ユキメノコ 物理。 ユキメノコ : 物理アタック+サポート型

シーズン12使用構築~嗤う氷姫と呪いの棺~最高2022/最終爆死(18××)

ユキメノコ 物理

8倍になる。 また、『あられ』によるダメージを受けない。 技が無効化された場合や、自分が『みがわり』状態の場合は発動しない。 ダイマックスしている相手には効果がない。 第7世代以降は、連続で使うと必ず失敗する。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 連続で使うと失敗しやすくなる。 『ほのお』タイプには無効。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 交代しても効果は続く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『ほのお』タイプには無効。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 ダイマックス技や第7世代のZワザもタイプが変わる。 投げつけた道具はなくなる。 必ず後攻になる 優先度:-4。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 『ひこう』タイプ、特性『ふゆう』のポケモンはダメージを受けない。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 変化技を使えなくする レコ. 片方しか道具を持っていない場合も成功する。 自分と味方1体の位置を交代する。 ダブルバトル用。 事前に技『まるくなる』を使っていると威力が2倍になる。 自分が場を離れると効果は消える。 片方しか道具を持っていない場合も成功する。 なお、相手の道具を無効にする効果はない。 攻撃が当たる度に威力が20ずつ増える。 28 XY〜DPt ,Lv. [Lv. 31 XY〜DPt ,Lv. 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 [Lv. 22 XY〜DPt ,Lv. 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 最大102。 最大102。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が『ねむり』状態の時だけ成功する。 ダイマックスしている相手には無効。 トレーナーもそのポケモンには道具を使えない。 『じめん』タイプの技が当たらなくなるが、それ以外の技が必ず命中するようになる。 ただし、一撃必殺の技は変化しない。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技が第7世代のZワザの場合は失敗する。 相手が使う技が攻撃技ではない場合や、優先度などの関係ですでに攻撃を終えていた場合は失敗する。 相手が『ねむり』『こおり』状態でも攻撃技を選択していれば成功する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。

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8倍になる。 また、『あられ』によるダメージを受けない。 技が無効化された場合や、自分が『みがわり』状態の場合は発動しない。 ダイマックスしている相手には効果がない。 第7世代以降は、連続で使うと必ず失敗する。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 連続で使うと失敗しやすくなる。 『ほのお』タイプには無効。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 交代しても効果は続く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『ほのお』タイプには無効。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 ダイマックス技や第7世代のZワザもタイプが変わる。 投げつけた道具はなくなる。 必ず後攻になる 優先度:-4。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 『ひこう』タイプ、特性『ふゆう』のポケモンはダメージを受けない。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 変化技を使えなくする レコ. 片方しか道具を持っていない場合も成功する。 自分と味方1体の位置を交代する。 ダブルバトル用。 事前に技『まるくなる』を使っていると威力が2倍になる。 自分が場を離れると効果は消える。 片方しか道具を持っていない場合も成功する。 なお、相手の道具を無効にする効果はない。 攻撃が当たる度に威力が20ずつ増える。 28 XY〜DPt ,Lv. [Lv. 31 XY〜DPt ,Lv. 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 [Lv. 22 XY〜DPt ,Lv. 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 最大102。 最大102。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が『ねむり』状態の時だけ成功する。 ダイマックスしている相手には無効。 トレーナーもそのポケモンには道具を使えない。 『じめん』タイプの技が当たらなくなるが、それ以外の技が必ず命中するようになる。 ただし、一撃必殺の技は変化しない。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技が第7世代のZワザの場合は失敗する。 相手が使う技が攻撃技ではない場合や、優先度などの関係ですでに攻撃を終えていた場合は失敗する。 相手が『ねむり』『こおり』状態でも攻撃技を選択していれば成功する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。

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ユキメノコ : 物理アタック+サポート型

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おにびは、ポケモンの技の一種。 説明文 たたかうわざ ・ おにのような ひで あいてを やけど させる あおじろく もえる ぶきみで あやしい ほのおを はなって あいてを やけどの じょうたいに する。 ・・・・ ぶきみで あやしい ほのおを はなって あいてを やけどの じょうたいに する。 漢字 不気味で 怪しい 炎を 放って 相手を やけどの 状態に する。 : 後 こんなときに使おう 状態のポケモンが使用する物理技のダメージは半減するので、物理アタッカーに対し使用すると効果的。 対戦への影響力が大きく、タイプ、特性・、やなどでやけど対策をしている物理アタッカーも珍しくない。 ポケモンカードゲームにおけるおにび 特別な効果を持たない攻撃ワザとして登場する。 ポケモン不思議のダンジョンにおけるおにび ・ PP17。 正面の敵をにする。 アニメにおけるおにび ポケモン エフェクト 使用者 初出話 備考 わざの初出 ピカチュウのおばけカーニバル オリジンフォルム アナザーフォルム ギラティナと氷空の花束 シェイミ 技の使用前にのでしまった。 ではのがおにびを覚えていると発言したが、使用はしなかった。 マンガにおけるおにび ポケットモンスターSPECIALにおけるおにび• では、のなどが使用する。 技の仕様• も参照。 状態により防がれる。 がのポケモンに使用した場合は無効化され、相手のが発動する。 状態や状態、で防がれるより前にもらいびが発動する。 のみ、タイプ、状態、すでになっているでおにびが無効化されるときはもらいびが発動しない。 からはこのようなときでももらいびが発動する。 第四世代まで、状態だともらいびは無効化されるので、もらいびは発動しない。 からはこおり状態でももらいびの効果があるので、もらいびは発動する。 初出はだが、でが登場したことで覚えられるポケモンが増えた。 鬼火とは「空中を浮遊する正体不明の火の玉」「火の幽霊・怨霊」の略称で、それにちなんでゴーストタイプのポケモンの大半がこのわざを覚える。 各言語版での名称 言語 名前 おにび Will-O-Wisp Irrlicht Feu Follet Fuocofatuo Fuego Fatuo 도깨비불 鬼火 関連項目•

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