ドラゴン メイド 回し 方。 【ゼノンザード】赤単ドラゴンのデッキレシピ【zenonzard】

【ドラゴンメイド デッキ】大会優勝デッキレシピ,カード効果14枚まとめ

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そのモンスターよりレベルが1つ高い、またはレベルが1つ低い 「ドラゴンメイド」モンスター1体を自分の手札・墓地から選んで守備表示で特殊召喚する。 2 :このカード以外の自分フィールドの表側表示のドラゴン族モンスターが自分の手札に戻った時、 相手フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを破壊する。 で登場した・の。 にのとが1つ違いのを・からする、のがに戻った時にをできるを持つ。 はとを指定している。 可能なでをし、それをとして使うと良いだろう。 を使えばだけでできるが、はのを利用することが多く、相性はあまり良くない。 を用意し、のを奪ってすることも可能である。 1 のでをできるため、を満たしたを素材にすることも考えられる。 1 は自身以外ののを参照し、が1つ違いのをする。 のの共通を考えると、をしてそちらのを使い、のに繋げつつ、 2 のをすることになるだろう。 8がに存在すれば、のを満たしたをすることもできる。 のに制限がないため、複数のを芋づる式に展開することも可能。 2 はのに反応して、をする。 は、自己するを持っているのでならは容易い。 の制限がないので、にはの種類だけを行うことができるのでこのだけでの一掃も狙える。 またを複数並べれば1度のでその分できる。 にもの種類だけを行えるがのとによってそのが存在しないことも多いだろう。 ただし、を取るので回避されやすくを持っているには無力であることと自身にはがないことは留意しておきたい。 また、自身はなのでこのだけ複数並べて何らかのでしても、 2 のはしない点にも気を付けたい。 総じてのまとめ役と呼ぶべきであり、このをいかにに残したまま戦えるかがでの勝敗のカギとなる。 であればどんなものでも良いので、がこちらのをしても 2 はできる。 ただ、大抵の場合はこの自身が狙われることになるだろう。 逆に言えば、でこのを相手にするときにを使うなら真っ先にすべきとなる。 なお、のであっても、昨今増えているでされた場合はできないので注意。 2 は全般に対応しているので、以外のでもできる。 とはいえ、自己系統のはなどの遅いタイミングのものが多いので、以外のではそもそもするがいなくなっていることが多いだろう。 またなので、のようにでのやなどを2以降で発動した場合。 の由来は「ハウスキーパー House Keeper 」だと思われる。 食料貯蔵室の管理と女性使用人全体の監督を行う上級職であり、家政婦長とも訳される。 他のメイドのようにではなく個室を割り当てられ、上級使用人の特権で食事も個室でとることを許されていた。 ちなみに、ハウスキーパー自身はメイドではない。 この及びドラゴン形態であるはであることで、個室 を割り当てられていることを表していると思われる。 1 は状況に応じたの呼び出し、 2 は仕事を終えたのフォローをしていることを表したと思われる。 なのはメイドを束ねる役職を再現したのだろうか。

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『遊戯王LotD』「ドラゴンメイド」回し方&デッキレシピ!収録パックは??

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『遊戯王デュエルモンスターズ レガシー・オブ・ザ・デュエリスト:リンク・エボリューション』のPS4&Xbox One版配信開始。 およびswitch版の無料アップデートを実施。 というわけで、こちら『遊戯王LotD』に追加された「ドラゴンメイド」を使ってみました。 「ウィッチクラフト」も同じパックに収録されています。 下級ドラゴンメイドには召喚・特殊召喚時にデッキから「ドラゴンメイド」を墓地に送ったり、あるいは蘇生したりといった効果があり。 上級ドラゴンメイドを自分を手札に戻して、墓地から特殊召喚する効果もあります。 つまり。 下級ドラゴンメイドを初動に、デッキからガンガン「ドラゴンメイド」を墓地に送って、墓地を経由して上級ドラゴンメイドを出せるテーマというわけですね。 この動きやバトルをサポートするための「ドラゴンメイド」魔法・罠もあります。 デッキから「ドラゴンメイド・パルラ」以外の「ドラゴンメイド」カード1枚を墓地へ送る。 」 という効果で、レベル8の「ドラゴンメイド」モンスターを墓地へ送る。 このカードを持ち主の手札に戻し、 自分の手札・墓地からレベル8の「ドラゴンメイド」モンスター1体を選んで特殊召喚する。 」 を発動し、墓地に送ったレベル8の「ドラゴンメイド」モンスターを特殊召喚。 ドラゴンメイド — 星崎梓 作家ライター百合ゲー製作中 hosiazuazu 「ドラゴンメイドのお心づくし」 「ドラゴンメイドのお心づくし」 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 その後、特殊召喚したモンスターと同じ属性でレベルが異なる「ドラゴンメイド」モンスター1体をデッキから墓地へ送る事ができる。 「ドラゴンメイドのお召し替え」 「ドラゴンメイドのお召し替え」 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 このカードを手札に加え、そのモンスターを持ち主の手札に戻す。 こちらの魔法を使い、「ドラゴンメイド」モンスター2体を素材に「ドラゴンメイド・ハスキー」を融合召喚。 「ドラゴンメイド・ティルル」 「ドラゴンメイド・ティルル」には 「このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 デッキから「ドラゴンメイド・ティルル」以外の「ドラゴンメイド」モンスター1体を手札に加える。 その後、手札から「ドラゴンメイド」モンスター1体を選んで墓地へ送る。 」 という効果があります。 手札を経由しますが、結局はデッキから上級ドラゴンメイドを墓地に送り、特殊召喚の流れに繋げられます。 そのモンスターの攻撃力はターン終了時まで2000アップする。 この効果は相手ターンでも発動できる。 このカードを持ち主の手札に戻し、手札からレベル3の「ドラゴンメイド」モンスター1体を特殊召喚する。 そのモンスターの攻撃力はターン終了時まで2000アップする。 」という効果があるため、手札に戻っても使い道があります。 そのモンスターよりレベルが1つ高い、またはレベルが1つ低い「ドラゴンメイド」モンスター1体を自分の手札・墓地から選んで守備表示で特殊召喚する。 そのモンスターを破壊する。 そのモンスターを破壊する。 というコンボにつながります。 相手ターンに複数特殊召喚も可能です。 強欲で金満な壺 エクストラデッキからカードを除外して、ドローするカード。 デッキレシピにあるそのほか12枚のカードは、「強欲で金満な壺」の発動条件用。 とまあ長々と書きましたが、結局は 可愛い女の子とドラゴンを出したり引っ込めたりしながら、パワーで押し切るデッキ ですね。 動きがややこしいので、『遊戯王LotD』の中で回しながら覚えていくしかないです。

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【ゼノンザード】赤単ドラゴンのデッキレシピ【zenonzard】

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これは没になった 挨拶って時間帯によって変わるので難しいですよね、アド鳥です。 BNのタグの拡散力すごいですね、今後も積極的に使っていこうと思います。 さて、今回紹介するのは「ドラゴンメイド」のデッキです。 「ドラゴンメイド」とは言っても、「普通に」ドラゴンメイドするデッキではありません。 ドラゴンメイドで最も採用率の低い、「あの娘」が一番仕事するデッキです。 その純粋な価値観を大切にしてください。 アド鳥は失いました。 最重要カードは《ドラゴンメイド・ラドリー》。 かわいくて不遇な娘ってかわいいよね 彼女の仕事ぶりが、ゲームの趨勢を左右します。 詳しくは後述しますが、 マジで大事です。 至ってシンプルなデッキです。 要するに【ライトロード】です。 …図で省いた部分についていくつか説明を加えます。 ラドリーの重要性 《ラドリー》が継続的に墓地肥やししてくれないと、 リソース不足で死にます。 仁王立ちが切れたら大惨事です。 《ラドリー》が欠勤していたら、図の通り先輩たちの伝手で呼んできてもらいましょう。 他のデッキでサボってる分、 馬車馬のように働いてもらいます。 また、「3枚ずつ」チマチマ落としてくれるのもポイント。 ゲーム序盤でいきなり《お心づくし》がすべて墓地に送られる事態が起こりにくいのです。 《芝刈り》で急激に墓地を肥やす場合と異なり、《チェイム》で安心して《お心づくし》をサーチできます。 解門1枚からキュリオスをリンク召喚するルート 画像だけ貼られてもわからん、という方のために載せておきます。 《七精の解門》を発動し、《暗黒の招来神》をサーチ、そして召喚して《混沌の召喚神》をサーチ。 《暗黒の招来神》《リン》《・アニマ》を素材に《ライトロード・ キュリオス》をリンク召喚。 以上の手順で、手軽にキュリオスをリンク召喚できます。 戦況に応じて必要な1枚 仁王立ち を落としておきましょう。 毎ターン魔王が出せるギミック 図の通り、リンが殴られては蘇ることで、魔王様が何度でも蘇ります。 《巨神竜の遺跡》は表側表示のカードが必要なので、別途カードを用意する必要がありますが、毎ターンレベル1の《巨竜ン》 光属性 を生成することができるので、毎ターン《リン》を自己再生できます。 《解門》で《混沌の召喚神》を毎ターン蘇生するのにも手札コストが別途必要ですが、こちらは《混沌の召喚神》が闇属性なので、自分のターンにも《魔王様》が帰ってきます。 上述の《キュリオス》をリンク召喚するギミックでパーツが揃うので、序盤のに便利です。 毎ターンランク4が出せるギミック 《ト・レックス》は除外されるとできるレベル4です。 《ファントム・オブ・カオス》は墓地のモンスターを除外できるレベル4です。 《七精の解門》は毎ターン手札1枚と引き換えに《ファンカス》を蘇生できます。 つまり、3つ揃えば、 永遠にランク4を生産し続けられます。 永遠にエメエメできます。 3枚 の内1枚はエメラル を戻して1枚ドロー カードの使いどころとかアレコレ 黄金卿エルドリッチ 墓穴打った奴絶対に許さない ピン差しなのが悪い パワカ。 でもピン差し。 買いに行くのがめんどくさいだけです。 自粛自粛 実際の所2枚引いても困るので1枚。 墓地に落ちてると安心できるカード第1位ですね。 《解門》と形成して、永遠に《星遺物の守護竜》を手札に加えてます。 定期的に《エルドリッチ》で魔罠ゾーンを整理しないと、 永続魔法とセットカードで溢れて大変なことになります。 長期戦では《仁王立ち》とはまた違った意味で生命線です。 隣の芝刈り パワカ。 デッキ上限増えないのはこいつとシャッフルしづらさのせい 初手にあったらまず何も考えずに使います。 そうすれば《うらら》が飛んできます。 これで比較的安全に《お心づくし》や《解門》を発動できます。 相手が《うらら》を握ってなかったら、気にせず増えた墓地アドも使って戦っていきましょう。 ホントうらら打って… 置換融合 精神年齢小学生だからカード名で一生遊べる 手札は素材にできないの注意。 初見で間違えてる人絶対いそう。 ルール上《融合》であることに特に意味はないです。 封印の黄金櫃 このデッキだと結構2回目のスタンバイフェイズを迎えます 基本的に《嵐征竜-》を除外して《パルラ》をサーチするか、《ト・レックス》を除外してします。 どちらも不要な場合は、必要なカードを《ラドリー》が落としてしまわないように除外しておいて、2ターン後に手札に加えたりします。 本来想定された黄金櫃の使い方 七精の解門 幻魔一のパワカ。 まず条件に該当するレベル10モンスターは ・《黄金卿エルドリッチ》 ・《ドラゴンメイド・シュトラール》 の2体が存在します。 どちらも息をするように手軽に出てくるので、気づいたら条件を満たしてます。 続いて回収するカードの候補ですが、 ・《ドラゴンメイドのお出迎え》 ・《巨神竜の遺跡》 ・《星遺物の守護竜》 ・2枚目以降の《解門》 と豊富にあります。 《ラドリー》が落としたカードから戦況に合ったものを選びましょう。 使用済みの《星遺物の守護竜》を《エルドリッチ》で墓地へ送り、《解門》で手札に戻す動きが、無駄が無くて個人的にお気に入りです。 仁王立ち 世界一信頼できる防御札。 永遠に愛してる。 基本的に他のカードで相手の行動を捌き、攻撃を通したら確実に負けるターンでのみ使いましょう。 除外から回収するギミックは不採用なので、最大3回まで延命できます。 ヴァレルロード・ドラゴン イラスト見たいから画像貼ってる節ある 汎用リンク4。 安くて強い。 もう3回くらい再録してくれると安心。 《ピスティ》や《クロシープ》たちが散らかしたフィールドを空けるために4体くらい贅沢に使って出すことも多々あります。 《クロシープ》を素材にするとたまにリンク先が空かないバグが発生します。 マーカーが被ってることに文句を言っても始まらないので、上手くやりましょう。 雑 クロシープ 実質ノーデンの上位互換 儀式デッキとのおもちゃですが、このデッキでは融合関連の効果を主に使います。 《シュトラール》をリンク先に置いておいて、もう一方のリンク先に《ラドリー》を蘇生し続けるだけで毎ターン仲間が増えます。 それが揃うとモンスターゾーン6つでは不足し始めます。 《ナサリー》もいた日には大渋滞です。 モンスターゾーンは適宜整理するようにしましょう。 守護竜ピスティ 4大守護竜リンクモンスターの生き残り。 決して《チェイム》1枚から《天球の聖刻印》を出すためだけに入ってる訳ではありません。 使い方はとっても簡単。 適当にリンク召喚して、《星遺物の守護竜》で都合のいい位置にずらすだけ! めっちゃ簡単ですね。 《ピスティ》+《チェイム》を《置換融合》すると《・F・》が出るとかなんとか。 サンプルリプレイ 百聞は一見に如かずなので、対戦リプレイも置いておきます。 このご時世なので3密に気をつけて撮影しました。 ブログ用リプレイ ラドリーvs剛鬼 プレミがヤバすぎるのは使い手の仕様です。 — アド鳥 Adotori10 死ぬほど恥ずかしいプレミを連発してますが、少しは動いているイメージが掴みやすいと思います。 ドラゴンメイド主体で回すとこんな感じです。 改造案 今週末発売される「RISE OF THE DUELIST」に、「ドラゴンメイド」の新規が収録されます。 1 :自分フィールドのドラゴン族モンスター1体と 相手のフィールド・墓地のカード1枚を対象として発動できる。 そのカードを持ち主の手札に戻す。 2 :墓地のこのカードを除外して発動できる。 自分の手札・墓地から「ドラゴンメイド」モンスター1体を選んで守備表示でする。 この効果でしたモンスターはエンドフェイズに持ち主の手札に戻る。 jpの画像は無断転載禁止だそうなので、公式ツイート1つとのテキストを引っ張ってきました。 3枚採用決定です。 とはいえ、悲しいことに デッキは60枚までがのルール 芝禁止でいいから上限撤廃してくれないかなー。 枠が既にキツくなりつつあるので、実際は《マーレラ》1枚増量と《お片付け》2枚in、《置換融合》1枚と《遺跡》1枚、《ブレスル》1枚outといった感じになりそうです。 デッキの方針に変更はありません。 むしろ この構築のための新規と言っても過言でないくらい噛み合っています。 好きなだけ「ドラゴンメイド」をとっ散らかしていきましょう。 また、されて帰ってきた《メ》も採用候補です。 イラスト違い良いですよね ・レベル10なので《解門》の条件を満たせる ・除外したモンスターは《ピスティ》ででき、自身も《ピスティ》でできる&《ピスティ》をできる。 ・《ファンカス》でコピーする旨みがある。 といったがあり、採用したいのは山々なのですが、 ・序盤に素引きすると扱いに困る ・モンスターゾーンが6つしかないのを既に キュークツに感じてるので、上振れの展開札を入れる必要性が薄い。 という現状から、採用を見送っています。 素引き云々が解決すれば採用することになると思います。 また、現状フィールドゾーンだけ空いてるので、そこを有効活用できれば魔罠ゾーンが増えるとも思ってます。 「ドラゴンメイド」のお屋敷とかこないかな… 終わりに このデッキは、《ラドリー》のテキストを読んだ時、いやそれ以前にイラストが公開された時からの、 「《ラドリー》でデッキを組む!」という決意 ? を形にしたものです。 登場からかなり時間が経ってしまいましたが、その分強力で、 絶対に《ラドリー》が欠かせないデッキになりました。 しかも自然とほぼ全ての「ドラゴンメイド」を採用できる構築になったのも嬉しいポイントです。 めちゃくちゃフィーリングで回してるので、恐らく全要素はできてないです。 思いつき次第追記していきます。 ここまでお読みくださり、ありがとうございました。 また次回お会いしましょう。 ・・・また次回があればの話ですが Adotori.

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