スターサービス ネットワークビジネス。 旧クジラサービス(クジラモバイル)は、2020年2月より「スターサービス(株)」へ改名!その本意とは?

スターモバイルに勧誘されたら【警告】違法ではないかまず確認!

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そもそもネットワークビジネスというものは、 自分が良いと思ったものを周りの人たちに勧めていく、というビジネスなので 自分自身が商品のユーザーになる必要がある、というわけなのです! ここまでご紹介しているスターサービスをざっくりとまとめますと… ・Wi-Fi、モバイルの2コース、すべて月額4,860円 ・通信スピードは業界トップクラス ・モバイルのコースはテザリングもできる ・たった半年間で格安SIMの業界において会員数第5位 ・最大50GB利用可能 ・番号そのまま乗り換え(MNP)も可能 上記の内容の通り、かなり使い勝手が良い格安SIMだと思います。 ユーザーとしてのデメリットをまとめますと… ・料金プラン数が少ない(というかひとつのみ) ・附帯するサービスがない 料金プランが少ない、というのは 4,860円の大容量データプランのみのプランなので ネットあんまり使わないからその分安いSIMがいい、という方には向かないですね。 附帯するサービスがない、というのを例を出して説明すると LINE MOBILEだとLINEのコンテンツで使えるキャッシュバックだったりがあるので そういったサービスが使いたい、という方も向いていないと思います。 この費用はビジネスをするための費用で、この金額に携帯の利用料4,860円もかかるので 毎月12,360円かかります。 2つめは、冒頭でも出てきたMLMのビジネスです。 やり方次第で稼げる金額は大きく変わります。 3つめの損益分岐店、というのは投資をしているかたにはなじみにある言葉かと思います。 簡単にいうと経費を売り上げがカバーしてこれから利益が出せるようになる売り上げ高のことです。 この損益分岐点が3人の方に代理店として紹介する、ということです。 4つめの継続利用率95%というのは 毎月継続的にお金が入ってくる、ということです! アフィリエイト報酬によくある、単発の収入ではなく継続的に非常に安定した収入が得られます。 5つめは格安SIMというのはすごく身近なものです。 必要性がわかりやすかったり、お得に使えるイメージが湧きやすいのでより利用してもらいやすいです。 6つめは、スターサービスの代理店をするにあたり 総務省に届け出を出します。 (コンビニなどでもできる簡単なものです) ここで認可してビジネスをするので相手の方にも安心していただけます。 7つめのコミッションに関してですが、 他のモバイル系のビジネスに比べて報酬率がすごくいいです。 報酬プランのことをコミッションというのですが 種類が豊富で8個のコミッションがあります。 このうち3つが単発での収入でそのほかの5つは継続的に毎月発生する収入です。 ここまでざっくりお話ししましたが、デメリットもあります。 それは・・・ 紹介者を増やさないと収入が増えない、ということです。 紹介者を増やすには??? 今はインターネットがとても盛んです。 ネットを見たらホームページやブログ、YouTubeにSNSとかとか あらゆるところにビジネスチャンスが転がっています。 わたしはインターネットビジネスでの集客を主に活動しています。 集客のノウハウを使ってインターネット上で代理店を増やすということをしています。 MLMにありがちな、じぶんの周りの人に声をかけたりなんてしなくてもいいんです。 わたしと一緒にスターモバイルの代理店をやって ビジネスを始めたい!!と思ってくれた方! マンツーマンで集客方法をお教えします! もちろんわたしだけのノウハウではなく、 集客のスペシャリストたちがこのビジネスに取り組んでいます。 そんなチームの中に仲間として参加してもらい、 集客に関するコミュニティーの中でまた新たなノウハウを得て成長していただきます。 ここで扱う情報を買おうとするとおそらく、数万~数十万のお金がかかります。 しかし、代理店が増えていくことはわたし達のとってのメリットもすごく大きいので お金をいただかず、無償でノウハウを提供します。 さらに、わたし達のようにインターネットビジネスで収益を上げているひととのつながりも持てるようになります。 人とのつながりで発展させていくビジネスです。 なので分からないことや不安なことは 極力全部解消していきたいと思っております。 もし一緒にビジネスを始めてくれると決心した方には 絶対成功してほしいので、上手にわたしを使ってくれればと思いますし、 わたしもしっかりフォローしていきます! 一緒にどんどん稼いでいきましょう!!!! 下記のLINE公式アカウントにご連絡ください。

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Windows用エージェント CPU• x86アーキテクチャのIntel Pentium4プロセッサまたは互換プロセッサ• x64アーキテクチャのプロセッサ AMD64およびEM64Tに対応 注意:IA64 Itaniumプロセッサ 、およびARMプロセッサには対応していません。 メモリ• 1GB以上、2GB以上を推奨 Windows 7、Windows 8. 1、Windows 10 ハードディスク• 5GB以上の空き容量、2GB以上を推奨 OS• Windows 8. Windows SBS 2011 Standard SP1• Windows SBS 2011 Essentials SP1• ディスプレイ• 256色以上、解像度800x600ピクセル以上 Webブラウザ エージェントインストール、Webレピュテーション、URLフィルタ• Internet Explorer 11. 新バージョンがリリースされた際には、順次検証を実施し、サポート対象となります。 その際、サポート対象にできない状況がある場合には、別途情報を掲載いたします。 Mac用エージェント CPU• Intel Core プロセッサ Mac OS の要件に準拠 メモリ• 512MB ハードディスク• macOS 10. x Catalina• macOS 10. x Mojave• macOS 10. x High Siera• macOS 10. x Siera• OS X 10. 新バージョンがリリースされた際には、順次検証を実施し、サポート対象となります。 その際、サポート対象にできない状況がある場合には、別途情報を記載します。 ディスプレイ• 256色以上、解像度800x600ピクセル以上 Webブラウザ エージェントインストール、Webレピュテーション• Safari 9. 0、10. 0、11. 0、12. 0、13. 0 Android用エージェント OS• Android 10. Android 9. x Pie• Android 8. x、8. x Oreo• Android 7. x、7. x Nougat• Android 6. 新バージョンがリリースされた際には、順次検証を実施し、サポート対象となります。 その際、サポート対象にできない状況がある場合には、別途情報を記載します。 Webブラウザ エージェントインストール、Webレピュテーション• Androidデバイスのデフォルトのブラウザ• Google Chrome Androidエージェントをインストールする場合には以下の要件を満たす必要があります• Google アカウントを登録していること FCMとの接続のため• 提供元不明のアプリ サードパーティアプリケーション のインストールを許可していること• バックグラウンド同期が有効であること• JavaScript が有効であること• Cookie が有効であること Web管理コンソール Webブラウザ• Internet Explorer 11. Mozilla Firefox 64. 0、65. 0、66. 0、67. 0、68. Adobe Acrobat Reader 6. 0 以降(最新バージョン推奨) ディスプレイ• 新バージョンがリリースされた際には、順次検証を実施し、サポート対象となります。 その際、サポート対象にできない状況がある場合には、別途情報を掲載いたします。 Common Active Directory Synchronization Tool OS• Windows Server 2012• Windows Server 2012 R2 CPU• 4GHz 64 ビットプロセッサ メモリ• 512MB 以上 ハードディスク• 50MB 以上 システム要件に記載されているOSの種類やハードディスク容量などは、OSのサポート終了、弊社製品の改良などの理由により、予告なく変更される場合があります。 最新の情報については、本サイトをご参照ください。 本製品は1ドメインあたりの利用台数は10,000台、グループ数は50個以内を推奨しています。 推奨台数・グループ数を超えた台数を1ドメインで管理する場合は、管理コンソールのパフォーマンスが低下するなど影響が出る可能性がありますので、必ず事前にトレンドマイクロの技術者にご相談ください。 推奨値未満の台数であっても、以下の環境の場合は問題が発生することがあります。 複数のネットワークカード、または複数のIPアドレスを保持する環境• ネットワークパフォーマンスが著しく低い環境 記載内容は2020年6月現在のものです。 内容は予告なく変更になる場合がございます お客さまによるアップデート・適用 Active Directoryのサポート yes プラットフォーム PC・ノートPC・Windowsサーバ yes yes Macエージェント iMac・MacBook とサーバ yes yes モバイルデバイス Android・iOS yes ウイルス対策とWebセキュリティ ランサムウェア対策 yes yes ウイルス、スパイウェアなど不正プログラムに対する対策 yes yes 高度なURLフィルタによる不適切なWebサイトのブロック yes yes Web脅威対策によるウイルス・脅威のビジネス到達前の阻止 yes yes モバイルデバイスセキュリティ yes データ保護.

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ネットワークビジネスとは? 仕組み、勧誘、断り方、成功者の裏側を大公開

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2020年4月1日にクジラサービスはスターモバイルに社名を変更しており、クジラサービス時代のお話も交えた記事となっておりますこと、ご了承くださいませ 携帯電話を使いながらネットワークビジネスができる 「 スターモバイル 旧クジラモバイル 」 果たして、ネットワークビジネスとして携帯電話を払う側からもらう側に簡単に回れるのでしょうか? スターモバイル 旧クジラサービス を勧める多くの人は、乗り換えることで携帯電話料金が安くなると説明していますが、本当にそうなのでしょうか? 私たちが日常的に使うスマートフォンのキャリア会社がドコモやソフトバンク、au以外の名前を聞いたこともない会社ですと不安になってしまいがち、ユーザー側視点ですと回線速度の評判も気になるところです。 スターモバイル 旧クジラサービス は、「携帯電話」という皆さんが必ず所有、使用するインフラ媒体をサービスとして取り扱っています。 よくあるサプリメントや化粧品のネットワークビジネスの会社と異なり、新しい物 商品 を無駄に購入する必要はありません。 確かに、費用を抑えることができるビジネスとして活動できるかもしれません。 しかし、現状は乗り換えのハードルが高かったり、常に競合との価格競争に巻き込まれがちであり、権利収入を得るためにはお金を回して運営している現実です。 そんなスターモバイル 旧クジラサービスついて調査してみました。 このことは、私もクジラサービスを調べる前までは知りませんでした・・・ クジラサービスというのは株式会社ではなく、 「一般財団法人 日本IOT協会」が主催してる サービスの名前なのです。 主催会社 一般財団法人日本IOT協会(JIOT) 所在地 〒751-0806 山口県下関市一の宮町2-6-7 電話番号 092-600-4394 代表理事 佐藤玲央奈 サービス開始 2019年8月~ 電気通信事業届出番号 F-30-00937 クジラモバイルというのは、既にサービス提供を開始している 「ペンギンモバイル」に対抗して名付けられたのでしょうか? 実はそうではありません。 クジラモバイルのサービス名の由来は、クジラという生物は 動物の中で最も通信距離が長い動物なのです。 ちなみに、主催会社である 一般財団法人の日本IOT協会は、 スマートフォンだけではなく多角的なサービスの展開も予定しています。 しかし、今のところそんな様子は伺えないのが現実です。 クジラモバイルにはクジラモバイルS(Sコース)とクジラモバイルD(Dコース)、クジラWiFiの3つのプランがあります。 会社名 スターモバイル株式会社 設立 2020年2月 資本金 800万円 代表者 金家 亮 所在地 〒810-0044 福岡市中央区六本松四丁目3番2号5F 電話番号 092-401-1234 ホームページURL 提供サービス スターモバイルで提供しているサービスは以下3つとなります。 スターWi-Fi• スターモバイルD• スターモバイルS それぞれのサービスについて簡単ですがご紹介いたします。 スターWi-Fi 1日3GB使えるデータ専用SIMとして提供しています。 月額4,860円で1日3GBを使うことが可能となります。 これがお得かどうかについてですが、私は現在Y-mobile! のPocket-Wifiを利用しています。 Y-mobileも大体同じぐらいの値段で同じ「ソフトバンク」の回線を使用しています。 しかし、Y-mobileはアドバンスモードで1日無制限で使い放題です。 3日で10GBを超えると速度制限が来てしまうので、実質1日平均で3. 3GBは無制限利用できます そういう他社との比較をした際に、お得かどうかが見えてくるのではないでしょうか。 最近はZoomによるオンライン会議等も増えてきており、1回2時間ほどの会議をすると2GB弱ぐらいは使用してしまうので、インターネットヘビーユーザーにとっては物足りないデータ量かなと感じます。 スターモバイルD いわゆるDocomo D 回線を利用したサービスになります。 月額で4,860円でデータ量として月60GB利用可能。 通話は国内なら30秒20円で利用可能です。 オプションとして10分かけ放題が月額追加850円で利用できます。 ここは安定通信のドコモ回線で、しかも60GBも利用できちゃう大容量プランですね! もし今皆さんが使っているプランで速度制限がきてしまうとかあるのでしたらお勧めできるプランではあります。 しかし、家に帰ったら大概の家はWi-Fiが敷いてある時代です。 外で月に60GBも使うことがあるのかはしっかり考えてください! それよりも少ないデータ量で良く、もう少し価格を抑えたいのでしたらもう少し安いプランを提供している会社もたくさんあります スターモバイルS いわゆるSoftbank S 回線を利用したサービスとなります。 月額で4,860円でデータ量として月20GB利用可能。 通話は国内ならかけ放題で利用可能です。 Docomo回線よりデータ使用可能量は落ちますが、国内では電話かけ放題です。 上記のような格安SIMは基本余剰回線を使わせてもらっている故、 大手キャリアに回線を握られていることから、 人が多いところや時間帯によっては繋がりにくいというデメリットが発生します。 大事な時に回線が遅くなってしまっては困りますよね… もちろん、優先的に使用できるのは大手キャリアで契約している方々ですので、仕方ないですね。 しかし、スターモバイル 旧クジラサービス の場合、回線 Softbank は余剰回線ではなく、 大手キャリア一般回線を利用しています。 これまでの回線とは異なり、通信時に優先度がつかない格安SIMになります。 そのため、格安SIMのように回線が大手キャリアの使用率によっては制限されたりすることはないため、お昼休みや満員電車の中でも安定した速度を維持してくれるそうです。 スターモバイル 旧クジラサービス の通信速度は、格安スマホ会社820社中5位の速さとなり、平均18メガと言われるようです。 時間帯によって通信速度は影響せず、全くストレスなく3大キャリアと同等に使用できるかは疑問ですが、他の格安SIMと比較しても優秀なのではないでしょうか? 安い料金プラン スターモバイル 旧クジラサービス として目玉なのは、なんと言っても 月20GB~30GBの高速通信が格安料金で使用できるところです。 携帯電話番号ポータビリティ(MNP)とは? 携帯電話会社を変更した場合に、電話番号はそのままで、変更後の携帯電話会社のサービスをご利用できる制度です。 元々クジラサービスではMNPができなかったのですが、スターモバイルに変更することでMNP可能となりました。 つまり、ドコモからソフトバンクに携帯会社を変更する場合、本来なら回線が変わるため、電話番号を変更しないといけないのですが、MNPによってドコモの電話番号で引き続きソフトバンクでも使用が可能となります。 デメリット 3年縛りの契約 格安SIMでは、契約縛りが無かったり、あっても3年以内の場合がほとんどですが、クジラモバイルの場合は、3年縛りの契約で、更新月以外での解約は、 解除料として 12,000円かかるので、注意が必要です。 「三大キャリア」が立ちはだかる壁 多くの格安SIM会社もそうですが、やはり通信事業のシェア率の高い三大キャリア docomo,softbank,au は MVNOへの顧客流出に危機感を抱き、対抗策を強化します。 FREETEL(フリーテル)」ブランドでスマートフォン販売やMVNOなどの事業を展開してきたプラスワン・マーケティングが経営危機に陥ったことだ。 11月、楽天にMVNO事業をわずか5億円程度で売却したのだ。 途中略 MVNOへの顧客流出に危機感を抱いた大手3社が、対抗策を強化したことにある。 東洋経済オンラインより転用 もちろん3大キャリアも既存のお客さんが取られないよう、随時通信料金サービスは見直しがされているようです。 上記のように、常に三大キャリアが敵として立ちはだかる格安SIM業界で、今後の事業展開はどうあるべきなのでしょうか? 特に価格面でのお話になりますが、今は三大キャリアでの価格は高いとしても、その他通信会社の進出により、現在の価格を見直す動きが出ているのが現実です。 また値段が高い分、サービス体制は安定しており、トラブル対応も迅速にしてくれます。 値段をとるか、サービスの品質をとるか、それはあなたご自身の優先するべきところで判断していただければと思います。 旧クジラサービスのMLMとしての評判 ここからは、実際にクジラサービスをネットワークビジネスの活動としての評判とスターモバイルに社名変更した経緯も含めてご説明していきます。 初期費用 クジラサービスでMLMとして活動するためには、以下スターターキット等を購入する必要があり、 初期費用:23,069円も必要でした。 「携帯料金を払うついでで、ビジネスができるのでお得ですよ!」 という言葉を聞きますが、実質 ビジネスとしての費用が掛かっています。 しかも通信サービスは、物販と異なって費用が「物」として得られない 「無形物」です。 つまりビジネスのため、もしくは形のないものに対してお金を払っている感覚になってしまいます。 ランニングコストは、1万円以下となるため、その他ネットワークビジネスの会社と比較するとコストははかなり安いです。 しかし携帯料金と合わせたら、結局1万円超えちゃいますね。 メンバーさんが出来ない限り追加費用はpayできないことになりますので、お得と言えるのかは疑問です。 報酬プランは魅力的だが難易度が高い クジラモバイルの報酬プランは、魅力的なコミッションが多いです。 しかし、 権利収入としての報酬を得るには、グループの購入金額が 最低約42,000円必要というハードルの高い会社です。 以下に報酬プランについて詳細を記載させていただきました。 【リクルートコミッション 】 正協会員を一人直紹介すると得られる報酬です。 直紹介した 正協会員一人につき単発で3,000円の報酬が入ります。 【クジラコミッション 】 正・準協会員を紹介すると発生する継続型(ストック型)収入となります。 その3人が全員正協会員になると、クジラコミッション(直接販売報酬)は20%になります。 このように3人直紹介を達成すると、月の正協会員費と準協会員費をPayすることが可能になりますので、直紹介者が退会したり準会員にグレードダウンしない限り毎月クジラコミッションとデイリーコミッションが自動的に収入になります。 上記計算方法については、下記をご確認ください。 紹介しやすいが・・・ これまでの物販MLMと異なり、クジラモバイルは携帯電話サービスの為、多くの人が使っているという観点から、多くの人に必須なインフラとして人に紹介しやすいというメリットもあります。 また、 一度始めた場合、端末・サービスを使い続けるため 継続的な収入を得られる確率が高いです。 しかしながら、三大キャリア等の契約縛り等もあり、多くの人が簡単に乗り換えるとは思いません。 私もソフトバンクを使用していますが、pocket wifi等の契約も絡んでおり、簡単には解約して乗り換えようとは思えないですね… さらに、安心安全な三大キャリアからよくわからないサービスに簡単に乗り換えるでしょうか。 クジラモバイルの信用度を高め、乗り換えるメリットを明確に示してあげること、権利収入を得ることの重要性を伝えることが出来るかが鍵だと感じていました。 そんなこんなしていたら、会社名を変更することになっていたのです。 ネット集客OK? 最近SNSでは、クジラモバイルという名前で、堂々とビジネス参加者をネットで募集している方もいらっしゃいます。 そのようなネットを使った集客方法は本当に認められているのでしょうか。 多くのネットワークビジネスの会社ではネット集客を認めていない可能性があります。 そもそも、ネットワークビジネスではそのような不特定多数に対するビジネスの勧誘は大半が認められておりません。 一部制約付きで認めているところもあるようです ネットワークビジネスは、「 連鎖販売取引」が基本となります。 不特定多数への募集は連鎖販売取引から外れるものなので、認められてはいけないと考えております。 スターモバイルの評判 社名変更した背景 SNSの方では社名をクジラサービスからスターモバイルに変更したことについて• 事業を譲渡した 株式会社とする• 世界に向けた会社名に変更し、世界的なサービス展開をしていきたいから と言われているようです。 まず、事業譲渡についてですが、例えば一般財団法人日本IoT協会が行っていた事業をスターモバイルに渡すことを「事業譲渡」と呼んでいました。 しかし、今回一般財団法人日本IoT協会はその通信事業を譲渡してしまっては何も提供するサービスはありません。 普通の人ならきっとこう思うはずです。 経営がうまくいかなくて潰れたのかな・・・? そして、世界にサービス展開をしていきたいという意向があるようですが、それはDocomoやSoftbank、auを超えてからの話では?と疑問を覚えます。 日本でそこそこユーザーのシェア率をえられてからの話だと思います。 さぁ、社名を新たに新規サービスの展開をしていくのか!!!と思いがちですが、実態はどうなのでしょうか? そうなんです、大きなサービス自体は変更なく、社名が変更になっただけです。 むしろ負担は悪化した?との噂も!その詳細については以下にご説明いたします。 そんなこんなで、クジラサービスの評判を一掃して新規スタートしていきたいという意向も見えてきますね・・・ 諸経費について スターモバイルになって名称も若干変更となっています。 クジラサービス スターモバイル 正協会員 正規代理店 準協会員 ユーザー会員 正協会費 ロイヤリティ 準協会費 サービス利用料 これを踏まえ、それぞれかかっていた費用を比較します。 クジラサービス スターモバイル スターターキット 5,500円 7,600円 正協会費 ロイヤリティ 7,500円 7,600円 初回事務手数料 3,000円 3,000円 SIM発行手数料 1,000円 1,000円 次月利用料 4,860円 4,860円 消費税 1,749円 1,749円 合計 23,609円 25,809円 これをみても分かります通り、スターターキットの値段が 2,000円ほど値上がりしています。 言い換えるとさらに負担が大きくなった会社と言うことになりかねません・・・ 報酬プラン スターモバイルの報酬プランは「バイナリー」を採用しています。 メリット バイナリーは2本枝で組織を作っていくため、良くこんなこと言われます。 「最低でも2人だけ紹介すればいいです!」 その言葉は間違いではありません、むしろ3本目は作れないのがバイナリーですので。 しかし、2人だけしか枝を伸ばせないので、もしAさんが3人目の紹介者 Hさん を出した時にどうすればいいのでしょうか? 上記図の通り、HさんはAさん自身の組織の一番下につければいいのです。 これを「スピルオーバー」と呼んでいます。 あるグループによっては「スピルオーバーによってメンバーさんをあげます!」と言うのもあるそうです。 そうやって一人ではなく、組織としてグループを作っていくので、バイナリーはよく団体戦と言われることもあります。 これを パワーラインと呼びます。 確かにスピルオーバーなんだかんだで片方の枝が大きく伸びていくのを実感し、「私でも収入を取れるかも・・・!」と思ってしまいそうです。 バイナリーのコミッションの支払いは残念なことに 「小さい枝が対象」になるのです。 私のところに、いつメンバーさんが降りてくるんだろう・・・ そんなことを待ってしまう人が果たして何人いらっしゃるんでしょうか? 3本枝による合算 スターモバイルでは、バイナリーと言いつつも、2本枝の組織構築ではなく、3本枝による組織構築となります。 つまり、スターモバイルでは少ない系列2系列分の合算でコミッションを得る仕組みとなっております。 だとしてもパワーラインのコミッションに勝てないかと思います。 各種ボーナスについて スターモバイルでのボーナスについてご紹介いたします。 リクルートコミッション 上記の通り、直紹介を出すたびにもらえるボーナスとなっています。 タイトルによってもらえる額が変動しますが、MEMBER3までは3,000円、それ以上になると5,000円もらうことができます。 3,000円となっているのは、上図の通り、アップに2,000円が割り当てられているからとなります。 しかし、こちらのコミッションはあくまでアフィリエイト的要素が強いため、一度きりの報酬となります。 サポートコミッション ご自身が紹介した正規代理店・ユーザー問わず紹介すると得られる報酬で紹介だけではなく、その紹介者がサービスを継続して利用することで永続的に報酬がもらえる「ストック型」コミッションと呼んでおります。 しかし、注目していただきたいのはその金額です。 10人紹介して1,215円です。 多くのネットワークビジネスで活動している方は3人を紹介することで精一杯かもしれません。 データによると一人当たりの紹介人数が、「1. 7人」と言われているようです。 デイリーコミッション 名前の通り、日額で支払われるコミッションになりますが、上記の通り 直紹介者が3人いるのが条件です。 3人直紹介がいれば、日給250円、月給として7,500円収入を得られます。 パワーラインに6人、中系列と小系列に6人いれば日給500円、月給で15,000円となります。 Point! 繰り返しますが、ネットワークビジネスの紹介者人数の平均は1. 7人です・・・ 一体何人の方がこのコミッションに辿り着けるのでしょうか? インフラ系MLMの現実 売上げランキング等から見えること ネットワークビジネス業界の売り上げランキングを見たことはありますでしょうか。 これを見てもわかります通り、上位ほとんどが「 栄養補助食品」や「 化粧品」を取り扱っている会社ばかりかと思います。 実はここ数年、旅行・通信・電気などのサービスを取り扱ったネットワークビジネスの会社は作られていました。 しかし、その時々で会社の旬は過ぎてしまい、活動しているうちに悪評が広がってしまうことでいつの間にか潰れてしまうといったパターンが多いようです。 一方、「美と健康」についての化粧品・健康食品・サプリメントは、愛用されると継続的に購入され、商品のファンになってくれる方が多いです。 ネットワークビジネスの会社も乱立されている時代であるため、少しでも歴史ある安定した企業で活動しなければ、頑張っても会社がつぶれてしまう可能性があります。 もしあなたが、初心者であるなら成長期企業ではなく、 安定期の企業を選んでください。 報酬の原資はどこから? 多くの化粧品や健康食品と異なり、クジラモバイル等のネットワークビジネス会員の報酬の原資はどこになるのでしょうか。 実は、通信利用料ではなく、ビジネス会員の初期費用や会費で賄っています これはつまりどういう意味でしょうか。 多くのネットワークビジネスの会社では、製品が売れることによって報酬が得られる仕組みを取っているところが多いです。 しかし、通信サービスでは会員さんの報酬の原資が「初期費用や月額費」で賄ってしまっているため、通信サービスだけを使いたいと思う「愛用者」を集めるだけではビジネスになりません。 報酬プランやボーナスは月額の利用料から支払われているように思われるような仕組みを取っていますが、月額利用料で還元していたら会社はいくら利益を得られるのでしょうか・・・? では、スターモバイル 旧クジラサービス では、自分の収入を上げるためにはどうすればいいのでしょうか。 通信費からのコミッションは一部あったとしてもほとんどありません。 ビジネス会員を集めるしか方法がないのです。 まとめ メリット デメリット 商材 ・一般キャリア回線使用で、 通信速度が遅くなりにくい ・圧倒的に料金プランが安い ・認知度低い ・ペンギンモバイルとの 有意差を明確にできない ・三大キャリアとの価格競争 ビジネス活動 ・携帯料金を払うついでで活動できる ・魅力的な報酬プラン ・ビジネス活動と別途お金が必要 ・初心者に厳しい報酬プラン ・コミッションを上げるには、 ビジネス会員を作るしかない やはりクジラモバイルは、一般への認知度が低いので、広まりにくい可能性があります。 特に通信事業のMLMといえば、「 ペンギンモバイル」の方が有名です。 しかし現状、ネット集客が本当に認められているのかどうかわからない状況でSNSで大々的にビジネス参加者を募集している状況があります。 実際に本人に話を聞いても、• 「アップがいいって言ったから」• 「ダメとは言われていないから」• 「ほかの人がやっているから」 といった大元に確認されていない状況の中で、「OK」と判断されているのはコンプライアンス的に問題あるのではないでしょうか。 やるなら健全堅実にビジネスしたいですね。 商品を紹介するより、サービスを紹介する方が複雑で難しいです。 また、歴史あるMLMの会社でない所以、集客方法の観点から、しっかりとした教育や育成体制が整っていない可能性があります。 十分な集客方法を知らず活動を始めてしまうと、権利収入を得ようとすることに目がいってしまい、無理な勧誘をしてしまう可能性もゼロではありません。 最悪、友人や家族に紹介することで関係性も崩れるリスクもあります。 ネットワークビジネスは「 人とのつながり」が大事になります 口コミによる集客は、人間関係への影響が大きく、実際のアポ取りも大変です。 今の時代、ネットがあるので、可能ならネット集客できる会社を選択するのもありかも知れません。 ネット集客ならオンラインで集客も可能ですね。 もしあなたが、これからネットワークビジネスを始める方や今のネットワークビジネスで行き詰まり、悩んでいるのでしたら、 「 ネット集客が可能かどうか」 についてもMLM選択の一つの材料としていただければと思います。

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