ディスク アップ バシュン。 【演出に対する心構え】ディスクアップ演出振り分け【僕の体感】

【ディスクアップ】ART中のバシュン演出について

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目次 クリックで見出しへジャンプ• リール配列 通常時の打ち方 通常時は左リールに BARor赤7orチェリーを狙いましょう。 右リールはフリー打ち、中リールはスイカテンパイした場合にスイカを狙う。 失敗しても何度でも挑戦可能なのでチャレンジしてみましょう。 成功後は順押しフリー打ちで消化すれば最大枚数を獲得。 真・技術介入 通常時の同色BIG中のみ真・技術介入でARTのゲーム数上乗せにチャレンジ出来る。 成功後は左リールに青7付近を避けつつ順押しフリー打ちで消化。 誤って左リールに青7を狙った場合 左リール下段に青7が停止してしまった場合は赤7がテンパイした場合は残りリールに赤7、星なら残りリールフリー打ちでリカバリー可能。 青を狙え=青7を左リールに狙う 成功すれば「ボーナス図柄・星・星」が停止し9枚確定 なお、図柄の指定は「液晶」と「右側のランプ」が連動して行われるのでどちらかを確認。 バシュン演出発生時 レバーON時に「バシュン」という効果音が発生したら下記手順を実行。 その際は中・右リールに青7を狙い回避しましょう。 押し順ナビ発生時 押し順ナビが発生したらその順番通りに押すだけ。 ナビは「サブ液晶」「上パネルの消灯」「リール下部のランプ」「ボタンの光」の全てで行われる。 ちなみに 「押し順ナビをミスするとRT状態が転落してしまいボーナスを引くまで復帰する事は無い」ので注意してください。

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ディスクアップ設定判別の薦め!ART中はハズレ+共通ベルと通常リプレイの比率を見て設定看破を目指せ!(追記あり)│さむらい流スロプロ道

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今から始める方の為のディスクアップ講座 「 設定1でもフル攻略で機械割103%」の謳い文句で、人気沸騰中のディスクアップ。 常にフル稼働で空台に座ることすら難しいという状況もあり、まだ打ったことがないという方も多いのではないでしょうか。 また、BIG中のビタ押しという技術介入要素が、打ち手を拒んでいるということもあるでしょう。 「私は、ビタ押しが苦手だからなぁ」 「周りの上手な人達から、冷ややかな目で見られそうで怖い」 「ヘタクソは、すっこんでろ!とか言われたらヤダな」 こんな感じで、避けてしまっている人もいるかもしれません。 そんな方たちに一言、 気にしないで打ちましょう! 当然、毎回ビタ押し成功率100%なんていう素晴らしい方もいらっしゃいますが、普通に失敗する人やそんなに上手くない人もたくさん打っています。 別にビタ押しが上手いからといって偉いという事もありませんし、ビタ押しに失敗しても損するのは自分だけなので他人に「 あいつヘタクソだな」と思われたとしても関係ないんです! それに、打たないとビタ押しは上手にならないですしね。 第1条:設定判別要素 ディスクアップは5. 9号機の為、設定差をつけられる部分は限られています。 実際に設定判別に重要なポイントは以下の3点になりますので、簡単にチェックしてみて下さい。 1回だけでは判断できないレベルですが、複数回確認出来れば高設定を疑ってもいいレベルかもしれません。 しっかりと判別する為には、リーチ目役Aを完全奪取する為に特定の場所を狙い続けなければいけないので、職人向きの判別要素と言えるかもしれません。 こちらも複数回確認出来れば高設定を期待出来るかもしれませんが、ビタ押しが苦手な人にとってはどうでもいい要素かもしれません。 その他、チェリーやスイカ・ART中のハズレなどにも多少設定差はありますが、そんなこと気にしなくても大丈夫だと思います。 ちなみに、同色BIGの確率には設定差がないです。 何を言いたいかわかりますか?? ざわちゃみ的設定判別の必要性 さて、ここからは、個人的に思う設定判別をするべきかどうかという視点。 まず、基本的にディスクアップに 高設定は入らないと思います。 どうせ入れるなら絆に入れて3ベル6ベル出させたり、番長3の金閣寺出させた方がアピールにはなるんじゃないでしょうか。 そして、ディスクアップが甘いというのは周知の事実。 となれば、わざわざ高設定を入れる必要はないはずですし、仮に出玉があっても「ディスクアップはやっぱり甘いなぁ」程度で終わってしまう可能性もあります。 なのでディスクアップに設定が入るとすれば、よほどの優良店かイベント日くらいでしょう。 ということで、個人的には設定判別なんかしてる暇があったら、 ビタ押しの精度を上げる方がよっぽど機械割を上げることが出来ると思います。 それともう一つ。 高設定を掴むことも大事ですが、設定差のない同色BIGをいかに引っ張ってこれるかが、ディスクアップで勝つ為の鍵となります。 設定差がないところなので、上手くARTを絡めてボーナスを引っ張ってこれるかが、勝てる人か勝てない人かの違いになります。 要はヒキです。 というわけで、個人的には設定判別なんかいちいちしなくてもいいのではないかというのが、私ざわちゃみの見解です。 演出と出目の絡みを簡単に知っておくと、熱く楽しく打てるでしょう! 幾つかのポイントを紹介します。 スイカは消灯2以上じゃないと揃わない 消灯なし、消灯1では基本スイカは揃いません。 つまり、消灯なしおよび消灯1ではスイカがテンパイしていても狙う必要がないのです。 たまに、変則消灯することがありますが、ボーナス濃厚なので気にしない気にしない! さらには、中リール以外はスイカを取りこぼさないので、左リールチェリーを引き込める位置で挟み打ちをすれば、消灯を伴った時以外は中リール適当押しでいいんです。 例外として、ラジカセ演出やスベリ音予告が鳴った時などは消灯がなくてもスイカが揃う事はありますが、基本的にはスイカ成立時には第2もしくは第3消灯を伴うと覚えておきましょう! 1枚掛けで演出が発生した段階で確定 あれっ、この出目入ってるのかな? そう思ってボーナス最速察知手順を踏もうとして、1枚掛けをした際に何かしらの演出が発展した場合は、ボーナスが濃厚になります。 安心して、ボーナスを察知しましょう! タッチ演出(イコライザ演出)は赤を願え タッチ演出は上部ランプが白が基本、赤なら大チャンス! 期待度的には、白で3割・赤で7割と言われています。 いつもはCHANCEとしか出てこない文字も、ごく稀に GEGEGEGET!になることも ラジカセ演出に消灯演出が絡むと激アツ 普段は大したこともないラジカセ演出ですが、ここに消灯演出が絡むと、激熱演出に早変わり! 自分の気持ち良い出目を見れるチャンスかもしれません! また、ラジカセ演出で発展した場合は、特殊リプレイの可能性もあったりするので、ハズレ目のように見えても実はリプレイのところにランプがついていたなんてことも! もちろんその場合は、ボーナス確定となります。 ルーレット演出の法則 ルーレット演出で、液晶でBが揃ったらボーナス確定、Vが揃ったらBIG確定になります。 ちなみに、ルーレットの法則として上段は1つ目に通過した図柄、下段は4つ目に通過した図柄が最終的に停止します。 バシュンはパンク役が成立してますよ~という演出でたまにチェリーもある。 スイカはほぼない。 キャラリンフラッシュはチェリーorスイカ対応。 という事は、この2つが複合した場合、稀に来るチェリーを蹴ればほぼボーナスが濃厚となるという事である。 ちなみに、バシュンと消灯演出が絡んでも激アツ演出となります。 スベリ音演出時はチェリー と1枚役を否定 スベリ音演出の際は、チェリー と1枚役を否定します。 なので普段狙いにくい青7を狙う事も可能です。 ただし、ハズレもリプレイもある演出なので「あれっハズレ目だから当たってるかも」というのは危険ですので、しっかりと出目を見て判断する必要があります。 ART中のナビにはプレミアも? ダンスタイム及びDJZONEでは小役ナビが発生し、左リールに特定のボーナス絵柄を狙う事があります。 しかしこの時に、よーく見てみると・・・ こんな感じになっていることも! ちなみに通常のパターンは「〇を狙え!」となってます。 第3条:熱い打ち方 ディスクアップには様々な打ち方があります。 個人の好みによって打ち方を変えてもいいと思いますが、いくつかご紹介させて頂きます。 この停止形はダブテンハズレでリーチ目です。 BAR中段停止:枠上から2コマ滑りはスイカAもしくは ボーナス BAR下段停止:枠上から3コマ滑りは リーチ目役B+青7BIG ちなみにBARを上段に狙った場合の停止形も、ほとんど同じような内容なので、枠上~上段付近にBARを狙っていて、 下段にBARが止まったら熱いとだけでも覚えておくと良いかもしれません。 赤7中段停止:枠上から2コマ滑りでスイカor ボーナス。 赤7下段停止:枠上から3コマ滑りは 青7BIG。 ちなみに上段赤7ビタから、1コマ滑りでリプレイor ボーナス、2コマ滑りでも 青7BIG。 中段赤7ビタから、1コマ滑りは ボーナス確定、 4コマ3コマ滑りで 中段チェリー出現(特殊リプレイ)もあり。 中段チェリーの場合は、赤7or青7が確定。 第4条:ボーナス最速察知手順 ボーナス察知手順には大きく分けて2つありますので、やりやすい方でやってみて下さい。 テンパイした場合は右リール中段にBARをビタ押し。 BARがビタ止まりすればREG、赤7が滑ってくれば赤7BIG。 揃わなければ異色BIG。 ボーナスを最速で察知するのも機械割を上げる大事な要素の一つです。 果敢にチャレンジしていきましょう! 第5条:ハマリと一撃性 ハマる時はハマる。 いくら甘いと言われているディスクアップでもハマる時はハマります。

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ディスクアップ スロット 解析攻略・天井・設定差・評価【スロットコレクション 2

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【通常時・ART中】上部パネル消灯演出の対応役 ストップボタンを押したときに「Stop it!」という掛け声と共に、上部パネルの消灯を伴う演出が「消灯演出」です。 その際に、スイカ成立時は必ず2消灯以上となるため、第二停止ボタンを押して「2消灯」となった時点で一旦手を止めて、スイカテンパイ時にはスイカを狙うようにしましょう。 下記の対応役が矛盾した時点で、ボーナス確定となります。 その際にはリール左側の液晶画面でルーレットが回転して停止した図柄によって対応役が決まっている。 また、上下のルーレットが回転し始めた時は、 必ず「上が1つ目・下が4つ目」の図柄が停止するようになっている為、最後まで停止を見届けなくても停止する図柄が分かるようになっている。 各演出での対応役を素早く確認する際に、ご確認頂ければと思います。 下記の対応役矛盾でボーナス確定(リーチ目役A〜Cも対応役矛盾)となる為、対応役がハズレたらボーナスと覚えておきましょう。 また注目すべき点としては、 ART中の「スタート音の遅れ」はボーナス確定になっているので、悶絶必須の演出と言えるでしょう。 また、 キャラリンフラッシュの発生ゲームで「白ナビ(バシュン)」が同時に発生すれば「チェリーorボーナス」となり、そちらもボーナス期待度の高い演出となっている。 キャラリンフラッシュの期待度 キャラリンフラッシュ 状態 1消灯 期待度 ダンス タイム中 あり 7. ボーナス期待度が高く、期待できる演出となっていることから、誰もが見たいと思う演出でしょう。 液晶に触れるか、PUSHボタンを押下することで、上部ランプの色にてボーナス期待度を示唆する。 上部ランプが赤なら激アツ、青なら同色BIG確定となっている。 イコライザ演出の成立役割合 状態 ランプ色 ボーナス スイカ (非重複) チェリー (非重複) ダンス タイム中 白 38. スイカによるボーナス重複時は同色BIG確定となり、それ以前のゲームでボーナス成立していなかったとしたら同色BIGの期待度が高まるため、まさに緊張の瞬間と言えるだろう。 また、ボーナス期待度が高い演出である場合には、1枚掛けでボーナス成立を確かめる事も「機械割アップに繋がる手段」とも言えるでしょう。 その線引きについては人それぞれですが、熱くなる瞬間だけでなくいち早くボーナス察知をできるように、熱い演出は必ず覚えておきましょう。 本ページ内の情報引用: YouTubeにてパチスロ実践動画も配信中 自称プロの「MG」がガチ実践するYouTube動画も2019年5月より配信開始しました。 初期の頃はまだグダグダな実践ですが、日に日に成長していく姿を見て下さい。 (真面目に見えて、結構ふざけてます) ディスクアップ好きな方なら、間違いなく楽しめるはずです。 【ディスクアップ】ガチで設定狙いしたら勝てるのか?(パチスロ実践動画).

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