グランツーリスモ sport リバリー。 『グランツーリスモSPORT』みんなの感想・評価・レビュー【PS4】

【GTSPORT】他のプレイヤー作成のカーリバリー、ユーザーデカールをダウンロードする方法【2020】

グランツーリスモ sport リバリー

作品の応募 本ゲーム内でリバリー登録時に「 rxvcontest」をつけてシェアいただき、更にTwitterで「 rxvcontest」をつけてシェアしていただくことでエントリー完了となります。 詳細は、大会概要ページをご確認ください。 実施期間 2020年5月22日(金)15:00頃(パッチリリースにともなうメンテナンス解除後)~2020年6月19日(金)23:59 応募方法• 本規約に同意し、本ゲーム内でMAZDA RX-VISION GT3 CONCEPT を入手する必要があります。 車両の入手は、本ゲーム内の当社のブランドセントラルでの購入、プレイステーション・ストアでの購入、マニュファクチャラーシリーズで当社と契約することで可能です。 公開状態のTwitterアカウントを用意し、完成したリバリーデザインを本ゲーム内とTwitterでシェアするとエントリー完了となります。 応募作品には、リバリー機能「デカール」から選べる、「マツダ100周年」記念ロゴを、必ず車両上にデザインしてください。 車両のタイヤに表示されるミシュラン社タイヤレターの変更は行わないでください。 応募作品に関する注意事項• 応募された作品が、第三者の著作権・商標権を侵害せず、またその他法令に違反することが起こらないように、「ユーザーデカール」の使用時は、既存の第三者の商標や著作物を含まないものを使用し、シェアされている他のプレイヤーから入手したデカール等として保存されたような、「第三者デザインの著作物」の利用、応用は禁止させていただきます。 許可のないスポンサー等企業ロゴ、および類似性判断が難しいためアニメ等キャラクター等も禁止します。 本ゲーム のリバリーエディタの「デカール」内、ユーザーデカール以外のフォルダーより選択可能なステッカーは本大会で使用可能です。 ただし、タイヤメーカーはミシュランに限ります。 また、当社が入賞作品を2次利用する場合、応募者が使用したステッカーの修正をお願いする場合があります。 ユーザーデカールに保存されたステッカーのうち、応募者がご自身で創作し、その著作権や使用権を有するもの、第三者から使用許諾を受けていることが証明できるものについては使用可能です。 なお、審査過程においてユーザーデカールにおける著作権等の権利の帰属を確認させていただく場合がありますが、マツダ株式会社及び大会事務局がその作品において第三者の権利を侵害するものではないことを保証するものではありません。 応募作品における第三者からの権利侵害に対するクレームや訴訟に対しては、マツダ株式会社及び大会事務局は一切の責任を負いません。 著作権について• 応募された作品の著作権は全てマツダ株式会社に帰属するものとします。 (翻案権、二次的著作物の利用に関する原著作者の権利も含む)• 応募者は応募作品に対し著作者人格権(公表権、氏名表示権、同一性保持権)を行使しないこととします。 入賞作品は、マツダ株式会社及び海外を含む関連営業子会社等によって、ウエブサイトやSNSに掲載、もしくはイベントでの展示など2次利用をさせていただくことはございますが、一切の加工等、オリジナル作品を侵害する行為は行いません。 また本人の同意なく、商品化を行うことは致しません。 上記条件にご同意いただけない場合は選考の対象外とし、入選の場合も取消しさせていただきます。 本大会終了後、本大会事務局によって厳選な審査を行い、グランプリ1名の他、優秀作品を表彰いたします。 入選作品は当社の公式ホームページで公開するとともに、入選者には当社オリジナルの素敵な記念品を贈呈いたします。 審査は、本コンテストで応募された作品を、リバリー機能上で360度確認させていただきます。 入選のご連絡は、本ゲームのスポーツモードのプレイ開始時にご登録いただいたメールアドレス宛へ本大会事務局よりいたします。 入選のご連絡メールに返信いただけない場合や入選者への連絡ができない場合には、入選資格を放棄されたものとみなします。 当選の権利を金銭その他の物品と交換することはできません。 また、第三者に譲渡することもできません。 記念品は当社より発送いたします。

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【GTSPORT】他のプレイヤー作成のカーリバリー、ユーザーデカールをダウンロードする方法【2020】

グランツーリスモ sport リバリー

そう、ソニー・インタラクティブエンタテインメントが発売するプレイステーション向けドライビングシミュレーターのことだ。 1997年に登場した第1作以来、リアルな挙動表現と誰もが憧れるクルマの収録にこだわり、いまや日本はもちろん、全世界で圧倒的な支持を集める最強の「カーゲー」だ。 その最新作が、昨年10月に発売された『グランツーリスモSPORT』(プレイステーション4対応)。 「スポーツ」を名乗るだけあって、その中身はモータースポーツがひとつの柱となっており、ゲームを通じてFIA(世界自動車連盟)公認の世界選手権へ参加できたり、F1王者ルイス・ハミルトンのオリジナル映像が見られたりと、近年曲がり角に差しかかっているモータースポーツの新たな可能性を探るタイトルとなっている。 こう書くと「なんだ、運転のうまい人向けのマニアックなゲームじゃん」と思われるかもしれないが答えはノー。 ドライビングを基本から学べるスクールが用意されていたり、クルマの歴史がたどれるミュージアムが楽しめたりと、あらゆるクルマ好きを満足させるための機能が備わっている。 中でも絶大な人気を誇るのが「リバリーエディター」。 これはクルマをペイントしたり、イラストや文字を描いて自分だけのカスタムカーが作れる機能で、完成したクルマは写真に撮ってSNSにアップロードすることができる。 いまや世界中に「リバリー職人」と呼ばれるプロ級モデラーがおり、インスタグラムやツィッターは、彼らが作りだした驚異的な作品で賑わっている。 4K、HDR、60fps、ワイドカラーといった最新の映像テクノロジーにも対応している点も『グランツーリスモSPORT』のすごいところ。 その表現力はテレビ放送のクオリティをはるかに凌ぎ、ゲームを放置してデモ映像を眺めているだけでも、美しさにみとれてしまう。 3Dにも対応しており、PS VRを用意すれば、本物のドライビングシートに座っているような360度全方位の3D空間で運転が楽しめる。 それが「ビジョン グランツーリスモ」というプロジェクトだ。 このプロジェクト、もともとはグランツーリスモ誕生15周年を記念した始まったもので、世界中の自動車メーカーが自らの理想とするスポーツカーを作り、グランツーリスモを通じて発表しましょうという試み。 これまでにメルセデス・ベンツやBMW、フォルクスワーゲンを始め、トヨタ、日産、ホンダといった日本車メーカーもこぞって参加し、独自のビジョン グランツーリスモを発表してきた。 その数は現時点で全28モデルにのぼる。 いや、これが単なるコンセプトカーのお祭りであれば、注目されることはない。 重要なのは、続々と登場するビジョン グランツーリスモが、各社がこれから市販をもくろむ現実のスポーツカーのプロトタイプ的意味合いを帯びていることだ。 そのいい例が、トヨタが2014年に発表した「FT-1 ビジョン グランツーリスモ」。 このクルマの詳細は後述するが、今年3月にジュネーブショーで発表されたGRスープラ レーシングコンセプトに驚くほど似ている。 またベストカーWebでも報じた通り、昨年11月に姿を現した「ホンダ スポーツ ビジョン グランツーリスモ」は次期型S2000のスタディという情報があり、こちらもホンダのスポーツカー戦略を占う重要な1台となっている。 バーチャルとリアルの境目が消失しつつある現在、ビジョン グランツーリスモの動向は無視できない。 そこで、これまでに発表されてきたラインナップの中から、注目すべきビジョン グランツーリスモたちを紹介しよう。 かねてから噂されてきた次期型S2000の予想イラストに酷似しており、自動車メディアを仰天させた1台。 ホンダのデザイン思想である「ヒューマン・センター・デザイン」に基づき、市販車と変わらぬ開発過程を経て生まれたモデルで、2L・VTECターボエンジンをミッドシップに搭載し、410psをたたき出す。 トランスミッションは8速デュアルクラッチ式、カーボンを多用したボディは899kgと極めて軽い。 みるからに空力性能の高そうなボディは、実際の風洞実験を経て形作られたという。 ボディはもちろん、アンダーフロア、室内やエンジンルーム内の流速、排気にいたるまで、理想的な空力処理が施されている。 もう、このまま明日にでも発売してほしいモデルだ。 スーパーGTやFIA GT3カテゴリーなど、モータースポーツに積極的なレクサスが送り出したビジョン グランツーリスモ。 スーパーGTはもちろん、ニュルブルクリンク24時間レースへの参戦も想定して作られたという。 ベースとなったモデルは、ラグジュアリークーペコンセプトのLF-LC。 2012年のデトロイトモーターショーで発表されたレクサスの未来に向けてのスタディモデルで、アメリカのCALTY DESIGNが手がけたエクステリアには、ジェット機のアフターバーナーにインスパイアされたテールランプなど、エモーショナルな表現が使われている。 その後、LF-LCはレクサスLCとして現実に市販され、2017年からはRC Fに代わってスーパーGTに参戦した。 このビジョン グランツーリスモは、レクサスのモータースポーツの系譜を先取りした1台といえるだろう。 1991年に日本車として初めてル・マン総合優勝を成し遂げた787Bのスピリットを受け継ぎ、近未来のル・マン24時間レースでの完全勝利を見据えて作られたモデル。 そのため、スタイリングはロードカーというよりもLMPマシンに近いが、一部には市販車との共通点が見て取れる。 たとえば睨むようなヘッドランプとファイブポイントグリルを組み合わせたフロントマスクは、近年の魂動デザインを踏まえたものだ。 パワートレインについては明らかにされていないが、キャビン後方に作られたエンジンコンパートメントの小ささを考えれば、ロータリーユニットの搭載を期待したいところ。 ロータリーエンジン「SKYACTIV-R」を発表したばかりのマツダだけに、その姿をサーキットで目撃する日が来るかもしれない。 三菱自動車のデザインチーム、先行車両研究グループ、空力技術開発グループなど、通常のモータースポーツ車両と変わらない企画・開発体制を通じて作られたビジョン グランツーリスモだ。 スタリングは2013年の東京モーターショーに出品された「MITSUBISHI Concept XR-PHEV」を踏襲しているが、三菱のアピールするアスリートフォルムをさらに進化させ、走りの機能をよりアグレッシブに表現している。 大胆に絞り込まれるサイドウィンドウなどは、最新のエクリプス クロスのサイドビューとの共通性も感じさせる。 パワートレインは先行開発技術を盛り込んだプラグインハイブリッドで、8速DCTを経て4輪を駆動する。 新時代のラリーレイドなどにぜひエントリーしてもらいたい1台だ。 モータースポーツの故郷、イギリスの若手デザイナーがデザインを手がけ、日本の若手エンジニアたちによって魂を吹き込まれたビジョン グランツーリスモ。 メインコンパートメントから独立した前後のフェンダーが特長的で、ボリューム感と軽さを両立させた不思議なたたずまいを持つ。 空力性能も優れており、時速300kmでおよそ400kgのダウンフォースを発生する。 パワートレインは、V6ツインターボにフロント2、リア1という計3つのモーターを組み合わせたハイブリッド。 左右独立制御のフロントモーターが生み出すトルクベクタリングとアクティブサスペンションにより、超高速域でも不安のないコーナリングを生み出す。 次期GT-Rとの共通性を探りたくなるモデルだ。 同年3月のジュネーブショーで公開された「SUBARU VIZIV 2 CONCEPT」のデザイン言語を踏襲しつつ、よりダイナミックでソリッドな造形を織り込んだビジョン グランツーリスモ。 その発想は、偶然デザイナーが見つけた鰹節の塊がモチーフになったという。 カーボン素材を多用することによって車重は1,380kgまで軽量化。 パワートレインは、伝統の2L水平対向エンジンにフロント1、リア2という計3つのモーターを組み合わせたハイブリッドを採用している。 ジュネーブショーで発表された「VIZIV TOURER CONCEPT」を見ても、このビジョン グランツーリスモがスバルのデザイントレンドのど真ん中にあることは確か。 ひょっとしたら、この2ドアクーペも意外な形で市販化されるかもしれない。 同年1月のデトロイトショーで公開されたスポーツデザインコンセプト、FT-1をベースに、カリフォルニアのCALTY DESIGNが作り上げたレーシングバージョンだ。 オリジナルのFT-1が持つ「機能造形美」を、ピュアなレーシングカーとしてより際立たせたモデルで、ふくよかに張り出した前後フェンダーや拡大されたエアインテークなど、サーキットでの勝利を最優先したモディファイが施されている。 フロントのスポイラーやカナード、リアの大型ウイングの効果も検証済みで、ダウンフォース獲得に大きな役割を果たすという。 今年3月、トヨタがGRスープラ レーシングコンセプトを発表した時、このビジョン グランツーリスモとの共通性が話題になった。 バーチャルな世界のポテンシャルを感じさせた1台といえよう。 それが前項でも触れたトヨタ GRスープラ レーシングコンセプト。 4月のアップデートによって、グランツーリスモSPORTに追加された注目の1台だ。 GRスープラ レーシングコンセプトは、LM-GTE規定に基づいて作られたレーシングカーと言われるが、実際の参戦計画はない。 つまりグランツーリスモのプレイヤーだけが、そのパフォーマンスを体験できる唯一のテストドライバーというわけだ。 ゲーム中では、実際のコンセプトカーとまったく変わらないスペックが体験できる。 迫力あるエクステリアはもちろん、後方確認モニターなどを備えたコックピットも忠実に再現されているという。 来年登場するスープラのパフォーマンスを占ううえでも、体験しておいて損のない1台に違いない。

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リバリーエディター

グランツーリスモ sport リバリー

年末のガンガンセール中に買ったPS4の話です。 ガンガンセールで2本ソフトが付いてくるのですが、私はグランツーリスモスポーツとスパイダーマンをダウンロードしました。 PS4が出てすでに数年経ちますが私はPS3を買っていないのでPS2のグランツーリスモ4からPS4のグランツーリスモスポーツにいきなり飛んでいるのですが・・・映像が素晴らしすぎて見入ってしまっています。 そんなグランツーリスモスポーツ(以下GTsports)ですが、オリジナルでデカールが作成できます。 SVGというファイル形式で容量が15KB以下と非常に小さくしなくてはいけないのですが、自分だけのオリジナルの車が作れてリプレイなんかを見るのがとても楽しいのです。 色々なサイトを参考にさせていただきました。 そんなデカールの作成方法を今さらながら簡単にまとめました。 デカール作成 用意するもの ・画像編集ソフト(ペイントとかでも可) ・inkscape 基本的にこの二つがあれば作成はできます。 ただ、SVGファイルは点で描くものですので(最初は全く意味が分かりませんでしたが、色々とやるうちにわかってきました)、点の数をいかに減らすかが最大の課題です。 例えば車のロゴの場合 画像を「切り取り&スケッチ」などで必要な部分を切り出して保存します。 (右クリックで画像を保存でも可).

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