ニンフィア 素早さ。 【S2最高28位/中盤~終盤3桁維持】ニンフカバギャラPT考察|Pokeminブログ

【ORAS】ニンフィア(フェアリースキンこわりメガネ型)についての育成論

ニンフィア 素早さ

ニンフィア 種族値 HP 95 攻撃 65 防御 65 特攻 110 特防 130 素早 60 フェアリー 合計種族値 520 特性 ふゆう 直接攻撃を受けた時、3割で相手をメロメロにする ニンフィア (隠れ特性) ノーマルタイプの技がフェアリータイプに変化し威力が1. 2倍になる ニンフィアの特徴 特性フェアリースキンが強力 ニンフィアの特性「フェアリースキン」は、ノーマルタイプの技をタイプ一致技にして更に威力が上がる優秀な効果を持っています。 ニンフィアは技レコードで優秀なノーマル特殊技である「ハイパーボイス」や先制技の「でんこうせっか」を覚えられるのでとても強力です。 そのため、ニンフィアを使う場合には基本的にはフェアリースキンで育成しましょう。 高い特防 ニンフィアにはBが低いという明確な弱点がありますが、その分D種族値130と特殊に対して見た目以上の耐久力を持っています。 多くの特殊ドラゴンに対して強く出れるので、環境にサザンドラなどが多くなってきた時には非常におすすめです。 特にニンフィアの仮想敵であるサザンドラがダイマックスを使っていても無傷で突破できる点が強力です。 今回は性格「控え目」を採用していますが、「臆病」にすることで最速アイアントまで抜くことが出来ます。 マジカルフレイムでダイマックス状態でも確1が取れるので、アイアントをよく見る場合にはそちらを採用してもいいでしょう。 かといってBに厚く振ってしまうと眼鏡を持たれただけで特殊耐久という役割を持てなくなってしまうので、とつげきチョッキを持つことで広く対策していくことが可能です。 受ダメージ計算 ポケモン わざ ダメージ トゲキッス 補正無C252 ダイジェット 29. 他にも単純に素早さの高い物理アタッカーを採用しても勝つことができますが、スカーフ型には注意が必要になります。

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、でハートを2以上に上げ、フェアリータイプのわざを覚えた状態でレベルアップ(第7世代まで)• で、フェアリータイプのわざを覚えた状態でレベルアップ(第8世代から)。 概要 『』 第6世代 から登場した、イーブイの第8の進化系。 名前の由来は恐らく「ニンフ 精霊の一種 」から。 タイプは発表からしばらく伏せられていたが、これは第6世代で初登場となる18番目のタイプ『 』であったため。 ファンの間ではのヌンチャク要素から、かくとうタイプかノーマルタイプが予想されていた。 首元と左耳に結びのような触角を持ち、耳の後ろと首の辺りからは、それぞれ2本ずつ細長い流れリボンのようなが生えている。 毛色は白を基調に、耳や尻尾などの先端部位はピンク色を、目や触角の先端は水色をした、全体的にファンシーな色合いの持ち主。 こんな可愛らしい見た目だが、他のブイズ同様にオスも存在する。 触角には人やポケモンの波動が秘められており、その波動を送り込むことで争いを止めることができる。 大好きなトレーナーには、腕にその触角を巻き付けて一緒に歩く習性がある。 これは触角で触れるとその気持ちを感じ取れる為らしく、清らかな心の持ち主でなければ、ニンフィアと共に歩む事は出来ないであろう。 一方ひとたび戦いとなれば、自分の何倍もあるにもいっさい怯まず飛びかかっていくワイルドな面も持ち合わせており、敵意を削ぐ波動を獲物を油断させ襲うための手段として用いるという、の片鱗も垣間見せている。 これを反映してかでは竜退治の伝承が残されている。 と共にフェアリータイプを代表するポケモンであり、その妖精らしい可愛らしさ全開の見た目もあって、2016年6月7日に結果発表された「ポケモン総選挙720」では、と他の進化形を超えて5位に着いた。 色違いはピンク色と水色がちょうど反転する。 ゲーム上の特徴 進化条件 進化条件について、登場当時はポケパルレ、第7世代はポケリフレが必須だったが、第8世代ではこれらのふれあい要素で上がるステータスが「なつき度」と統合されたため、レベルアップやアイテムなどでも進化条件を満たせるようになった(これに伴いなつき進化に変更されている)。 ただしいずれの世代でも「イーブイが フェアリータイプの技を覚えている」ことがもう1つの条件で、これを満たさないと第8世代ではエーフィまたはブラッキーに進化してしまう。 性能 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 合計 95 65 65 110 130 60 525 「とくぼう」がダントツに高く、その次に「とくこう」が高い。 HPもそこそこ高いので、特殊受けかつ特殊アタッカーとしては非常に強力である。 反面、「こうげき」「ぼうぎょ」「すばやさ」は低く、特に「すばやさ」はの中で最も低い。 この為、「すばやさ」と「こうげき」が高い相手には、ドラゴン技は効かないもののサブの先手物理技で倒されてしまうことが多々ある。 一応にも強いが、大半のかくとうタイプがフェアリータイプへの有効打である「どくづき」を覚えるため油断はならない。 フェアリー対策に覚えさせているかといえばそこまででもないが 「」も視野に入れたいところだが、極端に遅いわけではなく、仮に「トリックルーム」下で登場したとしても今度はやに先手を取られてしまうため考えどころではある。 こうなると、能力的に勝っているの存在が気になるところだが、ニンフィアはその差を補って余りある特性を持つ。 隠れ特性 「フェアリースキン」である。 この「フェアリースキン」は、自身のノーマル技をフェアリー技として扱い、更に威力が1. 2倍(第6世代は1. 3倍)になる特性。 これにより、実質元の威力の 1. 8倍(第6世代は1. 95倍)で技を放てるという強力な特性である。 これによって、フラージェスよりも遥かに高い火力を叩き出すことができる。 例えば「」は無効化されない 威力72の先制技になり、「」は 威力162、「みがわり」貫通、デメリットなしでの「かみなり」 威力165 に迫る連射可能な技へと変貌し、しかもダブルトリプルでは多人数攻撃なので 「」と同等の威力で天候を左右しない命中安定の全体攻撃として扱える。 当然「」も 威力270という、威力だけならのそれに近いフェアリー技になる。 あちらと異なり この威力で弱点を突ける。 加えて、同じ特性を持つ・と異なりアイテムの自由が利くため、アイテム次第では2匹よりも高い火力を実現可能。 他のタイプの技候補は、どくタイプや特殊受けに対抗できる「」や、ほのお・どく・はがねタイプに対抗できる「地面」あたり。 「」や「」などブイズ特有の補助技もおすすめな他、「」を展開することも可能。 なお、「フェアリースキン」は物理特殊どちらも適用される為、 物理型も可能だったりする。 威力の差も大きいが、 特性込みの「」はの「」を火力で上回る。 積み技は「」があるのでどうにかなる。 この攻撃性能と特殊耐久の高さを評価され、第6世代では特にダブル・トリプルでとして使われていたのだが、第7世代で 急激に採用率が低下してしまった。 理由としてはまず 「フェアリースキン」が1. 2倍に弱体化したせいで一致技でのゴリ押しが難しくなってしまったことが挙げられる。 ブイズ特有のサブウェポンの少なさ(他に比べればまだある方だが)やフェアリー増加に伴うライバル争いの激化・対策ポケモンの増加で居場所が少なくなってしまうことに。 また新要素「」は一見ニンフィアと相性良さそうな要素に見えるが、 なんとスキンは適応外となり相性は最悪。 高火力をぶつけられないどころか自身が高火力でゴリ押しを食らってしまうことに。 同じ「ハイパーボイス」使いであると比べてもサブウェポンやダブル向きの補助技で水を開けられており、採用率もあちらの方が上。 同様最メジャーから一気に転落してしまったが、それでも独自性は保たれており決して不遇などではない。 補助技を織り交ぜつつ器用に戦いたい。 そして第8世代。 ブイズ共通のサブウエポンの廃止、一部のブイズは廃止されていない技までもが没収されたことなどが相まって ブイズのエースとして返り咲いた。 さらに「」も新しく覚え、苦手なはがねタイプにも対抗できるようになり、前作のZワザとは異なり、 ダイマックスわざにはスキンが適用されることも判明。 他のフェアリースキンが特性のポケモンは フェアリースキンが実質ニンフィア専用特性になっているのも大きな要因になっているのかもしれない。 その為、剣盾環境初期はかなり高い使用率を誇っていたが、 の解禁で一気に使用率を落としてしまった。 つまりも多くいる。 「」を持たせればそれなりに実用可能。 また、『XY』でのみ、過去作から連れて来たイーブイをニンフィアに進化させると、図鑑に登録されないというバグがあるので注意。 アニポケでのニンフィア アニメでは映画に先駆けて、EDにて先輩達と一緒に小さく登場。 愛らしいルックスやフェアリータイプの公表以前から推されていたこともあってか、XY編でもかなり優遇されている。 第13話ゲストキャラクターのをはじめ、第60話にて登場したポケモンパフォーマーの少女、ジムリーダーのなど、登場回数も使用トレーナーもかなり多い。 CVは。 イーブイの時にひどく怖がっていたのに初めて笑顔を見せるなど、人見知りは克服している模様。 レンリ大会での失敗が拭えず不安を露わにしていたが、「とにかく楽しく踊れば良い」とセレナに諭された事もあり彼女達との完璧なパフォーマンスを見せ、初優勝とともにマスタークラス進出を果たした。 また準決勝の最中、着地に失敗し転倒しそうになったセレナの腰に自らリボンを巻き付け、それをパフォーマンスに見せるよう上手くフォローしており、とっさに機転を利かせられるほどに成長している。 使用技は「まもる」「スピードスター」「かげぶんしん」「ようせいのかぜ」 使用トレーナー•

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【ガラルビギニング】レート1700超えのイーブイズパーティ【レンタル】

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もくじ• 性別が同じ場合や、性別不明のポケモンには効果がない。 【フェアリースキン 夢特性 】 自分のノーマルタイプの技がフェアリータイプになる、さらに威力が1. 2倍になる。 ダイフェアリーになるが、威力補正はない。 進化条件 イーブイにフェアリー技を覚えさせ、なかよし度が十分な状態でレベルアップさせる。 ニンフィアは、イーブイの最も新しい進化系であり、様々な型に育成できる優秀なポケモンです。 夢特性「フェアリースキン」にして、「ハイパーボイス」で突破する特殊アタッカー型。 努力値を防御に振ることで、両受けしつつ、勝てない相手や積み技持ちには「あくび」で対処する耐久サポート型などなど。 ドラゴンが無効なことから、ドラパルトの「ドラゴンアロー」読みで後出ししやすいのも魅力です。 今作では大量のリストラにより、ニンフィアが苦手な相手が減ったこや、「マジカルフレイム」を覚えるのも追い風となっています。 夢特性の入手方法 夢特性ニンフィアを入手するより、夢特性イーブイを入手する方が少しは楽です。 夢特性イーブイは、 エンジンリバーサイドの南の橋の近くにある太い光の巣から出ます。 ニンフィアの育成論 特性 【メロメロボディ】 直接攻撃を受けると、30%の確率で相手をメロメロ状態にする。 性別が同じ場合や、性別不明のポケモンには効果がない。 【フェアリースキン 夢特性 】 自分のノーマルタイプの技がフェアリータイプになる、さらに威力が1. 2倍になる。 ダイフェアリーになるが、威力補正はない。 相手はニンフィアがスカーフ持ちだとは思いにくく、環境で最も刺さるのではないかと感じています。 ニンフィアはサザンドラ対策で採用する人も多いと思いますが、削れらた後に「ダイスチル」で倒されがちです。 そこでスカーフ持ちにすることで、 スカーフ持ちサザンドラ以外のサザンドラを先手「ハイパーボイス」で確実に倒せるようにしています。 サザンドラの上を取れるという事で、ニンフィアの上を取れるポケモンはスカーフ持ち以外はほぼいません。 ハイパーボイスは「フェアリースキン」により、超火力のフェアリー技になっているため、最優先で使用していきます。 下手に弱点を突くより有効な時もありますし、みがわりを貫通できる効果もあるのも強みですね。 フェアリーが効きにくい「はがね」タイプに関しては、「マジカルフレイム」や「ダイバーン」で対処します。 めざめるパワーが廃止されましたが、めざパ炎以上に強力な「マジカルフレイム」があるのは強みです。 「サイコショック」は、ダイマックス時にドヒドイデを処理できるように採用しました。 ドヒドイデで受けに来ることは、そこそこ有りますからね。 「あくび」は入れるか迷いましたが、ターン稼ぎに「ダイウォール」が有効なのと、他に入れるべき技が無いので採用です 笑 ダイマックス時はスカーフの効果も無いですし、倒せない相手の時はダイウォールが重要です。 いざというときに、ねむりを入れられるのは便利でもありますからね。 まとめ ニンフィアは使用率が上がっており、対策もそこそこされ始めました。 そこで読まれにくいスカーフ型にすることで、相手の意表を突いていきましょう!.

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