高温期13日目 体温急降下。 高温期13日目ですが、今朝体温が急降下してしまったのでリセット間近です😔人工授精3回目も失敗…

高温期10日目についての考察

高温期13日目 体温急降下

後半の高温期10日目くらいにインディップがあったり生理前or妊娠症状が少なくなったりすることについて考えてみました。 高温期10日目の今日、がガクンと下がり、日中の体のほてりもありません。 いつの間にか乳首痛もなくなっています。 胸の張りはあります。 昨日に比べると眠気はありません なんとなくぼんやりというか、思考停止気味な感じはあります。 わたしの周期の傾向は、高温期が14日続き生理当日に体温が下がる感じで、生理が来てから下がるパターンもあります。 でも、高温期10日目に下がってそのまま生理のパターンはないので今回の変化もおそらくリセット前ではないと思いました。 体温を高くするのは女性ホルモンのです。 いろんな資料を見ていたら、は高温期6〜9日目くらいにマックスになりそれから少なくなっていくようです。 数日高く維持されていたの分泌が少なくなってくるために体温が下がったり、症状の程度が軽くなるのかなと思いました。 もしかするとインディップはの減少によるものなのかもしれないですね。 妊娠していない場合はが減少しても体は慌てません。 でも妊娠している場合は、は乳房にも子宮にもたくさん働きかけないといけないし、なのにそこで減少されたら体温の上昇まで手が回らなくて一端下がるのかなと予想しました。 妊娠している場合は再びが増えるので、再度体温を上げることができます。 妊娠していないとが少なくなっても体の需要も小さいから体温は下がらず、妊娠している場合でもが充分に分泌されている人は体温上昇作用までしっかりと行き届くからインディップはないのかなぁと思いました。 今周期妊娠していると仮定すると、高温期7〜9日目にかけてが増加しかつhCGが分泌されたことでこの3日間に大きな変化があり、が減少し始めた今日、眠気などの症状が少しおさまったということかしら。 昨日hCG注射をしてもらったのに?と思いましたが、調べるとhCG自体に体温を上げる働きはないようですね。 hCGは、がなくならないように黄体を維持してくれるホルモンなんですね。 昨日18時に注射をしてもらい、6時間後の今日0時にhCGが血中に行き渡ったはずなので明日は今日より高い体温が期待できるということです。 hCG注射をしてもらわなくて、明日体温が上がった場合は妊娠していると判定できたわけですね。 したがって、の分泌が減少し始める高温期10日目あたりに体温が下がったり症状がなくなっても、次の日から上がったり再び症状が出てきたらが増加しだしたということになり、妊娠している可能性があるということです。 が充分分泌されている人は体温や症状は変化なしで、妊娠している場合更にが分泌されるわけですから、体温の二段階上がりもあり得るわけですね。 勝手に推察してみたことなので確証はありません。 人間の体っておもしろい。 hrnzm.

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体温急降下。@Day1

高温期13日目 体温急降下

今朝の体温、36. しっかりと下がってしまいました 涙)。 まぁ今周期は期待薄だと分かっていたけれど、 やっぱりこうして実際に体温が下がると悲しいですね。 がーんと重いものが心の底のほうに横たわります。 ま、連休は激しい運動もできるし、暴飲暴食もしちゃうわよ! と自分を慰めてみたりしてます。 旦那君に体温が下がってリセットしそうな旨メールしたら、 「焦らず慌てずだよ。 授かりものだから心配しても仕方ないことだし。 大丈夫大丈夫!」と返信がありました。 ちょっとのん気なこのメール 笑 に救われたりします。 授かりものかぁ・・・。 ま、確かに。 今年は友人の妊娠or出産ラッシュで、 余計私に焦りがあるのかもしれません。 焦りは禁物ですね。 さてさて今周期の振り返りです。

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<妊娠もあり得る?>体温低下で生理が来ると思ったら翌日上昇

高温期13日目 体温急降下

高温期の体温が2段階で上昇するのは妊娠の兆候?! 妊娠したときの基礎体温は、高温期が二段階で上昇するという話、聞いたことありますか?! 福さんも、この考えを支持しているようで、ご自身もこの「二段階上がり」を経験したとのこと! そもそも排卵日を境に基礎体温が上昇する(高温期に入る)のは 排卵が起こると 黄体ホルモンが分泌されるからですが この黄体ホルモンは卵子と精子が受精した後の受精卵を着床させる手助けをするように、 体を温める働きがあります。 そしてこの 黄体ホルモンは着床時期から更に多く分泌されるようになる、という説があるのです。 一人目の妊娠の時の体温です。 グラフに書いてみてください。 これだけ。 関係を持った日は自分で22:00に内診をして、子宮の入り口は上を向いていて柔らかく子宮口は開いている感じで、卵白様のおりものがたくさん出ていました。 排卵の時は21:00に内診をして、子宮は下を向いていて触りやすく硬くて閉じている感じで、透明のおりものが出ていました。 15日目から18日目まで、乳首がチクチクして体が熱い感じでした。 15日目は座ると軽く響いていました。 これをグラフにつけると分かると思いますが、排卵日から上がって15日目から18日目までほぼ横に並んだ形をしています。 これをグラフにすると、こうなります! 福さんは14日に排卵の自覚があり、15日から体温も上がっていますので 排卵は14日~15日の早朝の間にあったと思われます。 つまり15日からが高温期ですね。 そして19日(高温期5日目)から、体温がさらにもう一段階あがっているのがわかると思います! 19日以降はこの高めの体温をキープしていますね。 これが体温の二段階上がりです。 福さん自身も、以下のように書いておられます。 28日目には口の中が苦く、なんだか味がわからないような風邪をひいた時の様な状態になり、乳首もまたチクチクし始め夜中にトイレが多くなり不眠になりました。 そういえば、23日目から下腹部の痛みは生理になるのかなというような感じ、あと体が熱かったです。 そして本来なら生理のある日は下腹部痛がかなり強く、分からない人なら生理がくるのかしらと思ってしまうくらいでした。 そういえば、28日目、30日目、35日目そして37日目には肌色から淡赤色の出血が少しだけありました。 これを見つけられれば、ほぼ妊娠の可能性ありと見ていただきたいのです。 高温期5日目ぐらいに体温がさらに上昇し、その後それをキープすれば、妊娠の可能性が高い! つまり、 高温期7日目ぐらいには、妊娠の可能性を知ることができる!というわけですね。 さらに福さんの書かれている 「28日目には口の中が苦く、なんだか味がわからないような風邪をひいた時の様な状態になり、乳首もまたチクチクし始め夜中にトイレが多くなり不眠になりました。 そして本来なら生理のある日は下腹部痛がかなり強く、分からない人なら生理がくるのかしらと思ってしまうくらいでした。 」 と書かれているので 元助産師さんでさえも、 妊娠超初期と生理前の違いはわかりにくいものなのですね! あと 「28日目、30日目、35日目そして37日目には肌色から淡赤色の出血が少しだけありました。 」 というのは、 いわゆる 着床出血ですかね! 着床出血は、見られる人の方が少ないらしく、 現に私の周りでもまだ聞いたことはないので 少量の出血=妊娠、とは思わないほうがいいかもしれません。

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