ラッシー 全農。 JA全農レシピ「ラッシー」を作ってみた! 牛乳とヨーグルトと砂糖で簡単に作れちゃいます

JA全農「ラッシーを...作るのです...」 牛乳消費喚起ツイートが話題: J

ラッシー 全農

写真には、「ヨーグルト200g、牛乳200ml、砂糖大さじ2」の材料、それらをボウルに入れ「混ぜる!」、「ラッシーできた」、「苺ラッシーも作ってみた おいしい。 」とそれぞれにコメントが付いています。 ラッシーってインド料理屋さんで飲むもの、と思っていた人も多かったのでは?意外と簡単に作れてしまう事に、筆者、何だか拍子抜けしてしまいました。 しかも、大人向けとして「牛乳とウイスキーを混ぜて作るカウボーイというカクテルもあるよ」と次のツイートでその作り方を宣伝。 「氷を入れたグラスにウイスキーと牛乳を1:4、お好みでお砂糖をいれて混ぜたら完成。 今晩の楽しみにどうぞ。 お仕事中の方はまだ我慢してね!弊ツイッター担当も我慢してます」と茶目っ気あるツイートで紹介。 大人のみんなへ 牛乳とウイスキーを混ぜて作るカウボーイというカクテルもあるよ。 氷を入れたグラスにウイスキーと牛乳を1:4、お好みでお砂糖をいれて混ぜたら完成。 今晩の楽しみにどうぞ。 お仕事中の方はまだ我慢してね!弊ツイッター担当も我慢してます。 何より皆さんの乳製品への愛がうれしいです」と続いてツイート。 しかも、「バズったら宣伝してよいという太古の昔からの言い伝えがあるようなのでどうか【国産】農畜産物をよろし(文字数」と、一般アカウントのツイートが結構な勢いでリツイートされて話題になった時のお約束的な文言まで……。 たくさんのいいねやコメントに感謝です。 何より皆さんの乳製品への愛がうれしいです。 これだけでも充分美味しいでしょうけど、レモン汁をちょっと足すとさわやかなレモンの香りと果汁の酸味がアクセントになるので、冷蔵庫内にレモン果汁があれば好みに合わせて足してみると良さそう。 苺ラッシーは、生の苺を潰して入れたのでしょう。 目の粗いザルで苺を潰してから入れると、果肉感も感じられていい感じに美味しくできそうです。 また、冷凍マンゴーを使ってミキサーにかければ、インド料理店などで出てくるマンゴーラッシーに。 冷凍ミックスベリーを同様に使っても美味しそうです。 甘味は出来上がってからガムシロップやはちみつなどで調整すると、好みの甘さにできそう。 冷凍フルーツを使いたいけどミキサーがないから冷凍のままガーっとミキサー回せない……、という人は、冷凍フルーツを完全解凍手前まで解凍してから混ぜるという手もあります。

次の

全農公式が牛乳消費に「ラッシー」を提案 作らねば!となる人続出

ラッシー 全農

これは、だまされたと思って作ってみてください。 ほんとに簡単です。 いま、学校の給食が停止しているため、牛乳の消費量が落ち込んでいるようですから、支援のような気持ちでラッシーを作ってみるのも悪くないと思います。 牛乳:200ml• ヨーグルト:200g• 砂糖:おおさじ2 近所のスーパーで手に入らないものはありません 早速材料を買ってきます。 Sponsored Link ラッシーのレシピ比率を1-1-1と覚えると簡単 これ、1:1:1だと砂糖の量が半端ないことになってしまいますので、あえて1-1-1と書いておきますが、これ覚えれば応用がききやすいと思います。 最後の1は大さじ1です。 砂糖を大さじ1というのはだいたい9gくらいらしいのですが、大さじにすり切りで1杯で他と合わせていきます。 牛乳100mlに、ヨーグルト100g、砂糖おおさじ1杯の比率 この、1-1-1の関係がわかれば、いつでもおいしいラッシーができるというわけです。 ちなみにクックパッドの適当なレシピでは、すべて適量とか書いてあって意味がわからないラッシーレシピが上位に来ていますので、そういうのは無視しまして、1-1-1を覚えるのが簡単です。 砂糖のかわりにガムシロップを入れてもいいですが分量がわかりづらくなるので砂糖のほうがおすすめです。 ただまぜるだけです。 冷たいものを混ぜるのでなかなか混ざらないと思いますので、しっかり混ぜていきましょう。 スプーンとかよりも泡立て器のほうが効率がいいです。

次の

冒頭企画 牛乳をたくさん使って、おいしい料理を作ろう!|NHKあさイチ

ラッシー 全農

牛乳とヨーグルトで、ラッシーが作れるんです。 牛乳の消費が落ち込んでいるため、このままでは乳を捨てたり、最悪の場合、牛の数を減らさなくてはなりません。 そこで、農林水産省が推進しているのが、もう1パック多く乳製品を消費する「プラスワンプロジェクト」。 協力するぞー、とラッシーを作ったところ、最高なことがわかりました。 「牛乳を消費しろと言われても、そんなに飲まないよ」と感じませんか。 筆者はそう思っていました。 そんなとき、心に響いたのが、JA全農のツイートです。 「 ……きこえますか…みなさん… (略)ラッシーを…作るのです… 」との言葉。 これ、響きました。 だから、ラッシーを作ります。 3日に1回のお買い物ついでに、ヨーグルトと牛乳を買ってきました。 作り方は簡単です。 ヨーグルト200g、牛乳200ml、砂糖大さじ2を泡立て器で混ぜるだけです。 混ぜるのは、数回でOKです。 泡立てる必要はありません。 泡が喉に引っかかる味わいになりました。 サラッとでいいです。 割り箸やマドラーで代用できます。 簡単においしいラッシーができました。 とろっと濃厚な舌触り。 腹持ちがいいので、ついつい食べちゃうお菓子を回避できそうです。 甘みは、濃いめのカルピスくらいでしょうか。 ちょっと強めだと思います。 指定の分量でコップ2杯分になりました。 ネット上には、マンゴーソースや、レモン汁を追加するとおいしい、などの情報も寄せられています。 ネットで調べてみると、「ケーラー・ラッシー(バナナ入り)」「アーム・ラッシー(マンゴー入り)」「ニンブー・ラッシー(レモン入り)」など、いろいろアレンジがあるようです。 明治ブルガリアヨーグルトのレシピサイトでは、刻んだ生フルーツと共にミキサーで混ぜています。 いろいろ試すのも楽しそうです。 筆者は普段、牛乳1本を消費するのに1週間ほどかかります(本当は開封後の牛乳はもっと早く飲まないとダメだと思います)。 ところが、ラッシーで消費したら3日で消えました。 特別な道具も必要なく、簡単に幸せな気分を味わうことができるので、ぜひみなさんも作ってみてください。 ねとらぼ.

次の