第二東名高速。 第二東名高速道路(新東名)路線図、サービスエリアなど

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新東名・東名高速の爆売れグルメを調査!No. 1グルメはコレだ!【東海】 2017. 07 帰省や旅行などで、車でのお出かけが多くなる夏休み。 せっかくなら、道中も楽しく過ごしたいもの。 そこで、旅の行き帰りに立ち寄れる、SA・PAのグルメをセレクト! 地元食材を使用したグルメや郷土料理、B級グルメなどなど、販売数No. 1メニュー、人気上昇中のNewグルメが勢揃いです。 今回は新東名高速・東名高速のSA・PAからご紹介します。 記事配信: <新東名高速>駿河湾沼津SA(上)【静岡県沼津市】 味噌ダレに鰯粉&青のりをかけて、地元流の食べ方にチャレンジ。 \年間販売数約17万食/しぞ~かおでん120円 味噌ダレをつけ、鰯粉&青のりをふりかけて味わうのが「しぞ~かおでん」流。 特製の出汁でじっくりことこと煮込んだおでんは全部で約18種。 大根やこんにゃくのほか、静岡ならではの黒はんぺんや白焼きもぜひ。 施設DATA コンビニ:あり ガソリンスタンド:あり ATM:あり 授乳室:あり ドックラン:あり EV充電器:あり 駿河湾沼津(するがわんぬまづ)SA(上) TEL/055-946-5035(ドライバーズ・スポット天神屋) 販売時間/24時間(ドライバーズ・スポット天神屋) <新東名高速>清水PA(上下集約)【静岡県静岡市】 艶々のかまど炊きご飯に地元産の鶏と卵がWで! \年間販売数約1万2000食/卵とろとろ親子丼860円 特産「富士の鶏」のムネ肉とモモ肉を使った半熟とろとろの親子丼。 脂がほどよくのった「富士の鶏」と、コクのある「富士の卵」がメインです。 軟らかな鶏肉と、コクのある「富士の卵」、大かまど炊きのご飯がベストマッチ。 施設DATA コンビニ:あり ガソリンスタンド:なし ATM:あり 授乳室:あり ドックラン:なし EV充電器:あり 清水PA(上下集約) TEL/054-360-2122(ネオパーサ清水フードコート) 販売時間/9時~21時(大かまど飯丼ぶりや寅福〈フードコート内〉) <新東名高速>静岡SA(下)【静岡県静岡市】 パリパリ食感がおやつに。 最適名物しらすをパンで味わう。 \年間販売数約1万個/静岡県産しらすの薄焼きパン172円 SA内のベーカリーで手作りするパンは、しらすが主役。 静岡県のしらすの生産量は全国有数で、その特産しらすを使用しています。 生地を薄く伸ばし、しらすとシュレッドチーズ、マヨネーズをトッピングして焼き上げています。 施設DATA コンビニ:あり ガソリンスタンド:あり ATM:あり 授乳室:あり ドックラン:あり EV充電器:あり 静岡SA(下) TEL/054-295-9211(エリアコンシェルジュ) 販売時間/7時~20時(アンデルセン) <新東名高速>静岡SA(上・下)【静岡県静岡市】 まぐろの身が丼にどかっと500円とは、コスパが高い! \年間販売数上下合計約7000食/鮪の隠れ身丼500円 焼津港はまぐろの水揚げ高が全国有数! 「まぐろのおいしさを知ってほしい」と焼津の水産会社とコラボした商品です。 その結果、まぐろの稀少部位(隠れ身)がなんとワンコインで味わえることに! 太っ腹なメニューをお見逃しなく! 施設DATA コンビニ:あり ガソリンスタンド:あり ATM:あり 授乳室:あり ドックラン:あり EV充電器:あり 静岡SA(上)(下) TEL/054-295-9200(上)、054-295-9211(下)(コンシェルジュ) 販売時間/7時~21時(しずおかマルシェキッチン) <新東名高速>藤枝PA(上)【静岡県藤枝市】 あさぎり牛乳をたっぷり使用、ミルキーな後口がクセになる。 \年間販売数9170個/あさぎり牛乳ソフトクリーム324円 成分無調整のあさぎり牛乳は、牛乳が持つ風味を損なうことなく爽やかな味。 「地元の牛乳を使ったソフトを全国区に!」という思いから開発されました。 ソフトの原料とあさぎり牛乳を1対1の割合に配合し、口当たりはさっぱり、後味濃厚に仕上げています。 施設DATA コンビニ:なし ガソリンスタンド:なし ATM:なし 授乳室:なし ドックラン:なし EV充電器:なし 藤枝PA(上) TEL/054-638-1255(ひざ栗毛藤枝宿駅) 販売時間/夏季8時~20時、冬季8時~18時(売店のテイクアウトコーナー) <新東名高速>浜松SA(上)【静岡県浜松市】 浜松といえば外せない!名店の餃子をSAで気軽に。 \年間販売数4万1334食/餃子定食980円 全国トップクラスの餃子消費量を誇る浜松。 シャキシャキのもやしが付くのが浜松餃子の特徴です。 浜松SAでは浜松餃子の元祖ともいわれる「石松本店」の餃子が高速道路初出店。 施設DATA コンビニ:あり ガソリンスタンド:あり ATM:あり 授乳室:あり ドックラン:あり EV充電器:あり 遠州森町(えんしゅうもりまち)PA(上) TEL/0538-84-0117(TLC) 販売時間/7時~21時(フードコート「仙の坊」) <新東名高速>遠州森町PA(下)【静岡県森町】 リピーターの心を掴んだ、地元抹茶の香り高いソフト。 \年間販売数1万3846個/極 森町抹茶ソフト380円 森町産の香り高い抹茶を贅沢にもソフトに! 静岡県の遠州森町にある製茶メーカー・おさだ製茶の高級抹茶を使っています。 抹茶の爽やかな風味が豊かで、甘さは控えめ。 ほかにも、抹茶の団子やわらび餅などの和菓子が豊富に並びます。 施設DATA コンビニ:あり ガソリンスタンド:なし ATM:あり 授乳室:なし ドックラン:なし EV充電器:なし 遠州森町(えんしゅうもりまち)PA(下) TEL/0538-84-0100(KRフードサービス) 販売時間/7時~21時(フードコート「森町茶屋」) <新東名高速>掛川PA(下)【静岡県掛川市】 風味高いミルクか深蒸茶か?新ソフトは両方試したい! \ヒット間近のNewグルメ/掛川産ジャージー牛乳ソフト&掛川深蒸茶ソフト各380円 掛川産の2つの特産品を使ったソフトクリームがお目見え! 1つは掛川で育ったジャージー牛の牛乳。 もう1つにはマイルドな口当たりの掛川深蒸茶を使っています。 ジャージー牛乳ソフトは濃厚でありながら後口さっぱり。 深蒸茶ソフトはほろ苦さが魅力です。 2種の生地を使い、表面はカリッと、中はふわふわの食感。 生地には濃厚な卵黄が特徴の銘柄鶏「岡崎おうはん」の卵を使用。 卵黄が大きく、濃厚な味が特徴です。 卵のコクと深い香りを味わって。 施設DATA コンビニ:あり ガソリンスタンド:あり ATM:あり 授乳室:あり ドックラン:あり EV充電器:あり.

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新東名・東名高速の爆売れグルメを調査!No.1グルメはコレだ!【東海】|じゃらんニュース

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道路名は「厚木秦野道路」。 圏央道の圏央厚木ICから南西へ延び、伊勢原北ICで新東名と、秦野中井ICで東名と連絡、そこからさらに北西へ延び、秦野西ICで再び新東名に連絡するというルートです。 なお、秦野中井ICを除く未開通区間のIC名などはすべて仮称です。 どのような道路なのか、事業を推進する国土交通省横浜国道事務所に聞きました。 1kmの自動車専用道路です。 現在の国道246号は容量不足により、おもに厚木市内の相模川などをまたぐ箇所や、伊勢原市街地などで慢性的な渋滞が発生しています。 現道の通過交通が厚木秦野に転換することにより、混雑緩和が期待されます。 いっそのこと、現東名の伊勢原バス停付近にある東海大学緊急搬送路をスマートインター化にすれば、この道路の工場が遅れても済むのでは。 遺跡発掘や工事作業員不足、コロナウイルスによる工事の遅れが必至であり、用地買収もまだ進んでいないので、先程のスマートインター化してしまえば、工事が遅れても何とかなるでしょう。 無料化は工事建設費が巨額となれば、有料化の可能性があります。 東海大学病院緊急搬送路のスマートインター化はそれほど費用や工事期間、建設作業員や遺跡発掘のリスクか低い。

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新東名高速道路

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概要 [ ] 直交する国道247号(西知多産業道路)を挟むインターチェンジである。 国道247号の西側に方面への入口と同方面からの出口が、東側に方面への入口と同方面からの出口が設置されている。 四日市JCT方面出入口は東海市新宝町に所在し、の新宝ふ頭に敷設されている。 東海JCTでは伊勢湾岸自動車道と西知多産業道路(国道247号)は接続しておらず、当ICにて国道302号に一度下りる必要がある。 伊勢湾岸自動車道はから当ICまでが であり、当IC - 間は、国道302号「伊勢湾岸道路」(、)である。 その絡みで、四日市JCT方面のランプウェイと本線の合流部には「ここから一般有料道路」の標識板と可変式の速度標識、およびトレーラーに対する規制標識が設置されている(詳細はを参照)。 当該ICは高速自動車国道(第二東名)と一般有料道路との境界であるため、両道路を直通する場合は通行料金が割高になることから、直通車両に対しての割引制度が適用されている。 四日市JCT方面行き本線の流出部。 歴史 [ ] 東海ICはが決定された1967年(昭和42年)3月に設置が決定された。 名古屋市外縁を一周する環状の自動車専用道路の一出入口としての位置付けであった。 やがて新しい制度の下での都市計画が策定され、名古屋環状2号線専用部においても新都市計画法に基づいて1982年(昭和57年)11月に再度都市計画決定された。 なお、名古屋南JCTと飛島JCT間(名古屋港経由)は一般有料道路として計画されていた伊勢湾岸道路と重複したが、都市計画上はあくまで名古屋環状2号線専用部に所属した。 そのため、1982年時点におけるは第2種第1級で、と同仕様であった。 やがて東海ICを含むその前後の区間が1987年(昭和62年)9月の国土開発幹線自動車道建設法の改正によっての予定路線に組み込まれた。 そして1989年(平成元年)2月の第28回国土開発幹線自動車道建設審議会の議決を経て、 - 東海市間が第二東海自動車道横浜東海線(第二東名高速道路)として高速自動車国道の路線に指定され 、東海ICは第二東名の最西端のインターチェンジとなった。 なお、東海IC - 飛島IC間は、1979年(昭和54年)から1987年(昭和62年)までの間に一般国道302号の一般有料道路事業として事業許可された経緯から、高速自動車国道の路線指定からは除かれている。 インターチェンジ付近は自動車騒音を抑えるために先折れ式遮音壁を設置。 画像奥が東海IC(東海市名和町)。 高速自動車国道の路線の一部となった名古屋南JCT - 東海IC間だが、都市計画上は名古屋環状2号線であり、道路規格の面で第二東名より劣ることから、規格アップのための都市計画変更を1991年(平成3年)8月に実施した。 これにより都市計画道路名は「高速名古屋環状2号線」から「伊勢湾岸道路」に変更され(東海IC - 飛島IC間の一般有料道路区間も併せて変更)、道路規格は豊田 - 四日市間で第1種第2級(設計速度100)に統一された。 この変更を受けて、東海IC付近でも道路幅員が拡幅された。 その後、1997年(平成9年)2月に東海市 - 名古屋市間約4 kmが第二東海自動車道の基本計画区間に組み込まれ 、高速自動車国道法における路線名は第二東海自動車道横浜名古屋線に改められた。 営業開始は1998年(平成10年)3月で、路線名は高速自動車国道と一般有料道路を一括して「伊勢湾岸自動車道」と案内し、この時の出入口は飛島方面側は出入口全て、名古屋南方面側は出口のみ供用して 、入口は2003年(平成15年)3月の - 名古屋南JCT間延伸時に運用開始している。 年表 [ ]• (42年) : 東海ICが都市計画決定。 (昭和54年) : 東海IC - 飛島IC間の都市計画決定。 (昭和57年) : 都市計画変更。 (元年) : 東海ICが高速自動車国道「第二東海自動車道横浜東海線」の路線として指定。 (平成3年) : 都市計画変更。 東海ICの都市計画上の所属路線が名古屋環状2号線から伊勢湾岸道路に変更され、併せて道路規格変更。 (平成10年) : - 間開通に伴い開設。 四日市JCT方面出入口および名古屋南ICからの出口のみ開設し、大府IC方面入口は開設を見送った。 (平成15年) : - 名古屋南IC間開通 に伴い方面入口が供用開始• (平成23年) : 併設するが供用開始。 周辺 [ ] 第二料金所(四日市方面からの出口) レーン運用は、時間帯やメンテナンスなどの事情によって変更される場合がある。 第一料金所(豊田方面) [ ] 入口 名古屋高速4号東海線からの入口も兼ねている。 レーン数 : 3• ETC専用 : 2• 一般 : 1 出口• レーン数 : 2• ETC専用 : 1• 一般 : 1 第二料金所(四日市方面) [ ] 入口• レーン数 : 2• ETC専用 : 1• レーン数 : 3• ETC専用 : 2• , pp. 146. 2016年1月17日閲覧。 NEXCO東日本. 2016年1月17日閲覧。 30 - 31. , pp. 6-7. , p. 朝日新聞(名古屋)朝刊. 1998年3月4日• NEXCO中日本. 2018年11月18日閲覧。 , pp. 25-26. , pp. 396-397. 381. , p. 386. , p. , pp. 414-415. , p. 412. , p. 302. 中日新聞朝刊: p. 1991年4月27日• 中日新聞朝刊: p. 1991年8月21日• 中日新聞朝刊: p. 1990年11月15日• , pp. 32-35. 高速自動車国道の路線を指定する政令の一部を改正する政令(平成9年政令第12号)• 319. , p. 392. , pp. 394-395. , p. 414. , p. 398. , p. 中日新聞朝刊: p. 2003年3月24日• , p. 142. NEXCO中日本. 2016年1月17日閲覧。 参考文献 [ ]• 建設省中部地方建設局 名四国道工事事務所『三十年のあゆみ』名四国道工事事務所、1989年10月。 名古屋環状二号線整備促進期成同盟委員会による以下の3資料は3冊を1冊にまとめた合冊製本である(愛知県図書館蔵)。 名古屋環状二号線整備促進期成同盟委員会 『名古屋環状2号線のあらまし』、1967年3月。 名古屋環状二号線整備促進期成同盟委員会 『名古屋環状2号線のあらまし 昭和44年6月』、1969年6月。 名古屋環状二号線整備促進期成同盟委員会 『名古屋環状2号線のあらまし 昭和45年5月』、1970年5月。 『東名高速をゆく』〈イカロスMOOK〉、2011年8月29日。 名古屋高速道路公社四十年史編集委員会 『名古屋高速道路公社四十年史』、2012年。 『伊勢湾岸道路工事誌』・『伊勢湾岸道路写真集』はで閲覧可(閉架)(非売品)• 伊勢湾岸道路編集委員会 『伊勢湾岸道路工事誌』 日本道路公団名古屋建設局 伊勢湾岸道路工事事務所、1998年3月。 伊勢湾岸道路編集委員会(写真集) 『伊勢湾岸道路写真集』 日本道路公団名古屋建設局 伊勢湾岸道路工事事務所、1998年3月。 日本道路公団(年報H9)『日本道路公団 JH 年報 平成9年版』日本道路公団、1997年9月。 名古屋都市計画史編集実行委員会 『名古屋都市計画史II(昭和45年~平成12年度)上巻』 名古屋市 公益財団法人名古屋まちづくり公社、2017年12月。 呉菲・野竹壮一郎・古田俊彦「20歳を迎えた伊勢湾岸道路 伊勢湾岸道路の今昔物語」『中部圏研究』第202巻、公益財団法人中部圏社会経済研究所、2018年3月1日、 95-103頁。 荒牧英城「名古屋環状2号線の計画概要」『高速道路と自動車』第25巻第5号、公益財団法人高速道路調査会、1982年5月1日、 49-55頁。 建設省道路局高速国道課「第30回国土開発幹線自動車道建設審議会について」『高速道路と自動車』第40巻第2号、公益財団法人高速道路調査会、1997年2月、 32-35頁。 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ]• ウィキメディア・コモンズには、 に関するカテゴリがあります。

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