あさり 味噌汁 冷凍。 あさりの味噌汁は水からそれとも沸騰してから?生と冷凍で違う?

【あさりの冷凍】旨みアップで3週間長持ち!凍ったまま料理に使える

あさり 味噌汁 冷凍

あさりがあったのですが口が開いており、かるくさわっても反応なく、閉じなかったので 連れに「残念だけど買えないね」と言いました。 そのとき、60代くらいの女性店員から、「これは元気な貝です!」と声をかけられました。 結局買わなかったのですが、インターネットで調べてみると、 私と同じように「閉じないものは死んでいる貝だからだめ」とする意見と、 「調理して開いたらどっちでもいい」など大丈夫とする意見とが混在していました。 あさりなどの貝、調理前に口が閉じなくても大丈夫なのでしょうか? 理由も教えていただけたら大変参考になります。 A ベストアンサー <あさりは口が開いているときは、軽くさわっても閉じないものは食べてはいけない、 と思ってきたのですが、最近はそうではないのですか?> 昔も今も変わりません、さわっても閉じないのは、死んでいるか、弱っているものです。 <私と同じように「閉じないものは死んでいる貝だからだめ」とする意見と、> <「調理して開いたらどっちでもいい」など大丈夫とする意見とが混在していました。 > どちらも間違ってはいません、火を通して口を開けば、食べられます、が? 元々、開いて死んでいたものや、弱っているものは、味が落ちます。 軽くさわって見て、すぐに閉じるものを買ったほうが間違いありません。 あなたの、仰る通りですよ。 Q 一昨日、お魚屋さんで生ているあさりを買いました。 すぐにあさりのスパゲッテイーにして食べるつもりで買ったのですが、家に帰って他の物を食べてしまい、あさりをその日にお料理するのを忘れてしまいました。 先程、ふとあさりを買ったことを思い出したので、蒸して食べるつもりで冷蔵庫を開けたら、あさりは口を開いていたので、みんな死んでしまったようです。 前置きが長くなりましたが、お伺いしたいのは、買った時には生きていたあさりでも、その後冷蔵庫の中で死んでしまったのを調理して食べたら、食あたりになってしまうのでしょうか。 死んだ貝類は食べるなと、シェフのお友達に言われているので、火を通しても口が開かない貝は食べないようにしています。 A ベストアンサー 海で採って3日目になって死んだアサリを食べた時の保管方法についてのご質問ですが、インターネットで検索してボール(食器)に指示通りの水と食塩(あらじお!)を溶かして室温暗所保管(4月の関東)しておりました。 二日目くらいまでは、ピュッピュッと水を吹いて砂もはいていたのですが、確か3日目から反応がなくなり、べろりと舌?を出して伸びているのを加熱調理後に食べてしまいました。 テレビで砂抜きしたアサリを冷凍保存すると味が良くなるという番組を見た事があります。 調理の種類は忘れましたが。 ただ、この場合もあくまで元気の良い貝を急速冷蔵が原則だと思います。 死んじまったものを冷凍したり加熱しても食べられない、とお考えなったら(女性はともかく弱い男には)安全かと思います。 Q 温めて開いたアサリは生きていたのですか? 潮干狩りで道中1時間袋に入れて持って帰り、その後そのまま冷蔵庫に入れ、 また1時間日中に持ち歩き、その後に砂だししようとして真水に入れた後 塩を適当に振りました。 (絶対に3%より濃くはないくらいの量です) 砂だししようとする前から、固く口を閉じてるなとは思っていましたが、 その後も全く口を開きません。 4~5時間水を替えたりして冷蔵庫で放置しましたが、全く開かなかったので 死んでしまったのかと思い、ためしにレンジで3分温めたら全部の貝が口を開きました。 これって生きていたということでしょうか? 死んでいたなら怖いので捨てようと思いますが、生きていたのなら汁は利用しようかと思います。 (身はジャリジャリだと思うので) ご存知の方、教えてください。 Q 23日の朝、初めてスーパーでアサリを買いました。 賞味期限は23日となっており、半額だったので買ってみました。 砂抜きがされているか書いてなかったので、 念のため塩水に漬けたところ、数時間するといくつかのアサリが管やベロを出したので、 それでよいと思い常温で置いておきました。 昨日出勤し深夜に帰宅するつもりが、仕事が終わらず、今朝帰宅したのですが、 ドアを開けると、異臭がするような気がし、ひょっとしてと思いアサリを見ると、 水は濁り、アサリが異臭の元だということがわかりました。 いくつかのアサリは貝が半開きだったため、死んでしまったということはすぐに判りましたが、 ほとんどのアサリは貝を閉じたままで、少し開いていたアサリも触ると、 弱々しくですが、貝を閉じたので、まだ生きてはいると思います。 明らかに死んでいると判るアサリを取り除き、水で洗ってみましたが、 やはり臭いがとれません。 このアサリを食べても大丈夫でしょうか? ボンゴレを作ってみようと楽しみにしていたので、非常に残念です。。。 死んでしまったのなら、仕方ありませんが、 生きているのなら、アサリに申し訳なく捨ててしまうのが忍びないです。 ただ、もし食べても安全だとしても、 匂いがきつくておいしくないのなら、断腸の思いで破棄してしまおうと思います。 アサリについて詳しい方にご意見賜れればと思います。 宜しくお願いいたします。 23日の朝、初めてスーパーでアサリを買いました。 賞味期限は23日となっており、半額だったので買ってみました。 砂抜きがされているか書いてなかったので、 念のため塩水に漬けたところ、数時間するといくつかのアサリが管やベロを出したので、 それでよいと思い常温で置いておきました。 昨日出勤し深夜に帰宅するつもりが、仕事が終わらず、今朝帰宅したのですが、 ドアを開けると、異臭がするような気がし、ひょっとしてと思いアサリを見ると、 水は濁り、アサリが異臭の元だということがわかりました。 A ベストアンサー >常温で置いておきました。 残念でしたね、ボウルごと冷蔵庫に入れておけば良かったのに。 冷蔵庫で死んだものなら食べられるのですよ。 剥き身にしておいたものが冷蔵庫に入れておけばいいのと同じなんです。 解かりますよね? 生き残っているものは、食べられるでしょうが、匂いは簡単なことでは抜けませんから、ボンゴレのようなものは向きません。 身だけして、醤油、みりん、砂糖、あればお酒やしょうがなどを入れて「佃煮」ですね。 それと、23日の時点で半額と言うことはもうかなり弱っているのです。 その日のうちに、最低煮てしまわないと駄目と言うことです。 25日ですね。。。 うーん、買ってきてそのまま冷蔵庫に投げていたと言うのなら、私だったらとりあえず使いますが。 寒い時で暖房がなかったのなら、確かにまだ生き残ってはいるでしょうね。 何にしても、生きているものをとりあえず、蒸し煮にして、身だけにして下さい。 それを見てから決めましょう。 A ベストアンサー No. 1です。 回答へのお礼を読みました。 ありがとう 本来あくまで、あさりは海にいますので塩水 蜆は淡水ですよね。 ですから真水。 蜆がですね、海水に流れている地域に生息 している場合があるそうです。 これはまれだそうです。 この蜆の場合は塩水です。 質問者さんの場合ですね、本来真水にあるべきしじみが 塩水につけたので、しじみがですね、どう呼吸していいか 困っていて仮死状態の場合だと想定します。 ですから死んでいるわけではないのです。 もし死んでいるのであれば、すべてでなく少量混ざっていても 鼻をちかづければ、強烈な匂いがします。 匂いしてないですよね。 泥水が残っているのではと、心配する向きがありますが 今は産地からちゃんとしているので、そう神経質になることはありません。 蜆を調理するさいは、両手で殻と殻をもみ、こすりあわせるように 何度ももみ、それをまた水ですすぐことを繰り返し二回ぐらい してください。 殻についている臭みがとれますので。 私がさきほど書きましたのは、あくまで仮死状態であり 死んでないことを想定して、火にかけてくださいと書きました。 賞味期限ですし、心配ないと判断しますが。 ただ食べ物はですね、心配しいしい食しますと あとで気分的にも具合が悪くなってしまうこともありますので 心配でしたら捨てたほうがよいです。 それから火にかけて沸騰する直前に止めたとしましょうか。 もし死んでいる貝がふくまれていたら、その汁はかなり くさいはずです。 何も死んでなく貝が平気の場合は、その汁はそのままにして 蜆をすくってくださいね。 残った汁で、味噌汁の味付けですよ。 出来た汁に、ふたたび蜆をもどしてくださいね。 貝は火を通しすぎると、身が固くなり、おいしくなくなってしまう ためです。 こんなところです。 また何かあれば書いておいてくださいね。 1です。 回答へのお礼を読みました。 ありがとう 本来あくまで、あさりは海にいますので塩水 蜆は淡水ですよね。 ですから真水。 蜆がですね、海水に流れている地域に生息 している場合があるそうです。 これはまれだそうです。 この蜆の場合は塩水です。 質問者さんの場合ですね、本来真水にあるべきしじみが 塩水につけたので、しじみがですね、どう呼吸していいか 困っていて仮死状態の場合だと想定します。 ですから死んでいるわけではないのです。 もし死んでいるのであれば、すべてでな...

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【栄養UPの冷凍保存方法】あさりの冷凍・解凍方法とレシピ5選!

あさり 味噌汁 冷凍

あさりの保存方法、保存期間は? あさりの保存の仕方はあさりが手元にやってきた時に どのような状態であったかにより少し異なります。 あさりの常温保存は? 出回り始める 2月頃ならばともかく、春先や夏場になってのあさりの 常温保存はあまり向きません。 砂抜きをする 2~3時間程度ならば常温においても大丈夫ですが、砂抜きを終えたものは冷暗所で保管するのが良いでしょう。 あさりは海にいる時、大抵は砂の中に潜っています。 ですので保存環境もできればそれに 近い環境を作ってあげることが望ましいといえます。 冷蔵庫のチルドルームやパーシャル室ではなく、比較的ゆるやかに冷やす 野菜室が適しています。 保存の仕方は、あさりがなるべく長生きできるように配慮する必要があり、あさりが酸欠になってしまう恐れのある 密閉はご法度です。 まず、ボウルに 3%程の塩水を用意し、あさりを入れます。 水の量はあさりが ひたひたになるくらいで良いでしょう。 ラップをふんわりとかけるか新聞紙をかぶせて冷蔵庫へ。 この際も ラップに穴を開けたりして酸素が行き届くようにします。 保存中は毎日 塩水を取り替えるようにしてください。 またはもう一つ保存の方法があります。 濡らした新聞紙かキッチンペーパーに あさりを包んで冷蔵するという方法です。 こちらも新聞紙が 乾燥してしまわないように定期的にチェックして 湿らせてやる必要があります。 保存期間はどちらも 1~2日ほどです。 長く保管すればするほどあさりの身が 痩せていくのでなるべく早く食べたほうが美味しく頂けます。 またこの保存期間についてはあさりのコンディションにも左右されるので、もし加熱してみて 口の開かなかったものや 濁った水が出ている、 異臭がするなど腐っている様子であれば食べずに処分しましょう。 パックに入ったあさりは? スーパーなどで売られている砂抜き済みのあさり。 こちらは砂抜きが済んであるのであればそのパックのまま 冷蔵することができます。 保存期間はパックに記載されている消費期限を守るようにしましょう。 あさりを殻付き冷凍する場合は? 冷凍保存するには まず砂抜きをします。 あさりを 1%の食塩を入れた水に入れて暗い場所に 2~3時間おいて砂抜きをします。 砂抜きが終わったら真水で殻同士をこすり合わせてしっかりと洗います。 キッチンペーパーで水気をしっかりと拭き取り、フリーザーバッグに入れて空気を抜いて口を閉め冷凍保存をします。 金属製トレーがあれば、トレーにあさりが重ならないようにして並べ、冷凍庫に数時間入れて、あさりが凍ったらフリーザーバックに入れて保存すると急速冷凍できてよりおいしくいただけます。 調理の際には凍ったまま鍋やフライパンなどで加熱して使います。 解凍してしまうと 貝の口が開かなくなるので解凍はしないでおきましょう。 あさりをむき身で冷凍保存! あさりは むき身でも冷凍保存をすることができます。 殻からだすのがちょっと手間ですが、お料理するには便利ですね。 むき身にする方法は、砂抜きをしたあさりを軍手をした手でしっかりと持ち、ナイフを貝の横から差込んで開き、身を取り出します。 むき身はフリーザーバッグに入れて、空気をしっかり抜いて冷凍をします。 こちらも 解凍せずそのまま調理をします。 保存期間はどちらの方法でも 1ヶ月ほど可能です。 あさりの砂抜きの方法はご存知ですか?短時間でもできる砂抜きの方法はこちらをご覧ください。 凍ったままでも殻は開きますので、万が一 開かずに残ったものは食べようとせず処分をするようにして下さいね。 むき身で保存をしたあさりは 炊き込みご飯や佃煮にそのまま鍋や炊飯器に入れてしまえるので使いやすくておすすめですよ。 あさりは 冷凍することで 旨味のもとである グルタミン酸が増加するという研究結果も出ています。 旨味が増したあさりでしっかりと出汁を味わえるお料理にすると良いですね。 あさりの保存食レシピ あさりの保存食と言えば、 あさりのしぐれ煮ですね。 こちらはむき身にせず、貝のままあさりを先に蒸してから作るので簡単ですよ。 あさりのしぐれ煮 甘辛く炊いたあさりのしぐれ煮はご飯のおかずにぴったりです。 おにぎりやお弁当にもおすすめです。 酒大さじ1を振り入れ弱めの中火で蒸し煮にします。 口が開いたら貝と煮汁を分けます。 煮汁は更に煮詰め、煮汁にとろみが付いたら貝を戻し、ひと煮立ちさせます。 貝をまた取り出して煮汁を更に煮詰めます。 煮詰まったら、煮汁をあさりにかけて保存します。 保存は、保存容器に入れて冷蔵庫で保存しましょう。 保存期間は約1週間です。 しかも美味しさもアップしているなんて保存もできた上に良いことづくしではありませんか? 大量に貰ったりとれたあさりはその日のうちに食べきれないと思ったら、なるべく早めに砂抜きをし、冷凍庫へ入れてしまうのが得策かもしれませんね。 食べきれないあさりは冷凍庫へ、または保存食を作って活用してみてくださいね。 スポンサーリンク•

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あさりのお吸い物(汁物)のレシピ/作り方:白ごはん.com

あさり 味噌汁 冷凍

あさりがあったのですが口が開いており、かるくさわっても反応なく、閉じなかったので 連れに「残念だけど買えないね」と言いました。 そのとき、60代くらいの女性店員から、「これは元気な貝です!」と声をかけられました。 結局買わなかったのですが、インターネットで調べてみると、 私と同じように「閉じないものは死んでいる貝だからだめ」とする意見と、 「調理して開いたらどっちでもいい」など大丈夫とする意見とが混在していました。 あさりなどの貝、調理前に口が閉じなくても大丈夫なのでしょうか? 理由も教えていただけたら大変参考になります。 A ベストアンサー <あさりは口が開いているときは、軽くさわっても閉じないものは食べてはいけない、 と思ってきたのですが、最近はそうではないのですか?> 昔も今も変わりません、さわっても閉じないのは、死んでいるか、弱っているものです。 <私と同じように「閉じないものは死んでいる貝だからだめ」とする意見と、> <「調理して開いたらどっちでもいい」など大丈夫とする意見とが混在していました。 > どちらも間違ってはいません、火を通して口を開けば、食べられます、が? 元々、開いて死んでいたものや、弱っているものは、味が落ちます。 軽くさわって見て、すぐに閉じるものを買ったほうが間違いありません。 あなたの、仰る通りですよ。 Q 一昨日、お魚屋さんで生ているあさりを買いました。 すぐにあさりのスパゲッテイーにして食べるつもりで買ったのですが、家に帰って他の物を食べてしまい、あさりをその日にお料理するのを忘れてしまいました。 先程、ふとあさりを買ったことを思い出したので、蒸して食べるつもりで冷蔵庫を開けたら、あさりは口を開いていたので、みんな死んでしまったようです。 前置きが長くなりましたが、お伺いしたいのは、買った時には生きていたあさりでも、その後冷蔵庫の中で死んでしまったのを調理して食べたら、食あたりになってしまうのでしょうか。 死んだ貝類は食べるなと、シェフのお友達に言われているので、火を通しても口が開かない貝は食べないようにしています。 A ベストアンサー 海で採って3日目になって死んだアサリを食べた時の保管方法についてのご質問ですが、インターネットで検索してボール(食器)に指示通りの水と食塩(あらじお!)を溶かして室温暗所保管(4月の関東)しておりました。 二日目くらいまでは、ピュッピュッと水を吹いて砂もはいていたのですが、確か3日目から反応がなくなり、べろりと舌?を出して伸びているのを加熱調理後に食べてしまいました。 テレビで砂抜きしたアサリを冷凍保存すると味が良くなるという番組を見た事があります。 調理の種類は忘れましたが。 ただ、この場合もあくまで元気の良い貝を急速冷蔵が原則だと思います。 死んじまったものを冷凍したり加熱しても食べられない、とお考えなったら(女性はともかく弱い男には)安全かと思います。 Q 温めて開いたアサリは生きていたのですか? 潮干狩りで道中1時間袋に入れて持って帰り、その後そのまま冷蔵庫に入れ、 また1時間日中に持ち歩き、その後に砂だししようとして真水に入れた後 塩を適当に振りました。 (絶対に3%より濃くはないくらいの量です) 砂だししようとする前から、固く口を閉じてるなとは思っていましたが、 その後も全く口を開きません。 4~5時間水を替えたりして冷蔵庫で放置しましたが、全く開かなかったので 死んでしまったのかと思い、ためしにレンジで3分温めたら全部の貝が口を開きました。 これって生きていたということでしょうか? 死んでいたなら怖いので捨てようと思いますが、生きていたのなら汁は利用しようかと思います。 (身はジャリジャリだと思うので) ご存知の方、教えてください。 Q 23日の朝、初めてスーパーでアサリを買いました。 賞味期限は23日となっており、半額だったので買ってみました。 砂抜きがされているか書いてなかったので、 念のため塩水に漬けたところ、数時間するといくつかのアサリが管やベロを出したので、 それでよいと思い常温で置いておきました。 昨日出勤し深夜に帰宅するつもりが、仕事が終わらず、今朝帰宅したのですが、 ドアを開けると、異臭がするような気がし、ひょっとしてと思いアサリを見ると、 水は濁り、アサリが異臭の元だということがわかりました。 いくつかのアサリは貝が半開きだったため、死んでしまったということはすぐに判りましたが、 ほとんどのアサリは貝を閉じたままで、少し開いていたアサリも触ると、 弱々しくですが、貝を閉じたので、まだ生きてはいると思います。 明らかに死んでいると判るアサリを取り除き、水で洗ってみましたが、 やはり臭いがとれません。 このアサリを食べても大丈夫でしょうか? ボンゴレを作ってみようと楽しみにしていたので、非常に残念です。。。 死んでしまったのなら、仕方ありませんが、 生きているのなら、アサリに申し訳なく捨ててしまうのが忍びないです。 ただ、もし食べても安全だとしても、 匂いがきつくておいしくないのなら、断腸の思いで破棄してしまおうと思います。 アサリについて詳しい方にご意見賜れればと思います。 宜しくお願いいたします。 23日の朝、初めてスーパーでアサリを買いました。 賞味期限は23日となっており、半額だったので買ってみました。 砂抜きがされているか書いてなかったので、 念のため塩水に漬けたところ、数時間するといくつかのアサリが管やベロを出したので、 それでよいと思い常温で置いておきました。 昨日出勤し深夜に帰宅するつもりが、仕事が終わらず、今朝帰宅したのですが、 ドアを開けると、異臭がするような気がし、ひょっとしてと思いアサリを見ると、 水は濁り、アサリが異臭の元だということがわかりました。 A ベストアンサー >常温で置いておきました。 残念でしたね、ボウルごと冷蔵庫に入れておけば良かったのに。 冷蔵庫で死んだものなら食べられるのですよ。 剥き身にしておいたものが冷蔵庫に入れておけばいいのと同じなんです。 解かりますよね? 生き残っているものは、食べられるでしょうが、匂いは簡単なことでは抜けませんから、ボンゴレのようなものは向きません。 身だけして、醤油、みりん、砂糖、あればお酒やしょうがなどを入れて「佃煮」ですね。 それと、23日の時点で半額と言うことはもうかなり弱っているのです。 その日のうちに、最低煮てしまわないと駄目と言うことです。 25日ですね。。。 うーん、買ってきてそのまま冷蔵庫に投げていたと言うのなら、私だったらとりあえず使いますが。 寒い時で暖房がなかったのなら、確かにまだ生き残ってはいるでしょうね。 何にしても、生きているものをとりあえず、蒸し煮にして、身だけにして下さい。 それを見てから決めましょう。 A ベストアンサー No. 1です。 回答へのお礼を読みました。 ありがとう 本来あくまで、あさりは海にいますので塩水 蜆は淡水ですよね。 ですから真水。 蜆がですね、海水に流れている地域に生息 している場合があるそうです。 これはまれだそうです。 この蜆の場合は塩水です。 質問者さんの場合ですね、本来真水にあるべきしじみが 塩水につけたので、しじみがですね、どう呼吸していいか 困っていて仮死状態の場合だと想定します。 ですから死んでいるわけではないのです。 もし死んでいるのであれば、すべてでなく少量混ざっていても 鼻をちかづければ、強烈な匂いがします。 匂いしてないですよね。 泥水が残っているのではと、心配する向きがありますが 今は産地からちゃんとしているので、そう神経質になることはありません。 蜆を調理するさいは、両手で殻と殻をもみ、こすりあわせるように 何度ももみ、それをまた水ですすぐことを繰り返し二回ぐらい してください。 殻についている臭みがとれますので。 私がさきほど書きましたのは、あくまで仮死状態であり 死んでないことを想定して、火にかけてくださいと書きました。 賞味期限ですし、心配ないと判断しますが。 ただ食べ物はですね、心配しいしい食しますと あとで気分的にも具合が悪くなってしまうこともありますので 心配でしたら捨てたほうがよいです。 それから火にかけて沸騰する直前に止めたとしましょうか。 もし死んでいる貝がふくまれていたら、その汁はかなり くさいはずです。 何も死んでなく貝が平気の場合は、その汁はそのままにして 蜆をすくってくださいね。 残った汁で、味噌汁の味付けですよ。 出来た汁に、ふたたび蜆をもどしてくださいね。 貝は火を通しすぎると、身が固くなり、おいしくなくなってしまう ためです。 こんなところです。 また何かあれば書いておいてくださいね。 1です。 回答へのお礼を読みました。 ありがとう 本来あくまで、あさりは海にいますので塩水 蜆は淡水ですよね。 ですから真水。 蜆がですね、海水に流れている地域に生息 している場合があるそうです。 これはまれだそうです。 この蜆の場合は塩水です。 質問者さんの場合ですね、本来真水にあるべきしじみが 塩水につけたので、しじみがですね、どう呼吸していいか 困っていて仮死状態の場合だと想定します。 ですから死んでいるわけではないのです。 もし死んでいるのであれば、すべてでな...

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