着信 拒否 やり方。 iPhoneで着信拒否やメール拒否

Androidスマホで「着信拒否」を設定・解除する方法──相手に流れるアナウンスや履歴や通知の有無なども解説

着信 拒否 やり方

着信拒否は複数の手段を使い分けるのじゃ! しつこい勧誘の電話や迷惑な電話は、着信拒否機能で排除しよう。 「ダイヤル」アプリの右上にあるオプションメニュー(3つのドットアイコン)から「設定」を開き、「番号指定拒否」をタップすれば、着信拒否したい番号を個別に登録できます。 人の形のボタンをタップすれば、連絡先や通話履歴から着信拒否の番号を指定可能。 またドコモ版のみ、「拒否する番号のカテゴリ」で、チェックを入れたカテゴリの番号をまとめて拒否できます。 着信拒否番号をより細かく管理したい場合は、「」というアプリがおすすめです。 拒否したい番号を「Blacklist」に登録しておけば、その電話からの着信およびメッセージの受信を自動的に拒否してくれる。 また、「Whitelist」に番号を登録しておけば、その電話からの着信およびメッセージの受信を自動的に拒否してくれる。 また、「Whitelist」に番号を登録しておき、Whitelistに登録した番号のみ着信を許可したり、Whitelistの番号と連絡先にある番号のみ着信を許可する、といった設定も可能です。 リストへの登録は、着信履歴や連絡先、メッセージから手軽に選択できるほか、手動登録も可能です。 Blacklist・Whitelistの登録番号からの着信履歴は、アプリ内で確認できる。 標準機能で着信拒否を行おう 1. 「着信拒否設定」をタップする 「ダイヤル」アプリを起動し、画面右上のオプションメニューボタン(3つのドットアイコン)から「設定」をタップ。 続けて「番号指定拒否」をタップする。 電話番号を入力または履歴から追加 「電話番号を入力」欄に拒否したい番号を入力する。 または右端のボタンをタップすれば、連絡先や通話履歴から、着信拒否に設定したい番号を追加できる。 ドコモ版はカテゴリで一括拒否も可能 ドコモ版は「拒否する番号のカテゴリ」をタップすることで、「通知不可能」「非通知設定」「公衆電話」「連絡先に未登録の番号」をまとめて着信拒否ができる。 「Call Blocker Free」で詳細な拒否設定 1. 各キャリアの留守番電話サービスを利用する アプリを起動したら一番右のタブをタップして開き、「Blacklist」をタップ。 「blocking mode」では、ブロックする方法を変更できる。 拒否したい番号をBlacklistに登録 右上の「+」をタップして、着信拒否したい相手の電話番号を登録する。 着信履歴、連絡先、メッセージから登録できるほか、手動登録も可能。 拒否した番号をBlacklistに登録 Blacklistに登録した相手からの電話は、着信音もならずに自動でブロックされますが、着信履歴アプリ内で確認できます。

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Gmail:特定のアドレスから受信拒否 & 解除する方法【やり方】|タブロイド|オトコをアゲるグッズニュース

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2.電話機に着信拒否機能が付いているか 着信拒否機能が付いている電話機もありますのであらかじめ確認しておくといいです。 着信拒否機能が付いていれば、ナンバーディスプレイ以外の契約が不要になります。 機能が付いているのか分からないということであれば、Googleで型番検索してみるといいです。 古い機種でもPDFの取扱説明書が公開されていることが多いです。 自分は古い機種で公式サイトではマニュアルが見つからず、下記のサイトで発見しました。 古い機種をお使いの方は是非使ってみてください。 登録せずともウェブ上で閲覧可能です。 着信拒否機能の付いた電話機 もしも自分の機種に着信拒否機能が付いていなければ、以下の機種を購入すれば良いです。 着信拒否する方法は三種類! 「非通知」の着信を拒否する方法が二種類、「番号通知あり」の着信を拒否する方法が一種類です。 また着信拒否の大前提として「ナンバーディスプレイ」に加入している必要があります。 拒否方法1.ナンバーリクエストを使う(非通知拒否) NTTが提供しているナンバーリクエストという、 番号を通知してかけ直して下さいと音声で伝えてくれるサービスがあります。 こちらを申し込むことで非通知の着信を拒否することができます。 ナンバーリクエストの料金は住宅用の場合200円からですが、ナンバーディスプレイの料金も400円かかるので合計毎月600円かかります。 詳しい料金/お申し込みはNTTのホームページにて行えます。 NTT東日本: NTT西日本: 拒否方法2.電話機の着信拒否機能を使う(非通知拒否) ナンバーディスプレイを契約していれば、電話機の非通知拒否機能を設定することでナンバーリクエストを使わずに拒否することが出来ます。

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iPhoneで着信拒否するとアナウンスはどうなる?設定方法と解除方法

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auでの着信拒否サービスは 「迷惑電話撃退サービス」という名前で月額100円で利用ができます。 「電話きほんパック V 」という月額400円のサービスでは迷惑電話撃退サービスの他に留守番電話サービスや三者通話サービスなど全5種のサービスが受けられます。 いずれかのサービスに有料で申し込みをすることで着信拒否設定ができます。 My auにログインし、「変更手続き」からオプションサービスの変更の項目にて申し込むことができます。 20時までに申し込めば、翌日9時以降に適用されます。 迷惑電話撃退サービスが適用されたら、着信拒否をしたい電話番号から着信を受けて通話をした後にそのスマホから「1442」に電話をすることで着信拒否ができます。 ただし通話をしたことが条件になるので、不在着信は対象外です。 Android アンドロイド スマホで 無料で使える迷惑電話の着信拒否アプリでは、 「Whoscall」が人気です。 今回はこのWhoscallというアプリについてご紹介します。 Whoscallを使って着信拒否をするとどうなるのか、解説していきます。 Whoscallは着信拒否設定だけのアプリではなく、メインの機能は着信の相手が誰なのかを知ることができるというものです。 全世界のさまざまなデータベースなどをもとに、かかってきた番号が例えばどこかのお店か業者であれば特定して表示してくれるのです。 Android アンドロイド スマホの電話帳に登録していなくて誰からなのか分からない着信というのがあるかと思いますが、個人の電話番号以外のものであれば特定して名前を表示してくれます。 さらに着信拒否も設定できる便利なアプリです。 softbankでの「ナンバーブロック」では アナウンスが9種類の中から選べるようになっています。 着信拒否設定をしていることを相手に分かりづらくするための配慮でしょうか。 では、9種類のアナウンスがどうなるのかをご紹介します。 まずは 「こちらはsoftbankです。 おかけになった電話番号への通話はお客様のご希望により、お繋ぎできません」、次に 「こちらはsoftbankです。 おかけになった電話番号への通話はお客様の申し出により現在お断りしています」です。 続いて 「この電話はお受けできません」、 「この電話はお繋ぎすることができません」、 「この電話はお客様のご都合により、お繋ぎできません」、 「せっかくお電話いただきましたが、この電話をお受けすることができません」です。

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