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ロゼリア 育成論

草タイプトップクラスの特攻を持ち、典型的な多弱点・多耐性の複合タイプでサイクル戦適正を匂わせる。 習得可能な変化技が非常に強力で、由来のねむりごな・やどりぎのタネ、由来のトリックルーム、じゅうりょくなどが扱える器用なポケモン。 特性も優秀であり、きのみを利用した粘り強い戦いが望める、晴れパのエースとなれると傾向の異なる強力な特性を併せ持つ。 だいばくはつを覚えるため、各種サポートと自主退場も兼任でき、様々な型が考えられることからカスタマイズ性が非常に高い点が一番の魅力と言える。 シングルでは通常パにも組み込みやすいしゅうかく型がメイン。 ダブルではなどと組んでようりょくそやトリックルームを取り入れたギミックに組み込まれる。 採用においてはやはり鈍足と弱点の多さがネックとなる。 耐久は決して低くはないものの、上記の欠点をカバーできるほどの数値とは言えず、一見有利な相手にも役割破壊のだいもんじなどで苦戦する場合がある。 4倍弱点のも地味ながら厄介で、とんぼがえりは誰が搭載しているか判別が付きづらいため、思わぬ相手から痛手を被ることも。 また、シングルでメインとなるしゅうかく型の場合がライバルで、耐性の優秀さはあちらが完全に上である。 晴れパエース・トリルエースとしてもメインとなる特殊技の攻撃範囲が狭く、特にに対しては有効打が少ないことから止まりやすい。 個性は十分であるものの、どの型においても明確な欠点が存在するため器用貧乏に陥りやすい。 だいばくはつは過去作限定となった。 第八世代ではじばくを覚えるのでそちらで代用できる。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特性考察 ようりょくそ 晴れ状態のときに素早さが2倍になる。 持ちでは最高の特攻を持つ。 弱点の多さを先手で行動することでカバーすることも可能であるため、S上昇の恩恵は大きい。 しゅうかく 隠れ特性。 ターン終了時に2分の1の確率で、使用したきのみを再取得。 晴れ状態なら100%きのみを再取得できる。 オボンのみなどと組み合わせて複数回の発動を狙うと非常に強力。 とはメジャーな氷技を4倍弱点として持たない点で差別化可能。 しゅうかく最メジャーのと比べた場合は物理耐久と特殊火力で勝り、ねむりごなでターン稼ぎが狙える点が強み。 一方オーロットは耐性が優秀で、しゅうかく戦術と相性の良いおにび・呪いが使用できる。 技考察 攻撃技 タイプ 威力 命中 追加効果 解説 ソーラービーム 草 120 180 100 - 晴れ下でのメインウェポン。 天候変化に注意。 耐久向け。 サイコショック 超 80 120 100 - 特殊受け対策として。 じばく 無 200 100 自分瀕死 サポート後の退場に。 変化技 タイプ 命中 解説 やどりぎのタネ 草 90 妨害兼回復技。 タマタマ時レベル技 ねむりごな 草 75 命中は不安だが、当たれば有利に。 タマタマ時レベル技 さいみんじゅつ 無 60 命中はさらに低いが、草タイプやぼうじんに無効化されない。 しびれごな 草 75 素早さを補える。 みがわりと相性がいい。 タマタマ時レベル技。 パワースワップ 超 - リーフストームでの特攻ダウンを押しつけられる。 にほんばれ 炎 - 積み技兼サポートとして。 トリックルーム 超 - サポート用。 自分でアタッカーも可能。 ひかりのかべ 超 - 特防の強化、後続サポートに。 リフレクター 超 - 防御の強化、後続サポートに。 つるぎのまい 無 - 物理型での火力強化に。 のろい 霊 - 攻撃と防御を同時に強化。 ようりょくそとは相性が悪い。 みがわり 無 - オボンのみ+しゅうかくで減ったHPを回復できる。 まもる 無 - しゅうかく型での時間稼ぎに。 こうごうせい 草 - 素早く回復できるが、天候に左右される。 つきのひかりでも可。 Pt以降、トリックルームでは回復量は変化しない。 ねむる 超 - 状態異常に強い回復技。 時間稼ぎのできるHP回復技、まもみが、ねむりごなのいずれかはほしいところ。 一致技は半減されやすい草技よりエスパー技を優先。 やどりぎのタネ無効の草にも等倍以上で通りやすく使いやすい。 タイプ・種族値の関係上、対物理の方が得意か。 弱点の数が多い上に特防が低く役割破壊されやすいが、例えば等得意な相手には滅法強いピーキーな性能と言える。 特に対格闘においては氷4倍岩弱点のトロピウス、再生回復を持たずにはジリ貧なと比べ同特性中最も安定して狩れる。 有利対面から重火力をぶち込んで逃げるのが基本行動だが、いかんせん呼ぶ相手が多岐にわたる。 や、、、等の炎勢、 はたまたチョッキや各種竜などを出されて引っ込むだけでは辛すぎるため、催眠技のどちらかは入れることになるだろう。 水ロトム等に繰り出しつつとりあえず交換読み催眠技を打つことで、誤魔化して立ち回れる。 防塵等を意識するなら催眠術。 ラム持ちは無理。 撃ち逃げが主体になる以上リーフストームを優先的に採用したいのだが、身代わり持ちの水に一気に勝てなくなるためそちらを意識するならギガドレインか。 環境上位で有利を採れるのは水タイプ、電気タイプと草タイプ連中辺り。 素早さ調整はするとしたら(60)か(61)あたりに上から催眠技を打てるようにするくらいだろう。 ここを意識することでを抜きやすくもなる。 トリルを起動した後に、じゃくてんほけんで荒らしてじばくで退場する型。 弱点が7つと多いが、耐久調整をすれば、一致2倍も耐えることが可能。 例 H252B84D164で、ひかえめのシャドーボール確定耐え ようきのかみくだく確定耐え ようりょくそだと晴れで素早さが上がってしまいトリル役として本末転倒なため、きのみを持たせない場合でも特性はしゅうかくを推奨。 なお、ようりょくその発動機会が段違いに多く、スイッチ戦術が狙えるダブルではその限りではない ダブル基本型にて後述。 しゅうかく解禁後数は減らしたとはいえ、ようりょくそ持ちでは最高の特攻を持つ点は魅力。 耐久も比較的安定しており、弱点が多いとはいえ物理耐久はまずまず。 特殊も不一致氷技程度なら一発は耐えられる。 草半減の相手にも一致エスパー技が等倍以上で通りやすいが、鋼に対してはめざめるパワー炎か威力不安定なけたぐりしかないのが難点。 準速でようりょくそ発動時に最速143族と同速。 S補正を掛けずとも130族付近をまとめて抜けるので基本は準速で良い。 最速80族付近 準速100族前後 のスカーフ持ちを意識する場合や、最速150族付近 、 を抜くにはS補正が必要。 持ち物は等倍打点を広げられるエスパーZが優秀。 C特化Zサイコキネシスで無振りが確1なので等倍火力としては十分な指数。 や、といったメジャーな炎・飛行に対して有効。 草技は基本は威力重視でソーラービーム。 確定数をずらす目的があるなら威力は下がるがギガドレインも候補。 トリルを覚えさせることで晴れパではなくトリル起動役としても選出できるため、相手によって戦術のスイッチができる点が魅力。 ようりょくそとトリックルームを両立できるポケモンはナッシーのみで、固有の戦術となる。 トリル運用を重視し、晴れ下でのS上昇がデメリットになりうると感じるなら特性しゅうかくも候補。 ただし、単にダブルでのトリル始動だけを目的とするなら他にも優秀な始動役が数多くいるため、ナッシーの採用理由が不明瞭になる点には注意。 対ナッシー 注意すべき点 高めの物理耐久と、高い特攻。 トリルアタッカーや晴れなど、遅い型と速い型が存在する点。 草タイプ特有の各種粉や宿り木といった強力な補助技と、それらを最大限に発揮する型。 だいばくはつを覚えるためダブルでは両刀型や物理型も。 対策方法 虫タイプの技が4倍弱点なので、虫技で殴るのが最も効果的。 特殊耐久も低いので、虫技が無ければ特殊アタッカーで弱点を突いていけば良い。 タイプ一致技を両方半減できるタイプに対してあまり有効打がないため、ある程度耐久のあるポケモンに交代すれば安全である。 しかしややのような4倍弱点を持つ天敵ポケモンに対しては、めざめるパワーで対策している場合もあるので注意。 比較的多い型は、痺れ粉や宿り木の種が拠り所な場合も多いため、それらが効かないタイプに交換して毒を入れるのが確実。 技マシン No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技03 サイコショック 80 100 エスパー 特殊 10 技06 どくどく - 90 どく 変化 10 技10 めざめるパワー 60 100 ノーマル 特殊 15 技11 にほんばれ - - ほのお 変化 5 技15 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技16 ひかりのかべ - - エスパー 変化 30 技17 まもる - - ノーマル 変化 10 技21 やつあたり - 100 ノーマル 物理 20 技22 ソーラービーム 120 100 くさ 特殊 10 技27 おんがえし - 100 ノーマル 物理 20 技29 サイコキネシス 90 100 エスパー 特殊 10 技32 かげぶんしん - - ノーマル 変化 15 技33 リフレクター - - エスパー 変化 20 技36 ヘドロばくだん 90 100 どく 特殊 10 技42 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技44 ねむる - - エスパー 変化 10 技45 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技46 どろぼう 60 100 あく 物理 25 技48 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技53 エナジーボール 90 100 くさ 特殊 10 技64 だいばくはつ 250 100 ノーマル 物理 5 技68 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技75 つるぎのまい - - ノーマル 変化 20 技77 じこあんじ - - ノーマル 変化 10 技83 まとわりつく 20 100 むし 特殊 20 技85 ゆめくい 100 100 エスパー 特殊 15 技86 くさむすび - 100 くさ 特殊 20 技87 いばる - 85 ノーマル 変化 15 技88 ねごと - - ノーマル 変化 10 技90 みがわり - - ノーマル 変化 10 技92 トリックルーム - - エスパー 変化 5 技96 しぜんのちから - - ノーマル 変化 20 技100 ないしょばなし - - ノーマル 変化 20 過去作技マシン No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 第6世代 技70 フラッシュ - 100 ノーマル 変化 20 技94 ひみつのちから 70 100 ノーマル 物理 20 秘04 かいりき 80 100 ノーマル 物理 15 第5世代 技19 テレキネシス - - エスパー 変化 15 第3世代~第4世代 技09 タネマシンガン 25 100 くさ 物理 30 Lv.

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全国 No. 9 m 重さ : 14. 隠れ特性 夢特性 テクニシャン 威力60以下のわざの威力が1. 5倍になる。 ロズレイドのさらに詳細なデータはを参照 覚える技・入手方法等の詳細なデータを確認できます。 ロズレイドの特徴 【良いところ】• 高い特攻からの「リーフストーム」は半減されやすいとはいえ強力です。 水技に耐性があるため、スイクンやシャワーズなど耐久が高い水相手に交代出しして圧力をかけることができます。 サンダースの「10まんボルト」などと違い威力が高いため、強い流し能力があります。 水以外にも電気・草技に耐性を持ち、それらの技に対して交代出しすることができます。 特性「しぜんかいふく」は相手の催眠を受けたときの保険になります。 草タイプやミロカロスに交代出ししていくため「ねむりごな」「さいみんじゅつ」を受けることがありますが、ロズレイドを引っ込めることによりねむり状態から回復することができます。 「ねむりごな」を習得できます。 一貫性がある上に、当たった時点で1匹ダメにできる強力な技です。 特に6匹見せ合い3on3での催眠は強力です。 「さいみんじゅつ」よりも命中率が高い点もよいです。 【悪いところ】• 特攻種族値が高いですが、タイプ一致技が草・毒と半減されやすくアタッカーとしては微妙です。 ロズレイドは水タイプを起点にできる点・スターミーを呼び寄せにくい点ではワタッコと異なりますが・・・ ロズレイドらしさを出すために「どくびし」「まきびし」など設置系のサポート技、高い特攻からの「リーフストーム」、高めの素早さなどを活かして立ち回りたいところです。 素早さがラティオスやボーマンダよりも遅いので、草技読みで彼らを呼び寄せてしまうと何もできません。 ドラゴンの弱点を突ける技を基本的に使えないので後続に負担がかかります。 交代読みで「ねむりごな」を当てることができますが、催眠は相手に読まれやすく、別な1匹を眠らせてからドラゴンが出されることも。 「リーフストーム」読みでメタグロスやヘラクロスなど強力なエースが出されるのもつらいところです。 呼び寄せる相手に厄介なものが多いです。 同タイプで似ている面があるポケモンにフシギバナがいます。 特攻と素早さではロズレイドが勝っているものの耐久面では劣り、フシギバナの方が安定して交代出ししやすいです。 耐久の高さから水相手が使ってくる不一致「れいとうビーム」を耐えやすいためです。 耐久特化にするならフシギバナの方が向いているといえます。 草タイプは元から純粋なアタッカー向きではないため、ロズレイドの特攻と素早さの価値は微妙なところです。 ロズレイドの型 特性 : しぜんかいふく 性格 : おくびょう 努力値: 特攻252、素早さ252、HP6 持ち物: くろいヘドロ、たつじんのおび 確定技: リーフストーム、ねむりごな 選択肢: めざめるパワー炎、ヘドロばくだん 補助技: どくびし、やどりぎのタネ、みがわり、アロマセラピー 水技・電気技など耐性のある特殊技読みで交代出しするのが基本です。 「リーフストーム」ややどみがによる決定力、「ねむりごな」で1匹ダメにできることと「どくびし」などのサポート技を活かして立ち回ります。 特性について。 「しぜんかいふく」がオススメです。 相手草タイプなどに催眠技を撃たれたときの保険になります。 ロズレイドの特性が「しぜんかいふく」であることを確認されたら、引っ込めた瞬間に別なポケモンを眠らされたりしますが・・・ 性格・努力値について。 素早さは激戦区なので、撃ち合いに備えておくびょう最速推奨です。 相手に先手さえとれれば、「ねむりごな」で強制的に眠らせることもできます。 「リーフストーム」の火力を上げるためとフシギバナとの違いを出すために特攻振り推奨です。 素早さか特攻からいくらかHPに回して耐久調整し、交代出ししやすくするのもアリです。 あまり耐久寄りにすると劣化フシギバナになっていくので注意。 持ち物について。 これといった固定の持ち物はありません。 「くろいヘドロ」は交代際のダメージを減らすためだけでなく、やどみがと合わせても役立ちます。 技について。 「リーフストーム」「ねむりごな」「選択肢」「選択肢」という技構成とします。 「リーフストーム」はタイプ一致で強力です。 連打できる「くさむすび」もありますが、流されやすいロズレイドは撃ち逃げでできるだけ削りたいのでこの技の方が合っています。 「くさむすび」にすると、撃ち合いのときに水タイプを削りきれないことが増えます。 「リーフストーム」なら特殊耐久が高いミロカロスや体重の軽いシャワーズをしとめやすいです。 「ねむりごな」は命中率が高めの催眠技です。 ドラゴンやハッサムなど色々な相手に交代読みで撃つことができます。 やどみがと相性がよい「しびれごな」もありますが、技枠がやどみがコンボ関連で3つ埋まることになります。 そこまでやどみがに特化するならワタッコを使った方がよいです。 「しびれごな」は単なるマヒ撒きサポートにもなりますが、命中100の「でんじは」に見劣りしてしまう技です。 地面タイプに無効化されない点はよいのですが、そもそも草ポケモンに地面タイプは出てこないので関係ありません。 残りの技は選択肢となります。 「どくびし」は味方アタッカーの決定力をサポートできます。 出てくる相手に毒ダメージが入ることにより、味方エースが相手に受けられにくくなります。 「ねむりごな」が決まれば確実に1回撒くことができます。 ラティオスやボーマンダなど、「どくびし」が効かないポケモンを眠らせてから撒ければおいしいです。 効果は強力ですが、ヘラクロスの「こんじょう」を自動的に発動させてしまう点・相手に毒タイプがいると無償で除去されてしまう点には注意。 味方の「ステルスロック」と合わせて相手を削ることができる「まきびし」もありますが、「ねむりごな」と同時遺伝できないためパスで。 「めざめるパワー炎」は草技に耐性があるハッサムやメタグロスなど鋼タイプを狙う技。 ハッサムの4倍弱点を突くことができますが、火力UPアイテムなしでは特防特化ハッサムを1発で落とせないので注意。 草タイプの弱点を突くこともでき、メインウェポンとの相性がよいです。 「やどりぎのタネ」は「みがわり」と合わせてやどみがコンボに使ったり、交代読みで当てることにより相手の体力を吸い取って後続のサポートにします。 「みがわり」は上記のようにやどみがに。 やどみがコンボは、交代読みで「みがわり」を張るか相手を「ねむりごな」で眠らせることによりスタートすることができます。 「みがわり」を張った次のターンに必ずしも「やどりぎのタネ」を使う必要はなく、「ねむりごな」を使ったり高い特攻からの「リーフストーム」で攻めることができます。 「ヘドロばくだん」はタイプ一致で草相手の弱点を突ける技。 特に「めざめるパワー炎」が等倍のルンパッパに効果的です。 ハッサムなど鋼タイプの無償降臨がコワイですが・・・ 「アロマセラピー」は味方の状態異常を回復させるサポートです。 特にねむり状態から回復させられることは便利です。 役割関係.

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