新潟 野球 ドット コム。 新潟野球ドットコム(@niigatayakyu)

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池田投手は16年秋のドラフト4位入団し今季4年目。 3回に内藤晃裕(大体大)の犠飛で得点した1点を守り切り、9回は前川哲(新潟産大附)が締め、今季初勝利を飾る。 試合後の新潟・清水章夫監督、先発の海老塚耕作投手、内藤晃裕主将の報道各社インタビュー取材映像(約17分)です。 posted at ヤクルト高津臣吾監督、初勝利おめでとうございます㊗️ 8年前…2012年6月25日のBCリーグでの前期優勝、胴上げのシーンを思い出しました。 2020年シーズンの開幕戦飾れず。 後続併殺打で無得点。 新潟アルビレックスBCはエコスタで13時から、信濃と対戦します。 新潟の開幕投手は2年目の海老塚耕作(横浜創学館高-函館大)です。 「令和2年度新潟県高校夏季野球大会」と「令和2年度新潟県高校夏季軟式野球大会」について。 きょうの記者会見動画(約37分)です。 posted at (続き) ・球数制限「1週間500球」はきちんと対応していく ・9回まで試合、タイブレークは10回~12回まで、その後抽選、という方法を検討している ・開会式、閉会式はなし。 トーナメント戦を実施。 軟式=「令和2年度新潟県高校夏季軟式野球大会」 ・球場は南魚沼市ベーマガスタジアム ・7月1日…事務局代理抽選 ・7月23、24日開催 posted at 【速報】新潟県高野連が「独自の試合」の概要を発表。 トーナメント戦を実施。 硬式=「令和2年度新潟県高校夏季野球大会」 ・9球場使用…原則土日等の休日開催 ・7月1日…事務局代理抽選(非公開) 近い学校同士が当たる組み合わせに ・7月18日…1回戦開始 ・8月6日…決勝 posted at 1 tweet 【高校野球】新潟県高野連は9日、臨時理事会を開き、夏の大会中止を受けて検討していた「独自の試合」の開催を決定した。 理事会は非公開で、出席者が開催時期や開催方法についてアイデアを出し合った。 6月下旬までに詳細を決定する方針。 posted at 2 tweets 追加情報) 新潟アルビレックスBCのホーム試合は当面、無観客試合とすると球団が発表 posted at 【BCL】開幕は6月20日(土) ・新潟はエコスタにて信濃と対戦 ・移動を限定するため地区割りが変更。 新潟は福島、群馬、信濃と中地区に。 新潟は福島との対戦多し。 ・全60試合(ホーム30試合) ・試合時間短縮のルールあり ・無観客かどうかは未定 posted at 1 tweet 【高校野球】新潟県最多となる夏11回甲子園出場の中越高校が1日、チーム練習を再開しました。 1週間前に学校が再開。 佐藤旦有夢投手はブルペンで30球投げ込みました。 9:30~硬式球、13:00~軟式球、15:00~家族など、の利用ができます。 運動中はマスクを外してOKとなりました。 野球部員の皆さんはもちろん、ご家族も含め、感染予防にはこれまでと同じように十分に気をつけて生活をしていきましょう。 (続く) posted at 【高校野球】新潟県高野連が今夏新潟大会(硬式・軟式)の代替大会について「県高野連主催による独自の試合の開催に向けて現在検討を重ねている」と発表。 「今後再開する部活動の練習状況や対外試合の解禁等を含め関係機関との調整を行いながら可能な範囲で開催できるよう準備を進める」とコメント。 posted at 1 tweet 【大学野球】関甲新学生野球連盟は23日の緊急理事会で以下を決定 ・春季リーグ戦は開催せず、8月にトーナメント方式によるエキシビションを実施 ・新人戦は実施せず、秋季リーグ戦後のオータムカップに吸収する形で実施 ・秋季リーグ戦は9月第1週から実施も、昨年度とは異なる方法で行う予定 posted at 1 tweet 【高校野球・動画】夏の甲子園中止決定を受けて、新潟明訓高校の島田修監督が野球部員65人に思いを伝えました。 その後、高橋陽斗主将ら3年生が今の思いと今後の取り組みを部員同士で共有しました。 (動画=約12分) posted at 1 tweet 【高校野球・動画】夏の甲子園中止決定を受けて、北越高校の小島清監督が3年生31人に思いを伝えました。 北越高校は昨秋の県大会で優勝。 この夏、甲子園初出場を目指していました。 (動画=約8分) posted at 8 tweets 高校野球に元気をもらい 球児の言葉や態度に学び、自分を省みながら、生きてくることができた大人の一人として 微力ですが できる限り、何かお手伝いできればと思っています。 きょう、この場でのつぶやき、お許しください。 posted at 2月27日からの一斉休校発表に始まり 先の見えない中で、頑張ってきた高校生をたくさん見てきました。 (小学生も、中学生も、大学生も) 辛く、苦しかったと思います。 もちろん、終息第一ですが 今度は、大人が知恵を出して、汗をかいて、何かできることを頑張る番です。 (野球に限りませんが) posted at 春になったら、紹介したい3年生がたくさんいました。 夏に向けて、取材したい3年生がたくさんいました。 開会式の行進を、全校撮影するのを楽しみにしていました。 posted at 残念です。 感染者の数が減ってきて、少しでも可能性が出てきたかもしれないと思っていましたが、残念です。 今まで、試合や取材で元気をもらってきた、たくさんの3年生の顔が浮かんできて、いろいろな思いが胸に去来します。 posted at すみません。 この場を借りて、少し、気持ちをつぶやかせていただきます。 うまく伝わるかどうか、わかりませんが(不快に思われた方はごめんなさい) posted at 【高校野球】「第102回全国高校野球選手権大会」の中止決定を受けた新潟県高野連・富樫信浩会長への取材(テレビ取材部分)…約6分 posted at 新潟県高野連・富樫信浩会長が取材に応じました。 ・日本高野連の判断、受け入れざるをえない ・県独自大会は開催を含めこれから。 監督部会の意見聞き、理事会で検討。 学校再開が先だが、なるべく早く検討。 チャンピオン決める大会ではない、リーグ戦などあらゆる可能性探る。 新潟県としての受け止め、対応について、など。 後ほど、内容をアップします。 午前中は硬式球(午後は軟式球、家族)…中学生や高校生がマスク着用でキャッチボールなどを楽しんでいます。 長岡市在住、在学、在勤の方が対象です。 新潟アルビレックスBCも近日中に活動(全体練習)を再開させるものとみられます。 「夏編」「秋編」は改めて企画させていただきます。 新潟県の「緊急事態宣言」が解除されましたので、あす以降は県内の野球関係の動きをお伝えしたいと思います。 posted at 【思い出の2枚】2018年5月26日@エコスタ 中学軟式・全日本少年 県決勝 関屋中1-0青海中 関屋 000 000 1=1 青海 000 000 0=0 現高2世代。 互いに二番手でエースが登板…関屋中の横山景一(新潟2年)、青海中の渡辺恵多(中越2年)が力投も、最終回に1点を挙げた関屋中が優勝。 終盤に追いついた日本文理が佐藤魁星の適時打で逆転。 両校持ち味を発揮した好ゲームに。 前のページ•

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【高校野球】日本文理、新潟、東京学館新潟、糸魚川が4強 新潟大会準々決勝

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新潟県高野連は28日、新型コロナウイルス感染拡大を受けて中止となった「第102回全国高校野球選手権・新潟大会」と「第65回全国高校軟式野球選手権・新潟大会」の代替となる独自大会・試合について、「県高野連主催による独自の試合の開催に向けて、現在検討を重ねている」と発表した。 今後、6月下旬をめどに、試合方式や日程など詳細の検討を進める方針。 県教育委員会は27日、公立学校の部活動再開について「6月8日から段階的に再開する」と発表している。 この方針を受け、県高野連は「今後再開する部活動の練習状況や対外試合の解禁等を含め、関係機関との調整を行いながら可能な範囲で開催できるよう準備を進める」とコメントしている (取材・文/岡田浩人) 野球を通して、学んだことがある。 その思いを胸に、この春、新たなスタートを切る新潟の<野球人>を3人紹介する。 3人目は新潟高校野球部OBの 大越遥平さん(19)。 この春、1年間の浪人の末に文系の最高峰である東京大学文科一類に合格した。 新潟高校では3年間野球を続け、3年夏には背番号13を付けベンチ入り。 4回戦で優勝候補の日本文理高校を破り、ベスト8入りしたチームを陰で支えた。 「仲間と一緒に試行錯誤しながら前に進むことができた」と野球部時代を振り返る。 叔父はNHKキャスターで、新潟高校と東大のエースとして活躍した大越健介さん。 叔父に刺激を受け、同じ東大に入学した大越さんは「社会に貢献できる人になりたい」と誓っている。 今春、東大に入学した大越遥平さん(左) 報告を受けた恩師の新潟・後藤桂太監督も合格を喜んだ(3月中旬撮影) 新潟県高野連は4日、新潟市で記者会見を開き、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、4月26日に開幕予定だった「第142回北信越高校野球・新潟県大会(春季県大会)」を中止することを発表した。 会見で富樫信浩会長は「感染リスクを払しょくできない」とした上で、長期にわたる練習自粛などの影響で「練習や実戦経験の不足から生徒のケガや事故の発生リスク、安全安心が確保できない」ことを中止を判断した理由に掲げた。 また夏の大会については「日本高野連がどうのように考えるか」とした上で、「少しでも感染リスクが少なくなるような準備をしていく」と述べた。 1949年に第1回大会が行われて以来、秋を含めて県大会が中止となるのは初めて。 6月に長野県で予定されている北信越大会への新潟県代表の出場はない。 記者会見で中止決定の経緯と理由を説明する新潟県高野連の富樫信浩会長 野球を通して、学んだことがある。 その思いを胸に、この春、新たなスタートを切る新潟の<野球人>を3人紹介する。 1人目は日本文理高校OBで、今春東洋大を卒業した星兼太さん(22歳・見附市出身)。 高校時代は2年夏の甲子園で本塁打を放つなど、全国ベスト4進出に貢献する活躍を見せた。 しかし東都の名門・東洋大に進学後は、試行錯誤の末に「自分の打撃を見失ってしまった」。 リーグ戦出場は5試合にとどまった。 野球からの引退を決意し、4月からは埼玉県にある一般企業に就職する。 星さんは「野球を通していい思いも悔しい思いもし、たくさんの仲間に巡り合うことができた」と振り返り、「いつか地元の野球界に貢献できれば」と前を向く。 東洋大を卒業した星兼太さん 2月には地元・見附市でのイベントに姿を見せた (撮影/武山智史).

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【高校野球】日本文理、新潟、東京学館新潟、糸魚川が4強 新潟大会準々決勝

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今季、新潟の野球界をけん引してきた3人の指揮官に2019年の自チームを振り返ってもらい、来季への期待と展望を語ってもらう「回顧2019」。 第2回は高校野球で今夏の新潟大会を制し、監督として初めて甲子園で指揮を執った日本文理高の鈴木崇監督(39)に話を聞いた。 昨秋、今春、今夏と県大会を制し、甲子園では1回戦で関東一高(東東京)に敗れたものの6対10と善戦した。 2年生レギュラーを多く抱え、秋の県大会でも選抜甲子園出場を期待された。 しかし県大会初戦となる2回戦で東京学館新潟に敗れ、実に32年ぶりとなる初戦敗退を喫した。 冬季練習中のグラウンドで、今季を振り返る日本文理高・鈴木崇監督 新潟県出身のプロ野球選手とOBによる小学生野球教室とトークショーなどのイベント「とにかく新潟野球の日2019」(主催・新潟野球ドットコム、アルビレックス新潟・都市緑花センターグループ 協力:シンプルベースボールアカデミー)が28日、新潟市のハードオフ・エコスタジアムで開催された。 野球教室には県内の小学生約150人が参加し、胎内市出身で福岡ソフトバンクホークスの椎野新投手(村上桜ヶ丘高出身)や上越市出身で横浜DeNAベイスターズの飯塚悟史投手(日本文理高出身)ら現役選手5人と東京ヤクルトスワローズ元投手・本間忠さん(新潟市秋葉区)から基本動作を教わった。 また、トークショーにはプロ野球ファン約70人が集まり、現役選手5人が今季を振り返ったほか、来季への意気込みを語った イベントに参加した左からソフトバンク・椎野新と渡邉雄大、DeNA・飯塚悟史と知野直人、ヤクルト・鈴木裕太の新潟県出身の現役5選手 新潟野球ドットコムとハードオフ・エコスタジアムの指定管理者であるアルビレックス新潟・都市緑花センターグループは2019年12月28日(土)、新潟市の同スタジアムにて新潟県出身のプロ野球選手が参加するイベント『とにかく新潟野球の日2019』を開催します。 このイベントは新潟県の子どもに夢を持って野球に取り組んでもらおうと2012年から12月に開催してきた新潟県出身プロ野球選手による「小学生野球教室」をパワーアップし、今年から新たに野球ファン向けのイベントも企画・開催します。 たくさんの皆様のご参加をお待ちしています。 今季、新潟の野球界をけん引してきた3人の指揮官に2019年の自チームを振り返ってもらい、来季への期待と展望を語ってもらう。 第1回は新潟医療福祉大を率いて7年目のシーズンを終えた佐藤和也監督(63)。 関甲新1部で初のリーグ優勝を狙った今春はまさかの全敗で6位となり、その後の入れ替え戦でなんとか1部残留を決める内容だった。 しかし秋は一転、投打が噛み合い、優勝した白鷗大から勝ち点を奪うなど6勝5敗と勝ち越し。 最後まで上位争いを演じた末、勝ち点3の4位となった。 4年生は卒業するが、チームの中心に成長した2、3年生を軸に、来季は創部初の優勝を目指す。 今季を振り返る新潟医療福祉大・佐藤和也監督.

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