日産 セレナ e power ハイウェイ スター v。 セレナ e−パワー ハイウェイスターV FF CVT(無段変速車)(2018年3月) のカタログ情報(10114430)|中古車の情報なら【グーネット中古車】

セレナ e-パワー ハイウェイスターV(日産)の中古車

日産 セレナ e power ハイウェイ スター v

2019年8月に発売した「日産 セレナ e-POWER ハイウェイスターV」を購入しました。 元々の上級モデルであったハイウェイスターに「e-POWER」という機能が搭載された新モデル。 それにより「静か」「エコ」「加速が速い」の3つのメリットを実現しています。 価格は、日産のディーラーで420万円でした。 「高い!」と思われるかもしれませんが、性能に見合った価格で全く後悔していません。 ワンボックスカーを検討している方には、お世辞抜きでおすすめできる車です。 このページでは、日産 セレナ e-POWER ハイウェイスターVのメリットやデメリット、燃費、内装、e-POWERの特徴、価格、機能、自動運転、パーキングアシストなどを紹介します!購入を検討している方は、参考にしてみてください。 購入した理由 元々は、日産のキューブに7年半乗っていました。 我が家は、3人家族なのでキューブでも十分です。 しかし、7月に実家の父が他界。 母は車を運転できないので、父の車を手放しました。 そのため、実家に帰った時に、大勢を乗せて走れる車が必要になったのです。 セレナは、ワンボックスカーの中でも人気車種。 かつ、2019年8月に最新技術が搭載されたe-POWERが発売されたとあり、即決しました。 トヨタやホンダの車は見ていないです。 発売されたばかりで、中古も出回っておらず新車で購入しました。 私が購入した「日産 セレナ e-POWER ハイウェイスターV」は、セレナのグレードの中でも、上級車種になります。 セレナは、他の車種でも新車で300万円以上はします。 それならば「e-POWER」「ハイウェイスター」「自動運転」といい装備である方が、売るときに高値が付く可能性が高いです。 見積もりは420万円でしたが、将来性を考えe-POWER ハイウェイスターVに決めました。 後ほど紹介しますが、めちゃくちゃいい車ですので、予算が許すのであればすごくおすすめできます。 日産 セレナ e-POWER ハイウェイスターVの7つのポイントをレビュー ここからは、実際に約1か月間乗ってみた感想をレビューします。 購入する際に、知りたいと思えるポイントを7つに絞りました。 外装:高級感あふれる迫力あるデザイン カラーは、以下の13色から選べます。 全体的に高級感があり、めちゃくちゃかっこいいです。 黒が好きな方は、迷わずブラックをおすすめします。 ただし、ダイヤモンドブラックは、特別塗装色になるので、塗装代金が別途上乗せされます。 人気があるのは、ホワイトとブラックですので、売るときには売りやすいと思います。 「セレナ ハイウェイスター」と通常の「セレナ」の大きな違いは、フロントマスクのデザインです。 細かに積みあがるシルバーのパーツとサイドのブルーラインが未来的かつ迫力があり、気に入ってます。 サイドから見たデザイン。 ハイウェイスターは、サイドシルにプロテクターが付いています。 見た目のよさだけでなく、こすってしまたときでも、安価に交換できるメリットもあります。 私はブラックにしました。 ブラックを選ぶ方が、圧倒的に多いそうです。 なお、e-POWER ハイウェイスターVは、3列シートの7人乗りです。 日産の調査によりワンボックスは3人~4人で乗る方が多く、8人乗りをやめることで広々とした車内にすることを採用したようです。 7人乗りにしたことで、後部座席の両側にアームレストを装備。 シートは、前、後ろ、横に動かせられるので足元もかなり広いです。 横に動かすと真ん中に通路を作ることもできます。 例えば、海水浴やアウトドアで着替えが必要なとき、長時間のドライブでゆっくり寝たいときなど、子どもや同乗者も快適に過ごせます。 友人を乗せた時も「他の車より乗り心地がいい」と言ってました。 USBが搭載されているので、スマホやタブレットを充電できます。 ドリンクホルダーやテーブルも装備されています。 運転席と助手席の間は、スペースがあります。 最初は「小物入れがあった方がいい」と思っていたのですが、スペースがあることでスマホやバッグ、食べ物を置きやすいです。 助手席の前をガバっと開けると収納スペースがあります。 DVDなどを入れておけます。 足元にも収納スペースがあります。 車検証や説明書などを入れておけます。 シガーソケットは一つ付いているので、対応の充電器やドライブレコードを取り付けることも可能。 運転席の前にも収納スペースがあります。 ETCは、運転席の右下に、専用のスペースがあります。 私は、日産のオプションで取り付けてもらいました。 後部座席は、自動の「オートスライドドア」です。 ボタンを押すだけで開け閉めできるので、子どもや年配の方でも簡単に開け閉めできます。 また、スライドドアの下に足を入れることでも、自動でドアが開きます。 ドアは、キーや運転席からも操作して開け閉めできます。 荷物:デュアルバックドアで出し入れしやすい バックドアからの荷物の出し入れも便利。 スペースがない場所でも上半分だけを開けることが可能なデュアルバックドア。 ちょっと取り出したいときに便利です。 スペースに余裕があるときは、ガバっと全体を開けられます。 底には、ラゲッジアンダーボックスを搭載。 フタを開けるとさらに収納スペースがあります。 子どもの遊び道具やスポーツ用品、工具など、常に積んでおきたい物を入れておけます。 荷物スペースも広く、実家への帰省や旅行でも十分でした。 運転:e-POWER、自動運転、パーキングアシストについて e-POWER 日産 セレナ e-POWER ハイウェイスターVの最大の特徴は「e-POWER」という技術を搭載していること。 上記は、走行中の動画です。 実際、めちゃくちゃ静かで乗るのが本当に楽しい車です。 電気というと電気自動車の日産リーフが思い浮かぶと思います。 リーフとの違いは充電です。 リーフは、電気スタンドなどで充電する必要があり、マンションや充電設備がない場所では不便です。 しかし、e-POWERは、ガソリンを使って電気を発電します。 そのため、充電は不要です。 従来の自動車と同じく、ガソリンスタンドでガソリン(レギュラー)を入れるだけ。 ガソリンを使って、自動で電気を発電してくれます。 運転している間はずっと電気の力で走れます。 e-POWERは、電気自動車に興味があるものの、マンションに住んでいる方や充電が面倒と思っていた方に最適な車なんです。 これは2019年10月現在、日産の車でしか実現していない技術です。 e-POWERを気に入った方が、他社から日産に乗り換える需要が増えているそうです。 低燃費やエコドライブで快適な運転を楽しみたいなら、e-POWERはめちゃくちゃおすすめです。 私も本当に買ってよかったと思っています。 キーは、インテリジェントキーシステムです。 鍵をポケットや車内に置いてから、STARTボタンを押すとエンジンがかかります。 シフトレバーやサイドブレーキも中央に付いています。 慣れれば簡単に操作できます。 パーキングアシスト 高速道路など長い距離を走る際にとても楽です。 車線と前方の車を自動認識し、一定の速度で自動走行してくれます。 上記の動画は時速90kmで設定しています。 走行中に燃費などを確認することも可能です。 カーブも自動で曲がるのですごいですよ。 また、前方に車がいると、車間距離をあけて自動で減速してくれます。 速度は、ハンドルにあるボタンで、時速5kmづつ加速、減速できます。 アクセル、ブレーキを踏まなくても速度調整が可能です。 自動運転は、ブレーキを踏むと解除されます。 そのため、信号や交差点、歩行者がいる下道では、あまり使えません。 高速道路やバイパスに乗らない方は、使う機会はほとんどないと思います。 付けるかどうかは「高速道路に乗るかどうか」が基準になります。 また、ナビと連動していないので、自動で行先まで走行するわけではありません。 カーナビ:10インチの大画面 カーナビは、DVD、地デジが見れる10インチの日産オリジナルモデル(MM319D-L)にしました。 ちなみに、ブルーレイを見れるモデルもありますが、価格が5万円ぐらい高くなります。 我が家は基本家族3人で乗ります。 そのため、後席専用モニターを付けるのをやめて、大きい画面にしました。 大家族なら後席専用モニターがあれば楽しいと思いますが、うちはいらないかなと。 10インチにしたことで、バックビューモニターやナビ画面が大きくとても見やすいです。 音量調整などは、ハンドル左部分にあるボタンでも操作できます。 燃費:ワンボックスでは最高峰の低燃費 メーカー記載の燃費は、26. ガソリン満タン(55L)で、約700kmぐらい走れる表示が出ています。 走行中の燃費は、運転席前のモニターで確認できます。 気になる方は、常に表示させておくといいと思います。 また、e-POWERは、エコモードを搭載しています。 エコモードをオンにすることで、さらに低燃費で走ることもできます。 私も街乗りでは、エコモードを常にオンにしています。 しかも、エコモードにするとブレーキペダルを踏まずに減速し、停止することができます。 つまり、アクセルだけで加減速ができるので、運転がとても楽になります。 実際に乗ってみないと説明しにくいのですが、強めのエンジンブレーキのようなものです。 アクセルを少しづつ離すと減速し、完全に離すと停止します。 運転の仕方次第で、燃費はかなりよくなると思います。 燃費は「ハイブリッドやエコカーは車両価格が高い!いつ元を取れるの?」という話になりがちです。 e-POWERは、電気の力で走るので「静か」「加速が速い」というメリットもあり、私は価格以上に満足度が高かったです。 それに、売るときも高く売れると思います。 低燃費であることは間違いないので、月々のガソリン代は安く抑えられ、長く乗れば元は取れると思います。 価格 私は日産のカーディーラーで購入しました。 キューブに乗っていたときからお世話になっているディーラーで、点検や車検もいつも頼んでいました。 車が必要だったので、見積もりが出たその日に、即決しました。 発売したばかりの新車で、ねばってもオプションや装備品を変更するだけで、大きな値引きは期待できないと思ったからです。 また、e-POWERのような車は、需要が大きく今後も値引き幅は小さいと思います。 むしろ、自動車の価格は高騰しているので、新車であれば早めに決める方がいいと判断しました。 実際、「日産 セレナ e-POWER ハイウェイスターV」を購入した価格は以下です。 参考程度にしてください。 私はローンやカーリースが苦手なので、一括購入しています。 値引きに関しては、店舗によります。 どうしてもねばって安くしたい方は「端数をけずってほしい」「納車をディーラーまで取りに行くから安くしてほしい」「下取り価格を上げてほしい」「オプションの有無を調整する」などを相談してみましょう。 私も値引き交渉して、420万円という価格になりました。 スポンサードリンク 新車で買うか、中古で買うか 発売されたばかりで、中古市場にはあまり出回っていないのが現状です。 もちろん、1年、2年待てば徐々に中古も増えてくると思います。 しかし、セレナは人気がある車です。 e-POWERなら、なおさら需要があります。 そのため、よほど状態が悪くなければ、中古でも300万円近くはするのではないかと思います。 私は「すぐに乗りたい」「中古とそれほど価格は変わらない」「長い期間で乗りつぶしたい」という点を考慮して、新車にしました。 それでも、中古の方が安いのが一般的なので、少しでも安く買いたい方は、ガリバーなどで見積もりしてみましょう。 私も燃費をかなり気にするタイプです。 キューブよりも燃費がよくなり、走りも静か。 車に乗るのが楽しくなりました。 ワンボックスを検討している方には、おすすめできる車です。

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日産 セレナ 1.2 e

日産 セレナ e power ハイウェイ スター v

セレナハイウェイスターはオラオラ感がいいですね そしてセレナハイウェイスター。 セレナに専用のグリルやバンパーを加飾した外装や、シート地のグレードアップなどをプラスしたラグジュアリーな仕様です。 2,678,400円~3,182,760円(2WD) グレードは〈ハイウェイスター・ハイウェイスターV・ハイウェイスターG〉の3グレードが用意されています。 セレナの販売比率の72%がこのハイウェイスターグレードです。 通常のセレナとハイウェイスターの外観上の大きな違いは、最近流行りのドヤ顔のフロントマスクです。 内装ではシートの材質が通常セレナとハイウェイスターで異なる程度で、インテリア面からは通常セレナとの差はないとみて良いでしょう。 マイナーチェンジ前は「セレナライダー」と呼ばれていましたが、名称が変更されました。 〈ライダー・ライダーVセレクション・ライダーVセレクションブラックレザー〉と3グレードに分かれています。 セレナライダーのグレードの主な違いは、その独特な外観と、ステアリングが本革仕様になり、またスエードや本革をあしらったライダー専用シートへの変更があげられます。 そのほかの基本的な装備や、仕様はセレナハイウェイスターとそれほど変わりません。 ユーザーの選んだボディタイプはこれ 売れ筋はセレナとハイウェイスターですが、その販売割合は意外な大差がついています。 価格が高いハイウェイスターの販売比率がダントツで、価格アップするもののハイウェイスターの見栄えをユーザーが重視していることが分かります。 オプション価格:税込218,160 円• インテリジェント パーキングアシスト(駐車支援システム)• インテリジェント アラウンドビューモニター(移動物 検知機能付)• インテリジェント DA(ふらつき警報)• 電動パーキングブレーキ• オートブレーキホールド• プロパイロット• インテリジェント パーキングアシスト(駐車支援システム)• ヒーター付ドアミラー• ステアリングスイッチ(アドバンスドドライブアシストディスプレイ設定、プロパイロット、オーディオ) セレナはすべて簡易ハイブリッドのスマートシンプルハイブリッド車だが セレナは、e-POWER車以外のすべてのグレードでも簡易型のハイブリッドシステム、 スマートシンプルハイブリッド車で、エンジン自体のパワーは150PS、トルクは20. 4kgm、燃費は17. 走りを売りにする車ではないので、必要充分と言えます。 ただし、仮にも ハイウェイスターの名前を名乗るなら、せめて、エクストレイルに搭載されている本格ハイブリッド(エンジンは同型だが、モーターの出力41PSまで大幅に拡充されたもの)クラスのパワートレーンを搭載してほしいものです。 全車標準装備• スーパーUVカットグリーンガラス〈フロント〉• UVカット断熱グリーンガラス〈フロントクォーター〉• プライバシーガラス(UVカット断熱機能付)〈スライドドア、リヤクォーター、バックドア〉• フロント車速感知無段間けつ式ワイパー(ミスト機能付)• リヤ間けつ式ワイパー(リバース連動付)• 熱線リヤウインドウ(タイマー付)• 防眩式ルームミラー• LEDリヤコンビネーションランプ(e-POWER専用・ハイウェイスター専用)• LEDハイマウントストップランプ• サイドターンランプ付電動格納式リモコンカラードドアミラー (キーロック連動格納機能付)• インテリジェント オートライトシステム (フロントワイパー連動、薄暮れ感知「おもいやりライト」機能付)• ハロゲンヘッドランプ(マニュアルレベライザー付)• LEDフォグランプ〈フロントバンパー組込み〉• アダプティブLEDヘッドライトシステム• インテリジェント ルームミラー 【セレナグレード比較】運転席まわりの違い 全車標準装備• 車速感応式電動パワーステアリング• チルト・テレスコピックステアリング• 燃料残量警告灯• 半ドア警告灯• ヘッドランプ消し忘れ警報• キー忘れ警報• パーキングブレーキ戻し忘れ警報• シルバーリング付エアコン吹き出し口• パワーウインドウ(フロントドア、スライドドア)〈運転席はワンタッチ、キーオフ後作動、挟み込み防止機構付〉• フューエルフィラーリッドオープナー• 足踏み式パーキングブレーキ(フットリリース式)• マップランプ(ドア連動)• 前席サンバイザー(運転席バニティミラー、チケットホルダー付、助手席バニティミラー付)• 集中ドアロック• デジタル速度計• インテリジェントキー(運転席・助手席・バックドア検知、キー2個)• ピアノ調センタークラスターフィニッシャー グレード名 追加される装備 スマートシンプルハイブリッド車 8人乗り 【全車標準装備に加えて】• プッシュエンジンスターター(スイッチ照明付)• ECOモードスイッチ・インジケーター• アドバンスドドライブアシストディスプレイ(7インチカラーディスプレイ) (ドライビングコンピューター付、時計、外気温表示) e-POWER(7人乗り) 【全車標準装備に加えて】• 電制シフト• プッシュパワースターター(スイッチ照明付)• e-POWERモードスイッチ・インジケーター• マナーモードスイッチ、チャージモードスイッチ• オートエアコン+リヤクーラー(G/ハイウェイスターGのみプラズマクラスター搭載) スマートシンプルハイブリッド車 8人乗り(2WDのみ) 【全車標準装備に加えて】• オートエアコン+リヤクーラー(G/ハイウェイスターGのみプラズマクラスター搭載) スマートシンプルハイブリッド車 8人乗り(4WDのみ) 【全車標準装備に加えて】• オートデュアルエアコン• 助手席トレイ• 照明付インストセンタートレイ• 運転席ロアボックス• アシストグリップ〈運転席、助手席、セカンド、サード〉• 乗降用グリップ〈セカンド〉• 電源ソケット(DC12V)• 大容量グローブボックス(ダンパー付)• ラゲッジフック〈フロア部4個、ピラー部2個〉• 大容量ラゲッジアンダーボックス• ルームランプ(マップランプ兼用)• フロントドアポケット(ボトルホルダー付)• リヤドアボトルホルダー• コンビニフック〈インストロアカップホルダー部〉• センターコンソールボックス• ロールサンシェード(セカンド)• USB電源ソケット〈前席1個〉 グレード名 追加される装備 e-POWER(7人乗り) フロントセンタートレイ(LED間接照明付) X ハイウェイスター 【全車標準装備に加えて】• パーソナル テーブル 〈セカンド左右〉(カップホルダー各2個、折りたたみ格納式)• カップホルダー 10個〈フロント2個、セカンド4個、サード4個〉 XV G ハイウェイスターG 【全車標準装備に加えて】• プレミアムインテリア(ドアトリムレザー調クロス〈前席、セカンド〉)• パーソナル テーブル 〈セカンド左右〉(カップホルダー各2個、折りたたみ格納式)、 〈サード左右〉(カップホルダー各1個、折りたたみ格納式)• カップホルダー 12個〈フロント2個、セカンド4個、サード6個〉• USB電源ソケット〈セカンド・サード各2個〉 【セレナグレード比較】 シートの違い 全車標準装備• 運転席シートリフター• 上下調整式ヘッドレスト〈運転席・助手席、セカンド2個〉• サードシートヘッドレスト〈3個〉• シートバックポケット〈助手席〉• サードシート スマートアップサードシート(低位置格納式) グレード名 追加される装備 スマートシンプルハイブリッド車 8人乗り 【全車標準装備に加えて】 セカンドシート 中央 スマートマルチセンターシート(ティッシュボックス、 アームレスト、可倒式、ヘッドレスト付) アームレスト(運転席・助手席) e-POWER(7人乗り) 【全車標準装備に加えて】• セカンドシート キャプテンシート• アームレスト (運転席・助手席 セカンドシート) X 【全車標準装備に加えて】• セカンドシート 右 ロングスライド• セカンドシート 左 ロングスライド+横スライド• シートバック フック 4個〈運転席、助手席各2個〉 ハイウェイスター 【Xに加えて】• セカンドシート 右左 超ロングスライド+横スライド• サードシート スライド• シートバック フック 8個〈運転席、助手席各2個〉 G ハイウェイスターG 【全車標準装備に加えて】• シート地 合成皮革• シートバックポケット〈運転席・助手席〉(スマートフォン・タブレット収納付) 【セレナグレード比較】 外装/タイヤ&ホイールの違い 全車標準装備• アウトサイドドアハンドル(メッキ)• ルーフスポイラー• バックドアフィニッシャー(メッキ)• スライドドア スライドドアオートクロージャー〈両側〉• デュアルバックドア• タイヤ応急修理キット(スペアタイヤレス)• ハイウェイスターのみ専用外装(フロントグリル、フロントエアロバンパー、 リヤエアロバンパー、サイドシルプロテクター、エンブレム) グレード名 追加される装備 XV• 5JJ) G• 5J)• スライドドア ワンタッチオートスライドドア〈両側〉 (挟み込み防止機構付)• スライドドア サードシート用助手席側オートスライドドアスイッチ• スライドドア ドアストップ機能スライドドア 全ドア連動ロック機能 e-POWER• 5J) ハイウェイスターG(4WD) e-POWERハイウェイスターG(4WD)• 0J)• スライドドア ハンズフリーオートスライドドア〈両側〉 (挟み込み防止機構付) 【セレナグレード比較】 安全/メカニズム/セキュリティ 全車標準装備• ABS(アンチロックブレーキシステム)• EBD(電子制御制動力配分システム)• エンジンイモビライザー(国土交通省認可品)• 全席ELR付3点式シートベルト• ロードリミッター付ダブルプリテンショナーシートベルト〈運転席〉• ロードリミッター付プリテンショナーシートベルト〈助手席〉• ロードリミッター付シートベルト〈セカンド左右〉• シートベルト内蔵シート〈セカンド〉• 上下調整式シートベルトアンカー〈前席〉• チャイルドセーフティドアロック• スタビライザー〈フロント・リヤ〉• クルーズコントロール• ブレーキアシスト• キャップレス給油口• バッテリーセーバー(ヘッドランプ、ルームランプ)• アイドリングストップ• VDC(ビークルダイナミクスコントロール[TCS機能含む])• ヒルスタートアシスト• インテリジェント エマージェンシーブレーキ• インテリジェント LI(車線逸脱防止支援システム)+ LDW(車線逸脱警報)• インテリジェント BSI(後側方衝突防止支援システム)+ BSW(後側方車両検知警報)• RCTA(後退時車両検知警報• 踏み間違い衝突防止アシスト• 標識検知機能(進入禁止標識検知、最高速度標識検知、一時停止標識検知)• SRSエアバッグシステム〈前席〉• e-POWERが上位に来ていますが、皆さんリッチですね。 セレナ XVに決定! 当サイトの ベストグレードとして選んだのは、セレナ「X V」2,674,080円(2WD)です。 ハイウェイスターはルックスも良くていい車ですが、 「ハイウェイスター」は名ばかりで 走行性能は通常のセレナとまったく同じです。 一般の方には通常のセレナで充分です。 セレナから1台を選ぶとなるとXグレードに特別装備を加えたX Vが現時点でコスト性能のバランスをみて最強の1台です。 セレナの売りであるプロパイロットを選ぶにもこのXVかV、Gの上級グレードを選ばないと装着できません。 ただし注目のプロパイロットを選ぶには、オプション価格税込218,160 円も払わなければいけないのは、セレナの弱点です。 日産セレナの商談に行く前に… これからセレナ購入を考えている人が気になるのは、やはりセレナの最新値引き情報です。 人気の新型セレナを少しでも安く購入するにはどうすべきでしょうか? 一般の方は慣れないディーラーの価格交渉で、 百戦錬磨のディーラー営業マンに騙されてしまうのが実情です。 そこで、 どうやって目標値引きを引き出すのか、値引きテクニックを教えます!.

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セレナ(日産)の中古車

日産 セレナ e power ハイウェイ スター v

セレナハイウェイスターはオラオラ感がいいですね そしてセレナハイウェイスター。 セレナに専用のグリルやバンパーを加飾した外装や、シート地のグレードアップなどをプラスしたラグジュアリーな仕様です。 2,678,400円~3,182,760円(2WD) グレードは〈ハイウェイスター・ハイウェイスターV・ハイウェイスターG〉の3グレードが用意されています。 セレナの販売比率の72%がこのハイウェイスターグレードです。 通常のセレナとハイウェイスターの外観上の大きな違いは、最近流行りのドヤ顔のフロントマスクです。 内装ではシートの材質が通常セレナとハイウェイスターで異なる程度で、インテリア面からは通常セレナとの差はないとみて良いでしょう。 マイナーチェンジ前は「セレナライダー」と呼ばれていましたが、名称が変更されました。 〈ライダー・ライダーVセレクション・ライダーVセレクションブラックレザー〉と3グレードに分かれています。 セレナライダーのグレードの主な違いは、その独特な外観と、ステアリングが本革仕様になり、またスエードや本革をあしらったライダー専用シートへの変更があげられます。 そのほかの基本的な装備や、仕様はセレナハイウェイスターとそれほど変わりません。 ユーザーの選んだボディタイプはこれ 売れ筋はセレナとハイウェイスターですが、その販売割合は意外な大差がついています。 価格が高いハイウェイスターの販売比率がダントツで、価格アップするもののハイウェイスターの見栄えをユーザーが重視していることが分かります。 オプション価格:税込218,160 円• インテリジェント パーキングアシスト(駐車支援システム)• インテリジェント アラウンドビューモニター(移動物 検知機能付)• インテリジェント DA(ふらつき警報)• 電動パーキングブレーキ• オートブレーキホールド• プロパイロット• インテリジェント パーキングアシスト(駐車支援システム)• ヒーター付ドアミラー• ステアリングスイッチ(アドバンスドドライブアシストディスプレイ設定、プロパイロット、オーディオ) セレナはすべて簡易ハイブリッドのスマートシンプルハイブリッド車だが セレナは、e-POWER車以外のすべてのグレードでも簡易型のハイブリッドシステム、 スマートシンプルハイブリッド車で、エンジン自体のパワーは150PS、トルクは20. 4kgm、燃費は17. 走りを売りにする車ではないので、必要充分と言えます。 ただし、仮にも ハイウェイスターの名前を名乗るなら、せめて、エクストレイルに搭載されている本格ハイブリッド(エンジンは同型だが、モーターの出力41PSまで大幅に拡充されたもの)クラスのパワートレーンを搭載してほしいものです。 全車標準装備• スーパーUVカットグリーンガラス〈フロント〉• UVカット断熱グリーンガラス〈フロントクォーター〉• プライバシーガラス(UVカット断熱機能付)〈スライドドア、リヤクォーター、バックドア〉• フロント車速感知無段間けつ式ワイパー(ミスト機能付)• リヤ間けつ式ワイパー(リバース連動付)• 熱線リヤウインドウ(タイマー付)• 防眩式ルームミラー• LEDリヤコンビネーションランプ(e-POWER専用・ハイウェイスター専用)• LEDハイマウントストップランプ• サイドターンランプ付電動格納式リモコンカラードドアミラー (キーロック連動格納機能付)• インテリジェント オートライトシステム (フロントワイパー連動、薄暮れ感知「おもいやりライト」機能付)• ハロゲンヘッドランプ(マニュアルレベライザー付)• LEDフォグランプ〈フロントバンパー組込み〉• アダプティブLEDヘッドライトシステム• インテリジェント ルームミラー 【セレナグレード比較】運転席まわりの違い 全車標準装備• 車速感応式電動パワーステアリング• チルト・テレスコピックステアリング• 燃料残量警告灯• 半ドア警告灯• ヘッドランプ消し忘れ警報• キー忘れ警報• パーキングブレーキ戻し忘れ警報• シルバーリング付エアコン吹き出し口• パワーウインドウ(フロントドア、スライドドア)〈運転席はワンタッチ、キーオフ後作動、挟み込み防止機構付〉• フューエルフィラーリッドオープナー• 足踏み式パーキングブレーキ(フットリリース式)• マップランプ(ドア連動)• 前席サンバイザー(運転席バニティミラー、チケットホルダー付、助手席バニティミラー付)• 集中ドアロック• デジタル速度計• インテリジェントキー(運転席・助手席・バックドア検知、キー2個)• ピアノ調センタークラスターフィニッシャー グレード名 追加される装備 スマートシンプルハイブリッド車 8人乗り 【全車標準装備に加えて】• プッシュエンジンスターター(スイッチ照明付)• ECOモードスイッチ・インジケーター• アドバンスドドライブアシストディスプレイ(7インチカラーディスプレイ) (ドライビングコンピューター付、時計、外気温表示) e-POWER(7人乗り) 【全車標準装備に加えて】• 電制シフト• プッシュパワースターター(スイッチ照明付)• e-POWERモードスイッチ・インジケーター• マナーモードスイッチ、チャージモードスイッチ• オートエアコン+リヤクーラー(G/ハイウェイスターGのみプラズマクラスター搭載) スマートシンプルハイブリッド車 8人乗り(2WDのみ) 【全車標準装備に加えて】• オートエアコン+リヤクーラー(G/ハイウェイスターGのみプラズマクラスター搭載) スマートシンプルハイブリッド車 8人乗り(4WDのみ) 【全車標準装備に加えて】• オートデュアルエアコン• 助手席トレイ• 照明付インストセンタートレイ• 運転席ロアボックス• アシストグリップ〈運転席、助手席、セカンド、サード〉• 乗降用グリップ〈セカンド〉• 電源ソケット(DC12V)• 大容量グローブボックス(ダンパー付)• ラゲッジフック〈フロア部4個、ピラー部2個〉• 大容量ラゲッジアンダーボックス• ルームランプ(マップランプ兼用)• フロントドアポケット(ボトルホルダー付)• リヤドアボトルホルダー• コンビニフック〈インストロアカップホルダー部〉• センターコンソールボックス• ロールサンシェード(セカンド)• USB電源ソケット〈前席1個〉 グレード名 追加される装備 e-POWER(7人乗り) フロントセンタートレイ(LED間接照明付) X ハイウェイスター 【全車標準装備に加えて】• パーソナル テーブル 〈セカンド左右〉(カップホルダー各2個、折りたたみ格納式)• カップホルダー 10個〈フロント2個、セカンド4個、サード4個〉 XV G ハイウェイスターG 【全車標準装備に加えて】• プレミアムインテリア(ドアトリムレザー調クロス〈前席、セカンド〉)• パーソナル テーブル 〈セカンド左右〉(カップホルダー各2個、折りたたみ格納式)、 〈サード左右〉(カップホルダー各1個、折りたたみ格納式)• カップホルダー 12個〈フロント2個、セカンド4個、サード6個〉• USB電源ソケット〈セカンド・サード各2個〉 【セレナグレード比較】 シートの違い 全車標準装備• 運転席シートリフター• 上下調整式ヘッドレスト〈運転席・助手席、セカンド2個〉• サードシートヘッドレスト〈3個〉• シートバックポケット〈助手席〉• サードシート スマートアップサードシート(低位置格納式) グレード名 追加される装備 スマートシンプルハイブリッド車 8人乗り 【全車標準装備に加えて】 セカンドシート 中央 スマートマルチセンターシート(ティッシュボックス、 アームレスト、可倒式、ヘッドレスト付) アームレスト(運転席・助手席) e-POWER(7人乗り) 【全車標準装備に加えて】• セカンドシート キャプテンシート• アームレスト (運転席・助手席 セカンドシート) X 【全車標準装備に加えて】• セカンドシート 右 ロングスライド• セカンドシート 左 ロングスライド+横スライド• シートバック フック 4個〈運転席、助手席各2個〉 ハイウェイスター 【Xに加えて】• セカンドシート 右左 超ロングスライド+横スライド• サードシート スライド• シートバック フック 8個〈運転席、助手席各2個〉 G ハイウェイスターG 【全車標準装備に加えて】• シート地 合成皮革• シートバックポケット〈運転席・助手席〉(スマートフォン・タブレット収納付) 【セレナグレード比較】 外装/タイヤ&ホイールの違い 全車標準装備• アウトサイドドアハンドル(メッキ)• ルーフスポイラー• バックドアフィニッシャー(メッキ)• スライドドア スライドドアオートクロージャー〈両側〉• デュアルバックドア• タイヤ応急修理キット(スペアタイヤレス)• ハイウェイスターのみ専用外装(フロントグリル、フロントエアロバンパー、 リヤエアロバンパー、サイドシルプロテクター、エンブレム) グレード名 追加される装備 XV• 5JJ) G• 5J)• スライドドア ワンタッチオートスライドドア〈両側〉 (挟み込み防止機構付)• スライドドア サードシート用助手席側オートスライドドアスイッチ• スライドドア ドアストップ機能スライドドア 全ドア連動ロック機能 e-POWER• 5J) ハイウェイスターG(4WD) e-POWERハイウェイスターG(4WD)• 0J)• スライドドア ハンズフリーオートスライドドア〈両側〉 (挟み込み防止機構付) 【セレナグレード比較】 安全/メカニズム/セキュリティ 全車標準装備• ABS(アンチロックブレーキシステム)• EBD(電子制御制動力配分システム)• エンジンイモビライザー(国土交通省認可品)• 全席ELR付3点式シートベルト• ロードリミッター付ダブルプリテンショナーシートベルト〈運転席〉• ロードリミッター付プリテンショナーシートベルト〈助手席〉• ロードリミッター付シートベルト〈セカンド左右〉• シートベルト内蔵シート〈セカンド〉• 上下調整式シートベルトアンカー〈前席〉• チャイルドセーフティドアロック• スタビライザー〈フロント・リヤ〉• クルーズコントロール• ブレーキアシスト• キャップレス給油口• バッテリーセーバー(ヘッドランプ、ルームランプ)• アイドリングストップ• VDC(ビークルダイナミクスコントロール[TCS機能含む])• ヒルスタートアシスト• インテリジェント エマージェンシーブレーキ• インテリジェント LI(車線逸脱防止支援システム)+ LDW(車線逸脱警報)• インテリジェント BSI(後側方衝突防止支援システム)+ BSW(後側方車両検知警報)• RCTA(後退時車両検知警報• 踏み間違い衝突防止アシスト• 標識検知機能(進入禁止標識検知、最高速度標識検知、一時停止標識検知)• SRSエアバッグシステム〈前席〉• e-POWERが上位に来ていますが、皆さんリッチですね。 セレナ XVに決定! 当サイトの ベストグレードとして選んだのは、セレナ「X V」2,674,080円(2WD)です。 ハイウェイスターはルックスも良くていい車ですが、 「ハイウェイスター」は名ばかりで 走行性能は通常のセレナとまったく同じです。 一般の方には通常のセレナで充分です。 セレナから1台を選ぶとなるとXグレードに特別装備を加えたX Vが現時点でコスト性能のバランスをみて最強の1台です。 セレナの売りであるプロパイロットを選ぶにもこのXVかV、Gの上級グレードを選ばないと装着できません。 ただし注目のプロパイロットを選ぶには、オプション価格税込218,160 円も払わなければいけないのは、セレナの弱点です。 日産セレナの商談に行く前に… これからセレナ購入を考えている人が気になるのは、やはりセレナの最新値引き情報です。 人気の新型セレナを少しでも安く購入するにはどうすべきでしょうか? 一般の方は慣れないディーラーの価格交渉で、 百戦錬磨のディーラー営業マンに騙されてしまうのが実情です。 そこで、 どうやって目標値引きを引き出すのか、値引きテクニックを教えます!.

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