ダイナブック タッチパッド 右クリック。 ノートパソコンのタッチパッドが動かない・反応しない時の対処法

Windows10のマウスの代わりのタッチパネル操作方法

ダイナブック タッチパッド 右クリック

(カフェで大きなテーブル使わなくて済む) ・USBポートが一つ空く。 (ノートPCのUSBポートは少ないので、一つ空くだけで助かります) ・マウスを持ち歩かずに済む。 (荷物のスペースが空き、重量も少し軽くなる。 ・快適に操作できるので、「俺、カッコいいだろ?」と自己満足に浸れる。 ・マウスの時は使わなかったであろうショートカットを覚えることで、マウスより早く操作できることがある。 ノートPCを買ったのは、お昼休憩の時間に作業するためです。 でも、このタッチパッド裁きではとんでもなく効率が悪い。 せっかく、軽量かつデスクトップPC並みに動くノートPC を買ったのに・・・・・・ 活かしきれていない)涙 マウスだった時の私の操作速度は、えぇ~そりゃ~もう、F1クラスでしたね。 でも、タッチパットになると乗り始めの自転車ぐらいの操作速度になってしまいました。 「ま、まずい!カフェでカッコ悪くなってしまう!」 誰も私のことなど興味ないのに、焦って色々調べて実践しました。 その甲斐もあり、最近になってようやく自動車クラスになれたと思います。 反復練習すれば、F1クラスに返り咲けるでしょう。 あと、操作速度以外にも嬉しいことがありました。 マウスを使わなくなったので、膝の上で作業できるようになったんです! 家のソファに座って、膝の上にPCを置いて操作する。 これってマウスがあると相当面倒くさいし、しんどいんです。 でも、マウスを無くしてタッチパッド操作に変えただけで、気軽度がガラッと変わりました。 味を占めた私は、最近ずっとソファに座りながら快適に作業してます。 さて、長い前置きはこの辺にして、本題の タッチパッド術を紹介しますね! クリック関連 マウスのクリック操作をタッチパットに変えると、どういった動作になるかを紹介してます。 左クリック 一本指で「ちょん」と1回、タッチパッドを触れる。 このちょんと触れる動作のことを、 「タップ」といいます。 タップ以外に、 カチッとなるまでタッチパッドを押 す 「クリック」もあります。 これは後述しますね。 左ダブルクリック 一本指で「ちょんちょん」と2回連続、タッチパッドを触れる。 2回連続でタップするということですね。 右クリック 2本指で「ちょん」と一回、タッチパッドを触れる。 または、 タッチパットの右下を「カチッ」と押す。 これでも右クリックできますが、 意外と「カチッ」と押し込む動作はしんどいですし、操作速度のロスが発生します。 なので、極力使わないのが私のタッチパット術です。 ドラッグ 一本指で「カチッ」と1回、タッチパットを押す。 1回クリックするということですね。 ドラッグに関してはクリックが必要です。 カーソル移動・スクロール関連 マウスカーソル移動 一本指でタッチパッドの上を移動させる。 これでマウスカーソル(矢印)を移動させれます。 画面スクロール 2本指でタッチパッドを上を移動させる。 マウスホイール(マウスの真ん中にあるクルクルできる箇所)の上下と同じ動作になります。 文章関連 文章の任意選択 タッチパットを使う場合は「カチッ」とドラックしたままで、指を移動させる必要があります。 前途したとおりこの操作は何度も使うと手が疲れてきます。 また、長文を選択する場合など意外と使いづらいです。 そこで、提案したいのが下記の操作です。 かなり便利ですので、是非使ってみてくださいね。 選択したい開始箇所にタップしてカーソルを出現(縦棒のチカチカを出現させる)させて、選択したい終了箇所をShiftキーを押しながらタップする。 この作業をすることで文章が選択(文章が暗転)できます。 全てをコピーしたいときによく使います。 カーソルを行の先頭・最後へ Homeキー:カーソルを行の先頭へ(行頭へ) Endキー :カーソルを行の最後へ(行末へ) 「いつ使うんだ?」 と、言われそうですが、1行だけコピーしたい時によく使います。 一番上に戻る時に便利なショートカットです。 ブラウザ関連 ネット検索 ブラウザを開いている状態で、F6を押すとアドレスバーにカーソルが移動します。 そのまま、検索したいワードを入力してEnterを押すだけで検索できます。 Windows10なら、前途したウィンドウズキーでもネット検索できるようになってますよ。 タブは画面上部にあるため、カーソルを上に移動させるのが意外に面倒なんですよね。 便利技 ファイルやアプリの起動(検索機能を使う) ある程度タッチパッドを使ってくると、タッチパットでカーソルを移動させるのが面倒に感じてきます。 そこで、お勧めしたいのが、 ウィンドウズ キーを押して、立ち上げたいファイルやアプリを入力する。 例えば、googleChomeを起動したい場合。 ウィンドウズキーを押して、「cho」と入力するとchomeが出現します。 後は、Enterキーを押すだけです。 InternetExplorerなら「i」と入力するだけで表示されたりします。 よく使うExcelファイルだって、ファイル名の最初の文字を少し入れるだけで表示されますよ。 この機能の良いのは よく使うファイルやアプリが優先されて表示されるという点です。 アプリ切替 定番のショートカットです。 起動しているファイルやアプリを切り替えることができます。 サッとファイルを閉じたいときに便利です。 圧倒的に早くて、なんか気持ちいいんですよ。 最後のUを、Iでサインアウト、Sでスリープ出来ます。 まとめ いかがでしたでしょうか? タッチパットだけでなく、便利なショートカットも紹介しました。 マウスよりタッチパットのほうが、ショートカットを使いやすく感じます。 ずっと、キーボードの上に指があるからショートカットが押しやすい。 なにより、 タッチパッドとキーとの距離が近いから、マウスより速くショートカットを押せる。 紹介した中で特におすすめしたいのは下記の2点です。 この2つを覚えるだけで、私の作業効率は飛躍的に向上しました。 後はあなたの操作スタイル・PCの使用用途に合わせて、便利なショートカットを探すのも楽しいですよ! では、快適なPCライフをお過ごしください! どうも、マサヤ@プログラム勉強中です! メイン記事はプログラムですが、楽しく生きていくための学びや料理など、色々好きなこと書いてます。 場所・時間に縛られず、好きに生たい。 それを実現するためエンジニアを目指すブログです。 by ニーバーの祈り タグ一覧.

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Windows10搭載ノートパソコンのタッチパッドの使い方(ZenBook Flip使用)

ダイナブック タッチパッド 右クリック

Windowsメニューを右クリックして「コントロールパネル」をクリックします。 「ハードウェアとサウンド」の項目をクリックします。 「マウス」の項目をクリックします。 「マウスのプロパティ」が表示されたら「デバイス設定」や「タッチパッド」と書かれたタブを選択します。 タッチパッドやパソコンの種類によって、表示は異なります。 表示されたデバイスの一覧からタッチパッドを選択して「設定」をクリックします。 「マウスのプロパティ」画面にある「USBマウス接続時に内蔵ポインティングデバイスを無効にする」にチェックが入っていると、「設定」のボタンが押せません。 チェックを外すと「設定」ボタンが押せるようになるので、忘れずに行いましょう。 タッチパッドの詳細設定が表示されるので、必要があれば変更し「OK」をクリックします。 「マウスのプロパティ」画面に戻ったら「OK」をクリックして閉じます。 対処3: デバイスマネージャーで確認する Windowsのデバイス設定、コントロールパネルから設定が変更できない場合は、「デバイスマネージャー」の画面でタッチパッドのデバイスが表示されているか確認して下さい。 デバイスマネージャーを使用することで、そのパソコンにインストールされているデバイスのドライバーが確認できます。 「スタート」を右クリックして「デバイスマネージャー」を選択します。 「タッチパッド」の項目を右クリックして「デバイスを無効にする」を選択しましょう。 「マウスとそのほかのポインティングデバイス」のツリーを展開します。 「タッチパッド名」を右クリックして「デバイスを有効にする」が表示された場合はクリックします。 「デバイスを無効にする」が表示された場合は、一旦無効にして再度「デバイスを有効にする」を選択して下さい。 ただし、デバイスマネージャーにタッチパッドのデバイスが見つからない場合があります。 「タッチパッド」のデバイスがない場合 PCの機種によっては、デバイスマネージャー上にタッチパッドが表示されないケースがあります。 スクリーン部分とキーボード部分が取り外せるハードの場合、キーボードのタッチパッドデバイスは「HID準拠マウス」として扱われている場合があります。 その場合は、次の手順でタッチパッドデバイスを操作します。 「スタート」を右クリックして「デバイスマネージャー」をクリックします。 「マウスとそのほかのポインティングデバイス」のツリーを展開して「HID準拠マウス」を確認します。 対処4: Windowsに管理者でログインする Windowsに「標準ユーザー」のアカウントでログインしている場合、Windows設定からタッチパッドの設定の変更を行うと、「ユーザーアカウント制御」の画面が表示されます。 ユーザーアカウント制御が表示された場合は、管理者のパスワードを入力することでタッチパッドの設定を変更することができます。 ただし、PCの機種によってはWindows設定以外からタッチパッドの設定を変更する場合があるため、「標準ユーザー」でログインしていると設定項目が表示されなかったり、設定を変更できないケースがあります。 そのため、Windowsに「管理者」のアカウントでログインした状態で、タッチパッドの設定を変更できないか確認しましょう。

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マウスのないノートパソコンの右クリック

ダイナブック タッチパッド 右クリック

必要な機能にチェックを付ける タッチパッドジェスチャー一覧 一般的なタッチパッドジェスチャーの一覧を紹介します 操作 目的 タッチパッドを1本の指でなぞる• マウスカーソルの移動 タッチパッド上の任意の場所を 1 本の指でタップする• 項目の選択をする• マウスの左クリックと同様 タッチパッド上の任意の場所を 2 本の指でタップする• アプリ コマンドや、デスクトップ アプリのコンテキスト メニューを開く• マウスの右クリックと同様 3 本の指をタッチパッド上で横にスワイプする• 起動中のアプリ一覧が表示され、アプリの切り替えができる 3 本の指をタッチパッドの上から下に向かってスワイプする• デスクトップを表示する• 起動中のアプリをすべてアイコン状態とする 3 本の指をタッチパッドの下から上に向かってスワイプする• 仮想デスクトップを表示する• タスク一覧 起動中のソフト一覧 を表示する 左タッチパッド ボタンを押したまま、任意の方向に指をスライドさせる• 項目の移動またはテキストの選択• 左ボタンを押したままでのマウスの移動と同様 タップした直後に長押ししてドラッグ• 項目の移動またはテキストの選択• 左ボタンを押したままでのマウスの移動と同様 2 本の指を水平または垂直にスライドさせる• 画面またはドキュメントのスクロール• 画面上でのスクロール ボタンのドラッグや、マウスでのスクロール ホイールの使用と同様 画面上で 2 本の指をつまむように同時に近付けるか ピンチ 、遠ざける ストレッチ• 拡大または縮小•

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