ウェークアップ キャスター。 ウェークアップ!ぷらす

『ウェークアップぷらす』新キャスターに坂木萌子&森若佐紀子アナ

ウェークアップ キャスター

読売テレビ・日本テレビ系報道番組『ウェークアップ!ぷらす』(毎週土曜 前8:00〜9:25)できょう3日より、読売テレビの諸國沙代子アナウンサーが新キャスターとして登場した。 諸國アナは入社3年目で初の全国ネットの報道番組を担当。 生放送終了後、メインキャスターのとともに会見を行い、「わかりやすくニュースをお伝えできるようがんばります!」と、初出演の感想や今後の意気込みなどを語った。 諸國アナは、岡山県出身。 大の阪神タイガースファンとしても知られ、親しみやすいキャラクターで関西では人気を集めていた。 生放送の冒頭、『す・またん!』でも共演している辛坊と並んで画面に登場した諸國アナは、笑顔は見せているものの緊張の面持ち。 その緊迫感が辛坊にも伝わったのか、新キャスターを紹介する際に諸国アナの名前をつかえてしまい、「僕の方が噛んでしまいました(笑)」と苦笑いする場面もあった。 会見で初登板の感想を語った諸國アナは「終わったばかりでまだ緊張していまして、気持ちの高揚が冷めやらない感じなんですが…」と、まだまだ緊張感が抜けない様子。 「全国ネットの報道番組ということで、辛坊さんとご一緒している『す・またん!』の雰囲気ともまったく違うので、緊張感があります。 いたらぬ点も多々あると思うんですが、精一杯…」と絶句してしまうほどガチガチの状態を見かねた辛坊が、「すみません、だいぶ緊張してます!」と報道陣にわびて笑いを誘っていた。 辛坊のフォローもあり、本番直後の「魂が抜けてしまったような感じ」から、「ようやく落ち着いてきました!」と笑顔も戻った諸國アナは、「『ウェークアップ!ぷらす』を担当すると聞いたときは、どうしよう!という動揺ばかりで実感が湧かず、辛坊さんの隣に座っている自分の姿がまったく想像できませんでした」と明かす。 だが、「全国ネットの報道番組に出演する機会をいただけるのはありがたいことですし、責任の重さも感じています。 番組のさらなる発展に繋げていけるように、しっかりと役目を果たしていきたい」と強い意気込みを見せた。 そんな諸國アナを温かく見守る辛坊は、「ローカル局発で全国ネットの報道番組はこの番組が唯一の存在。 そのキャスターというポジションは重いので、こんなに緊張している理由もわかります」とアシスト。 読み方の技術はまだまだですが、これは時間が解決していくこと。 あと数年も経てば、最強のニュースキャスターになるのでは?」と絶賛し、「ゆくゆくは本格的な関西発のニュースキャスターに育っていける人材」とエールを贈った。 「アナウンサーになったからには、報道に携わりたいという思いは強かった」という諸國アナ。 その念願がかない、「新聞を声に出して読む」というトレーニングを日課とし、アナウンス技術を磨いているという。 番組担当の山根順チーフプロデューサーは「辛坊さんとの相性がいい。 『す・またん!』で辛坊さん、森のツッコミにも見事に対応できる明るさとエネルギッシュな姿勢は番組のプラスになるはず」と期待を寄せている。

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(終了した番組・中継を含みます)は、での販売や公式な、またはが紹介するまで、 出典として用いないで下さい。 に基づき除去される場合があります。 ウェークアップ! ぷらす ジャンル ・ 企画 出演者 ほか オープニング 「Blue blue sky」 エンディング Mei「ソラへ」 製作 プロデューサー 菱田雄介、小俵靖之、土屋悠哉 山根順(CP) 制作 (ytv) 放送 映像形式 音声形式 放送国・地域 放送期間 - 放送時間 土曜 8:00 - 9:25 放送枠 放送分 85分 特記事項: 放送回数は放送分まで。 前身番組『』の放送回数を含む。 『 ウェークアップ! ぷらす』は、の制作により、(17年)からでされているである。 放送時間帯は、毎週の8:00 - 9:25()。 概要 [ ] (3年)1月から14年3か月間続いた報道番組『 』をリニューアルして、(17年)4月2日に放送開始。 当時タイトルロゴでは『 ウェークアップ! ぷらす On the Air Every Saturday Morning』(ウエークアップ! ぷらす オン・ディ・エア・エブリィ・サタデー・モーニング)と表記された。 総合司会は2代目総合司会を降板したに代わり、当時読売テレビ解説委員で初代総合司会だったを起用し、とが加わった。 当時読売テレビ解説委員長のが前身番組から引き続きレギュラーコメンテーターを務めている。 制作の主体は読売テレビ報道局である。 前身番組名「ウェークアップ! 」のままでも略称として通じるが、正式番組名称は「ぷらす」が付されている。 読売テレビ側は両者を同一番組と見做しており、番組公式HPは、(平成20年)迄は旧『ウェークアップ! 』時代のバックナンバーも掲載されていた。 (平成21年)1月以降のバックナンバーは2年分までしかないため、旧『ウェークアップ! 』時代のバックナンバーは掲載されていない。 新聞上では「ウェーク」や「ウェークアップ」のみ記載されることが多い。 (平成22年)6月19日放送分で『ウェークアップ! 』時代から数えて放送1000回を迎えた。 4月、5年半キャスターを務めた(読売テレビアナウンサー)の産休に伴う降板を機に番組をリニューアル。 (読売テレビアナウンサー)と がキャスターとして加入。 2014年4月にもリニューアルを行い、森若は1年で降板。 が新たな女性メインキャスターに加わることとなった。 それと同時に旧『ウェークアップ! 』の2代目番組ロゴを一部変更したロゴも使用をやめて現在のロゴに変更。 2月限りで森・坂木が産休入りに伴い降板。 翌月からは女性キャスターに(読売テレビアナウンサー)とサブキャスターに(読売テレビアナウンサー)が加入した。 番組の基本構成 [ ] 2014年からは、地方活性化などをテーマにした「NEOニッポン列島改造論」や、辛坊がプレゼン形式で話題を紹介する「値千金 ニュース鑑定」などのコーナーが放送される。 読売テレビ制作の番組であるが、日本テレビ55周年企画『』にも特別参加し、前述した通り「地方の悲鳴」をテーマに採り上げている。 土曜日8時から9時台前半は を除く4大の全てで在阪局制作の番組が生放送されているが、本番組は唯一の報道系番組で、近畿圏を中心に活動する学者や教授などが多く出演している。 やの建設問題、の香港企業への譲渡問題など、当該地域を放送エリアに持つ在阪局特性を生かした話題を採り上げ、在京キー局で取り上げられることが少ない法案などの話題を積極的に取り上げている。 その他の概要 [ ]• 原則的にキャスター陣が夏休みで本番組を休むことはない。 辛坊は『そこまで言って委員会』の放送がなく金曜午後の収録がない『』放送週に合わせ、夏季休暇として水曜から金曜(2009年春からは水・木曜)レギュラー の『』を休んでいたが、本番組は休まず出演している。 2005年12月には用稲千春が自身の結婚式で番組を休んだため、辛坊単独で進行を担当した。 2009年に体調不良で入院した際も外泊許可を得て出演したが、2012年12月22日は12月19日に後に初期の十二指腸癌と判明した十二指腸の腫瘍の摘出手術直後で休演し、岩田と虎谷のペアでキャスターを代行したが翌週に復帰した。 虎谷も同日は体調不良ながら出演し、通常は席を離れ立ち伝えていたエンディングの天気予報を同日以降は着席して伝えた。 2013年は、後述する辛坊の長期休養に対する配慮として10月5日放送分に森若、10月19日放送分に坂木が休暇を取った。 2018年8月25日放送分は休暇のため、 (読売テレビアナウンサー)が代役を務めた。 番組ではの「 」が、2012年3月末まで1分間放送されていた。 健康保険組合連合会は一時期降板したが、2012年7月より、30秒の複数社提供として参加し、2014年3月29日放送まで担当した。 2007年10月6日放送分より新たにOP用CGが用意され、も開始された。 リアルタイム字幕放送は表示遅延でOP時に字幕が被ったが、2008年10月よりOPをCM明けに移して回避した。 2010年度から番組冒頭でOPが放送されている。 『ウェークアップ! 』ネット開始時は、2001年秋までMBS制作『』をネットしていたが終了に伴い移行し、これまでCMが全編ローカルに差替えられていたも全国スポンサーが付いた。 全国スポンサーは画面左下に表示されるが 因みに最初のCM前では読み上げありだが、以降のスポンサー入れ替えと4回目のCM明けは読み上げなし 、珍しいことに他の読売テレビ制作番組とは異なり、「提供」の文字がなく、スポンサー名のみ表示している。 2008年6月14日の放送中、が発生。 東北など一部地域では緊急地震速報が流れた。 その後はからの速報ニュースをそのまま流すことで対応した。 3月12日は午後に発生した関連の『NNN』を放送するため休止となった。 震災後は毎週、エンディングの天気予報で全国の天気を伝えた後に、被災地の詳細な天気予報を伝えている。 「東北3県」の・・の他に、津波被害の大きかったの天気予報も合わせて伝えられていたが、2012年3月31日放送分を最後に行っていない。 休止は年末年始を除いてほとんどない。 年末年始の放送は生放送ではなく稀に事前収録の場合もあるが、2008年8月23日は日本テレビ制作で北京オリンピックのハイライト特番が放送されたため、番組開始以来、年末年始を除く初の休止となった。 2012年7月28日もロンドンオリンピックのハイライト特番放送のため休止。 2012年3月31日の放送より2013年頃まで、番組最後の天気予報のコーナーの前に、各地の風景を約40秒から1分間に纏めたVTRとともに若手歌手の唄を「きょうのテーマ曲」として放送している(番組ホームページでも簡単に紹介している)。 2012年12月29日は7:00 - 9:25の枠で「年末拡大SP2012のNo. 東京スカイツリーの展望台から五十嵐が中継を担当。 通常は本番組を放送しない山梨放送・福井放送・高知放送・でも7時台のみ放送した (4局の視聴者向けに番組自体の説明並びに飛び降り時のコメントはなかった )。 2013年2月24日16:25 - 17:25に、で『ウェークアップ! M's』と題した特番を放送した。 (大阪市長)、(内閣官房副長官)らと「体罰・予算・大阪都・選挙」について10代から30代のと討論した。 3月5日深夜は関西ローカルの枠で『ウェークアップ! 辛坊は2013年6月8日の放送終了後より、全盲セーラーのとともにヨットによる太平洋横断航海のに出発した。 航海終了までは代役のキャスターが立てられることになり、6月15日・22日は 、6月29日 - 8月3日は(読売テレビアナウンサー)が務めた。 辛坊は当初は航海終了後の8月17日から番組に復帰する予定だったが、航海中の6月21日に遭難事故に遭いチャレンジが中止となりそのまま休養し、8月10日から番組に復帰。 辛坊は2019年9月30日から2020年3月26日まで、で放送されている『』のメインアンカーを務めていたが、前述の通り『そこまで言って委員会』の収録が金曜午後にあることや当番組との兼ね合いもあり、月 - 木曜担当となっていた。 レギュラー出演者 [ ] マーク凡例• ぷらす」歴代出演者一覧 期間 総合司会 キャスター アシスタント コメンテーター 進行役 進行役以外 2005. 2 2006. 4 2006. 30 2006. 7 2007. 29 岩田公雄 2007. 6 2013. 6 2014. 5 2014. 27 五十嵐竜馬 坂木萌子 2015. 10 2015. 28 坂木萌子 2015. 4 2016. 26 坂木萌子 岩田公雄(隔週) (隔週) 2016. 2 2018. 24 坂木萌子 2018. 3 現在 備考• 岩田は読売テレビ解説委員長、 特別解説委員、学習院大学法学部特別客員教授。 虎谷、森若、諸國、山本は読売テレビアナウンサー(現職)、五十嵐、増井(出演当時)は読売テレビアナウンサー。 辛坊は2010年のフリー転身前まで、読売テレビ解説委員、解説委員長。 アシスタントは天気コーナー担当。 アシスタント廃止後の天気コーナーは2013年3月まで引き続き虎谷が、2013年4月からは坂木or森若、2014年4月からは森が担当。 2015年以降の天気コーナーはが担当している。 村尾は2006年10月より日本テレビ系列『』メインキャスター就任のため降板。 森若佐紀子および森麻季はMCとする報道もある。 主なコメンテーター [ ] 岩田公雄が21世紀臨調に在籍している関係で、やなど21世紀臨調に在籍している著名人が比較的多く出演している。 2012年から(元フジテレビアナウンサー)、(就任当時は日テレNEWS24キャスター)、(女優)、(女優・タレント)、といった、従来の文化人ではなく女優・キャスターの起用が増え、男性1名(重鎮クラス)+女性1名+岩田(2015年3月末の岩田の読売テレビ退職以降は橋本と岩田の隔週交代)のパターンが多くなった(先述の通り、坂木は2013年4月よりサブキャスターに就任)。 そして政井や笛木が所属するからの起用が増えた時期もあった。 (コーディネーター)• (作家・元代表執行役社長)• (日本総合研究所会長)• (医・教授)• (知事・元長)• (元金融庁長官)• (衆議院議員・)• (民主党・国土交通大臣)• (慶應義塾大学教授・元総務大臣)• (・元・元)• (元長)• (時事通信社解説委員)• (作家・元アナウンサー )• (経済学部経営学科特別客員教授・元アナウンサー)• (マーケティングライター)• (・タレント・キャスター)• (俳優・ラジオパーソナリティ)• (女優・脚本家)• (フリーアナウンサー・一般社団法人日本漢字習熟度検定協会・名誉会長)• (タレント) など多数 過去のコメンテーター [ ]• (元・元・総長) ナレーター [ ]• (2005. 04 - )• (2005. 04 - ) 過去のナレーター [ ]• 三嶋真路(2008. 10 - 2012? (2008. 10 - 2012? 一部の特集コーナーでは長年『ニューススクランブル』のキャスターを務めた元読売テレビ解説委員のが務めた。 2008年10月以降、三嶋真路と福寿淳が川下の代理からそのままナレーターに就いたが、2012年頃に降板した。 一部特集コーナーでは大島の代わりに、三浦隆志(いずれも読売テレビアナウンサー)やが務めることがある。 使用曲 [ ] この節のが望まれています。 期間 オープニング エンディング 備考 2005年4月2日 - 2007年9月29日 作曲:麻吉文 2007年10月6日 - 2010年9月25日 麻吉文 「open your eyes」 作曲:麻吉文 2010年10月2日 - 2011年3月26日 元Alive2 「花柄スカート」 2011年4月2日 - 2013年3月23日 「」 クレモンティーヌ 「」 オープニングの原曲は「」テーマソングであった。 本番組採用バージョンは、自身のアルバム「CLE」(2003年)収録の際に 「GRANDIS MIX」の副題を添えられていたバージョン。 (とのタイアップにより製作された為) 2013年3月30日 - 2014年9月27日 「Out of the Sunrise」 ジョー・サトリアーニ 「Rubina's Blue Sky Hapiness」 2014年10月4日 - 現在 「Blue blue sky」 Mei 「ソラへ」 ネット局 [ ] 『ウェークアップ! ぷらす』ネット局 放送対象地域 放送局 系列 放送日時 (ytv) 制作局 土曜日 8:00 - 9:25 (STV) (RAB) (TVI) (MMT) (ABS) (YBC) (FCT) (NTV) (TeNY) (TSB) (SDT) (KNB) (KTK) (CTV) (NKT) (HTV) (KRY) (JRT) (RNC) (RNB) (FBS) (NIB) (KKT) (KYT)• 広島テレビは8月6日が土曜日にあたる場合、原則として中継のため本番組を臨時非ネットとしているが、2016年は本番組内で広島テレビ協力のもと平和記念式典の全国ネット中継を実施したため、広島テレビは通常通り本番組をネットした。 2007年放送分で当時のとのインタビュー中継を行った際、FNN系列だがNNNにも加盟するがの形で中継を繋いだ。 11月30日の当時横綱のの謝罪会見に関連して、翌日放送分で復帰後初土俵となる巡業先のに五十嵐を派遣して中継した際、が裏送りで中継協力した。 2008年7月18日放送の大分県教員採用試験会場からの中継の際も同様にテレビ大分が中継協力した。 開催期間中に本番組を休止して当該時間帯に組まれる日本テレビ制作のオリンピック関連の特別番組は、本番組が非ネットである・・でも同時ネットで放送される。 この場合、同日における3局での『』(制作)は休止となる。 スタッフ [ ] この節のが望まれています。 2020年4月18日現在• ディレクター:平山義隼、大野木貴弘、平村香月、鈴木利夫、藤田泰人、浜田慎也、小熊充、谷河悠規、中村健二、髙橋克哉• AD:馬部唯衣 、村上圭、岶尾文弥、茜勇希 、森野紘行 、桑村大地 (毎週)• 東京スタッフ:林エリ、坂入朋子(毎週)、柘植一人 (不定期)• デスク:石川晶世• ブレーン:• SW:坂口裕一、小池一暢、杉本麻也• カメラ:金永浩二、古賀泰隆、黒田賢治、助川ユウジ、浦上茂樹• 音声:鈴木直人、南谷良美、正木良、後藤敬介、藤本博樹、四方武範• 照明:浜野眞治• TK:本行真由美• CG:枝元大夢、咲川加奈、直宮佳樹、福原麻衣(エイデック)• 取材カメラ:綱本直、西川亮、中矢寛規、上村直嗣、大中一 、重田佑大、元吉健二、岡田修治、谷口友秀、大塚伸之、長谷川純也、稲津勝、福田保、鶴圭介、横田凌、桑原俊明、木谷公久、芦田諒平、土井政亜、山下康雄、豊田秀二、西山貴宣、澤慎也、花ノ木厚志、横田浩一 、前原孝彦、栗原朗、中村真弓(週替り)• 編集:定祐美佳(毎週)、川畑瑞仁、浅田邦裕、松崎修三、藤谷圭太朗、田中健一、赤井修二、関戸恵、小谷奈央、鍬田峻史、加野理史 央 、吉田興介、入江基樹、寺田勝之、福善勇介、中久保貴司、古田成龍、望月公介、水田年昭(週替り)• 音効:中谷誠(基本毎週)、鈴木宗寿、副島圭祐(不定期)• MA:堀内孝太郎、古庄陽、寺本卓矢(週替り)• 美術:藤本美歩、石田由 (週替り)• 美術進行:山田有持 、田村竜一、宮下直子(週替り、)• スタイリスト:小田美佐子、ミズグチサチコ 水口紗智子 、岩脇万理、千木良有紀 (毎週)• 制作協力:、• プロデューサー:菱田雄介 、小俵靖之 、土屋悠哉• チーフプロデューサー:山根順• 制作著作:ytv(読売テレビ) 過去のスタッフ [ ]• ディレクター:指宿文、宮澤真史、寺澤崇、宮内聡美、西川章洋、山田千恵美、中村マゼラン太郎、五味徳人、江﨑成哉、森口茂美、中村江里奈、五十嵐優人、宇佐美彰、遠山哲司、北口貴之、山縣美樹、橋本昌洋、森村理恵、東瑞穂、藤原祥仁、眞舘祐輔、竹本輝之、政岡建志、、倉本健次、松本美由紀、藤本麻衣、佐伯匡啓、瀬良元信、長久恵理、北村七星、金崎浩• AD:佐々木千裕、片桐直子• 東京スタッフ:三好隆之、伊東直人、広町裕介、花田桂、蓼沼綾子、花方あゆみ、平井聡一• 企画統括:• 構成:、中山ユキオ、、田辺大介、北村誠人、島良輔、中丸智司、大場華• ブレーン:小林清人、河野虎太郎• 取材カメラ:高倉芳和、千原徹、林晃吉、東口博実、大泉広子、山室貴紀、祝嶺史郎、杉森賢治、虎谷道広、常喜満、森本明敏、浅井雅一、大石翔二郎、山崎浩 賢 司、高橋和也、南佳孝、林裕介、岡田和也、松本貴勲、鈴木潤(週替り)• 技術:澤野茂、小椋敏宏、廣畑秀史• 技術・VE:村上和生• TD:前田義信• SW:坂口拓磨、松尾昌巳、塚本新一、藤井義行• VE:大谷晃貴、西垣善憲、池見憲一• カメラ:渡辺容代、加藤裕規、廣谷美洋、杉村晃一、南佳正、田向裕一郎• 音声:小西康元、石川尭洋、中山直人• 照明:堂免高志、廣江貞雄、吉田勝、奥嶋駿介、窪田和弘• TK:平井敬子、藤本三誉• デジタルコンテンツ:藤崎未来、川口裕佳、村松英美里、林香多• 編集:一瀬義和、北田雅彦、苧玉和也、香水義貴、岩本佳典、仲田光佑、横山公平 週替り• 美術:水谷博行、山本真平、箕田英二、野沢桃子、上野貴弘、尾前江美• 音効:飯谷晴重、荒畑暢宏• CG:ANCHOVY• スタイリスト:千野根実弓、安藤紗貴、中畑理沙、井谷祐子、津島彩、島田友美• 演出:太田匡隆、西野泰生、岡﨑亮、小林計洋• 総合演出:吉川秀和• プロデューサー:下村裕明、盛敏隆、大泉純子、杉山亮、相島良樹、金城智博、髙田紀明、内田昌宏 、川上幸治 、若奉典• チーフプロデューサー:若山睦、中江達朗 、鈴木和成、山本一宗 、近藤五郎 脚注・出典 [ ] 注釈 [ ] []• 当時、両者とも所属(用稲は現在も所属)。 用稲は2006年9月30日、松岡は2006年7月29日降板。 2012年度に数回コメンテーターとして不定期出演。 SUPER』で辛坊と共演していた。 8時台前半は制作の、後半は制作の(8時台後半に至ってはテレビ東京を含む5大ネットワークとも、キー局制作の番組は放送されていない)。 そもそも、週1回放送の番組のため、キャスターが夏休みなどで休む例が少ない(帯番組を担当するキャスターは除く)。 2001年秋の『』開始当初は平日全曜日に出演していたが、本番組開始に伴い出演曜日を減らしている。 臨時アシスタントとして、通常の松岡洋子に加えて、後の本番組レギュラー・森若佐紀子(まだ『情報ライブ ミヤネ屋』の司会で全国区になる以前)が出演した。 同週以降、『』を翌年1月第3週まで休演し、1月21日の同番組にて妊娠(および離婚・再婚)を発表。 2018年春より『朝生ワイド す・またん! 』ニュース解説(2019年3月までは月 - 水曜日。 2019年4月以降は辛坊の卒業に伴い全曜日担当)を、辛坊に替わり担当(辛坊は木・金曜日のみに変更されたが、2019年3月29日をもって卒業した)。 でよく見られる形式(ただし、縮小表示の場合は「提供」の文字が表示される)。 地上波・他局でも稀に見られる場合がある(アニメ枠や(『』枠。 一部提供社のみ)。 本番組を通常ネットしない・・も含む。 8時から、先述3局は制作の特別番組『 presents 会いたい! 世界エンキョリ家族』をネットせずローカル編成。 テレビ大分は通常通りの編成。 8時ギリギリまで岩田公雄・橋本五郎によるVTR企画「2013年のヒットはこれだ! おじさんGメンの旅」を放送していた(2013年4月より「INSIDE」として不定期コーナー化)。 (2014年2月15日放送分ほか)、(2014年3月15日放送分)など。 2015年3月までの裏番組『』(制作・)では、2012年春より同社所属のが司会、が2014年3月までリポーター(準レギュラー)を務めていた。 森麻季担当期は、所属事務所である所属者(報道・情報番組でキャスターやコメンテーターの経験を持つなど)は起用されなかった。 裏番組『』(制作・系列)降板後、度々出演していたが、暫く出演しなかった。 10月以降、再び出演するようになる(主に『たかじんのそこまで言って委員会』収録週)。 横浜市長時代は本番組出演時にABC『』へも出演することがあったが、退任後は不明。 厚生労働大臣就任以降は電話出演か東京・日テレのスタジオから出演する形となっていた。 2006年9月までは10-11時台にフジテレビ『』など同枠の報道・情報番組にレギュラー出演していたため、東京・日テレのスタジオから出演する形となっていた。 東京都副知事就任後も再び日テレのスタジオから出演する形となっていた。 隔週レギュラーを務めていたTBS系『』出演週と重なる場合は東京・日テレのスタジオから出演する形となっていた。 TBS在籍時は結婚前だったため 有村かおり名義で活動していた。 討論・大激論コーナーにも出演。 2012年11月に死去。 虎谷最終出演回より使用。 2018年12月1日のみディレクターを担当。 2016年9月3日 - 以前はディレクターを担当していた。 2019年6月8日 - 以前は「情報ライブ ミヤネ屋」のプロデューサーを担当していた。 2018年6月16日 - 「情報ライブ ミヤネ屋」の火曜デスク兼ディレクターを担当している。 以前はディレクターを担当していた。 2016年7月2日 - 2016年1月16日 - 6月25日は、プロデューサーを担当。 以前は『』企画デスクを担当していた。 2015年7月11日 - 12月26日まで、2007年10月から2012年7月上旬と2013年7月6日2015年7月4日まではCP。 2012年7月から1年間「情報ライブ ミヤネ屋」の統括プロデューサーに異動。 その後 2015年7月から 「そこまで言って委員会NP」のCPに異動。 2014年7月12日 - 2015年7月4日、前週までディレクターを担当していた。 2014年7月12日 - 2017年7月1日、以前は、プロデューサーも担当していた時期もある。 2017年8月26日 - 2019年6月1日、以前は「情報ライブ ミヤネ屋」の総合演出・プロデューサー・デスクを担当していた。 2012年7月中旬 - 2013年6月29日、以前は、プロデューサーを担当し、一時離脱。 2014年4月5日 - 2016年1月30日、以前は、プロデューサーも担当していた時期もある。 2016年1月9日 - 6月25日、2016年1月1日付で報道局第二報道部長。 出典 [ ]• - スポーツニッポン 2015年3月28日• 坂木萌子公式ブログ『萌子の独り言。 』 - 2014年12月28日• 辛坊の前任の解説委員長かつ辛坊の上司だった。 岩田が定年に伴い特別解説委員となってからは辛坊が解説委員長を務めていた。 関連項目 [ ]• (前身番組)• - で2012年4月から2017年9月まで土曜13時から放送していた番組。 こちらが生放送の場合、『ウェーク』での発言が触れられることがあった。 - で2019年7月から土曜午後に放送されている番組。 外部リンク [ ]• - 公式サイト• ytvwakeup -• - 閉鎖。 (2007年10月22日時点の)- 虎谷温子アナと、以前の出演者である用稲千春・松岡洋子・目黒陽子の番組裏話blog。 (ytv)制作 前番組 番組名 次番組.

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テレビ番組・中継内での各種情報(終了した番組・中継を含みます)は、での販売や公式な、または信頼できる紙媒体またはウェブ媒体が紹介するまで、 出典として用いないで下さい。 検証可能性に基づき除去される場合があります。 ウェークアップ! WAKE UP! 』は、(3年)から(平成17年)までの制作により、で放送された・。 放送時間帯は、前番組『』および後番組『』と同じく毎週 8:00 - 9:25。 番組概要・内容 [編集 ] 内容は1週間を振り返るコーナーを中心に構成。 放送開始時の司会者にはこの時点よりを起用する予定だったが、当時持っていた裏番組(「文珍のおもしろラジオ」)との兼ね合いで、4月以降しか出演できない事態となった。 春の改編期よりも3か月早くスタートさせたかった読売テレビは3か月間のリリーフという形で、『』を離れ、当時関西ローカルの夕方帯のニュース番組『』のキャスターを務めていた(当時読売テレビアナウンサー)に司会をオファーし、辛坊を初代司会者としてスタートした。 3か月後の同年4月には予定通り文珍が加入。 辛坊は、文珍とのコンビで引き続いて2年間担当した後、番組を一度降板する形となった。 文珍は14年間司会を務めたが、落語に専念するために自ら降板を申し出たため、2005年(平成17年)3月26日の放送を以って『ウェークアップ! 』のタイトルでの放送は終了した。 同年4月2日から題名も『 』に改め、同局の解説委員に異動していた辛坊が12年ぶりに司会に復帰することになった。 読売テレビ側は本番組と『ウェークアップ! ぷらす』を同一番組と見做しており、番組公式HPには、(平成20年)迄は本番組時代のバックナンバーも掲載されていた(以降のバックナンバーは2年分までしかないため、本番組時代のバックナンバーは掲載されていない)。 エピソード [編集 ]• 第1回放送時、業者の都合でセットが間に合わずとりあえずのその場しのぎの間に合わせのセットで放送するハプニングがあり、当時の業者の代表がその件で出禁になる。 1995年(平成7年)1月17日に発生した()により文珍は自宅半壊のうき目にあい、衣類や家財道具もほとんど持ち出せなかったため、直後の1月21日の放送 では私服(ジャンパー姿)で出演した。 なお、文珍はこの回の冒頭にて「方面から方面への公共交通機関はすべて不通だったため、漁船にて大阪までやってきた」と述べている。 文珍と酒井は、過去にも系列『』で共演している。 出演者 [編集 ] 「ウェークアップ! 」歴代の出演者一覧 期間 メイン サブ コメンテーター 男性 女性 1991. 1 1991. 3 (不在) (不在) 1991. 4 1993. 3 辛坊治郎 1993. 4 1994. 3 1994. 4 1994. 12 1995. 1 2004. 3 2004. 4 2005. 3 明河尚美 備考 [編集 ]• 辛坊、徳山は当時読売テレビアナウンサー。 酒井が夏季休暇中の時は(読売テレビアナウンサー)が代役を務めた。 岩田は読売テレビ解説委員。 『ウェークアップ! ぷらす』にも引き続き出演。 週替わりコメンテーター [編集 ]• (元、前)• (編集委員)• (教授、委員)• (、教授)• (、教授)• (、教授)• (元、元長)• (、)• (教授、元主席研究員)• (教授)• (名誉教授、)• (、元)• (、)• (、)• 原田和明()• (関係者)• (教授)• (教授)• (軍事アナリスト)• (教授)• (経済ジャーナリスト) など多数。 テーマソング [編集 ]• による番組オリジナル曲(インスト)が使われていた。 ネット局 [編集 ] 『ウェークアップ! 』ネット局 放送対象地域 放送局 系列 放送曜日・時間 備考 土曜日 8:00 - 9:25 制作局 からネット開始 からネット開始 からネット開始 1991年からネット開始 1993年からネット開始 からネット開始 1993年10月2日からネット開始 1991年4月開局から・4月6日ネット開始 4月開局から・ネット開始 脚注 [編集 ]• 番組終了時に用いていたタイトルロゴより。 放送開始当初に用いていたタイトルロゴでは感嘆符無しの "WAKE UP" だった。 2018年8月31日. 2018年9月1日閲覧。 この回は番組冒頭から終了まで、全て阪神・淡路大震災関連の報道のみであった。 潮(潮出版社)1996年9月号 桂文珍関連記事より• 1991年9月までは、『』(制作)を最終回まで放送していた。 1992年9月までは、『』(朝日放送制作)を放送していた。 1993年3月までは、『海江田万里のパワフルサタデー』(朝日放送制作)を最終回まで放送していた。 1991年3月までは、『桂三枝のにゅーすコロンブス』(朝日放送制作)を放送していた。 一部のVTRの制作を担当した事がある。 (例:1992年1月11日放送分「水面の女王・レースに賭ける夢」など)• 1993年9月までは、『』(朝日放送制作)を放送していた。 2001年9月までは、『』(制作)を最終回まで放送していた。 また、当局ではCMが全編ローカルに差し替えられていた(『ウェークアップ! ぷらす』へのリニューアル後も当初は同様の形だったが、10月6日放送分より同局にも全国ネットのスポンサーが付くようになった。 1993年9月までは、『すてきな出逢い いい朝8時』(毎日放送制作)を放送していた。 外部リンク [編集 ]• (2000年10月当時、インターネット・アーカイブ保存データ) 制作 前番組 番組名 次番組.

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