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徳島大学大学院 国際連携教育研究センター

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Information 2020. 2019. 端野室長がクラウドファンディング「弥生時代最古級の遺跡発掘調査から、弥生人の生活を解明したい!」に挑戦中です。 詳細は下記サイトをご覧ください。 多くの方々からのご支援お待ちしております。 2017. 2017. 土・日・祝日及び夏季休業期間(8月14日~8月16日)は閉館• 2017. 平成29年03月03日(金曜日)14:00~15:30(端野晋平・本学教員)• 平成29年03月10日(金曜日)14:00~15:30(三阪一徳・本学教員)• 平成29年03月17日(金曜日)14:00~15:30(脇山佳奈・本学教員)• 2016年09月08日(木曜日)13:30~14:30• 2016年10月06日(木曜日)13:30~14:30• 2016年11月10日(木曜日)13:30~14:30 2016. 平成28年07月29日(金曜日)10:00~11:30(端野晋平・本学教員)• 平成28年08月05日(金曜日)10:00~11:30(三阪一徳・本学教員)• 平成28年08月26日(金曜日)10:00~11:30(脇山佳奈・本学教員)• 平成28年07月29日(金曜日)10:00~11:30(端野晋平・本学教員)• 平成28年08月05日(金曜日)10:00~11:30(三阪一徳・本学教員)• 平成28年08月26日(金曜日)10:00~11:30(脇山佳奈・本学教員)• お気軽に、お問い合わせください。 2016. 2015年10月22日(木曜日)11:00~11:30(脇山佳奈・埋蔵文化財調査室)• 2015年11月07日(土曜日)11:00~11:30(三阪一徳・埋蔵文化財調査室)• でご確認ください。 お気軽にご参加ください。 2014. お気軽にご参加ください。 2014. お気軽にご参加ください。 What's New 2018. 住所・電話番号の変更、よろしくお願いします。 2018. の報告書を刊行しました。 PDF版をUPしました。 2017. 12 を発行しました。 PDF版をUPしました。 2017. 26 発掘調査実績報告 PDF版をUPしました。 2017. 03 リーフレット を発行しました。 PDF版をUPしました。 2017. を刊行しました。 の報告書を刊行しました。 PDF版をUPしました。 2017. 06 をUPしました。 2017. 03 リーフレット を発行しました。 PDF版をUPしました。 2017. 31 を発行しました。 PDF版をUPしました。 2016. 10 2015年度後期全学共通教育において、共通教育賞をいただきました。 今後も構内遺跡の発掘調査成果を教育の現場で活かしていきたく思っております。 よろしくお願い致します。 2016. の報告書を刊行しました。 PDF版をUPしました。 を刊行しました。 PDF版をUPしました。 を発行しました。 PDF版をUPしました。 2016. 14 をUPしました。 2015. 04 を発行しました。 刊行物にPDF版をUPしました。 2015. 22 韓国・東亜大学校考古美術史学科との国際交流協定を締結しました。 2015. 24 を刊行しました。 PDF版をUPしました。 2015. 13 の報告書を刊行しました。 PDF版をUPしました。 2014. 22 新しいスタッフが増えました。 脇山佳奈特任助教です。 脇山佳奈特任助教(スタッフ紹介)記事をUPしました。 10月24日 金 午後~10月27日 月 午前の間、都合によりサーバーを停止しますので当ホームページにはアクセスできません。 ご迷惑をかけますが、ご了承ください。 2014. 01 を発行しました。 論文・刊行物にPDF版をUPしました。 2014. 07 とをUPしました。 2014. 02 をUPしました。 2014. 09 徳島大学埋蔵文化財調査室 のPDF版をUPしました。 2014. 01 石丸恵利子特任助教が、広島大学に転出しました。 2014. 12 facebook・twitter はじめました。 2014. 07 発掘調査概要報告書に下記の概要報告書 PDF版をUPしました。 「医学系総合実験研究棟III期改修その他工事地点」概要報告書• 「西病棟新営その他電気設備工事地点」概要報告書• 「藤井節郎記念医科学センター埋文調査その他工事地点」概要報告書• 「図書館改修その他工事地点 」概要報告書• 「大塚講堂改修地点」概要報告書• 「立体駐車場地点」概要報告書• 「外来診療棟地点」概要報告書• 「学生支援センター改修その他工事地点 」概要報告書•

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令和2年5月 「スタッフ紹介」、「関連病院」を更新しました。 令和2年3月 「医局写真(医局ギャラリー2019)を更新しました。 「Tokushima ENT Skills Lab」、「医局写真(医局ギャラリー2020)」を追加しました。 令和2年3月 言語聴覚士の坂本 幸先生の学位論文の公開審査が行われ、医学博士の称号が授与されることになりました 令和2年1月 を開催しました。 令和2年1月 「医局写真(阿波踊り、医局ギャラリー2019、国際学会ギャラリー)」を更新しました。 「医局写真(武田憲昭教授開講20周年記念祝賀会)」を追加しました。 令和元年11月 武田憲昭教授が実行委員長として、2020年11月の日本耳鼻咽喉科学会秋季大会を大阪で開催することになりました。 令和元年10月 松田和徳先生の学位論文の公開審査が行われ、医学博士の称号が授与されることになりました。 令和元年10月 の募集を開始しました。 令和元年8月 「みみはな連」で阿波踊りに参加しました。 令和元年6月 「医局写真(医局ギャラリー2018、国際学会ギャラリー)」、「研究室が新しくなりました」、「新しい診療機器の導入」を更新しました。 「医局写真(医局ギャラリー2019)」を追加しました。 令和元年5月 武田憲昭教授開講20周年記念祝賀会を開催しました。 令和元年5月 同門会誌「さつき」の武田憲昭教授開講20周年記念増刊号を発刊しました。 平成31年4月 松岡百百世先生が帰学されました。 平成31年4月 臨床研修を修了した藤野勝也先生と山下貴央先生が徳大耳鼻科に入局し、耳鼻咽喉科専門研修を開始しました。 平成31年3月 中野誠一先生と大西皓貴先生の壮行会を行いました。 平成31年3月 武田憲昭教授が、第34回日本耳鼻咽喉科学会専門医講習会の実行委員長に指名されました。 平成30年11月 島田亜紀先生の学位論文の公開審査が行われ、医学博士の称号が授与されることになりました。 平成30年10月 藤井達也先生の学位論文の公開審査が行われ、医学博士の称号が授与されることになりました。 平成30年10月 の募集を開始しました。 平成30年10月 「医局写真(医局ギャラリー2018)」を更新しました。 平成30年8月 「みみはな連」で阿波踊りに参加しました。 平成30年8月 「スタッフ紹介」、「医局写真(医局ギャラリー2017、国際学会ギャラリー)」、「診療研究グループ(めまい、顔面神経、小児難聴・言語、頭頸部腫瘍)」「外来診療スケジュール」、「耳鼻咽喉科専門研修プログラム」、「関連病院」を更新しました。 「医局写真(医局ギャラリー2018)」「研究室が新しくなりました」を追加しました。 平成30年7月 中野誠一先生が第80回耳鼻咽喉科臨床学会で優秀ポスター賞を受賞しました。 平成30年7月 大西皓貴先生の歓迎会を開催しました。 平成30年4月 臨床研修を修了した幸田裕和先生、福原史拓先生、山本綾香先生が徳大耳鼻科に入局し、耳鼻咽喉科専門研修を開始しました。 平成30年3月 庄野仁志先生と石谷祐記先生の壮行会を行いました。 平成30年1月 近藤英司先生の学位論文の公開審査が行われ、医学博士の称号が授与されることになりました。 平成29年12月 武田貴志先生の壮行会を行いました。 平成29年12月 第43回四国四県地方部会連合学会を大塚講堂で開催しました。 平成29年10月 耳鼻科の研究室が新しくなりました。 平成29年10月 の募集を開始しました。 平成29年10月 「医局写真(阿波踊り、医局ギャラリー2017、国際学会ギャラリー)」、「教室沿革」を更新しました。 平成29年8月 「みみはな連」で阿波踊りに参加しました。 平成29年7月 東 貴弘先生が、アメリカのミネソタ大学での留学を終えて帰国されました。 平成29年6月 蔭山麻美先生が第35回中国四国地方部会連合学会で優秀賞を受賞しました。 平成29年6月 第33回耳鼻咽喉科情報処理研究会を開催しました。 平成29年6月 「医局写真(国際学会ギャラリー)」を更新しました。 「医局写真(第33回耳鼻咽喉科情報処理研究会、医局ギャラリー 2017)」を追加しました。 平成29年4月 臨床研修を修了した石谷祐記先生、䕃山麻美先生、 武田貴志先生、 両角遼太先生が徳大耳鼻科に入局し、耳鼻咽喉科専門医研修を開始しました。 平成29年4月 中野誠一先生、神村盛一郎先生が帰学されました。 平成29年4月 言語聴覚士の坂本 幸先生が採用されました。 平成29年3月 石谷圭佑先生、高岡 奨先生、戸村美紀先生の壮行会を行いました。 平成29年1月 「医局写真(阿波踊り、医局ギャラリー2016、国際学会ギャラリー)」、「スタッフ紹介」、「新しい診療機器の導入」を更新しました。 「医局写真(第11回日本小児耳鼻咽喉科学会)」を追加しました。 平成28年10月 佐藤 豪先生が第75回日本めまい平衡医学会で優秀ポスター賞を受賞しました。 平成28年9月 ネパールのトリプタン大学医学部耳鼻咽喉科のHari Bhatarai 先生が、神経耳科学の研修のため、3週間、滞在されました。 平成28年8月 「みみはな連」で阿波踊りに参加しました。 平成28年7月 の募集を開始しました。 平成28年7月 「医局写真(医局ギャラリー2016)」、「耳鼻咽喉科専門研修プログラム」を更新しました。 平成28年6月 第11回日本小児耳鼻咽喉科学会を開催しました。 平成28年6月 武田憲昭教授が第29回バラニー学会(ソウル)でPlenary Lectureを行いました。 平成28年6月 佐藤 豪先生がバラニー学会の会員に選ばれました。 平成28年3月 藤井達也先生、大西皓貴先生、中林えみ先生、カルビブカサ先生の壮行会を行いました。 平成28年3月 中川英幸先生の学位論文 「花粉曝露室のスギ花粉曝露によりスギ花粉症患者に誘発された鼻粘膜ヒスタミンH 1受容体mRNA発現亢進に対する抗ヒスタミン薬の影響」の公開審査が行われ、医学博士の称号が授与されることになりました。 平成28年2月 「医局写真(阿波踊り、医局ギャラリー2015、国際学会ギャラリー)」、「診療研究グループ(嚥下)」、「耳鼻咽喉科専門研修プログラム」を更新しました。 「医局写真(教室70周年記念祝賀会)」、「外来が新しくなりました」、「女性医師の声」を追加しました。 平成28年1月 東 貴弘先生がアメリカのミネソタ大学に留学されました。 平成27年10月 徳島大学耳鼻咽喉科学教室開講70周年記念祝賀会を開催しました。 平成27年9月 新外来棟がオープンしました。 平成27年9月 ネパールのトリプタン大学医学部耳鼻咽喉科のKabi Raj Khanal先生が、聴覚言語医療の研修のため、3週間、滞在されました。 平成27年8月 「みみはな連」で阿波踊りに参加しました。 平成27年8月 「医局写真(医局ギャラリー2014、国際学会ギャラリー)」、 「スタッフ紹介」、「新しい診療機器の導入」、「外来診療スケジュール」、「耳鼻咽喉科専門研修プログラム」、「臨床研修耳鼻咽喉科カリキュラム」、「関連病院」、「新しい医療への挑戦」を更新しました。 「医局写真(医局ギャラリー2015)」を追加しました。 平成27年7月 耳鼻咽喉科専用の磁場式ナビゲーションFusion ENTが導入されました。 平成27年7月 合田正和先生の学位論文 「進行頭頸部癌に対して化学放射線療法中の患者において経皮内視鏡的胃瘻造設術が治療中断や栄養状態に及ぼす効果」の公開審査が行われ、医学博士の称号が授与されることになりました。 平成27年6月 第41回日本耳鼻咽喉科学会中国四国地方連合学会を大塚講堂で開催しました。 平成27年5月 新外来棟が完成し、耳鼻科外来を見学しました。 開院は9月の予定。 平成27年4月 東 貴弘先生、近藤英司先生、大西皓貴先生、遠藤亜紀先生が帰学されました。 平成27年4月 臨床研修を修了した石谷圭佑先生、高岡 奨先生、戸村美紀先生、中林えみ先生が徳大耳鼻科に入局し、耳鼻咽喉科専門医研修を開始しました。 平成27年3月 千田いづみ先生、合田正和先生、高石 静先生、阿河誠治先生の壮行会を行いました。 平成27年3月 宇高二良先生、石谷保夫先生、千田いづみ先生、島田亜紀先生の協力により、徳島県と徳島県医師会母子保健委員会が共同で「新生児聴覚スクリーニングと聴覚障がい児支援のための手引き」を作成しました。 平成27年1月 武田憲昭教授が班長の厚生労働省難治性平衡機能障害研究班の研究報告会を東京で開催しました。 平成26年11月 佐藤 豪先生が日本めまい平衡医学会の専門会員に選ばれました。 平成26年10月 顔面神経刺激モニタリングシステム:NIM-ResponseとVisaoドリルを導入しました。 平成26年10月 新しい平衡機能検査であるvideo-Head Impulse Test(vHIT)を導入しました。 平成26年10月 「教室沿革」、「医局写真(阿波踊り、医局ギャラリー2013、国際学会ギャラリー)」、 「診療研究グループ(めまい、鼻・アレルギー)」、「スタッフ紹介」、「外来診療スケジュール」、「耳鼻咽喉科専門研修プログラム」、「関連病院」を更新しました。 「医局写真(医局ギャラリー2014、第32回日本耳鼻咽喉科免疫アレルギー学会)」を追加しました。 平成26年8月 みみはな連で阿波踊りに参加しました。 平成26年7月 第249回徳島医学会を大塚講堂で開催しました。 平成26年7月 陣内自治先生が、第76回耳鼻咽喉科臨床学会(盛岡市)において、最優秀ポスター賞を受賞しました。 平成26年5月 佐藤 豪先生が講師に昇任されました。 平成26年4月 耳科手術シミュレータ「ボクセルマン」が医療教育研究センターのスキルスラボに設置されました。 平成26年4月 言語聴覚士の長嶋比奈美先生が、九州保健福祉大学言語療法学科の教授に就任されました。 平成26年4月 佐藤 豪先生がニュージーランドのオタゴ大学での留学を終えて、帰国されました。 平成26年3月 徳島補聴研究会第200回記念講演会が行われ、宇高二良会長が「徳島補聴研究会の20年」、武田憲昭教授が「人工聴覚器医療の進歩」の特別講演を行いました。 平成26年3月 金村 亮先生、内藤圭介先生、長嶋比奈美先生の壮行会を行いました。 平成26年2月 第32回日本耳鼻咽喉科免疫アレルギー学会をホテルクレメント徳島において開催しました。 平成26年2月 アレルギー性鼻炎に対する舌下免疫療法講習会をホテルクレメント徳島において開催しました。 平成26年1月 嚥下障害の治療薬の特許を出願しました。 平成25年12月 第39回四国四県地方部会連合学会を大塚講堂で開催しました。 平成25年12月 千田いづみ先生の学位論文 「重症心身障害児に対する喉頭気管分離・気管食道吻合術と喉頭気管分離術の臨床的効果」の公開審査が行われ、医学博士の称号が授与されることになりました。 平成25年12月 長嶋比奈美先生の学位論文「多重聴性定常反応で評価した滲出性中耳炎児の気導骨導差」の公開審査が行われ、医学博士の称号が授与されることになりました。 平成25年12月 武田憲昭教授が第27回Korean Balance Societyで招待講演を行いました。 平成25年10月 医局写真(阿波踊り、医局ギャラリー2013、学会ギャラリー)、研修のご案内(耳鼻咽喉科専門研修プログラム、臨床研修耳鼻咽喉科カリキュラム、新しい医療への挑戦)を更新しました。 平成25年9月 ネパールのトリプタン大学医学部耳鼻咽喉科のRabingar Pradhananga先生が、頭頸部外科手術の研修のため、1か月間、滞在されました。 平成25年8月 みみはな連で阿波踊りに参加しました。 平成25年8月 モンゴル健康科学大学医学部耳鼻咽喉科のBazarmaa先生が、眼科のBaasankhuu教授、神経内科のByambasuren副医学部長と一緒に訪問されました。 平成25年7月 ナローバンドUVBを発光するLEDを用いたアレルギー性鼻炎の光治療装置の特許を出願しました。 平成25年6月 徳大耳鼻科が、平成28年に第11回日本小児耳鼻咽喉科学会を担当することが決まりました。 平成25年4月 臨床研修を修了した阿河誠治先生が徳大耳鼻科に入局し、耳鼻咽喉科の専門医研修を開始しました。 平成25年4月 阿部晃治先生が、准教授に昇任されました。 平成25年2月 医局写真(医局ギャラリー2012、医局ギャラリー2013、第28回日本耳鼻咽喉科漢方研究会)を更新しました。 平成25年1月 岩崎英隆先生の学位論文「ラムゼイ・ハント症候群患者における前庭神経炎および蝸牛神経炎: Gd造影MRIを用いた検討」の公開審査が行われ、医学博士の称号が授与される ことになりました。 平成24年10月 第28回日本耳鼻咽喉科漢方研究会をThe Grand Hall品川において開催しました。 平成24年10月 佐藤 豪先生がニュージーランドのオタゴ大学に留学されました。 平成24年8月 みみはな連で阿波踊りに参加しました。 医局写真に写真) 平成24年7月 医局写真(医局ギャラリー、学会ギャラリー)を更新しました。 平成24年6月 第27回バラニー学会(Uppsala, Sweden で関根和教先生がメンバーに選ばれ、佐藤 豪先生が発表しました。 平成24年4月 臨床研修を修了した宇高 良先生、小泉貴嗣先生、高石 静先生、内藤圭介先生、松岡百百世先生の5人の先生が徳大耳鼻科に入局し、耳鼻咽喉科の専門医研修を開始しました。 平成24年3月 外来の佐野寿代師長さんが退職されました。 長い間、ありがとうございました。 平成24年3月 外来にNBI対応ハイビジョン咽喉頭電子内視鏡を購入しました。 後方は外来の移動型エコー。 平成24年2月 徳大耳鼻科が平成26年に第32回日本耳鼻咽喉科免疫アレルギー学会を担当することが決まりました。 藤本知佐先生の学位論文「成人におけるインフルエンザ感染後の抗インフルエンザ抗原特異的な鼻腔分泌型IgAおよび血清IgG抗体価の誘導と保持」の公開審査が行われ、医学博士の称号が授与されることになりました。 平成24年1月 東 貴弘先生の学位論文「顔面の病的共同運動に対するボツリヌス毒素・ミラーバイオフィードバック併用療法」の公開審査が行われ、医学博士の称号が授与されることになりました。 平成23年11月 教室の元助教授の中山壽孝先生(85歳)の原著論文が日本鼻科学会会誌に掲載されました。 北村嘉章先生が第60回日本アレルギー学会秋季学術大会でシンポジストとして発表を行いました。 平成23年10月 当科と共同研究を続けている薬学部分子情報薬理学の福井裕行教授が、阿波番茶と徳島県産桑茶を配合した花粉症改善効果が期待できるサプリメントを開発し、日本漢方医薬研究所(徳島市)との産学連携により商品化されました。 陣内自治先生の学位論文「改良版ブロー液の難治性耳漏に対する抗菌効果と治療効果について」の公開審査が行われ、医学博士の称号が授与されることになりました。 徳大耳鼻科が第28回日本耳鼻咽喉科漢方研究会を担当し、平成24年10月27日(日)に東京のThe Grand Hall品川で開催することが決まりました。 当科と共同研究を続けている実践栄養学の猿倉薫子先生の学位論文「日本中部地方に住む健常者の亜鉛摂取とそれが亜鉛栄養状態に及ぼす影響」の公開審査が行われ、無事、栄養学博士の称号が授与されることになりました。 平成23年8月 「みみはな連」が阿波踊りに出場しました。 平成23年7月 医局に65Vのプラズマテレビを購入しました。 平成23年5月 阿部晃治先生が徳島県からの医療救護班として被災地で活動を行いました。 平成23年4月 大西皓貴先生、金村 亮先生、庄野仁志先生、太原一彦先生、福田潤弥先生の5人の先生が徳大耳鼻科に入局し、耳鼻咽喉科の専門医研修を開始しました。 平成23年3月 岩崎英隆先生が徳島赤十字病院からの救援隊の第1班として、被災地で活動を行いました。 平成22年12月 田村公一先生が医学科優秀教育賞(Best Educator Award)を受賞されました。 第32回徳島耳鼻咽喉科治療研究会 2020年の徳島耳鼻咽喉科治療研究会は新型コロナウイルス感染症対策のため中止することとなりました。 徳島めまい研究会 2020年の徳島めまい研究会は新型コロナウイルス感染症対策のため中止することとなりました。 第20回徳島県耳鼻咽喉科疾患研究会 日時:2020年2月6日(木)午後7時〜 場所:ザ グランドパレス 講演1 「Cancer VTEの診断・治療のコツ」 徳島大学病院 循環器内科 助教 楠瀬賢也先生 講演2 「頭頚部癌に対する低侵襲治療について」 北里大学医学部 耳鼻咽喉科・頭頸部外科 教授 山下 拓先生 第143回徳島県耳鼻咽喉科医会研修会 日時:2019年10月6日(日)午後1時30分〜 場所:ザ グランドパレス徳島 学位取得記念講演 「ナローバンドUVBがHeLa細胞とアレルギー性鼻炎モデルラットの鼻粘膜のヒスタミンH1受容体遺伝子発現亢進とアポトーシスの誘導に与える影響」 JA高知病院 耳鼻咽喉科 医長 藤井達也先生 学位取得記念講演 「学童期の一側性高度難聴児へのFM補聴援助システムの装用が騒音下の語音聴取能に与える効果」 せきね耳鼻咽喉科 副院長 島田亜紀先生 特別講演 「解剖と生理機能から見た鼻副鼻腔疾患へのアプローチ」 広島大学大学院耳鼻咽喉科学・頭頸部外科学 教授 竹野幸夫先生 第31回徳島耳鼻咽喉科治療研究会 日時:2019年7月20日(土)午後7時〜 場所:ザ・グランドパレス 特別講演【耳鼻咽喉科領域講習】 「頭頸部癌に対する免疫療法の現状と展望」 東海大学医学部 耳鼻咽喉科 教授 大上研二先生 徳島めまい研究会 日時:2019年6月6日(木)午後7時30分〜 場所:ザ グランドパレス 特別講演 「MRI評価から探る内リンパ水腫の存在意義」 名古屋大学大学院 医学系研究科 耳鼻咽喉科学 教授 曾根三千彦先生 第142回徳島県耳鼻咽喉科医会研修会 日時:平成31年4月7日(日)午後1時〜 場所:徳島ワシントンホテルプラザ 特別講演1 「アレルギー診療の落とし穴〜診療ガイドラインと添付文書は法廷においてどのような意味をもつか〜」 水島綜合法律事務所 所長 水島幸子先生 特別講演2 「アレルギー関連疾患に対する精密医療」 秋田大学大学院医学系研究科 耳鼻咽喉科・頭頸部外科学 教授 山田武千代先生 第19回徳島県耳鼻咽喉科疾患研究会 日時:平成31年1月17日(日)午後7時〜 場所:ホテルグランドパレス徳島 基調講演 「認知症患者における摂食障害の検討」 医療法人鈴江病院 脳神経外科 部長 七條文雄先生 特別講演 「思春期のウイルス感染と頭頸部の疾患」 金沢大学医学系 耳鼻咽喉科・頭頸部外科学 教授 吉崎智一先生 第140回徳島県耳鼻咽喉科医会研修会 日時:平成30年10月21日(日)午後1時30分〜 場所:徳島ワシントンホテルプラザ 特別講演1 「QOLの観点から見たアレルギー性鼻炎の治療」 川崎医科大学 耳鼻咽喉科 講師 兵 行義先生 特別講演2 「中耳真珠腫の治療戦略-従来の手術の限界と再生医療による新規治療の試み-」 東京慈恵会医科大学 耳鼻咽喉科学教室 教授 小島博己先生 第30回徳島耳鼻咽喉科治療研究会 日時:平成30年7月21日(土)午後7時〜 場所:徳島ワシントンホテルプラザ 特別講演 「睡眠呼吸障害・睡眠障害のupdate」 帝京大学ちば総合医療センター 耳鼻咽喉科 教授 鈴木雅明先生 徳島めまい研究会 日時:平成30年5月17日(木)午後7時30分〜 場所:ザ グランドパレス 特別講演 「めまいのしくみ」 東京医科歯科大学 耳鼻咽喉科 教授 堤 剛先生 第139回徳島県耳鼻咽喉科医会研修会 日時:平成30年4月8日(木)午後12時45分〜 場所:ホテルグランドパレス徳島 特別講演1 「インフルエンザの臨床〜近年の動向と診断・治療・予防」 川崎医科大学 小児科学 教授 中野貴司先生 特別講演2 「耳鼻咽喉科免疫関連疾患のパラダイムシフト 鼻アレルギーを中心に」 東北医科薬科大学 耳鼻咽喉科学 教授 太田伸男先生 徳島鼻アレルギー研究会 日時:平成30年2月15日(木)午後7時15分〜 場所:徳島ワシントンホテルプラザ 特別講演(耳鼻咽喉科領域講習) 「鼻アレルギーにおける免疫療法と薬物療法の役割」 大阪市立大学大学院 医学研究科 耳鼻咽喉病態学 病院教授 阪本浩一先生 第138回徳島県耳鼻咽喉科医会研修会 日時:平成30年2月4日(日)午後13時30分〜 場所:徳島ワシントンホテル 特別講演1 「風邪とアレルギー性鼻炎」 ふたばクリニック 院長 橋口一弘先生 特別講演2 「顔面神経麻痺のリハビリテーション」 中村耳鼻咽喉科 院長 中村克彦先生 第10回徳島耳鼻咽喉科外来診療研究会 日時:平成29年12月3日(日)午前9:30〜 場所:徳島大学医学部青藍会館 講演1 「H29年度補聴器キーパーソン会議の報告」 徳島県補聴器キーパーソン 中村克彦先生 特別講演1 「最新の補聴器に関する話題」 奈良県立医科大学 耳鼻咽喉・頭頸部外科学講座 講師 西村忠己先生 特別講演2 「軟骨伝導補聴器の話題」 奈良県立医科大学 耳鼻咽喉・頭頸部外科学講座 講師 西村忠己先生 第137回徳島県耳鼻咽喉科医会研修会 日時:平成29年10月15日(日)午後13時30分〜 場所:ザ・グランドパレス徳島 特別講演1 「舌下免疫療法の現状と今後の展望」 大阪はびきの医療センター 耳鼻咽喉科 主任部長 川島佳代子先生 特別講演2 「ガイドラインに沿ったアレルギー性鼻炎の薬物療法」 鳥取大学医学部 感覚運動医学講座 耳鼻咽喉・頭頚部外科学分野 教授 竹内裕美先生 第29回徳島耳鼻咽喉科治療研究会 日時:平成29年7月29日(木)午後7時15分〜 場所:徳島ワシントンプラザホテル 講演 「新しい平衡訓練の開発」 徳島大学大学院医歯薬学研究部 耳鼻咽喉科学 講師 佐藤 豪先生 特別講演 「めまい疾患と自律神経機能との関係 〜睡眠導入薬との関連も含めて〜」 JCHO東京新宿メディカルセンター 耳鼻咽喉科 診療部長 石井正則先生 第18回徳島耳鼻咽喉科臨床セミナー 日時:平成29年4月20日(木)午後7時〜 場所:ザ・グランドパレス徳島 講演 バラニー学会のPlenary Lecture 「メニエール病における内リンパ水腫の過去と未来」 徳島大学大学院医歯薬学研究部 耳鼻咽喉科学分野 教授 武田憲昭先生 特別講演 「耳下腺疾患とその対応」 関西医科大学 耳鼻咽喉・頭頸部外科学講座 教授 岩井 大先生 第136回徳島県耳鼻咽喉科医会研修会 日時:平成29年4月2日(日)午後13時30分〜 場所:徳島ワシントンホテルプラザ 特別講演1 「アレルギー性鼻炎の最新の知見」 徳島大学大学院医歯薬学研究部 耳鼻咽喉科学分野 講師 北村嘉章先生 特別講演2 「嚥下障害の治療」 東北大学大学院医学研究科 耳鼻咽喉・頭頸部外科学分野 教授 香取 幸夫先生 徳島鼻アレルギー研究会 日時:平成29年2月16日(木)午後6時45分〜 場所:徳島ワシントンホテルプラザ 特別講演1 「アレルギー性鼻炎におけるヒスタミンH1受容体遺伝子発現亢進の分子機構とその制御」 徳島大学大学院医歯薬学研究部 耳鼻咽喉科学分野 講師 北村嘉章先生 特別講演2 「アレルギー性鼻炎への対応」 〜アレルゲン免疫療法を中心に〜 山梨大学大学院総合研究部 耳鼻咽喉科・頭頸部外科 教授 増山敬祐先生 第10回徳島市医師会学術講演会 日時:平成29年2月6日(月)午後7時30分〜 場所:徳島市医師会館 「難聴とめまいの診断と治療:最新の進歩」 徳島大学医学部 耳鼻咽喉科 教授 武田憲昭先生 第17回徳島県耳鼻咽喉科疾患研究会 日時:平成29年1月26日(木)午後7時〜 場所:グランドパレス 基調講演 「小児インフルエンザ治療の現状と課題」 徳島県小児科医会 会長 徳島大学 臨床教授 田山正伸先生 特別講演 「頭頸部癌に対する薬物療法の進歩」 大阪市立大学大学院医学研究科 耳鼻咽喉科病態学 教授 井口広義先生 第135回徳島県耳鼻咽喉科医会研修会 日時:平成29年1月15日(日)午後13時30分〜 場所:徳島ワシントンホテルプラザ 特別講演1 「来年の花粉はビッグウェーブ!?〜今知りたい。 きこえと言葉の獲得:難聴の早期診断と早期療育の必要性 徳島大学病院耳鼻咽喉科・頭頸部外科 医師 千田いづみ先生 2. 徳島大学病院小児難聴外来と徳島県の難聴児を支える連携 徳島大学病院耳鼻咽喉科・頭頸部外科 医師 島田亜紀先生 3. 徳島聴覚支援学校幼稚部における聴覚学習の取り組み 徳島県立徳島聴覚支援学校 指導教諭・言語聴覚士 樋口恵子先生 4. 言葉の発達と遅れ 宇高耳鼻咽喉科医院、徳島県立徳島聴覚支援学校校医 宇高二良先生 5.

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徳島大学基金事業 新型コロナウイルス対策 修学支援事業基金

徳島 大学

徳島大学長のお願い 野地澄晴 皆様には、日頃から徳島大学の発展にご支援・ご協力いただき、誠にありがとうございます。 現在、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)が世界中で大流行となり、当たり前であった日常が様変わりしています。 昨年の年末に中国武漢での感染ニュースが取り上げられたかと思うとヨーロッパ全土、アメリカNYそして東京、日本各地と感染が拡大されました。 科学技術の発展と共にグローバル化された世界は一つであり、この新型コロナウイルスは物凄いスピードで全世界へ拡がり続けています。 皆様におかれましても、非常に厳しい日々をお過ごしだと思います。 このような状況において、徳島大学が皆様のためにできることは、研究機関として新型コロナウイルス感染症に関する研究開発で貢献すること、高等教育機関として教育を提供し有為な人材を輩出し続けることです。 徳島大学では、全学部の教員がオンラインの講義に取り組み、なんとかして学生の学びを守ろうと努力しています。 また、新型コロナウイルスによる社会情勢の変化により困窮している学生のため、徳島大学基金によりCOVID-19対応学生支援制度を設置し、生活に困っている学生に対して、早急に3万円を支給することを決定しました。 しかし、新型コロナウイルス感染症との戦いはすぐに終わるものではありません。 学生の活動を明日に繋げるためには、多くの対策が必要です。 継続的に多くの学生を支援するために、我々も努力しておりますが、皆様方からのご支援もいただければと考え、徳島大学修学支援事業基金へのクラウドファンディングを開始いたします。 なお、この基金へのご寄附については、税制上の優遇措置がございます。 皆様のご協力・ご支援をお願い申し上げます。 コロナ対策基金 #学びを止めない 私たちの基金でできること 学生からの訴え 徳島大学は2020年度総合科学部、医学部、歯学部、薬学部、理工学部、生物資源産業学部に計1,312名、大学院修士・博士課程に542名の新入生が入学しました。 在学生を合わせると学生総数は7,416名が学んでいます。 学部 2年生 新型コロナウイルスの影響でアルバイトがなくなったことにより収入が激減し,生活に困窮している。 学部 4年生 対面によるアルバイトをしていたが,感染リスクを回避するためアルバイトを止めた。 収入も絶たれたうえに,実家からの仕送りも少なく,生活に困窮している。 このままだと,今後の修学の継続も危ぶまれる。 大学院博士前期課程 1年生 新型コロナウイルスの影響でアルバイト代が激減し,学費や食費等の生活費が足りない。 大学院博士後期課程 1年生 新型コロナウイルスの影響でアルバイト収入がなくなり,経済的な困窮により修学が困難となっている。 人通りがめっきり少なくなった常三島キャンパス この基金で、できること 集まった寄附金は、新型コロナウイルス感染症での大学生修学支援対策• 入学料、授業料又は寄宿料の全部又は一部を免除する事業• 学資金を貸与し、又は給付する事業• ティーチング・アシスタント及びリサーチ・アシスタントの業務に対する手当等を負担する事業 上記の中で、即時性を追求し、新型コロナウイルス感染症対策のために学長が決定し活用いたします。 今後の対策について 多くの科学者が研究を加速させ新型コロナ感染症の診断・治療・感染拡大の防止に向けて努力しています。 徳島大学は、世界に開かれた大学として人類の課題解決と地域の発展に取り組んできました。 大学一丸となり、この人類の新たな脅威に全力で立ち向かいます。 先日、徳島大学は、多くの方々で支援いただいた、徳島大学の70周年事業基金からコロナ対策費を充てることを決定し、緊急に必要である学内の遠隔授業等のインフラ設備への使用を決定しております。 新年度になり、各地で入学式の中止が相次ぎました。 徳島大学も例外でなく、新しい生活に希望を持ちスタートする大学生活が様変わりしています。 キャンパスで講義を受けられない。 研究を継続できない。 大学外での実習が満足にできない。 大学のコミュニティー形成の場でもある部活動ができない。 学生のかけがえのない「学ぶ機会」のサポートを行います。 研究分野では、感染症対策の診断や治療に役に立つ研究を、スピード感を持って進めていきます。 地域貢献としては、学生がお世話になっている企業や 自治体との協力で、この事態に貢献していくことを目指しております。 教育 困窮学生の生活支援 遠隔授業のための環境 (通信機器・通信費用)整備 就職活動のサポート 研究 感染症対策研究(検査・治療など) 社会貢献 企業支援 自治体との協力 税制上の優遇措置 個人でご寄附をされる場合 「今回のプロジェクトは修学支援事業基金」に対するご寄附になりますので、「所得控除」と「税額控除」のどちらか有利な方を選択できます。 所得税 [寄附金額 1-2,000円]の額が課税所得金額から控除され、所得税率に応じて軽減されます。 注1)寄附金額は当該年の総所得金額等の40%相当額が上限となります。 されます。 注2)寄附金額は当該年の総所得金額等の40%相当額が上限となります。 参考 所得控除・税額控除による税金の軽減例(単位:円) 寄附金額 課税所得金額 300万円 500万円 1000万円 2000万円 所得控除 税額控除 所得控除 税額控除 所得控除 税額控除 所得控除 税額控除 1万円 800 3,200 1,600 3,200 2,640 3,200 3,200 3,200 5万円 4,800 19,200 9,600 19,200 15,840 19,200 19,200 19,200 10万円 9,800 39,200 19,600 39,200 32,340 39,200 39,200 39,200 50万円 49,800 50,625 99,600 143,125 164,340 199,200 199,200 199,200 100万円 99,800 50,625 199,600 143,125 329,340 399,200 399,200 399,200 150万円 119,800 50,625 299,600 143,125 494,340 441,000 599,200 599,200 上記は参考額であり、各種の所得控除その他により変動します。 所得税の控除と住民税の控除の両方の適用を受けるためには、「寄附金領収書」を添えて、所得税の確定申告をする必要があります。 住民税の控除適用のみを受けようとする方は、「寄附金領収書」を添えてお住まいの市町村へ「都道府県民税・市町村民税控除申告」を行ってください。 法人でご寄附をされる場合 寄附金の全額を損金算入することができます。 (法人税法第37条第3項第2号) 挑戦者の自己紹介.

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