アマン 東京。 アマン東京 宿泊記5 バスルーム2 日本式の浴槽が渋い

アマン東京 宿泊記5 バスルーム2 日本式の浴槽が渋い

アマン 東京

アマン東京 東京・大手町、総支配人 八木朋子 では、 2019 年のフェスティブシーズン を前 に 、 お手土産やギフトにぴったりの ペ ストリーギフト を アマン東京オリジナルギフトボックス 「 KOBAKO 」として 11 月 1 日(金)に リニューアル いたしま す。 ご好評いただいてい た焼き菓子は 、 さらに改良を重ね 素材や 味を吟味し、 バターの香り豊かなパウンドケーキやしっとり香ばしい焼き菓子へ、 また パッケージも、 贈り先に合わせ て 四角い 小箱を 自在に組み合 わせて ご自身でデザインできる、 スタイリッシュで洗練された 形になりました。 さらに 12 月 1 日 (日) から 12 月 25 日 (水) まで は 限定で、 「 KOBAKO フェスティブギフトボックス 」 もご用意いたします。 エグゼクティブ ペストリーシェフ 宮川佳久が心を込めてご 提供 するアマン東京 の 焼き菓子 やドラジェ など 、 ご家族やご友人と楽しむご自宅用や、 大切な方への心に残る贈り物としてぜひご利用ください。 焼き菓子はより厳選された素材にこだわり、ひとつひとつ丁寧につくりあげました。 ピスタチオ香るマドレーヌは素材の味を口の中で存分に堪能できるように計算され、パウンドケーキはバターの産地として初めてAOC認定されたフランス、ポワトゥシャラン地区のパムプリーバターを使い、3種のテイストでご用意しました。 やさしい甘さが特徴のバニラ味、レモンの酸味と柚子の風味を感じるシトロン味、またシーズナルとして、この冬は栗&キャラメル味で、甘さとほろ苦さのバランスが絶妙なテイストをお楽しみいただけます。 ヨーロッパでは幸福の象徴とされるお祝い菓子、アーモンドの砂糖ペーストでコーティングした4色のドラジェは、贈り物にもぴったりではないでしょうか。 お手土産やちょっとしたギフトにもセンスが光るアマン東京のペストリーギフトを、この冬は大切な方への贈り物にぜひご利用ください。 <デザイン > 「KOBAKO」の名前がついた四角い小箱は、外から見ると大手町の森にある「ザ・カフェ by アマン」の外観を思わせ、窓から中が見えるデザインになっています。 アマン東京らしいシックでありつつ和のテイストを感じるテクスチャーや、日本の水引にインスパイアされたギフトリボン、そして組み合わせると和の伝統的な幾何柄である『石畳文様(市松文様)』が印象的です。 市松模様は古来より縁起がよいとされ、お祝いのギフトにもぴったりです。 < パッケージ > ペストリーギフトのパッケージはひとつひとつが四角い小箱に入っています。 差し上げる方一人ひとりのお顔を思い浮かべながら、お菓子や小箱の色をチョイスして組み合わせることも可能です。 ちょっとしたお礼やおしるしに小箱を1つ、あるいはご自身でカスタマイズしたギフトボックスを大切な方へ心を込めてお贈りいただけます。 薄グレー:「白金(しろかね)」とも呼ばれる美しい灰色で、純粋無垢の意味をもっています。 濃グレー:「藍鉄色(あいてついろ)」は緑みを含んだ濃い青色のことで、人気の藍色に『鉄色(てついろ)』を組み合わせた江戸時代に好まれた色のひとつです。 グリーン:「藍媚茶(あいこびちゃ)」は江戸時代の流行色であるオリーブ系の茶、「媚茶」に藍がからせた暗い緑褐色です。 「和の色」でありながらクリスマスを感じる色調のフェスティブシーズン限定パッケージで、今年お世話になった方やパーティーへのお手土産として、大切な人にお贈りしてみてはいかがでしょうか。 2014年の開業より、アマン東京にてペストリーシェフを務め、3つの料飲施設のデザートをはじめギフトアイテムのチョコレートやスイーツなどホテル内全てのペストリーを監修。 またアマングループ内でも上海のアマンヤンユンの立ち上げでぺストリー部門を指揮し、またアマンのペストリーシェフのマスタークラスをアマンプリで行う。 ザ・ラウンジ by アマンの「ブラックアフタヌーンティー」は、発表以来、独創的でエレガントなアフタヌーンティーとして高い人気を博しており、また季節ごとにデザートのフルコースを提供する「ドルチェ in アルヴァ」を期間限定で開催している。 アマン東京とは 「アマン東京」は2014年12月22日にアマン初の都市型ホテルとして、日本で初めて開業いたしました。 高層複合ビル大手町タワーの最上階部33階から38階に、木と石と和紙による、日本の伝統文化と現代性を兼ね備えた広々とした静かな空間を提供しています。 客室数84室、高い天井高を持つガーデンラウンジを始め、レストラン、シガーラウンジを併設したバーラウンジ、1階別棟のカフェ、カウンター8席の鮨店、そして8室のトリートメントスイート、30メートルの屋内プールやフィットネスジムを持つアマン・スパなどを擁し、そのどこからでも東京の眺望や自然をご堪能いただけます。 アマン とは アマンは世界に34の小規模なホテルやリゾートを展開し、心温まるおもてなしと美しさの際立つラグジュアリーで非日常的な体験をご提供しており、アマン東京はその27軒目のホテルです。

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アマン東京 aman tokyo宿泊記 23 ルームサービス

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アマン東京までのアクセス 今回私たちは、東京駅からアマン東京までは、タクシーで移動しました。 アマン東京までは、タクシーで5分くらいで到着しました。 あまりに近いのでタクシー運転手さんが機嫌が悪く、アマン東京なんて聞いたことないから住所で言ってもらわないと困るとキレられてしまいました。 まさか、アマン東京を知らないとは考えてもいなかったので、急いで住所を調べて運転手さんにお伝えしました。 今思えば、この時点から運が悪かったのかなぁと思います。 住所 〒100-0004 東京都千代田区 大手町1-5-6 大手町タワー アマン東京の車寄せ兼エントランスになんとか到着しました。 外国人のベルマンと日本人のベルマンが2名いらっしゃいましたが、タクシーが到着しても知らんぷり状態。 ベルマン同士でお話をしていたので、タクシーが到着したことにも気付かなかったのかもしれませんが、正直印象は良くないですよね・・・。 パレスホテル東京を利用した際には俊敏かつ周囲に気を配っているベルマンだったので東京の高級ホテルでも全然対応が違うなぁと思いました。 エレベーターの場所は知っていたので、ホテル内に入りエレベーターホールまで向かいました。 ベルマンは知らんぷりですし、案内の看板もないので事前にエレベーターの場所を知らないと少し迷ってしまうかもしれません。 は33階にあります。 エレベーターで33階のレセプションまで上がりました。 エレベーターを降りると、レセプションデスクがあります。 スタッフの方にザ・ラウンジにてアフタヌーンティーを予約しているとお伝えすると、少々お待ちくださいと返答があり、ラウンジのスタッフに引き継がれました。 その際に予約時間と予約名を確認されました。 ザ・ラウンジ by アマン アフタヌーンティーの予約が確認できたので、席に案内されました。 景色が全く見えないロビーの席に案内されそうになったので、窓側の席に変えてもらうことは可能か尋ねると、カウンター席なら大丈夫ですと返答がありましたので、カウンター席に変えてもらいました。 ロビー席は天井が高く、開放感がありますが、せっかくなので外が見えるお席の方がいいのでカウンター席にしてもらえて良かったです。 カウンター席 カウンター席なので、窓側とは違い多少距離がありますが、景色を眺めることができました。 天気も良かったので景色は最高でしたよ! ロビー席よりもカウンター席の方が断然いいなぁと私は感じましたね。 しかし、カウンター席の残念なポイントはスタッフの方が全く来てくれないことです・・・。 カウンター内にバーテンダー的な女性のスタッフが1名いらっしゃったのですが、その方はドリンクを作るので精一杯な感じでこちらにはほとんど見向きもしてくれません。 アフタヌーンティーの前に別料金でシャンパンを注文したのですが、シャンパンを飲み終わった後、一向にお茶を勧めてくださることもなく知らんぷり状態です。 バーテンダーの女性は忙しいのでしょうがないなぁとまだ思いましたが、ウエイターはたくさんいらっしゃるのに仕事をしたくないのか、気付かないのか分かりませんが知らんぷり状態。 また、飲み物をお代わりしたい時もバーテンダーは忙しいので声を掛けることができず、ウエイターもお料理をサーブする時しか来ないので中々オーダーすることが難しかったです。 「お代わりはいかがですか?」なども聞いてくれませんし、こちらから声を掛けなければ、お代わりもできないので2杯しかお代わりすることができませんでした・・・。 口コミでアマン東京のスタッフは感じが悪い、ホスピタリティーが全くないと書いてありましたが、私も実際にアマン東京を利用して本当にホスピタリティーがないなぁと感じてしまいました。 15%のサービス料金を支払っているのに残念な接客だなぁと思いましたね。 アマン東京のブラックアフタヌーンティー スタッフのホスピタリティーはあまり良い印象ではなかったので、お料理はきっと美味しいだろうと期待をしていました! アマネムのお料理はすべて美味しかったので、アマン東京もきっと美味しいと勝手に思っていましたが、実際はかなり期待外れなお料理でしたね・・・。 今まで色々なアフタヌーンティーを食べてきましたが、残したのはアマン東京が初めてでした。 お味も残念でしたが、お料理が出てくるのにかなり時間が掛かるのも残念でした。 シャンパン 2,200円 1段目には、チョコレートのトランクが盛り付けられています。 100円で購入できるチョコレートの方が美味しいかなぁと正直思ってしまいました。 トランクの中に入っているミックスベリーとパートドフリュイも常温状態で生温くて、冷えてたらいいのになぁと思いましたし、生クリームやチョコレートソースなどを付けてストロベリーなどを食べたかったなぁと思いました。 結局、すべて食べきることはできませんでした。 遊び心が溢れる見た目でワクワクしただけに、お味がイマイチでしたので、残念でした。 スタンドの2段目 PETIT SWEET 2段目は、イチジクのフィナンシェ、キウイのタルト、パイナップルのタルト、アプリコットのタルト、アメリカンチェリーのタルト、バナナのタルトの6種類の中からお好みの4種類を選ぶことができます。 イチジクのフィナンシェ以外は、上のフルーツが変わっただけで、下のタルト生地はほとんど同じお味、パサパサしている、口の中で水分が取られる感じになりました。 上のフルーツはすべて食べましたが、タルト生地は残してしまいました。 タルトやフィナンシェ以外にマカロンやケーキなどもあるとより楽しめるのになぁと思いました。 まぁその様なアフタヌーンティーを食べたいなら他のアフタヌーンティーを食べに行けばいいんですけどね! スタンドの3段目 SAVORY 3段トレイとは別にウエイターが焼きたてのスコーンですと言って持ってきてくれましたが、熱々ではなく、冷めていました。 本当に焼きたてなのかなぁ?と疑ってしまいました。 クロテッドクリームと自家製ジャム、はちみつをスコーンに付けて食べましたが、こちらのスコーンもタルトと同じでパサパサしていました。 はちみつをたくさん塗ってもパサパサ感がなくなることはなかったですね。 ドリンクをお代わりすることが中々できなかったので、より口の中の水分がなくなる感覚になりました。 スコーンとタルトのお味が淡白で、パサパサしているため食べるのが辛くなってしまい、残してしまいました。 今まで食べたアフタヌーンティーの中で一番残念なアフタヌーンティーでした。 サマーパッション アイスティー ベルマンについては知らんぷりをされて良い気分にはなりませんでしたし、たくさんウエイターがいてあまり忙しそうでもないのに、カウンター席には全く来てくれず、こちらも知らんぷり状態で、ドリンクをオーダーするのがとても大変でした。 忙しそうなバーテンダーに話を掛けるのも悪いなぁと思いましたが、隙を狙ってドリンクをオーダーしました。 アマン東京のスタッフは、笑顔がなく、愛想もなく、居心地がいい場所ではないと思いました。 私たち以外にもカウンター席に座っているゲストがいらっしゃいましたが、席に座ってから15分近く知らんぷりされていて、ウエイターを呼ぶのが大変そうでした。 お会計をする時もウエイターを呼ぶのが大変でしたので、忙しいバーテンダーにお願いをしてお会計をしてもらいました。 正直15%のサービス料金を支払う価値はない接客ではないかなぁと思ってしまいましたね。 その雰囲気をバーテンダーの女性は感じたのか、お会計をして帰る準備をしている時に、最後にお写真を撮りましょうか?と話を掛けてくれて、写真を撮ってくれました。 写真を撮ってもらえたのは記念にもなるので、嬉しかったですがバーテンダー以外のスタッフについては残念な印象でした。 最後に アマン東京についてはスタッフの印象も良くなかったですし、お料理のお味も私好みではありませんでした。 お料理が出てくるまでも20分近くかかっていたので、予約をしているならもっと早く出してくれるといいのになぁと思いました。 の口コミに書いている通りのことが実際に起きていたので、口コミや星の数は当たっているなぁと思いました。 今後、口コミが悪かったり、星が4以下のレストランなどは利用しない方が失敗しなくていいのかぁと感じましたね。 アマネム伊勢志摩のスタッフはとても丁寧でホスピタリティーも高く、最高な印象だっただけにアマン東京はかなりがっかりしてしまいました。 ラウンジを利用する前まではアマン東京に宿泊したいと思っていましたが、スタッフの接客を体感して宿泊したいとは思わなかったです。 アマン東京に宿泊するなら、もう一度アマネムに宿泊したいと思いましたね。 同じアマン系列でも全く違うホテルだなぁと感じましたね。 他にも東京でアフタヌーンティー巡りをしてきましたので、ご紹介したいと思います。

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アマン・スパ東京のロビー 33階にあるアマン東京のロビー。 スパのレセプションは、34階にありますのでエレベーターで1つ上の階に向かいます。 落ち着いた空間で広々としています。 アマンスパのオリジナル化粧品や浴衣やアメニティグッツ、水着などが販売されていました。 係の女性に案内され、こちらでカウンセリングシートに体調状態などを記載し、サインをします。 目の前は、高層ビルだらけです。 カルテに記入後、一階下に降り温浴施設へ。 お水やガウン、浴衣、その他アメニティグッツが準備されています。 アマンオリジナルの基礎化粧品、ドライヤーもこだわっていますね! 着替えは、周りがガラス張りになっているので外から見られている感じがして、少しヒヤヒヤ。 もちろん、外からは見えないようになっています。 トリートメント前は、日本伝統の「禊」で心身の浄化を アマンスパでは、トリートメントの効果を最大限高めるために、施術前に水によって心身を清めることを行いとした『 禊みそぎ』という古代神道の伝統的なしきたりを提唱しています。 みそぎに習った「かけ水」や、温かいお風呂で心を静め、スチールルームでは外側からの刺激を与えることにより、意識を身体の内側に向け、心身共にリラックスした状態でトリートメントを受けれけていただくためだそうでです。 日本式のお風呂は、目の前に大都会のパノラマが広がり、入浴しながらこの景色を独り占めできる満足感に浸ることができます。 シャンプーやトリートメントなども完備。 スチームやサウナもあります。 温浴施設の階には、長さ30メートルの室内温水プールがあります。 その他、世界基準のフィットネスジムやヨガ、ピラティス・スタジオもあるそうです。 私は、今回温浴施設のみ利用させていただきましたが、プールやフィットネスジムやヨガ、ピラティス・スタジオは宿泊者はもちろん、ビジターの方でも利用できるコースがあるようです。 アマン・スパ東京のコンセプト アマンスパでは、心身一如 心と身体を一つと捉えています)。 そのためアマンスパのコンセプトは、『ウェルネス』の つの柱となる「食事」「運動」「健やかな精神」「トリートメント」を念頭におき作られました。 この哲学の元、世界中のアマン・スパがひとつとなり、古代からの伝統療法と最新科学を合わせた様々なアドバイスやサポートを提供しています。 *一部アマン・スパ東京HPより抜粋 アマン・スパ東京のプロダクト アマンスパでは、アマンオリジナルコスメを使用しています。 アマンが佇む世界のさまざまな土地を取り巻く自然界より収穫・抽出された、貴重な天然成分を中心に調合されたスキンケア化粧品で、フェイシャルからボディー、ヘアケアまで揃っています。 ジャスミンの香りなど、香りが濃厚なのも特徴的です。 シンプルでお洒落なボトルデザインは、世界的に有名な建築家 隈研吾氏が手掛けたものだそう。 アマン・スパ東京のトリートメントメニューを一部ご紹介します。 アマン東京 ウェルネスプログラム アマン東京の究極のメニュー。 相対的にお一人お一人のライフスタイルにアプローチした一日を、アマン・スパ東京でお過ごしいただきます。 コンサルテーションを行い、その方にあった内容を提案するメニュー。 下記の内容が含まれます。 ・60分のウェルネスコンサルテーション(別途追加料金にて) ・ インボディ測定 ・ 60分のプライベートレッスン(アマン・ピラティス、ヨガ、キックボクシングなどから一つ選択) ・90分のスパトリートメント ・ スチームサウナ、温浴施設、プール、フィットネス施設のご利用 ・イタリアンレストラン「アルヴァ」 シェフズカウンターでのヘルシーなランチ 70,000円 鍼 東洋医学・陰陽五行の考えに基づき、全身にあるツボを刺激することで、筋緊張の緩和、自律神経の調整、ホルモンバランス、血流、リンパ循環の改善などを行います。 60分:26,000円 90分:36,000円 アマン東京 シグネチャージャーニー 日本産のクスノキの粉と粘土でつくられた心地よいボディスクラブと、 クロモジのエッセンシャルオイルと日本産のお米のオイルを使ったトリートメント。 深いゼーションと心身のバランスを取り戻します。 150分:56,000円 カスタマイズ ボディ トリートメント お身体の状況やお悩みに合わせ、セラピストの豊富な知識や、ディープティッシュ、スウェディッシュ、スポーツマッサージなどのさまざまなテクニックを用いて行われる、アロマセラピーをベースとしたフルボディオイルマッサージトリートメント。 60分:26,000円 90分:36,000円 120分:46,000円 アマン東京 シーズナル ジャーニー 春夏秋冬、四季折々の要素を取り入れた、季節ごとに心身が必要とする和漢植物を使用するトリートメント。 季節の漢方ハーブとミネラルを含んだソルトを使った足浴、クスノキのオイルの香りでの深呼吸。 季節ごとのボディスクラブもしくはボディラップの後に、全身マッサージを行います。 120分:46,000円 *上記金額はすべて平日料金、土日祝はプラス2000円。 別途8 %の消費税と10%のサービス料をいただきます。 アマン・スパ東京のトリートメントを体験 アマン・スパ東京のトリーメントルームは、全7室のシングルルーム 47平米)とペアルーム(75平米)があります。 すべての部屋にシャワールームとパウダーエリアが完備されています。 落ち着いた、和の空間のトリートメントルーム。 今回私が受けたのが、90分のカスタイムズボディーマッサージをチョイス。 ディープティッシュ、スウェディッシュ、スポーツマッサージなどのさまざまな手技と取り入れたオーダーメイドのアロマオイルマッサージです。 まずは、塩で足を軽くスクラブ後、足浴を行います。 足浴をしながら4種類のオイルから好きな香りをチョイスします。 私は、気分を落ち着かせリラックス作用のあるサンダルウッドとジャスミンのブレンドオイルをチョイスしました。 普段あまり選ばない、少し濃厚な香りです。 トリートメントに入る前に、身体の状態や凝りが気になる箇所、力加減などを確認します。 トリートメントは、うつ伏せで香りで呼吸を整えながら、タオルの上から全体を軽擦&ストレッチを行い、身体の全体の筋肉を解していきます。 その後、脚から背中、肩周りをマッサージしていきます。 ディープティッシュ、スウェディッシュ、スポーツマッサージの融合だけあって、色々な手技を使って全体を流していきます。 筋肉の位置をしっかり捉えて、ゆっくり圧を加えてながら流していき足元から血流が良くなっていくのがわかりました。 凝りのある肩甲骨周りは、念入りに解して下さり、すごく身体が楽になりました。 普段、あまり寝てしまう事がないのですが、、仰向けの状態からは、所々あまり記憶がなく。 最後のヘッドマッサージも、額からしっかり流して下さりすごく上手で気持ち良かったです。 途中途中で、部屋の温度や力加減を聞いてくださり、手のタッチの仕方やタオルの巻き方や使い方、一つ一つの仕草が美しく丁寧で、 さすが一流のアマンスパだと思いました。 担当のセラピストの方の身だしなみもキチンとしていて、言葉もキレイで安心感があり、とても好感が持てました。 施術後は、お部屋の通路前にあるリラクゼーションスエリアで、少しリラックス。 緑茶と金平糖をいただきました。 私は、普段あまりあまり甘い物を口にしないので、金平糖は一粒だけいただきました。 ここからの眺めも最高ですね! その後、温浴施設に戻り、軽く入浴して後にしました。 素晴らしい眺望と、日本式の温浴施設、落ち着いた和の空間で、素晴らしい技術とおもてなしに 心身共に浄化されリフレッシュされました。 アマンスパのコンセプトである、「心身と精神を健全にし、ライフスタイルをより良い方向へ改善し発展していくこと」 まさにこのコンセプト通りのスパだと思いました。

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