オンライン イントロクイズ。 イントロ クイズ ~ 音楽 早押し クイズ ~のアプリ情報

快適なイントロクイズ出題環境に向けてfoobar2000の整備をしていく

オンライン イントロクイズ

スポンサーリンク オンライン飲み会のゲームおすすめ12選はこれ! オンライン飲み会って楽しいのかな? 皆さん、やったことありますか? — あみ amiamaama オンライン飲み会でGWを友人と楽しもうと計画している方もいるでしょう。 皆さんからのおすすめのゲームがあれば是非取り入れたいですよね。 リアル店舗とは違った楽しさがありそうです。 早速、面白い、盛り上がると評判のゲームをリサーチしたので見ていきましょう。 ジェスチャーゲーム 国際交流会楽しかったです! ・自己紹介 ・テーマを決めてトーク ・ジェスチャーゲーム(Act it out) ・推測クイズ をやりました。 ジェスチャーゲームはオンラインでも 意外と出来たのでオンライン飲み会で 取り入れても面白そうです。 今度は英語縛りとかにしても面白そうだな。 — ゆーへー@人見知り英会話 youhey51 まずはじめは、 ジェスチャーゲーム! お題を決めて、身振り手振りでジェスチャーで表現。 オンラインなので大袈裟にしないと伝わりにくく、それがまた楽しいのです。 メンバーの一人が実物のゲーム盤を準備します。 その人が、ルーレットを回したり、サイコロを転がしたり、駒を進めるなど作業を行います。 これ本当に面白い?と最初は半信半疑かもしれませんが、実際盛り上がったと多くの方のツイートもありました。 メンバー6人がそれぞれの自宅から配信。 借り物競争あり、クイズあり。 犬あり。 サメあり。 19時からも配信あり。 社長、お疲れ様でした。 — もんまっち monco52 皆さんご存じの通り、小学校の運動会でした借り物競走と同じです。 決められた文字から始まる物や、お題に近いものを個々が家の中から選んで発表するゲームです。 より早くカメラの前に登場した人の勝ち! これは、リアル店舗では出来ない楽しみ方ですよね。 カメラの前で座っているばかりでは無く体も動かすので、運動不足解消にもなります。 オンライン飲み会の後はスッキリ爽快感も味わえそうです。 山手線ゲーム 卒業したメンバーの名前をあげる山手線ゲーム、スリリングすぎる — メメムム malalamanziel これは幅広い年代の方に親しまれているゲームです。 山手線ゲーム以外にも古今東西なども有名です。 ジェスチャーゲームや借り物競走をする程親しくない間柄の場合でも、 準備無しで盛り上がれるゲームとしてチェックしておいて下さい。 人狼ゲーム 懐かしのメンバーと、オンライン飲み会からの人狼ゲーム。 ゲームのはじめにそれぞれに役職が割り振られ、それは自分にしか分かりません。 会話をしながら相手をいかに信用させたり疑いを持ったりしながらゲームを進めるので、オンライン飲み会では定番となりつつあるほど人気のようです。 スマホアプリや人狼オンラインのようなツールを利用するのもありです。 ただ、今オンライン飲み会が流行っていてつながりにくいとの声もあるようです。 そういった場合は1人が親になって人狼ゲームをするのがお勧めです。 オンライン飲み会では、 大富豪Onlineというアプリを使用するのがおすすめです。 4人まで参加できるので、オンライン飲み会では大活躍してくれるアプリです。 オセロ対人プレイを使えば大人数でもメンバーが入れ替わりながら大人数で楽しめます。 お酒がすすみ酔いがまわって来た時には誰かにバトンタッチもできますね。 誰もが楽しめるゲームなら、 クイズバトルオンラインがおすすめです。 4択問題、一問一答、画像選択など様々な様式が用意されています。 豊富なジャンルで問題数も多く、何度も飽きることなく利用できるゲームなので、幅広い年齢層で楽しむ時に活躍してくれるのではないでしょうか。 絵しりとり ミラティブのイラストチェイナーでのスクショです — ネムッチ Nemutch nemutching イラストチェイナーというアプリを利用します。 絵をかいてそれでしりとりをしていくゲームです。 勿論、絵が上手な方も苦手な方でも問題ありません。 むしろ、絵が苦手…な場合の方が、「これ何~!?」と盛り上がりそうです。 イントロドン オンライン新歓ありがとうございました😊 イントロドンどうだったでしょうか?? 多分正解率が高かったのは黒木くんです笑 みんなで楽しくできてよかったです👏 次回こそプレマネ分けて行います!! 一年生と仲良くなれるのを私たち2. 有名な曲のイントロ部分が流れ、その曲名をあてるゲームです。 同年代の友達とのオンライン飲み会では、懐かしの曲などで盛り上がれそうです。 イントロドンというアプリがおすすめですが、他にもうたドンというアプリでも楽しめます。 マリオカート みんなとのオンライン飲み会がめちゃくちゃに楽しかった🥺最下位人権が無くなるマリオカートも超楽しかった🥺 — れいりん reirin スーパーファミコン初期から不動の人気ソフトといえばマリオカート! 任天堂スイッチのマリオカート8デラックスでオンライン対戦が可能です。 オンライン飲み会参加メンバー全員が任天堂スイッチを手元に持っておく必要があるのがネックですが、ゲーム好きならきっとお持ちでしょう。 最大4人まで参加可能なので、本気のオンライン対決を楽しんでください。 心理ゲーム 先月からエニアグラムの勉強をしてるんだけど、息抜き時間で心理テストを! 「自分の好きな動物3つと その特徴と連想するものを3〜5つあげる」 この答えは明日、26日のzoom飲み会で🍻 参加する方はメモしておいてねっ! — 庄田愛海 manamis29 オンライン飲み会での心理ゲームの方法は色々ありますが、 本を持っている方がいるならそこから出題したり、ネット上から問題を探してみたり。 LINEグループなどを使えば、画像選択をするゲームも楽しめますよね。 その他、 アプリでは姫にラブレターを渡す心理ゲームのLove Letterというものも、初心者でも使いやすいと人気です。

次の

アユトーク 006

オンライン イントロクイズ

イントロアプリ どうも、瞬発力に欠けるおにくちゃんです。 イントロクイズってありますよね。 たまにテレビ番組でイントロ当てクイズをやっていますが、あれを自分でやってみたいと思ったことがある人は多いのではないでしょうか。 「自分ならもっと早く答えられるのに!」なんて感じることもあるでしょう。 そんな時はイントロアプリを使ってみましょう。 イントロアプリを使えばテレビ番組のようなイントロ当てクイズを再現することができます。 一人で遊ぶこともできれば、みんなと一緒に対戦形式で楽しむこともできますよ! そこで今回は 無料のおすすめ イントロアプリをご紹介いたします。 場合によっては価格が変動・ストアから削除されている可能性がありますのでApp Store、Google playでお確かめください。 スポンサーリンク うたドン! オンライン対戦もできるイントロアプリです。 いろんなモードが楽しめます。 このアプリは様々なモードで遊べるイントロアプリです。 このアプリでは様々なモードでイントロクイズを楽しむことができます。 モードは 「一人用」「対戦用(一つの端末で)」「パーティー用」があり、アカウント登録をすればオンラインで対戦することも可能です。 クイズは選択式で解答します。 出題される音楽は「年代別にヒットした曲」「アニメソング」などのようにジャンル分けされているものから、アーティスト別まで幅広い音楽で遊ぶことができます。 一人でも二人でも複数人でも遊べる上に、オンラインで1対1の勝負もできるので遊ぶ場所を選びませんよ! いろんなモードでイントロクイズを楽しみたい人にオススメです! めろドン! メロディーのイントロアプリです。 歌が入っていません。 このアプリはメロディーのみのイントロアプリです。 上記の『うたドン!』と同じ開発元のアプリなので基本的な遊び方は同じですが、ボーカルによる歌が入っていない メロディーのみの楽曲でイントロを行います。 遊べるモードは「一人用」「二人用」「パーティー用」です。 クイズは四択や文字入力(候補の文字から一文字ずつ選択)での解答形式で楽しめます。 ボーカルによる歌が入っていないので難易度は少し高まるでしょう。 よりマニアックなイントロクイズを楽しみたい人にうってつけです。 いろんなモードで一人でも複数人でも楽しめます! メロディーのみのイントロアプリで遊びたい人にオススメです! イントロクイズ! スマホに入っている曲で遊べるイントロアプリです。 自分の好きな曲で遊べます。 このアプリはスマホ(iPhone)に入っている曲で遊べるイントロアプリです。 このアプリでは iPhoneの『ミュージック』アプリに入っている曲を使ってイントロクイズを楽しむことができます。 難易度は「初級」「中級」「上級」と選べ、難易度によってイントロが流れる秒数が変わります。 設定から秒数を変更することもできますよ! 『ミュージック』アプリに入っている曲は全曲使って遊ぶこともできれば、選曲して遊ぶことも可能です。 自分のiPhoneに入っている曲で遊べるので自分好みの曲を使えるのが嬉しい!一人でもみんなで遊びたい時にも使えますよ! スマホに入っている曲でイントロクイズを楽しみたい人にオススメです! 超絶イントロクイズ! スマホに入っている曲で遊べるイントロアプリです。 好きな曲で遊べます。 このアプリはスマホ(iPhone)に入っている曲で遊べるイントロアプリです。 このアプリではiPhoneの『ミュージック』アプリに入っている曲でイントロクイズを楽しむことができます。 クイズはランダムやアーティスト、曲を選択し、 イントロを流す秒数ボタンを押せば出題できます。 ヒントボタンを押せばアーティスト名などを表示させることも可能です。 解答する際にはミュージックライブラリから正解の曲を探して答えなければならないのがあまりスマートではありませんが、自分の好きな曲などでイントロクイズが楽しめるのは嬉しいです! スマホに入っている曲でイントロクイズを行いたい人にオススメです!.

次の

オンラインイントロクイズ出題環境の構築方法についての提案

オンライン イントロクイズ

自分自身への備忘録も兼ねて、オンラインクイズの出題環境構築方法を記載しておきます。 環境を想定しています。 全体的に他のサイトに頼りがちです。 ごめんなさい。 おいおい修正してここだけで完結できるようにします。 オンラインでイントロクイズをしていると、時折解答側の声が返ってきてしまっていることがあると思います。 と、言うのも、私自身自分の声がとても嫌いです。 なのでこの現象には割と悩まされていたりします。 そこで、物理的にそれが起こらないような構築をどのように行うか、というのをつらつらと書き記したいと思います。 今回の記事を書くに辺り、学生のJPopイントロ界隈では知らない人はいないであろう、のCGくんに実際にこの環境構築を行っていただきました。 その結果、声が返ってくる現象がゼロになり、さらに音質の飛躍的な向上も見受けられました。 ご協力ありがとうございました。 構築方法は少し下からです。 「そもそも何故声が返ってくるのか」「提案」の項は適宜すっ飛ばしてください。 そもそも何故声が返ってくるのか そのような出題者さんは「出題者サイドのヘッドホンに入る音すべて」をDiscordに流しています。 つまり、Discordから出る解答者側の声もすべて流してしまっているのです。 軽減させることは勿論可能なので、実質的にほぼ入らずに出題することは可能ですし、現にそのように出題されている方もいらっしゃいます。 ですが、あまり機械が得意でない方はその辺りの微調整ができずに解答者側の声を跳ね返す状態で出題してしまっているのだと思います。 ならば、端からそんなことが起きないように出題すればよくね?というのが私の提案です。 図にするとこんな感じで音を流しています。 従来の音の流れ 提案 考え方は至って単純で、「出題者サイドのヘッドホンに入る音すべて」を流すからダメなのであって、「音楽だけを流す」ようにすればいいのです。 ただ、このためには追加で設定が必要です。 といっても、それによって良い効果が得られる、という面を考えればそこまで重い手間ではありません。 図にするとこういう感じです。 提案する音の流れ 無駄な音をカットするので、純粋に音楽だけ聴こえる利点は想像以上に大きかったです CGくんとやった感じ。 必要なソフトウェア この設定には以下のソフトウェアが必要です。 出題のための。 出力先を細かく設定できるであれば大丈夫ですが、の軽快さと多くの機能を追加できる点は他のの追随を許さないところがありますので、特段の理由がなければイントロクイズを行う際にこれを使わない手はないと思います。 オンライン出題においては特にのMedia Centerやのなどの重いは途中でのトラブルの原因となりかねません。 アマミキ! ステレオミキサー。 自分の声と音源を混ぜて、それをDiscordに流すためのソフトです。 PCに標準搭載でステレオミキサーが入っている場合もありますので、それで代用も可能です。 NETDUETTO 一番の目的としては何のソフトなんですかね、いまいち分かってないです。 遠くの人とセッションしたりするときに使えるソフトっぽいですが、ここではその機能は使いません。 私は仮想オーディオデの部分だけ使ってるんだと思ってるんですが、どうなんでしょう。 有識の方教えてください。 この子にはアマミキとDiscordの中継をしてもらいます。 -CABLE 仮想オーディオデです。 とアマミキの中継をしてもらいます。 金を払えば3つまで増やせるので、NETDUETTOなしにできるかも?確信はないですが。 環境を作っていく 実際に作っていきましょう。 標準の再生デと録音デの確認 すべての設定を始める前に、再生デと録音デを確認していきましょう。 再生デはPCから再生するデ、すなわち「ヘッドホン」であったり「スピーカー」であったりです。 録音デはPCから録音するデ、つまり周りから音を集めるわけですので、「マイク」がこれにあたります。 普段自分が使っているものが何なのか、必要になる箇所が多いです、把握できている方は問題ありませんが、出来ていない方は確認ください。 ここで「既定のデ」となって緑色のチェックマークがついているものが普段使っているものと考えて問題ないです。 の確認部分 この例では「マイク 3-UAB-80」が既定のデになります。 再生と録音、それぞれ確認ください。 のインストール とりあえず最低限このサイトのDownloadから手順に沿ってインストールすればOKです。 ただ、自分好みにめちゃめちゃカスタマイズできるソフトなので、多少いじってあげたほうが使いやすいと思います。 個人的には最低限Columns UIというのを入れると幸せになれると思います。 やりたい方はこちらから。 さらに、イントロ向けのパネルとしてg2さんや私が配布しているものを使うと幸せになれそうな気がします。 また別の機会に。 NET DUETTOのインストール こちらから各々のPCに合うものをインストール。 の流れに沿っていくだけです。 インストールさえしてしまえば大丈夫なので、ソフトウェア自体は全く使いません。 アマミキ!のインストール そもそもアマミキは動画配信の「アマレコ」についてる付属品みたいなやつなんですが、それが割と有用なので配信に活用している人が多いんですよね。 こちらから「【デスクトップ&】 旧版 アマレコTV Live アマミキ!」というところのダウンロードページに進み、適当なフォルダにダウンロードします。 ダウンロードしたら、解凍まで行ってください。 最近のであれば解凍は上で簡単にできるはずです。 exe」という名前かと思います)。 案内に沿っていくとアマレコがインストールされます。 これでアマミキの使用準備ができました(アマレコは使いません)。 -CABLEは無料でシンプルなデが手に入るという点において非常に優れたソフトウェアではあるのですが、インストール後に自動で既定のデが-CABLEに変更されてしまいます。 これでは普段何かPCによって音を聞いたり、 マイクで発言したりすることがすべてできなくなってしまいますので、修正が必要です。 この際、以下のサイトなどを参考に既定のデを元に戻してください。 つないでいく 先程の図のように接続していきます。 接続図 接続前に、適宜再起動するとよいかと思います。 各ソフトウェアのインストール時に「再起動してくれよ~」ということを(英語かもしれませんが)言われていると思いますので。 やるべきことは、• アマミキの設定を行う(一回きり)• foobarの音を「-CABLE」に送ってあげる(出題の度)• Discord側で「ライン」から受けてあげる(出題の度) です。 アマミキの設定 アマミキをDLして展開したフォルダに戻ると、「AmaMix. exe」というアプリケーションがあります。 これが「アマミキ」本体です。 その他のアプリケーションは使用しませんので、全く使いません。 これを起動すると、まず設定画面に行くと思います。 上のタブを見てもらって「全般」「録音デ」「再生デ」の3箇所を設定していきます。 全般 全般の設定 これは正直どうであろうがアマミキの動作には関係ないんですが、「最小化してトレイに収納」がデフォルトでOnになっているので、起動しているはずなのに起動していないように見えてしまいがちです。 ここのチェックを外しておくと良いかと思います……多重起動でわけのわからないエラーを吐く、という混乱に陥りがちです。 アイコンの色等その他は自由に設定してください。 録音デ 録音デは4箇所ありますが、2箇所しか使いません。 foobarからの音を受けるところ -CABLEからの音 と、マイクからの音を受ければOKです。 それぞれここでは「CABLE」「マイク」として設定しています。 マイクの「録音デ」は各々が普段使っている録音デに設定、ほかは上記の通り設定ください。 ただし、ここでCABLEのHzはPC側と設定を一致させる必要があります。 おそらく「DVDの音質」と書かれていると思います。 の設定 再生デ 再生デの設定 基本的にはこの画像の通りで大丈夫なはずです。 左側「再生デ」はどんな音が流れているかを視聴するデです。 「foobarの音だけをアマミキからヘッドホンに流し直す」というときに流す先のデになります。 ですので普段使っているものになればOKです。 接続にしたりしたときにも対応できるように、上記の通り規定のデと設定しておくのが丸いかと思います(もちろん、これを理解した上で他のデに変えるのは全然OKです)。 右側「配信デ」はアマミキでまとめたマイクとfoobarの音をどこに流すか、という設定です。 NETDUETTOでインストールされた「ライン」というデに流します。 アマミキのメイン画面 以上でアマミキの設定は完了です。 最後にメイン画面についてです。 メイン画面にはこのように音量バーとが2つあると思います。 音量バー(使用できないこともある)はそのまま音量を設定するツールになります。 出題の最初に音声チェックの時間を設けて、解答者に声と音のバランスが大丈夫かを聴き、この辺りのバーも使いながら上手いバランスを見つけてください。 ここで主に解説したいのはです。 上の例の場合は左がマイク、右が-CABLEの音です。 基本的には上の通りチェックを入れれば問題ないかと思います。 すべての設定が終わった後に実際にチェックを入れたり外したりしてもらえるとわかりやすいのですが、「上段のチェックは再生デ=ヘッドホンに送る音」「下段のチェックは配信デ=NETDUETTOのラインに流しDiscordから流す音」となります。 ですので、マイクは配信さえすればよく、foobarの音を受け取る-CABLEはヘッドホンにも送る必要があるわけです。 慣れてきたら出題中にCABLEの配信のチェックを一旦外して、音源が正しいか確かめたりなんかもできます。 慣れてきたら、お試しください。 この音をアマミキがもらいます。 出題後は元に戻してください(でないとずっとアマミキを起動しないと聞こえなくなってしまうので…)。 普段は「Primary Sound Driver」にしておけば大丈夫かと思います。 Discordの設定<毎回やる> Discordの左下にあるユーザ名横の歯車ボタンからユーザ設定に入ってください。 」というデに変更してください。 これでアマミキから流れてくる音が拾えます。 ついでに入力感度についても設定しましょう。 入力感度とは、人の声ではないくらい明らかな小さな音しか流れていないときにDiscord側が勝手にマイクの音を流さないようにしてくれる機能です。 余計な生活音なんかがこれのおかげで乗りません。 ただ出題時に関してはこの機能がフェードを勝手に消してしまったりするので非常に厄介です。 -90dBは下回らせておいたほうが良い印象があります。 特に問題なければ一番左 -100dB まで振り切らせてしまうと良いかと思います。 こちらについても出題後はそれぞれ元に戻すと良いかと思います。 出題時に毎回やることまとめ• アマミキを起動(必要に応じて設定を調整)• のOutputを変更• Discordの入力デを変更 全体を通して私のデでの設定を参考にしているところが多いです。 環境による違いなどあるかもしれませんので、何かありましたら情報をお寄せいただけると有難いです。 追記致します。

次の