ワニ 電通 ステマ。 【芸能】アンガ田中、ワニロスに…「大事な友達を失ったくらいショック」

【炎上?】100日後に死ぬワニ電通案件ステマ疑惑否定!商業展開が速すぎ

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6864• 560• 415• 19073• 1742• 496• 386• 825• 10846• 400• 1258• 878• 684• 638• 1229• 2404• 659• 2197• 1636• 1210• 583• 222• 4031• 569• 998• 838• 179• 147• 339• 879• 198• 107• 495• 237• 189• 1 過去ログ 1916 2103 1796 2681 1719 1232 1233 1797 1859 1799 1848 1843 1783 1854 1796 1708 904 728 621 580 601 601 629 773 829 822 788 715 688 795 732 713 761 778 763 690 645 672 634 665 565 600 629 615 654 662 720 655 649 671 631 518 491 515 532 601 676 648 667 662 652 642 576 578 497 502 533 516 563 553 528 429 152 18 199 350 241 60 なんJ・野球のアンテナ様.

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「100日後に死ぬワニ」炎上:オタク議員が指摘するステマ批判の的外れ

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去る3月20日に感動の最終回を迎えたが、直後から書籍化決定やグッズ販売、イベント開催が手際よく発表されたことで批判が噴出している。 批判を受けて翌21日、作者のきくちゆうき氏が「僕が個人的に始めたことにいろんな人が共感してくれて盛り上げてくれたことに感謝しかない。 裏で大きな組織が動いているんだろうと言われると、悲しいし申し訳ないと思う」と涙ながらに語り、ウワサされている〝電通案件〟疑惑を否定した。 しかし、作者の必死の弁明を覆す〝数々の証拠〟がネット上で発見され、炎上が拡大している。 「きくち氏が昨年12月4日に『片道1時間40分もかかった』『約2時間かけて打ち合わせしてきた。 楽しかったです』と、東京・西多摩郡の箱根ヶ崎駅の写真を添えてツイートしましたが、この地には電通研究所があり、連載8日前にすでに電通関係者と打ち合わせをしていたのではないかといわれています。 また、1月に商標登録、ソニーミュージックのいきものがかりとのコラボMV、LINEスタンプ、ロフトの追悼グッズショップや楽天、バンダイの商品通販など、100日ワニのキャラクター展開があまりにも短期間で広範囲にわたるため、広告会社が絡んでいるのは間違いないでしょう。 今やきくち氏の発言を鵜呑みにしている人はほとんどいないでしょうね」(ネットウオッチャー) 片道1時間40分も掛かった — きくちゆうき yuukikikuchi 「感動が一気に冷めたわ」 ネット上では、 《電通のステマ力すげーな。 せめてワニの四十九日を待ってから展開すればよかったのに》 《最終回を迎えた直後から怒涛の商品展開。 感動が一気に冷めたわ》 《もう少し小出しに商品展開すればいいのに、あからさま過ぎて吹いたわ。 一杯のかけそばを思い出すな》 《おいおい、何種類グッズあるんだよ。 コロナ禍で中国の工場止まってるはずだぞw》 など、批判の声が吹き荒れている。 「他にも100日目のワニの死に方が東本昌平氏の漫画『キリン』第10巻に出てくるシーンと似ていることや、タイトルも右腹氏の漫画『君が死ぬまであと100日』にそっくりなことも指摘されています。 また、ツイッター上では《人もいつ死ぬか分からないから1日1日大切にしないといけないですね》という定型文ツイートが複数人を装って投稿されていることも発覚しています。 完全に計画的なステルスマーケティングでしょうね」(同・ウオッチャー) 涙なしには聞けない話として1989年に大流行し、社会現象になった『一杯のかけそば』は、その後、創作でないかとの指摘や、つじつまが合わないとの批判が殺到し、急速にブームが終焉した。 SNS上でコトの流れや発言がすぐに露呈してしまう昨今、『100日後に死ぬワニ』が本当に作者1人が作り上げたブームだと信じる人は、決して多くはないだろう。

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100日後に死ぬワニ。死んだ途端に商業展開で電通絡みの噂も出てステマ炎上!

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なぜ100日後に死ぬワニが電通商法? 2020年3月20日にとうとう完結した 「100日後に死ぬワニ」。 なぜ「100日後に死ぬワニ」が電通商法と呼ばれネットで大炎上しているのか? それは、みんな最後のシーンに悲しみを感じ、その悲しみに浸る間もなく書籍化・映画化が決定、いきものがかりとのコラボムービーがすぐさま投稿、数時間後にはワニくん追悼ポップアップショップが開催されました。 ワニくんは、交通事故で亡くした友人の死を想い作られた話だということでワニと友人を照らし合わせ感慨深く生きるということについて考えさせられると思いきやワニくんが亡くなった数時間後には「追悼ポップアップショップ」を開催し、販売を促進するのは炎上するのもしかたないのかと思われます。 ワニが友人モデルならこんな絵描かないだろ 本当にモデルが友人だったとしても最低だろこれ 電通案件でも吐き気がするね — すらぃりい MGRC15 まさに同感。 『電通が裏で糸を引いていた』こと自体が問題なのではなく、作品の趣旨とか雰囲気を一切無視し露骨に金儲けに走る様を晒したのがまずかった。 で、案の定電通でしたという 人の心を理解しない電通だから吹き替えに芸能人を起用する、みたいな外道が平気でできるのだろう — 冥王人 chikusho1week 直後に宣伝したことが大きな失敗だったのかもしれません。 きくちゆうきさんの変化 作者のきくちゆうきさんは「100日後に死ぬワニ」を描き始めた当初は嬉しそうにリプしていた様子もありました。 電通ワニの件、最初は作者が嬉しそうにリプしたり、「本になってほしい」をRTまでしていたのに、1月の第2週辺りで日常ツイートが消えてそれ以降は淡々と漫画を載せるだけになった「変化」が興味深いんだよ。 — non nonfett 普通にツイートしていたのに、1月途中からパッタリと漫画を淡々と載せるだけのツイートとなっています。 商標出願・登録情報が日常のツイートが無くなった日とピッタリ一致してることで、きくちゆうきさんが電通と絡んでいるとのことでした。 日付がぴったりあう。 — 海野螢 unnohotaru そうなると、この1月16日を機になにかがあったことが伺えますよね。 すでにゲーセンに商品が置いている模様。 Twitterの生配信にて電通との関与を否定 生放送観たかった。 ・いきものがかりとのコラボをするコンタクトを取ったのは2月から。 ・YouTubeの動画だけは電通に頼んだ。 ・ベイシカはできたばかりのベンチャー企業で関わりを持ったのは1月から。 ・歌や販売などは作品への熱量もあり100日目に合わせた。 ・作者のきくちゆうきさんは電通案件との騒動が悲しい。 ・交通事故で亡くした友人を想い作品を描いたと涙する。 ・最終回には答えはない。 受け取り方は人それぞれで、それ以上の意味はない。 ・最初から大手広告が絡んだ壮大なプロジェクトなどではない。 ・みんなが作品への情熱で商品を間に合わせた。 ワニが起こした奇跡ではないかと。 きくちゆうきさんが自分の作品にたいしてネットでの騒動は悲しいとは思いますが、「100日後に死ぬワニ」に共感し、感情移入していた読者にはきくちゆうきさんを応援し作品を賛美していた数時間後には追悼販売なんて行為に至ったことには興醒めしてもしょうがないのではと思われます。 そもそも、電通が絡んでましたなど声を大にして言えるわけもなく、商品化はともかく書籍化や映画化の準備に関しては時間がまだかかるのではないかと。 いまさら何言われてもいきなりの商品販売展開には変わりないかと思われ、なんとも判断が難しい騒動ですね。 これにたいしてネットでは賛否両論。 100日後に死ぬワニは電通案件に対するネットの反応 100日後にワニが死んだ瞬間、意気揚々とプロモーションを展開しまくる電通は最後のツメが甘い。 最後の最後まで上手く行ってたから鉄は熱いうちに叩きたいのは分かるけど、正直アホだと思う。 でもマンガ家さんの知名度上げる戦略としては全然アリ。 マンガ自体悪くないし。 なので電通さんと組んでたとバレても全然アリ。 電通主体だったとしてもアリですが、あざとさ倍増。 この「あざとい臭」をデオドラントするのが広告代理店のお仕事でしょ。 — 永山薫マンガ論争編集長 Kaworu911 例のワニの件で「あと少し待てば」とか「余韻を大切に」という意見があるが「流行を創り出し、それに乗ってパーっと一気に売って利益を出す」ビジネスモデルを行う人間は、流行り廃りのサイクルの速さを身に染みてわかっている。 三日過ぎたら過去になる。

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