北斗の拳天昇 子役確率。 北斗の拳 (パチスロ)

北斗の拳 (パチスロ)

北斗の拳天昇 子役確率

概要 [ ] Cタイプの機種で、(BB)と呼ぶ10ゲームの小役ゲーム(ベル以外の小役とベルの押し順が告知される)とレギュラーボーナス(公式サイトなどでは「JACゲーム」と説明されている。 以下本記事でもJACゲームと表記)のセットを連続させることで出玉を獲得する。 JACゲームは通常は高確率で抽選され、一旦ストックされる。 そして、契機役を引くことによりBB低確率から高確率・前兆へとステップアップ(あるいはダウン)し、2種類のBB絵柄(「7」もしくは「北斗の拳」)をそろえることでBBを始めることが出来る(、またはRT解除スイカに当選するとBBを経由せずにJACゲームに突入する。 元々、AT機全盛期の中での機種開発となり、企画段階でのスペックは連チャン性抜群のAT機となるはずであった。 しかし、AT機の賭博性が問題視され、規制を強化する動きが出てきたため、スペックの変更を余儀なくされた。 結果的に、自主規制しつつ、且つ従来に無いゲーム性を追求した本機が誕生している。 本機の前に「CR北斗の拳(旧)」がリリースされたが、大きな人気は得られず、ほどなくしてホールから姿を消している。 この「CR北斗の拳(旧)」の状況や、直前にリリースされた「ギャルズマジック」「キングキャメル」の失敗があったため、本機はリリース当初、あまり期待されずにホールデビューを迎えた。 デビュー後も、の映像に馴染めない打ち手からの批判などがあったが、ゲーム性が評価され徐々に人気化し、の解説が出てきた事によって人気に火がついた。 全盛期には多くのホールにおいて、常に満席という状況が続いた。 空きが出るのを待つ客も多く見られ、20連を超え爆発的な連荘をしている台には、立ち見客が集まるという現象も起きた。 新規導入や増台の要望は後を絶たず、サミーには数ヶ月待ちとなる発注が積もっていった。 北斗を増台するために改築する店、導入しているパチスロの半分が北斗という店もあった。 「パチスロ専門店」も多く生み出し、ついには「北斗の拳専門店」までもが登場している。 7月には本作の後継機にあたる『(スペシャルエディション)』が販売。 翌2007年7月23日にはの『』が発売された。 本機は10月頃に検定切れを迎え、全国の遊技場から撤去された。 その後はなどに残るのみとなっている。 5月に登場した『』は、5号機ではあるがゲーム性など「本機種を完全継承した機種」としてPRし、また12月登場の『』では「初代・転生」と銘打ったPRを行なった。 演出とゲーム性 [ ] 多くの打ち手が本機の虜になった要因は、やはり本機最大の醍醐味であるバトルボーナス(BB)であると思われる。 このBBは、上記「10ゲームの小役ゲームとJACゲーム(レギュラーボーナス)のセット」とその継続であるが、次回継続するかどうかは1セット毎に抽選されており、継続回数は決まっていない。 これは、次々回以降の継続が確定することがない一方で、継続回数の上限も定められていないということである(実際は内部ストックの関係上、250回連続辺りが限度)。 また、4段階ある継続率による連荘は、設定には影響されない。 これらの特徴は、 「引きが良ければ一発で大勝」という期待をもたらした。 BBの魅力は通常時における期待感にも繋がり、打ち手を飽きさせなかった。 中でも、チェリーやスイカ役による高確率状態への移行抽選や、BB放出抽選の存在はファンを魅了した。 そのため、打ち手は常にチェリーやスイカを引く事を期待してプレイし、引いてからもしばらくの間は席を立てなかった。 第2世代のCR北斗の拳シリーズでは、ラオウステージ移行(ケンシロウバージョンでは高信頼度リーチ、その他のバージョンでは突確)へのチャンス演出として、継承されている。 液晶演出も多彩で、原作漫画やアニメ版北斗の拳に沿った演出が多いため、それを知っているファンを惹きつけた。 JACゲーム中には、との一対一の格闘が行われた。 この格闘の結果はBBの継続に連動していたため、その動きに打ち手は一喜一憂した。 3ゲーム目でケンシロウが現れたときの安堵感、ラオウの攻撃時にパンチだった時の期待感、反対にラオウが剛掌波を出した時の不安感、ラストBET時の緊張感、とバランスの良い演出が、打ち手をさらに熱くさせたのである。 後にこのバトルボーナスに似通った演出を取り入れた機種が、パチスロやパチンコに登場したのは本機の影響と言える。 ただし稀にではあるが、ストック切れによりバトルボーナスが終了した場合は、昇天演出がされず通常画面に戻る。 この演出は、第2世代のCR北斗の拳シリーズでも見ることが出来る(ケンシロウバージョンでは本作と同条件=確変20連チャン以上継続した場合の確変終了となる大当たりで見ることが出来る。 その他のバージョンでは、大当たり確定のプレミアムリーチとして出現する)。 どちらの場合も、引き戻し(1G連モードや前兆モードへの移行、時短中の大当たり)は含まない。 過去にも人気作品の漫画や映画とのタイアップ機種は多数存在したが、本機では名作・北斗の拳を非常にうまく使いこなし、斬新かつ優れたゲーム性に融合させている。 ヒットの影響 [ ] 本機の大ヒットは、漫画連載やアニメ放映などリアルタイムでは北斗の拳を鑑賞した事のない・知らなかった層らが、改めてアニメや原作漫画に興味を持つきっかけとなった。 アニメDVDや原作単行本は勿論のこと、グッズなども多数売り出され、「第3次北斗ブーム」と呼ばれるまでになった。 の新作映画『』シリーズにも繋がり、社会現象と評されることもあった。 サミー自身もこれをきっかけとして、を制作するに至っている(発売時にはに移管している)。 また、勝てば継続出来るバトルタイプの形態は後にの『』『』『CRぱちんこ歌舞伎剣(ソード)』『CRぱちんこ仮面ライダー』『CRぱちんこ黒ひげ危機一髪2』、の『CR球界王』等の機種に多大な影響を与えた。 但し、『CR北斗の拳』伝承、『CRゴジラ』()以外のバトルタイプは突時・突通(および、潜伏確変や、機種によっては小当たりも)が存在するため、大当たりを引き当てても出玉を得られないことがある。 バトルボーナス [ ] バトルボーナスとは、本機種の最高役のことを言う。 内部的には通常は低確率・通常・高確の3モードを行き来しているが、契機役を引いてバトルボーナス当選モードに上がると前兆・7・北斗の3つのモードのどれかに進み、大部分が経由する前兆モードは32ゲーム以内で7か北斗モードへ移行し、7・北斗の各モードはすぐにそれぞれの絵柄がそろうようになる。 なお、その際液晶上では敵キャラ(、、、、なおアミバは対戦演出に入った時点でボーナス確定)を倒しているか、かかと出会っている。 BBの継続について [ ] バトルボーナスは内部的に、4つのモードが存在する。 これらは、「7」及び「北斗の拳」絵柄を揃える第3停止ボタンを放す瞬間に決定される。 完全に把握することはできないが、演出の内容である程度推測することはできる。 なお、20連以上のバトルボーナス終了時(ストック切れによる強制終了を除く)は「ラオウ昇天」のエンディングがある。 ただしこれは「純粋な」継続でなければならず、引き戻し(1G連経由など)を含めた20連では、ラオウは昇天しない。 7か北斗が揃ったときののオーラの色は、どの継続確率が当選したかによって振り分けが異なる。 ちなみに、通常と異なり1G連による当選では、「北斗の拳」の選択率が「7」と同等まで上がっている。 JACゲーム中は基本的にケンシロウとラオウの対戦となるが、他のキャラクターが割り込んできた場合に継続率が特定されるものもあり、演出からも目が離せない。 なお、「7」と「北斗の拳」の振り分けは、前兆最終ゲームの第3停止ボタンを放す瞬間に決定される。 なお、どのモードにいてもまたはRT解除スイカに当選すると、JACゲームに突入する。 構成 [ ]• ATゲームは10ゲーム(ベルナビは失敗すると、「なにやってんだよー! 」とバットに怒鳴られる。 その他の小役ナビに関しては、取りこぼしても注意されない)。 ただし、またはRT解除スイカ成立で終了(JACゲームへ強制移行)。 また10ゲーム目は、基本的にJAC絵柄の押し順がナビされる。 JACゲームは8回(レギュラーボーナス。 15枚役が8回。 押し順が指定される) 継続の条件 [ ] JACIN時の第3停止ボタンを放す瞬間に抽選される継続抽選に当選する限り、継続する。 また、即放出や即前兆を抽選することもある。 これは、高継続率ほど発生しやすい。 即放出の場合は、赤7と北斗図柄選択の対比が1:1なので、赤7で連荘中に北斗図柄が抽選ということもある。 ただし、北斗図柄で連荘中に赤7が抽選されることもある。 継続確定のBB中の演出上の、主なポイントは• JACゲームの3回目に、ケンシロウの攻撃になるか味方のキャラクター(、)が出現する。 JACゲームの6回目に、ラオウの攻撃を避ける。 JACゲームの8回目(ケンシロウがバトルに敗れた時)に、背景の雲が流れていること。 (止まっていれば、基本的に対戦=BBはここで終了)• JACゲームの8回目の次ベットで、かがケンシロウを呼ぶこと。 参考 [ ]• ラオウパンチは、ケンシロウが負けても雲が流れることが多い。 ラオウキックは、5分5分である。 ゲーム機 [ ] 実戦パチスロ必勝法 サミーが販売(現在はが販売元)していた必勝法シリーズで2004年5月27日にソフトで発売。 本作はパチスロシミュレーションソフトとしては異例の100万本を突破した。 PS2版のみ声優はすべて本機と同じオリジナルである。 では新たなゲームジャンルを確立したとして評価され、特別賞を受賞する。 2005年2月24日にはクオリティを上げ、携帯サイトと連動した新しいミニゲーム、そして幻の昇天パネルなどをプラスしたパチスロ北斗の拳Plusが同ハードで発売される。 その後も(2005年6月4日)と(2005年6月30日)の携帯ゲーム2機でもソフトが販売される(この2つのソフトに関してはケンシロウやザコといった一部の声優が変わっている)。 2007年5月24日にはで本機とCR版とSEが一緒になったソフトが販売されている。 オンラインゲーム サイト『』にてプレイが可能である。 携帯サイト 携帯サイト『』にてプレイが可能である。 裏モノ [ ] 空前の大ヒットを起こした本機種だが、他機種と同様に裏仕様へと違法改造された例も少なくなかった。 大半は、小役をカットして継続率を上げるような荒波化させる仕様であったが、一部には単発を超えると昇天 20連以上 が確定するといったような極端な改造を施された例も存在した。 これらの台は、オークションサイトや通販で購入が可能であり、パチスロ専門ゲームセンターでも遊戯が可能。 中にはプライズマシン化され、一般ゲームセンターに設置されている例も存在する。 小役カットバージョン [ ] 通常時、およびBB AT 中の小役をカットし、継続率を上昇させたもの。 裏物の中では、最も一般的な仕様。 継続率を任意で変更可能なものも存在した。 昇天バージョン [ ] 継続率の抽選を変更し、当選の大半は単発終了だが、それを超えると20連以上が確定する仕様。 20連きっちり打ち切りになるバージョンとそれ以降で継続率が変わるような仕様が存在する。 これらは仕様がマッチしたこともあり、ゲームセンター等でメダルマシンやプライズマシンに転用される場面が多々見られた。 継続率可変バージョン [ ] 通常、BBは当選から終了まで継続率が変わらず常に一定確率での抽選だが、BB中に継続率が変わるバージョン。 特定の継続回数 7連など で終了した場合、天国が確定し即座に次回BBが発動するといった風変わりなバージョンも存在した。 外部リンク [ ]• - サミー公式サイト.

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【北斗の拳天昇】モード移行率が鍵?!456確定したので設定差を暴いてみた!

北斗の拳天昇 子役確率

スペック解析 基本情報 導入日 2019年11月5日 導入台数 (販売目標) 約25,000台 タイプ AT AT純増 約6. 3 97. 2 ? 99. 1 ? 100. 5 ? 105. 7 ? 110. 4 ? 114. 激闘ボーナス中には最大3回の強敵バトルが繰り広げられ、強敵とのバトルを突破することで真天昇ラッシュに突入! 最近では定番化しつつあるゲーム性と言えますが、 北斗の拳シリーズにリゼロと同じゲーム性を取り入れたことが吉と出るか凶と出るか・・・? 機械割に関しては 97. 9~114. また、天井到達時の挙動は状況によって異なり、通常A最深部に到達した場合は激闘ボーナスが直撃しますが、それ以外の場合は断末魔ゾーンを経由して激闘ボーナスに当選します。 そのほかに大きな特徴として、 有利区間開始から1回目の激闘ボーナスで真天昇ラッシュ非当選だった場合に有利区間が継続します。 さらに初当たりゲーム数から次回天井ゲーム数を絞り込むことができるため、履歴を参考にしながら効率的に天井狙いしていきましょう。 当然やめどきに関しても、知識介入次第で期待値に大きな差が開くことになります。 先述した通り、どのモードも基本的には百の位が偶数ゾーンが期待度の高いゾーンとなっています。 打ち方 ・通常時は変則打ちをしてもペナルティはなし。 ・AT中には色目押し要素はなし。 通常時の打ち方 1. 中リール上段付近に 北斗絵柄狙い。 中段に北斗絵柄が停止した場合は右リールを適当打ち。 リプレイテンパイ時は左リールも適当打ち。 リプレイ非テンパイ時は、左リールには 北斗絵柄を目安にチェリーを狙う。 中段にスイカが停止した場合は左&右リールも 北斗絵柄を目安にスイカを狙う。 中段ベル停止時は左&右リールは適当打ち。 まずは中リール上段付近に北斗絵柄を狙い、停止形に応じて左&右リールを打ち分けましょう。 中段に北斗絵柄が停止した場合はチェリーが成立している可能性があり、右リールを適当打ちしてリプレイがテンパイしなかった場合は左リールにチェリーを狙ってください。 中リール中段にスイカが停止した場合には、左&右リールにもスイカを狙います。 天昇にはスイカに強弱の概念はなく、スイカがハズレた場合はチャンス目となります。 AT中の打ち方 1. 押し順ナビ発生時はナビに従って消化する。 演出発生時は通常時の打ち方でレア小役をフォロー。 それ以外は適当打ちで消化。 また、AT「真・天昇ラッシュ」終了画面や獲得枚数表示、バトルボーナス開始画面といった演出で設定を示唆しているため、あわせて確認しておきましょう。 4 激闘ボーナス当選率は偶数設定かつ高設定ほど優遇されています。 そのため、奇数設定と偶数設定の一撃性能に差があると予想できますね。 初当たりまでのハマリ割合 設定 451Gハマリ以上 1 32. 設定6であれば10回に1回程度、設定5であれば5回に1回程度の割合で450Gを超えると捉えて設定狙いの押し引きの参考にしましょう。 AT1回あたりの平均獲得枚数 設定 平均獲得枚数 1 約1,000枚 2 約850枚 3 約950枚 4 約800枚 5 約900枚 6 約800枚 奇数設定は偶数設定よりも初当たりが重めの分、AT初当たり時に高レベルが選択されやすく平均獲得枚数が多くなるといった特徴あり。 1,000枚を超える出玉が頻発するようなら奇数設定期待度アップ、1,000枚未満の出玉で終了してばかりなら偶数設定期待度アップ、そして低設定ほど一撃性が高い傾向にあるという3つの点を押さえつつ、ハマリ割合と合わせて奇数or偶数設定、設定の高低の見極めの参考にするのがいいですね。 獲得枚数表示 枚数 示唆内容 456枚 設定4以上確定 199X枚 設定5以上確定 AT消化中には獲得枚数に注目! 456枚突破と表示されれば設定4以上、199X枚突破と表示されれば設定5以上確定となります。 北斗の拳 天昇はAT初当たり1回あたりの平均獲得枚数が多いので、前者の456枚を見られるチャンスも多くなりますね。 サミートロフィー 色 示唆内容 銅 設定2以上確定 銀 設定3以上確定 金 設定4以上確定 キリン 設定5以上確定 レインボー 設定6確定 サミー系機種では定番となったサミートロフィーによる設定示唆は、北斗の拳 天昇でも健在です。 サミートロフィーの出現タイミングは激闘ボーナス終了時のレバーON後、もしくは真・天昇ラッシュ終了画面の第3停止後。 出現場所はメイン液晶ではなくサブ液晶なので、うっかり見落としてしまわないよう十分気をつけてください。 真・天昇ラッシュ終了画面 修羅 世紀末 示唆内容 ハン シン 奇数設定示唆 ヒョウ サウザー 偶数設定示唆 リン レイ 高設定示唆 シャチ ジャギ 設定2否定 カイオウ ラオウ 設定5期待度大 バット トキ 設定4以上確定 真・天昇ラッシュ終了画面は選択したモードに応じて異なり、それぞれで設定を示唆しています。 高設定確定パターンも盛り込まれているため、設定狙いに限らずしっかりと確認しておきましょう。 注目すべきは開始画面の背景で、金背景なら出現時点で設定4以上が確定します。 赤背景は条件付きの設定示唆パターンで、5連以内かつラウンド上乗せなしの状態なら設定4以上確定となります。 バトルボーナスは1セット8G継続し、消化中にはラウンドストック抽選が行われています。 さらにバトルボーナス後には超高継続率の真・天昇ラッシュに突入と、一気に有利区間完走を狙うことができる強力なプレミアフラグとなっています。 激闘ボーナス当選の鍵を握るのは「世紀末ポイント」と「規定ゲーム数到達」の2つで、前者の世紀末ポイントは成立役に応じて獲得抽選が行われます。 後者の規定ゲーム数は内部モードによって振り分けが異なり、「断末魔ゾーン」という前兆ステージを経由してCZの当否が告知される仕様です。 世紀末ポイント ・世紀末ポイントが1,000ptに到達することで世紀末ゾーンに移行する。 ・世紀末ポイント成立役に応じて獲得抽選が行われる。 昇舞魂 ・通常時に昇舞魂を獲得するほど激闘ボーナスを有利に進めることができる。 ・昇舞魂獲得契機はレア小役成立時や世紀末ポイント1,000pt到達時、激闘ボーナス当選時の一部。 ・獲得した昇舞魂は激闘ボーナス当選時にバトルレベル、小役レベルに変換される。 七星チャージ ・7G継続する世紀末ポイント獲得特化ゾーン。 ・七星チャージはレア小役成立時に突入抽選が行われる。 ・消化中にレア小役を引ければポイント大量獲得のチャンス。 ・七星チャージ終了時にサブ液晶をタッチすることで内部モードを示唆する断末魔が発生。 断末魔 示唆内容 あべし!! 通常B以上 ひでぶ!! 通常C以上 ヘブン!! チャンス濃厚 世紀末ゾーン ・世紀末ポイントがMAXになることで移行する15GのCZ(バトル未発展時にはもう1セット継続)。 ・消化中には毎ゲーム全役でバトル発展を抽選する。 ・最終的にバトルに勝利できれば激闘ボーナス当選。 なお、ハズレとベルからのバトル抽選はバトル未発展時のみで、1度バトルに発展した後には抽選が行われません。 バトル勝利・書き換え抽選 小役 勝利 書き換え ハズレ・ベル 20. 強チェリーを引いても勝利確定とはなりませんが、ハズレorベルでも5回に1回程度の勝利期待度があるのはいいですね。 また、バトル本前兆中とバトル中には勝利書き換え抽選が行われており、このタイミングで強チェリーを引くことができれば必ずバトルに勝利します。 断末魔ゾーン ・ゲーム数解除を示唆する15Gの前兆ステージ(バトル未発展時はもう1セット継続)。 ・断末魔ゾーンはケンシロウのカウントダウンが進むほど激闘ボーナス期待度アップ。 ・最終的にバトルに勝利できれば激闘ボーナス当選。 成立役別のバトル発展率 小役 発展率 リプレイ 4. ハズレorベルでも12. バトルに3回勝利することでAT突入といった最近では定番化しつつあるゲーム性で、 通常時に集めた昇舞魂はバトルレベル&小役レベルに変換され、バトル準備中に引いたレア小役でもバトルレベルアップ抽選が行われます。 激闘ボーナス ・AT「真・天昇ラッシュ」突入の足がかりとなるCZで、バトルに3回勝利することができれば真天昇ラッシュに突入。 ・激闘ボーナス当選時にはまず昇舞魂をバトルレベル&小役レベルに変換し、強敵バトル準備中へ移行する。 ・準備中状態でベルナビが3回(初回は4回)発生すると強敵バトルへ移行。 ・強敵バトルはサブ液晶の期待度に基づくガチ抽選バトルで、勝利時にプッシュボタンを押すことで勝利契機の確認ができる。 ・演出モードは「世紀末モード」、「修羅モード」のどちらかを選択できる。 ・バトルレベルは各バトルごとに毎回設定される。 小役レベル ・小役レベルはバトル中の小役による勝利抽選に関わるレベルで、レベルが高いほど小役成立時の勝利抽選が優遇される。 ・赤セリフや拳エフェクト発生で勝利期待度アップ。 ・「拳に力を!! 」が発生すれば激アツ! ・バトルレベルと小役レベルによる勝利抽選とは別に強制勝利抽選もあり。 ・AT初当たり1回あたりの平均獲得枚数は約1,000枚(設定1)。 ・ATには全3種類の内部レベルが存在し、レベルが高いほど特殊勝利抽選が優遇。 ATレベル別の平均獲得枚数 レベル 平均獲得枚数 Lv1 約760枚 Lv2 約1,200枚 Lv3 約2,350枚 ATレベル振り分け 設定 Lv1 Lv2 Lv3 1 48. 修羅モード ・修羅モードは保留の種類で継続期待度を示唆する完走型STタイプ。 ・Vを獲得できればAT継続が確定し、勝利すればするほどラウンドをストックできる。 ・追撃発生時にはラウンドストック抽選が行われる。 保留別の継続期待度 保留色 キャラ 期待度 白 ムカデ 5. ・バトル演出は完全告知とバトル告知のどちらかを選択可能。 ・ジャギは勝利期待度の高い激アツキャラで、アミバが登場すれば勝利濃厚。 ・修羅モード選択時にはカイオウが、世紀末モード選択時にはラオウが昇天。 ・真天昇ラッシュ中は獲得枚数が1,200枚を超えることで昇天モード移行抽選が行われており、昇天モードに移行すれば特殊勝利抽選が高確率で行われる。 ・バトルボーナス中はATのラウンドストック高確率状態&消化後には超高継続率の「真・天昇ラッシュ」に移行。

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北斗の拳 天昇 設定差まとめ|解析 設定判別 設定示唆 モード移行率 断末魔 有利区間 終了画面

北斗の拳天昇 子役確率

com』へご訪問頂きまして誠にありがとうございます。 『スロット解析. com』はパチンコスロット業界で店舗管理をしているサイト管理人が運営しているサイトです。 このページではスロット新台6号機の「 パチスロ北斗の拳~天昇~ 」の ・天井恩恵 ・小役確率 ・ステージ ・昇舞魂 ・ポイント ・世紀末ZONE ・断末魔ZONE ・激闘BONUS などの解析情報ページへのリンクを見やすいように一覧表にまとめて掲載しています。 700Gでの激闘ボーナスからAT非突入だった場合、次回は200G台で激闘ボーナスに当選するモードに移行している模様。 チャンスモードなのかどうかは不明 そのため、700GでAT非当選後の台が空いていたら積極的に狙っていこう!! 5 通常ステージ 荒野ステージ 役割 設定変更時とAT終了時に突入し100G継続 恩恵 ・七星CHARGE高確率抽選 ・昇舞魂高確率抽選 ・滞在中の激闘BONUS当選で強敵1人以上撃破獲得。 通常時は荒野ステージという特殊なステージがあり、ここに滞在中は様々な恩恵がある。 設定変更後とAT終了後に突入する、いわゆるAT後のゼロゲームヤメを阻止するための措置である。 ステージの天候が、「雨」や「雪」などに変化した場合、通常モードB以上の滞在が確定。 さらに天候変化が頻繁に起こるほど高モードにいる可能性が高まる。 七星CHARGE 七星チャージは世紀末ゾーン突入の為の「世紀末ポイント」を貯めるための特化ゾーンである。 リゼロでいうところの異世界体操ね。 突入契機 レア役での抽選又は荒野ステージ中の抽選 ゲーム数 7G 抽選 成立役によって世紀末ポイントを獲得。 レア役で大量獲得チャンス。 断末魔は滞在モード示唆の役割があるので忘れずにタッチしよう。 100G以内はモード示唆が発生しやすいぞ。 断末魔でのモード示唆 あべし!! 通常B以上 ひでぶ!! 通常C以上 ヘブン!! 3 設定2 調査中 設定3 設定4 設定5 設定6 CZ世紀末ZONE CZ世紀末ゾーン概要 突入契機 世紀末ポイント 液晶右下表示 が1000pt到達 ゲーム数 15G 抽選1 滞在中全役でバトル抽選。 バトルに1度も発展しなければセット継続濃厚のようなのでおそらく突入=バトル発展は確定。 バトル前やバトル中のレア役などで勝利抽選を行っており、 レア役以外<スイカ、弱チェリー<チャンス目<強チェリーの順で勝利期待度が高い。 世紀末ポイント 世紀末ゾーン突入のために貯めるポイント。 通常時のリプレイやレア役でポイント獲得。 1000ポイント到達で世紀末ゾーン突入確定! 世紀末ゾーン中の抽選【NEW】 世紀末ゾーン中は全訳でバトル発展抽選を行っている。 レア役以外のハズレやベル成立時もバトル発展抽選を行っている。 またバトル発展時には同時に勝利抽選が行われており発展契機により勝利確率も変化する。 世紀末ゾーン中のバトル発展率 小役 発展率 ハズレ・ベル 12. 0% 弱チェリー 25. 0% スイカ 25. 0% チャンス目 50. 0% 強チェリー 50. 0% バトル前兆中~バトル中の勝利書き換え抽選 弱チェリー 10. 0% 強チェリー 100% スイカ 10. 0% チャンス目 15. 0% 勝利抽選はバトル開始時に行われているが、バトル中にも成立役によって勝利書き換え抽選が行われているぞ。 断末魔ゾーン中は「強敵図柄を狙え」カットインが発生し、リール上に停止した強敵図柄の数が多いほど期待度アップとなる。 断末魔ゾーンも突入=バトル発展濃厚か? 内部モード 通常時は4つのモードに分類され、モードごとに断末魔ゾーンに突入しやすいゲーム数テーブルが異なる。 モード示唆演出として、天候が変化すれば 雨や雪など)通常B以上濃厚。 高モード滞在時ほど天候変化が頻発しやすい。 また七星チャージ終了後にサブ液晶をタッチしたときに雑魚の断末魔が上がればモード示唆。 【あべし】…通常B以上、【ひでぶ】…通常C以上、【ヘブン】…チャンス。 断末魔は100G以内だと発生しやすくなっている。 世紀末ゾーンと断末魔ゾーンからの突入が全体の約9割を占める。 残りの1割は直撃ATフラグとなっている。 4:5:1の割合) 断末魔ゾーン中の抽選 断末魔ゾーン中は、毎ゲーム全役でバトル発展を抽選。 レア小役や強敵絵柄停止時はバトル発展確定だ。 バトル発展時はカウントダウン演出を経てバトル開始となる。 断末魔ゾーン中のバトル発展率 ハズレ・ベル 12. 勝利期待度はバトル発展契機と発展回数によって異なり、初回発展は2回目以降の発展よりも若干勝利期待度が高い。 またハズレ・ベルでのバトル発展は1度のみで2回目以降のバトルはレア役以上でしか発展しない。 断末魔ゾーン中のバトル発展時勝利抽選 小役 初回 2回目以降 ハズレ・ベル 12. 0% 強チェリー 100% スイカ 10. 0% チャンス目 15. 0% 断末魔ゾーン中もバトル中は勝利書き換え抽選を行っている。 モード天井からの断末魔ゾーン中は必ず勝利確定となる。 4 設定2 調査中 設定3 設定4 設定5 設定6 昇舞魂 昇舞魂とは北斗天昇を打つうえで無視できない重要な要素である! 激闘ボーナス当選時に小役レベル、バトルレベルと呼ばれるものが存在し、バトル&小役レベルを上げる役割を担うのが昇舞魂である。 激闘ボーナスの突破には小役レベルが重要な役割を果たすため、小役レベルを上昇させるアイテムである昇舞魂は本機のなかでもかなり重要な要素なのである。 昇舞魂獲得契機 レア役成立 レア役による抽選。 強チェリー=獲得確定。 世紀末pt1000到達 世紀末ポイントが1000pt到達時に必ず1個以上獲得 荒野ステージでの抽選 荒野ステージ中は昇舞魂が溜まりやすい 激闘BONUS当選時 激闘BONUS当選に抽選 激闘BONUS 激闘ボーナスとは強敵とのバトルを3回行い、そのすべてに勝利すればATへと突入するATへのメインルートである。 まず最初に説明しなければならないのが【小役レベル】と【バトルレベル】である。 また通常ゲーム中や激闘ボーナス中に【撃破】アイコンを獲得することがあり、文字通り撃破アイコンの所持数分のバトル勝利が約束される。 激闘ボーナス概要 突入契機 CZクリアなど 抽選 バトル3回勝利でAT突入 ベルナビ回数 バトル毎に3回のナビ(初戦のみ4回)。 最終戦まで継続で合計10回のベルナビ。 勝利抽選区間 バトル開始Gを含めて6G間 バトルレベル バトルレベルはバトル突入時の最初のレバーONで抽選される数値に影響するレベルである。 サブ液晶上 の【1stバトル開始時勝利抽選】のレベルがこれに該当する。 バトルレベルはバトルが終わる毎にレベル1までリセットされるため、主にバトル間のインターバル時に昇格抽選が行われる。 バトルレベルの昇格抽選はバトル開始までの間のレア役と【強敵図柄を狙え】で主に行われ、強敵図柄がリール上に止まるほどレベルアップしていく。 ベルナビが3回出現するとバトルへ突入するのでその間に出来るだけレベルを上げる。 小役レベル 小役レベルはバトルレベルのようにリセットはされずに全バトルを通して基本的に変動はしない。 バトル突入後の5G間の小役によるAT当選率に影響するレベルである。 サブ液晶上の【全バトル共通勝利抽選】のレベルがこれに該当し、その下には小役毎の勝利期待度が表示されている。 リプレイ45%、レア役70%など) 小役レベルを上げるには昇舞魂が必要であり、基本的には昇舞魂1個につきレベル1の上昇。 昇舞の刻 激闘ボーナス突入後はまず昇舞魂を使ってレベルを上げる【昇舞の刻】へと突入する。 ここで通常時に貯めた昇舞魂を消化し、バトルレベルか小役レベルに変換する。 バトルLvと小役Lvの振分は1:1だ。 バトルレベルや小役レベル以外にも、【1体撃破】や【真天昇RUSH直撃】などを獲得する場合もあり。 強敵バトル準備中 強敵バトルへの突入契機はベルナビ3回となり、ナビが3回くるまでの準備中はバトルレベルを上げる抽選が行われている。 バトルレベルはバトル毎にリセットされるが小役レベルは1stバトルから最終バトルまで固定となるので昇舞の刻ではそれだけ小役レベルを上げられるかが勝利のカギを握る。 バトルレベル10、またはバトル勝利が確定している状態で強チェリーが成立すると真天昇RUSH直撃となる。 1バトル中に強チェリーが2回成立でもAT直撃?! 強制勝利抽選 激闘ボーナス中はバトルレベルと小役レベルでの勝利抽選以外に毎ゲーム【 強制勝利抽選】を行っている。 強制勝利抽選は高設定ほど優遇されている模様。

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