れいわ新選組 youtube。 れいわ新選組代表山本太郎 新宿駅街宣 ~東京都知事選挙~

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【記者会見】の対応について 2020年6月15日【れいわ代表 】 【予告なし街宣】東京・西口デパート前 2020年6月15日【れいわ代表 】 【選】出馬 「宇都宮さんとの一本化は諦めて下さい、それぞれの戦いです」 「餓死寸前の人が街の至る所にいるのに小池さんは何をしてたんだ?」。 山本は今、選に立つ意味を語った。 =15日、会館 撮影:小杉碧海= が実現しなかったのは、宇都宮が頑固だからではなかった。 が独断専行だからでもなかった。 れいわが昨夏のから掲げてきた 「消費税5%」を立憲民主が飲まなかったからだ。 国民民主は「消費税5%」、共産は「消費税ゼロ」を政策としている。 野党共外れたことについて、記者団が質問した。 「を利するのではないか?安倍政権を利することになるのではないか?」と。 山本は 「この局面において『消費税を5%に』が決断できないのは致命的だと思う。 見えてんのか?世の中が。 見えてんのか?人々が。 買い物をする度にかかる、生きるためにかかる罰金を引き下げることができないのは、(共闘の)ネックになる」 と答え、立憲への怒りを露わにした。 の傘の下に入ると手かせ足かせをはめられ、政策が庶民の心に届かなくなる。 結果、決まった層しか選挙に行かなくなる。 =14日、新宿 撮影:小杉碧海= 宇都宮は立国社共の支援を受けるまでは 「消費税5%」を掲げていたが、 今はパンフレットから消えている。 (もちろん消費税は都の政策ではないが) 宇都宮は出馬の記者会見で「はオリンピックの中止を早く決断すべきだ」と述べていたが、 それも言わなくなった。 は 「オリンピック中止」を いの一番 の政策に掲げる。 という錦の御旗が庶民の生活と掛け離れた政策を生み出しているのだ。 中・は夢も希望も与えてくれない野党に投票するわけがない。 宇都宮と票を食い合うことを懸念する声が澎湃としてあがる。 それについて田中が問うと山本は 「私の存在は小池さんの票を削れる存在」 「選挙自体どうでもいいと思っている人たちにリーチできるのも私」 と答えた。 記者会見の最後に山本は 「支援者の中には一本化した方がいいという声があるが、あきらめて下さい。 それぞれの戦いです」と呼びかけた。 背水の陣で臨む。 このブログで、の出馬の情報は高等戦略で、出馬はないのではと書いた。 理由は、立憲、共産、社民の支持の宇都宮氏には支持率で数上は負けているからだ。 野党分裂でもしかすると総崩れになる可能性があると思ったからだ。 ネット上で宇都宮氏と出馬調整のため話し会ったことが出ていたが、2回も会談したと出ている。 また野党にも協力をお願いしたと言う。 小池知事が最近、落ち目とは言え自民、公明の支持者は多い。 の地盤が東京都であるが当選はそんな簡単ではない。 彼の公約を見ると、まず目玉が 、パラ五輪の中止は大きな支持を受けると思われる。 競技者に悪いが、世界のコロナ感染を見れば、無理と思われる。 いくら簡素化しても 世界で最も貧弱なコロナ感染の検査体制ではやれるはずがない。 ワクチンが出ない限り。 全都民への10万円給付も如何にも山本らしい。 弱者対策に多くの資源を投入する。 今、コロナで痛めつけられ、日陰の都民はかなりの数投票すると思われる。 かなり善戦することだけは確かである。 今回は、自分を認めてくれなかった野党への挑戦状である。 もし、落選してもれいわの大きな宣伝となると思われる。 1、、中止 2、全都民へ10万円配布など大規模経済対策 3、コロナ失業者に職を 4、低家賃の住宅確保 5、コロナ検査体制拡充 6、都での防災庁設立 7、政策 8、増設、職員の待遇改善 なぜ東京なのか? 常々、「総理を目指す」と言ってきた私が、なぜ選に立候補するのか。 一見、矛盾していると捉える人もいるだろう。 しかし、私自身の中では何も矛盾はない。 このチャンスで選ばれるならば、1400万人都民の生活を底上げすることができる。 感染拡大による「補償なき自粛」の中で、多くの人々が、収入が減ったり、職や店を失ったり、住まいを失ったりしている。 今はまだギリギリなんとかなっていても、この夏で貯金が尽きるという人も多くいる。 このコロナショックの間、駅や路上で行き場を失った人々と数々お会いした。 新宿の路上で行き場を失っていた30代、所持金1万円の方は、支援に繋がれる、アパートに入れると話をしたら、「自分みたいな者がいいんですか?」と恐縮した。 ある日、東京駅の外からずっと改札を見つめ続ける方に声をかけた。 「支援をやっているものですけど、今日は泊まる場所はありますか?」 そう聞くと、「寝床は東京駅だ」と答えたのは83歳の方。 コロナで仕事を失い、サウナなどを転々とした上で、今日からここにいるという。 「また仕事に戻れば何とかなる」というが、若者でさえ仕事を見つけるのが厳しい状態だ。 「支援団体と繋がれば、一時ホテルで寝泊りができ、アパートにも繋がれる」と説明したが、「所持金はまだ3万円ほどあるから大丈夫だ」と断られた。 翌日、どうしても心配になり、もう一度その場所にいくと、その方はいなかった。 別の日には、72歳の方。 コロナで警備の仕事を切られ、寮を追い出されて路上に出たという。 あと2週間後に年金が入るからそれまで凌げれば何とかなるという。 でも所持金はゼロだ。 家もなく、所持金ゼロで2週間、命を繋げるだろうか? 支援がなければ、究極は物を盗むか餓死しかない。 その方は支援団体につなげて、を利用することになり、すでにアパートも決まったと聞いた。 他にも、所持金数百円で、を断られた若者、刑務所から出所したまま路上に出た私と同年代の方、行き場を失って途方に暮れている人々と毎日のように接してきた。 東京各地の商店街も廻って声を聞いた。 客のいない開店休業状態の居酒屋で、「お困りの声を政府にあげるので話を聞かせてください」、というと同年代の店主は「営業時間中だぞ」と客のいない店で声を荒げた。 「申し訳ありません、実態を政府に伝えないと、改善されませんので」 と説明させていただくと、肩を落として 「5割まで減らないとお金が出ないなんて無理だ。 5割落ち込んだら、店が潰れる。 うちはその寸前だ。 2割でもシンドイのに」 とうつろな目で話してくれた。 コロナによって、今日を生きるだけで精一杯。 来週、来月の自分の姿も想像できない人々が大勢生み出された。 3月末頃から、支援団体には連日のように 「もう所持金が150円しかない」 「何日も食べていない」 というSOSが入っていると聞いている。 悔しいのは、こうなることは十分に予想されていたことだ。 病気や怪我で、わずか1週間でも仕事を休めばたちまち家賃を滞納して、ホームレス化のリスクに晒される層はもともと膨大に存在したのだ。 政治が貧困や不安定雇用を放置してきたツケが、結局は今、社会的弱者の生活を根こそぎ破壊している。 東京という都市は、コロナ不況がもっとも弱者に凝縮した形で現れている都市ではないか。 例えば今、困窮している中にはサービス業についていた非正規単身女性が多いという。 また、不安定雇用を繰り返していたロスジェネの困窮も目立つ。 そんな層の中には、非正規だからと入居審査に落ちたり初期費用が用意できなかったりで賃貸物件に入れず、シェアハウス住まいの人も多い。 が、一般の賃貸物件と違い、シェアハウスはわずかな滞納で追い出されてしまうというリスクもはらんでいる。 現在、そのような人々がホームレス化を始めているが、このことは、家賃が高い東京で、十分なの整備を怠ってきた都政のツケを、彼ら彼女らが支払わされているようなものではないだろうか。 しかし、そんな状態の人と話すと、みなが口にするのは「自分が悪い」「私のせいだ」。 自己責任社会の中で、自分は誰かを頼っていいなど考えたこともなく、たった1人で苦しみ続けている。 中には、所持金がほぼ尽きているのに「だけは受けたくない」と頑なに断り、初めての路上生活に疲弊しきっている人もいる。 このような人は、与党議員が繰り返してきた、バッシングのすり込みによる犠牲者とも言えるのではないか。 これまでの苦しみに加えて、 「休業補償なき自粛」を耐えてきた人々。 休業手当がもらえず困っている人。 失業した人。 住宅ローンの返済に悩む人。 住まいを失った人。 多くの声を聞いてきて思うのは、みんな必死で頑張っているということだ。 多くの人が 「この仕事を選んだ自分のせい」 「非正規の自分のせい」 「貯金がない自分のせい」 と言うけれど、それは違う、全然違うと声を大にして言いたい。 すでにみんな頑張りすぎている。 その中で、これ以上、何を頑張れっていうんだ? あなたはすでに頑張りすぎている。 本当に頑張るべきは政治だ! 働き方がぶっ壊され、安い賃金で長時間働かされて、高い家賃と安くないや税金などで搾り取られ、それらを簡単に中抜き、され続けるような間違った施策の連続、そのしわ寄せで、コロナの前からみんな経済的に緊急事態だった。 その中で、みんな、頑張りすぎるほど頑張りつづけていた。 そしてコロナ災害。 ここにおいても事実上、 無策な政治によって多くの人々が傷つき、そしてこれから更に傷つくことになり、第二波、第三波が来た際には繰り返されるだろう 「補償なき自粛」によって、取り返しがつかない状態、人生が詰むことになってしまう。 国が間抜けでも、地元のリーダーが心ある人間であれば、多くの人を救うことができる。 この事態では、無駄を削って、あっちの予算をこっちに変えて、というチマチマしたものじゃ、到底追いつかない。 大胆に資金を調達し、人々に流し込む、底上げする。 東京都ならそれができる。 地方債によって調達を行い、大胆にをやれる。 私がやる! だって、コロナ不況による人々の生活の崩壊、コロナ以前から始まっていた、 消費などによる人々の経済的緊急事態 に対して、私が総理大臣になるまで、もしくは、私が永田町で大きな力を得るまでは、具体的に手を差し伸べられないなどありえない。 一方で、目の前で苦しむ人々に対して、1400万人の都民に対して、が本気を出せば、誰も失業させない、倒産させない、誰も路頭に迷わせないことを実現できるはずだ。 東京の人口は日本の約1割。 東京のは約107兆円、これは日本のの約2割。 東京が沈めば、日本が沈む速度は当然加速する。 そこにブレーキをかけるチャンスが選にある。 だからそれに賭けた、立候補を決めた。 国が、コロナウィルスを「災害に指定」していれば、あるタクシー会社の6百人の社員は首にならず、の特例で失業していなくても失業手当を受けられた。 給料が減ったり、失業によって住まいを失う、失いそうな人々でも、災害指定されていれば、みなしとして、家を確保できたり、住み続けることも可能だったはずだ。 が、国に対して災害指定を強く求めたなど、報道でも聞いたことがない。 国には、がある。 体が苦しいのは、 この緊急時においても、国がドケチだからに他ならない。 のリーダーは、国にもっと金を出せ、住民を守らせろ、と本気の戦いを、国としなければならないはずだ。 なぜ、小池知事は、この緊急時においてもあまりに少なすぎる地方へのに対して、首都東京が先頭に立って、全国のトップと共闘し、国に迫る動きを起こさなかったのか。 連日、「密です」と生放送などでも報道されまくっていた状態を、自分の選挙アピールに終わらせるのではなく、都民や、この国に生きる人々のために、全国の財政不足に悩む首長を代表して、なぜ国に「もっと金を出せ」と迫り、全国から声が上がる状況を作らなかったのか。 私がやる! 自前での資金の調達、人々の生活の底上げに力を尽くすことはもちろん、国に対して、東京を含めた全国の体にもっと金を出させるための運動を、国にを求める全国運動を大きくしていきたい。 なぜが選立候補なのか。 私の政治におけるキャリア、その始まりから現在まで、判断の理由は一貫している。 苦しむ人々を何とかしたい、それだけだ。 にでることも、自分のキャリアの中で総理大臣を目指すことも、私自身の中では何も矛盾はない。 一刻も早く、多くの人々に手を差し伸べなければならない時に、それを実行できる大きな力が手に入るチャンスが、目の前の選だからだ。 今、苦しんでいる人、先は絶望しかないないと追い込まれている人。 あなたが人生を諦める必要のない東京を、日本を、私と一緒に作って欲しい。 ここから東京を、日本を面白くしていこう。 あなたがいなきゃ始まらない。 東京特設サイト 東京都8つの緊急政策 れいわ山本氏、選出馬表明 五輪中止を公約、野党票分散も 選出馬表明のれいわ山本代表、の中止も主張へ kinaoworks.

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れいわ新選組、候補者に新たな「当事者」

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日本を守る、とは あなたを守ることから始まる。 あなたを守るとは、 あなたが明日の生活を心配せず、 人間の尊厳を失わず、 胸を張って人生を歩めるよう全力を尽くす政治の上に成り立つ。 あなたに降りかかる不条理に対して、 全力でその最前に立つ。 何度でもやり直せる社会を構築するために。 20年のデフレで困窮する人々、 ロスジェネを含む人々の生活を根底から底上げ。 中卒、高卒、非正規や無職、障害や難病を抱えていても、 将来に不安を抱えることなく暮らせる社会を作る。 私たちがお仕えするのは、 この国に生きる全ての人々。 それが、 私たち「れいわ新選組」の使命である。 れいわ新選組 規約 (名称) 第1条 本党は、れいわ新選組と称する。 (主たる事務所) 第2条 本党の主たる事務所は、東京都に置く。 (目的) 第3条 本党は、れいわ新選組綱領及びそれにもとづく政策の実現を目的とする。 (構成員) 第4条 本党は、国会議員及び国会議員予定候補者で構成する。 (議決機関) 第5条 本党の議決機関は、総会とする。 (代表) 第6条 本党に代表を置く。 (事務局) 第7条 本党の代表のもとに、事務局を置く。 (候補者選定及び決定) 第8条 予定候補者は、代表が選定し、総会の承認を受ける。 (総支部) 第9条 予定候補者は総支部を結成することができる。 (会計) 第10条 本党の経費は、寄附金、事業収入、政党交付金及びその他の収入をもって充てる。 2 本党の会計年度は、1月1日から12月31日までとし、会計年度末に次年度予算を編成する。 3 本党の会計について、会計年度ごとに決算報告を作成し、会計監査の監査を受ける。 (規約の改廃) 第11条 本規約の改廃は、総会において決定する。 (その他) 第12条 本規約に定めなき事項については、代表が決定する。 附則 本規約は、平成31年4月5日より実施する。 附則 本改正は、令和元年8月10日より実施する。 附則 本改正は、令和2年3月16日より実施する。

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【開票当日会見リアルタイム字幕入れ UDトークVER.】【都知事選投開票日 記者会見】山本太郎 東京都知事選挙 2020年7月5日 / れいわ新選組 公式チャンネル / YOUTUBE VIDEO / NO ADS DOWNLOAD!

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日本を守る、とは あなたを守ることから始まる。 あなたを守るとは、 あなたが明日の生活を心配せず、 人間の尊厳を失わず、 胸を張って人生を歩めるよう全力を尽くす政治の上に成り立つ。 あなたに降りかかる不条理に対して、 全力でその最前に立つ。 何度でもやり直せる社会を構築するために。 20年のデフレで困窮する人々、 ロスジェネを含む人々の生活を根底から底上げ。 中卒、高卒、非正規や無職、障害や難病を抱えていても、 将来に不安を抱えることなく暮らせる社会を作る。 私たちがお仕えするのは、 この国に生きる全ての人々。 それが、 私たち「れいわ新選組」の使命である。 れいわ新選組 規約 (名称) 第1条 本党は、れいわ新選組と称する。 (主たる事務所) 第2条 本党の主たる事務所は、東京都に置く。 (目的) 第3条 本党は、れいわ新選組綱領及びそれにもとづく政策の実現を目的とする。 (構成員) 第4条 本党は、国会議員及び国会議員予定候補者で構成する。 (議決機関) 第5条 本党の議決機関は、総会とする。 (代表) 第6条 本党に代表を置く。 (事務局) 第7条 本党の代表のもとに、事務局を置く。 (候補者選定及び決定) 第8条 予定候補者は、代表が選定し、総会の承認を受ける。 (総支部) 第9条 予定候補者は総支部を結成することができる。 (会計) 第10条 本党の経費は、寄附金、事業収入、政党交付金及びその他の収入をもって充てる。 2 本党の会計年度は、1月1日から12月31日までとし、会計年度末に次年度予算を編成する。 3 本党の会計について、会計年度ごとに決算報告を作成し、会計監査の監査を受ける。 (規約の改廃) 第11条 本規約の改廃は、総会において決定する。 (その他) 第12条 本規約に定めなき事項については、代表が決定する。 附則 本規約は、平成31年4月5日より実施する。 附則 本改正は、令和元年8月10日より実施する。 附則 本改正は、令和2年3月16日より実施する。

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