ライオンズ ゲート。 8月8日に開くライオンズゲートとは?

2019年8月8日ライオンズゲートが開く!スピリチュアルな意味や過ごし方とは?

ライオンズ ゲート

ライオンズゲートとは直訳すると「獅子の守る扉」、この扉は 宇宙と地球をつなぐ扉のことです。 この扉は普段は固く閉ざされていますが、地球が銀河の中心に位置する 毎年7月26日~8月12日までの18日間だけ、大きく開かれます。 扉は7月26日からゆっくり開き、最も大きく開くのは8月8日です。 7月26日はマヤ歴での新年にあたります。 新年を祝い、1年を歩んでいく為に必要な、新たな宇宙からのエネルギーが、ライオンズゲートを通して地球へ注がれます。 このように ライオンズゲートが開くと、宇宙の膨大なエネルギーが地球に流れ込んでくるため、私たちにも身体面・精神面でさまざまな影響がでてきます。 本記事では、この神秘的なライオンズゲートが開くとどういった変化が訪れるか、私たちがとるべき行動はなにか、などについて詳しく解説していきます。 ライオンズゲートが開くと、体調にも変化が出てきます。 たとえば次のような変化です。 ・ 身体がだるく、朝起き上がることができなくなる ・ めまいが頻繁に起こる これは 好転反応と呼ばれるものです。 獅子座のエネルギーを体内に取り込んだことで、あなたの身体がそのエネルギーに追い付かなくなっているのです。 獅子座のエネルギーがあなたの身体になじめば、だるさやめまいは解消されます。 ・ お腹を壊す これは、あなたが今まで食べていたものが、あなたの体質に合わなくなった、ということです。 獅子座のエネルギーを受け取ると、あなたの肉体がより健康である為の体質改善が行われます。 その影響から、今まで食べていたものがあなたの身体に合わなくなる、ということが起きることがあります。 つまり、 身体に現れる不調は精神的成長を遂げている証でもあり、この時期は自己と向きあい「心の奥では何を思い、何を感じているか」を再認識するチャンスです。 ライオンズゲートが開いている期間を、あなたにとって有意義な期間にする為の過ごし方をご紹介致しましょう。 瞑想をする ライオンズゲートが開いている時は、あなたの気持ちや意識がスピリチュアルな世界に向いています。 この時に瞑想をすると、高次の存在と繋がりやすくなり、メッセージやサポートを受け取りやすくなります。 また、ライオンズゲートが開いている時は、獅子座のエネルギーの影響で、気持ちやエネルギーがざわざわしがちです。 瞑想はその落ち着かない状況を沈める効果もあります。 水をたくさん飲む ライオンズゲートが開き、獅子座のエネルギーがたくさん降り注ぐと、様々な好転反応が身体に現れ ます。 特にエネルギーに敏感な人は、めまいや吐き気、倦怠感などを感じるでしょう。 普段よりも多く水を飲むようにしましょう。 水はあなたの中で暴れている獅子座のエネルギーを沈めてくれます。 また、あなたの気持ちを落ち着かせる効果もあります。 無理をしない 身体がだるいなと感じたり、何らかの体調不良があるのなら、無理はしないようにしましょう。 まだ獅子座のエネルギーがあなたになじんでいないのです。 獅子座エネルギーがあなたになじめば、やる気に満ち溢れてきます。 それまでは静かにし、休息をしっかりとるように心掛けましょう。 トラブルから遠ざかる 獅子座のエネルギーは大変パワフルな為、時として攻撃的な感情を刺激する場合があります。 いつもなら穏やかに対応できることでも、イライラして攻撃的になります。 これはあなただけではありません。 地球のすべての人たちにこのような影響を及ぼします。 特にライオンズゲートが全開になる8月8日はトラブルから遠ざかりましょう。 一人で過ごすようにすると良いでしょう。 あなたの気持ちが刺激されることもありませんし、トラブルに巻き込まれることもなくなります。 ライオンズゲートが開く時は、 未来や運命を切り拓くのに最適なタイミングです。 一度は諦めてしまったことに再びチャレンジしてみてください。 ライオンズゲートが開くと、あなたをサポートする高次の存在も多くやってきます。 それと同時に、あなたのスピリチュアルな力も目覚め、導きやサポートに気付きやすくなっています。 ライオンズゲートが開いている時には、あなたが普段難しいと感じることも難なく乗り越えることができますから、あなたが望む未来や運命を切り拓くチャンスです。 あなたに宿るスピリチュアルな力を信じ、そしてスピリチュアルな力をフルに活用して、高次の存在と共に運命を切り拓くことに専念してみましょう。 獅子座のエネルギーもあなたの背中を押してくれるでしょう。

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【ホームズ】ライオンズ名駅通ゲートライズ|新築マンションの物件情報(価格・間取り)

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ガーデンシティーという名前が付けられているほどに緑が豊かなことで知られるカナダのバンクーバーの街。 そんなバンクーバーにあるライオンズゲート・ブリッジはバンクーバーの人気の観光スポットの一つです。 ライオンズゲート・ブリッジを設計したのはあの、サンフランシスコのゴールデンゲートブリッジの設計者と同じなんです!美しい吊り橋がバンクーバーの緑ととてもマッチしていて綺麗ですね。 吊り橋を歩いて渡ったり、サイクリングを楽しんだり、近くから橋を眺めたり、楽しみ方はその人それぞれです。 ライオンズゲート・ブリッジはバンクーバーの景色を楽しみながら観光することができるおすすめスポットなんです。 当サイト内のおでかけ情報に関して 新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、施設によって営業時間の変更や休業の可能性があります。 おでかけの際には公式HPでご確認ください。 また、外出自粛要請の出ているエリアにおいて、不要不急のおでかけはお控えください。 RETRIPでは引き続き読んで楽しめるおでかけ情報を発信していきます。 このまとめ記事の目次.

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2019年~20年のサイクルについて~ライオンズゲート・大天使ミカエル~

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概念の刷新、感情の解放、方向性の転機、 目に見える範囲でも、色々な変化を導く事になっています。 んと、時間の感覚や概念も。 なんか、ついこの間まで7月だったのに、 もうずいぶん前に7月は過ぎたような感覚で@@ この一週間も、 残りの膿をじわじわと溢れさせては、 解放することを余儀なくさせられていた感じです^^; 毎年、己に向き合い、 感じる想いと魂の想いの両方の間にたち、 感じる想いの中の恐れや悲しみは解放していく作業をして、 魂の想いと残る感情の想いを一致させることをしてきたけれど、 まだ怖いんだ。 まだ、受け取るのが怖いんだ。 ということさえ気づいた一週間でした。 魂が望んで望んで欲してきたものを、 受け取る覚悟、みたいなもの。 人は、真に望むものを差し出されると、 とても怖くなってしまうものだとも思うのです。 魂の深い深い悲しみの記憶から、 それは叶わなかった。 いつも。 いつも。 そして、深く傷つき、心は凍り、 意識を閉ざし、死しか残っていなかった。 そんな悲しみの記憶から自分を守るために、 もう二度と傷つきたくないという大きな恐れから、 受け取る事を、赦す事からも目を逸らそうとしてしまう。 本当は、魂の想いはその逆なのに。 だから、その魂の想いを、 ちゃんと生きている心が認め、 湧き上がる防御の恐れと向き合い、 受け取る覚悟ができるよう、 少しずつ時間をかけて準備させられているような。 そんな感じです。 幸せになることを決めて、 願いが叶う事を信じて歩いてきているのに、 そこに近づけば近づくほどに、 まだまだ根強く残っていた恐れが、 喉を振り絞るように出てきたりします。 あぁ、、人間って本当にめんどくさい^^; とか想いながらも、、、 あぁ、魂はそれほどに深い悲しみの記憶をもちながら、 何万回と転生を繰り返しながら、 それでも、この願いを叶える事だけを、 伴侶とそばにいれるようになることだけを、 再会し、元通りになることだけを、 強く強く懇願してきたんだなぁ。 と、 表層と魂の間に立ちながら、しんみりと感じていたりもしました^^ ならば、その魂の想いを、 この最後の地球で、叶えてあげたい。 ならば、その恐れの奥にある、 表層の心の声も、魂と同じ願いであることをちゃんと抱きしめることができたのなら、 記憶の感情の恐れを超えて、 魂と心の想いが、完全に合致したのなら、 バカだ、アホだと言われようが、 叶える事しか残っていないんです^^ だから、何度コケても、 何度涙流そうと、信じる事をやめられない。 ただ、信じて願って、祈って創造する。 そんな深い深い意識作業を、 何年もかけてやっているのだと思います^^ と、話は長くなりましたが、 タイトルの「人柱」 「天気の子」 まだ観ていない方もいるだろうから、 書く事を少しためらったのだけど、 このワードについては、やはり書いておきたくて。 この映画を観終わった時、 ずっと引っかかっていた言葉。 「人柱」 ちょっとこの言葉に魂が震えて、 沢山の想いを思い出して。 私と同じように、 このワードが心に刺さったのなら、 過去世で人柱の経験があったり、 もしくは、させる側の経験があったり、 大切な方が人柱になっていたりするのだろうと思います。 私の場合は、 自分自身が人柱になった過去世と、 多くの方達の命を犠牲にしなければいけなかった立場の過去世が蘇り。 映画を観終わった後、一週間くらいかけて、 その感情達を癒すという作業に追われました^^; そして、何よりも、 今、今世、このツインの道のりで、 あまりに神話そっくりな体験達と、 神話のアイテム達まんまのアレルギーを背負った状態は、 これもある意味、人柱やんか。。。 まぁね、わかってはいるんです。 自分たちの魂がこの設定を納得してきているはずなのに、 なーんかムカついて、悲しくて、 表層の自分が納得いかなくて。 そんなん望んできたわけじゃないー!! って^^; 神様に怒りが沸いて沸いて。 左右に対する怒りはもう無いのに、 最後に神に対する怒りが沸いて、 それをぶちまけ、その世界を破壊してやるー! と、先日もとある場所で、 その破壊と解放の作業をやっちゃいましたねぇ^^; けど、結局は、その神話の神に怒っても、 それを演じてきたのは自分達なので、 その世界を破壊するということは、 やっとこさ、その世界を終えることができた。 ということに繋がるのだと感じています^^ つまりは、幻想の世界を演じきったのなら、 神話のドラマを演じきったのなら、 その世界を閉じるのも、自分自身なのだと思っています。 いつも感覚と体験が先にきて、 感情達は追っかけで後からやってくるので、 その感情達の解放もぜんぶ終える事が、 ひっくるめての体験完了で。 その後は自然に、その先にある光へと、 足を踏み入れている事になるのだろうと感じています^^ そうそう。 今世は、人柱になることなんて無いので^^; もし映画を観て、同じような感情達が沸いてきたのなら、 つらかったね、でももう大丈夫だよ。

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