グーグル ネスト ハブ。 Google Nest ディスプレイのフォトフレーム

Google Nest ディスプレイのフォトフレーム

グーグル ネスト ハブ

声にするだけ、ひと目でカンタン。 Google フォトから最新のベストショットを表示。 1つのダッシュボードから対応デバイスを操作。 YouTubeを視聴。 Google アシスタント搭載で、さまざまなことを行えます。 今までにないデジタルフォトフレーム Google フォトで、大切な人の最新のベストショットが自動的に表示されます。 見たい写真を音声コマンドで出すこともできます。 スマートホームをコントロール 照明、カメラ、テレビなどの対応デバイスを1つのダッシュボードで表示し、管理できます。 さまざまなスマートデバイスに対応しています。 YouTube の動画や音楽を再生 YouTube動画の視聴、YouTube Musicの音楽やミュージックビデオの再生が可能です。 SpotifyやAWAを聴くこともできます。 Google アシスタントがハンズフリーでお手伝い Voice Matchで、スケジュール、通勤情報、リマインダーなどをユーザー別にお伝えします。 Googleで画像や地図などを調べたり、YouTubeの動画を見たりすることもできます。 カラー チョーク JANコード 0193575000206 ディスプレイ 7 インチ タッチスクリーン 接続 802. 0(H)mm 電源ケーブル 約 1.

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グーグルが買収したNestって何がすごいの? そもそもサーモスタットって?

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1.スマートスピーカーは既にあるけど。。。 上でも書いたように、スマートスピーカーは 既にAmazon EchoとGoogle Home miniがあるんですが、使い道はもっぱら目覚ましのアラームと、ラーメンのタイマーって感じです。 たまに天気予報聞いたり。 だから今のスマートスピーカーでも良いっちゃ良いんですが、一つだけ不満点があったんですよね。 それはスマートスピーカーが、 何をどう聞き取っているのか分からないところ。 「アラーム止めて」って言ってるのに、「よくわかりません」ってなったりしたときにモヤモヤするわけです。 スマホのアプリを開けばどう解釈したのかは見れるんですが、いちいちスマホを開いてみるのも面倒くさい。 その点画面が付いているNest Hubなら、 聞き取った音声を画面にリアルタイムで文字変換しながら表示してくれるので、スピーカーにどう聞こえているかが一目でわかる。 もうまさにこの一点だけのためにGoogle Nest Hubを注文してしまいました。 2.Google Nest Hub(グーグルネストハブ)が届いた! 今回はGoogleストアから注文。 Google Nest Hub Maxという10インチのカメラ付きモデルもあるんですが、10インチはちょっとデカくて圧迫感あるかなってところと、カメラは使うこと無いだろうなという判断から今回はNest Hubにしました。 定価は¥15,400ですが、たまたま割引セールをやっていてお値段 12,960円。 ラッキーでしたね。 配送は特に問題なくスムーズに届きました。 裏面はスピーカー。 ちなみに壁紙は好きに表示できるんですが、美しい風景やら絵が流れる設定にもできます。 これが結構いい感じで、 生活に色どりを与えてくれる感じがします。 なお画面はタッチパネルになっていて、 タッチ操作が可能です。 3.早速話しかけてみよう! それではさっそく、話しかけてみましょう。 ちゃんとこちらの言ったことを理解してくれているのが解ります。 やっぱ画面があると色々できるんだなぁ。 そのうち機械が進化して、ほぼ間違いなく意思疎通ができるぞ!ってレベルになれば、また「画面は無駄」みたいな話になるのかもしれませんけどね。 ただ、それなりに値段はしたので、既に画面無しスマートスピーカーを持っている状態で追加で購入する価値があったかと言われるとちょっと言葉に詰まります。 新規で買おうとしている人は、是非画面付きスマートスピーカーを検討してみてください。 フォトフレームとしても使えるので、 懐と設置場所に余裕があるって人にはとってもお勧めです。 ちなみに、これは画面なしスマートスピーカーでもできますが、当然ながら Nest Hubもスイッチボットと連携できるので、 照明やらエアコンを自動で操作できるようにしました! よければスイッチボット系の関連記事もあるので見てみてください!! 【関連記事】 5.その他(スマートスピーカー全体の話) ちなみにここからはスマートスピーカー全体の不満点なんですが、動画とか見ていてwake upワードやそれに似た音声が流れた場合に、反応しちゃうのはどうにかならないものでしょうか。 特に、反応してそのまま変な命令を実行しちゃったりすると超絶迷惑ですよね。 一応どの製品も学習機能があって使用者の声にだけ反応するようになっていくらしいんですが、早く対策してもらわないとまたアメリカであった誤発注事件みたいなのが自分の身に降りかかりそうで怖いです。 とりあえず wake upワードを変えられるようにするとか、登録した携帯が近くにないと動かないようにするとか、やりようはあると思うのでなるべく早く対応してほしいもんですね。 ちなみにAmazon EchoとGoogle homeですが、両方使っている感じとしてはAmazon EchoよりはGoogle homeのほうが音声の認識率が高い気がしています。 (もしかしてgoogleの方が中で聞いている人が多いのでしょうか!?) あと、wake up ワードを話した時の反応がGoogleのほうが若干速い気がするのと、受け答えの 音声自体が明るい気がする(これは大事)のも併せて、今のところgoogleが一枚上手を行っている感じですね。 シェアもgoogleが逆転しちゃったみたいなので、Amazonには是非頑張って頂きたいところです。 そういえば、シェアで思い出しましたけどPCのOSがWindows10なのでよく考えたら家にはコルタナも居るんですが、こっちは残念ながら全然使っていません。 ただ、Microsoftはお金があるだけに意外とサービス継続力に強いので、AmazonとGoogleにばかり注目してたら裏でコルタナの使い勝手が超絶改善されてたとかあるかもしれませんね。 AzureもAWSを抜きそうとか記事があったし。 というか日本企業にも頑張って貰いたいもんですなぁ。 6.おわりに というわけで、今回はGoogle Nest HUB(グーグルネストハブ)を買ってみた話でした。 ちょっと最後の5章が、Google Nest HUB(グーグルネストハブ)の話というよりはスマートスピーカー全般の話になってしまってイマイチ記事のまとまりが悪い気もしますが、スマートスピーカーに興味を持っている方の参考になれば幸いです。 【関連記事】.

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Google Nest Hub(グーグルネストハブ)のレビュー・設定方法

グーグル ネスト ハブ

購入品:Google Nest Hub チャコール(GA00515-JP)• 購入時期:2019年6月15日• 購入価格:15120円• 購入店:ヨドバシドットコム Google Nest Hub って何? どう違うの? 一言でいえば、Androidスマホで使っている音声案内機能「グーグル アシスタント」が使える画面付きのスピーカー「スマートディスプレイ」です。 以下「AIスピーカー」を「スマートスピーカ」で用語を統一• Amazonのスマートスピーカ Echo エコー がアメリカで大ヒット• Googleもまねて、Google Home を発売• Amazonが、タッチパネル画面のついたEcho Show を発売• Googleも画面付きのスピーカー「Google Home Hub」を発売• Google Home Hubを日本で販売するにあたって名前を Google Nest Hub グーグル ネストハブと変更 Googleは、昔のMicrosoftと同じで、他の会社の売れたものをまねて、本家を上回るものを作ります。 検索エンジンやネット広告などのビジネスモデルなどです。 ちなみに、Androidは、iPhoneをまねて作りました。 Androidスマホを手にしたジョブズは「偽物!」と激怒した逸話があります。 Google Nest Hubの特長やスペック ざっくりと表にまとめておきました。 比較のために、競合するをいれておきます。 製品名 Google Nest Hub 発売日 2019年6月12日 2019年6月26日 価格 15120円 9980円 大きさ 178. 0 Ver ? 内蔵スピーカー フルレンジ 1個 1. 65インチ 1個 カメラ なし 1万画素 マイク マイク 2個? あり 電源 15W ACアダプター ACアダプター 本体カラー種類 サンド(ピンク)、アクア(水色)、チョーク(白)、チャコール(黒) 白、黒 私は、フチが黒いのを好みます。 だからディスプレイは黒いモデルを買います。 マイク マイクは、正面に2個穴があいています。 マイクは感度が良くて、正面からの話かけだけでなく、背後からの声かけでも反応します。 周囲光EQセンサー 上のベゼル部分の中央には、カメラではなく、光センサーの穴があります。 この光センサーで、部屋の明るさから、画面の明るさを調整してくれます。 Echo SpotやShowでは、スマホのセルフィーカメラと同じ、カメラと人感(赤外線)センサーが付いていて、前に人がくると消している画面を点灯させる機能があります。 Nest Hubも人感センサーがないようです。 その場離れるとしばらくして画面が消えて、戻ってくると画面を表示するような器用なことをしてくれません。 Google Nest Hub 後面観 Nest Hub 背面観 7インチのタブレットに台をくっつけた形状をしています。 マイクのスイッチ 画面相当部の上にマイクのオンオフをするスライドスイッチがあります。 オフにすると、音声で「マイクをオフにします」としゃべります。 音量ボタン 左側(向かって右側)に、音量ボタンがあります。 上側を押さえると音量が大きくなり、下を押さえると音量が小さくなります。 音量のステップは、10段階です。 音声で音量の変更ができます。 「ねぇグーグル、今の音量は何パーセント?」、「ねぇグーグル、音量を48%にして」とかいろいろ試してください。 初期設定では、そこそこ大きな声がでるので、ビックリしないように、音量を小さくしましょう。 スピーカー モノラルのスピーカーが布状の中にあるようです。 音は、Google Home miniとさほど変わらないので、同じサイズのスピーカーでしょう。 モノラルです。 電源ポート 電源は、3. 5mm径のDCジャックです。 14V入力なので、Google Home miniのmicroB USBとは違って、モバイルバッテリーやスマホの充電器が流用できません。 消費電力をワットモニターで測る ワットチェッカーで消費電力を観察すると、2〜4Wで動作しています。 Google Nest Hub の Wi Fi の つなぎ方 Nest Hubも、他のスマートスピーカーと同じでインターネット(Wi-Fi)でつながないと使えません。 以下、 Nest Hub をインターネットにつなぐ方法を解説します。 Google Home Hubに電源をいれる• スマホかタブレットに「Google Home アプリ」をダウンロードする• Wi-Fiルーター(PA-WG2600HP3)のSSIDのアクセス制限を一次解除• Google Home アプリで、Nest Hubにアドホックで接続• Wi-Fiルーター(PA-WG2600HP3)のSSIDとパスワードを入れる• 見えて安心ネット(MACアドレスフィルタリング)を設定• アクセス制限をオンに戻す Home miniと同様に Nest Hubも「」に設定するところが見つかりません。 DHCPサーバのIPアドレス個別割当が限界なので困っています。 DHCP固定割当設定エントリー追加 固定IPアドレスにしないと、他のDHCPサーバからの自動割当のデバイスとIPアドレスを奪い合うため、「ねぇ Google」と呼びかけても反応しないなど、つながらないトラブルが起きやすくなります。 かならず設定してください。 Google Nest Hub の主な機能の紹介 使い方については、画面に案内がでるので、それを見ながら、一通り試してみましょう。 元々、Androidスマホで Googleの各種サービスを使っている人なら、違和感なく使いこなせるはずです。 音声による操作は、Google アシスタントそのものです。 画面の上に、音声認識した文章がでてくるので、聞き間違いなどをリアルタイムで見ることができます。 翻訳機能 Googleの音声認識と翻訳機能は、非常に優れていて、その処理の速さ(レスポンス)には驚かされます。 日本語や英語が話せない外国人が増える昨今、 Google Nest Hubは、Googleアシスタントの翻訳機能を手軽に、積極的に活用できるデバイスです。 地方では、アジア系技能実習生が増えていて英語が通じないことも多々あります。 「ねぇ グーグル 中国語の通訳」など、翻訳したい言語を指定して起動します。 (中国人は英語が堪能ですね。 ) Nest Hub 翻訳機能 中国語へ翻訳 Androidスマホやタブレットでもできる機能です。 据え置きのGoogle Nest Hub でもできます。 終わり方が分かりません。 画面にタッチして、スワイプしてホーム画面に戻ると終了します。 「ねぇ Google ホーム」で良いのかな? 受付に Nest Hubを置いておいて、日本語や英語が苦手な外国人の患者に対して説明をする時、専門用語を翻訳するのに使えます。 赤外線で操作できる家電のリモコン操作 スマート赤外線リモコンのインターネット経由での操作を連携させることで可能になります。 音声で、家の家電や家具がすべて自動になるわけではありません。 「家電がスマートスピーカー一つで、全部動かせる!」と、夢のあるようなことを大げさに書いているが増えていて、勘違いする人も増えています。 インターネット経由でGoogleのサーバに写真や動画を保存するサービス• スマホやデジカメの画像データで保存する場合は、15GB(24. 1GB)まで無料• 「高画質」の圧縮画像でアップロードするのなら、容量は無制限• スマホのアプリやパソコン用の同期アプリケーションを使う• 人工知能(AI)による画像の整理や分類ができる Androidスマホのユーザは、このGoogleフォトをフル活用しています。 そんな人には、このGoogleフォトの表示は、便利でしょう。 Echo Showでも、Amazon フォトサービスの画像を表示できます。 どの写真を表示するか?は、設定できますから、見せたくない写真がそのまま表示されないように設定してください。 YouTubeの再生 このNest Hubは、7インチの画面がありますから、YouTubeの動画を見ることができます。 私は、• 自分のゲームプレイの• 世田谷一郎(所ジョージ) の2つしか見ないので、この機能はどうでも良いです。 キャスト機能 Androidスマホで視聴していたコンテンツを、Nest Hubで視聴するようにできます。 今使っているスマホなどのデバイスから、別のデバイスへ動画や音楽を再生させる機能を「キャスト」と言います。 Nest Hubの音声入力でYouTubeを検索して見たい動画を探し当てることは難しいです。 手っ取り早く、スマホで自分のYouTubeチャンネルのプレイ動画を見つつ、それをNest Hubにキャストするのが簡単です。 Googleの、HDMIでテレビに差して使うメディアプレーヤ「Chromecast」があります。 それと同じです。 音楽の再生 Google Homeは、音楽サービスプロバイダー(音楽定額配信サービス)を契約しているユーザなら、音楽再生機能が使えます。 YouTube Music(Google Play Music):月額980円• Spotify スポティファイ:無料は30日で15時間まで、月額980円• dヒッツ:• AWA アワ:• Utapass ウタパス: など、Google Home で使える音楽配信サービスです。 Spotify は、無料の登録でも使えます。 ただし、30日で15時間以上は聞けません。 Googleカレンダーの表示 Googleカレンダーを使っている人は、表示できます。 AppleのカレンダーとGoogleカレンダーは同期できるので、プライベートと仕事で使い分けている人には便利だと思います。 私は期日や時間指定のは、iCloud(Apple)を使っています。 Androidスマホをメインに、リマインダーやスケジュールをGoogleのサービスで使っている人は、Nest Hubの方が役立つはずです。 充実したタイマー機能 Googleアシスタントにタイマーを頼むと、複数のタイマーを管理してくれます。 AppleのSiriや、Amazonのアレクサもできますけどね。 Googleマップの表示 Androidスマホでできることですが、Nest Hubでもできます。 Google Nest Hub の問題点、デメリット• タッチ画面があるのに、Nest Hub本体単独でWi-Fiに接続設定ができないため、スマホやタブレットが必要• のだが、Nest Hubの設定で変更できるところが見つからない• 本体単独で設定できる項目が少なく、いちいち「Google Home アプリ」からの設定しなくてはならない• 時計のデザインが少ない上に、映えない• チャコールの黒を頼んだけど、フレームが白くてなんだかなー。 Googleアシスタントは、税抜き価格、税込価格の計算ができない Google Nest HubとEcho Showと どっちが良い? Echo Show 5とGoogle Nest Hub Nest Hub自体が、画面がついて表示できることが多いから、視覚的に確認できるので安心です。 アレクサ(Amazon Echo)の方が、税抜き、税込価格の計算をやってくれるのは助かっています。 Amazonのプライム会員なら、わざわざNest Hubを買ってまでタッチパネルのスマートスピーカー、スマートディスプレイを買う必要はありません。 まとめ 「Google Nest Hubが どんな物なのか?」と興味を持っている人に、実際に使ってわかることをまとめる中長期口コミレポートに仕上げます。 グーグルアシスタントは、Androidスマホで使えます。 Androidのスマホやタブレットを使うユーザは、 スマートスピーカー(AIスピーカー)「Google Home」に、メリットを感じないでしょう。 画面付きのスマートスピーカーの中で、Google Home(Googleアシスタント端末)は、このNest Hubしか選択肢がなかったんです。 Nest Hub Max:28050円 が出てきました。 こんな方におすすめ• Androidスマホのユーザ• GoogleのAIスピーカーを初めて使ってみたい人• Googleアシスタントを日常的に使いたい人• 外国人の患者が増えた医院の受付に使える翻訳デバイスが欲しい人 Amazon Echo Show 5 と価格競争に Nest Hubは、Amazonの円型タッチパネルのEcho Spotに対抗するためにアメリカで発売されていた「Google Home Hub」です。 Spotと同じ価格帯の 15120円です。 和解したはずのAmazonでNest Hub本体の扱いがないのも気になります。

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