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水美舞斗の本名と年齢は?

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水美舞斗君と元雪組トップスター 壮一帆さんの対談番組「リクエストDX」を見ました。 この番組を通して マイティがさらにスターとして花開いていける可能性を感じました。 壮さんの前では可愛い乙女のマイティ マイティが花組初配属の時『外伝 ベルサイユのばら』で衛兵隊として、アラン役の壮さんから手とり足取りで教えてもらったのが最初の出会いだそう。 それ以来 壮さんはマイティの憧れの大好きな方で、研2の時から壮さんのお手伝いをしたり、下級生時代から「壮さんが男役としてのお手本」なのだとか。 壮さん退団後も役がつく度に壮さんに報告して、壮さんは観劇にいらしたり、マイティをずっと見守っていらっしゃるよう。 どちらかというと男らしい雰囲気のマイティが壮さんの前では、「可愛い女の子」そのもので、「大好きな方」という言葉を連発する「乙女マイティ」が新鮮でした。 壮さんのスピリットがそのままバウ「Dream On!」公演で体現されていた 花組バウ「Dream On!」の水美舞斗君特出VERSIONと出演していない通常VERSIONを観て、 水美舞斗君のショースターぶりに驚いたことを先日ブログに書きました。 『舞台を自由にやる、その瞬間を心から楽しいと感じ、それをお客さんと共有する。 自分自身が楽しんで呼吸していれば楽しくなる。 』これが壮さんの持論。 「多分それが出来ているし、そろそろ楽しいのではないのかな?と最近の舞台を観て思う」と壮さんに聞かれて 「『CASANOVA』で舞台の上で明日海りおさんのそばにずっといさせていただいて、初めて考えずに、その日その日を舞台でお芝居というより、会話して、息づいているのを感じた」とマイティはこたえていました。 「それを経験したら、次からできるよ。 今度それがわからない下級生にアウトプットしていくの。 それを投げたらみんなも感覚がいいから、ちゃんと受け止めて出来ないなりに考えたりするし、勘のいい子はできたりするし、もうそういう立場じゃない?」と仰っていました。 まさに先日のバウ「Dream On!」公演で、マイティが誰よりも楽しんで、自然に息づいて素晴らしいショーを魅せてくれました。 そして客席おりでのコミュニケーション、500人皆を相手にしてのキャッチボールが素晴らしかった! 私はその光景を見て「いつの間にこんな素敵なショースターになったの?」と驚きましたが、「男役10年」という段階を経て、そして今回の番組の収録も「バウ公演」の前だったと思うので、壮さんのアドバイスも活かされたと思います。 下級生にアウトプットしていくということも、「Dream On!」という、前半に特別出演者がお手本を魅せて、後半に下級生だけがショーを魅せるという初めての試みの過程で、下級生にアウトプットできていたと思います。 マイティが特出の千秋楽に公演を観たのですが、その時綺城ひか理君と飛龍つかさ君に、「何よりも楽しんで舞台をつとめることが大事」と伝えていたように思います。 そして二人が真ん中の通常VERSION公演では、楽しんでショーを魅せてくれていることが何よりも楽しかったです。 ショースターとして一番伝えるべきことは、そこだと思いました。 水美舞斗君の今後に期待すること 壮さんは、柚香光君と水美舞斗君がトップ、2番手をつとめている『メランコリック・ジゴロ -あぶない相続人-/EXCITER!! 2018』(全国ツアー)を元花組トップの真飛聖さんと一緒観に行ったそうです。 その時、真飛さんと「花組出身者として、この二人が真ん中で花組を背負ってやってくれているのが、嬉しいし誇らしいし楽しい」と話されたそうです。 マイティは、全国ツアーの時は段取りが気になって、まだ自然に舞台で息づけていなかったそうです。 『CASANOVA』と「Dream On!」を経て、今度は明日海りおコンサート『恋スルARENA』があります。 この公演でもマイティは大活躍し、さらに明日海りおさんから学ぶことも多いでしょう。 今度全国ツアーの時と同じような番手になるなら、前回の時より自然に息づいて、客席とのコミュニケーションもとれて、ひとまわりも二回りも大きなものを魅せてくれるでしょう。 まだ花組の次期トップスターが発表されていませんが、順当に「全国ツアー」をまわった、トップ柚香光君と2番手水美舞斗君で良いのではないかと思っています。 勝手な思いを書いています お互い持ち味は全く違いますが、「ダンサー」であることから、「ダンスの花組」が再現できそうで楽しみです。 水美舞斗君が今一番努力しているのは、「歌」だそうで、バウ「Dream On!」公演で歌の上達を大変感じました。 「男役10年」と言いますが、10年を経た男役スターさんたちは、自分の魅せ方、アピールの仕方を心得ていて、今本当にスターとしての完成度が上がってきています。 壮一帆さんとの対談を見て、マイティの益々の活躍が楽しみです! 実家でスカイステージをお母様が録画してくれるそうで、「紅5」のようないつも同じメンバーで楽しくすることもやってみたいそう。 マイティを中心とするそういう番組、想像するだけで楽しそう。 「Brilliant Dreams」は放送予定で現在水美舞斗君に関する投稿が募集中です。 ここまで読んでくださってありがとうございます。 スポンサーリンク•

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水美舞斗君 壮一帆さんとの対談で「スターとして飛躍」訳判明

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コンテンツ• 水美舞斗は組替えの可能性ある? 組替え、つまり人事異動はもちろん劇団が決めることなので、あるかないかの予想はなかなか難しいところです…! そこで、組替えする場合・しない場合それぞれマイティがどのような扱いになるか予想したいと思います。 水美舞斗がもし組替えをする場合 マイティが組替えする場合、他組の生徒とトレードで組替えの可能性が考えられますよね。 なぜならマイティは現在は実質 柚香光さんに次ぐポジション。 上級生で新公主演者でもある 瀬戸かずやさんも在籍している状況。 トップスター 明日海りおさんの卒業が決定していますが、明日海さん卒業後に柚香光さんがトップになる場合、マイティとあきらさん(瀬戸)のポジションがどう変化するかもキーポイントですよね。 瀬戸かずやさんはバウ公演やドラマシティ公演などで2番手格を演じることもあるものの、ひげのお父様や渋い魅力の役もこなすことができるので、専科や管理職路線に移行していくことも考えられます。 一方マイティは、芝居の実力ももちろん折り紙付きですが、歌とダンスを駆使した華やかなビジュアルで人気を集めるショースターの印象が非常に強い。 そんなマイティが組替えするとなると、代わりの存在が必要になってくると思うのです。 そうなると他組の生徒とのトレード組替えがあるんじゃないかと考えてしまいますね…! 花組以外の現状を考えると、予想できる生徒は星組の 瀬央ゆりあさんか宙組の 桜木みなとさんだと思います。 二人ともマイティの同期です。 以前すでに月組と雪組では95期の 朝美絢さんと 月城かなとさんがトレードという形で組替えをしたので、流石に月組と雪組からのトレードはないと思います。 星組の瀬央ゆりあさんと宙組の桜木みなとさん、どちらがトレード対象になるの可能性が高いかと考えると、桜木みなとさんの方ではないでしょうか。 なぜかというと仮に次期花組トップスターに柚香光さんがなった場合、並んで似合うのは桜木さんだと思うからです。 柚香光さんは華やかなので、またもや顔立ちがハッキリした瀬央さんが並ぶとちょっと派手すぎる(笑) 桜木さんが柚香さんの隣に並ぶほうがスマートだと思います。 また、宙組には現二番手スター 芹香斗亜さんがいます。 芹香さんはマイティにとって元花組の上級生。 仮に水美舞斗さんが宙組に組替えして、現宙組トップスター 真風涼帆さんが卒業して順当に芹香斗亜さんがトップになった場合、花組時代の先輩の元で二番手スターになる可能性も考えられますよね。 宙組は2番手を他組から誘致する施策をずっととっていますから、考えられなくもない…。 (そろそろ生え抜き2番手を立てていただきたいとも思いますが…!) そのような考えから、もしもマイティが組み替えをするのであれば、宙組の桜木みなととトレードするんじゃないかと予想しました。 水美舞斗がもし組替えをしない場合 一方マイティが組替えをせず花組に残る場合どうなるのでしょうか? 花組トップスター明日海りおさん卒業後、柚香光さんがトップになる、そして瀬戸かずやさんは専科に異動すると仮定すると、マイティは二番手スターになる可能性が非常に高いです…! これまで柚香光・水美舞斗と言えば、95期生の花組同期コンビ「 れいまい」として人気を集めてきました。 トップスターと二番手スターとなるとお芝居で親友の間柄を演じたり、ライバルや天敵の間柄を演じる可能性が高いです。 「れいまい」コンビで色んな間柄の演技を見ることができるのはファンにとっても嬉しいこと。 花組でトップスター(仮)柚香光さんの元でマイティが二番手スターになるとさらに集客も高まるでしょう。 実際にこの人事を望む人が数年前から多いですし可能性が高いと思います。 全国ツアー 『 メランコリック・ジゴロ-あぶない相続人』 では水美さんは柚香さんの親友役を務めました。 並びも美しく、さすが同期。 息もぴったりでした。 よって、水美舞斗さんが組替えをしない場合柚香光さんがトップスターになった時に二番手スターになると予想しました。 水美舞斗のダンス・歌唱力・演技の実力は? これまで新人公演主演・バウホール主演経験のあるマイティ。 実力はどんなものでしょうか? 単刀直入に言いますと、 ダンスも歌唱力も演技も申し分ありません。 マイティは入団時の成績が三番。 さすが実力があります。 ダンスに関しては、持ち前の 筋肉を生かしたダイナミックなダンスに定評があります。 『 Sante!! 』では 瀬戸かずやさんと組んだダンスで女役を務め、お腹の見える衣装で腹筋を披露しました。 また、『 Beautiful Garden』ではロケットボーイを務め、当時入団10年目ながら柔軟にラインダンス。 そして片手での側転も披露しました。 歌唱力に関しても素晴らしい! 各ショーでのソロでは伸びやかに歌い上げ、声も低く男役らしいです。 そして、演技に関してはどんな役もこなす演技力のあるスターだと思います。 これまで正統派な紳士役が多かったマイティですが、『 CASANOVA』でのプレイボーイ・バルビ神父役はコミカルで新鮮でした。 新人公演では 朝夏まなとさん、 望海風斗さん、 北翔海莉さんなどトップスター経験者の役を演じることが多く、下級生時代から演技力で注目されていたことが伺えます。 今後もマイティには安定した実力で花組をリードしてほしいと思います。 水美舞斗のお茶会のエピソードと人柄は? タカラジェンヌが公演ごとに開催する「お茶会」。 マイティも勿論開催しています。 マイティのお茶会の感想などをみてみると「とっても優しくてかわいくて情熱的」という声がありました。 また、「頭のてっぺんからつま先までかっこよかった」「めちゃくちゃハンサムで顔が小さく、サービス精神が旺盛」「ここぞという所でファンの気持ちを汲んでくれる発言をしてくれる」という声も。 マイティはファンの方に優しくサービス旺盛なのですね。 お稽古入りの写真を見てもいつもファンクラブの人に笑いかけていて、ファンを大切にするスターさんなのだなあという印象が以前からありました。 「とても優しく素直なお人柄」という声もありました。 とにかくマイティーは優しい! 美しいだけでなく優しいだなんて、好きになってしまいますよね! 飾り気もないそうで、親しみやすいお人柄のようです。 本当に素敵な方ですね。 マイティが気になるなら、ぜひお茶会に参加してみてはいかがでしょうか? まとめ 今回は 宝塚歌劇団花組の実力派スター水美舞斗さんの組替えの可能性・実力とお茶会から見える人柄についてご紹介しました。 三拍子揃った実力とファンへの優しさが魅力のマイティ。 いろいろ書きましたが、ぶっちゃけ組替えするかしないかは、劇団のみぞ知る…!ファンが予想もできないような組替え人事もあるので、もはや妄想の域を出ません!!! 組替えで花組を離れる可能性もあるかもしれませんが…今後も花組を盛り上げてくれることを期待しています。

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水美舞斗は組替えの可能性ある?実力派スターの今後を考える|enjoy web.neustar.biz

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コンテンツ(目次)• とにかく、 左右対称で綺麗に整ったお顔と筋肉が、「水美舞斗さん」の最大の特徴ですよね。 筋肉美! まさにこの言葉がぴったりです! そんな水美舞斗さんのプロフィールを簡単に紹介していきますね。 名前:水美舞斗(みなみまいと)• 生年月日:1991年6月28日• 出身:大阪府寝屋川• 出身校:大阪府国際大和田中学校• 身長:170cm• 宝塚入学:95期生• 宝塚音楽学校入学:2007年4月• 席次:3番目• 宝塚入団:2009年3月• 本名:青木美奈実(あおきみなみ)• あだ名:みなみ、マイティー• 所属:花組 水美舞斗さんは、中学校を卒業してすぐに宝塚音楽学校に一発合格しているので、 生まれた年は「1991年」となります。 2019年の段階で、 28歳ということになりますね。 本名は「青木美奈実さん(あおきみなみ」なので、名前を芸名の姓として使っているので、「みなみ」とお呼びするのがピッタリということです。 もちろんあだ名も 「みなみ」「マイティ」と言います。 「かっこよすぎ~」 「どう見ても本物の男性でしょ」 「かっこよすぎ問題発生」 こんな意見が、いたるところで聞こえてきます。 これは水美舞斗さん本人を見たことがある方であれば、きっと気持ちを分かってくれるのではと思いますね。 とにかく 理想の男性というイメージにピッタリなんです。 プチ情報ですが、 肩幅もなんと43cmあるということです。 ちなみに、女性の肩幅の平均は 36cm、男性の平均でも 40cmなので、水美舞斗さんの肩幅が男前すぎますよね。 もはや男性以上の、格好良い、頼りになる男性(包容力がある)という感じです。 公演を見に行くと、鍛え上げられた筋肉によるキレキレのダンスを見れますし、170cmの高身長なのでステキ! 個人的に好きなところは、台詞のハキハキとして滑舌と、美しい包み込むようなお声です。 何度聞いても、惚れ直してしまうような美声も水美舞斗さんの魅力の1つです。 特にお茶会に出席させてもらえると、さらに水美舞斗さんが好きになってしまいます。 ファンを大切にしてくれているというのを実感できる、素晴らしい人となりを感じることができました。 そんな水美舞斗さんだからこそ、いつかトップスターになってほしいと願っています。 美しいお顔について、こんな計算をしている方もいますが、心から納得してしまいました。 もちろん路線に乗っているかだけではなく、実力や人気も同時に考慮されます。 路線に乗っているかどうかという面では、水美舞斗さんはまだ路線から外れてはいないと言えると思います。 水美舞斗さんの経歴から、トップスターになれる確率を確認してみましょう。 ・・水美舞斗さんの経歴 2007年 4月:宝塚音楽学校入学 2009年 3月:宝塚歌劇団入団 2009年 4月:宙組公演「薔薇に降る雨」にて初舞台を経験 2009年 6月:花組に配属 2015年3月: 新人公演初主演「カリスタの海に抱かれて」 2017年:宝塚歌劇団年度賞 -2016年新人賞受賞 2018年5月: バウ公演初主演「Senhor CRUZEIRO! —南十字に愛された男」 重要になる要素が、新人公演主演とバウ公演主演になります。 2009年に入団してから 6年後の 2015年に新人公演を経験し、 9年後にバウ公演の主演を経験しています。 主演の経験がある「水美舞斗さん」であれば、 十分トップスターの資格があると言えるでしょう。 しかし水美舞斗さんが所属する花組には、「柚香光」さんがおり、絶対的な 2番手です。 新人公演主演・バウ公演主演の数でも、水美舞斗さんを上回っているため、おそらく次期トップスターは「柚香光」さんになるでしょう。 そうなると水美舞斗さんが、花組のトップスターになれる可能性が低くなってしまいます。 希望的な見方になりますが、組を移動した上でトップスターになる可能性の方が高くなるかもしれませんね。 個人的には、いつかトップスターになってほしいと思っている方なので、まだまだ諦めてはいません。 ずっと応援していきます! 明日海りおさんを目の前で見てきた「水美舞斗さん」だからこそ、本物の男役トップスターになれると信じています。 バッグを持っていることが確認されていますが、あくまでメンズになるので、お財布なんか良いかもしれませんね。

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