アキシオン アポカリプス。 ルシファー(HARD)ソロ備忘録

闇ルシHL ソロについて

アキシオン アポカリプス

今日はまじめなお話になります。 今更かよっていう話しかしてないので今更かよって思った方は今更かよってツッコんでください。 団内でルシファーを初討伐する際に、各々が各属性のメンツや動き方について勉強してから臨むと思いますが、全体としてこういうところを気を付けると楽になるよってのを思いついた限りでまとめます。 試練担当打合せ 当たり前の話ですが、各々がどの試練を担当するかは事前に打ち合わせます。 誰がどのキャラを持っていくかと一緒に擦り合わせることで、 各試練突破に失敗したときのフォローがやりやすくなります。 【自分らの団の例】 30回攻撃の試練は火が担当する。 アテナの2アビおよびサポアビ反撃がバラけてまれに突破できないため、その際は火が黒切るか、羽討伐まで待ってから水がカトル4アビを切る。 パラロス受けは受けれる奴が受けるが、土および光が順当にいけばパラロス受けれるのでそれらで担当する。 全員が受けれる必要はないけど3人くらい受けれるとスムーズに試練全解除できます。 などです 失敗した時に動くべきか止まるべきかの判断をつけることを意識して打合せできると良いですね。 極論を言うと、戦略もクソもなく受けるまで進めて、受けてから試練突破でも問題はないです。 しかし、試練解除しないと被ダメが増え、雀の涙とはいえ無属性ダメも降ってくるので即時解除を狙わない理由もないです。 この受け方について大まかに2つのパターンがあります。 を1回受け、試練開始までにフィークスを受けないようにする。 、フィークスを受け、試練開始までに再度を受けれるようにする。 各人がどちらを選んでも問題はないですが、必要な行動ターン数は揃っている方がクス無しで動くターンが減るので、 どちらで動くかは全員で共通させた方が良い です。 ・禁断の果実が無い状態で試練に入れるため、無駄な被ダメが減る。 ・討伐時間に余裕が出る。 ・フィークス待機で動けなくなっていくため、火力が乏しい場合にはなどを活用してフィークス回避しながら動く必要が出る。 その際にクスが回らなくなる。 Aだと、フルチェで試練発生まで加速させた後、闇の召喚で再度フルチェ打てるようにする、とかそのテュを吸って2人で試練発生させに行く、みたいなことになることが多いです。 Bは自分たちは採用してないですが、本体を適宜殴りつつ受けまで試練発生させないようにするなどが必要なようです。 イブリースを受け続けるとクリアが足りなくなって詰む可能性はあるので。 ・2回目グラビを風がやるため、アンチラの4アビデバフと3アビバフで命中率は多少盛れる。 ・風がグラビを持っていくためクリアの枚数が1枚減る。 ・2回目のグラビは外れることも多い。 これのせいでパラロス受けを確定させる動き方が無い。 例から見て分かる通り、正解はないです。 これが主流~~ってのも聞こえてこないです。 主流決まったら教えてください。 最終的に火力マシマシになることでグラビなんていらねんじゃってなる気はする。 動けなくなる原因 失敗するときは2通りです。 全員が動けなくなって詰むか、ミスってジ・エンドするかです。 ミスってジ・エンドはどうしようもないので、 全員が動けなくなる原因を取り除く、お互いでどうフォローするかを意識しておくと良いです。 今、そいつを落としても大丈夫な状況なのかを判断して、大丈夫と判断したら誰々が落ちることを周知させた後に動きましょう。 大丈夫じゃないなら止まりましょう。 ・対策 ファラ無しで動かないようにする。 ルシ・アテナを要求する。 福音Lvを低く保つ。 ・対策 ・アポカリプスは極力受けないようにする。 ディスペル石を適宜もらう。 原因1と原因2のどちらが多いかを見て、メンバー全体のルシの枚数とディスペル石の枚数を調整取る。 特殊技や特殊行動前にしばらく待機等する。 (その際は待機を伝える) ・アポカリプスは極力受けないようにする。 でCTリセットすることで・アポカリプスを避ける。 (奥義ディスペル持ちはさらに福音Lvを下げれるため積極的にテュをもらう) 黒でディスペルをリキャストする。 ・アポカリプスは極力受けないようにする。 原因3 クス回らなくて動けなくなる 局所的な待機が重なり、クスが来なくなることで全員動けなくなっちゃう、てのは時々起こります。 ・対策 黒使う。 ファラ貰ってるのに殴れてないことをできる限り減らす。 止まるときはきちんと止まることと止まる理由を伝える。 止まってる人多いのに自分はファラ打って仕事してるからとズンドコ進まない。 黒使う。 それぞれが待機してる理由を解決する。 黒が解決することが多い。 それと。 俺のスパルタン・サイフォス メイン武器は大事です。 火は虚空槍、水はミュルグレス、土はシャフレワルと強いの多いよね。 でも風はグリム槍作ってない人多いんちゃうか。 マグナの民多いし。 そんな人に輝く選択肢! オートかばう発動はファラあれば出し得!最強! 奥義のバリアとストレングスが強い!!最強! HP1で耐えるガッツのおかげで体力遡行ポースポロス食らっても死なない!最強! ファラ無しで動いてたら主人公に攻撃が集中して一人だけ赤くなってたのでこれは全くお勧めしないわ!! ULTZ.

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ダーク・ラプチャーHardで遊んでる日記(個人的メモ)

アキシオン アポカリプス

ルシファーハードに参加するための目安 必須• スパルタを取得済み• HPは 最低でも3万以上• 同じ種族をメンバ内に入れない編成を組める状態で参戦属性で1ターンに1000万以上のダメージを出せる• アビリティ&攻撃ダメージ&召喚石ダメージも全部含めて• ディスペル+スロウを用意できる 理想• 主人公のHPは5万以上、他メンバも4万5000ほど欲しい• 私はHP52000で初クリア• 召喚石黒麒麟3凸を用意できる 編成に組み込むかどうかは自己判断• 召喚石アテナ(3凸ならなお良し)を用意できる。 召喚石テュポーン4凸• ディスペル効果付きの召喚石• ディスペル効果のみの召喚石も強い( ゼピュロス、メタトロンなど)• 召喚石ルシフェル• 召喚石バハムート• 召喚石シヴァ 主に1000万チャレンジまたは最後の押し込み 主人公のEXアビリティの参考 主人公のジョブは現状スパルタ6人固定が多いためアビリティもある程度決まっている。 かばう• シールドワイアー スロウ• クリアオール• ディスペル 「クリアオール」と「かばう」はどちらかを選択することになるが、「クリアオール」は 参戦者全体で3~4枚は欲しいため、不慣れなうちは「かばう」を選択させて欲しいことをPTメンバに伝えるというコミュニケーションもあった方が良い。 「かばう」は回復手段やカット手段が他属性よりも少ない火土属性の方に割り振る事が多い。 また、グラビティも1枚は欲しいがEXアビリティである必要はない。 どうしても用意できない場合外さないためにもアンチラ 弱体性DOWN有り が入りやすい風属性が候補になるか。 基本は赤太字の シールドワイアー、クリアオール、ディスペルの3点。 ルシファーハードに参加するにあたって理解しておくこと• 十二の試練の概要を覚えておく(バトル中にも確認できる)• 同種族を複数入れることを避ける 25%以降強制即死判定• ただ、 明確な意図 オクトーとサラーサでの試練突破など がある場合はその限りではない。 各属性1名ずつにバラける• ディスペルは各自1個から2個 EXアビやカトル、ゼピュロスなど)• カトルのアビは羽にもグラビティが入るため注意が必要• 参戦者全体で6人戦闘不能で強制終了 羽のHP70%以降• カウントなどと略される。 この時点から参戦者のPTメンバーが1人死亡するごとにカウントが1ずつ減り、初期6から0になると強制全滅技「ジ・エンド」が発動して終了となる。 そのため、 回復手段が乏しい火属性の人が踏むことが多い。 アーカーシャと同様のもので敵のCTやアビリティのCTも進むためファランクスもその分回るため深く意識する必要はない。 12の試練 12の試練は羽のHP50%時の特殊行動により発動する。 各試練は戦闘開始前に解除担当を決めておいて処理する。 12の試練となっているが、12個目の試練は他の11の試練を突破すると解除されるのでプレイヤーが意識するのは11種類となっている。 試練の突破をしやすい属性があるためその属性に紐づく事が多い。 福音の赫刃 ルシファー本体が 特殊技を使う度にLvが上がっていくバフのようなもの。 Lv0:攻撃力上昇• Lv1:攻撃力上昇• Lv2:攻撃力上昇+攻撃にバフ消去効果2回が追加• Lv3:攻撃力上昇+攻撃が弱点属性攻撃に変更+無属性ダメージ追加• Lv4:攻撃力上昇+全属性ダメージカット(ファランクス等)無効 発動はある程度仕方がないがLvの上昇だけは避け、Lv1までに抑え込む。 そのため、 ディスペルの重要性は高く、召喚石等の合体召喚でディスペル効果を上手に利用して回していくといった手法が取られることが多い。 参戦者のジョブの種類に応じて被ダメージが一定値に制限され、毎ターンHPを回復する状態(消去不可) 黒き羽が特殊技「マルス」を発動すると解除される。 現状スパルタ6人で討伐に挑む事が多いため 「マルス」を受けて「福音の黒翼」を解除することが必達となっている。 解除失敗の場合、討伐PTが同ジョブ系統(スパルタ、ホーリーセーバー)6人だと与えるダメージの上限が50万に制限されるため、1ターン1000万ダメージが絶望的になる。 「マルス」を受けると2ターンの間「禁断の果実」という状態効果が味方に付与される。 奥義性能が大きく向上するが、 奥義発動後に無属性ダメージを1万受けることになるためHP管理に注意が必要。 3種類のパラダイス・ロスト パラダイス・ロストは3種類あり、名前こそ同じもののすべて異なるものです(ややこしい)• 開幕のパラダイス・ロスト• ルシファー本体と羽の同時CT MAXのパラダイス・ロスト• どうあがいても3万ダメージは受けるので諦める ルシファー本体と羽の同時CT MAXのパラダイス・ロスト 全属性カット無効の全体8万ダメージ ただし、 属性ダメージカット、無敵効果、ガード、反射などは有効• 対処例• 水属性は、エウロペとリリィの属性変換で対処• 土属性は、ゴブロの無敵効果で対処• 光属性は、ヴィーラの全体かばうにて対処• 闇属性は稀にゾーイのコンジャクションで対処 個人的には水属性、土属性、光属性が容易と感じる。 とはいえ受けることよりもCT調整の方が大変なため水属性が一番やりやすいかなと思っています。 その他の覚えておきたい事項• 特殊行動でCTはリセットされない• ミゼラブルミストなどの攻防DOWNが無効なため、属性攻防DOWN、累積攻防DOWNで弱体化を図る。 麻痺は無効• 5人スタートで全員が救援要請を同じタイミングで出し、オールポーションを獲得して6人目に参加してもらうという方法が採用される場合がある。 その際の救援は騎空団に出される事が多いため、 5人既に入っているルシファーハード戦には入らないほうが吉。 大方は事前にチャットで入らないでくださいなど一言あると思うがない場合もありトラブルになっているようなのも見受けられた。 仕様変更により一部の高難易度マルチでは開幕のスタンプでオールポーションを2個獲得できるようになった。 通常攻撃も強力なため毎ターンファランクス状態で挑むことが望ましいため、 参戦者アビリティ通知をONにしてファランクスの重複を避ける方法もある• 防御値は20(普通の敵の倍と考えれば良い)のため非常に硬い。 1000万ダメージ突破の目安はチュートリアルで防御DOWN系を一切いれずに1000万達成が可能かどうか。 ただし、合体召喚でバハムートをもらえるといった連携が取れる場合は多少考慮しても良いと考える。 属性ごとのオススメキャラ• 火属性• アニラ• エッセル• アテナ• 水属性• カトル• エウロペ&リリィ• ウーノ• 土属性• オクトー• ブローディア 水着も強い• 水着ヴィーラ• サラーサ(バレンタインクラリスが用意できない場合など)• 風属性• ユリウス• アンチラ• シエテ グリームニル• 光属性• リミテッドヴィーラ• フュンフ• 銃ゾーイ• ガイゼンボーガ• 水着ノイシュ• 闇属性• バレンタインクラリス• 水着ゾーイ• シロウ、ヴァンピィなど自由度が高い 私が見た範囲でのオススメキャラとなりますので実際のところこれらのキャラクターが 絶対というわけではありません。 基本的に 限定キャラや最終十天衆が多く、編成難度は高い。 感想 初回チャレンジは記載内容よりも余裕をもたせてチャレンジしたい。 特に12の試練は失敗してしまうとジリ貧になるため何度も挑戦しないと慣れないと感じる。 キャラの編成は特に、加えて装備も完成型、テンプレマグナを揃えていないとやや厳しいという高難易度コンテンツ。 確かにVCでのコミュニケーションがあれば良いとは思うが、そこは試行錯誤しながらチャレンジして行きたい所。 まだまだ突破者が少ないコンテンツですが、流し見しておいていずれ挑戦する際に役立てるように極力ポイントは抑えて記載していますが、それなりに時間がかかるコンテンツのため一部の強制全滅等の処理は割愛しています。 これから挑戦する人の一助となれば幸いです。

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闇ルシHL ソロについて

アキシオン アポカリプス

開幕時含め特殊技を受けたらディスペル• 羽特殊技の黒翼の仕様(黒翼付与状態のルシ本体にはダメが入りづらい)• ポースの仕様(羽撃破前後でターゲットが変わる)• ゴフェルアークの仕様(次章でも解説)• ルシHLの特殊技に対する基本的な対処方法 特殊技への対策の基本的な考え方ですが、• けど、100カットを毎回の特殊技で付与するのは厳しい・・・• 羽50以降即属性試練を行うと、本体95や85の特殊技を不意に受けてジエンドしやすい• 『アキシオン・アポカリプス』+本体HP特殊と合わさって赫刃レベルが上がりやすい もちろん羽先討伐には属性試練を行わないことによるデメリットとして、属性攻撃力が解除まで上昇します。 が、そのデメリットと属性試練先討伐のデメリットと比較した際に、後者の方がデメリットが大きいのです。 以上から、これからルシHLに挑む際には(羽先という話が全然出ない場合、)羽先討伐を提案してみてください。 提案しにくい・暗黙っぽい雰囲気がある場合は、「羽先ですか?」と聞いてみるといいかなって思います。 ルシファーHLへの参加条件 次に、ルシHLへの一般的な参加条件(キャラ・装備・主人公設定)をまとめます。 キャラ編成|種族被りなく十二の試練・ルシHL対策ができるように ルシHLではキャラ構成を考える際に、以下の項目を満たしているかが大切になります。 種族被りはないか(試練クリアや安定のために被る場合は参戦者に報告必須)• 参戦者全体でグラビティを2枚用意できてるか• そのため、試練云々や安定と関わりがない(被り必須ではない)場合は、種族被りにならないように構成します。 注意また、恩寵(初回クリア・5回クリア称号報酬)目的な場合、キャラの属性は挑む属性で統一しましょう。 猫やルリアといった主人公の属性に合わせて変化するキャラも入れるのはNGです。 気をつけましょう。 (機会が増えて素早く終えれるので) 『オービタルブラック』• ファランクスが強化アビで、受けるたびに延長されるとファラ回しが厳しくなるからですね。 行動表にも記載していますが、羽生存時にパラロスを解除できるようにしたいです。 (羽が死にそうなら本体を攻撃して生存させてでもパラロスは受けたいです。 ) グラビティについて 最後に、『グラビティ』について。 ルシHLの特殊技はすごくめんどいし赫刃もあってあまり受けたくありません。 ゆえに、参戦者全体でグラビティを2枚用意しておき、ルシ本体にグラビティを使いたいです。 HPを犠牲にして火力を盛った編成でルシに挑んでも、全然貢献度が稼げませんよ。 貢献度を稼げる人は、とにかくHPを盛っていて動きまわっているイメージです。 ルシHLにおいてはHP>火力と言えます。 ちなみに 1T1000万が出るかの確認は、トライアルの『オールド・木人(無属性)』でチェックします。 『オールド・木人(無属性)』に 防御デバフなしで1T1000万出せれば大丈夫です。 というのも、ルシHLの防御値は20(防御下限で10)なため、木人の防御値10をそのまま利用すれば同様の数値を確かめられるからですね。 ここでアビダメ+エリクシールを飲んで奥義ぶっぱ=合計1000万出せて、かつ、HPが3万(できれば4,5万以上)確保できれば装備の参加条件はクリアです。 この試練12が残っているか否かで結構成功率が変わります(無属性でやられること多いです)ので、6属性で挑めるなら是非とも解除したいところです。 主人公設定|ジョブはスパルタ・スキル設定は参戦者同士で打ち合わせを 主人公ジョブはスパルタ固定です。 (ファランクスを参戦者同士で回すため) 参戦者同士のファランクス被りを防ぐために、事前に設定でアビリティ使用通知はオンにしておきます。 スキル構成は参戦者全員に影響があるものもあるため、事前に情報共有しておきたいです。 私がルシHLに挑む際は、各属性以下の主人公スキル構成で挑んでいます。 火 ディスペル かばう シールドワイア 水 ディスペル クリアオール シールドワイア 土 ディスペル かばう シールドワイア 風 ディスペル クリアオール シールドワイア 光 ディスペル クリアオール シールドワイア 闇 ディスペル クリアオール シールドワイア リミアビ性能的にシールドワイアはほぼ固定、ディスペルも散々言いましたが重要なので固定。 残り1枠にはクリアオールorかばうが入ります。 ただし、火と土はカット手段が多くないので、ほぼかばう一択になります(慣れてる人はクリオを入れている場合もあります)。 行動表と参加条件だけで頭パンクしそうですからね。 ある程度頭に叩き込んだらあとは実践あるのみです!上記4点を念頭に置いて、行動表を横に置いて挑めばなんとかなるなる!! 詳しくはそれぞれ各項目で解説します。 赫刃レベルを常に0or低レベルに保つ ルシHLはルシ本体が特殊技(HP技・CT技両方含む)を使用した際に、ルシ自身に「福音の赫刃」を付与します。 ちなみに、「福音の赫刃」はレベルにより以下の効果(敵強化)をもたらします。 (赫刃マークがない場合は0という認識でのスタートになります。 ) 赫刃Lv 敵(ルシHL)強化効果 1 攻撃力上昇 2 攻撃力上昇(効果量の変化はないそう…) 3 攻撃力上昇/全ての攻撃に「強化効果消去 2回 」追加 4 攻撃力上昇/全ての攻撃が弱点属性になる 5 攻撃力上昇/ 全属性ダメージカットを無効化する できれば常に2以下にはしたいです。 属性によっては4でも動ける方もいますが、基本的に3は黄色信号、4以降は赤信号、特に5は絶対動くなです。 慣れないうちはこの赫刃レベルを本当に見逃しがちなので、毎回 『ルシが特殊技を放った後はディスペルを打つ』を呪文のように唱えて挑むようにしたいです。 ここを蔑ろにすると、一歩も動けない状況にまじでなりますよ。 『アキシオン・アポカリプス』は受けるたびに赫刃レベルが2上昇(他の本体特殊は1上昇)するめんどくさい技ですが、追加効果も厄介です。 MEMOユリウスを使う風属性担当は、ユリウスの研究の成果の累積攻防デバフが4回入ったのを目視で確認(外したら外した分入れ直す)後、チャットで「弱体成功!」と打ちましょう。 これが攻撃開始・再開の合図になります。 この『終末へのカウントダウン』は最初は6なのですが、 参戦者全員で共有されキャラ1人落ちるたびにカウントが1減ります。 そして、 カウントが0になって砂時計マークが消え、その後攻撃ボタンを押すと問答無用で特殊技『ジ・エンド(強制戦闘不能)』が発動されます。 アルバハHLでいう理の超越ですね。 自キャラだけで6人ならなーんだって思うかもですが、参戦者全員(キャラ最大36人)内でってなると話は別です。 これがまた参戦する敷居の高さにも繋がってるかと。 ルシHLに参加しない人の多くは、このカウントを減らすというのに強い嫌悪感を抱いていて、「自分のミスが周りに迷惑になる」っていう気持ちが強いです。 ですが、そうこう言ってはいつまで経ってもルシ童貞になってしまいます。 ルシHLは失敗ありきのコンテンツ、と思って、どんどん参加して学んでほしいですね。 無理に動かない(危ないと少しでも思ったら止まる)• リロードせずに戦う(ルシHLのダメ量をチェック・死んだ際の研究に) この2つを最初のうちは徹底するといいです。 また、動けない時はチャットで「〜〜〜なので動けないです。 」というと、参戦者が対策案を出してくれたりします。 その経験があってみんなルシHLをリロ殴りできるようになってるので、失敗談はマイナスではないと強く言えます。 次章でも私の失敗談を載せておくので、ぜひ読んで対応していただければ幸いです。 ルシファーHL初心者だった頃の失敗談 最後に、私が実際にやらかした数々の失敗談を載せて終わりにしたいと思います。 この失敗談も含めてルシHLでの注意や心構えになるので、ぜひとも全て読んでいただき攻略サイト等にらめっこして本番挑んでいただければ幸いです。 ルシHLに福音の黒翼付与状態で1000万試練(その後ペースが狂い失敗) ルシHLには開幕時に「福音の黒翼」という状態が本体に付与され、この黒翼がある状態だと全然本体にダメージが入りません。 解除方法は、羽特殊技(奇数回)のマルスを受けることです。 この時私は火属性で挑んでいたのですが、火は主人公が死ぬと途端に動けなくなります(当時は最終ゼタ未実装)。 主人公でディスペルやカットをなんとかしていたので一気に詰みました。 その後少し動いてはみたものの、赫刃レベルが厳しくなり動けなくなりました。 ルシ特殊技を受けたらディスペル• ディスペルが間に合わない時はスロウで本体CT遅延を!( 注意:次項内容も読むこと!) この2点は呪文のように唱えていいかと。 ディスペルもないわ召喚も既にしたわで詰みでした。 ディスペルが足りない場合は可能な限り特殊技行動を遅延(スロウ)する、それでも間に合わない場合は召喚で対応(ゼピュ・ミカエル・ハンサ等)、自石にディスペル石がない場合は参戦者に下さい!と頼むですかね。 とにかく! ディスペルのCTが上がったらすぐ使う!くらいの勢いで、ディスペルに関しては無駄のない動きを徹底したいところです。 スロウを適当に使いすぎてパラロス状態に 赫刃レベルが上がりすぎて詰んだ経験を生かして、今度はディスペル枚数少ないからスロウで遅延しまくろうっていう方向にシフトしたのです。 ディスペルが間に合わない時はスロウで本体CT遅延を!を遂行したわけですね。 ルシ本体の特殊技を受けたくなくてひたすらスロウ…スロウ…スロウ…( ダメですよ!) 注意スロウはディスペルの少ない属性(特に火)にはありがたいスキルですが、ルシ本体に打ちすぎると弱体耐性が上がり、スロウの効き目がどんどん悪くなります。 (火属性はディスペルもカット技も足りないことが多い) ああああああああああカット貫通して2人死にましたああああああああああ 踏む人は『黙示録の喇叭』発動でダメージなしなのですが、 踏んだ後に続く人は当然攻撃をくらいます。 呆気なく詰みました。 共有がない場合は火属性が踏むと心得てください。 火属性以外がふむ場合は「踏みます」と一言ください。 そして、踏む側の人は(そういう状況を作り出さないために)奥義フルチェしてでもできるだけ早く踏めるよう努力しよう(戒め) これは私からあなたへの切実なお願いです。 ちい ネムイデスさん、いつもありがとうございます! >赫刃Lv1~2では赫刃自体の効果量に変化はありません >カウントが0になったそのターンは問答無用で特殊技『ジ・エンド(強制戦闘不能)』が発動 と書いてありますが攻撃カウントからの0エンドモード移行です この部分に関しては加筆と修正を行いました。 ジエンドの仕様については私の理解力が足らず、文章に手を加えた形です。 良いでしょうか? >11解除忘れでの強化延長フャラ枯渇 >設定でファラ被りは防止できます >羽50~0までの区間は本体のみctマックスで赫刃2以上はデバフ回復あります この辺りは結構省略してます・・・申し訳ない。 書きすぎると攻略サイトみたくなるし、加減が難しくて・・・ どこに追記すればいいのか中の人もわからない。 >開幕リロで無属パラロス赫刃ディスペルを忘れる >基本開始免除hpトリガーは5パーほど待機で何とかなる この辺りは行動表や注意点で述べているので個人的にはオッケー(?) >黄龍槍を持っていくとミリン8解除を妨害する恐れ >極ふぁーさんなったのでオバチェしました! 8は? 私光で普通に黄龍槍使ってますけど、ミリンで8解除って一般的なのですか? 野良したことないのでわからないのですが・・・ 大体最終オクトーとニーア(ノア)ってイメージでした。 あとオバチェしました云々はよくわからなかったです・・・すみません。 極ファーさんになって試練が出たらオバチェで8解除ができない?ってことですか??? 私も長文になってしまいましたすみません。 ファラの件も了解です。 ちい ネムイデスさん、重ね重ねすみませぬぬ!! >ミリンは身内でがんばってやろうとしたら、、、って感じです 納得しました。 確かに身内でミリンでやろうとしたら黄龍槍は邪魔になりますね。 それってもしかして私が最後に書いてあるQの話と同じですかね? 顔変化したけど試練が出てない奴。 ここも話追加して際立たせておくか・・・ >行動表にも書いてあるのは私のやらかしです。 やはり皆ディスペル系にはやられますよね。 あとアキシオンアポカリプスとオービタルブラックの話も。 とりま日課やって元気なら今日、無理なら明日にでも追記します。 本当貴重なご意見ありがとうでした!!.

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