郵便窓口でできること。 郵便局 両替やり方【わかる】手数料や新札・窓口atm・ゆうちょも

ゆうゆう窓口でできることとできないこと一覧!営業時間や郵便窓口との違いは?

郵便窓口でできること

はじめに 東証一部上場企業の「日本郵便株式会社」に新卒で入社して働く、女性で「窓口営業」のキャリア体験談レポートです。 ちなみにその方は、ファイナンシャルプランナー3級の資格を持っているそうです。 「日本郵便株式会社の窓口営業」を目指した理由 地域に密着した企業で昔から親しみを感じていました。 接客が好きだったので窓口営業が向いているのではと思い、郵便局を選びました。 「日本郵便株式会社の窓口営業」の仕事内容について 郵便局員の仕事内容は、主に郵便と貯金、保険を窓口で販売営業することです。 これらの3つの業務を1人でこなすのは困難なので局内で分担して業務に従事していますが、どの業務においてもノルマがそれぞれ課せられていますので、基本的にはお客様の用事だけに対応するのではなく、どの窓口にでも対応できるように、営業も行いながら全ての業務をこなしていく必要がありました。 郵便について 郵便物の取扱、はがきや切手の販売を行います。 また、お中元やお歳暮、ふるさと会といった物販の販売も行っていました。 貯金について 預貯金の取り扱い、新規通帳の発行、送金などを取り扱います。 時にはATMに出向き操作のお手伝いをすることもあります。 保険について 既存顧客へのアフターサービスや新規加入の営業を行います。 基本的には窓口でやりとりすることになりますが場合によっては、勤務時間内にお客さんの自宅訪問をすることもあります。 17時30分:終業 17時40分:自転車で家に帰る 18時:帰宅 「日本郵便株式会社の窓口営業」の給料・残業・有給休暇について 私の場合ですが、月給は手取りで13万円で、ボーナスは50万円ほどでした。 残業代と営業手当は別途支給があります。 3月ごろに会社の利益が多ければ臨時ボーナスが入ることもありました。 残業は基本的に殆どありませんでした。 有給休暇は取りやすかったです。 この仕事で、働いているときに困ったこと 郵便局ごとで業務のやり方が違っていたりするので他の局ではいいことがダメだったりする事があり困っていました。 少ない人数での仕事になるのでピリピリした環境の局が多いように思います。 元々、公務員時代から勤めている局員がいるので今もその頃のスタンスでいる方も多くとてもやりづらかったです。 ただでさえノルマがキツイので仕方がないのですが、人間関係で上手くいかなくなると局にいづらくなって辞める人も多くいました。 この仕事や職場でよかったこと 元公務員なので公務員気質が残っており福利厚生がしっかりしていました。 残業は殆どありませんし、有給休暇は取りたくなくても取らされるような環境で月に2回は休みを取っていました。 その他にも連続休暇などもあるので旅行にも行きやすかったです。 女性に対しては、結婚してこどもが生まれればお祝い金をもらえます。 育児休暇もとれますし、どこの地域にもある郵便局なので旦那さんの転勤があったとしても融通が利きやすいです。 給料は安いと思いますが、自分の時間は有意義に過ごすことができると思います。 「日本郵便株式会社の窓口営業」の仕事エピソード 地域に密着しているのでお客さんの殆どは常連客ばかりです。 そのため、何度も接していくうちに打ち解けて信頼関係を築くことができます。 とても嬉しいことですし、それが営業にも繋がります。 あなたにしてもらえてよかった、助かりましたと言われることがやりがいになっていました。 しかし、前はできたのに、あの人はしてくれたなどと融通を効かせてくるお客さんも少なくありません。 頭ごなしに話をしてしまうとお客さんが離れてしまい、局の評判も悪くなるので関係が悪くならないように丁寧に説明をしたり謝罪をしなければいけないこともあり、やりがいがある反面、大変さを感じることも多くありました。 「日本郵便株式会社の窓口営業」の職場恋愛について 郵便局内での恋愛となると少人数ですし、年齢層もバラバラなので職場恋愛はしにくいと思います。 同期入社の人達もバラバラの場所に配属されているので時々会うことはできますが遠距離恋愛になると思います。 私の場合は、同期の紹介で旦那さんと出会いました。 職場以外で求めるのであれば友人の紹介や自ら街コンに出かけるなどすることになると思います。 もしくは窓口にたっているのでお客さんと出会うこともあるかもしれないです。 常連の方からお見合い話を持って来られる事もあるかと思います。 まとめ ー「日本郵便株式会社の窓口営業」を目指す方へ キツイこともありますがやりがいも感じられる職業です。 就活頑張って下さい! 本記事は、2018年12月12日時点調査または公開された情報です。 記事内容の実施は、ご自身の責任のもと、安全性・有用性を考慮の上、ご利用ください。

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郵便局窓口のQ&A

郵便窓口でできること

ゆうゆう窓口とは? 営業時間外でも対応してくれる ゆうゆう窓口とは、 日本郵便株式会社(郵便局)が運営する窓口の一つです。 以前は「時間外窓口」と呼ばれていましたが、1999年(平成11年)よりこの名前に変わりました。 かつての名称からもわかる通り、ゆうゆう窓口は郵便局の 営業時間外でも対応してくれる窓口。 例えば郵便物の不在通知があった場合、再配達までそのまま待っていませんか? 待っていてもよいですが、郵便物をいち早く受け取りたい時は、地域の郵便局にある「ゆうゆう窓口」に行くと受け取りが可能です。 郵便窓口との違いは? 郵便局の一般的な窓口と、ゆうゆう窓口にはどの様な 違いがあるのでしょうか。 その最大の違いは、 ゆうゆう窓口は一部の郵便局にしかないことです。 郵便窓口は全国の郵便局に必ずあり、切手などの販売やゆうパックの受付を行なっています。 一方のゆうゆう窓口は、基本的には 「郵便の仕分けを行う大きな局」にのみ設置されています。 そしてもうひとつの違いとしては、 開いている時間があります。 ゆうゆう窓口は、郵便局が営業していない時間帯でも開いています。 しかし郵便窓口は、郵便局の営業時間にしか開いていません。 ゆうゆう窓口の営業時間は? 営業時間は局によってまちまち 気になる、ゆうゆう窓口の 営業時間ですが、 全国で統一されていません。 大都市の郵便局ですと、24時間いつでも開いている場合がありますが、年々24時間営業のゆうゆう窓口は少なくなってきています。 ゆうゆう窓口によっても違いますが、現在では土日も含めて• 7時~21時• 8時~21時• 8時~20時 あたりの営業時間が多いようです。 どこにあって、何時まで営業しているのか• ゆうゆう窓口はどこの場所にあるのか?• ゆうゆう窓口は何時まで営業しているのか? といったことを調べたいことってありますよね。 そんな時は地域の郵便局に直接電話する方法もありますが、 郵便局のサイトで検索することが可能です。 こちらにアクセスした上で検索して確認してみましょう! 検索方法は次の 3つがあります。 「郵便局の名称」から検索 *地名を入力すると良いですが、ひらがなでもOKです。• 「郵便番号」から検索 *「-(ハイフン)」は不要です。• 「都道府県」から順に辿って検索 *上記2つで上手く検索できない時はこちらが便利です。 検索結果では、ゆうゆう窓口の住所・地図・電話番号・営業時間 平日・土・日祝 が全て表示されるので便利ですよ。 ゆうゆう窓口でできること 郵便物を出せる、受け取れる ゆうゆう窓口では、不在で受け取れなかった郵便物を受け取ることができます。 その際には次の3点が必要です。 不在通知書• 本人確認書類(運転免許証・健康保険証・マイナンバーカード・パスポートなど)• 印鑑(無ければサインでも可) また、 速達・現金書留・レタックスなども、ゆうゆう窓口から出すことができます。 ポストでもいいのですが、 はがきや普通郵便も受け付けてもらえます。 更には ゆうパックを出す事も可能で、当然受け取りも可能です。 はがきや切手も買える 意外と知られていないのですが、ゆうゆう窓口では 切手やはがきも販売しています。 最近ではコンビニでも販売していますが、よく使う種類の切手しか置いていないことも。 また郵便物は重さで料金が変わりますが、コンビニでは重さがわからないこともよくあります。 しかし、ゆうゆう窓口なら重さが測れるので、必要な料金もその場でわかって無駄が省けます。 なお、書き損じのはがきの交換や、当選したお年玉付き年賀はがきの引換は、ゆうゆう窓口では行なっていません。 各種届け出もできる その他にも、ゆうゆう窓口では、 各種届け出の受付も行っています。 引越しなどで住所変更があった場合、郵便局に届け出る必要がありますよね。 忘れがちなこの手続きですが、ゆうゆう窓口でも受付が可能です。 忙しい時にはありがたいですね。 ゆうゆう窓口を有効活用しよう! ゆうゆう窓口のことは知っていても、ただ荷物を受け取るだけの場所と思われがち。 でも意外と知られていないサービスもあるんですね。 切手やハガキが買えたり• ゆうパックが出せたり• 速達や現金書留も出せたり• 住所変更届が出せたり ・・と、 通常の窓口のような利用が可能なんです。 急に必要になった時にはとても役立ちますよね。 ただし、ゆうゆう窓口のない郵便局もあるので、どこにあるのかをあらかじめ確認しておくことも大事です。 コンビニみたいに便利なゆうゆう窓口を、もっともっと活用したいですね!.

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土日でもゆうゆう窓口が開いてると便利!営業時間やできることは?

郵便窓口でできること

24時間対応(一部の大きな郵便局)• 土曜日、日曜日、祝日対応• 年末年始対応• ゴールデンウィーク(GW)対応• 夜間対応(夜間窓口)• 郵便業務• 住所変更、転送届の提出等に対応• 貯金や保険は非対応 が主な特徴となります。 できることとできないことは、以下で詳しく説明します。 「ゆうゆう窓口」は全ての郵便局に設置されているわけではなく、一部の郵便局に限ります。 お近くの郵便局にゆうゆう窓口が設置されているかどうか、上記の郵便局のページで検索できます。 最寄りの局をお探しください。 なお、ゆうゆう窓口がどのようになっているのか、実際に行ってみたレポートを以下の記事にまとめていますので、気になる方はご覧くださいね。 関連記事> ゆうゆう窓口の営業時間 窓口によって違いますが、概ね8時~21時までが多いです。 上記の郵便局のページでご確認ください。 大きな郵便局では24時間営業をしています。 全国の24時間対応窓口について、この記事のページ下部にので、ご覧ください。 営業時間はゆうゆう窓口によって異なりますので、日本郵便のサイトで確認くださいね。 通常郵便物(定形外、速達、書留、簡易書留、現金書留も可)• 保管郵便物、不在時預りの郵便物の受け取り• 切手購入• はがき購入• 封筒の購入(一部郵便局のみ)• 現金書留封筒の購入• 収入印紙等の購入• ゆうパック発送(箱、クッション袋の購入も可)• レターパックの購入、送付• 電子郵便(レタックス)• 国際郵便物(EMS、エアメール等)• 住所変更、転送届(転居届)等の届出• ゆうゆうメルカリ便、ヤフオク等の発送(ゆうプリタッチ設置の場合) 基本的に日中の郵便局業務の内容と同じですが、たとえば封筒は取扱のありなし等を事前に確認するとかして、不明点は対象郵便局に電話をしてから赴くと安心ですね。 特に郵便物やゆうパックの配送を受け付けているのは助かります。 不在時の荷物の受け取り 不在時の荷物の受け取りには、• 不在通知書• 本人確認書類(免許証、保険証等)• 印鑑(サインでも可) が必要となりますので、ご注意ください。 消印は? 消印は24時までなら当日消印を押してもらえます。 チルドゆうパック(クール便) ゆうパックのチルドゆうパック(クール便)についても可能です。 対応できる郵便局については「」のページで、「チルドゆうパック」にチェックを入れて検索してみてください。 ゆうプリタッチ メルカリ、ヤフオク、モバオク、Rakutenラクマに対応した「ゆうプリタッチ」についてはをご覧ください。 設置郵便局はをご確認ください。 その他 ちなみに封筒はAmazon等でネットでも購入可能です。 24時間営業(一部)• 土日、祝日、年末年始営業(一部)• 夜間対応• ゆうゆう窓口設置の郵便局は限られている• 郵便業務や住所変更等のみで、貯金や保険は非対応• ゆうパック配送等の郵便関連の業務はほぼ対応可能 もう一度、以下に郵便局の検索ページを記載しておきます。 いざという時に慌てないよう、前もって最寄りの「ゆうゆう窓口」をチェックしておくと安心ですね! 追加情報として、全国の24時間ゆうゆう窓口を調べました。 下記一覧をご覧ください。 ゆうちょ銀行を含む銀行の窓口やATM営業時間は当ブログの「」で記事にしていますので、よろしければそちらもご確認ください。 その場合、「実質24時間対応」と記載しています。 北海道地方 (実質24時間対応) (実質24時間対応) (実質24時間対応) 東北地方 (実質24時間対応) (実質24時間対応) (実質24時間対応) (実質24時間対応) (実質24時間対応) (実質24時間対応) (実質24時間対応) (実質24時間対応) (実質24時間対応) (実質24時間対応) (実質24時間対応) 東京都内 (平日のみ) 関東地方 (東京除く) (実質24時間対応) (実質24時間対応) (実質24時間対応) (実質24時間対応) (実質24時間対応) (6-24時まで) (平日8-24時まで) (8-24時まで) (8-24時まで) (平日7-24時まで) (実質24時間対応) 北陸・信越地方 (8-22時まで) (8-23時まで) (24時まで) (実質24時間対応) (6-24時まで) 東海地方 (実質24時間対応) (24時まで) (24時まで) (8-24時まで) (8-24時まで) (7-24時まで) (実質24時間対応) (8-24時まで) (平日・土8-24時まで) (8-24時まで) (7-24時まで) (実質24時間対応) (8-24時まで) (7-23時まで) (実質24時間対応) (6-24時まで) (実質24時間対応) (実質24時間対応) 近畿地方 (実質24時間対応) (実質24時間対応) (8-24時まで) (8-24時まで) (8-24時まで) (23時まで) (8-23時まで) (8-24時まで) (実質24時間対応) (実質24時間対応) (7-23時まで) (8-24時まで) (8-23時まで) (実質24時間対応) 中国地方 (実質24時間対応) (実質24時間対応) (実質24時間対応) (実質24時間対応) (実質24時間対応) 四国地方 九州・沖縄地方 (実質24時間対応) (実質24時間対応) (実質24時間対応) (実質24時間対応) (実質24時間対応) (実質24時間対応) 郵便局の関連記事 >>.

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