南 浦和 中学校 バドミントン 顧問。 女子バドミントン部

埼玉県 中学校体育連盟 バドミントン専門部

南 浦和 中学校 バドミントン 顧問

バドミントン部顧問が自殺に追い込む? 日本経済新聞他、メディア各局が以下のようなニュースを報じ、話題となっています。 さいたま市立南浦和中1年の男子生徒(当時13)が昨年8月、部活動に行く途中に自殺し、遺族が30代の男性顧問の指導が原因の疑いがあると訴えていることが2日までに、関係者への取材で分かった。 市教育委員会は、第三者委員会を設置して調査を始める。 生徒の母親や市教委によると、男子生徒はバドミントン部に入ったが、練習についていけず悩んだ様子だったという。 夏休み中の昨年8月25日、顧問から母親に「生徒が部活を休み、ゲームセンターにいた。 明日個別に呼んで指導する」と電話があった。 生徒は翌26日、部活に行くため自宅を出た後、自殺した。 学校が12月、全校生徒に部活に関するアンケートをすると、別のバドミントン部員が顧問から「おまえ、存在する意味あるのか」と暴言を吐かれたり、胸ぐらをつかまれたりしたと答えた。 「(男子生徒が)圧をかけられていた」との回答もあった。 また校長は、母親に「一度休むと外周10周という厳しいペナルティーがあった」と説明していた。 顧問は学校の聴取に「口調が強かったり、言い方がきつかったりした。 至らなかった点は反省している」と答えたという。 今春、別の中学校に異動した。 市教委は既に第三者委の専門家5人を選任。 4日に初会合を開く。 母親は取材に「顧問から謝罪はなく、学校から詳しい説明もない。 事実を知りたい」と話した。 市教委の吉田賀一指導2課長は「指導が自死の要因かどうか確認できなかった。 第三者委で調べていただく」と述べた。 目指す生徒像として「健康で安全な生活に配慮する生徒」、「困難にくじけず、最後までやりぬく生徒」、「目標をもって、授業に真剣に取り組む生徒」、「思いやりの心、素直な心をもつ生徒」、「きまりや約束を守る生徒」を掲げており、さいたま市立辻南小学校・さいたま市立辻小学校・さいたま市立南浦和小学校・さいたま市立文蔵小学校の4つの小学校から生徒が集まってくるそうです。 令和元年度に関しては、1学年6学級、2学年6学級、3学年6学級と、特別支援学級3学級の計21学級で編成されており、全職員一丸となり、保護者、地域の皆様から信頼される学校づくりを目指しているということです。 しかしながら、残念なことに、この自殺騒動があってしまったため、地域住民並びに全国民から信頼を失ったことは明白でしょう。 遺族によると、顧問は部内で「お前はバカだ、アホ」「お前存在する意味あるのかよ」などの暴言や胸ぐらをつかむ行為もあったという。 顧問は今春、他の学校に異動した。 出典: 「存在する意味があるのかよ」と、人間の尊厳に関わるような発言をしており、人格否定をしているというあたり、教育者としては失格でありますし、このような発言をすること自体、ありえないと言えるでしょう。 2019年に南浦和中学校のから人事異動をした教諭は資料によれば4人おります。 当初、自殺を公表すると保護者会を開いたり、メディアが殺到したりすると言われたので、『事故死』という風にお願いした。 だが、校長や顧問の対応があまりに不誠実で自殺に触れたくないという態度が見えた。 真相を究明してほしいと思い、第三者委の要請と公表を決めた 出典: 2019年春に人事異動をしているとされる元顧問は、いまだにどこかの中学校でのうのうと生活をしており、1人の生徒を自殺に追い込んだという自覚がないまま、指導を続けていることでしょう。 平成27年11月には茨城県取手市の中学3年生であった中島菜保子さんがクラスメートや担任からいじめを受け、自殺をしたという痛ましい事件も発生しており、担任も加担していたことから大きな社会現象にもなりました。 自分よりも先に生まれた人物を敬うという風習自体も日本の悪しき伝統のようなものが感じられますし、古く凝り固まった考え方であるという認識も分からなくないですが、何かを教わるとい点では、先輩や先生に対して敬意を表するのは当然であるとされています。 人間には他の動物と違い、理性を持っており、自分の考えたことを言葉として発する事ができる唯一の動物です。 時に、言葉は最大の暴力となって振りかざされることもありますし、体罰や暴力・暴言による肉体的な痛みや精神的な痛みは深い傷を負わせます。 未だ、スポーツ界や部活動にはこのような暴力や体罰による支配が横行しており、スポーツの強豪校になればなるほど、このような問題が出てくるのも現状です。 初めまして、 BrandNewSです。 BrandNewSは、2016年10月より運営をしており、ココロに届く新鮮な話題をお届けします」をモットーに、日々起こる様々な事件や出来事において、TVメディアでは報じらていないニュースの裏側などを積極的に掘り下げて皆様にお伝えしております。 BrandNewSとは「真新しい・新鮮な」という意味の英語Brandnew(ブランニュー)とNews(ニュース)を掛け合わせた造語で、弊サイトでは、他社メディアさんよりも新鮮でホットな話題を独自の切り口で書いている記事が多いのも特徴であります。 記事の修正や削除依頼、取り上げて欲しいネタや話題の提供などがございましたら、お問い合わせよりご連絡お願い致します。

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さいたま市/【再開】スポーツ団体に学校体育施設を開放しています

南 浦和 中学校 バドミントン 顧問

9月の大会で6位に入ったので今回は第4シードでの参加です。 今年も埼玉栄と大宮東が地区大会を免除されたためシード順位が2つ繰り上がりました。 ダブルスは1回戦で川越西高校ペアと対戦し21-14・21-10で快勝しました。 2回戦はインハイ予選県ベスト8の叡明高校ペアです。格上相手に序盤はリードを奪われ、5-11までリードを広げられましたが攻めに転じ、11-13まで迫りました。 互角の展開に持ち込む場面もありましたが最後は地力で押し切られ15-21。2ndゲームは最初から本気の全力で挑まれ、9-21と大差がつきました。しかし県上位の相手に競り合い、本気を出させたことは大きな収穫といえます。 シングルスは1回戦で川越南高校と対戦、21-10、21-8と寄せ付けず2回戦に進みました。 こちらも叡明高校が相手で、インハイ予選県3位の強豪です。結果は12-21、9-21と力の差を見せつけられました。しかしラウンドへのドリヴンクリアで相手のミスを誘うなど、一定の力を示すことはできました。 ダブルス・シングルスとも2回戦で敗退となりましたが、県の上位選手にもある程度通用するプレーもあることがわかり自信になった一方で、足りない部分も明確になりました。 15歳と16歳でエントリーが分かれる大会で、15歳の部では中学3年生も出場します。 15歳の部で熊倉が、16歳の部で高村・廣井・川口が決勝トーナメントに進出しました。12日は決勝の2回戦以降が行われる予定でしたが台風接近に伴い中止となりました。 昨年を上回る4名が決勝進出したのは大きな成果でした。 昨年度に続いての決勝トーナメント進出です。 今年は浦和北高校との対戦となりました。今年度関東大会に出場している強豪校です。 格上なのは承知の上で勝ちに行くオーダーで臨みましたが結果は0-3での敗戦でした。 全くのノーチャンスというわけでは無かったと思うのですが、力が足りなかったということでしょう。 1月と4月に再戦する可能性がありますから、そこでは勝てるように練習していきたいと思います。 その後の順位決定戦での浦和南戦は見事な戦いぶりでした。 D1では個人戦でベスト8ペアとの対戦でしたがこれを21-10、21-15と完勝、D2もストレートで取るとS1は落としましたがエース同士の対戦となったS2では21-14、21-12と圧倒し3-1で勝利しました。 本人曰く「中学時代3回戦って1度も勝てなかった」相手に見事な結果です。 5位決定戦ではこの1年で何度も対戦している川口北高校と対戦しました。 交互に勝敗を重ねS3までもつれましたが最後は0-2で落とし、2-3で敗戦となりました。 大きな力の差は無いと思いますが、相手の気持ちに押された部分があった気がします。 最終的な結果は南部地区6位。 昨年度が8位ですから2つ順位を上げたことになります。 しかし4位も5位も逃してしまったことの悔しさの方が大きい結果です。 直前にレギュラーメンバーの足首に違和感があったため大事を取って出場せず、ベストメンバーが組めない場面もあったとはいえ、足りない部分が多く見えてきた大会でした。 しかし複数の選手が「中学時代勝てなかった相手に勝つことができた」と言っていたように、高校に入学してから積み上げてきたものが出せた大会でもあったと思います。 今後は11月の県大会、1月の南部新人大会に向けて練習を重ねていきます。 今の代になってから初めての団体戦です。 今回の大会は2複3単で行われ、予選リーグを1位ならAトーナメントへ、2位ならBトーナメントに進むことが来ます。 今年はシングルス・ダブルス共に複数の県大会出場を目指しました。 結果として高村・櫻井組がダブルスで13位となり県大会出場、村岡・廣井組は敗者復活戦を勝ち上がり18位となりました。 例年であればこちらも県大会出場なのですが埼玉栄の選手が国際大会に出場のため地区大会に出場できず、その枠を確保する関係で県大会出場はなりませんでした。 シングルスでは高村が敗者復活戦を勝ち抜き県大会出場を決めました。 他の選手も十分県大会を狙える力があったのですが、ダブルスで前日18時まで試合を行い、翌日シングルスの試合を複数こなすのはさすがにきつかったのか足が止まってしまい残念ながらB32にも残れませんでした。 しかしチームとしてシードポイントを3点獲得し、団体戦で上位を目指す体勢が整いました。 この悔しさをバネにして団体戦を頑張りたいと思います。 まずは予選リーグが行われ、1位通過 A 、2位通過 B 、3位通過 C のそれぞれで決勝トーナメントを行います。 今年は大宮東・浦和北・浦和麗明がそれぞれレギュラーを出場させるなどレベルの高い大会となりました。 ダブルスAトーナメントには高村・櫻井組が進出し、ベスト8に進出しました。 昨年を大きく上回る結果です。 ダブルスBトーナメントには3組が進出しました。 村岡・廣井組は予選リーグで浦和麗明の二番手と同組になってしまい、ファイナルまでもつれる戦いの末敗れました。 その悔しさを晴らすかのように勝ち進み、見事に優勝を手にしました。 廣井は昨年に続いての優勝で二連覇となりました。 川口・竹澤組は経験不足がたたりベスト16という結果でした。 本来の力であればもっと上を目指せたのではないかと思います。 菅又・榎本組では 昨年度初心者シングルスCの優勝の菅又が1年間で大きく力を伸ばし 、経験者ペアを何度も破る見事な試合でベスト16という結果を残すことができました。 ダブルスCトーナメントには5組が進出しました。 今井・渡邉組は1年生同士のペアですが見事優勝を飾りました。 ファイナルまでもつれる試合や終盤まで大きくリードされる展開など苦しい試合が続きましたが最後まで勝ちに向かっていく姿勢で勝利をものにしました。 来年が楽しみです。 野上・福壽組はベスト8、河添・小林組は初戦敗退、熊倉・加藤組はベスト32という結果でした。 それぞれ1年生同士のペアですが良い実戦経験になったかと思います。 また部員が奇数のため他校選手との学連ペアとなった大谷も1回戦を突破しベスト32という結果でした。 saibad. 他のチームが3年生の引退で大きく力を落とす中で大きなアドバンテージをもってスタートできます。 今年も新チームが始動しました。 昨年はベスト8が1名という結果でした。 今年は昨年度の団体メンバー5名のうち3名が事情によりエントリーしませんでしたが、残りのメンバーが素晴らしい結果を残してくれました。 昨年度ベスト8の高村が今年もベスト8、川口も同じくベスト8に残ることができました。 高村はベスト4以上も狙えるかもしれないと思っていたのですが、埼玉栄とぶつかる組合せでは仕方ありません。 川口はダブルスを得意とする選手ですが、筋力の向上によりシングルスでも力を伸ばしてきました。 最後は星野高校相手に敗戦となりましたが大きな自信になったと思います。 また1年生の野上がベスト16に残りました。 相手をよく見てショットを選択するクレバーな戦い方で上級生や格上を倒した試合は見事なものでした。 この先が楽しみです。 他の選手もそれぞれの力を発揮し、良い経験になったと思います。 レギュラー3名がいない状態でこの結果は予想以上に素晴らしいといえます。 新人戦に向けて自信がつきました。 今後とも油断することなく切磋琢磨していきます。 R1年度 会長杯争奪シングルス大会 Aブロック ベスト8 川口 Eブロック ベスト8 高村 Fブロック ベスト16 野上 個人戦 インターハイ南部支部予選 団体戦での敗戦から間もありませんが、シングルス・ダブルスのインターハイ予選が行われました。 3年生を何としても県大会に行かせようとチーム一丸で戦う雰囲気ができていました。 村上・高村組はB32決定戦で浦和北高校の県大会出場ペアと対戦し、2-0のストレートで勝利しました。 昨年度の河田・立澤組がファイナルで勝った同じ相手にストレート勝ちは見事です。 試合内容も申し分なく、これなら次の試合も勝てると思っていたのですがピークを浦和北戦に合わせすぎてしまい、県大会出場を賭けた浦和麗明との試合では思ったような動きができず1-2で敗れてしまいました。 実力を出し切れずの敗戦ほど悔しいものはありません。 この悔しさを忘れずに8月の新人大会を目指します。 この大会で3年生は引退となります。 最後に残った4名は後輩たちを指導し育ててくれました。 苦労も多かったでしょうが、団体戦でのベスト4は胸を張って欲しいと思います。 今後は進路に向かって頑張ってください。 インハイ予選 ダブルス ベスト32 村上・高村組 団体戦 関東大会予選南部支部予選 年度が改まり、団体戦の関東予選に臨みました。 1月の大会の結果からAシードとしての出場でしたが、なんと初戦で川口東高校と対戦することになってしまいました。 9月の大会を棄権したためにノーシードになっていますが、本来はベスト8以上の力のある強豪です。 練習試合等の結果から十分やれると思っていましたが、残念ながら2-0での敗退となりました。 昨年度に引き続きまたしても川口東高校に負けてしまいました。 3年生をD2に回して勝負を賭ける予定でしたが、そこに行く前の敗戦ということで選手たちのショックも大きいものでした。 しかしこの敗戦を無駄にしないよう、気持ちを切り替えてインハイ予選に備えたいと思います。 関東大会 南部支部予選 永野・村上・高村・櫻井・川口・村岡・廣井 大宮南 0-2 川口東 H30 ダブルス大会にはCトーナメントとDトーナメントにエントリーしましたが、残念ながらベスト8以上に残ることができず、初日で全員敗退となりました。 団体戦での結果が良かっただけに、この大会でも上位を狙っていたのですが残念です。 もう一度基本から見直して来年度に備えたいと思います。 9月の大会でベスト8に入ったので今回は第6シードでの参加です。 埼玉栄と大宮東が地区大会を免除されたためシード順位が2つ繰り上がりました。 怪我で万全の状態ではない選手もいましたが、その分は他の選手がカバーするんだという気持ちで臨みました。 初戦は浦和学院を2-1、3回戦はいずみ高校を2-0で破りベスト8を決めました。 ベスト4を賭けた一戦は9月に負けている川口北高校が相手です。 初日に試合の映像を撮り、2日目までの間に分析を行い対策を立てました。 1番手が非常に手強いことはわかっていましたし、お互いのオーダーをどう読むかといった駆け引きもあり非常に気を遣う戦いでした。 オーダーは読み通り、こちらとしては狙い通りの展開に持ち込むこともでき、見事勝利を収めベスト4を決めることができました。 準決勝の浦和北戦と3位決定戦の川口市立高校戦は残念ながら敗戦となりましたが、6名中5名が1年生のオーダーでこの結果は非常に素晴らしいといえます。 来年はさらに上を目指して戦うことになりそうです。 今大会は団体戦Bと1年生シングルスも行われました。 団体戦Bでは1回戦で栄北高校B3と対戦し3-0で勝利しましたが2回戦で浦和北Bと当たってしまい0-2で敗戦となりました。 シングルスには菅又が出場し1回戦を突破し2回戦で敗退しました。 初心者ながら見事な戦いでした。 今大会の結果を受け、4月に行われる関東大会地区予選でのAシードが決定しました。 非常にレベルの高い 南部地区で ベスト4は誇れる結果です。 これからは県大会出場だけでなく、県大会で勝つことを意識して練習していきたいと思います。 ここでベスト8に入ればシード権を得ることができ、来春の県大会出場に大きく前進することができます。 台風がどれくらい影響するかわからず、残念ながら外部コーチは帯同できませんでしたがメンタル・テクニック・フィジカル・チームワークの全ての面でレベルを上げることができたと思います。 シングルス・ダブルス共にフットワークやラケットワークを意識することを大事にして、そのために下半身と体力の強化を行い安定したショットを打てるようになることを心がけました。 新人戦に向けて充実した合宿となりました。 例年通り 経験者ダブルスと初心者シングルスが行われました。 まずは予選リーグが行われ、1位通過 A 、2位通過 B 、3位通過 C のそれぞれで決勝トーナメントを行います。 今年はダブルスAトーナメントに高村・村岡組が進出し、昨年同様優勝した浦和北ペアと初戦で当たるという組合せになってしまいました。 しかし第2ゲームは終盤までリードを奪い、あと一歩でゲームを取れるところまで追い詰めることができました。 川口・櫻井組もAトーナメントに進出しましたが、大宮東ペアと初戦で対戦することになり、残念ながら敗退となりました。 両ペアとも一年生同士のペアですので、ここから先どこまで伸びるか楽しみです。 ダブルスBトーナメントには4組が進出しました。 村上・廣井組は予選リーグで浦和西の一番手と同組になってしまい、Aトーナメントに進出することはできませんでしたがその悔しさを晴らすかのように勝ち進み、優勝することができました。 一日6試合をこなすハードな日程でしたが、決勝戦では大宮東ペアをストレートで下すなど見事な内容でした。 この結果はさいたま市の体育協会のブログで公開されています。 livedoor. html 永野・竹澤組は準々決勝で村上・廣井組との同校対決となってしまい、残念ながら敗退してしまいましたがペアを組んでから2ヶ月でこの結果は上々といえるでしょう。 まだまだ伸びしろがあるので頑張ってもらいたいと思います。 星・瀬崎組、三沢・大川組もBトーナメントに進出しました。 瀬崎以外は高校からバドミントンを始めた2年生ですが、一年間の練習でダブルスの力もついてきました。 新人大会、会長杯ダブルス大会もありますのでシングルス同様、頑張って欲しいと思います。 松本・大谷組はCトーナメントに進出しました。 まだペアを組んでからの日も浅く、思ったようなプレーが中々できませんでしたが1勝を挙げ、2戦目も惜しいゲームを繰り広げました。 結果は負けてしまいましたが、次に繋がる内容だったと思います。 菅又は一年生の初心者シングルスに出場しました。 予選リーグは相手が強く、思うような結果が出ませんでしたがCトーナメントでは力を発揮し見事優勝を飾りました。 表彰の様子が体育協会のブログで公開されています。 livedoor. html 全ての選手が勝利を挙げることができた素晴らしい大会になったと思います。 8月の新人戦にむけて自信がつきました。 試合結果 ダブルス Aトーナメント進出 高村・村岡組 川口・櫻井組 Bトーナメント進出 村上・廣井組 優勝 永野・竹澤組 ベスト8 星・瀬崎組 三沢・大川組 Cトーナメント進出 松本・大谷組 シングルス Cトーナメント進出 菅又 優勝 今年も新チームの始動の時期です。 初心者も含め全員がエントリーしました。 昨年はベスト8とベスト16に1名ずつと素晴らしい結果を残すことができましたので、今年も同様の結果を目指しました。 酷暑 の中、厳しい大会でした。 結果は高村がFブロックのベスト8に残り、村上もベスト16まであと一歩の所までいったのですが、熱中症で体調を崩してしまい届きませんでした。 しかし1年生が多い状況で昨年に迫る結果を残せたことは非常に大きな成果です。 H30年度 会長杯争奪シングルス大会 Fブロック ベスト8 高村 南部支部予選 3年生最後の大会です。 昨年同様、厳しい大会でした。 その中で河田・立澤組がベスト32に残り、最後まで県大会の可能性を賭けて戦うことができました。 特にB32決定戦では浦和北高校ペアと対戦し、ファイナルゲームまでもつれる厳しい戦いとなりました。 どちらが勝ってもおかしくない流れでしたが、最後は3年生の意地が勝ったか、押し切ることができました。 続く県大会出場を賭けた試合は浦和麗明高校ペアとの対戦で、格上相手に21-17と善戦するも力尽き敗者復活戦に回りました。 しかし当日中に全ての試合を行うという厳しい時程で体力と集中力が切れてしまい、最後は浦和学院高校ペアに敗れました。 シングルスはB32に残ることができず、個人での県大会出場という目標も達成することはできませんでした。 しかし3年生は強豪校相手でも十分に戦えることを示してくれたと思います。 戦い方次第で県大会常連校の選手にも勝つことはできるんだ、という事実は1・2年生にとって非常に大きな財産となるでしょう。 2年間お疲れ様でした。 年度が改まり、3年生にとって最後の団体戦が始まりました。 関東大会予選はAシードの川口東高校との対戦が予想されたため、事前に対策をしっかり取ろうと対戦経験のある浦和西高校と練習試合をしたり、オーダーを予想するなどして臨みました。 初戦では浦和実業高校と対戦し2-1で勝利、川口東高校との対戦となりました。 オーダーもほぼ想定内のもので、実力を十分に発揮できれば勝機はあると考えました。 D1はこちらが取り、S1は向こうが取って1-1でD2勝負となりました。 1stゲームは22-20で落としてしまいましたが内容は互角、2ndゲームも11-10でインターバルとなりここからが勝負というところでミスが連鎖してしまい、残念ながら敗退となりました。 D2の選手は涙を流して悔しがっていました。 団体戦での県大会出場という目標は達成できませんでしたが、後輩たちに見事な戦いぶりを見せてくれたと思います。 昨年度は悔しい思いをした大会ですので、今年こそはという思いで臨みました。 結果として河田・立澤組がC6ブロックで優勝、三沢・大川組がD4ブロックでベスト8という結果を残すことができました。 河田・立澤組はベスト8を決める試合が激戦で、越ヶ谷高校とのファイナルゲーム、25点を超える試合を制しその後は久喜北陽・伊奈学園・大宮商業ペアを全てストレートで下し見事優勝を飾りました。 三沢・大川組は初心者同士のペアですが、恵まれたフィジカルを全面に出した戦い方で勝ち進み、ベスト8という素晴らしい結果を残すことができました。 さすがに大宮東高校ペアとの対戦は分が悪く敗退となりましたが、次へ繋がる結果だったと思います。 団体戦や個人戦にエントリーできない2年生はこれが最後の大会となりました。 残念ながら勝つことができなかったペアも、最後までチームの為に頑張って欲しいと思います。 15歳と16歳でエントリーが分かれる大会です。 15歳の部では中学3年生も出場します。 予選リーグで勝ち抜くと決勝トーナメントに進むことができます。 16歳の部で河田が予選を突破し決勝トーナメントに進むことができました。 トーナメント一回戦で栗橋北彩高校に負けましたが昨年に続き決勝進出者が出たことは収穫です。 残念ながら予選で敗退した選手も見事な戦いを見せてくれました。 特に立澤と永島はそれぞれ本庄第一高校と細田学園高校の選手と対戦しましたが21-17と21-19というスコアで、格上相手に非常に惜しいゲームを展開することができました。 他にもシングルスで初めて勝利した選手などもいて実りの多い大会となりました。 この結果を1月の大会につなげていきたいと思います。 先日の結果を受けてのもので、初戦の相手は浦和第一女子高校、シングルスでB16、ダブルスでB32の選手がいる強敵です。 色々と情報を集め、オーダーを読み切るところまではうまくいきました。 最初から3-2で勝つためのオーダーを組み、プレーの傾向も把握していたのですが最後の最後、2-2で迎えたS3で負けてしまいました。 これは完全にオーダーミスで、選手には申し訳ないことをしたと思います。 前日の練習で調子が悪いのがわかっていたにも関わらず、たぶん大丈夫だろうという楽観的な判断をしてしまったことが悔やまれます。 S2とS3のオーダーが逆だったら違う結果になっていたのではないかと思います。 これにより1月の大会のシード権は獲得できませんでしたが、ノーシードからでも勝ち上がれる力を付けていきたいと思います。 今の代になってから初めての団体戦です。 今回の大会は2複3単で行われ、予選リーグを1位ならAトーナメントへ、2位ならBトーナメントに進むことが来ます。 まずは浦和学院高校と 浦和麗明高校と対戦しました。 浦和学院は地区B32ペアを擁するチームで、エースペアをD2に使ってきました。 こちらは2番手のペアでしたがここのところ調子が良く、十分戦えると思っていたところ2-0でストレート勝ち。 D1とS1もストレートでとり3-0で勝利することが来ました。 浦和麗明とは力の差が大きく0-3で敗れましたが、その後国際学院高校に3-0、いずみ高校に3-0と勝利を収め、ブロック2位で決勝トーナメントに進出しました。 いずみ高校戦はD1ペアが二人ともジュニア出身で手強く、1stゲームを取られ2ndゲームも11-4と大きくリードされたところからの大逆転。 粘り強さを発揮してくれました。 ダブルス・シングルスともに地区のベスト32に入ることを目標にしました。 結果はシングルスで河田がベスト32に入り、敗者復活戦に回りましたが初戦で敗れるという結果でした。 ダブルスも32は十分狙えると思っていたのですがピークコントロールに失敗してしまい、十分な力を発揮できなかったことは大きな反省点です。 幸運なことに体育館を全面使用する時間帯が確保できたため、多くの練習と試合を経験することができました。 コーチング・合同練習・練習試合と密度の濃い時間を過ごすことができました。 内容は五分といって良いもので、自分たちの力を十分に発揮することができれば結果はついてくる自信がつきました。 これらの経験をしっかりと生かして団体戦に臨みたいと思います。 本年度はなんと外部コーチが全日帯同という素晴らしい条件で行うことができました。 最大4名のコーチの指導を朝練から夜練までみっちり受けることができました。 初日と2日目はフィジカルトレーニングを中心にシングルスの強化を、3日目と4日目はダブルスの強化を目標として取り組みました。 今まであまり意識できていなかった細かいフットワークやローテーションを高いレベルで指導していただけたことは大きな収穫です。 新人戦個人戦でのベスト32以上をより現実的な目標として捉えることができたと思います。 写真は最終日のメニューが全て終わった後にコーチと一緒に撮りました。 手に持っているのは、1年生2名が雨の降る朝にゴミ捨てを手伝ってくれたお礼にと、近所の方が差し入れてくださった自家製キュウリの浅漬けです。 無農薬栽培で新鮮なキュウリはとてもおいしかったです。 1年生には入部直後から「自分で考え、判断し、行動すること」を求めてきました。 試合中はもちろん、卒業して社会に出た後に必ず必要とされる力だからです。 2名は誰に言われたわけでもなく、自分の判断でゴミ捨てを手伝うべきだと考え実行しました。 実行した内容も、実行に至るプロセスもとても素晴らしいものです。 バドミントンプレーヤー以前に人として評価されるような人物になって欲しいという願いが少しずつ叶いつつあると思います。 例年通り 経験者ダブルスと初心者シングルスが行われました。 まずは予選リーグが行われ、1位通過 A 、2位通過 B 、3位通過 C のそれぞれで決勝トーナメントを行います。 今年はダブルスAに3組、Bに2組, Cに3組と出場した全てのペアでトーナメントに進むことができました。 特に河田・立澤組は予選で浦和麗明ペアと対戦し、逆転で勝利して決勝に進みました。 決勝トーナメント1回戦では優勝した浦和北ペアに負けましたが、決勝の大宮東戦も含めて序盤から圧倒的なリードで勝ち進んだペアに対して中盤まで競り合う展開を見せたことは大きな収穫といえます。 おそらくレギュラーは出場していなかったと思いますが、強豪校相手に良いゲームができたことは自信になります。 また杉末・村上ペアは1年生ながらAトーナメントに駒を進めることができ、来年の核として成長してもらいたいところです。 他のペアも昨年を上回る結果を残したペアが多く、練習の成果を発揮できたと思います。 合宿を経て、8月の新人戦個人戦で地区ベスト32以上の結果を残せるよう練習に励みたいと思います。 試合結果 ダブルス Aトーナメント進出 河田・立澤組 鷲尾・石川組 杉末・村上組 Bトーナメント進出 有賀京・永島組 佐藤・永野組 Cトーナメント進出 榊原・大山組 ベスト8 有賀友・武田組 池沢・岡﨑組 シングルス Aトーナメント進出 三沢 後藤 Bトーナメント進出 星 Cトーナメント進出 斎藤 ベスト4 井澤 鳩貝 大川 いよいよ新チームの始動です。 初心者も含め全員がエントリーしました。 昨年はベスト16に3名が残りましたから今年の目標はベスト8です。 猛暑の中、バドミントンの技術以上に体力と精神力が問われる大会となり、 結果は河田がGブロックのベスト8、立澤がBブロックのベスト16に残りました。 ベスト8以上はほとんどが強豪校の選手で、その一角に食い込んだことは素晴らしい結果だといえます。 これを自信に月末のさいたま市民大会、そして8月の新人戦個人戦に臨みたいと思います。 H29年度 会長杯争奪シングルス大会 Gブロック ベスト8 河田 Bブロック ベスト16 立澤 5月の8・9日にインターハイ予選が行われました。 シングルス・ダブルスの個人戦です。 昨年県大会に出場できなかったので今年こそは、と思いましたが残念ながらベスト32に残ることもできず、3年生は引退となりました。 わずか2名で部を支え、1年生を丁寧に指導してくれた3年生にはいくら感謝してもしきれないと思います。 他校が2年生中心のチームの中、1年生中心のチームで戦うことは難しいことです。 残念ながら結果を残すことはできませんでしたがこの1年の経験は2年生にとって大きな意味を持つと信じています。 新年度になり、関東大会の南部支部予選が行われました。 2複1単の団体戦です。 昨年度同様、県大会出場を目指しましたが1回戦で大宮高校に1-2で敗戦してしまいました。 第1ダブルスはとったのですがその後の2ゲームを連取されての逆転負けは悔しい結果です。 3年生の団体戦はこれが最後になります。 あとはインターハイ予選の個人戦に全力を尽くしてほしいと思います。 H29年度 関東大会埼玉県予選 南部支部大会 メンバー 藤村・有賀京・立澤・河田・永島・仁木・鷲尾 1回戦 大宮高校2-1 会長杯シングルス・さいたま市民大会 いよいよ1・2年生が大会デビューです。 会長杯シングルスは全県から選手が集まる大規模な大会です。 初心者も含めて全ての選手が出場しました。 結果として各ブロックベスト8に残る事はできませんでしたが、F・G・Hブロックのベスト16に残る事ができました。 さいたま市民大会はさいたま市内の高校生が参加する大会です。 経験者ダブルスと初心者シングルスが行われました。 まずは予選リーグが行われ、1位通過 A 、2位通過 B 、3位通過 C のそれぞれで決勝トーナメントを行います。 今年はダブルスAトーナメントに1組が進出、Bトーナメントでベスト4、Cトーナメントでベスト16という結果でした。 また初心者シングルスではAトーナメントでベスト4、Cトーナメントで優勝という結果となりました。 8月はいよいよ新人戦が始まります。 県大会目指して部員全員で頑張ります。 会長杯シングルス Fブロック ベスト16 永島 Gブロック ベスト16 河田 Hブロック ベスト16 藤村 さいたま市民大会 ダブルス Aトーナメント進出 藤村・永島 Bトーナメント ベスト4 有賀京・河田 Cトーナメント ベスト16 立澤・石川 榊原 浦和南高校との学連ペア 初心者シングルス Aトーナメント ベスト4 有賀友 Cトーナメント 優勝 佐藤 10:03.

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茗溪学園バドミントン部紹介

南 浦和 中学校 バドミントン 顧問

スポンサーリンク 南浦和中学校バド部の顧問が生徒を自殺に追い込む 中1自殺遺族 部活顧問が原因 2019年7月2日 — 話題ニュース shuly dhhnO03IuWESAED 2018年8月26日にさいたま市南浦和中学校でバドミントン部に所属していた男子中学生が自殺した事件で顧問の行き過ぎた指導があった可能性があると話題に。 南浦和中学校では生徒が自殺した2ヶ月後に全校生徒に対して部活に関するアンケートを実施していました。 その結果、バド部の顧問が• お前、存在する意味あるのか?と暴言• 胸ぐらを掴まれる• 休むとグランド10周• 自殺した生徒が圧をかけられていた といった不適切な指導をしていたことが判明したのでした。 また、遺族によると自殺した生徒が顧問から「お前はバカだ、アホ。 存在する意味あるのかよ」と暴言を吐かれていたと告白。 生徒が自殺した翌年に 顧問は他校へ異動していると報じられています。 スポンサーリンク バド部顧問の名前、顔画像や異動先の中学校は? ネット上では生徒を自殺に追い込んだ翌年に他校へ異動した元バド部顧問の名前について注目が集まっています。 バド部の元顧問の名前については明らかになっていませんが教職員人事異動サイトに南浦和中学校から他校に異動した教師が4人いる事が判明しました。 北角宗義 城北中学校• 藤島一摩 大谷中学校• 中山淳一 第二東中学校• 南部洋司 本太中学校 上記の教師4名は2019年4月から他校に異動しており、この中の1人がバドミントン部の元顧問だと噂されています。 ちなみに問題の教師は30代とのこと。 バド部の元顧問の名前や顔画像について詳しい情報が入り次第早急に追記したいと思いますので今しばらくお待ちください。

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