ジムニーシエラ 納期 最新。 スズキ新型ジムニーの納期・納車は遅い?最新情報のまとめ

新型ジムニー、シエラの納期はいつ? 納車待ちが1年以上ってマジ!? 納期を早くする方法 まとめ

ジムニーシエラ 納期 最新

ディーラーによって、1年・1年半・2年とかなり幅があるようです。 オーダーが1万台以上貯まっており、実際は1年以上先送りで納期が決められない状況だそうです。 バックオーダーの確保台数はディーラーによって異なる為、納期のばらつきが生じているようです。 スズキは独自の流通システムを有しており、代理店契約を結んでいる正規ディーラーとスズキの傘下である副代理店に分かれています。 正規ディーラーは一般ユーザーから注文が入った後にメーカーに対して生産依頼を行います。 副代理店の販売業者は売れていなくても、 売れる事が分かっているものに関して、受注したものとしてメーカーに発注を行います。 これはつまり 先行した在庫分が在庫として存在するケースがあるという事です! 新車が値引き金額から更に50万円安くなる方法 「新車が欲しいけど高すぎて買えない・・・」 「新車で最安値でGETしたい・・・」 「ディーラーからのセールスに疲れた・・・」 「値引き交渉が苦手・・・」 「ディーラーを何件も回るのが手間・・・」 新車の購入を検討しているけど、悩みばかりでなかなか購入に踏み切れない・・・ と悩んでいる方は多くいらっしゃいます。 親しい家族や友人にも相談できないし、仮に相談できたとしてもCX-5を手に入れる事ができるわけではない・・・ 費用的な問題はなかなか解決できませんよね。。 家族に相談したとしても、「安いこっちでいいじゃない」と一蹴。 違うっ!そうじゃないんだ! 下取りより買取! 私の3年前の車、ディーラーの下取りでは、他社からの乗り換えだからとおまけしてもらって、 20万円でした。 値引き額はというと、この時点で30万円値引いてもらっていましたので・・・ 値引きの金額は十分だったので、「もう一声!」とは言えない状況でした。 「一旦考えます」と言っていったん保留にしました。 次にディーラーに行くまでに ある方法を試すと・・・ なんと、新車が 70万円も安く買えたんです! しかも、最上位グレードでオプションもつけまくり! 私みたいに新車を納得できる金額でほしいあなた! あなたにピッタリの裏ワザをご紹介します! 下取りは必ず一括査定サイトを使う! 「下取りは必ず一括査定サイトを使う」 これが最初のステップです。 ディーラーでは30万円の下取りが 買取業者では80万円になることも 多々あります。 一括査定サイトを使う事で、 大手下取り会社の最大10社が あなたの車の買取価格を 競ってくれるので、 結果的に値段が吊り上がります! スポンサードリンク.

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スズキの新型ジムニー 納期はいつ?燃費・価格・内装ほか最新情報

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>レイワンコさん うちのシエラは来月納車なので実際に試せてませんが、PIVOTのはスロコン着けても純正クルコン使えるんじゃなかったかな? PIVOT 3-drive Proはもう買ってあるので納車されたら試してみます。 吸排気は弄られてます? トラストのGReddy エアインクスキットやDAMSEL JB74レーシングサクションキットは剥き出しのエアクリーナーとサクションパイプのセットですが、トルク感がかなりアップするようです。 私はとりあえずフジツボのオーソライズRMと純正交換タイプのGReddyのエアフィルターから入ってみます。 ターボを付けてしまうのも魅力的だし、いっそエンジン換えちゃおうか?と言うのもありでしょうが 以前、初代のロッキーを構造変更して乗っていましたが、持ち込み車検となり、少々不便でしたよ。 まあそれも楽しいですが。 まずはコンピューターの調整やバネ下含め軽量化あたりが妥当では無いでしょうか。 前にランクルの70のATに乗っていて、モッサリしてるなぁ、それにちょっと踏み込むとイカスミのような黒煙だし。 初めは加速の悪さを不満に思っていましたが、ゆったりした走りに慣れると、むしろ良く感じられるようになってきました。 慣れると言うのもありです。 そのあとフォレスター、インプレッサと買ったので爆速な感じがしましたが 笑 ATを買った友人は、、 パーツ換えるより安いと 納車待ちの間、ダイエットに励んでいます 笑 JB74いいなぁー かっこいいですJB64買うときに悩み、まだ悩んでいます 笑 どこかですれ違ったら手を振りますね 書込番号:23548224 スマートフォンサイトからの書き込み 0点 >中田聡一郎さん あちらではお世話になりました。 あちらのスレでは中田さん他、皆さんの有用な情報で問題が解決しました。 そして今日同じ悩みで書き込みされた方が、ここの情報のおかげで問題が解決しそうだと感謝の書き込みがありました。 中田さんは軽量化推しなんですね。 自分も自宅でリアハッチを開けた時停めてあったバイクにハッチが当たり傷にしてからスペアタイヤ下ろしました。 笑 でもタイヤをオールテレーンに替えてあるので軽量化にはなってないですかね。 悪路を走ってる方に聞きたいんですけど、このモッサリ感が悪路にいいんですかね? それともやっぱり燃費重視なセッティングがこのモッサリ感になってるんでしょうか? 雪道だとアクセルレスポンスがいいほうが運転しやすいと感じますが。 書込番号:23549058 スマートフォンサイトからの書き込み 0点 あえて申しますが納期自慢ではありません。 コロナ禍で大変な思いをされた方々たくさんいらっしゃると思いますが、こんなところにも影響が出たということで情報共有させていただきます。 ジムニーシエラ妻が欲しいということで・・・現在の妻の車が来年6月3回目の車検を迎えるにあたり頼んでおこうということになりました。 しかしながら1年どころかハッキリとは申せませんが2年待ちとのこと、まあ元々1年待つつもりでおりましたので覚悟を決め契約して2週間後「コロナの影響で支払えなくなった方がいます。 同色はお客様だけですので今月中に納車できます。 」とのこと・・・暫し信じられませんでした。 納期のかかるジムニーシエラ、注文は今から1〜2年前の話ですからコロナの影響で支払えなくなった方やローンの仮審査は通っていてもいざ本契約で通らない方がたくさんいらっしゃるとのことでした。 また今回のケース車種に限らずさらに多くなるかもしれないと販売店の方が言っておりました。 35点 初愛車としてジムニーシエラを購入予定です。 車は好きですが詳しくは無く、購入に関するイロハも分かりません。 昨年の10月に予約済みで、グレードはJC、オプション総額が36万円程で、本体価格7万6千円、オプション10万円の合計17万6千円くらい値引きしてもらっています。 インチ数に特にこだわりはありませんが、純正と社外品だとETC等々含めていくらくらい差が出るものなのでしょうか。 尚、目先の値引き額は、オプション内容や、支払方法、下取り車の有無など個々の事情により「目先の値引き額」が変わってくるかと思いますので、現状の情報だけでは第三者が一概に「良い値引き額」とは断言しにくいですね。 値引き額に納得され契約済みとの事で、いたずらにネット上の値引き相場などを検索せず、納車を楽しみに待つのが良いと思います。 社外品をどこで購入するのか?どこで取り付けするのか?・・・により、値段も大きく変わってきますし、入手〜取り付け方法により、故障時の手間も大きく違ってきます。 初愛車・・・という事で、純正が無難だと思います。 ネット購入など冒険はせず、量販店で購入し同店舗で取り付けされる事をお勧めします・・・。 書込番号:23440164 0点 私の場合は、オプション無しで約7万円値引きでした。 純正オプションと同等の社外品の市場価格を調べれば値引き価格の妥当性やお得感を判断できると思いますが、もう契約しちゃったならそんなこと気にせずに楽しく待っても良いと思いますよ。 まあそんなフェラーリ並みの納期も含めて楽しい車です。 書込番号:23449449 3点 >アル55555さん ありがとうございます。 本体価格の値引きは同じくらいですね。 こういう質問をしておいてなんですが、1円でも多く値引きして欲しいというよりは、ある程度値引きしてくれる対応の良いディーラーで買いたいなと思ってました。 契約したものの納期が長いので、キャセルも全然大丈夫ですよ!と言われていますが、予約中のディーラーは対応が好印象なので、このまま納車まで待とうと思います。 今から本当に楽しみです。 カスタムしてみたいなと思いつつも、ノーマルの見た目が大好きなので、見た目が変わらないドリンクホルダーなどの便利グッズを探してるところです。 アル55555 さんの仰る通り、楽しく待とうと思います。 ありがとうございました。 書込番号:23452585 スマートフォンサイトからの書き込み 2点 スレ主さんと同じく私も64と74で私も迷っています。 どちらもMTで検討しています。 まだ購入者ではないので回答になっておらず申し訳ありません。 私の場合ですが下記の理由で迷っています。 ・正直欲しいのは74、快適性や高速走行、見た目はやはりこちらの方が好み! ・維持費を考えるとやはり64、通勤はスクーターがメイン 距離1. 年間にすると28700円の差です! 自賠責保険は数百円程度の差ですし私の場合任意保険は年間2000円程しか差がなかったので無視してます。 車検は安い所に依頼しても軽と中型車 1. 5t以下 では基本料金が7〜8千円違ってきます。 その他細かい所だとタイヤサイズやオイル量 種類 が違うのでメンテナンス費用も違ってきます。 全部ざっくり計算すると62万くらいの差だと思います。 年間にすると4. 8万円、月々4千円ですね! ・カタログ燃費は多少64の方が良い 実燃費はあまり差はないと思われる ・ターボ車である64の方が部品点数が多いので故障の確立は高いかも!オイルの劣化もNAの74より早く交換頻度が多いのでメンテナンス費用は64の方が掛かるかも。 ・リセールは維持費の安い64の方が多少良いと予想します。 ただ一番の問題は嫁の許可がなかなか下りない事です。 書込番号:23377071 11点 シエラの納車待ちです。 当初23ジムニーMTから64ジムニーMTへの買い替えを検討してたが、 土壇場で「私も乗りたいからATにして」というかみさんの一言でシエラATの増車に変更しました。 大きな差はパワートレインの余裕とワイドトレッドの安定性だと思う。 長距離ドライブや高速走行を頻繁にするので有れば圧倒的にシエラ。 逆に近場の足車ならジムニーでも何ら問題無い。 デザインは人それぞれ。 ワイド系がいい人もいるし、クロカンならナローだろうってこだわる人もいるし。 ただ軽枠にとらわれない分、シエラのほうがカスタマイズの自由度が高い。 維持費はどうなんだろう。 自動車税だけは軽のお得感が際立つが、 法定点検、車検費用は大差ないし、 燃費はシエラのほうが良かったりする。 (ATの実燃費はシエラのほうが良い) あとは試乗すればわかるけどATジムニーのもっさり感は耐え難い。 AT必須ならシエラしか無い。 書込番号:23377232 5点 >J. Koikeさんこんばんは JB43(AT)からJB74(AT)に乗り換えてから1年で25,000km走りました。 滝巡りをするための道具として使用しています。 長距離(高速道路)が多いので、ほとんど軽の方は考えていませんで、自分にとっては全ての車を対象として考えても購入はジムニーシエラ一択といった状況でした。 ただそのシエラでも最近の普通の1500ccクラスのFFの乗用車と比べると、高速では結構しんどいと感じます。 直進安定性が劣るからです。 空力抵抗も悪く加速感でも負けます。 ということはさらにJB64だともっとストレスを感じると思います。 また以前、JB23とJB43を比べたときに、燃費の差だけで自動車税の差は出そうだと思いました。 当時ジムニーとシエラで燃費が最低1割は違うという情報でした。 現在、私の車のメーターは平均燃費13. モデルチェンジ後の本当の状況はわかりませんが、軽ターボはあまり燃費が良いという印象がありません。 従って車のデザインの件は別として、どのくらいの距離を乗ることを想定されているかにもよるのではないかと思います。 一方で軽だったらよかったのにと思ったこともあります。 山道を進んでいると非常に稀にではありますが、日本では軽四じゃないと通れない幅の道があるのです。 たった10cmのことなのですが、その時はあきらめて歩くことになりました。 また、リセールバリューについては軽の方がまず高くなると思います。 私の様に乗りつぶすのなら関係ないですが、短期で買い替えるのであればリセールバリューの差は結構大きくなるかもしれません。 ただ、ジムニーは家族の1stCARにはなれない趣味性の高い車です。 心残りが無いよう多少の費用や他人の意見ではなく、自分の好みで決めた方があとから後悔しないのではないでしょうかね? 書込番号:23384122 4点 シエラJCの4ATを契約し納車待ちの身分です。 オーバーフェンダーが気に入ったのでシエラにしました。 高速のドッシリ感はシエラの方が良いですが、シエラと比べさえしなければ、軽ジムニーの方でもそこまで気になりませんでした。 金銭面では、購入時の十数万円と維持費の年3万円程度の金額差をどう考えるかですね。 普通車からの乗り換えなのでこの点は気にしていません。 燃費は実際のところは大差ないと考えています。 比較記事を見ると1500の方が実用燃費は多少良いようですが、個人の使い方による部分が大きそうです。 狭路での取り回しについては、ミラーtoミラーの幅が同じなので大差ないと考えています。 車幅スレッスレの林道を走る場合はオーバーフェンダーはないに越したことがないかもしれませんがそんな機会はほとんどないので... 見た目は個人の好みですが、私はオーバーフェンダーがある方がワイルドさがあって好きです。 オーバーフェンダー無しでは背高感があり不安定に思えます。 ただ、オーバーフェンダーが無い方がスッキリしてるとか可愛いと感じる方も当然いるでしょうね。 軽ジムニー向けに車検適合するオーバーフェンダー風の社外パーツも出ているようなので、オーバーフェンダーが好きだけど軽を選びたいという方はそちらを選ぶのもアリかもしれません。 書込番号:23387765 スマートフォンサイトからの書き込み 0点 >Mollizoさん >Thはじめさん >74SIERRAさん >qqcx35adさん >calking24さん 返信ありがとう御座います。 ディーラー巡りをしてジムニーXCのATとMT、シエラJCのATとMT 序でにスイフトスポーツのMTを試乗してきました。 みなさんの言われる通り、高速安定性と静音性は完全にシエラが上ですね。 ミッションはATなら個人的にはシエラ一択な感じでした。 MTならジムニーでもシエラでも動力性能は排気量ほどの差を感じませんでした。 乗り心地もタイヤの扁平率の差なのかシエラの方が若干良かったです。 林道はともかく、オンロード利用が大半で維持費無視ならシエラのMTが一番かなーと 見た目も個人的には完全にシエラが好みなのですが、qqcx35adさん同様自分も乗れても週末祝日位かつ、 用途的にも圧倒的に街乗りが多くなる見込みなので維持費が悩ましいですね。 明日、XCかJCをオーダーしようと思いますが、未だ結論は出ていません 笑 序でに乗ったスイフトスポーツは方向性違いすぎますが凄いですね。 (嫁は固いと文句いってましたが) しかもXC程度の乗り出し価格 自分は釣り利用と屋根にボート乗せる予定なのであれですが、 GTカー的にスイフトスポーツもちょっと欲しかも 書込番号:23389346 1点 >J. Koikeさん ジムニーかアルトワークスかで迷い、納期に負けて後者にしてしまった者です。 満足はしていますが、ジムニーとすれ違うと気になって目で追ってしまいます。 次買うならジムニー良いですね。 エブリィも捨てがたいですが…。 さて、私は維持費、主は通勤、高速利用少等で迷わず64(MT)でしたが、 先輩は週末のセカンドカー、用途は街乗り・林道で、迷った末に64にされました。 納車後、初めて見せて頂いたのですが、>Mollizoさんの書かれている オーバーフェンダー風の社外パーツが付けられ、しかも白ナンバーで、 「74にしたんですか?」と言って笑われました。 明日の決断を楽しみにしています。 交渉頑張って下さいね。 書込番号:23389514 0点.

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ジムニーシエラの納期最新情報は?納車時期を早める裏ワザとは?!【2019年12月現在】

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もくじ• 新型ジムニー、ジムニーシエラの納期(2020年7月現在) 新型ジムニー、ジムニーシエラの納期を、ディーラーに問い合わせてみました。 2020年7月現在、ジムニー、ジムニーシエラの納期は、10ヶ月~2年となっています。 ただ、2年というのはディーラー側が余裕を持って伝えているところが多く、実際は1年~1年半で納車されることが多くなっています。 どちらかというとジムニーシエラの方が納期が長い傾向にあります。 コロナの影響で生産工場が停止 昨今猛威をふるっている新型コロナウイルスの影響で、ジムニーを生産している工場の稼働が停止してしまっています。 スズキは、4月1日~3日まで、日本国内の全工場の操業を停止しました。 ジムニーが生産されている湖西工場では、4月9日、10日、17日も停止されるということです。 まだまだ収束が見えない中で、1年以上前に注文をした人で、もうすぐ納車されるハズだった人の納期も延期になってしまっているようです。 ただでさえ納期が長いジムニーですが、今後さらに長くなってしまう可能性も否定できません。 ディーラーによって納期が大きく違う ジムニーは、ディーラーごとに台数が割り当てられており、各ディーラーの注文の入り方によって、納期が大きく違うという情報が入っています。 ディーラーによって数ヶ月くらいの違いは当たり前のようにあるみたいなので、少しでも早く欲しい方は、各ディーラー、サブディーラー、場合によっては他県の店舗も検討に入れたほうが良いかと思います。 また、スズキの正規ディーラーよりもサブディーラーの方が短いところが多い。 という傾向もあるようです。 スポンサーリンク ジムニーの納期は、なぜ長い? ジムニーの納期は、なぜこんなに長いのでしょうか。 一般的に、人気の車種でも、納期は伸びても半年くらいになることが多いです。 多くの車は、注文が殺到したら、それに合わせて生産台数を増やして対応するので、どこかで需要と供給が均衡し、納期が落ち着きます。 その後、販売台数が落ち着いてきたら、その生産ラインは他の新型車などに振り向ける。 という流れになります。 ただ、他の軽自動車とは違うラダーフレームを採用しているジムニーは、生産ラインを簡単に他の車と共有することができません。 そのため、ジムニーのためだけに生産ラインを強化しすぎると、注文が落ち着いた後に設備画過剰となってしまうので、あまり生産ラインを増やすことができない。 という事情があるようです。 これに加え、軽自動車で基本的に日本専売のジムニーよりも、海外でも販売されているジムニーシエラは海外需要が旺盛で、さらに長くなっています。 新型ジムニー、未使用車がプレミアム価格に! お伝えしたとおり、新型ジムニー、新型ジムニーシエラは、新車で注文しても納車まで半年~1年はかかってしまいます。 そのため、未使用車(新古車)の価格にプレミアムがついており、新車よりも高くなっています。 ジムニー、ジムニーシエラの新古車の価格は、新車よりも20万円~30万円ほど高くなっています。 新古車なら、1ヶ月もかからずに納車してもらうことができるので、その分のプレミアム価格ということですね。 一般的に未使用車というのは、新車よりもお得に購入することができるのが魅力なのですが、納期が長い人気車種では、こういった逆転現象が発生します。 ジムニーシエラ5ドア登場か? 今回の新型ジムニーシエラは、ジムニーと共通のボディの2ドア(3ドア)モデルしか発売されていません。 当初から、4ドア(5ドア)の発売計画はない。 といった情報が出回っていました。 ところが、4ドア(5ドア)追加投入を望む声が思った以上に多いようで、追加投入するように検討されているようなのです。 もし追加投入されるとしても、現在、生産が全く追いついておらず、追加どころではないでしょうから、生産が追いついた数年後。 ということになるでしょう。 スズキは、新型ジムニー、ジムニーシエラの生産ラインを増強したわけですが、初期受注が落ち着いたあとは、東南アジアなどへの販売を強化して、稼働率を維持する方針を出しています。 初期受注が落ち着いたあとに4ドア(5ドア)モデルを発表すれば、稼働率の維持にも寄与するはずで、数年後の追加は、ありえない話ではないと個人的にも思います。 ジムニー5ドアモデルに関しては、もう少し具体的な情報が入ってきましたら、また更新します。 車の買い換えを検討中の方へ お得に車を買い換えるには、今乗っている車をいかに高く売るかが大切です。 以下のリンクから、自分の車が最高いくらで売れるのかを知ることができます。 必ず売らないといけないということはありませんし、もちろん無料なので、一度試してみてください。 スポンサーリンク ここから先は、新型ジムニーの情報をまとめて紹介します。 新型ジムニーの発売日 新型ジムニーの発売日は、2018年7月5日です。 前回のフルモデルチェンジから、実に20年になります。 この20年の間に、パジェロやプラドなど、RV車ブームがあり、今では都市型のSUVに人気が移行しましたが、ジムニーはしぶとく生き残りました。 新型ジムニーのティザーサイトが開設され、2018年7月に発売されることが正式に発表されました。 次期ジムニーは20年後!? 新型ジムニーが発売されたばかりなのに、次期ジムニーの話をするのもおかしな話ですが、今回の新型ジムニーも、20年くらいは販売を続ける計画のようです。 ということは、次期ジムニーが登場するのは20年後ということになりそうですね。 ジムニーは、絶好調とはいえ、一般的な軽乗用車に比べれば販売台数も少ないですし、新型ジムニーは、ジムニー専用のプラットフォームが使用されています。 他の車との共有ができないということもあって、開発費を回収するためには、現行型を20年くらい販売し続けないと回収が難しいという事情もあるようです。 20年後も当サイトが存在すれば、次期ジムニーの情報も追いかけていきたいと思います(笑) デザイン 新型ジムニーのデザインを紹介します。 出典 新型ジムニーは、現行よりも更に角ばったデザインとなっています。 新型アルトもそうでしたが、最近のスズキは、レトロ風なデザインを好んでいるようです。 硬派なイメージのジムニーには合っているのではないでしょうか。 インテリア 出典 インテリアは、全体的に黒基調で、シンプルな感じです。 最近の軽自動車にしては、質感は若干低いかもしれませんが、質感を求める車でもないでしょうから、まあ良いのでしょう。 後部座席は、シートも薄く、内装も鉄板がむき出しとなっており、かなり割り切っています。 メーカーの公式発表でも、プロの道具をデザインコンセプトに、機能に徹した飾らない潔さを追求した。 とあります。 新型車の情報管理が厳しいスズキですが、新型ジムニーに関しては、海外からのリーク情報がいろいろと出ていました。 それだけ、海外でも人気が高いということでしょう。 スポンサーリンク 新型ジムニーのカラーラインナップ 新型ジムニー、新型ジムニーシエラのカラーラインナップを紹介します。 荒い使い方をされることも多い車ですから、傷が目立たない色を中心にしたのでしょう。 スポンサーリンク 走行性能 ジムニーの最大の魅力として、卓越した走行性能があります。 ラダーフレームや、3リンクリジットサスペンションなど、悪路を走破する性能は新型にも引き継がれます。 20年ぶりのフルモデルチェンジなので、ラダーフレーム自体も一新され、より軽量で、性能の高いものに生まれ変わりました。 エンジンには、R06Aエンジンが採用され、パワーを維持しつつ、軽量化と燃費の向上を実現しています。 ちなみに、ラダーフレームの車というのは、箱型のトラックをイメージすると分かりやすいかと思いますが、タイヤがついている基礎となる部分(フレーム)に、ボディの箱が付いているイメージのものです。 一方、ほとんどの乗用車に多いモノコックボディというものは、木造住宅の骨組みをイメージすると分かりやすいと思いますが、ボディ全体でフレームを構成しているものです。 一般的に、ラダーフレームの方が悪路走破性が高く、モノコックの方は乗り心地がよく、軽量化できる。 というメリットがあります。 <メーカー公式リリース> メーカーの公式リリースでも、走破性の向上に関しては色々と記載されています。 新型ジムニーには、新開発のラダーフレームが採用されています。 新開発のラダーフレームには、エックスメンバーとクロスメンバーが加えられ、ねじれ剛性が先代比で1. 5倍に向上しているということです。 サスペンションは、ジムニー伝統の3リンクリジットアスクル式サスペンションを採用し、でこぼこ道でも優れた設置性を確保しています。 電子制御のブレーキLSDトラクションコントロールを標準装備とし、高い脱出性を確保しています。 ヒルホールドコントロールと、ヒルディセントコントロールにより、坂道発進や、下り坂でも安定した走行を実現しています。 また、車体とラダーフレームをつなぐボディーマウントゴムも新しくなり、乗り心地や操縦安定性を実現した。 ということです。 新型ジムニーの燃費 先代ジムニーは、1998年のモデルということもあり、燃費は14. 軽自動車の燃費性能は、この20年間で大きく進化しました。 ハードな使い方をされることも多いジムニーなので、ハイブリッドなどの複雑な機構が搭載されると、耐久性も気になるところです。 現行ジムニーの燃費は、JC08モードでMT車が14. JC08モードとWLTCモードで計測方法が違うので直接比較はできませんが、燃費は向上しているようです。 新型ジムニーの予防安全性能 ジムニーのAT車には、デュアルセンサーブレーキサポートをはじめとした、スズキセーフティサポートが搭載されます。 スズキセーフティサポートサポートの主な機能は、 ・デュアルセンサーブレーキサポート ・誤発進抑制機能 ・車線逸脱警報機能 ・ふらつき警報機能 ・先行車発進お知らせ機能 ・ハイビームアシスト機能 です。 先代ジムニーは設計が古いということもあり、予防安全機能は何も搭載されていませんでしたが、一気に今の時代に追いついたものになります。 ジムニーのディーラー向け説明会の車に、デュアルセンサーブレーキサポート用のセンサーが確認できたようなので、デュアルセンサーブレーキサポートの搭載は確実でしょう。 また、現行ジムニーは、横滑り防止装置も搭載されていません。 これは、搭載が義務化されているものなので、必ず搭載されるでしょう。 スポンサーリンク 新型ジムニーのグレード別装備 新型ジムニーには、XG<XL<XCの3グレードがあります。 それぞれの主な装備を紹介します。 XG ・運転席、助手席SRSエアバッグ ・SRSカーテンエアバッグ ・フロントシートSRSサイドエアバッグ ・マルチリフレクターハロゲンヘッドランプ ・エアコン ・フロント2スピーカー ・16インチスチールホイール XL(XGに加え) ・フロントマルチリフレクターハロゲンフォグランプ ・フルオートエアコン ・キーレスプッシュスタートシステム ・電動格納式リモコンドアミラー ・スモークガラス XC(XLに加え) ・デュアルセンサーブレーキサポート ・LEDヘッドランプ ・ヘッドランプウォッシャー ・クルーズコントロール ・LEDサイドターンランプ付ドアミラー ・16インチアルミホイール 新型ジムニーは、カーテンエアバッグが全車標準装備となるようです。 ジムニーは、山道で横転したりすることも多く、それをみんなで起こしたり。 といった使い方をしている人もいると思いますが、横転した時もカーテンエアバッグが出てしまうようだと、あまり荒い使い方はできなさそうですね。 ジムニーシエラは、JL、JCの2グレード構成です。 それぞれのグレードの主な装備を紹介します。 JL ・フロントマルチリフレクターハロゲンフォグランプ ・フルオートエアコン ・キーレスプッシュスタートシステム ・電動格納式リモコンドアミラー ・スモークガラス ・15インチスチールホイール JC(JLに加え) ・デュアルセンサーブレーキサポート ・LEDヘッドランプ ・ヘッドライトウォッシャー ・クルーズコントロールシステム ・LEDサイドターンランプ付ドアミラー ・15インチアルミホイール ジムニー、ジムニーシエラともに、デュアルセンサーブレーキサポートは、最上級グレードには標準装備となりますが、他のグレードでも、オプションとして装備することができます。 新型ジムニーの価格 新型ジムニーの価格は、先代よりもずいぶん高めとなっています。 <新型ジムニー> AT車 XG・・・1,555,200円 XL・・・1,679,400円 XV・・・1,841,400円 MT車 XG・・・1,458,000円 XL・・・1,582,200円 XC・・・1,744,200円 <新型ジムニーシエラ> AT車 JL・・・1,857,600円 JC・・・2,019,600円 MT車 JL・・・1,760,400円 JC・・・1,922,400円 先代ジムニーは、129万円~、先代ジムニーシエラは、166万円~です。 特に、ジムニーの値上がり幅が大きくなっています。 スポンサーリンク 新型ジムニーのカスタムパーツ 新型ジムニーは、様々なカスタムパーツが充実しています。 代表的なカスタムスタイルを、いくつか紹介します。 <HERITAGE STYLE> ・ドアミラーカバー ・サイドデカール ・マッドフラップセット ・カラードスチールホイールなど <SURVIVAL STYLE> ・スペアタイヤハーフカバーデカール ・ドアミラーカバー ・メッキドアハンドル ・サイドデカールなど <OFFROAD STYLE> ・スペアタイヤハーフカバーデカール ・サイドデカール ・マッドフラップセット ・アルミホイールなど <REVIVAI STYLE> ・ベースキャリア ・サーフボードアタッチメント ・サイドデカールなど どれも、男心をくすぐるデザインですね。 新型ジムニーのカスタムパーツカタログが公開されています。 カスタムパーツはとても多いので、こちらで確認してみてください。 これから、いろいろな社外品も充実してくるものと思います。 スポンサーリンク.

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