住友不動産新宿セントラルパークタワー。 セントラルパークタワー・ラ・トゥール新宿|【住友不動産販売】で売却・査定・購入(中古マンション)

住友不動産|再開発への取り組み|西新宿エリア

住友不動産新宿セントラルパークタワー

~新宿中央公園に隣接する総戸数842戸のタワーマンション~ 《外観》 ブラックを基調としており、落ち着いた外観となっています。 壁面全体にガラスが使用されているので、空や周りの風景がセントラルパークタワー・ラ・トゥール新宿の外観に反射し、涼しげな印象を放っています。 《環境》 大江戸線「都庁前」駅徒歩約5分、丸の内線「西新宿」駅徒歩約6分、JR線「新宿」駅徒歩約14分等多数の駅が利用可能で、出勤や通学に便利な環境です。 セントラルパークタワー・ラ・トゥール新宿敷地内にはマルエツプチ西新宿6丁目店が入っているので、遠出することなく買い物を済ますことができます。 他にも肉のハナマサ西新宿店 徒歩約7分 、もとまちユニオン新宿店 徒歩約7分 もあります。 また近隣には新宿公園があり、お子様だけでなく大人もくつろぐことができ、リフレッシュしたい時には最適です。 徒歩約2分の場所にはキッズプラザアスク西新宿園、徒歩約10分には西新宿小学校、徒歩約13分には西新宿中学校があり、お子様の送り迎えや通学がしやすい環境です。 《共用施設》 エントランス周辺は多彩な花々で彩られ、敷地内にいながら自然と触れ合うことができます。 セントラルパークタワー・ラ・トゥール新宿には広々としたエントランスホールをはじめ、コンシェルジュサービス、カフェ、フィットネスジム、スカイラウンジ、シアタールーム、貸会議室といった様々な施設があります。 さらに、お子様が天候に関係なく思い切り遊ぶことのできるキッズルームもあります。 《セキュリティ》 24時間体制のセキュリティ体制の5重セキュリティで住人の方の安心を守ります。 また全ての来訪者をコンシェルジュにて身元確認し、目的階のみに行けるフロアセキュリティシステムを採用しています。 《構造》 地震発生した際には、建物のコア部分の制震構造が揺れを抑え、エネルギーを吸収する造りになっています。 また粘性体制震壁は銅板壁内の粘性体の抵抗力により、地震時に揺れを軽減し、柱や梁の損傷を少なくします。 物件概要 物件名 セントラルパークタワー・ラ・トゥール新宿 所在地 東京都新宿区西新宿6丁目 交通• 大江戸線「都庁前」駅徒歩約5分• 丸の内線「西新宿」駅徒歩約6分• JR線「新宿」駅徒歩約14分 敷地面積 12,615.

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新宿セントラルパークシティ

住友不動産新宿セントラルパークタワー

再開発事業や事業パートナーである住友不動産の印象は? 当地区の再開発事業は、30年前に「民間再開発」をやろうと地権者有志が集まり始まった。 その後、大手商社や大手ゼネコンを中心に事業を進めていたが、バブル崩壊にも巻き込まれ事業がとん挫し、法定再開発へと形を変えた。 実行力のあるデベロッパーと事業をやりたい!との思いから、住友不動産をパートナーに選んだ。 パートナー選びの際、デベロッパー5〜6社が手を挙げた中、「住友不動産」に決めた最大の理由は、新宿での開発実績やその着工力を評価してのものだった。 長年、難航していた西新宿の他の再開発事業(現在の住友不動産新宿オークタワー)を着工させたという実績を高く評価した。 また、それまで積み重ねてきた地権者の想いを先ず尊重してくれたことも大変感謝している。 住友不動産が入ってから、再開発事業は大変スピーディーに進んだ。 住友不動産を事業パートナーに選んで本当に良かったと思っている。 担当者も、片山さん、浅井さん始め「誠意ある人」ばかりだった。 さらに、異動で部署が変わっても「再開発の担当」は変わらずに継続されていた。 複数の反対者それぞれに対しても折衝を継続し、全面解決してくれた。 地権者からみれば担当者は不変。 その企業姿勢は高く評価できる。 今回の事業を通じて、住友不動産は、義理人情を大切にする会社だという印象を受けた。 これらは再開発事業には欠かせないポイントだ。 組合事務局の大手商社のメンバーも、住友不動産の担当者を高く評価していた。 完成した再開発ビルとマンションについての印象は? 敷地内の自然や緑をうまく活かした中に、住宅、オフィス、イベントホール、店舗が「動線が交わらないよう」工夫して配置されており、それぞれの独立性が保たれて、素晴らしくグレードの高い建物となっている。 自分は別の場所に自宅があるが、このマンションがとても快適なので、今は自宅へは週1回程度しか帰らなくなった。 セキュリティ・利便性・居住性どれをとっても素晴らしい。 エントランスが立派なのも住民の自慢だし、四季を感じる自然豊かな庭を散歩するのも大きな楽しみだ。 隣接する新宿中央公園も、良い借景・くつろぎの場所になっている。 もともと新宿は便利なところで、高級品や大きな買い物は新宿駅周辺のデパートなどへ出れば良いのだが、敷地内に24時間スーパーがオープンして、日常の買物の面でとても便利になった。 マンションの住民やオフィスワーカーのみならず周辺の地域住民の方々も喜んでいる。 共用施設のフィットネスジムやゴルフレンジも愛用させてもらっています。 今後、三角ビル(新宿住友ビル)のリニューアルが予定されていると聞きました。 新宿の一住民としても大いに期待しています。

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住友不動産新宿セントラルパークタワー 30階 |オフィス賃貸と高級賃貸マンションや分譲賃貸ならKENケン・コーポレーション

住友不動産新宿セントラルパークタワー

再開発事業や事業パートナーである住友不動産の印象は? 当地区の再開発事業は、30年前に「民間再開発」をやろうと地権者有志が集まり始まった。 その後、大手商社や大手ゼネコンを中心に事業を進めていたが、バブル崩壊にも巻き込まれ事業がとん挫し、法定再開発へと形を変えた。 実行力のあるデベロッパーと事業をやりたい!との思いから、住友不動産をパートナーに選んだ。 パートナー選びの際、デベロッパー5〜6社が手を挙げた中、「住友不動産」に決めた最大の理由は、新宿での開発実績やその着工力を評価してのものだった。 長年、難航していた西新宿の他の再開発事業(現在の住友不動産新宿オークタワー)を着工させたという実績を高く評価した。 また、それまで積み重ねてきた地権者の想いを先ず尊重してくれたことも大変感謝している。 住友不動産が入ってから、再開発事業は大変スピーディーに進んだ。 住友不動産を事業パートナーに選んで本当に良かったと思っている。 担当者も、片山さん、浅井さん始め「誠意ある人」ばかりだった。 さらに、異動で部署が変わっても「再開発の担当」は変わらずに継続されていた。 複数の反対者それぞれに対しても折衝を継続し、全面解決してくれた。 地権者からみれば担当者は不変。 その企業姿勢は高く評価できる。 今回の事業を通じて、住友不動産は、義理人情を大切にする会社だという印象を受けた。 これらは再開発事業には欠かせないポイントだ。 組合事務局の大手商社のメンバーも、住友不動産の担当者を高く評価していた。 完成した再開発ビルとマンションについての印象は? 敷地内の自然や緑をうまく活かした中に、住宅、オフィス、イベントホール、店舗が「動線が交わらないよう」工夫して配置されており、それぞれの独立性が保たれて、素晴らしくグレードの高い建物となっている。 自分は別の場所に自宅があるが、このマンションがとても快適なので、今は自宅へは週1回程度しか帰らなくなった。 セキュリティ・利便性・居住性どれをとっても素晴らしい。 エントランスが立派なのも住民の自慢だし、四季を感じる自然豊かな庭を散歩するのも大きな楽しみだ。 隣接する新宿中央公園も、良い借景・くつろぎの場所になっている。 もともと新宿は便利なところで、高級品や大きな買い物は新宿駅周辺のデパートなどへ出れば良いのだが、敷地内に24時間スーパーがオープンして、日常の買物の面でとても便利になった。 マンションの住民やオフィスワーカーのみならず周辺の地域住民の方々も喜んでいる。 共用施設のフィットネスジムやゴルフレンジも愛用させてもらっています。 今後、三角ビル(新宿住友ビル)のリニューアルが予定されていると聞きました。 新宿の一住民としても大いに期待しています。

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