカやマノンといった仲間を体を張って守ろうとするなどの責任感がある。 また、仲間のポケモンやコルニのルカリオに好みのポフレを作ったり、ユリーカがスカイバトルの規則で参加できなかった時は「一緒に見学する」という、失恋したハリマロンを慰めたり失敗続きのプクリンを心配する、マノンが料理に失敗した時は手伝いを買って出るなど気遣いを見せることが多い。 またユリーカの面倒や手持ちのポケモンなどが喧嘩した時はちゃんとしかったり、サトシが1個しかないガトーショコラを1人で食べようとした時に叱ったり、時間が押しているにも関わらずバトルしようとした時は止めるなど母性愛がある。 しかしXY20話のバトルシャトーでニコラとテラスの喋り方に「ラップのつもり?」と彼らを凍らせたり、木の実を割るカラクリを見た際に「こんな装置作らなくても手で割れば簡単じゃない」と言ってシトロンを落胆させるなどチクッとささるようなことを言うこともある。 母親のサキや自分たちに執拗に付き纏うロケット団、当初は挑発的な態度をとったミルフィやトライポカロンで上記のライバルとやり合う際には強気になる一面もあり、特にロケット団には敵愾心を向けている。 またマノンに対しても「なんでも協力する」と約束しフレア団に治療してもらっているという名目で捕われているハリさんを救出したり、プリズムタワーのイルミネーション点灯をヒントに、ミアレシティの人々を笑顔にするためにプラターヌ博士やサナの協力でパフォーマンス大会を企画するなど実行に移せるほど行動力が高くなった。 恋愛に関する知識については前述のようにサトシに好意を寄せている影響で、自身に関しては後手になっていたが、後に自身の思いを伝えた他、他者に関しては前述のムサシの時や手持ちのイーブイが野生のハリボーグからハート型のつるのムチを使って表してきた際には、それに気付くなど歴代ヒロイン同様熟知しており、それを後押しすることもある。 ただしティエルノと会うたびに彼からのアプローチを受けた際には苦笑いを浮かべながら受け流すことが多い。 またユリーカの方が先に恋愛に関して気付くことが多く、彼女よりかは僅かに鈍いところがある。 心にもなくフォッコやヤンチャムを怒鳴ってしまった際は涙をみせる程後悔するなど、サトシ同様ポケモンを非常に大切にしており、自分のポケモンがロケット団に襲われた時などには自らが体を張って守ろうとしたり、トライポカロンの最中にイーブイが迷子になった際には、自分の演技を放り出してでも探した。 サイホーンにはやたらと懐かれ、大抵はセレナが何もせずとも擦り寄ってくる。 家ではいつもにつつかれて起こされていた。 母曰く、「飽きっぽい性格」で、乗り気でなかったサイホーンレースの他、釣りや生花などにサトシたち4人の中でも早く飽きる一面が見られた。 しかし、旅を通じてサトシの影響から諦めない心を持つようになり、「負けたらアサメタウンに戻る」という賭けで行ったメェークルレースでの勝利につながったり、トライポカロンでも最後まで演技をやり通したりと精神面的にも成長している。 ミーハーな一面もあり、第14話では屋敷で起こった怪現象 や第72話ではコール達のおもてなしと称するゲンガー達によって起こった怪現象で怯える度に、昔のホラー映画のような連想 をして、それを堂々と口に出して言う癖がありサトシとシトロンを怖がらせている。 そのため「言うんじゃなかった」と口を塞いで後悔するのがお約束である。 またチャンピオンと女優の2つの仕事をこなすに「すべてにおいて完璧な女性」と強い憧れを持っている。 サトシ達と合流する前の第4話の時点では野宿に抵抗があり、合流してからしばらく経った第15話の序盤に野宿する事になり不安を募らせていたが、最終的には自分から率先して提案する程に気に入った。 野宿の際はシトロンの予備の寝袋を使い、就寝時はユリーカと同じテントで寝ており、その中でユリーカとポケモンの物真似をすることもある。 ポケモンバイヤーのダズが発信機をに取り付けていたのを利用し囮作戦を考案する、食べ過ぎたハリマロンを転がらせて痩せさせようとするシトロンの狙いに気づいたり、トライポカロンのクイズのテーマパフォーマンスを誤答せずに通過するなど、機転が利くところもあり、頭もいい。 積極的にバトルすることは少ないが、セレナ曰くいつもサトシのバトルを近くで見ていたこともあり、ピカチュウに適確な指示が出せ、ジミーのトンガリ ピカチュウ と互角のバトルができた。 53話で母親と再会した時や60話で一次審査敗退した時等、自分の悩みや苦しみをサトシ達に打ち明けず彼らには気丈に振るまい、自己解決することが多い。 ピンク色の二画面の携帯端末 を所持しており、それを使って地図や物を調べて、次の目的地を目指す際は彼女が決める事が多く、道案内も上手く大抵は彼女がガイドしている。 「ジャジャーン! 」というのが口癖で、初期の頃は「ていあーん! 」とも言っていた。 嗜好 [ ] おしゃれが大好きで、つなぎにワッペンを自作したり、裁縫箱を出してサトシ達に衣装を作ることがある(ユリーカ曰く「変装の天才」)。 実際自らもイメチェンする際に裁縫箱からハサミで自分の髪を切ったり、衣装も変えた。 XY80話でもマーシュからもらった衣装が破れた時に裾を切るなどしている。 手持ちのポケモンにはいつも毛づぐろいしている。 他にもユリーカのポシェットに迷い込んだジガルデ・コア(プニちゃん)が彼女のポシェットを気に入ったためポシェットに新しくポケットを作ってあげた。 おしゃれポケモンにも感激する事もあり、ポケモントリマーのジェシカ(声 - )とは再会したらフォッコ(現在はテールナー)をトリミングしてもらう事を約束した。 また、XY第73話では振袖のデザイナーでもあるにも強い憧れを持っていて会うことを誰よりも楽しみにしていた。 彼女のファッションショーでは欠席したモデルの代役を頼まれたこともありその時着た、(赤)模様衣装をお礼で貰いその後のフウジョタウンのトライポカロンでも着た。 またファッションのことでは、セレナ曰く「ママが選んだ逆の方がかわいい(似合う)」と、母親のサキが選んだ逆の方を選んでいた。 お菓子作りが得意で、皆にクッキーやマカロン、ポケモン達にはポフレを作って振る舞う事があり、味も良く仲間達からも好評でシトロンのハリマロンも独り占めしたがるほど である。 そのため普通に料理を作ることもでき、シトロンに代わって夕食を作ったり料理に失敗したマノンをフォローしたこともあった。 またスイーツも好物で旅先のスイーツ情報には敏感。 サイホーンレースの訓練を受けていたこともあってか運動神経はよく、前述のようにサイホーンをうまく乗りこなすことができ、その腕前を生かしてXY83話ではマンムーもうまく乗りこなしていた。 またスカイバトルに挑戦した時は、滑空の練習は上達が1番早く、空中で肩にフォッコを乗せても安定して飛ぶことができていた。 しかしサトシやユリーカと比べると先にばててしまったりと劣っているが、シトロンよりは運動神経はある。 ダンスも得意であり、XY第42話ではシャラジムに向けての特訓としてサトシに教えるも結局彼の上達には繋がらなかったが、特訓中に彼女がサトシに対し「サトシには独特のリズム(バトルスタイル)がある」という発言が苦戦するサトシの勝利に繋げたり、ダンスパーティで緊張していたシトロンをリードしていた。 また、自身もトライポカロンのフリーパフォーマンスでもイーブイからの踊りを加えて披露している。 映画好きなようであり、2話でミアレシティで起こったガブリアス事件の生中継の映像を「なんていう映画? 」と訪ねたり、怯えると前述のとおりホラー映画のような想像が浮かんだり、カルネの映画を欠かさずチェックしたり、78話では映画のメイキング撮影を独断で行っていた。 ポケビジョンを撮ることも好きなようであり、旅に出てから撮るのを楽しみしていた様子であり、サマーキャンプのプログラムでポケビジョンがあり、またそれができることを誰よりも楽しみにしていた。 ユリーカ曰く「セレナが一番楽しみにしていたプログラム」。 その後もポケビジョンは更新している模様。 別の世界のセレナ [ ] XY第36話における映し身の洞窟から繋がっている鏡の中の世界の住人としてのセレナ。 男勝りの強気な性格で関西弁で話す。 サトシが鏡の中の世界に迷い込み、本物のサトシと出会った際、バトルをして負けたことから本人は不満ながらも本物のサトシを、いつものサトシとは別人と認めた。 その後、鏡像のサトシを見つけたことから、確実であるとした。 また、オリジナルのセレナに「(オリジナルの)サトシと一緒に旅がしたいと想え」と喝を入れるなどしたことから、彼女もからかうなどをしながらもサトシに気がある模様。 相性上不利なケロマツに勝つフォッコを連れている。 また手持ちのフォッコもオリジナルの世界と違い、目つきは悪く、好戦的。 略歴 [ ] 幼少の頃、母親のサキに勧められて(無理やり)オーキドのサマーキャンプに参加して、皆とはぐれて足に怪我を負った際に、を追いかけていたサトシに助けてもらう。 元レーサーだったサキに幼少の頃からずっとサイホーンレースの訓練を連日受けていたが、本人はそれを嫌がっていた。 TVでに向かっていくサトシを見たことをきっかけに、サトシと会うためとポケモントレーナーとなるべくミアレシティのプラターヌ博士の研究所に赴き、以前から決めていたフォッコを貰い、サトシを追って旅立つ。 その後、ハクダンジムでサトシ達に追いつき、彼の再戦に向けての特訓に協力し、ジム戦後にサトシに誘われてサトシ達の旅に同行する。 前述のようにサトシを追いかけて旅を始めたので当初は何の目標もなくただ旅についていくだけだったが、ラーグンタウンのトライポカロンのエキシビジョンでエルのポケモンパフォーマンスを見て彼女に強い憧れを抱き、エルのようなポケモンパフォーマーになるためにトライポカロンに出ることを決意。 またパフォーマンスが好きなヤンチャムをゲット する。 ヒヨクシティのトライポカロンで初参戦するも、一次予選で落選。 一度は自分のポケモンたちの前でのみ号泣顔を見せるも決意を新たに心機一転として、断髪してイメチェンを行った。 シトロンと一時別れ、ミアレシティに向かう道中のポケモンセンターの外でパフォーマンスの練習中にフォッコとヤンチャムが喧嘩をしてしまい、さらにフォッコの「かえんほうしゃ」が顔に直撃した際に怒鳴ってしまう。 一人で街に出たときにエレーナ(正体はエル)に出会い、笑顔の大切さを教わった。 エルとのダブルバトル中にフォッコがテールナーに進化したため、バトルを再開するが、途中で電話がかかったため、中断となった。 フウジョタウンのトライポカロンで初勝利を飾る。 ヒャッコクシティに向かっている時にパフォーマンスの練習の際、ヤンチャムの「ストーンエッジ」がテールナーに直撃してしまい、その際にテールナーが大事にしていた枝が折れてしまった。 ジンゴロウやロケット団とのバトルの最中、テールナーが「だいもんじ」を覚えたため、枝は完全に折れてしまったが、ヤンチャムが最初に持ってきた新しい枝に赤いリボンをつけ、カロスクイーンになることを誓った。 ヒャッコクシティに着く直前に踊り好きのイーブイをゲットし、さらにヒャッコクシティのトライポカロンで2回目の優勝を果たした。 レンリタウンのトライポカロンでは、一次審査を突破するものの二次審査で敗退。 しかしフォッコが転倒したことに動揺し抱き抱え何もできないまま敗れたヒヨク大会やポケモンたちが練習に失敗し心になく怒鳴った時と対照的に、イーブイが大会に緊張したり観衆に呑まれ転倒した際には笑顔で励ますなど、以前よりも成長した優しさを見せた。 XY&Z第12話ではダンスパーティに参加した。 サトシとは踊ることができなかったが、タッグバトルでイーブイがニンフィアに進化し、さらに「ようせいのかぜ」を覚えたため、勝利した。 フレイシティのトライポカロンで3回目の優勝を果たした。 これにより、プリンセスキーを3本手に入れ、マスタークラスへの出場権を獲得するもヤシオから「クイーンとして足りない物がある」と言われ、課題を抱えることになる。 その後、マスタークラスの開催地がグロリオシティに決まったため、調べたところ、エイセツシティから離れているため少し落胆するが、サトシがジム戦を後にした上で彼からの後押しもあり、グロリオシティに向かう。 グロリオシティのマスタークラスのトライポカロンに出場。 トーナメント1回戦でミルフィを破り、その後準決勝まで駒を進める。 準決勝ではムサヴィ(ムサシ)、サナと対戦して勝利するが着地の際に手を捻挫する。 決勝は辞退するようヤシオから勧められるも「最後まで諦めたくない」と答え、ヤシオから応急処置を受けて出場する。 決勝では全力でエルに挑むも敗退。 しかしエルの演技中以前言われたことに気付き、ヤシオからそのことも認められてスカウトを受けるが、「自分で納得ができるまで旅を続けたい」とサトシ達と旅を続ける道を選びヤシオもそのことに納得し、「納得が出来たら連絡ちょうだい」と名刺を貰う。 マスタークラス閉幕後はサトシのカロスリーグの旅に同行。 ショータに追い抜かれてスランプに陥ったサトシの復活に一役買った他にも、フレア団の事件では事件の解決とマノンのハリさんを助けるため尽力する。 事件からの復興の途上にあるミアレシティの慰問の為に、プラターヌ博士に掛け合ってポケモンパフォーマンスのスペシャルステージを企画。 サナとムサヴィ(ムサシ)の3人で大成功を収め、かつてエルから「あなたの笑顔が力になる」と言われた事の一端を実感する。 今後の進路に迷っていたが、サキの後押しとサトシとのバトルを経て、もっと沢山の人達にパフォーマンスを見てもらう為に自分のポケモン達とカロス地方以外でも旅をしたいこと、今ヤシオについて行くと甘えてしまうことを理由にヤシオのスカウトを断る。 だが、その時にどの地方に行くかまでは考えていなかった為、ヤシオからの発祥地を提案され、まずはホウエン地方でポケモンコンテストを学ぶことを決める。 そして、カロス地方に帰ったらパフォーマンスを見せることをヤシオと約束 した。 サトシとは一つ前の便でカロス地方を発ち、ホウエン地方へと旅立った。 その際、サトシにキスをしている。 SM編終了時点で他シリーズとの主要人物との交流が唯一ない。 サトシたちと別れホウエンに旅立った時点の手持ちはテールナー、ヤンチャム、ニンフィア。 セレナのポケモン [ ] 全員パフォーマンスに特化したポケモン。 主要キャラの中 では3体と少ないが、前述のように手持ちのポケモンにブラッシングをするなど非常に大切にしている。 ニンフィア以外はリボンやサングラスといった彼女があげた持ち物を身につけている。 トライポカロンで見せる技の演技は当初、エルのパフォーマンスを真似しようとするところがあったが、イーブイの加入以降はダンスが好きなイーブイから教わったダンスを参考にして見せるようになった。 決め技ではよくテールナーの炎技で締めることが多い。 特性 - もうか• 時期 - XY セレナが4話でから貰った最初のポケモン。 サトシのケロマツ、シトロンのハリマロンと同じくプラターヌ博士の研究所出身で初心者トレーナー用のポケモンだった。 セレナ曰く「家を出る時から決めていた」のことで、迷わず選んだ。 初期の頃は歴代ヒロインのようにボールから出て、抱えられて旅をすることもあった。 初期の頃はバトルに出る機会がほとんどなく、ニャースの「みだれひっかき」や相性のいいサナのフシギダネの「エナジーボール」に技が掻き消されてしまうなど未熟な部分も目立っていた。 旅を続ける最中に成長し、バトルの時やロケット団を追い払う際には最もセレナに起用されている。 セレナと同じくおしゃれ好きで、汚れるのが大嫌い。 尻尾が汚れたときは落ち込んでいたが、ケロマツのケロムースで直してもらった。 セレナによると毎日ブラッシングしているようである。 ピカチュウにメカの爆発で黒コゲにされたり、粉まみれにされた時には、怒ってピカチュウを「ひのこ」を浴びせようとした。 ロケット団にピカチュウ達と共に捕まって洞窟から脱出する際に「めざめるパワー」を使って脱出 し、洞窟に出た所でその先が泥水 だったために汚れるのを嫌ったフォッコはそこから動けないでいた。 しかし、セレナがロケット団の攻撃を受けながらも自分を助けようとした時には汚れるのも顧みずにセレナに駆け寄り、新たに「かえんほうしゃ」を習得した。 若干嫉妬深い面もあり、テレビのポケビジョンでエルのフォッコが紹介されてサトシ達がそのフォッコを可愛いと絶賛した際には明らかに不満顔をしており、エルのフォッコに目を奪われていたハリマロンにあっかんべえをしていた。 小枝が好物で、ポフレは辛い味が好き(第37話)。 XY64話でエレーナ(正体はエル)とのダブルバトル中、セレナの笑顔に応えるかのようにテールナーへと進化した。 進化してからは逞しくなっており、性格もわがままだったフォッコの時よりは大人び、頼もしいお姉さんらしくなる。 不安げなイーブイを励ましたり、ヤンチャムとハリマロンの喧嘩を仲裁するなど面倒見がよくなる。 フォッコの時同様、口から炎技を出すこともあるが、サトシ曰く「枝がないと口からも出しにくくなる」らしく、基本炎技は枝から出すことが多い。 XY85話ではパフォーマンスの練習をするも大事にしていた枝が真っ二つに折れてしまった。 この枝はセレナとカロスクイーンになることを約束して、その時から大事にしていた思い出の品で、サトシ達は必至で代わりの枝を探すも本人はあの枝でなければダメだとこだわる。 その様子を見ていたコジロウも過去に同じ体験をしており、彼女に同情してセレナと共に樹医であるジンゴロウ(声 - )に枝を直すよう頼む。 ただし、「強い思いがないかぎり直すのは難しい」と言われ、彼のとバトルすることになる。 ロケット団からの妨害もあって、折れた枝で「かえんほうしゃ」を使おうとした時「だいもんじ」を習得し撃退したものの、枝はさらに折れてしまった。 実は最初からジンゴロウには「持ってきた時点で直せない状態」だったため、ジンゴロウは道具の大切さとこだわりすぎても良くないことを教えるためにバトルをしたのだと言い、本人も同情して前の枝を諦める決意をした。 そこでセレナはもう一度ジンゴロウにバトルを頼み、ヤンチャムが最初に拾った新しい枝でエルレイドと再びバトルし勝利し、その枝で再びカロスクイーンになることを誓った。 また、その際セレナに赤いリボンを枝につけてもらった。 第4期EDではそれに先がけてその枝にリボンをつけて登場している。 ピカチュウとニャースがダークライにより見せられた悪夢の中での一人称(姿は進化後のマフォクシー)は「わたし」。 2015年2月にXY62話の放送内で発表されたシリアルコードから親名がセレナの赤い糸を持ったLV15のフォッコが配信された(現在は終了)。 現在の使用技は「かえんほうしゃ」、「めざめるパワー」、「ひっかく」、「だいもんじ」。 進化前は「ひのこ」も使用。 ヤンチャム [ ]• 声 -• 特性 - かたやぶり• 時期 - XY セレナが初めて自分でゲットしたポケモンでXY第46話から登場。 パフォーマンスが大好きでトライポカロンの会場に乱入し、止めに入った係員を蹴散らして逃走した。 その後、エルのテールナーの真似をしてパフォーマンスをして失敗したハリマロンを馬鹿にして森へ逃走。 逃げる最中にサトシの帽子とシトロンのメガネを奪う。 森にある住処でパフォーマンスの練習をしていた所をセレナが目撃し、パフォーマンスが好きなことを察したセレナが気に入り、ゲットに挑む。 途中、乱入してきたロケット団を蹴散らした後、フォッコとバトルしてゲットされた。 前述通り、パフォーマンスとアクセサリーが大好きで、森にある住処には旅人から奪ったアクセサリー等の小道具がたくさん集められていた。 ゲットされた後はセレナの一番お気に入りのサングラスをもらい、頭にかけるようになる。 眠るときはサングラスを目にかけて眠る。 そのサングラスはとても大事にしていて、ヌメラが頭にしがみつき、かじった際は怒った。 第2期OPでは黄色いサングラスだったが、本編では赤いサングラスをかけている。 トライポカロンに出場する時はヒヨクシティの誓いの樹のイベントのプレゼントで貰ったデコレーションされたサングラスを着用する。 少々ツンデレで素直になれない部分もあり、セレナにパフォーマンス好きや笑顔を褒められたり、ヒヨクシティで貰ったデコレーションされたサングラスを渡されたときは照れながらそっぽを向いた。 ネネのムチュールからはアプローチを受けており、やや迷惑そうにしている。 ハリマロンとは初対面時の事もあって折り合いが悪く、よく張り合ったり喧嘩をしている。 ロケット団を撃退したことでお互いに友情が芽生えるが、手柄を主張した際に再び喧嘩が起き、その後もハリマロンが自分のポケモンフーズといった食べ物を取ろうとするなどで喧嘩になる。 しかし決して仲が悪いわけではなく、友情を築いている。 ミアレジム戦ではジム戦に参加できずふてくされていたハリマロンを誘ったり、相撲やチャンバラで遊んだりしており、Z編2話ではセレナのイーブイを守るために野生のハリボーグやロケット団を相手に共闘したりと、話を追うごとに関係は良くなっており、最終回で別れる際にはヤンチャムは自分の葉をハリマロンに差し出し、ハリマロンは泣いて受け取っていた。 おなかにはポケットがある。 くわえている葉っぱは替えがあり、このおなかのポケットに入れている。 自身が見つけたテールナーの枝もこのポケットに入るくらいの大きさ 二ャースの通訳やピカチュウとニャースがダークライにより見せられた悪夢の中での一人称は「オレ」。 ピカチュウとニャースがダークライにより見せられた悪夢の中では、ポケモンフーズをハリマロンに取られた怒りでゴロンダに進化していた。 使用技は「あくのはどう」、「ストーンエッジ」、「つっぱり」。 声 -• 特性 - にげあし 進化前、下記参考• 時期 - XY XY編第89話から登場。 セレナがヤンチャムをゲットしてから約1年ぶりで、第3期OP、第4期EDでサトシのオンバットと共に先行登場。 踊りを踊るのが好きだが、当初は臆病で人見知りな性格。 ヒャッコクシティに向かう途中の花畑で踊っていた所をセレナに目撃され、彼女に感銘を与えるが、気づいて逃げ出してしまう。 捜索中のセレナが崖から落ちそうになったところを間一髪で助け、彼女からお礼として花輪をもらい、その夜それをつけて踊った。 翌日セレナがイーブイのために披露したパフォーマンスの演技を見て、彼女についていくか迷っていた際にロケット団に捕まってしまうがセレナが身を挺して自分を助けてくれたことで、「まもる」を使ってムサシのパンプジンの「タネばくだん」からセレナを守り、「スピードスター」でロケット団を攻撃して止めにつなげた。 その後、セレナの誘いを承諾し、彼女のポケモンになった。 前述のように踊るのが好きなこともあり、その腕前はかなりのもので、リズム戦法をとるティエルノのカメックスのリズムを乱せるほどであり、バトルでもそのセンスも生かすなど実力もあり、ミルフィのペロリームとコジロウのマーイーカをピカチュウと倒すほどである。 イーブイの頃は上記の通り臆病で人見知りな性格。 セレナや彼女のポケモン 、シトロンのホルビーに対しては人見知りはしない。 ホルビーに関しては、セレナがイーブイをゲットしようと探していた際に一度こっそり見逃してもらった事で彼に懐いている。 そのためセレナ以外ではホルビーの傍にいることが多く、第4期EDでもホルビーの後ろに隠れているシーンがある。 反対にシトロンのハリマロンは積極的にアプローチして来るのを怖がって特に苦手としている。 またアプローチしてきた野生のハリボーグにも怯えて相手にしなかった。 XY&Z8話のレンリタウンのトライポカロンでデビューを果たす。 緊張しながらもフリーのパフォーマンス演技で得意の踊りを披露するが、観客の歓声に驚いてしまい、演技の途中で転んでしまう。 セレナの励ましを受け、最後まで演技するも優勝を逃してしまったことにショックを受けていた が、周りの励ましと後押しもあり、元気を取り戻した。 なお、この話でサトシたちに少し慣れた様子を見せる。 XY&Z12話のダンスパーティでは最初は怯えていたがホルビーの後押しもあり、他のポケモン達のダンスを楽しんでいた。 また、バトル中に周りを気にすることもなくなった。 参加したダブルバトルでセレナの励ましを受けてニンフィアへと進化 し、新たに習得した「ようせいのかぜ」で勝利した。 ニンフィアに進化してからは怖がりな性格を克服して逞しくなり、ハリマロンの前でも怯える様子が無くなる。 フレイ大会ではハリマロンからの応援に初めて笑顔を見せた。 進化によってパフォーマンス技量も上がり、XY&Z16話のフレイ大会ではレンリ大会の失敗をセレナの励ましで乗り越え優勝に導いた他、マスタークラス準決勝ではセレナが左腕で逆立ちしようとしたのを失敗し転倒しかけたのを触覚で捕まえてフォローするなどの機転を見せ、レンリ大会の恩返しに成功しセレナを決勝戦に導いた。 使用技は「まもる」、「スピードスター」、「かげぶんしん」、「ようせいのかぜ」。 脚注 [ ] []• シトロンとユリーカのオーディションも受けており、中でもユリーカを第1志望としていた。 記載されている略号• PM :編 KT 、オレンジ諸島編 OS 、編 JT• AG :編 HT 、編 BF• 第1期 BW1• 第2期(シーズン2) BW2 :エピソードN BW2N 、デコロラアドベンチャー DA• PM2• における字幕の色が歴代シリーズにてヒロインに多く使用された水色の字幕がシトロンとなっているので、セレナは無色の白い字幕扱いとなっている。 ただしキャストのクレジットはピカチュウに次いで3番目である。 顔面から転んだ時に泣き言を言ったり、旅に出たおかげでサイホーンレースの朝練をしなくて済んだ際、喜んでいたり等。 ただし、本気で嫌がっているわけではなく、サイホーンの面倒はしっかり見ており、サイホーンも彼女に懐いており、後述のように別個体のサイホーンからも好かれることが多い。 また劇場版『』では、盗賊・マリリンから逃げるためにサイホーンを利用した事もあった。 彼女の趣味や観光気分で行き先を決めることもあった。 サングラス自体は所持しており、後にヤンチャムに渡す。 ただし縁の色は原作と異なる。 変更後の髪型(実際にはボブヘアであるが原作と違い首のところ髪は横と後ろにはねていない上、全体的にボサボサになっており、更に前髪に関しては多めに下ろしてるに対しアニメでは真ん中に分けた上に僅かしか前髪をおろしている)と衣装(特に帽子は中折れ帽子だが原作と違い普段の中折れ帽子ではなく、全体的に塚状で真ん中に凹凸があるデザインであり、ツバはあるもの、帽子の生地も変わっている)は完全アニメオリジナルである。 なお、変更後の衣装は女性アニメスタッフの意見を参考に慎重に選定されたとされる()。 髪形と衣装の変更に伴い、公式サイトのキャラクターの欄が変更された(第3期EDのラスト以外のセレナの夢の中のシーンは変更前のまま)。 当のセレナは「んな事どうでもいいでしょ!? 」と激怒した。 ハクダンジム戦後の特訓中に自分を覚えているか否かをセレナに問われたサトシは、サマーキャンプの事は思い出したが、セレナの事まではハンカチを返すまで思い出せなかった。 また、当時のセレナの台詞から自身の意思ではなく母親のサキにより参加させられた模様。 セレナはサトシと出会った際に自分の名前を言っていなかったため、サトシは"麦わら帽子の女の子"として記憶していた。 無印編第1話でサトシが10歳になりポケモントレーナーになる前の出来事であり、時系列上サトシが旅をしたヒロインの、、、より先にサトシと会っている事になる。 サトシに対して恋愛的な好意を持ったヒロインはセレナが初めてであり、今までのヒロイン(ヒカリを除く)のようにサトシを子供扱いはしていない。 しかし、サトシの食い意地やバトルを優先したがる一面には呆れる様子はある。 実際は、自身が先生を務める幼稚園に付き合ってほしいという意味だった。 実際にはパートナーのフォッコに言っていた。 後に衣装を変えた際リボンタイとして付けていて、サトシも喜んでいた• 「最後まで絶対諦めるな」やサマーキャンプで救助を待つ間では、「今までやってきたことは決して無駄じゃない」、マスタークラス閉幕後では「迷ってる暇があればまず動いてみる」など• トライポカロンマスタークラスでミルフィが「私とセレナが対戦で当たっても?」と質問した際、即答でセレナを応援すると公言している。 止めるというよりツッコミであるため、退場はさせない。 それが災いし、39話では自分の不注意で崖に落ちたり、64話で心になくフォッコとヤンチャムに怒鳴ったりしてしまった。 39話でサナと会話した時サトシの言葉でポケビジョンを作ったと話したことがきっかけ。 サトシに「将来サトシのお嫁さんになってくれる人はいるの? 」と聞いてきたのを睨みつけたのが原因。 この時サトシ自身は「いない。 」と答えている。 そのため、ショウヨウジム戦の時に彼女の顔を見たユリーカからは怖いと言われていた。 だが、彼らが悪事を働く恐れが無い場合は普通に接することもあり、XY63話ではロケット団を辞めて結婚すると言うムサシに告白作戦を提案しようとしたこともあった。 ピエールから招待状をもらった時はサトシと出場することを意識したものの自分が奥手だったことやイーブイがシトロンのホルビーに懐いているため誘うことができず、ミルフィがサトシのダンスパートナーになってしまった上にパートナーチェンジダンスパートではあと1歩のところで手を握ることができず落胆の涙を流していた。 ゲームでもOPで同様のシーンがある。 ニャスパーが起こした現象やロケット団の悲鳴、出ようと窓を叩いた時に発した音が原因。 屋敷が呪われている、人を食べる化け物屋敷、ドラキュラに杭を打ち込む、霊が住み着いているなど。 実際それをしているシーンは15話で、布団まきによるを披露していたが、81話で「またポケモン物真似やろうね」とユリーカが言っていることから野宿の際にやっていることが伺える。 地図の検索やその町の有名処の情報がのってあったり、占い機能やテレビなどもついている。 72話では珍しく迷っていた。 サトシやティエルノ、トロバからは好評• ユリーカもファッションショーに参加していたが衣装をもらったかは不明。 59話で彼女に渡したドレスは反対の反対を選んだのこと。 その衣装はフウジョ大会以外の大会で使われた• サトシも食べることがあり、彼からも好評• XY64話でエルがポケビジョンで知ったと言っていることやXY&Z12話でも「チェックしとこ」と言っているため。 XY編まではメインキャラにおいて初ゲットするのが一番遅かった。 ヤシオのスカウトを断ったのはセレナが初めて。 ヤシオ曰く、「ファンだから」。 マサトとユリーカを除く。 21話でセレナが「女の子はやっぱり身だしなみに気を使っていつも可愛くしてないとね」と言った事から。 データ放送の共通シリアルコード入力配信の「セレナのフォッコ」から。 フォッコ一匹で脱出した際に使用したため、23話まで技名が不明だった。 ムサシのポケビジョン撮影が原因。 23話はミニコーナーのみだが、OAではミニコーナーがなく、後に遅れて放送された局やネットでの配信のみ。 メスしかいないネネのムチュールが惚れているため。 セブンスポット配信「セレナのヤンチャム」から。 XY第56話、XY第85話、XY&Z47話より。 本編への登場はサトシのオンバットより遅い。 サトシが大声でセレナを呼んだのが原因。 XY&Z16話のフレイ大会では緊張しながらレンリ大会での失敗をセレナに謝っていた。 ニンフィアに進化するにはフェアリータイプの技を覚えている必要があるため、イーブイの時点で「つぶらなひとみ」か「あまえる」を覚えていた事になる。

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アニメのサブタイトル一覧

ポケモン xyz アニメ

『』の続編となる。 開局50周年特別企画。 また、放送分以前をまとめて示す部分は「XY編」または「XY」と表記する。 また、アニメ版ポケットモンスターのシリーズ作品を示す際は必要に応じ、からに放送された『』は「無印」または「無印編」、『』は「AG」、『』 は「BW」、『』は「SM」と表記する。 「」も参照 ゲーム『』の発売に合わせてスタートした新シリーズ。 通例通り一部のキャラクターと舞台を一新したシリーズで、BWシーズン2 デコロラアドベンチャー最終話と直接繋がる形でストーリーが展開される。 BW第61話からCM前後ので行われていたポケモンのは引き続き継続されているが、今作では画面右側に表示されたシルエットが描かれた4枚のカード(ロケット団のカードはジョーカーになっている)から、画面左側に表示されたポケモンのシルエットと同じものを選ぶ形式に変更された。 基本的にCM前のナレーションはサトシたちの場合が多いが、14話以降はその話に登場するゲストキャラが読み上げることも多くなっている。 本作の次回予告は冒頭でサトシとピカチュウが登場するアニメーションが入り、サトシが「さあみんな! 一緒に行こうぜ! 次の冒険へ!! 」 と言ってモンスターボールを投げて本編映像に入る形式となっている。 XY [ ] 前週にあたる2013年には、放送直前スペシャルとして『「ポケットモンスター XY」放送直前SP 〜ロード to カロス〜』が放送され、カロス地方へ向かう飛行機の中でサトシが見た夢の中でこれまでの冒険を振り返る内容となっている。 また、同年には第1話の先行上映会が全国のショッピングモールで開催され、同日のニコファーレでのでも実施された。 テレビ東京系では、初回となる2013年には、スタートスペシャルとして、第1話と第2話が連続の1時間スペシャルとして放送された。 初回視聴率は5. エンディング後にはおまけコーナー「オーキド博士のポケモンホロキャスター」がスタートする。 内容は「オーキド博士のポケモン講座」等と同様のものである。 第6世代以前のポケモンも紹介されるが、映像は「XY」での場面のみに統一されている。 前作の「オーキド博士のポケモンライブキャスター」とは違い、紹介されるポケモンも実際に登場し、オーキド博士がポケモンの技を食らって酷い目に合うという定番のオチが復活している。 さらに前作(BWシーズン2)でオーキド博士がゲットしたも登場している。 なお、これまではポケモンに鳴き声は使われなかったが、今作ではロトムも含め初めてポケモンに鳴き声が付いた。 66話からは映画に先駆けて新ポケモン・も登場している。 サブタイトルが表示される前の数秒間に最初サトシ、セレナ、シトロン、ユリーカの4人の立ち絵が表示され、その後にこの4人の中で主役になるキャラや関係がある話ではそのキャラが右に立ち絵として映し出される。 しかしこの4人が主役ではない場合も基本、サトシが右の立ち絵になることが多い。 またロケット団やポケモンが主役になる回も右の立ち絵になることがある(ピカチュウやデデンネなど)。 60話でセレナがイメチェンしたことにより、61話より立ち絵が変更された。 また14話と78話はサブタイトルが別仕様で表示されたことにより、立ち絵も表示されなかった。 提供の読み上げではBWまではサトシ或いはサトシと一緒に旅をするトレーナーが読み上げ、その後に読み上げたトレーナーの所持ポケモンの内一匹が鳴くが、『XY』ではサトシに統一され、鳴くポケモンもピカチュウに固定されている。 67話からは提供画面でピカチュウが「ゲッタバンバン」の振り付けを踊るアニメーションが追加された。 68話から86話の次回予告後の提供画面は「ガオガオ・オールスター」の一場面に変更され、70話から86話まではフーパのアニメーションが、87話からはサトシのアニメーションが追加された。 前作から引き続きを実施。 その中の字幕では、サトシの台詞は黄色、シトロンの台詞は水色、ユリーカの台詞は緑色、それ以外の登場キャラクター は白で表記される。 春の改編で、2013年4月から水・木曜のみ行われていた枠のアニメを月・火・金曜にも設置することになったため、19時台の月・火のバラエティ番組は18:57開始、金は18:58開始にそれぞれ縮小、土・日曜は18:30開始を継続し、そして水曜19時枠には18:57より音楽バラエティ番組『』を編成するが、本作は引き続き19:00開始を継続、その結果、テレビ東京の19時番組で 19時またぎでないのは本作が初となる。 また、『』が金曜日18:30へ移動したことで10月から12年半続いた水曜19時台のアニメ枠が廃止になったため、テレビ東京のゴールデンタイムのアニメ枠は当番組と直後の『』が放送されている木曜19時台のみとなった。 テレビ東京のゴールデンタイムのアニメ枠が木曜のみになるのは1997年4月から1998年9月以来15年半ぶりで、木曜19時台のみになるのは4月から同年9月以来20年半ぶりとなる。 今作では、前作まであった作画枚数の制限が撤廃されている。 そのため トレーナーがモンスターボールを投げる、技の指示を出す及びポケモンが技を出すといったシーンでは通常背景の代わりとなっていた、流PANBG(流背)による流PAN表現や、イメージBGのFollow撮影が廃止され、劇場版のようにその場所に合わせた背景が使われるようになった。 また、ポケモンバトルシーンにおいて迫力・臨場感のあるバトルが見られるようになっており、特に放送の「ミアレジム戦!サトシVSシトロン!! 」では作画枚数が1話分としては異例の1万枚を使用している。 初回は『 ポケットモンスター XY 特別編 最強メガシンカ Act IV』と2本立ての1時間スペシャルとして放送された。 また、同年12月31日の2時間スペシャルにおいても、CMを除いて、それと全く同じ形式で放送された。 『XY』でヒャッコクジムのゴジカに勝利した後の位置づけとなっており、舞台・登場キャラ・設定が引き継がれるほか、『最強メガシンカ』に登場したキャラクターも登場しており、『XY』と『最強メガシンカ』がリンク(交差)することが特徴ともなっている。 『XY』での総作画監督は広岡トシヒトが単独で担当していたが、本作では広岡トシヒトと小山知洋が数話ごとに担当しており、共同で担当した回もある。 なお、ジガルデのフォルムチェンジやサトシゲッコウガはゲームにおいては第7世代『』で登場する。 サブタイトルの表示やアイキャッチ、提供は『XY』を引き継いでいる。 OP後の提供クレジットのアニメーションはピカチュウからプニちゃん(ジカルデ・コア)に変更された。 第25話(通算118話)以降は、Aパート後の提供ではボルケニオン、次回予告後の提供ではマギアナに変更されている。 2015年放送の第2話(通算95話)「熱血ハリボーグ!狙われたプニちゃん!! 」で通算900回目の放送を達成した。 エンディング後のおまけコーナーは「オーキド博士のポケモンホロキャスター」に替わり、施設やポケモン等にスポットを当てた様々なテーマを混ぜ込んだコーナーが始まり、幾つかに分けられている。 その回の後日談を放送する場合もあり、「オーキド博士のポケモンホロキャスター」では使われなかった劇場版を含む過去の映像が使われている。 でに放送された第12話(通算第105話)内のミニコーナー「パフォーマー通信」では、OLM内に新設されたデジタル作画チームにより、シリーズにおいては初となるデジタル作画が行われている。 2016年4月7日より、放送時間を5分繰り上げ、18:55 - 19:25の放送となる。 本アニメシリーズの放送時間帯変更はが木曜19時枠にて放送再開した4月以来18年振り となる。 なおテレビ東京木曜19時台番組が19:00またぎになるのは、5月 - 9月間の『』(18:45 - 19:15。 この後金曜19:30に移動)以来、実に35年半振りである(「テレビ東京」に社名変更後では初)。 18:55開始になると同時に、番組構成が65話以前のものに戻された。 は、2016年付けでイマジカ・ロボット ホールディングス(現・)の子会社になったことに伴い、本作はオー・エル・エムとIMAGICA(現・)の初の共同制作作品となる。 2016年11月18日に完全新作『』が発売されるにあたり、アニメも発売前日より新シリーズ『』が開始されることに伴い、本作は2016年10月27日放送の第47話(通算140話)で最終回 となった。 翌週からは2週にわたり番外編が放送された。 番外編はプラターヌ博士とパンジーが遺跡を調査する物語と、サトシ・セレナと別れた後のシトロンとユリーカとのミアレシティでの物語となった。 本作の最終回は『』同様に、サトシが次作での新地方(本作では)に向かわず、にあるマサラタウンの実家に帰宅するシーンで幕を閉じた。 本編終了時のクレジットは表記の「and to our own way」と表示された のは今作が初であった [ ]。 ヒロインのセレナもサトシがカントー地方に帰還する前にホウエン地方に旅立ち別れている(これは前作『BW』編のアイリスとデントと同様)。 またシリーズ初の本編中に一切ナレーションの入らない回となった。 タイトル名の変更こそあったものの、DP以来となる、シリーズ中での舞台の変更はなく、初回から最終回までカロス地方での旅という形となった。 あらすじ [ ] XY編 [ ] での旅を終え、・と別れ、に帰還したサトシとピカチュウは、ポケモンマスターになるという夢を追い、デコロラ諸島で知り合ったポケモンルポライターのパンジーと共にへとやって来た。 謎のポケモンと新たなライバル、そして新たな仲間。 との兄妹やと旅をするサトシの冒険が再び始まった。 その道中、一行は正体不明のポケモン「プニちゃん(ジガルデ・コア)」を旅に連れていくのだが、「プニちゃん」は謎の集団・に狙われていた。 そしてサトシのゲコガシラにも変化が起きる。 登場人物 [ ] 「」を参照• 既存キャラクター• 前作から引き続きサトシ、サトシのピカチュウ、ロケット団、オーキド博士、ハナコが登場。 サトシはゲーム版『X・Y』の男主人公に合わせ、衣装が変化している。 ロケット団は『BW』同様に登場しない回もあるが、『BW』前半のシリアスな性格ではなく、『DP』以前のようなコミカルな描写が主。 バトルのテクニックや作戦に使われるメカなどは『BW』時代のものをそのまま用いていることも。 『BW』で一度レギュラーを外れたムサシのソーナンスは本作で再びレギュラーに復帰し、本作よりEDのクレジット位置がニャースの下に変更となった。 ゲーム『X・Y』は歴代世代の様々なポケモンがカロス図鑑に載っているが、エンディングを迎えてもカロス図鑑に載っていないポケモン 化石ポケモンを除く が『フレンドサファリ』にしか登場せず、それを踏まえてか、ロケット団のニャースやバシャーモ仮面 リモーネ のバシャーモといった一部を除いたカロス図鑑に載っていないポケモンの登場は少ない様である。 シリーズの中で前作までのヒロインがゲスト出演しなかったのはシリーズで初となる。 なお、第22話でサトシがヒカリのについて少しだけ語っていた。 シリーズの中でサトシの以前のポケモンが登場することはなかったのはシリーズで初となるが、・・・などサトシがゲットしたことのある別個体が登場している。 新キャラクター• メインヒロインにゲーム版女主人公をモチーフにしたセレナが採用された(『』の以来)。 途中の60話からは髪を切り衣装も変更している。 、デントと同様にジムリーダーであるシトロンが旅に同行している。 シトロンの妹であるユリーカが旅に同行している。 『』の以来となる10歳未満の仲間のポジションであり、女性キャラが2人以上メインキャラとなり、ダブルヒロインとなったのは今作が初。 ユリーカ(実際の持ち主はシトロン)のポケモンであるは、と同じようにボールに入らず常にユリーカのポシェットに収納されている (EDのクレジットもキバゴやポッチャマと同じ位置)。 ジョーイ・ジュンサーのデザインや声優は『BW』同様一新された。 手持ちのポケモンはそれぞれとに変更された。 以下の人物・団体は個別項目を参照。 スタッフ [ ] 監督はに、キャラクターデザインはになるなど、一部のスタッフが刷新されている。 今作を最後に無印開始から務めていた、、、が降板。 原案 - 、、• スーパーバイザー -• アニメーション監修 -• アニメーションコーディネーター -• 総監督 -• 監督 - 、。 (第124話、第141話、第142話)• 副監督 - 冨安大貴(第94話 - 第123話)• シリーズ構成 -• 設定協力 - 、• キャラクター設定 - 松島賢二、西野弘二、松宮稔展• キャラクター原案 - 、、吉田宏信、海野隆雄、外山健吉、渕野大樹、、李ヒョンジョン、鶴田沙綾、井部真那、田上怜子、藤原麻衣子、水谷恵、大久保智彦、ジェイムスターナー、河本幸(第3話-)、菜花健作(第49話-)、北風友裕 、大谷真代(第3話-)、(第3話-)、、(第1話-第2話)、江尾可奈子(第3話-)• キャラクターデザイン -• アニメポケモンデザイン - 、、、• メカデザイン - 小川智樹(第96、102、103、108、110、111、112、117、118、115、123、131、133、139、142話)、尼野浩正(第108話、117話、137話)• 総作画監督 - 広岡トシヒト(第1話-第116話、第119話-第122話、第127話-第132話、第135話-第140話)、小山知洋(第98話、第101話-第108話、第110話、第117話、第118話、第123話-第126話、第133話、第134話、第141話、第142話)• 美術監督 - 金村勝義• 色彩設計 - 吉野記通• 撮影監督 -• 編集 - 辺見俊夫• 音響監督 -• 音楽 -• 一部原曲・作曲 - 、、佐藤仁美、• 音楽プロデューサー -• 音楽協力 -• ナレーション -• 協力 -• アニメーション制作 -• 製作 - 、、 主題歌 [ ] に引き続きのが使用されなくなっており、の曲を使用。 かっこ内の数字は全シリーズの通算。 オープニングテーマ [ ] XY 話数 曲名 作詞 作曲 編曲 歌手 レーベル 発売日 概要 オリコン最高位 オリコン登場回数 1-27 遊助 番組タイトルがオープニングの終盤にクレジットされるのは、『』以来となった。 35話以降は不定期に挿入歌として使用されている。 本編最終回となった第140話では表記は挿入歌になっているが、事実上のエンディングとしてフルサイズで使用され、本編のダイジェストシーンが挿入された。 6位 8回 28-54 2014年の長編映画『』のオープニングテーマでもあり、テレビ東京系列の本放送時の第36話から第40話までは劇中の映像が流れていた。 また、第44話以降、映像の一部が変更された。 5位 6回 55-93 佐香智久 第61話と第71話から、映像の一部がそれぞれ変更された。 第82話から第86話まではテレビ東京系列の本放送時のみ『』の劇中の映像が流れていた。 67話以降は不定期に挿入歌としても使用されている。 2016年の長編映画『』のオープニングテーマでもあり、テレビ東京系列の本放送時の第127話から第131話までは劇中の映像が流れていた。 の「」以来続いてきた本シリーズの概説文が今回で最後になった。 46-67 中川翔子 第60話以降、映像の一部が変更された。 64話以降は不定期に挿入歌として使用されている。 8位 6回 68-93 2015年 2015年の短編映画『』のエンディングテーマとしても使用された。 かないの代役期間中に使用開始されたが、歌唱はオリジナルキャストの伊瀬が担当。 11位 5回 107 ロケット団 団歌 ロケット団 (ムサシ、コジロウ、ニャース) たなかひろかず ロケット団 (ムサシ、コジロウ、ニャース) これまでロケット団の主題歌及び渡部チェルの編曲はPIKACHU RECORDSのレーベルが使われていたが、同レーベルの消滅により今回からSME Recordsが使われている。 103話以降は一部の回でインストがBGMとして使用されている。 113 138 ドリドリ 中川翔子 岩里祐穂 鈴木健太朗 Saku セレナ (牧口真幸) 2016年 セレナ役の牧口真幸によるカバーではあるが、本曲がエンディングテーマとして使用されるのは67話以来となる。 113話ではセレナがこの曲を歌っている。 124 137 142 キラキラ 佐香智久 シトロン (梶裕貴) シトロン役の梶裕貴によるカバーである。 129-131 ピカチュウのうた Saku () ピカチュウが歌を歌っており、全編がポケモンの言葉で歌唱される主題歌はポケットモンスターシリーズでは今作が初。 135 136 139 ニャースのバラード 戸田昭吾 たなかひろかず ニャース (犬山イヌコ) 挿入歌 [ ] ノン。 として流れたものは除く。 「V」(第21、35、37、43、46、51、52、56、58、61、62、77、135話)• 「メガV」(第93話)• 「ゲッタバンバン」(第67、68、75、78、108、137話)• 「キラキラ」(第84、86、88、104話)• 「ロケット団 団歌」(第103、104、106、107、113話)• 話数は放送順。 XY(各話リスト) [ ] 話数 サブタイトル 放送日 脚本 絵コンテ 演出 作画監督 1 カロス地方にやってきた!夢と冒険のはじまり!! 2013年 10月17日 志村泉 堤舞 2 メガシンカとプリズムタワー! 田島瑞穂 松田真路 松永香苗 3 ケロマツVSヤヤコマ!空中機動バトル!! 10月24日 緒方厚 小山知洋 4 ピカチュウとデデンネ!ほっぺすりすり!! 10月31日 松田真路 5 ハクダンジム戦!華麗なるビビヨンの舞バトル!! 11月7日 志村泉 6 氷上決戦!ピカチュウVSビビヨン!! 11月14日 7 セレナにおまかせ!? 激走サイホーンレース! 11月21日 尼野浩正 内田裕 内田裕 8 ポケモントリマーとトリミアン! 11月28日 大橋志吉 樋口香里 末田宜史 堤舞 9 ミアレジム攻略!シトロンの秘密!! 12月5日 夏目久仁彦 10 ハリマロンVSメガメガニャース!! 12月12日 尼野浩正 古賀一臣 案浦達哉 11 竹林の追跡!ヤンチャムとゴロンダ!! 12月19日 冨岡淳広 西田健一 小山知洋 12 ポケモンバイヤーを捕まえろ!コフーライ偽装作戦!! 2014年 1月9日 米村正二 川田武範 浅田裕二 岩根雅明 13 ニンフィアVSケロマツ!幼稚園は大さわぎ!! 1月16日 藤田伸三 冨安大貴 小林調 古川博之 田中一真 14 ぶきみな雨宿り!ニャスパーは見ていた!! 1月30日 大橋志吉 うえだしげる 緒方厚 15 ハリマロンVSマフォクシー!ダイエットバトル!? 2月6日 武上純希 尼野浩正 吉村文宏 篠原隆 16 デデンネがピチューで ピチューがデデンネで…!? 2月13日 面出明美 末田宜史 志村泉 17 ケロマツ対ゲコガシラ!忍者バトル!! 2月20日 米村正二 浅田裕二 岩根雅明 18 カビゴンを起こせ!パルファム宮殿でバトルです! 2月27日 武上純希 古賀一臣 夏目久仁彦 19 マダムXの陰謀!恐怖のカラマネロ!! 3月13日 藤田伸三 尼野浩正 瀬谷新二 瀬谷新二 篠原隆 20 挑戦バトルシャトー! ビオラ対ザクロ!! 3月20日 冨岡淳広 樋口香里 小山知洋 21 デビューです!セレナとフォッコでポケビジョン!! 3月27日 米村正二 尼野浩正 古賀一臣 案浦達哉 22 黄金のコイキングを釣り上げろ!! 4月10日 大橋志吉 西田健一 堤舞 23 オーロラの絆!アマルスとアマルルガ!! 4月17日 面出明美 川田武範 浅田裕二 岩根雅明 24 ショウヨウジム戦!ピカチュウ対チゴラス!! 4月24日 冨岡淳広 前園文夫 緒方厚 25 ペロッパフとペロリーム!! 甘い戦いはあまくない!? 5月8日 樋口香里 西田健一 夏目久仁彦 26 フラベベと妖精の花! 5月15日 武上純希 尼野浩正 末田宜史 志村泉 27 チャンピオン・カルネ登場!霧の中のメガサーナイト!! 5月22日 米村正二 吉村文宏 篠原隆 山田桃子 28 ジャジャーン!ニセ サトシ現る!! 5月29日 大橋志吉 川田武範 浅田裕二 岩根雅明 29 コルニとルカリオ!メガシンカの秘密!! 藤田伸三 加瀬充子 うえだしげる 小山知洋 30 ルカリオVSバシャーモ!試練の洞窟!! 6月5日 面出明美 尼野浩正 古賀一臣 玉川明洋 31 メガルカリオ対メガルカリオ!波導の嵐!! 6月12日 冨岡淳広 樋口香里 冨安大貴 松永香苗 田島瑞穂 32 呼び合う心!波導のむこうへ!! 6月19日 大橋志吉 西田健一 吉村文宏 金子匡邦 33 メガルカリオ対メガクチート!メガシンカの絆!! 7月3日 藤田伸三 浅田裕二 岩根雅明 34 森のチャンピオン!ルチャブル登場!! 7月10日 武上純希 末田宜史 藤田友 35 スカイバトル!? ルチャブル対ファイアロー!! 7月24日 大橋志吉 尼野浩正 夏目久仁彦 36 うつしみの洞窟!鏡の国のサトシとサトシ!? 7月31日 米村正二 飯島正勝 前園文夫 志村泉 37 蠢く森のオーロット! 8月7日 吉村文宏 西田健一 篠原隆 38 ポケモン・サマーキャンプ!ライバル三人組登場!! 8月14日 冨岡淳広 小山知洋 39 セレナVSサナ!ポケビジョン対決!! 8月21日 川田武範 古賀一臣 玉川明洋 40 ポケエンテーリング!霧の中のX!! 8月28日 武上純希 樋口香里 末田宜史 篠原隆 青木一紀 山田桃子 41 チームバトル!殿堂入り決戦!! 9月4日 冨岡淳広 飯島正勝 うえだしげる 田島瑞穂 42 マスタータワー!メガシンカの歴史!! 9月18日 面出明美 尼野浩正 渡辺正彦 夏目久仁彦 43 シャラジム戦!ピカチュウVSメガルカリオ!! 9月25日 冨岡淳広 冨安大貴 志村泉 44 シトロン対ユリーカ!? ニャオニクスできょうだいバトル!! 10月2日 面出明美 富沢信雄 柳瀬雄之 佐野陽子 45 どじっこプクリンVS暴走ボーマンダ!! 10月9日 園田英樹 前園文夫 緒方厚 46 セレナ、初ゲット!? ヤンチャムVSフォッコ!! 10月16日 大橋志吉 川田武範 浅田裕二 岩根雅明 47 シトロン、想い出のキャンパス!電撃の再会!! 10月23日 藤田伸三 末田宜史 冨安大貴 小山知洋 48 出動ラプラス防衛隊!ユリーカがんばる!! 10月30日 米村正二 尼野浩正 鈴木卓夫 斉藤圭太 青木一紀 山田桃子 49 踊れヤンチャム、魅せろフォッコ!明日へのステップ!! 11月13日 大橋志吉 樋口香里 古賀一臣 松永香苗 玉川明洋 50 海底の城!クズモーとドラミドロ!! 11月20日 藤田伸三 吉村文宏 斉藤圭太 郷津春奈 51 ルチャブルとダークルチャブル! 11月27日 武上純希 池添隆博 西田健一 田島瑞穂 52 忍法対決!ゲコガシラ対ガメノデス!! 12月11日 藤田伸三 金崎貴臣 渡辺正彦 夏目久仁彦 53 セレナの本気!激走メェークルレース!! 12月18日 面出明美 川田武範 浅田裕二 岩根雅明 54 カラマネロ対マーイーカ!絆は世界を救う!! 12月25日 藤田伸三 尼野浩正 吉村文宏 篠原隆 55 最弱のドラゴン!? ヌメラ登場!! 2015年 1月8日 米村正二 樋口香里 うえだしげる 志村泉 56 デデンネがんばる!ヌメラのために!! 1月15日 大橋志吉 金崎貴臣 浅見松雄 柳瀬雄之 佐野陽子 西川真人 津金えみ 57 バニプッチ・パニック!ホワイトアウトはこおりごおり!! 1月22日 武上純希 西田健一 緒方厚 58 ヒヨクジム戦!ゲコガシラVSゴーゴート!! 1月29日 米村正二 浅田裕二 岩根雅明 59 サトシとセレナ初デート!? 誓いの樹とプレゼント!! 2月5日 面出明美 山口健太郎 斉藤圭太 内田裕 篠原隆 60 目指せカロスクイーン!セレナ、デビューです!! 2月12日 冨岡淳広 冨安大貴 堤舞 61 荒野の決闘!戦えヌメラ!! 2月19日 大橋志吉 尼野浩正 渡辺正彦 夏目久仁彦 62 サイエンスの未来を守れ!電気の迷宮!! 2月26日 武上純希 金崎貴臣 前園文夫 小山知洋 63 迷い道は分かれ道!? ムサシとソーナンス!! 3月5日 米村正二 浅田裕二 岩根雅明 64 フォッコVSマフォクシー!華麗なるパフォーマーバトル!! 3月12日 面出明美 村野佑太 鈴木卓夫 中村路之将 65 カメール、ライチュウ登場!ヌメイルがんばる!! 3月26日 藤田伸三 樋口香里 西田健一 志村泉 66 ミアレシティ捜査線!シトロイド対ブラック・シトロイド!! 4月2日 大橋志吉 木村哲 南川達馬 青木一紀 内田裕 斉藤圭太 67 ミアレジム戦!サトシVSシトロン!! 4月9日 冨岡淳広 金崎貴臣 関野昌弘 西谷泰史 松永香苗 68 狙われたメガシンカ!ガブリアスの絆!! 4月16日 武上純希 尼野浩正 西田健一 篠原隆 69 湿地帯の戦い!ヌメルゴン対フラージェス!! 4月23日 藤田伸三 うえだしげる 緒方厚 70 決着!ヌメルゴン虹の彼方に!! 4月30日 樋口香里 南川達馬 片山みゆき 71 運勢最悪?ユリーカ対ニャース!! 5月7日 大橋志吉 尼野浩正 渡辺正彦 夏目久仁彦 72 こわいイエのおもてなし! 5月14日 米村正二 飯島正勝 前園文夫 小山知洋 73 ファッションショーでバトルです!タツベイVSシュシュプ!! 5月21日 面出明美 村野佑太 西田健一 志村泉 74 クノエジム戦!美しきフェアリーの罠!! 5月28日 冨岡淳広 樋口香里 大和田淳 篠原隆 篠原信子 上杉遵史 清水健一 志村泉 酒井裕未 75 ライバルバトル3本勝負!明日に向かって!! 6月4日 木村哲 関野昌弘 西谷泰史 新村杏子 黒石崇裕 田島瑞穂 堤舞 76 風とタマゴとオンバット! 6月11日 大橋志吉 前園文夫 能海知佳 篠原隆 新村杏子 黒石崇裕 田島瑞穂 77 挑戦ポケモンスカイリレー!飛べ、オンバット!! 6月18日 藤田伸三 金崎貴臣 西田健一 緒方厚 78 ピカチュウはスター!? 映画デビュー!! How to ピカチュウ・ザ・ムービー!よーい!アクション!! 迅雷のヒーロー!スーパーピカチュウ!! ピカチュウのドキドキNG大賞 園田英樹 尼野浩正 前園文夫 篠原隆 内田裕 斉藤圭太 中村路之将 79 激闘モンスターボール工場!ピカチュウVSニャース!! 6月25日 米村正二 浅田裕二 岩根雅明 80 テールナーとヤンチャム!! 魅せろ炎のパフォーマンス!! 7月2日 面出明美 村野佑太 松田清 新村杏子 81 時をかけるサトシ!ロトムの願い! 7月9日 武上純希 木村哲 渡辺正彦 夏目久仁彦 直井由紀 82 パンプジンフェスティバル!さよならバケッチャ!? 7月23日 大橋志吉 樋口香里 前園文夫 松田芳明 83 雪山をこえて!マンムーとユキノオー!! 7月30日 米村正二 うえだしげる 小山知洋 84 ハリマロン!はじめてのおつかい!! 8月13日 面出明美 尼野浩正 則座誠 小関雅 85 折れた小枝・折れた心!テールナーの強き思い!! 8月20日 武上純希 松田清 志村泉 86 シャッターチャンスはファイヤー!伝説を撮れ!! 8月27日 藤田伸三 村野佑太 いわもとやすお 篠原隆 87 ユリーカお世話です!甘えん坊のチゴラス!! 9月10日 大橋志吉 木村哲 前園文夫 空流辺広子 88 追憶のトレイン!シトロンとホルビー!! 9月17日 米村正二 金崎貴臣 渡辺正彦 直井由紀 89 イーブイはひとみしり!? お花畑でつかまえて!! 9月24日 面出明美 尼野浩正 西田健一 青木一紀 斉藤圭太 中村路之将 千葉茂 90 タッグバトルは友情バトル!イーブイ初参戦!! 10月1日 樋口香里 前園文夫 松田芳明 飯飼一幸 91 ハッピーダンスはクイズのあとで!? トライポカロン・ヒャッコク大会!! 10月8日 村野佑太 小平麻紀 緒方厚 92 カロスの危機!巨大日時計の戦い!! 10月15日 冨岡淳広 木村哲 うえだしげる 瀬谷新二 篠原隆 青木一紀 93 ヒャッコクジムのダブルバトル!ゴジカの未来予知!! 2015年 10月29日 冨岡淳広 金崎貴臣 西田健一 西谷泰史 大橋藍人 2 95 熱血ハリボーグ!狙われたプニちゃん!! 11月5日 大橋志吉 平牧大輔 則座誠 小関雅 3 96 メガタブンネVSギガギガニャース!! 11月12日 武上純希 飯島正勝 うえだしげる 志村泉 小山知洋 福江光恵 4 97 シシコとカエンジシ!炎の旅立ち!! 11月19日 園田英樹 村野佑太 渡辺正彦 夏目久仁彦 直井由紀 5 98 ピカチュウ、プニちゃんの夢を見る! 11月26日 武上純希 木村哲 渡部周 北島勇樹 中野彰子 6 99 ようこそ忍者村へ!英雄ゲッコウガの伝説!! 12月3日 藤田伸三 樋口香里 吉村文宏 中村路之将 7 100 忍者村決戦!ゲコガシラ対キリキザン!! 12月10日 飯島正勝 うえだしげる 志村泉 8 101 踊れイーブイ!トライポカロン・デビュー!! 12月17日 大橋志吉 大和田淳 緒方厚 小山知洋 9 102 ついの洞窟!動き出したZの謎!! 12月24日 冨岡淳広 浅田裕二 岩根雅明 10 103 ユリーカとプニちゃん! 2016年 1月14日 藤田伸三 村野佑太 守泰祐 藤本ジ朗 吉川志我津 高村雄太 中屋了 糸井恵 西村彩 11 104 オンバットとフラエッテ!風の中のめぐりあい!! 1月21日 米村正二 尼野浩正 いわもとやすお 篠原隆 12 105 サトシとセレナ!ダンスパーティでゲットだぜ!! 1月28日 面出明美 樋口香里 渡辺正彦 夏目久仁彦 直井由紀 13 106 最強メガバトル!ゲッコウガVSメガリザードン!! 2月4日 冨岡淳広 前園文夫 上杉遵史 14 107 爆裂グランドフォース!ジガルデ捕獲作戦!! 2月11日 浅田裕二 岩根雅明 15 108 荒野のブリガロン!木を植えるロボン!! 2月18日 米村正二 尼野浩正 うえだしげる 小山知洋 16 109 マスタークラスの試練!どうするセレナ!? 2月25日 面出明美 高橋知也 松田真路 17 110 サンダーとオンバーン!怒りの雷撃!! 3月3日 園田英樹 北原広大 渡部周 北島勇樹 中野彰子 黄英植 金明心 18 111 レフトとライト!揺れる心のカメテテ!! 3月10日 武上純希 吉村文宏 仲野良 篠原隆 荻野美希 19 112 マスタークラス開幕!火花散る乙女の激闘!! 3月17日 面出明美 樋口香里 大和田淳 田島瑞穂 大橋藍人 20 113 エルVSセレナ!開け未来への扉!! 3月24日 冨安大貴 関野昌弘 篠原隆 21 114 シトロンの花嫁!? ユリーカのシルブプレパニック!! 4月7日 大橋志吉 尼野浩正 渡辺正彦 夏目久仁彦 直井由紀 22 115 セレナ、サトシになる!最強ピカチュウ対決!! 4月14日 高橋知也 小平麻紀 中川洋未 23 116 サトシとアラン!ゲッコウガVSメガリザードンふたたび!! 4月21日 冨岡淳広 関野昌弘 浅田裕二 岩根雅明 24 117 森の呪いと白いボクレー! 4月28日 藤田伸三 尼野浩正 阿部雅司 服部益実 平良哲朗 金孝恩 25 118 サトシ対チャンピオン・カルネ!VSメガサーナイト!! 5月5日 米村正二 樋口香里 仲野良 千葉茂 内田裕 上杉遵史 26 119 ライバル対決!サトシVSショータ!! 5月12日 藤田伸三 博多正寿 大和田淳 緒方厚 小山知洋 27 120 エイセツジム戦!氷のバトルフィールド!! 5月19日 冨岡淳広 関野昌弘 浅田裕二 岩根雅明 28 121 迷いの森… 進化の夜明け! 5月26日 冨安大貴 渡辺正彦 夏目久仁彦 直井由紀 29 122 サトシゲッコウガVSメガユキノオー!発動巨大水手裏剣!! 6月2日 浅田裕二 岩根雅明 30 123 メレシーを探せ!ヌメルゴンとデデンネ!! 6月9日 大橋志吉 尼野浩正 高橋知也 清水健一 山田桃子 斉藤圭太 篠原隆 上杉遵史 31 124 爆熱の機巧フェスティバル! 6月16日 榎本守 鷲田敏弥 小川一郎 32 125 カロスリーグ開幕!メガリザードン対決・X対Y!! 6月30日 園田英樹 樋口香里 仲野良 松田真路 33 126 メガジュカイン対ライチュウ!経験値いただきます!! 7月7日 松井亜弥 西田健一 志村泉 窪敏 服部益実 なまためやすひろ 小山知洋 34 127 準決勝フルバトル!サトシ対ショータ!! 7月21日 面出明美 飯島正勝 前園文夫 篠原隆 35 128 ライバル決戦!サトシゲッコウガVSメガジュカイン!! 7月28日 浅利藤彰 志村泉 大橋藍人 36 129 激闘カロスリーグ!集え、すべての熱き想いよ!! 8月4日 冨岡淳広 尼野浩正 渡辺正彦 夏目久仁彦 直井由紀 37 130 決勝戦!サトシ対アラン!! 8月11日 藤田伸三 浅田裕二 岩根雅明 38 131 カロスリーグ優勝!サトシ頂上決戦!! 8月18日 飯島正勝 西谷泰史 小山知洋 39 132 襲撃フレア団!プリズムタワーのジガルデ!! 8月25日 冨岡淳広 尼野浩正 吉村文宏 内田裕 青木一紀 中村路之将 篠原隆 小山知洋 40 133 衝撃ジガルデ対ジガルデ!壊れゆく世界!! 9月1日 高橋知也 佐々木勅嘉 三股浩史 伊藤悠太 板倉健 41 134 突撃ミアレジム!シトロイドよ永遠に!! 9月8日 志村錠児 前園文夫 阿浪純司 上杉遵史 42 135 進撃する巨石!カロス防衛線!! 9月15日 樋口香里 仲野良 緒方厚 小山知洋 43 136 反撃のジガルデ!カロス最終決戦!! 浅田裕二 岩根雅明 44 137 はじまりはゼロ!シトロンの決断! 10月6日 藤田伸三 尼野浩正 西田健一 入江健司 上田美由紀 45 138 サトシとラストバトル!セレナの選択!! 10月13日 面出明美 高橋知也 渡辺正彦 夏目久仁彦 直井由紀 46 139 さらばサトシゲッコウガ!クセロシキの逆襲!! 10月20日 米村正二 吉村文宏 篠原隆 47 140 終わりなきゼロ!また逢う日まで!! 10月27日 冨岡淳広 矢嶋哲生 広岡トシヒト 大橋藍人 小山知洋 48 (特別編1) 141 (特別編1) XYZの伝説! 11月3日 小野晃 49 (特別編2) 142 (特別編2) 最強の二人!シトロンとデント!! 11月10日 米村正二 尼野浩正 榎本守 鷲田敏弥 小川一郎 社会的出来事に伴う影響 [ ] テレビ東京系列において2014年4月24日に放送予定であった、本来の第24話に当たる「海底の城!クズモーとドラミドロ!! 」は都合により放送延期となった。 当該エピソードは沈没した船を探索するという内容であり、同月16日に発生したに配慮したものと見られる。 なお当日は、同年5月8日(5月1日は「」中継のため休止)に放送予定であった本来の第25話に当たる「ショウヨウジム戦!ピカチュウ対チゴラス!! 」を繰り上げて第24話として放送した。 冒頭では内容変更のお断りが添えられ、また直前のアニメ『』からのも、直後のアニメ『』のに差し替えられた。 その後、当該エピソードは同年11月20日に第50話として放送された。 オープニングとエンディングは前後回と同じものに変更されたが、ストーリーは本来放送予定だった時のままであり 、前後回とは時系列が繋がっていない(タイトルコール後には、本来4月24日に放送予定だった回であるという旨のテロップが添えられた)。 そのため第50話は番外編扱いとなった。 レンタルDVDにおいても、すでに8月の時点で「ショウヨウジム戦!ピカチュウ対チゴラス!! 」のソフト化が完了していたこともあり 、本放送時と同様の順番で収録されている。 一方、『』内での再放送では、当初の放送予定順(ストーリー順)通りに放送されており、2015年8月9日に第23話「オーロラの絆!アマルスとアマルルガ!! 」が放送された後、翌週(8月16日)に「海底の城!クズモーとドラミドロ!! 」が、翌々週(8月23日)に「ショウヨウジム戦!ピカチュウ対チゴラス!! 」が放送された。 OPとEDとその映像は初期のものが使用され、登場する宇宙飛行士のお姉さんはが演じた。 特別番組 [ ] ゲームに! アニメに!! ポケモン赤・緑から最新作X・Yまで大特集SP [ ] 『ポケットモンスター』のゲーム・アニメを特集した特別番組。 これまで発売されたゲームシリーズやテレビアニメを振り返りながらゲーム『X・Y』やスペシャルアニメ『』の情報を放送。 放送地域 放送局 放送期間 放送日時 放送系列 備考 月曜 8:00 - 8:30 リピート放送あり 2013年 金曜(木曜深夜) 0:00 - 0:30 テレビ東京系列 2013年 土曜(金曜深夜) 1:53 - 2:23 テレビ東京系列 2013年 日曜(土曜深夜) 1:55 - 2:25 2013年 火曜(月曜深夜) 1:15 - 1:45 2013年 水曜(火曜深夜) 2:35 - 3:05 ポケットモンスター XY 特別編 最強メガシンカ [ ] テレビ東京系列で『XY』枠を使い、不定期に放送されたスペシャルアニメシリーズ。 「メガシンカ」を極める旅をしている青年トレーナー・アランが主役となっている。 マノンの台詞からサトシの名前が出てくる、プラターヌ博士が登場するなど、世界観は本編とリンクしている事が窺える。 本編第68話ではプラターヌ博士の回想で彼の助手をしていた頃のアランが登場した。 第71話からのオープニングでもアランとリザードンが登場。 本編の第41話から第54話までのエンディング後には、本作の登場人物が二頭身のデフォルメキャラになり、メガシンカポケモンを紹介するコーナー「マノンのメガシンカ絵日記」が放送されていた。 レギュラー放送には含まれないが、レンタルDVDやの再放送では、本編の話数に組み込まれる形でカウントされている。 第1弾「Act I」は、に放送。 第2弾「Act II」は、同年に放送。 第3弾「Act III」は、に放送。 第4弾「Act IV」は、同年・ に放送。 登場人物・キャスト [ ]• ジガルデ・コア - 梶裕貴 スタッフ(特別編) [ ] 通常放送(『XY』)と異なるスタッフのみ記載。 撮影監督 - 鈴木大倫• 撮影監修 - 柚木脇達己• 脚本 - 冨岡淳広• 絵コンテ・演出 - 浅田裕二• 作画監督 - 岩根雅明• 話数(Act)は放送順。 Act 放送日 I 2014年 4月3日 II 11月6日 III 2015年 3月19日 IV 10月29日 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• シリーズ全体としてはから(テレビ東京系の場合)。 シリーズ全体としてはこの限りではない。 特に記載のない場合は狭義の『ベストウイッシュ』と『ベストウイッシュ シーズン2』をまとめて示すものとする• いずれも、調べ。 なお、本編ではコーナー名のタイトルコール及び表示はされない。 局によっては、提供読みをアナウンサーに差し替える局もある。 電話でのプレゼントがある場合は前作までと同様にエンディングの前に挿入され、この場合もオーキド博士のポケモンホロキャスターは休止となる。 また、応募方法や電話番号が表示されるため、エンディング映像が縮小される。 セレナを含む。 下線部の条件に外れていれば例外的に使用される。 ただし、テレビ東京系以外の地方で1時間SPとして放送されない場合、「最強メガシンカ Act IV」がXYの最終回となる。 での番外編や、および以降製作されている特別編を含むが、「でとなった話および『最強メガシンカ』全4話」はおろかでとなった計2話をも除いた話数となる。 18時台スタートとなるのは12月のによる中断以来。 テレビ東京系列の場合、番組欄には番外編2話(49話)が終のマークがついているのもある。 テレビ東京系以外の地方の一部のネット局の場合、第47話(通算140話)終了の翌週から新シリーズ『』第1話に移るため、番外編の2話は未放送となる。 従来シリーズの最終回のクレジットは「NEXT TIME… A NEW BEGINNING! 今作の衣装は前作の最終話で先行的に登場している。 前作までのヒロインがゲスト出演することが恒例となっており、『AG』と『SM』では、『DP』では、『BW』ではシーズン2でが数話登場していた。 ユリーカは10歳未満で、かつポケモントレーナーになれないため。 掛け持ちしていたポケモン図鑑(XY)の音声は事前収録で対応した。 なお、ユリーカの代役期間中に登場したかないが演じるセレナの及びは伊瀬が復帰した後も引き続きかないが演じる。 クレジットは冨安が上。 テレビ東京系列の初回放送では、キャラクター原案のスタッフクレジットがのまま表示された。 第3話以降、「北風友祐」名義に変更。 テレビ東京系列では『ポケットモンスター XY スタート1時間スペシャル』と題して2話連続放送。 第14話のサブタイトル表示は他の回とは違い、ホラーな演出がなされていた。 また、この回の次回予告ではがなかった(後者は第37話、第72話も同様)。 テレビ東京系列では『春の豪華二本立て! 1時間スペシャル』の前半に放送。 後半には前作の特別編が放送された。 」が4月24日に第24話として、「ショウヨウジム戦!ピカチュウ対チゴラス!! 」が5月8日に第25話として放送予定であったが、社会的事情により前者の放送は11月20日まで延期され、後者が繰り上げられて放送された。 詳細は。 テレビ東京系列では『メガメガ1時間スペシャル』と題して2話連続放送。 テレビ東京系列では『ピカチュウ・ザ・ムービー1時間スペシャル』と題して2話連続放送。 この回のサブタイトル表示(4つ全て)は他の回とは違い、映画風になっている。 前半には最強メガシンカ 〜Act IV〜が放送された。 』と題して2話連続放送。 劇中にてショウヨウジム戦直前と明言されており、ショウヨウジム攻略の作戦を思いつく描写もあった。 レンタルDVDにおける話数は、本編と一緒に「最強メガシンカ」もカウントしているため(後述)、本放送時の話数と異なる。 そのため、リンク先にある「第9巻収録の第25話から第27話」は、本編の第24話「ショウヨウジム戦! ピカチュウ対チゴラス!! 」から第26話「フラベベと妖精の花! 」を指す。 「海底の城!クズモーとドラミドロ!! 」は第18巻に収録されている。 出典 [ ]• ポケットモンスター エックスワイ:あにてれ:テレビ東京. 2013年10月3日. 2013年10月11日閲覧。 『』2015年3月号のコーナー「この人に話を聞きたい」でのの発言より。 放送分の [ ]生放送内でのの発言より。 RBBTODAY 2014年4月22日• 、2015年9月15日閲覧。 関連番組 [ ]• - 2015年10月4日より放送されているポケモン。 - 2013年10月6日から2015年9月27日まで放送されていたポケモン情報バラエティ番組。 - 2013年9月29日まで放送されていたポケモン情報バラエティ番組。 - 2010年9月26日まで放送されていたポケモン情報バラエティ番組。 - 番組開始当初より、ポケモンの関連情報を流したり映画の宣伝等を行っている。 また2015年4月からは、木曜日を「ポケモン曜日」と称している。 外部リンク [ ]• ( )• () 木曜18:55 - 19:00枠 前番組 番組名 次番組.

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ポケモン xyz アニメ

『』の続編となる。 開局50周年特別企画。 また、放送分以前をまとめて示す部分は「XY編」または「XY」と表記する。 また、アニメ版ポケットモンスターのシリーズ作品を示す際は必要に応じ、からに放送された『』は「無印」または「無印編」、『』は「AG」、『』 は「BW」、『』は「SM」と表記する。 「」も参照 ゲーム『』の発売に合わせてスタートした新シリーズ。 通例通り一部のキャラクターと舞台を一新したシリーズで、BWシーズン2 デコロラアドベンチャー最終話と直接繋がる形でストーリーが展開される。 BW第61話からCM前後ので行われていたポケモンのは引き続き継続されているが、今作では画面右側に表示されたシルエットが描かれた4枚のカード(ロケット団のカードはジョーカーになっている)から、画面左側に表示されたポケモンのシルエットと同じものを選ぶ形式に変更された。 基本的にCM前のナレーションはサトシたちの場合が多いが、14話以降はその話に登場するゲストキャラが読み上げることも多くなっている。 本作の次回予告は冒頭でサトシとピカチュウが登場するアニメーションが入り、サトシが「さあみんな! 一緒に行こうぜ! 次の冒険へ!! 」 と言ってモンスターボールを投げて本編映像に入る形式となっている。 XY [ ] 前週にあたる2013年には、放送直前スペシャルとして『「ポケットモンスター XY」放送直前SP 〜ロード to カロス〜』が放送され、カロス地方へ向かう飛行機の中でサトシが見た夢の中でこれまでの冒険を振り返る内容となっている。 また、同年には第1話の先行上映会が全国のショッピングモールで開催され、同日のニコファーレでのでも実施された。 テレビ東京系では、初回となる2013年には、スタートスペシャルとして、第1話と第2話が連続の1時間スペシャルとして放送された。 初回視聴率は5. エンディング後にはおまけコーナー「オーキド博士のポケモンホロキャスター」がスタートする。 内容は「オーキド博士のポケモン講座」等と同様のものである。 第6世代以前のポケモンも紹介されるが、映像は「XY」での場面のみに統一されている。 前作の「オーキド博士のポケモンライブキャスター」とは違い、紹介されるポケモンも実際に登場し、オーキド博士がポケモンの技を食らって酷い目に合うという定番のオチが復活している。 さらに前作(BWシーズン2)でオーキド博士がゲットしたも登場している。 なお、これまではポケモンに鳴き声は使われなかったが、今作ではロトムも含め初めてポケモンに鳴き声が付いた。 66話からは映画に先駆けて新ポケモン・も登場している。 サブタイトルが表示される前の数秒間に最初サトシ、セレナ、シトロン、ユリーカの4人の立ち絵が表示され、その後にこの4人の中で主役になるキャラや関係がある話ではそのキャラが右に立ち絵として映し出される。 しかしこの4人が主役ではない場合も基本、サトシが右の立ち絵になることが多い。 またロケット団やポケモンが主役になる回も右の立ち絵になることがある(ピカチュウやデデンネなど)。 60話でセレナがイメチェンしたことにより、61話より立ち絵が変更された。 また14話と78話はサブタイトルが別仕様で表示されたことにより、立ち絵も表示されなかった。 提供の読み上げではBWまではサトシ或いはサトシと一緒に旅をするトレーナーが読み上げ、その後に読み上げたトレーナーの所持ポケモンの内一匹が鳴くが、『XY』ではサトシに統一され、鳴くポケモンもピカチュウに固定されている。 67話からは提供画面でピカチュウが「ゲッタバンバン」の振り付けを踊るアニメーションが追加された。 68話から86話の次回予告後の提供画面は「ガオガオ・オールスター」の一場面に変更され、70話から86話まではフーパのアニメーションが、87話からはサトシのアニメーションが追加された。 前作から引き続きを実施。 その中の字幕では、サトシの台詞は黄色、シトロンの台詞は水色、ユリーカの台詞は緑色、それ以外の登場キャラクター は白で表記される。 春の改編で、2013年4月から水・木曜のみ行われていた枠のアニメを月・火・金曜にも設置することになったため、19時台の月・火のバラエティ番組は18:57開始、金は18:58開始にそれぞれ縮小、土・日曜は18:30開始を継続し、そして水曜19時枠には18:57より音楽バラエティ番組『』を編成するが、本作は引き続き19:00開始を継続、その結果、テレビ東京の19時番組で 19時またぎでないのは本作が初となる。 また、『』が金曜日18:30へ移動したことで10月から12年半続いた水曜19時台のアニメ枠が廃止になったため、テレビ東京のゴールデンタイムのアニメ枠は当番組と直後の『』が放送されている木曜19時台のみとなった。 テレビ東京のゴールデンタイムのアニメ枠が木曜のみになるのは1997年4月から1998年9月以来15年半ぶりで、木曜19時台のみになるのは4月から同年9月以来20年半ぶりとなる。 今作では、前作まであった作画枚数の制限が撤廃されている。 そのため トレーナーがモンスターボールを投げる、技の指示を出す及びポケモンが技を出すといったシーンでは通常背景の代わりとなっていた、流PANBG(流背)による流PAN表現や、イメージBGのFollow撮影が廃止され、劇場版のようにその場所に合わせた背景が使われるようになった。 また、ポケモンバトルシーンにおいて迫力・臨場感のあるバトルが見られるようになっており、特に放送の「ミアレジム戦!サトシVSシトロン!! 」では作画枚数が1話分としては異例の1万枚を使用している。 初回は『 ポケットモンスター XY 特別編 最強メガシンカ Act IV』と2本立ての1時間スペシャルとして放送された。 また、同年12月31日の2時間スペシャルにおいても、CMを除いて、それと全く同じ形式で放送された。 『XY』でヒャッコクジムのゴジカに勝利した後の位置づけとなっており、舞台・登場キャラ・設定が引き継がれるほか、『最強メガシンカ』に登場したキャラクターも登場しており、『XY』と『最強メガシンカ』がリンク(交差)することが特徴ともなっている。 『XY』での総作画監督は広岡トシヒトが単独で担当していたが、本作では広岡トシヒトと小山知洋が数話ごとに担当しており、共同で担当した回もある。 なお、ジガルデのフォルムチェンジやサトシゲッコウガはゲームにおいては第7世代『』で登場する。 サブタイトルの表示やアイキャッチ、提供は『XY』を引き継いでいる。 OP後の提供クレジットのアニメーションはピカチュウからプニちゃん(ジカルデ・コア)に変更された。 第25話(通算118話)以降は、Aパート後の提供ではボルケニオン、次回予告後の提供ではマギアナに変更されている。 2015年放送の第2話(通算95話)「熱血ハリボーグ!狙われたプニちゃん!! 」で通算900回目の放送を達成した。 エンディング後のおまけコーナーは「オーキド博士のポケモンホロキャスター」に替わり、施設やポケモン等にスポットを当てた様々なテーマを混ぜ込んだコーナーが始まり、幾つかに分けられている。 その回の後日談を放送する場合もあり、「オーキド博士のポケモンホロキャスター」では使われなかった劇場版を含む過去の映像が使われている。 でに放送された第12話(通算第105話)内のミニコーナー「パフォーマー通信」では、OLM内に新設されたデジタル作画チームにより、シリーズにおいては初となるデジタル作画が行われている。 2016年4月7日より、放送時間を5分繰り上げ、18:55 - 19:25の放送となる。 本アニメシリーズの放送時間帯変更はが木曜19時枠にて放送再開した4月以来18年振り となる。 なおテレビ東京木曜19時台番組が19:00またぎになるのは、5月 - 9月間の『』(18:45 - 19:15。 この後金曜19:30に移動)以来、実に35年半振りである(「テレビ東京」に社名変更後では初)。 18:55開始になると同時に、番組構成が65話以前のものに戻された。 は、2016年付けでイマジカ・ロボット ホールディングス(現・)の子会社になったことに伴い、本作はオー・エル・エムとIMAGICA(現・)の初の共同制作作品となる。 2016年11月18日に完全新作『』が発売されるにあたり、アニメも発売前日より新シリーズ『』が開始されることに伴い、本作は2016年10月27日放送の第47話(通算140話)で最終回 となった。 翌週からは2週にわたり番外編が放送された。 番外編はプラターヌ博士とパンジーが遺跡を調査する物語と、サトシ・セレナと別れた後のシトロンとユリーカとのミアレシティでの物語となった。 本作の最終回は『』同様に、サトシが次作での新地方(本作では)に向かわず、にあるマサラタウンの実家に帰宅するシーンで幕を閉じた。 本編終了時のクレジットは表記の「and to our own way」と表示された のは今作が初であった [ ]。 ヒロインのセレナもサトシがカントー地方に帰還する前にホウエン地方に旅立ち別れている(これは前作『BW』編のアイリスとデントと同様)。 またシリーズ初の本編中に一切ナレーションの入らない回となった。 タイトル名の変更こそあったものの、DP以来となる、シリーズ中での舞台の変更はなく、初回から最終回までカロス地方での旅という形となった。 あらすじ [ ] XY編 [ ] での旅を終え、・と別れ、に帰還したサトシとピカチュウは、ポケモンマスターになるという夢を追い、デコロラ諸島で知り合ったポケモンルポライターのパンジーと共にへとやって来た。 謎のポケモンと新たなライバル、そして新たな仲間。 との兄妹やと旅をするサトシの冒険が再び始まった。 その道中、一行は正体不明のポケモン「プニちゃん(ジガルデ・コア)」を旅に連れていくのだが、「プニちゃん」は謎の集団・に狙われていた。 そしてサトシのゲコガシラにも変化が起きる。 登場人物 [ ] 「」を参照• 既存キャラクター• 前作から引き続きサトシ、サトシのピカチュウ、ロケット団、オーキド博士、ハナコが登場。 サトシはゲーム版『X・Y』の男主人公に合わせ、衣装が変化している。 ロケット団は『BW』同様に登場しない回もあるが、『BW』前半のシリアスな性格ではなく、『DP』以前のようなコミカルな描写が主。 バトルのテクニックや作戦に使われるメカなどは『BW』時代のものをそのまま用いていることも。 『BW』で一度レギュラーを外れたムサシのソーナンスは本作で再びレギュラーに復帰し、本作よりEDのクレジット位置がニャースの下に変更となった。 ゲーム『X・Y』は歴代世代の様々なポケモンがカロス図鑑に載っているが、エンディングを迎えてもカロス図鑑に載っていないポケモン 化石ポケモンを除く が『フレンドサファリ』にしか登場せず、それを踏まえてか、ロケット団のニャースやバシャーモ仮面 リモーネ のバシャーモといった一部を除いたカロス図鑑に載っていないポケモンの登場は少ない様である。 シリーズの中で前作までのヒロインがゲスト出演しなかったのはシリーズで初となる。 なお、第22話でサトシがヒカリのについて少しだけ語っていた。 シリーズの中でサトシの以前のポケモンが登場することはなかったのはシリーズで初となるが、・・・などサトシがゲットしたことのある別個体が登場している。 新キャラクター• メインヒロインにゲーム版女主人公をモチーフにしたセレナが採用された(『』の以来)。 途中の60話からは髪を切り衣装も変更している。 、デントと同様にジムリーダーであるシトロンが旅に同行している。 シトロンの妹であるユリーカが旅に同行している。 『』の以来となる10歳未満の仲間のポジションであり、女性キャラが2人以上メインキャラとなり、ダブルヒロインとなったのは今作が初。 ユリーカ(実際の持ち主はシトロン)のポケモンであるは、と同じようにボールに入らず常にユリーカのポシェットに収納されている (EDのクレジットもキバゴやポッチャマと同じ位置)。 ジョーイ・ジュンサーのデザインや声優は『BW』同様一新された。 手持ちのポケモンはそれぞれとに変更された。 以下の人物・団体は個別項目を参照。 スタッフ [ ] 監督はに、キャラクターデザインはになるなど、一部のスタッフが刷新されている。 今作を最後に無印開始から務めていた、、、が降板。 原案 - 、、• スーパーバイザー -• アニメーション監修 -• アニメーションコーディネーター -• 総監督 -• 監督 - 、。 (第124話、第141話、第142話)• 副監督 - 冨安大貴(第94話 - 第123話)• シリーズ構成 -• 設定協力 - 、• キャラクター設定 - 松島賢二、西野弘二、松宮稔展• キャラクター原案 - 、、吉田宏信、海野隆雄、外山健吉、渕野大樹、、李ヒョンジョン、鶴田沙綾、井部真那、田上怜子、藤原麻衣子、水谷恵、大久保智彦、ジェイムスターナー、河本幸(第3話-)、菜花健作(第49話-)、北風友裕 、大谷真代(第3話-)、(第3話-)、、(第1話-第2話)、江尾可奈子(第3話-)• キャラクターデザイン -• アニメポケモンデザイン - 、、、• メカデザイン - 小川智樹(第96、102、103、108、110、111、112、117、118、115、123、131、133、139、142話)、尼野浩正(第108話、117話、137話)• 総作画監督 - 広岡トシヒト(第1話-第116話、第119話-第122話、第127話-第132話、第135話-第140話)、小山知洋(第98話、第101話-第108話、第110話、第117話、第118話、第123話-第126話、第133話、第134話、第141話、第142話)• 美術監督 - 金村勝義• 色彩設計 - 吉野記通• 撮影監督 -• 編集 - 辺見俊夫• 音響監督 -• 音楽 -• 一部原曲・作曲 - 、、佐藤仁美、• 音楽プロデューサー -• 音楽協力 -• ナレーション -• 協力 -• アニメーション制作 -• 製作 - 、、 主題歌 [ ] に引き続きのが使用されなくなっており、の曲を使用。 かっこ内の数字は全シリーズの通算。 オープニングテーマ [ ] XY 話数 曲名 作詞 作曲 編曲 歌手 レーベル 発売日 概要 オリコン最高位 オリコン登場回数 1-27 遊助 番組タイトルがオープニングの終盤にクレジットされるのは、『』以来となった。 35話以降は不定期に挿入歌として使用されている。 本編最終回となった第140話では表記は挿入歌になっているが、事実上のエンディングとしてフルサイズで使用され、本編のダイジェストシーンが挿入された。 6位 8回 28-54 2014年の長編映画『』のオープニングテーマでもあり、テレビ東京系列の本放送時の第36話から第40話までは劇中の映像が流れていた。 また、第44話以降、映像の一部が変更された。 5位 6回 55-93 佐香智久 第61話と第71話から、映像の一部がそれぞれ変更された。 第82話から第86話まではテレビ東京系列の本放送時のみ『』の劇中の映像が流れていた。 67話以降は不定期に挿入歌としても使用されている。 2016年の長編映画『』のオープニングテーマでもあり、テレビ東京系列の本放送時の第127話から第131話までは劇中の映像が流れていた。 の「」以来続いてきた本シリーズの概説文が今回で最後になった。 46-67 中川翔子 第60話以降、映像の一部が変更された。 64話以降は不定期に挿入歌として使用されている。 8位 6回 68-93 2015年 2015年の短編映画『』のエンディングテーマとしても使用された。 かないの代役期間中に使用開始されたが、歌唱はオリジナルキャストの伊瀬が担当。 11位 5回 107 ロケット団 団歌 ロケット団 (ムサシ、コジロウ、ニャース) たなかひろかず ロケット団 (ムサシ、コジロウ、ニャース) これまでロケット団の主題歌及び渡部チェルの編曲はPIKACHU RECORDSのレーベルが使われていたが、同レーベルの消滅により今回からSME Recordsが使われている。 103話以降は一部の回でインストがBGMとして使用されている。 113 138 ドリドリ 中川翔子 岩里祐穂 鈴木健太朗 Saku セレナ (牧口真幸) 2016年 セレナ役の牧口真幸によるカバーではあるが、本曲がエンディングテーマとして使用されるのは67話以来となる。 113話ではセレナがこの曲を歌っている。 124 137 142 キラキラ 佐香智久 シトロン (梶裕貴) シトロン役の梶裕貴によるカバーである。 129-131 ピカチュウのうた Saku () ピカチュウが歌を歌っており、全編がポケモンの言葉で歌唱される主題歌はポケットモンスターシリーズでは今作が初。 135 136 139 ニャースのバラード 戸田昭吾 たなかひろかず ニャース (犬山イヌコ) 挿入歌 [ ] ノン。 として流れたものは除く。 「V」(第21、35、37、43、46、51、52、56、58、61、62、77、135話)• 「メガV」(第93話)• 「ゲッタバンバン」(第67、68、75、78、108、137話)• 「キラキラ」(第84、86、88、104話)• 「ロケット団 団歌」(第103、104、106、107、113話)• 話数は放送順。 XY(各話リスト) [ ] 話数 サブタイトル 放送日 脚本 絵コンテ 演出 作画監督 1 カロス地方にやってきた!夢と冒険のはじまり!! 2013年 10月17日 志村泉 堤舞 2 メガシンカとプリズムタワー! 田島瑞穂 松田真路 松永香苗 3 ケロマツVSヤヤコマ!空中機動バトル!! 10月24日 緒方厚 小山知洋 4 ピカチュウとデデンネ!ほっぺすりすり!! 10月31日 松田真路 5 ハクダンジム戦!華麗なるビビヨンの舞バトル!! 11月7日 志村泉 6 氷上決戦!ピカチュウVSビビヨン!! 11月14日 7 セレナにおまかせ!? 激走サイホーンレース! 11月21日 尼野浩正 内田裕 内田裕 8 ポケモントリマーとトリミアン! 11月28日 大橋志吉 樋口香里 末田宜史 堤舞 9 ミアレジム攻略!シトロンの秘密!! 12月5日 夏目久仁彦 10 ハリマロンVSメガメガニャース!! 12月12日 尼野浩正 古賀一臣 案浦達哉 11 竹林の追跡!ヤンチャムとゴロンダ!! 12月19日 冨岡淳広 西田健一 小山知洋 12 ポケモンバイヤーを捕まえろ!コフーライ偽装作戦!! 2014年 1月9日 米村正二 川田武範 浅田裕二 岩根雅明 13 ニンフィアVSケロマツ!幼稚園は大さわぎ!! 1月16日 藤田伸三 冨安大貴 小林調 古川博之 田中一真 14 ぶきみな雨宿り!ニャスパーは見ていた!! 1月30日 大橋志吉 うえだしげる 緒方厚 15 ハリマロンVSマフォクシー!ダイエットバトル!? 2月6日 武上純希 尼野浩正 吉村文宏 篠原隆 16 デデンネがピチューで ピチューがデデンネで…!? 2月13日 面出明美 末田宜史 志村泉 17 ケロマツ対ゲコガシラ!忍者バトル!! 2月20日 米村正二 浅田裕二 岩根雅明 18 カビゴンを起こせ!パルファム宮殿でバトルです! 2月27日 武上純希 古賀一臣 夏目久仁彦 19 マダムXの陰謀!恐怖のカラマネロ!! 3月13日 藤田伸三 尼野浩正 瀬谷新二 瀬谷新二 篠原隆 20 挑戦バトルシャトー! ビオラ対ザクロ!! 3月20日 冨岡淳広 樋口香里 小山知洋 21 デビューです!セレナとフォッコでポケビジョン!! 3月27日 米村正二 尼野浩正 古賀一臣 案浦達哉 22 黄金のコイキングを釣り上げろ!! 4月10日 大橋志吉 西田健一 堤舞 23 オーロラの絆!アマルスとアマルルガ!! 4月17日 面出明美 川田武範 浅田裕二 岩根雅明 24 ショウヨウジム戦!ピカチュウ対チゴラス!! 4月24日 冨岡淳広 前園文夫 緒方厚 25 ペロッパフとペロリーム!! 甘い戦いはあまくない!? 5月8日 樋口香里 西田健一 夏目久仁彦 26 フラベベと妖精の花! 5月15日 武上純希 尼野浩正 末田宜史 志村泉 27 チャンピオン・カルネ登場!霧の中のメガサーナイト!! 5月22日 米村正二 吉村文宏 篠原隆 山田桃子 28 ジャジャーン!ニセ サトシ現る!! 5月29日 大橋志吉 川田武範 浅田裕二 岩根雅明 29 コルニとルカリオ!メガシンカの秘密!! 藤田伸三 加瀬充子 うえだしげる 小山知洋 30 ルカリオVSバシャーモ!試練の洞窟!! 6月5日 面出明美 尼野浩正 古賀一臣 玉川明洋 31 メガルカリオ対メガルカリオ!波導の嵐!! 6月12日 冨岡淳広 樋口香里 冨安大貴 松永香苗 田島瑞穂 32 呼び合う心!波導のむこうへ!! 6月19日 大橋志吉 西田健一 吉村文宏 金子匡邦 33 メガルカリオ対メガクチート!メガシンカの絆!! 7月3日 藤田伸三 浅田裕二 岩根雅明 34 森のチャンピオン!ルチャブル登場!! 7月10日 武上純希 末田宜史 藤田友 35 スカイバトル!? ルチャブル対ファイアロー!! 7月24日 大橋志吉 尼野浩正 夏目久仁彦 36 うつしみの洞窟!鏡の国のサトシとサトシ!? 7月31日 米村正二 飯島正勝 前園文夫 志村泉 37 蠢く森のオーロット! 8月7日 吉村文宏 西田健一 篠原隆 38 ポケモン・サマーキャンプ!ライバル三人組登場!! 8月14日 冨岡淳広 小山知洋 39 セレナVSサナ!ポケビジョン対決!! 8月21日 川田武範 古賀一臣 玉川明洋 40 ポケエンテーリング!霧の中のX!! 8月28日 武上純希 樋口香里 末田宜史 篠原隆 青木一紀 山田桃子 41 チームバトル!殿堂入り決戦!! 9月4日 冨岡淳広 飯島正勝 うえだしげる 田島瑞穂 42 マスタータワー!メガシンカの歴史!! 9月18日 面出明美 尼野浩正 渡辺正彦 夏目久仁彦 43 シャラジム戦!ピカチュウVSメガルカリオ!! 9月25日 冨岡淳広 冨安大貴 志村泉 44 シトロン対ユリーカ!? ニャオニクスできょうだいバトル!! 10月2日 面出明美 富沢信雄 柳瀬雄之 佐野陽子 45 どじっこプクリンVS暴走ボーマンダ!! 10月9日 園田英樹 前園文夫 緒方厚 46 セレナ、初ゲット!? ヤンチャムVSフォッコ!! 10月16日 大橋志吉 川田武範 浅田裕二 岩根雅明 47 シトロン、想い出のキャンパス!電撃の再会!! 10月23日 藤田伸三 末田宜史 冨安大貴 小山知洋 48 出動ラプラス防衛隊!ユリーカがんばる!! 10月30日 米村正二 尼野浩正 鈴木卓夫 斉藤圭太 青木一紀 山田桃子 49 踊れヤンチャム、魅せろフォッコ!明日へのステップ!! 11月13日 大橋志吉 樋口香里 古賀一臣 松永香苗 玉川明洋 50 海底の城!クズモーとドラミドロ!! 11月20日 藤田伸三 吉村文宏 斉藤圭太 郷津春奈 51 ルチャブルとダークルチャブル! 11月27日 武上純希 池添隆博 西田健一 田島瑞穂 52 忍法対決!ゲコガシラ対ガメノデス!! 12月11日 藤田伸三 金崎貴臣 渡辺正彦 夏目久仁彦 53 セレナの本気!激走メェークルレース!! 12月18日 面出明美 川田武範 浅田裕二 岩根雅明 54 カラマネロ対マーイーカ!絆は世界を救う!! 12月25日 藤田伸三 尼野浩正 吉村文宏 篠原隆 55 最弱のドラゴン!? ヌメラ登場!! 2015年 1月8日 米村正二 樋口香里 うえだしげる 志村泉 56 デデンネがんばる!ヌメラのために!! 1月15日 大橋志吉 金崎貴臣 浅見松雄 柳瀬雄之 佐野陽子 西川真人 津金えみ 57 バニプッチ・パニック!ホワイトアウトはこおりごおり!! 1月22日 武上純希 西田健一 緒方厚 58 ヒヨクジム戦!ゲコガシラVSゴーゴート!! 1月29日 米村正二 浅田裕二 岩根雅明 59 サトシとセレナ初デート!? 誓いの樹とプレゼント!! 2月5日 面出明美 山口健太郎 斉藤圭太 内田裕 篠原隆 60 目指せカロスクイーン!セレナ、デビューです!! 2月12日 冨岡淳広 冨安大貴 堤舞 61 荒野の決闘!戦えヌメラ!! 2月19日 大橋志吉 尼野浩正 渡辺正彦 夏目久仁彦 62 サイエンスの未来を守れ!電気の迷宮!! 2月26日 武上純希 金崎貴臣 前園文夫 小山知洋 63 迷い道は分かれ道!? ムサシとソーナンス!! 3月5日 米村正二 浅田裕二 岩根雅明 64 フォッコVSマフォクシー!華麗なるパフォーマーバトル!! 3月12日 面出明美 村野佑太 鈴木卓夫 中村路之将 65 カメール、ライチュウ登場!ヌメイルがんばる!! 3月26日 藤田伸三 樋口香里 西田健一 志村泉 66 ミアレシティ捜査線!シトロイド対ブラック・シトロイド!! 4月2日 大橋志吉 木村哲 南川達馬 青木一紀 内田裕 斉藤圭太 67 ミアレジム戦!サトシVSシトロン!! 4月9日 冨岡淳広 金崎貴臣 関野昌弘 西谷泰史 松永香苗 68 狙われたメガシンカ!ガブリアスの絆!! 4月16日 武上純希 尼野浩正 西田健一 篠原隆 69 湿地帯の戦い!ヌメルゴン対フラージェス!! 4月23日 藤田伸三 うえだしげる 緒方厚 70 決着!ヌメルゴン虹の彼方に!! 4月30日 樋口香里 南川達馬 片山みゆき 71 運勢最悪?ユリーカ対ニャース!! 5月7日 大橋志吉 尼野浩正 渡辺正彦 夏目久仁彦 72 こわいイエのおもてなし! 5月14日 米村正二 飯島正勝 前園文夫 小山知洋 73 ファッションショーでバトルです!タツベイVSシュシュプ!! 5月21日 面出明美 村野佑太 西田健一 志村泉 74 クノエジム戦!美しきフェアリーの罠!! 5月28日 冨岡淳広 樋口香里 大和田淳 篠原隆 篠原信子 上杉遵史 清水健一 志村泉 酒井裕未 75 ライバルバトル3本勝負!明日に向かって!! 6月4日 木村哲 関野昌弘 西谷泰史 新村杏子 黒石崇裕 田島瑞穂 堤舞 76 風とタマゴとオンバット! 6月11日 大橋志吉 前園文夫 能海知佳 篠原隆 新村杏子 黒石崇裕 田島瑞穂 77 挑戦ポケモンスカイリレー!飛べ、オンバット!! 6月18日 藤田伸三 金崎貴臣 西田健一 緒方厚 78 ピカチュウはスター!? 映画デビュー!! How to ピカチュウ・ザ・ムービー!よーい!アクション!! 迅雷のヒーロー!スーパーピカチュウ!! ピカチュウのドキドキNG大賞 園田英樹 尼野浩正 前園文夫 篠原隆 内田裕 斉藤圭太 中村路之将 79 激闘モンスターボール工場!ピカチュウVSニャース!! 6月25日 米村正二 浅田裕二 岩根雅明 80 テールナーとヤンチャム!! 魅せろ炎のパフォーマンス!! 7月2日 面出明美 村野佑太 松田清 新村杏子 81 時をかけるサトシ!ロトムの願い! 7月9日 武上純希 木村哲 渡辺正彦 夏目久仁彦 直井由紀 82 パンプジンフェスティバル!さよならバケッチャ!? 7月23日 大橋志吉 樋口香里 前園文夫 松田芳明 83 雪山をこえて!マンムーとユキノオー!! 7月30日 米村正二 うえだしげる 小山知洋 84 ハリマロン!はじめてのおつかい!! 8月13日 面出明美 尼野浩正 則座誠 小関雅 85 折れた小枝・折れた心!テールナーの強き思い!! 8月20日 武上純希 松田清 志村泉 86 シャッターチャンスはファイヤー!伝説を撮れ!! 8月27日 藤田伸三 村野佑太 いわもとやすお 篠原隆 87 ユリーカお世話です!甘えん坊のチゴラス!! 9月10日 大橋志吉 木村哲 前園文夫 空流辺広子 88 追憶のトレイン!シトロンとホルビー!! 9月17日 米村正二 金崎貴臣 渡辺正彦 直井由紀 89 イーブイはひとみしり!? お花畑でつかまえて!! 9月24日 面出明美 尼野浩正 西田健一 青木一紀 斉藤圭太 中村路之将 千葉茂 90 タッグバトルは友情バトル!イーブイ初参戦!! 10月1日 樋口香里 前園文夫 松田芳明 飯飼一幸 91 ハッピーダンスはクイズのあとで!? トライポカロン・ヒャッコク大会!! 10月8日 村野佑太 小平麻紀 緒方厚 92 カロスの危機!巨大日時計の戦い!! 10月15日 冨岡淳広 木村哲 うえだしげる 瀬谷新二 篠原隆 青木一紀 93 ヒャッコクジムのダブルバトル!ゴジカの未来予知!! 2015年 10月29日 冨岡淳広 金崎貴臣 西田健一 西谷泰史 大橋藍人 2 95 熱血ハリボーグ!狙われたプニちゃん!! 11月5日 大橋志吉 平牧大輔 則座誠 小関雅 3 96 メガタブンネVSギガギガニャース!! 11月12日 武上純希 飯島正勝 うえだしげる 志村泉 小山知洋 福江光恵 4 97 シシコとカエンジシ!炎の旅立ち!! 11月19日 園田英樹 村野佑太 渡辺正彦 夏目久仁彦 直井由紀 5 98 ピカチュウ、プニちゃんの夢を見る! 11月26日 武上純希 木村哲 渡部周 北島勇樹 中野彰子 6 99 ようこそ忍者村へ!英雄ゲッコウガの伝説!! 12月3日 藤田伸三 樋口香里 吉村文宏 中村路之将 7 100 忍者村決戦!ゲコガシラ対キリキザン!! 12月10日 飯島正勝 うえだしげる 志村泉 8 101 踊れイーブイ!トライポカロン・デビュー!! 12月17日 大橋志吉 大和田淳 緒方厚 小山知洋 9 102 ついの洞窟!動き出したZの謎!! 12月24日 冨岡淳広 浅田裕二 岩根雅明 10 103 ユリーカとプニちゃん! 2016年 1月14日 藤田伸三 村野佑太 守泰祐 藤本ジ朗 吉川志我津 高村雄太 中屋了 糸井恵 西村彩 11 104 オンバットとフラエッテ!風の中のめぐりあい!! 1月21日 米村正二 尼野浩正 いわもとやすお 篠原隆 12 105 サトシとセレナ!ダンスパーティでゲットだぜ!! 1月28日 面出明美 樋口香里 渡辺正彦 夏目久仁彦 直井由紀 13 106 最強メガバトル!ゲッコウガVSメガリザードン!! 2月4日 冨岡淳広 前園文夫 上杉遵史 14 107 爆裂グランドフォース!ジガルデ捕獲作戦!! 2月11日 浅田裕二 岩根雅明 15 108 荒野のブリガロン!木を植えるロボン!! 2月18日 米村正二 尼野浩正 うえだしげる 小山知洋 16 109 マスタークラスの試練!どうするセレナ!? 2月25日 面出明美 高橋知也 松田真路 17 110 サンダーとオンバーン!怒りの雷撃!! 3月3日 園田英樹 北原広大 渡部周 北島勇樹 中野彰子 黄英植 金明心 18 111 レフトとライト!揺れる心のカメテテ!! 3月10日 武上純希 吉村文宏 仲野良 篠原隆 荻野美希 19 112 マスタークラス開幕!火花散る乙女の激闘!! 3月17日 面出明美 樋口香里 大和田淳 田島瑞穂 大橋藍人 20 113 エルVSセレナ!開け未来への扉!! 3月24日 冨安大貴 関野昌弘 篠原隆 21 114 シトロンの花嫁!? ユリーカのシルブプレパニック!! 4月7日 大橋志吉 尼野浩正 渡辺正彦 夏目久仁彦 直井由紀 22 115 セレナ、サトシになる!最強ピカチュウ対決!! 4月14日 高橋知也 小平麻紀 中川洋未 23 116 サトシとアラン!ゲッコウガVSメガリザードンふたたび!! 4月21日 冨岡淳広 関野昌弘 浅田裕二 岩根雅明 24 117 森の呪いと白いボクレー! 4月28日 藤田伸三 尼野浩正 阿部雅司 服部益実 平良哲朗 金孝恩 25 118 サトシ対チャンピオン・カルネ!VSメガサーナイト!! 5月5日 米村正二 樋口香里 仲野良 千葉茂 内田裕 上杉遵史 26 119 ライバル対決!サトシVSショータ!! 5月12日 藤田伸三 博多正寿 大和田淳 緒方厚 小山知洋 27 120 エイセツジム戦!氷のバトルフィールド!! 5月19日 冨岡淳広 関野昌弘 浅田裕二 岩根雅明 28 121 迷いの森… 進化の夜明け! 5月26日 冨安大貴 渡辺正彦 夏目久仁彦 直井由紀 29 122 サトシゲッコウガVSメガユキノオー!発動巨大水手裏剣!! 6月2日 浅田裕二 岩根雅明 30 123 メレシーを探せ!ヌメルゴンとデデンネ!! 6月9日 大橋志吉 尼野浩正 高橋知也 清水健一 山田桃子 斉藤圭太 篠原隆 上杉遵史 31 124 爆熱の機巧フェスティバル! 6月16日 榎本守 鷲田敏弥 小川一郎 32 125 カロスリーグ開幕!メガリザードン対決・X対Y!! 6月30日 園田英樹 樋口香里 仲野良 松田真路 33 126 メガジュカイン対ライチュウ!経験値いただきます!! 7月7日 松井亜弥 西田健一 志村泉 窪敏 服部益実 なまためやすひろ 小山知洋 34 127 準決勝フルバトル!サトシ対ショータ!! 7月21日 面出明美 飯島正勝 前園文夫 篠原隆 35 128 ライバル決戦!サトシゲッコウガVSメガジュカイン!! 7月28日 浅利藤彰 志村泉 大橋藍人 36 129 激闘カロスリーグ!集え、すべての熱き想いよ!! 8月4日 冨岡淳広 尼野浩正 渡辺正彦 夏目久仁彦 直井由紀 37 130 決勝戦!サトシ対アラン!! 8月11日 藤田伸三 浅田裕二 岩根雅明 38 131 カロスリーグ優勝!サトシ頂上決戦!! 8月18日 飯島正勝 西谷泰史 小山知洋 39 132 襲撃フレア団!プリズムタワーのジガルデ!! 8月25日 冨岡淳広 尼野浩正 吉村文宏 内田裕 青木一紀 中村路之将 篠原隆 小山知洋 40 133 衝撃ジガルデ対ジガルデ!壊れゆく世界!! 9月1日 高橋知也 佐々木勅嘉 三股浩史 伊藤悠太 板倉健 41 134 突撃ミアレジム!シトロイドよ永遠に!! 9月8日 志村錠児 前園文夫 阿浪純司 上杉遵史 42 135 進撃する巨石!カロス防衛線!! 9月15日 樋口香里 仲野良 緒方厚 小山知洋 43 136 反撃のジガルデ!カロス最終決戦!! 浅田裕二 岩根雅明 44 137 はじまりはゼロ!シトロンの決断! 10月6日 藤田伸三 尼野浩正 西田健一 入江健司 上田美由紀 45 138 サトシとラストバトル!セレナの選択!! 10月13日 面出明美 高橋知也 渡辺正彦 夏目久仁彦 直井由紀 46 139 さらばサトシゲッコウガ!クセロシキの逆襲!! 10月20日 米村正二 吉村文宏 篠原隆 47 140 終わりなきゼロ!また逢う日まで!! 10月27日 冨岡淳広 矢嶋哲生 広岡トシヒト 大橋藍人 小山知洋 48 (特別編1) 141 (特別編1) XYZの伝説! 11月3日 小野晃 49 (特別編2) 142 (特別編2) 最強の二人!シトロンとデント!! 11月10日 米村正二 尼野浩正 榎本守 鷲田敏弥 小川一郎 社会的出来事に伴う影響 [ ] テレビ東京系列において2014年4月24日に放送予定であった、本来の第24話に当たる「海底の城!クズモーとドラミドロ!! 」は都合により放送延期となった。 当該エピソードは沈没した船を探索するという内容であり、同月16日に発生したに配慮したものと見られる。 なお当日は、同年5月8日(5月1日は「」中継のため休止)に放送予定であった本来の第25話に当たる「ショウヨウジム戦!ピカチュウ対チゴラス!! 」を繰り上げて第24話として放送した。 冒頭では内容変更のお断りが添えられ、また直前のアニメ『』からのも、直後のアニメ『』のに差し替えられた。 その後、当該エピソードは同年11月20日に第50話として放送された。 オープニングとエンディングは前後回と同じものに変更されたが、ストーリーは本来放送予定だった時のままであり 、前後回とは時系列が繋がっていない(タイトルコール後には、本来4月24日に放送予定だった回であるという旨のテロップが添えられた)。 そのため第50話は番外編扱いとなった。 レンタルDVDにおいても、すでに8月の時点で「ショウヨウジム戦!ピカチュウ対チゴラス!! 」のソフト化が完了していたこともあり 、本放送時と同様の順番で収録されている。 一方、『』内での再放送では、当初の放送予定順(ストーリー順)通りに放送されており、2015年8月9日に第23話「オーロラの絆!アマルスとアマルルガ!! 」が放送された後、翌週(8月16日)に「海底の城!クズモーとドラミドロ!! 」が、翌々週(8月23日)に「ショウヨウジム戦!ピカチュウ対チゴラス!! 」が放送された。 OPとEDとその映像は初期のものが使用され、登場する宇宙飛行士のお姉さんはが演じた。 特別番組 [ ] ゲームに! アニメに!! ポケモン赤・緑から最新作X・Yまで大特集SP [ ] 『ポケットモンスター』のゲーム・アニメを特集した特別番組。 これまで発売されたゲームシリーズやテレビアニメを振り返りながらゲーム『X・Y』やスペシャルアニメ『』の情報を放送。 放送地域 放送局 放送期間 放送日時 放送系列 備考 月曜 8:00 - 8:30 リピート放送あり 2013年 金曜(木曜深夜) 0:00 - 0:30 テレビ東京系列 2013年 土曜(金曜深夜) 1:53 - 2:23 テレビ東京系列 2013年 日曜(土曜深夜) 1:55 - 2:25 2013年 火曜(月曜深夜) 1:15 - 1:45 2013年 水曜(火曜深夜) 2:35 - 3:05 ポケットモンスター XY 特別編 最強メガシンカ [ ] テレビ東京系列で『XY』枠を使い、不定期に放送されたスペシャルアニメシリーズ。 「メガシンカ」を極める旅をしている青年トレーナー・アランが主役となっている。 マノンの台詞からサトシの名前が出てくる、プラターヌ博士が登場するなど、世界観は本編とリンクしている事が窺える。 本編第68話ではプラターヌ博士の回想で彼の助手をしていた頃のアランが登場した。 第71話からのオープニングでもアランとリザードンが登場。 本編の第41話から第54話までのエンディング後には、本作の登場人物が二頭身のデフォルメキャラになり、メガシンカポケモンを紹介するコーナー「マノンのメガシンカ絵日記」が放送されていた。 レギュラー放送には含まれないが、レンタルDVDやの再放送では、本編の話数に組み込まれる形でカウントされている。 第1弾「Act I」は、に放送。 第2弾「Act II」は、同年に放送。 第3弾「Act III」は、に放送。 第4弾「Act IV」は、同年・ に放送。 登場人物・キャスト [ ]• ジガルデ・コア - 梶裕貴 スタッフ(特別編) [ ] 通常放送(『XY』)と異なるスタッフのみ記載。 撮影監督 - 鈴木大倫• 撮影監修 - 柚木脇達己• 脚本 - 冨岡淳広• 絵コンテ・演出 - 浅田裕二• 作画監督 - 岩根雅明• 話数(Act)は放送順。 Act 放送日 I 2014年 4月3日 II 11月6日 III 2015年 3月19日 IV 10月29日 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• シリーズ全体としてはから(テレビ東京系の場合)。 シリーズ全体としてはこの限りではない。 特に記載のない場合は狭義の『ベストウイッシュ』と『ベストウイッシュ シーズン2』をまとめて示すものとする• いずれも、調べ。 なお、本編ではコーナー名のタイトルコール及び表示はされない。 局によっては、提供読みをアナウンサーに差し替える局もある。 電話でのプレゼントがある場合は前作までと同様にエンディングの前に挿入され、この場合もオーキド博士のポケモンホロキャスターは休止となる。 また、応募方法や電話番号が表示されるため、エンディング映像が縮小される。 セレナを含む。 下線部の条件に外れていれば例外的に使用される。 ただし、テレビ東京系以外の地方で1時間SPとして放送されない場合、「最強メガシンカ Act IV」がXYの最終回となる。 での番外編や、および以降製作されている特別編を含むが、「でとなった話および『最強メガシンカ』全4話」はおろかでとなった計2話をも除いた話数となる。 18時台スタートとなるのは12月のによる中断以来。 テレビ東京系列の場合、番組欄には番外編2話(49話)が終のマークがついているのもある。 テレビ東京系以外の地方の一部のネット局の場合、第47話(通算140話)終了の翌週から新シリーズ『』第1話に移るため、番外編の2話は未放送となる。 従来シリーズの最終回のクレジットは「NEXT TIME… A NEW BEGINNING! 今作の衣装は前作の最終話で先行的に登場している。 前作までのヒロインがゲスト出演することが恒例となっており、『AG』と『SM』では、『DP』では、『BW』ではシーズン2でが数話登場していた。 ユリーカは10歳未満で、かつポケモントレーナーになれないため。 掛け持ちしていたポケモン図鑑(XY)の音声は事前収録で対応した。 なお、ユリーカの代役期間中に登場したかないが演じるセレナの及びは伊瀬が復帰した後も引き続きかないが演じる。 クレジットは冨安が上。 テレビ東京系列の初回放送では、キャラクター原案のスタッフクレジットがのまま表示された。 第3話以降、「北風友祐」名義に変更。 テレビ東京系列では『ポケットモンスター XY スタート1時間スペシャル』と題して2話連続放送。 第14話のサブタイトル表示は他の回とは違い、ホラーな演出がなされていた。 また、この回の次回予告ではがなかった(後者は第37話、第72話も同様)。 テレビ東京系列では『春の豪華二本立て! 1時間スペシャル』の前半に放送。 後半には前作の特別編が放送された。 」が4月24日に第24話として、「ショウヨウジム戦!ピカチュウ対チゴラス!! 」が5月8日に第25話として放送予定であったが、社会的事情により前者の放送は11月20日まで延期され、後者が繰り上げられて放送された。 詳細は。 テレビ東京系列では『メガメガ1時間スペシャル』と題して2話連続放送。 テレビ東京系列では『ピカチュウ・ザ・ムービー1時間スペシャル』と題して2話連続放送。 この回のサブタイトル表示(4つ全て)は他の回とは違い、映画風になっている。 前半には最強メガシンカ 〜Act IV〜が放送された。 』と題して2話連続放送。 劇中にてショウヨウジム戦直前と明言されており、ショウヨウジム攻略の作戦を思いつく描写もあった。 レンタルDVDにおける話数は、本編と一緒に「最強メガシンカ」もカウントしているため(後述)、本放送時の話数と異なる。 そのため、リンク先にある「第9巻収録の第25話から第27話」は、本編の第24話「ショウヨウジム戦! ピカチュウ対チゴラス!! 」から第26話「フラベベと妖精の花! 」を指す。 「海底の城!クズモーとドラミドロ!! 」は第18巻に収録されている。 出典 [ ]• ポケットモンスター エックスワイ:あにてれ:テレビ東京. 2013年10月3日. 2013年10月11日閲覧。 『』2015年3月号のコーナー「この人に話を聞きたい」でのの発言より。 放送分の [ ]生放送内でのの発言より。 RBBTODAY 2014年4月22日• 、2015年9月15日閲覧。 関連番組 [ ]• - 2015年10月4日より放送されているポケモン。 - 2013年10月6日から2015年9月27日まで放送されていたポケモン情報バラエティ番組。 - 2013年9月29日まで放送されていたポケモン情報バラエティ番組。 - 2010年9月26日まで放送されていたポケモン情報バラエティ番組。 - 番組開始当初より、ポケモンの関連情報を流したり映画の宣伝等を行っている。 また2015年4月からは、木曜日を「ポケモン曜日」と称している。 外部リンク [ ]• ( )• () 木曜18:55 - 19:00枠 前番組 番組名 次番組.

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