ウノ の ルール。 知っている人の少ないUNOの公式ルール【ランキング形式で7つを紹介】

UNOのドロー4ドロー2の重ね出しはルール違反!それでも勝ち方はある!最新版ウノ必勝法!

ウノ の ルール

マテル・インターナショナル株式会社(以下、弊社といいます)が主催する「ジャンポケ三人組の挑戦状 マテルゲームクイズキャンペーン」(以下、本キャンペーンといいます)に応募いただく前に、本規約をよくお読みいただき、同意の上、ご応募ください。 本キャンペーンに応募された場合、本規約に同意いただいたものとみなします。 万一、本規約に同意いただけない場合には、本キャンペーンへの応募はご遠慮ください。 応募について• 本キャンペーンへの応募には、Twitterへの登録(無料)が必要です。 Twitterアカウントをフォロー&リツイートすることで応募の意思確認とさせていただきます。 本キャンペーン実施期間中はアカウントのIDを変更しないようお願いいたします。 複数のアカウントでフォローいただき重複当選した場合、当選は1名様につき1回のみ有効とします。 弊社関係者及び本キャンペーン関係者の応募はできません。 応募は日本国内にお住まいの方に限らせていただきます。 未成年の方は、親権者の方が応募規約に同意いただいた上でキャンペーンの応募をお願いいたします。 当選された方にはTwitterのDM(ダイレクトメッセージ) にてご連絡いたしますので、DMを受け取れる設定にしてください。 当選通知受信後、弊社が指定する期日までに送付先の住所などの必要事項をご連絡いただきます。 指定期日までにご連絡がない、もしくは登録内容に不備がある場合は、いかなる理由においても当選を無効とさせていただきますのでご注意ください。 抽選結果などに関するお問い合わせにはお答えいたしかねます。 あらかじめご了承ください。 注意事項 厳正なる抽選の上、ご当選者様へは応募の際にご使用いただいたアカウント宛てに当選のご連絡をいたします。 その際に応募方法に応じて以下の点にご注意ください。 フォローいただいたアカウントからご当選者様のアカウントへDMをお送りいたします。 フォローが解除されDMが送れない場合は当選を無効とさせていただきます。 本キャンペーンについて、Twitter上のDMでお問い合わせいただく場合は、ご返信までにお時間をいただく場合がございます。 当選が無効となった場合、その後、賞品の送付依頼をいただいたとしても一切受け付けかねます。 なお、無効となった当選が発生した場合、当選人数は上記記載の数に達しないことがあります。 当選のご連絡の際には、賞品送付のために必要な情報をお伺いします。 賞品の発送先は、国内の住所のみに限らせていただきます。 当選の連絡後、必要な情報をご提供いただけない場合、当選を無効とさせていただきますのでご注意ください。 またご提供情報に誤りがあるために賞品を送付できない場合(誤送信された場合を含みます)、当選を無効とさせていただきますのでご注意ください。 賞品は予告なく変更となる場合がございますので、あらかじめご了承ください。 当選の権利はご当選者様本人のものとなり、ご家族・ご友人等への譲渡、転売、換金はできません。 賞品のネットオークション等での転売は、禁止いたします。 ご当選者様情報の登録がない場合や入力した情報に不備があった場合、当選の権利が無効となります。 あらかじめご了承ください。 お届け時に不在等で応答がなかった場合、または到着遅延で応対がなかった場合は、当選の権利が無効となります。 再配達はいたしませんのであらかじめご了承ください。 天候、交通状況など、賞品の受け渡しにお時間がかかる場合もございます。 ご住所、連絡先が不明等の理由により賞品をお届けできない場合は、当選の権利が無効となります。 本キャンペーンは、予告なく中止または内容が変更となる場合がございますので、あらかじめご了承ください。 弊社は、賞品の配送業者による配送遅延、未配及び情報等の消去・滅失等に起因して生じる損害について、賠償義務を負わないものとします。 また、賞品の返品及び交換にも応じません。 賞品の使用、利用方法等のご質問は、メーカーにお問い合わせください。 不具合・不良品等による保証等は、メーカーの保証に従います。 賞品に関する品質・性能・不具合等は、一切責任を負いかねます。 あらかじめご了承ください。 キャンペーンの応募状況および抽選結果に関するお問い合わせにはお答えしかねますので、あらかじめご了承ください。 本キャンペーンはTwitter社の提供・協賛によるものではありません。 投稿者は、Twitter社の定める利用規約を遵守するものとし、自己の責任において本キャンペーンへ参加するものとします。 本キャンペーンへの投稿に起因するアカウントの制限または凍結に関して弊社は一切の責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。 第三者になんらかの損害を与えた場合は、参加者は自らの責任において対応し且つ参加者がこれを補償するものとします。 また、第三者との間で紛争が生じた場合は、参加者は参加者の責任と費用により当該紛争を解決するものとします。 インターネット通信料・接続料はお客様の負担となります。 通信の際の接続トラブルにつきましては、責任を負いかねますので、ご了承ください。 個人情報について 応募者の個人情報の取り扱いにつきましては「」に基づき、適切な管理を実施してまいります。 弊社が本キャンペーンの応募を通じてご提供いただきました個人情報を、本キャンペーンの運営に関すること以外の目的で使用することはありません。 また、本キャンペーンを通じて得る個人情報は、応募者のご了承をいただかない限り、第三者に開示することは一切ありません。 ただし、本キャンペーンの当選者様へのご連絡、景品の発送等、キャンペーンにおけるサービスの提供に関しまして、委託業務の遂行に必要な範囲に限り、弊社が事前に秘密保持契約を締結した業務委託先に個人情報の取り扱いの一部を開示いたします。 上記の場合以外で応募者の個人情報を第三者に委託する必要性がある場合、事前にその旨をお知らせします。 その際、個人情報の開示を拒否することができます。 委託先について マテル・インターナショナル株式会社が主催する「ジャンポケ三人組の挑戦状 マテルゲームクイズキャンペーン」の運営(事務局)の委託先:株式会社DGマーケテイングデザイン.

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知らなかったUNOのルール

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UNO ATTACK! ウノアタック)とは 通常のUNOはドロー2や捨てるカードが無い時に山札からカードを引きますが、ウノアタックではカードがセットされた機械(ウノアタック)のボタンを押します。 ボタンを押すとカードが勢い良く飛び出てきます!相手にそのカードが何か分かってしまうくらいに…。 もちろん、毎回出てくるわけでなく、基本は何も出て来ません。 その場合はカードが増えることがないのでラッキー! 私の感覚ですが、3回に1回ぐらいの確率でカードが飛び出てくるような気がします。 ウノアタックは2013年現在、2003年度版と2013年度版があり、ルールやデザインが異なりますが、現在は2013年度版しかてにはいらないようなので間違えることはないでしょう。 商品には単2のアルカリ電池が3本必要です。 電池は商品に含まれておらず、別に買わなければなりません。 ウノアタックのルールやカード 基本のルールはUNOと同じで、カードを引く代わりにウノアタックのボタンを押します。 ウノアタック特有のカードもあります。 左上から ワイルド 場にどんなカードが出ていても使え、自分の好きな色を宣言できる。 スキップ 次の人の番を1回飛ばす。 数字カード 場に出ているカードと同じ色、または同じ数字を捨てることが出来る。 手札の中で同じ数字があったらまとめて捨てることが出来る。 リバース 順番が逆回りになる。 ヒット2 通常のUNOのドロー2的立場。 次の番の人はアタックボタンを2回押す。 ディスカードオール 場と同じ色のディスカードオールを持っていたら、手札の記号カードを含む全ての同じ色のカードを捨てることが出来る。 ディスカードオールのカードは一番上に置く。 次の人が違う色のディスカードオールを持っていたら、その違う色で同じように捨てることが出来る。 アタックアタック 通常のUNOのドロー4的立場。 場にどんなカードが出ていても使える。 自分の好きな色を宣言でき、アタック攻撃を受ける相手を決められる。 選ばれた相手はアタックボタンを2回押す。 右下はウノアタックの背面。 内容物 実際に買った時の内容物です。 単2のアルカリ電池が3本必要です。 アルカリでないとダメです。 電池を入れるのにドライバーも必要ですが、もちろん入っていません。 そのは注意してください。 取り扱い方 箱から出すと、ウノアタック本体は台のダンボールとくっついているので、ダンボールの裏からプラスチックの留め具を回転させダンボールと本体を離す。 留め具は2箇所留められています。 本体背面からプラスのドライバーで蓋を開け電池を入れる。 スイッチがオフの状態でウノアタックの蓋をあける。 引っかかりがないので非常に開けにくい。 写真部分が蓋が固定されている部分なので、写真のように持ち開ける。 滑りやすく、ぬるぬるしやすくなるので、きれいな手で開けることをおすすめします。 指でカードを抑える部分を持ち上げ、出来た隙間にカードをセット。 (実際にゲームをする時は先に人数分配り、最初のカードをめくってからセットします。 ) 蓋を閉め、本体裏のスイッチをオンにしたら音が鳴り準備完了! ウノアタックの不満点 最高におもしろいウノアタックですが、いくつか不満点が。 買う前に知っていたらそれほどでもないので、参考にしてください。 電池が単2で3本必要 なんで3本なの。 普通2本セットで売られてるから1本余っちゃうじゃん。 しかも単2だからあまり使うとこないし…。 4本でもいいんですが。 電池の蓋がネジ 意味がわからない。 非常に面倒。 買う時は是非知っていて欲しいです。 まあ、しょっちゅう電池を変えるわけではないので大目に見る。 蓋が開けにくい 取り扱い方でも書いたが、カードを入れる時、蓋が開けにくいので面倒。 ちょっとしたコツが必要。 きれいな手で開ければ問題ない。 ポテチを触った手では絶対に開けないように(笑) カードが出てくるまでのスパンが短い 冒頭に書いたように3回に1回ぐらいの確率で出てくるが、もうちょっと長いほうが盛り上がるかなと。 あまりにもスグ出て来てしまうと手札が増えすぎる。 でも、だからこそ5回6回と出なかった時に盛り上がるのかな? 以上不満点でした。 でも、上記不満点を吹き飛ばすほどの面白さなので受け入れます!! おすすめのルール 特殊なルールのウノアタックですが、説明書に事細かにルールが書いてあるわけではないので、私が実際にやって仲間と取り決めたルールを紹介します。 アタックの重ねがけはなし 通常のUNOではドロー2を出し、次の人もドロー2を出したらその次の人が4枚引きますよね?このウノアタックでそのルールを行うと4回、6回とアタックボタンを押さなければなりません。 1回の当たりの量が3枚〜15枚までと大量に出てくるので、重ねがけすると手札が大変なことになり、なかなか終わらないので、ヒット2で帰す場合はアタックボタンを押す回数は増えず、アタックボタンを押さなくて良いだけにします。

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日本UNO協会が出している公式ルール · Issue #6 · m0bec/UNO · GitHub

ウノ の ルール

はじめに• 対象年齢:7才以上• 遊べる人数:2〜10人 早く手持ちのカードをなくした人が上がりです。 点数を計算して、合計で勝敗を決めます。 できるだけ、多くの点数を勝ち取った人が勝者です。 (国際ルールでは500点を早く取った人が勝者です)各プレイヤーは、前の人が捨てた札と同じ色、数字、または、札に書かれた英語にしたがって、自分の持ち札を捨てていきます。 最後の2枚のうち、1枚を捨てるときに、「UNO」(ウノ!)と宣言してください。 次の自分の番までハラハラドキドキ、最後の1枚を捨てることができたら勝ちです。 日本ルールは、規定ラウンド数(標準が5もしくは10ラウンド)をこなした合計得点で勝敗を競います。 負けた人は、持ち札分得点をマイナスにします。 対して国際ルールはラウンド数を決めず、500点到達者が出るまでゲームを続行します。 こちらは、負けた人が0点扱いになります。 カードの種類と枚数• 全枚数:108枚• 数字カード• 0は、4色1枚ずつ・・・・・・・4枚• 1〜9は、4色2枚ずつ・・・72枚• 英語カード• ドローツーカード:8枚(4色 各2枚)• リバースカード:8枚(4色 各2枚)• スキップカード:8枚(4色 各2枚)• ワイルドカード:4枚• ワイルドドローフォーカード:4枚 0が各1枚だけってところがミソです。 遊び方のあらすじ• 最初に親を決めます。 親は、自分の左側の人から順番に各人7枚ずつカードを伏せて配り、残りは、裏返しにして積んでおきます。 これがドローパイル(引き札の山)です。 親がドローパイルの一番上のカードをめくって脇におきます。 これがディスカードパイル(捨て札の山)の最初の1枚になります。 親の左どなりのプレイヤーから時計回りにゲームを始めます。 ディスカードパイル(捨て札の山)にある数字、または色、または英語が同じ手札を1枚、ディスカードパイルに捨てます。 たとえば、前の人の捨て札がレッドの7だとすると、レッドカード(数字はなんでもOK)、または7のカード(色はなんでもOK)を捨てるわけです。 ワイルドカードを使うこともできます。 捨て札と合うカードがなければ、ドローパイル(引き札の山)からカードを1枚引かなければなりません。 引いてきたカードが使えればこれを捨てます。 しかし使えないカードなら、手札が1枚増えたことになって、次の人に順番が移ります。 手札が残り1枚になったら、すかさず「ウノ!」(1という意味)と叫ばなければなりません。 叫ぶのを忘れた人は罰として、ドローパイル(引き札の山)からカードを2枚引かされます。 もちろん、叫ぶのを忘れたのが、ほかの人に指摘されなければ引く必要はありません。 誰か一人の手札がなくなったら、このラウンドは終わりです。 得点を計算して(数え方は後に説明してあります)、第2ラウンドを開始しましょう。 これが遊び方のあらすじです。 親の決め方や、開始・終了の処理の詳細も後述です。 ゲームのスタート 各自、1枚ずつカードをとります。 数字の一番大きなカードを引いた人が親になります。 英語カードはゼロと同じです。 親は、カードを配り、ドローパイル(引き札の山)の一番上のカードをめくって脇に起きます。 これがディスカードパイル(捨て札の山)になります。 ディスカードパイルの一番上のカードを場のカードと呼びます。 親の左どなりの人から札を捨てていきます。 最初にめくったカードが、英語カードだったときは次のようにします。 ワイルドドローフォーカード:ドローパイル(引き札の山)のどこかに戻して、もう一度カードをきって新しく引きなおします。 ワイルドカード:親の左どなりの人が好きな色を宣言して、カードを捨てます。 ドローツーカード:親の左どなりの人はドローパイル(引き札の山)からカードを2枚とらなければなりません。 手札を捨てることはできず、つぎの人にゲームの順番が移ります。 リバースカード:時計回りのはずの順番が逆になり、親が最初にプレイします。 スキップカード:親の左どなりの人が最初のプレイヤーではなくなります。 (つまり抜かされるのです)そのまた左どなりの人が最初にプレイします。 親の左隣に1人いると仮定し、その人がカードを出したものとして処理をするとわかりやすいです。 手札の捨て方 場のカードと色、数字、英語のどれか1つでも共通なカードがあれば出せます。 ただし前の人が英語カードを出した場合はそのカードに従います。 通常ルールでは英語カードの累積処理や、カードの複数枚出しは認めていません。 英語カードの説明• ドローツーカード このカードが出されると、次の番の人はドローパイル(引き札の山)からカードを2枚引かなければなりません。 そして、手札を捨てることはできず次の人に順番が移ります。 リバースカード 順番の移る方向が逆になります。 左回りだったのが右回りに、右回りだったのが左回りになるわけです。 スキップカード つぎの番の人が一回抜かされます。 ワイルドカード 場にどんなカードが出ていても使えるカードです。 ワイルドカードを出す人は、自分の好きな色を宣言することができます。 もちろん、場に出ているのと同じでもかまいません。 手札のなかに使えるカードがあっても、ワイルドカードは使えます。 ワイルドドローフォーカード 一番強力で、相手にとって一番いやらしく、一番使いがいのあるカードです。 このカードを出す人は、好きな色が宣言できるうえに、次の人に4枚もカードを引かすことができ、その人は捨てられず、その次の人の番になります。 使うには条件があり、場に出ているカードの色と同じカードを持っていないときだけしか、このカードは使えません。 ただし、反則することもできます。 (「ゲームの作戦」参照)*注意:場のカードと数字や英語が同じカードを持っていても、色さえ違えばワイルドドローフォーカードは使えます。 上がり方• 手持ちのカードが残り1枚になるその時、その人はみんなに向かって「ウノ!」と宣言しなければなりません。 (「ウノ」とはスペイン語で1という意味です)• 他のプレイヤーへ、次回、上がる可能性のあることを知らせます。 しかし、「ウノ!」と叫ぶのを忘れて最後から2枚目の手札を捨ててしまっても、ほかの人にゲームが進んでしまった場合、罰は受けません。 そして最後から2枚目の手札を捨て終わってからでないとほかのプレイヤーは「忘れたぞ!」などと指摘することは出来ません。 次の人が手札を捨てたりドローパイルからカードを引き始めた瞬間から、プレイの順番は移ったことになります。 上がった人が最後に捨てたカードが「ドローツー」や「ワイルドドローフォー」だった場合は、次のプレイヤーが2枚なり4枚なりカードを引いたところでこのラウンドが終わります。 誰もまだ上がらないうちに引き札がなくなった場合は、1番上のカードを残し他の捨てたカードを切りなおして加えてください。 最初の1人が上がるとそのラウンドは終了です。 上がった人が次回の親になります。 基本ルールだと英語カードで上がれます。 おそらくメジャーであろう、英語カードで上がれないルールは、ローカルルールです。 得点の計算• 各カードの点数 手札を出しきって上がった人は、ほかの人の残り手札分の合計点数を得点します。 カードの点数は次のとおりです。 0〜9までの数字カード 数字どおりの点数• ドローツーカード 20点• リバースカード 20点• スキップカード 20点• ワイルドカード 50点• ワイルドドローフォーカード 50点 このように英語カードは便利ですが、使用を控えると大きなリスクとなります。 ゲームの作戦• 反則すれすれの技 出せるカードが手持ちの札の中にあっても、なにくわぬ顔でドローパイル(引き札の山)から1枚引くことができます。 引いてきたカードが使えるカードの場合は、そのまますぐに出すこともでき、手持ちのセットに加えてもかまいません。 ただし、使えないカードだったからといって、もとから持っていた使えるカードを出すことはできません。 罰則があるからゲームはおもしろい。 「あれ、持ってるんじゃない?」などと入れ知恵するのは厳禁。 口を出した人は罰として、カードを4枚引かされます。 出せるカードが手のなかにあるのに、ワイルドドローフォーカードを使うのは反則です。 疑われた人は手札をコールした人だけ見せなければなりません。 本当に反則だったときは、罰として、ワイルドドローフォーカードを手もとにもどし、さらにカードを4枚引かされます。 反則でなかったときは反対に、チャレンジをかけた人がワイルドドローフォーの指示どおり4枚引くだけでなく、罰としてそのうえ2枚(合計6枚)引かなければなりません。 *チャレンジがかけられるのは、黙っていれば4枚引かされることになる次の人だけです。 (ワイルドドローフォーカードを出した人の次の順番の人です。 ) 「チャレンジ」というルールは、知らない人がほとんどだと思います。 いろいろな遊び方• 人数別ゲームの遊び方• 2人遊び:UNOを2人でプレイするときは、次のような特別のルールがあります。 リバースカードとスキップカードの違いがなくなります。 リバースカードを使った人は、すぐ続けてもう一度プレイが出来ます。 スキップカードを使っても同様に、すぐ続けてもう一度プレイ出来ます。 ドローツーカードを使い、相手がカードを2枚引いたら、相手のプレイはそれで終わり。 こちらにすぐ、プレイの順番が戻ってきます。 ワイルドドローフォーカードについても同様です。 これ以外は、すべて普通のUNOのルールと同じです。 チーム遊び• 4人が2人ずつ組んで遊ぶやり方 向かい合っている同士がパートナーになります。 パートナーの片方が上がればそのラウンドは終わりです。 相手チーム2人の残り手札の合計点数を計算して、普通のUNOと同様に勝ちチームが出るまでゲームを続けます。 パートナー形式の変形 4人で遊びます。 1人のプレイヤーが他の3人を順にパートナーにして4ラウンドずつ、全部で12ラウンド、ゲームをします。 (こうすれば、全員が他の3人をパートナーにした事になります。 )各自、パートナー別に得点を合計していき、12ラウンドを数回繰り返したところで、最高得点者が勝ちになります。 8人で遊ぶときは、4人ずつ二ヶ所に分かれて、平行してゲームをするやり方も出来ます。 それぞれ他の7人を順にパートナーにして4ラウンドずつ、全部で28ラウンド、行います。 点数のつけ方は、4人のときと同じです。 罰点方式のUNO 「ウノ」のいい忘れや、ワイルドドローフォーの反則を見破られるごとにその時の手札の合計点を記録し、前もって決めた得点(500がよい)になった人は、ゲームから外されます。 最後の1対1で、先に罰点が500点になったほうが負け。 勝ったほうは、この壮絶な試合の最高勝者になります。 さあ、最高のエキサイティングゲームを始めましょう。 まずは既存のルールで遊んでみましょう!小さいお子様がいる場合は、ルールを簡略化すれば十分に楽しめますよ!.

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