ミニ 四 駆 リア バンパー。 小学4年生SiSO

ATバンパー(オート・トラックバンパー)の作り方

ミニ 四 駆 リア バンパー

ボディの塗装が乾かないので w 先に アンカーを作り直した件をば。 Youtubeなどには先行でアップしていますが、 平面時はスラダン、下から 力受けるとアンカーになる「 スライドアンカー」をつくりました。 DMなんかもいただいているので、こいつの レシピをご紹介。 材料:• バンパー用カーボン直プレート FRPでも大丈夫ですが必ず 2枚重ねで。 カーボンなら 1枚でも大丈夫だと思います。 その分、調整の自由度は高いです。 リアマルチFRP リア用マルチをアンダープレートに使います。 カーボンでもいいですが、穴位置が違うタイプだと面倒かも。 XシャーシFRP 土台用に使用します。 お椀型キャップ サイドスタビ用かな、上につく傘みたいなパーツ。 どんなものでも大丈夫ですが、たぶん 1番重要な部品です。 <アンカーの あたしは弾丸レーサー用使ってるので蛍光ピンクです w• 25mmキャップスクリュー 短いほうです。 少し切断するので、金属用のニッパーかリューターなどが必要です。 真鍮スペーサー スペーサーと書いてますが、 ・プラローラー用真鍮軸受け ・ダブルローラー用真鍮軸受け の 2種類を左右に 1つづつ使います。 ローラー 通常のアンカーはバンパープレートの上にローラーを乗せると思うのですが、こいつは挟み込むので 19mm系でも大丈夫です。 ローラーアンダーガード 付け方によってはいらないですが、このあたりは好き好きで。 あたしは滑りのいい15mmスタビヘッドをキャップスクリューが埋まるようにザグって使ってます。 各種ビスとナット 場面場面で解説します。 作り方:• バンパーを作る 直プレートの下側にボールリンクプレートをネジ止めします。 そしてボールリンク中央の四角い穴を拡張して丸くします。 少しすり鉢状になっているとベストです。 カーボンの場合、穴を開けるところからやります w 裏側写真ですが、バンパーとの接続は裏側にロックナットが来るようにしてください。 そして何も接続していない反対側にもネジをつけます。 このネジはネジ頭が裏側に来るようにしてください。 土台を作る X用FRPをこんな形に切り出します。 真ん中の5つの穴の、1つ目と 5つ目に 1. 5mmスペーサーを挟んでネジ留めしてください。 これがスライダーのスライド停止させるストッパーの役割です。 そしてシャーシ側にもアンダープレートとしてリアマルチを接続しておきます。 この形はマシンセッティングに合わせてご自由に。 そこに切り出したX用 FRP台座を乗せるのですが、少し高めにマウントするので、下にスペーサーなどを入れて高さを出してください。 高さはローラー種やマシンによって変わるので調整ください。 乗せたら真鍮スペーサーを 2つ挟んでロックナットで止めます。 下側にローラー用のスペーサーの広い部分が来るようにしてください。 軸用パーツ作成 アンカーのキモである、軸の作成です。 傘パーツをひっくり返して 2. 6mmの穴を開けます。 で、バネを接続し、裏側から 1cmほど短くしたキャップスクリューを入れて、バンパーパーツを挟み込みながら、逆さロックナットで締めます。 ローラーを接続する ローラー種によってアンダープレートとの位置関係など変わります。 うちのはこんな感じ。 15mmスタビヘッドをザグってキャップスクリューを埋め込み、 19mmをつけてます。 アンダープレートは引っ掛かり防止も兼ねてますが、これだとアンカーの旨味は少し減ります。 逆さロックナットの締め込み具合で圧力を調整したり、ボールリンクの 丸穴をすり鉢加工したりして動きを調整してください。 グリスのハードとか塗るとヌメっと動くよ w アンカーは このパーツ数で高い効果がつけられます。 poke4wd.

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ミニ四駆のリアバンパーテンプレ構成についてです。よくブレーキ用のプレート...

ミニ 四 駆 リア バンパー

ローラー位置を下げ、低重心化のためバンパーカットをします。 今回はバンクスルーできるブレーキに初めてチャレンジです。 ちなみに自分は最近までバンクに当たらないブレーキの事をジョーダンブレーキだと思ってましたが違ったようです。 どうやら由来はバスケットシューズのあのキュッキュとした音に似た音が出るからだそうです。 てことは音が出ればバンクに思いっきり当たってもジョーダンブレーキですね。 でも公式が決めた呼び名以外は何だって良いです。 認識の違いなどで余計なトラブルさえ起きなければ。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 それでは早速。 とりあえずフロントをバッサリと。 そしてバンパーレスの基部の作成 余っていたX用リアステーを使います。 マルチリアをガイドにして、 こんな感じで穴を開けてから 下をカットしました。 これを付けてみると、 こんな感じでかなりタイヤに近づけられました。 横から見ると高さはこんな感じ。 ちょっと低すぎな気もします。 でも想像ですが、バンクスルーブレーキは場所を決めたらもう動かさない気がするのでコレで良いのかな? もしこれでどうやっても位置出しが出来なければシャーシの上に基部を付けて、ローラーステーを下側に付ける予定です。 20度バンクとスロープがあるコースを見つけたら位置合わせしてこなきゃ。

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【ミニ四駆 055】JC2018 フロントバンパー製作

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ミニ四駆のリアバンパーテンプレ構成についてです。 よくブレーキ用のプレートを一枚後ろに出すじゃないですか。 そして頑張れば後者でも前者と同じ様な走行性能を出せた時もあります タイム的に、TT. DB有りのコースで。 ここに来てテンプレリアセッティングの決定的なメリットが見えなくなってきたのですが、皆様のご意見が聞きたく。 よろしくお願いします。 画像小さすぎ。 ネジ頭が路面を削らないようにはしてるみたいだけど、この配置じゃあブレーキ(というよりスキッドか)意味ないでしょ。 ブレーキ接続に伸ばしたFRPプレートだけしか地面に接触しないじゃん。 アンダーガードとしても幅足りてないし、ローラー傷めるぞ。 これじゃあテンプレの見本と言うより残念な見本だよ。 さて本題。 「TT、DBあり」と言っても、TTやDBの高低差、その後のストレートの長さや高低差が分からんからなぁ。 しかも、「同じ様な走行性能を出せた」のであって、「テンプレに勝った」訳ではなさそうだね。 (勝っていたら、そう書いている筈) 結局、コース次第なんだよ。 マシンのセッティングに絶対の正解なんて無い。 俺も同じコースで、マスダンパー無しで攻略を試みてみたり、逆にブレーキ無しにしてみたり、色々やってはいるけど、「たからばこセッティング」みたいな認知度のもの以外は「どんなコースでも決定的に有利(不利)」ってのは無いと痛感してるよ。 個人的には(マシンを右向きとして)「モ」の字型にFRPプレートを下から伸ばして、ローラを上側に纏めて付ける配置はローラーがアッパースラストになりやすそうだと「思う」からやらないけど。

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