ジブリ 勉強 シーン。 ジブリ作品の名言まとめ!心に響く感動の名シーン・セリフを紹介

英語の勉強になる映画20選!絶対に見るべきおすすめの作品総まとめ

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一度映画を理解するためには日本語字幕を使って、約2時間かけて最初から最後まで観なければいけませんよね? 正直なところ一度観ると飽きてしまって英語勉強どころではありません。 コレが英語の映画に飽きてしまう最も大きな原因だとも言えます。 ですが、ジブリであれば日本語版を一度は観ていると思うので、いきなり英語勉強に取りかかれます! ジブリ映画は英語が簡単 ジブリは基本的に小学生には理解できるように作られています。 ジブリを一度でも観たことがある方ならわかると思いますが、子供でも楽しめるように簡単な日本語が使われていますよね。 それが英語になるだけなので比較的簡単な英語ばかり出てきます。 観たことのあるジブリ映画であれば内容はほとんど理解できているはずなので日本語を使う必要は一切ありません。 わからない単語があれば辞書で調べて、メモしてください。 知らない英単語が現れても行動や雰囲気でどんな英単語か予想は付きますが、辞書で一度確認してメモしてください。 調べることによって単語の意味が明確になる上に、記憶に残る確率がグンッと高くなります。 不思議なことに次回その単語と出くわした時には自然に聞き取れるようになります。 知らない単語があれば全て覚えるようにしましょう。

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ジブリ映画を英語の勉強に役立てる!楽しく・続けられる作品選びが大切!

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まるで、なめらかにハーモニカを奏でるかのように(プルルルッ!) つまり、英語を聞き取る瞬間理解力を養わなければ、いつまでたっても文字依存から抜け出せない、ということになります。 英文を見ればわかるが、 音だけになると何を言っているのかわからない、という状態です。 しかし、音だけで聞き取れるようになれば、それこそ字幕なしで映画を見ることができるようになるということですから、そんな夢を叶えるのもジブリ映画にはもってこいなのです。 僕自身、そんな夢を叶えた1人ですが、字幕なしで2時間の映画を見れるというのはリアルに感動します。 ジブリ映画を見ている間、頭の中は完全に英語一色なので、日本語を使って考えていない自分に、そりゃ誰でも感動しますよね。 3.瞬間理解力を養うには? 結論からいうと、英語字幕を 口から出して言いまくる!です。 ただしこれには条件があって、その字幕(英文)を見たときに言っている意味がわかる、ということが前提です。 その点、ジブリ映画は主に中学レベルの英語を駆使して作られているのでこの条件を満たすのに十分です。 もし、中学レベルの英語に危うさを感じる方はこちら そして、英語には日本語には存在しない音がたくさんあります。 発音やリエゾン(音の連結)など真似しようと思っても難しいものがあります。 ですが、英語字幕を口から出して言いまくっていると、 英語特有のリズム感や自分が知っていた単語の発音の微妙な違いなどが少しずつ体感覚でわかってきます。 なので、まずは 徹底して真似から入るのがベターです。 物語を通して、そのシチュエーションごとに繰り広げられるやり取りをリアルに聞いて、口に出して、学んでいけますので、とても効率的です。 4.ジブリ映画オススメBEST. 3 たくさんのジブリ作品がありますが、どの作品もとてもユーモアに溢れていて、洗礼された世界感に魅了されまくりです。 そんな中で、僕のオススメのベスト3をご紹介します。 あくまで好みではなく、 英会話初心者の学習面においての選別になりますのでご了承下さい。 ですので英語ばかりに気を取られず、ある程度余裕をもって見られる要素もあるので、映像としての臨場感をより感じながら楽しんで見ることができるでしょう。 字幕なしで映画を見れるようになりたい人には、そのデビュー作品にうってつけです。 基本的に、学生の日常会話中心ですので英会話そのものには適しています。 その時々のシチュエーションからリアルな英会話が学べます。 ですので、他の2作品とくらべ英語が聞き取りにくい部分もありますが、それでも許容範囲ではあるかと思います。 ただ、主人公のパズーの声が、いまいちしっくりきません。 なんというか、変にあかぬけてるというか…頼りないというか…。 パズーといえば、元気のいい勇気ある少年というイメージがあって、あの声(日本語)ですからいいわけで、それとはなんだか対照的なパズーの声に、ズッコケること請け負いです。 シータの声は、かわいらしく神秘的でイメージに合うのですが…。 以上、ジブリ映画オススメBEST. 3をご紹介しました。 ちなみに、このランキングの基準は、 3. 英語の聞き取りやすさ これらの基準に沿って総合的に選びました。 英語学習する上で、基本的には自分が好きなジブリ映画なら何を選んでもよいと思いますが、もし何を選んでいいのかわからないという方は、ぜひ参考にしてみて下さい! また、海外ドラマや映画もよりリアルに英会話を学ぶことができます。 ただ、英会話初心者にはジブリ映画より難しいのは確かです。 しかし、こちらでご紹介している映画の短い名言は、 感情に訴えかけてくるだけあって覚えやすいのも確かです。 その数ある名言の中で気に入ったものがあれば、その映画の内容に感情移入しやすいので多少難しくても学習そのものは、しやすいはずです。 ぜひ、参考にしてみて下さい!.

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ジブリ映画で英語を勉強!海外版おすすめジブリ作品ランキング

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日本人視点でストーリーをつかみやすい• 好きな物語ならモチベーションが上がる• セリフが短くわかりやすい• スラングが少なく、正しい文法• わからなくなったら日本語設定にできる ジブリ作品は日本人に親しみやすいストーリーになっています。 「となりのトトロ」や「もののけ姫」なども日本が舞台ですよね。 海外映画ではスラングや Fワードの多用。 英語上級者になれば崩れた表現を学ぶことは必要ですが、まずは正しい文法と表現で学ぶのが大切です。 ジブリやDisney作品は、基本的な文法が学べるのでおすすめです。 また、 ジブリ作品は映像や音楽で状況やキャラクターの心情を表現しており、 Disneyなどの外国アニメに比べてセリフが短いのも特徴の一つです。 そして表情の変化を見せるためにセリフとセリフの間にワンテンポ挟む場面も多い。 英語のリスニングでついていけなくなるのは 1文を理解しきる前に人のセリフが始まってしまう時です。 その点、 ジブリ作品は海外作品に比べ難易度が低いと言えます。 いえいえ、北米版もAmazonや楽天で販売されています! とちらのブルーレイも 日本で購入することができ、一般的なブルーレイプレイヤーで鑑賞することが可能です。 ただし、日本版と北米版で若干異なる部分もあります。 作品タイトルの違い 当然ですが、 日本版は日本語、北米版は英語のタイトルとなっています。 「ラピュタ」の部分を取ったのは思い切ったなと思います。 パッケージデザインの違い ブルーレイの パッケージデザインが異なります。 シルエットと1色使いでシンプルな日本版と、劇場公開時のポスターアートを使用した北米版。 北米版は一般的なブルーレイケースですが、日本版はコレクターっぽい特殊パッケージとなっています。 なお、 北米版ジブリDVD・ブルーレイにはDisneyの製品と、GKIDSの製品があります。 もともとディズニーが販売していたジブリシリーズの配給権を2017年にGKIDSが買収したためです。 Disneyの製品とGKIDSの製品ではパッケージデザインが異なるほか、 GKIDS製品はパッケージ内側にも挿絵が描かれていたり、イラスト付き小冊子が付属するなど多少凝ったデザインとなっています。 選択できる言語(吹き替え)の違い ジブリの日本版ブルーレイは、 日本語, 英語, フランス語, ドイツ語, 韓国語, 広東語, 北京語の全7言語から選択できます。 一方、北米版は 日本語、英語、フランス語が選択できます。 目的の言語が英語だけなら北米版で十分だね。 字幕の違い 字幕は、日本版も北米版も日本語、英語、フランス語の3つから選ぶことができます。 日本版を英語音声・英語字幕で見るうえで気を付けたいのは、 吹き替えと字幕が一致していないこと。 同じ英語でもセリフと字幕で別々の表現を楽しむことができる一方、初心者は混乱するかもしれません。 北米版は字幕をEnglish1とEnglish2から選ぶことができ、English1はセリフと完全一致しています。 Enlgish2は日本語版と同様にセリフ一致しない字幕です。 字幕なしで見る分には問題ありませんが、英語学習目的で字幕を付けたい人は北米版を購入するのがおすすめです。 価格の違い ジブリの日本版ブルーレイは 定価7480円。 Amazon新品価格で6000円弱とかなり高額です。 一方、日本国内で販売されている 北米版ブルーレイは新品でも3000円前後で購入できます。

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