ギャラクシー アイズ タキオン ドラゴン。 ギャラクシーアイズFA・フォトン・ドラゴン【遊戯王トレカお買得価格通販:トレコロ】

【銀河眼デッキ】ギャラクシーアイズモンスター12枚まとめ

ギャラクシー アイズ タキオン ドラゴン

デッキのエースである 「銀河眼の光子竜」がどちらのテーマにも属することからも分かる通り、この 2つのテーマは密接な関係であり両方を採用するというのが主流です。 どちらかの比率を大きくしたデッキ構築も可能であり、 今回紹介したデッキレシピでは両方を半分ずつくらいの割合で採用しています。 どちらのテーマもほぼ全てが光属性で統一されており、 「ギャラクシー」または 「フォトン」カードをサポートする効果を持つものも多く存在するため手札事故も起こりにくいです。 デッキの回し方ですが、エクシーズデッキですのでまずは同じレベルのモンスターを展開もしくはそのために必要なカードを準備していきます。 手札や状況に応じた様々なカードをサーチできる 「銀河の魔導師」、自分フィールドに 「フォトン」または 「ギャラクシー」モンスターが存在すれば装備を経由することでサーチ効果を発動できいる「 フォトン・オービタル」はデッキを回していく上でも重宝します。 また自分フィールドに 「フォトン」または 「ギャラクシー」モンスターが存在すれば 自己特殊召喚&「銀河眼の光子竜」のサーチが出来る 「フォトン・バニッシャー」、手札の光属性モンスターを墓地へ送れば 自己特殊召喚&「ギャラクシー」モンスターのサーチが出来る 「銀河戦士」は展開と回転の両方に役立ちます。 展開する手段としては様々で、前述もした自己特殊召喚&サーチ効果のモンスター、攻撃力 2000以上のモンスター 2体をリリースして手札から特殊召喚できる 「銀河眼の光子竜」 条件を満たすことでリリースなしで召喚できつつも墓地から 「銀河眼の光子竜」を蘇生できる 「銀河騎士」、レベルのコピーをしつつの自己特殊召喚だけでなく攻守のコピーも出来る 「銀河剣聖」等があります。 ランク 4やランク 8のエクシーズモンスターをエクシーズ召喚し、その強力な効果とステータスによって勝利を目指します。 レベルを合わせられなくても召喚条件さえ満たしていれば 「銀河眼の煌星竜」のリンク召喚も視野に入りますので対応力も高いです。 1 :「銀河眼の光子竜」以外の自分フィールドの攻撃力2000以上のモンスター1体をリリースし、 相手フィールドの攻撃力2000以上のモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターをリリースし、自分の手札・デッキ・墓地から「銀河眼の光子竜」1体を選んで特殊召喚する 新規カードの 「ハイパー・ギャラクシー」ですが、自分フィールドの攻撃力 2000以上のモンスターをコストでリリースして発動でき、相手フィールドの攻撃力 2000以上のモンスターをリリースすることで手札・デッキ・墓地から 「銀河眼の光子竜」を特殊召喚できます。 お互いのフィールドに攻撃力 2000以上のモンスターが必要になりますが、このデッキではそれが容易であることに加えて相手が攻撃力 2000以上のモンスターを出さないデッキであることの方が稀なので発動タイミングは充分あります。 自分フィールドのモンスターをリリースするのはコストなので 「ハイパー・ギャラクシー」の発動が無効になった際にはリリース損をしてしまいますが、コストである故にサクリファイスエスケープも出来るため使い道は様々です。 もちろん相手の破壊耐性を持っていたりする強力なモンスターを除去しつつ 「銀河眼の光子竜」を出す手段として使えるので、状況次第では形勢逆転を狙うことも出来るでしょう。 現在の時点での「フォトンギャラクシー」デッキの評価は?まとめ!! 「フォトンギャラクシー」デッキでは性能の高いモンスターだけでなく優秀な効果を持った魔法・罠カードを駆使するのも特徴であり、今回の 「ハイパー・ギャラクシー」追加によって更に強化されました。 デッキの回転力と展開力の高さから強力なランク 8エクシーズモンスターをポンポン出せるデッキでもあるため、相手にしたことがある人は分かるかと思いますが よほど相性が良いデッキでもない限り苦戦を強いられることになりやすいです。 昨今の大会環境では鳴りを潜めていますが、 「フォトン」や 「ギャラクシー」関連カードがこれまで何度も強化されたこともあって瞬間火力や制圧力という意味でもデッキパワーが高いことは間違いないかと思います。 登録していただけると最新情報がいち早く手に入ったり、LINEでしか聞けない情報が手にはいつかも!! そしてLINEアット登録者様限定で「こんな記事があったら嬉しい」という声や「こんな記事を書いてくれ!」と言う声を送って頂ければ、内容次第では記事になるかも知れません!! 例「現在の「シーラカンス」を使ったデッキを紹介して!」 「昔のカードの考察をして欲しい!」 「遊戯王のこのネタについて記事にして!」 と言う声を気軽に送ってください!! こちらの企画はLINEアット登録者様限定で行なっていくつもりなので、その様な要望がある方は是非是非登録よろしくお願いします! 最近の投稿• 今週の人気記事一覧!!•

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無限列車起動デッキはアニメじゃ駄目だろ…

ギャラクシー アイズ タキオン ドラゴン

タキオン・ギャラクシースパイラル 通常罠 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 自分フィールドに 「ギャラクシーアイズ・タキオン・ドラゴン」モンスターが存在する場合、 このカードの発動は手札からもできる。 そのモンスターはターン終了時まで、 戦闘では破壊されず、自身以外のカードの効果を受けない。 ギャラクシーのサポートとなる通常罠です。 107 銀河眼の時空竜の周りにいくつもの光が オーバーレイユニットの軌道を描くように輝いています。 ちなみに 銀河眼の時空竜の攻撃名が「殲滅のタキオン・スパイラル」であり このカードの名前とよく似ています。 効果的に考えると攻撃に使うエネルギーを防御に回した技でしょうか。 ギャラクシーアイズに完全耐性付与! このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 そのモンスターはターン終了時まで、 戦闘では破壊されず、自身以外のカードの効果を受けない。 その効果は1ターンに1度、 自分のドラゴン族のギャラクシー1体にそのターンの間 戦闘破壊耐性と自身以外のカード効果を受けない完全耐性を付与するというものです。 特にCNo. 107 超銀河眼の時空龍やNo. 62 銀河眼の光子竜皇あたりの 脳筋なギャラクシーアイズの攻撃を無理やり通すのに効果的です。 38 希望魁竜タイタニック・ギャラクシーの効果もより狙いやすくなるでしょう。 自分のカードの効果も受けない為 特に銀河衛竜による打点強化などを考えている場合には注意が必要です。 自分フィールドに 「ギャラクシーアイズ・タキオン・ドラゴン」モンスターが存在する場合、 このカードの発動は手札からもできる。 そして自分の場にギャラクシーアイズ・タキオン・ドラゴンと名の付くモンスターがいる場合 手札から直接発動する事が可能です。 タキオン・トランスミグレイションと同じ条件と効果であり タキオン・ドラゴンの時を操る能力を意識したものとなっています。 手札誘発で完全耐性を付与できる意味は大きく このカード自身が除去される心配もなく超銀河眼の時空龍の攻撃を無理やり通せます。 脳筋が完全耐性を持つという恐怖 うまくいけば攻撃力4500の超銀河眼の時空龍が 完全耐性を付与された上で3回攻撃をしかけてくるという光景が成立します。 相手からすればたまったものじゃないでしょう。 タキオン以外の各種ギャラクシーアイズの場持ちも大きく高めてくれるカードであり これらのエクシーズ召喚を積極的に狙うランク8デッキであれば 積極的に採用していいカードだと思います。 実際このカードを伏せた状態のタイタニック・ギャラクシーは相当いやらしいと思います。

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ギャラクシー デッキレシピ一覧

ギャラクシー アイズ タキオン ドラゴン

デッキのエースである 「銀河眼の光子竜」がどちらのテーマにも属することからも分かる通り、この 2つのテーマは密接な関係であり両方を採用するというのが主流です。 どちらかの比率を大きくしたデッキ構築も可能であり、 今回紹介したデッキレシピでは両方を半分ずつくらいの割合で採用しています。 どちらのテーマもほぼ全てが光属性で統一されており、 「ギャラクシー」または 「フォトン」カードをサポートする効果を持つものも多く存在するため手札事故も起こりにくいです。 デッキの回し方ですが、エクシーズデッキですのでまずは同じレベルのモンスターを展開もしくはそのために必要なカードを準備していきます。 手札や状況に応じた様々なカードをサーチできる 「銀河の魔導師」、自分フィールドに 「フォトン」または 「ギャラクシー」モンスターが存在すれば装備を経由することでサーチ効果を発動できいる「 フォトン・オービタル」はデッキを回していく上でも重宝します。 また自分フィールドに 「フォトン」または 「ギャラクシー」モンスターが存在すれば 自己特殊召喚&「銀河眼の光子竜」のサーチが出来る 「フォトン・バニッシャー」、手札の光属性モンスターを墓地へ送れば 自己特殊召喚&「ギャラクシー」モンスターのサーチが出来る 「銀河戦士」は展開と回転の両方に役立ちます。 展開する手段としては様々で、前述もした自己特殊召喚&サーチ効果のモンスター、攻撃力 2000以上のモンスター 2体をリリースして手札から特殊召喚できる 「銀河眼の光子竜」 条件を満たすことでリリースなしで召喚できつつも墓地から 「銀河眼の光子竜」を蘇生できる 「銀河騎士」、レベルのコピーをしつつの自己特殊召喚だけでなく攻守のコピーも出来る 「銀河剣聖」等があります。 ランク 4やランク 8のエクシーズモンスターをエクシーズ召喚し、その強力な効果とステータスによって勝利を目指します。 レベルを合わせられなくても召喚条件さえ満たしていれば 「銀河眼の煌星竜」のリンク召喚も視野に入りますので対応力も高いです。 1 :「銀河眼の光子竜」以外の自分フィールドの攻撃力2000以上のモンスター1体をリリースし、 相手フィールドの攻撃力2000以上のモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターをリリースし、自分の手札・デッキ・墓地から「銀河眼の光子竜」1体を選んで特殊召喚する 新規カードの 「ハイパー・ギャラクシー」ですが、自分フィールドの攻撃力 2000以上のモンスターをコストでリリースして発動でき、相手フィールドの攻撃力 2000以上のモンスターをリリースすることで手札・デッキ・墓地から 「銀河眼の光子竜」を特殊召喚できます。 お互いのフィールドに攻撃力 2000以上のモンスターが必要になりますが、このデッキではそれが容易であることに加えて相手が攻撃力 2000以上のモンスターを出さないデッキであることの方が稀なので発動タイミングは充分あります。 自分フィールドのモンスターをリリースするのはコストなので 「ハイパー・ギャラクシー」の発動が無効になった際にはリリース損をしてしまいますが、コストである故にサクリファイスエスケープも出来るため使い道は様々です。 もちろん相手の破壊耐性を持っていたりする強力なモンスターを除去しつつ 「銀河眼の光子竜」を出す手段として使えるので、状況次第では形勢逆転を狙うことも出来るでしょう。 現在の時点での「フォトンギャラクシー」デッキの評価は?まとめ!! 「フォトンギャラクシー」デッキでは性能の高いモンスターだけでなく優秀な効果を持った魔法・罠カードを駆使するのも特徴であり、今回の 「ハイパー・ギャラクシー」追加によって更に強化されました。 デッキの回転力と展開力の高さから強力なランク 8エクシーズモンスターをポンポン出せるデッキでもあるため、相手にしたことがある人は分かるかと思いますが よほど相性が良いデッキでもない限り苦戦を強いられることになりやすいです。 昨今の大会環境では鳴りを潜めていますが、 「フォトン」や 「ギャラクシー」関連カードがこれまで何度も強化されたこともあって瞬間火力や制圧力という意味でもデッキパワーが高いことは間違いないかと思います。 登録していただけると最新情報がいち早く手に入ったり、LINEでしか聞けない情報が手にはいつかも!! そしてLINEアット登録者様限定で「こんな記事があったら嬉しい」という声や「こんな記事を書いてくれ!」と言う声を送って頂ければ、内容次第では記事になるかも知れません!! 例「現在の「シーラカンス」を使ったデッキを紹介して!」 「昔のカードの考察をして欲しい!」 「遊戯王のこのネタについて記事にして!」 と言う声を気軽に送ってください!! こちらの企画はLINEアット登録者様限定で行なっていくつもりなので、その様な要望がある方は是非是非登録よろしくお願いします! 最近の投稿• 今週の人気記事一覧!!•

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