電子コミックサイト 比較。 【2020年比較】電子書籍レンタルサイトのおすすめはココ!【漫画好き必見!】

【2019年最新版】おすすめの電子コミックサイトをランキング形式で徹底比較【電子コミックサイトなび】

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人気読み放題サブスクを本気で比較しておすすめ教える 読み放題サブスク比較対象と比較項目 今回は、主要10サービスを以下の項目に沿って比較してみました。 2020年現在の最新データを元に調査した結果をご紹介します! 読み放題サブスク比較結果 はい、このような結果になりました! ジャンル 書籍 漫画 雑誌 漫画 雑誌 漫画 雑誌 冊数 書籍12万冊 漫画2万冊 雑誌180誌 書籍1700冊 漫画6万冊 雑誌140誌 漫画3万冊 雑誌350誌 月額料金 (税抜) 980円 約1,370円 500円 無料お試し 30日 7日 1ヶ月 ジャンル 雑誌 雑誌 雑誌 冊数 雑誌80誌以上 雑誌400誌以上 雑誌250誌以上 月額料金(税抜) 無料 400円 380円 無料お試し 1ヶ月 31日 31日 ジャンル 書籍 漫画 雑誌 雑誌 動画 書籍 漫画 雑誌 動画 小説 冊数 書籍2万冊 漫画5000冊 雑誌300誌 雑誌100誌 書籍1400冊 漫画500冊 雑誌70誌 小説1万冊 月額料金 (税抜) 562円 888円 1,990円 760円 無料お試し 30日 14日 31日 なし はい、こんな感じになりました!でも、 「表がたくさんあってよくわからない・・・」 という方のために、比較してみてわかった 『注目ポイント』を以下にてまとめます! 比較してわかった!注目ポイント 人気の読み放題サブスクを比べてみると、ざっくりとこんな感じでした!言いたいことはこういうことです!• (雑誌約450誌)• (雑誌約450誌) というのも が一番安くて、ラインナップも充実しているからです…! ラインナップはdマガジンとほぼ同じです。 まあ普通に安い方選びますよね… 各サービスで読める雑誌はどんなものがあるのかについて以下の記事で細かすぎるくらいにまとめているのでチェックしてみてください。 以上がおすすめのサービスですが、もっと詳しく知りたい方のために 比較結果をふまえた 各サービスの特徴をご紹介したいと思います! 人気読み放題サブスクの特徴まとめ Kindle Unlimited まず一つ目は、 「 」です。 やはり特徴としては、 幅広いジャンルでラインナップが充実しているところ。 もう圧倒的。 実用書やビジネス本、小説、そして、雑誌や漫画を取り揃え、様々なジャンルの本を読むことができます。 また、ビジネス本などの「一般書籍」の数は、他のサービスと比べて一番。 一般書籍を読みたい方にはおすすめのサービスです! 👇 どのような本が読めるか気になる方はこちら。 愛ゆえにまとめました。 の特徴をまとめるとこんな感じです。 個人的に一番おすすめ 興味のある方はぜひ試しに使ってみてください。 また、のレビューをしているので感想や評判が気になる方はこちらを参考にしてみてください! コミックシーモア 2つ目は、「 」です。 こちらのサービスの一番の特徴はやはり 漫画のラインナップの充実度です。 業界一のラインナップの約6万冊以上もの漫画を読むことができ、 漫画好きには間違いなくおすすめのサービスです。 漫画に強いサービスですが、実は小説や写真集も読めて一粒で二度おいしいサービスっという感じです。 使ってみた感想はこちらでまとめましたのでご参考にしてみてください。 ブック放題 続いては、こちらの「 」。 たくさんの漫画を取り扱う人気の漫画読み放題サービスです。 漫画の量は、に劣る2万冊が読み放題ですが、価格はより安い500円で楽しめるので、 「漫画好きで節約したい」という方にはオススメです。 株式会社KADOKAWAが出資した会社が運営しているだけあって、KADOKAWAの小説・ライトノベル作品などが他のサービスよりも充実しています。 「アクセルワールド」や「この素晴らしい世界に祝福を」など人気の作品が読めるので「小説やラノベ好き」には一番におすすめできるサービスかな、と。 ぜひ試してみてください。 また、U-NEXTを使ってみた感想はこちらでまとめてるので参考にしてみてください。 楽天マガジン 続いて、雑誌読み放題「」のライバルアプリである「」です。 雑誌の取り扱い数は、 約450誌とより少ないですが、 値段はよりも安い 月額380円で利用できる格安サービスです。 なので 『とにかくお得に雑誌を読みまくりたい』という方はこれ一択だと思います。 価格重視なら「」か 実際に使ってみた感想はこちらでまとめているので雑誌を読みたい人はぜひチェックしてみてください。 ブックパス 続いては、『』です。 Kindle Unlimitedの次にバラエティ豊かに様々な本を扱っているサービスです。 一般書籍や小説、ラノベなど様々なジャンルの書籍を 月額562円(税抜)で読めるのでお手頃な価格でいろいろ読みたいという人にはおすすめです。 ブックパスで読める本や、ブックパスを使ってみた感想はこちらにまとめていますので、参考にしてみてください。

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電子コミックを読むならここ!他サイトとの比較やメリット、価格、口コミ、人気ランキングなど…☆

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漫画レンタルの種類は「店頭」「宅配」「スマホ」の3種類 まず最初に、漫画を借りて読みたいと思った時、大きく分けて3つの方法があります。 「店頭」「宅配」「スマホ」です。 今回は「スマホでの漫画レンタル」に絞ってレビューしますが、それぞれの方法にメリット・デメリットがあるので自分の希望にあった方法を選んでみて下さい。 店頭での漫画レンタル 街にあるツタヤやゲオの店舗に行って、紙の漫画を借りてくる方法です。 自分で足を運び返しに行く手間がある反面、1冊あたりの レンタル金額は一番安いです。 ゲオの「店頭」漫画レンタル体験談はこちら スマホでの漫画レンタル 紙の漫画本ではなく、電子書籍を一定期間閲覧できる方法。 家から出ないのは宅配と一緒ですが、スマホ上でレンタル&閲覧できるので「 読みたいと思った瞬間にもう読める」のが一番の利点です。 料金は高めなので、「どうしても今読みたい」「1冊だけ読みたい」時に適しているサービスです。 紙と違って通勤や通学など電車内で読めるのもメリットですね。 今回はこの「スマホでの漫画レンタル」の実際の使い勝手を詳しくレポートしていきます。 スマホでの漫画レンタルはおおむね3社 やなど電子書籍を「買う」サービスは多いですが、「レンタルする」サービスは実はそんなに多くありません。 現在、メジャーな電子コミックレンタルサイトは以下の3つです。 Renta! とコミックシーモアはかなり前から電子コミックレンタルを行っている老舗、GEOマンガは後発組です。 スマホ漫画レンタルの料金比較 まずは一番気になる料金から。 作品によって料金が変わるので、同じ漫画で3社の料金比較をしてみたいと思います。 (GEOマンガの取り扱い作品が少ないのでラインナップが偏っていますが、できるだけ3社とも取り扱いがある作品を選びました) Renta! は48時間、コミックシーモアは2泊3日、GEOマンガは15日(閲覧3時間)と異なりますが、レンタル期間が短いから安くなるというものではなく、作品によって価格が変わる事がわかります。 並べてみるとGEOマンガの安さが目立ちますが、GEOマンガは現状若干難アリ…という感じなので今のところあまりオススメできる感じではありません。 (詳しくは後述します) ここからは、3社それぞれの内容と使い勝手を、実際の画面を交えて詳しくレポートしてみます。 電子貸本Renta! 「Renta! 」は会員数300万人突破の最大手電子コミックレンタルサービス。 48時間100円からスマホで読める配信漫画レンタルをしています。 漫画の品揃えはかなり豊富で、全ジャンルで 116,462冊の配信があります。 ラインナップは最近やや女性寄りかなと言う印象。 料金体系は100ポイント=100円で、レンタル料金100円~としていますが 実際は300ポイント(300円)のものが多いです。 名前が知られているようなメジャー漫画を読むなら48時間300円がデフォルトなので、だいたい1冊300円を基準に考えておけば良いかと思います。 Renta! の上手な使い方としては、100ポイント(100円)のものを選んで読むこと。 メジャーな漫画は1巻だけ100ポイントになっているパターンが多いですが、現在 100ポイント以下で読める漫画は18,796冊もあるので暇つぶし程度に楽しむのであれば何かしら気に入る漫画があるのではないでしょうか。 漫画レンタルサービスがメインのRenta! ですが、実際に使ってみて驚いたのは無料漫画の多さ。 現状、だれでも無料で読める漫画が1,608冊、無料の会員登録をすると読める会員限定無料漫画が676冊で計 2,000冊以上と膨大な数があります。 いわゆる「無料漫画配信アプリ」と比べても、他社では無料配信が終わってしまった漫画やマイナーな漫画が配信されており、 無料漫画狙いの人にもオススメです。 ランキングを見るとBL(ボーイズラブ)やTL(ティーンズラブ)、男性向け18禁など アダルト系の作品が人気なので、それ狙いのお客さんがメインの客層なのかもしれません。 レディコミ系のラインナップも非常に多いです。 スマホ向けサービスという性質上、「食糧人類」や「ゴミ屋敷とトイプードルと私」など 広告バナーで良く見る電子コミック向けの話題作品に強く、全巻無料や100ポイントで配信されているのもポイントですね。 基本的には大量の無料漫画を楽しみつつ、たまに100ポイントの話題作を読む、という使い方が一番合っている気がします。 電子貸本Renta! の使い勝手 トップページはジャンル別のボタンやバナーが敷き詰められてて華やか。 ジャンルの細かさがすごいです。 スマホで良く見る広告バナーから逆引きできるのは面白いですね。 漫画の閲覧は、縦スクロールと横スクロールが選べます。 3社で縦スクロールが選べたのはRenta! だけです。 しおり機能などは無し。 反応は早く、重さや動作が遅れることなくスイスイ読めます。 とにかく画面がポップで、検索、特集、ジャンル、ランキングなどがボタン型になっているので使いやすいです。 漫画のラインナップ、使い勝手は3社中一番だと思います。 電子貸本Renta! まとめ 料金:1冊100円~(300円が多い印象) 期限:48時間 メリット:無料漫画がとにかく豊富、画面が使いやすい デメリット:メジャー漫画は300円と高め コミックシーモア 女性向けしか配信してないのかと思っていたコミックシーモアですが、普通の漫画も配信しています。 配信数は31,741作品。 品揃えは 女性向け作品中心です。 料金は1pt=1円で、 2泊3日で100~300円。 古い漫画は100円が多いですが、現行の人気漫画は300円が多い印象です。 最初ちょっとわかりにくかったのですが、コミックシーモアは ・漫画販売のコミックシーモア ・漫画レンタルのシーモアレンタル ・漫画読み放題のシーモア読み放題 と、レンタルだけでなく販売と読み放題サービスも行っています。 サイトは3つのサービスの総合サイトになっているので、電子書籍販売のコミックシーモアで無料公開されている漫画もシーモアレンタルの方からシームレスに読みに行くことができます。 また、他の2社と違ってキャンペーンが豊富なのも特徴です。 コミックシーモアの使い勝手 トップページとカテゴリ。 トップページはゴチャッとして少し見づらい感じがします。 カテゴリに「ハーレクイン」や「グリム童話」があるのが女性を意識しているなと思います。 ジャンル別の冊数でみると少女漫画・少年漫画が弱いのがわかります。 逆に BLコミックやTLコミックの品揃えは圧巻。 無料漫画のコーナーから漫画販売のコミックシーモアへ行けるので、ジャンプ系など男性向け作品はそちらで読むのがオススメです。 漫画はスライドかタップで横スクロールです。 メニューで細かくリーダー設定ができ、目次で各章にジャンプもできます。 スマホ横持ちでの見開き表示にも対応していますが、見開き表示にするとかなり小さくなるのでタブレット族専用かなと思います。 動作はやや重めで、ストレスになるほどではありませんでしたが読み込みで少しタイムラグがありました。 ちょっと気になったのが、左右に余白ができていたり、隣のページがはみだしている所です。 私のスマホは縦長のため機種によるのかもしれませんが、他の電子コミックサービスではこういう表示にはならないので、少し気になりました。 コミックシーモアまとめ 料金:1冊100円~(300円が多い印象) 期限:2泊3日 メリット:キャンペーンが豊富、見開き表示対応 デメリット:女性向け作品が中心 GEOマンガ-電子貸本- GEOマンガは、最近始まった電子コミックレンタルサービスです。 ゲオ店頭に漫画を借りに行った時に、店頭のPOPで初めて知りました。 GEOマンガを語る上でまず伝えておかないといけないのが、「GEOマンガは ゲオ店頭に行かないとレンタルできない」と言う点です。 何を言ってるのかわからないのと思うのですが、GEOマンガはレンタルの手続き自体はスマホでできますが、お金の支払いが店頭でしか行えないため、店舗に足を運ぶ必要があります。 (レンタル手続き終了画面を店頭で見せ、レジで支払い) スマホでレンタルする意味とは…。 家にいながらにしてスマホで漫画が借りれる・読める、というスマホレンタルの利点を根本から台無しにしているようなサービスですが、それでも「紙の漫画を持ちかえらなくて良い(返さなくて良い)」「店頭にない漫画が借りれる」などのメリットは残ります。 また、店頭で支払いをするため、他のスマホ漫画レンタルサービスと違い クレジットカードが無くても現金払いできると言うのが他には無い特徴です。 普段ゲオ店頭での漫画レンタルをよく利用するので期待と共に使ってみましたが、正直言ってまだ 実用に耐えられるレベルではないな…と言うのが率直な感想です。 ・PCで使えない(スマホのみ対応) ・重い、挙動が不安定(スクロールが勝手に戻ったり) ・漫画の数が壊滅的に少ない ・有名漫画がほとんどない ・漫画が探しずらい ざっと挙げただけでこれだけ不満点があります。 特に、漫画数が少ないのは致命的で、有名な漫画(特に少年漫画)がほとんどありません。 女性向けや大人向けなど、メジャーな漫画がなくとも何かの方向に特化するのはそれはそれでアリだと思うのですが、ラインナップも統一性がなく謎セレクトです。 また、他2社がPCからも使えるのに対し、PCで使えない(スマホのブラウザのみ)にも関わらず漫画が探しにくい作りになっているのも大問題で、正直このままではサービスを継続するのは難しいのではないかなあと心配になるレベルでした。 ただし、Renta! 、コミックシーモアに比べて料金は圧倒的に安いですし、GEOマンガの1冊60円は 店頭レンタルの70円を下回ります。 店頭で借りるより安い値段でスマホで読めると言うのは魅力的なので、あとは取り扱い数と使い勝手を頑張って欲しいところです。 GEOマンガの使い勝手 トップページに検索バーがない、と言うのがまず不親切だなあ…と思います。 (右上のメニューボタンを開くとメニューの中にあります) 特集も少なく、紹介されている漫画数も少ないです。 背景色が暗いので、なおさら寂しい印象になってしまうのでしょうか…。 閲覧はスライドかタップで横スクロールです。 目次で各章に飛べ、しおりも2ヶ所つけられるのでビューワーの使い勝手は良いです。 GEOマンガまとめ 料金:1冊60円~(100円が多い印象) 期限:開封期限15日・閲覧3時間 メリット:現金払いができる、安い デメリット:店頭まで行く必要がある、漫画の数が少ない 追記:GEOマンガ、サービス終了 やはりというか予想通りというべきか…2018年12月をもってGEOマンガはサービス終了となりました。 ほとんど宣伝もしてなかったので認知度も低かったですし、何より「スマホでレンタルするのに店頭で支払い」のシステムが謎すぎましたね。 さよならGEOマンガ…。 電子漫画レンタル3社を比較してオススメは「Renta! 」 漫画レンタルで重視されるのは「漫画のラインナップ」「価格」の2点ですが、実際に色々と使ってみると「漫画の探しやすさ」もかなり重要だなと感じました。 漫画を借りて読みたい、と思うケースは人それぞれですが、私の場合は特にお目当ての作品があると言うよりは「何か漫画が読みたいな」と漠然と探すケースが多いです。 その際、話題作や映像化作品が上手にバナーにまとめてあったり、ジャンル分けや検索条件が細かく設定されていると興味のある漫画に多く出会えます。 その点、検索のしやすさや漫画の探しやすさはRenta! が一歩秀でている印象。 ラインナップも充分なので、スマホ漫画レンタルでは Renta! を一番オススメしたいと思います。 金額的には店頭漫画レンタルや宅配漫画レンタルに比べどうしても高くなってしまいますが、少し時間が空いた時にスマホでサッと探して漫画が読めるのはやはり便利です。 無料漫画のラインナップには驚かされたので、 無料漫画をメインに時々レンタル、という使い方をしてみようかなと思います。 紙の漫画をレンタルしたい人はこちらの料金比較記事もどうぞ!.

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電子書籍サイト比較!漫画を読むおすすめストア9選!【2020年】

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ロイヤリティ(印税)は? ロイヤリティは、サイトごとに大きな差があります。 少しややこしいのがAmazonです。 これは「この本はAmazonでしか売りません」という契約を交わすことです。 独占販売にしたけど、やっぱり他のサイトでも売りたい…ということで変更することも可能です。 無料販売が可能かどうか 「無料で販売できるかどうか」という点もAmazonだけがちょっと問題です。 以下のような規定になっています。 KDPセレクトに登録するには、前述の「独占販売」にする必要があります。 しかも、期間限定の「無料キャンペーン」というしくみのため、「ずっと無料」にはできないようです。 最大データ容量は? マンガや写真集など、画像データが多い本は、データ容量がいっぱいになる可能性がありますね。 以下は、各サイトの最大データ容量です。 サイト名 最大データ容量 参照元 Amazon 650MB より 楽天kobo 100MB より Google Play 2GB より iBooks Store 2GB より 一番容量が小さいのが楽天koboの100MBですね。 これだと何ページまでいけるでしょうか。 つまり、少なく見積もっても250ページぐらいは可能です。 最低販売価格はどうなの? 以下はそれぞれのサイトの最低販売価格です。 サイト名 最低販売価格 参照元 Amazon 99円 より 楽天kobo 80円 より Google Play 1円 より iBooks Store 50円 すべてのサイトで同じ価格で販売する場合、一番高いところに合わせることになりますので「99円」が1冊あたりの最低価格ですね。 アメリカ版アマゾンで販売する場合の注意点 アメリカ版Amazonで販売する場合は注意が必要です。 (Amazon. jpではなくAmazon. comで販売するということ) データ容量によって、最低販売価格が異なるからです。 以下のとおりです。 一冊当たりのデータ容量 最低販売価格 参照元 3MB未満 0. 99USD(約100円) より 3MBから10MB 1. 99USD(約200円) 10MB以上 2. 99USD(約300円) つまり、約100円で販売したい場合には最低容量が3MBということになります。 これは、マンガなど画像が多い本を出版するには少なすぎますね。 前述の見積もりと同じ条件だと8ページにもなりません。 ですから画像がメインの本については、日本のAmazonでは最低99円から販売できますが、アメリカのAmazonでは最低約300円からしか販売できないということです。 99USD(約300円)です。 対応形式は? 各サイトが対応しているデータ形式は以下のとおりです。 サイト名 データ形式 参照元 Amazon EPUB MOBI など より 楽天kobo EPUBのみ より Google Play EPUB,PDF より iBooks Store EPUB,IBOOKS すべてに対応できるのがEPUBですね。 変換する手間を省くにはEPUBで作るのがいいと思います。 マンガをEPUBにする方法については、以下のページを参照してください。 ISBNコードは必要? ISBNコードとは「国際標準図書番号」のことですね。 電子書籍の登録をする際にISBNコードを入力する欄があります。 ネット検索をしてみると、「ISBN番号が必須」等と書いてあるページがありますが、間違いです。 どのサイトも、ISBN番号は必須ではありません。

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