新型 コロナ ウイルス 感染 症 緊急 事態 宣言。 新型コロナウイルス関連情報

新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言に関する公示 (令和2年4月7日新型コロナウイルス感染症対策本部公示)

新型 コロナ ウイルス 感染 症 緊急 事態 宣言

新型コロナウイルス感染症に関する 長野市長メッセージ 令和2年6月12日更新 5月25日に、政府は全都道府県における緊急事態宣言を解除しました。 新型コロナウイルス感染症の検査や治療に当たっていただいた医療関係の皆様を始め、外出や営業の自粛に努めていただいた市民、事業者の皆様に、感謝申し上げます。 今後は、新型コロナウイルスの第2波、第3波に備えながら、日常生活や経済活動を行っていくという、新たな段階に入ってまいります。 本市としましても、引き続き国、県及び関係機関と連携を図りつつ、各種支援策の充実と地域経済の回復に向けた事業を積極的に展開してまいります。 市民の皆さんには、「新しい生活様式」を取り入れながら、引き続き、密閉・密集・密接の三密状態を避けること、換気や手洗いを励行することなど、感染予防の徹底と冷静な行動をお願いいたします。 1.感染拡大防止対策の徹底をお願いします。 1 「3密」をできるだけ避けてください。 基本的な感染防止策(人との接触の機会を減らす、「3つの密」を避ける、人と人との距離を確保する、人と会話をする際にはマスクを着用する、手洗い等の手指衛生を実行するなど)を継続し、「新しい生活様式」を定着させてください。 2 健康状態のチェックをお願いします。 市では、を作成しホームページで公開しています。 市民の皆さんにも体温や症状の有無など、毎日健康チェックをしていただくようお願いします。 事業所においても、従事者に対して風邪や発熱等の症状が見られないか毎日確認し、何らかの症状があれば、従事せずに自宅にとどまるよう徹底してください。 3 本人または同居者に風邪や発熱等の症状が見られたら、自宅にとどまって様子を見てください。 毎日の体調に注意し、本人または同居者に風邪や発熱等の症状が見られたら、自宅にとどまり、他者との接触を避けてください。 強いだるさやけんたい感等が見られる場合には、保健所の「」に相談してください。 2.外出・往来について 外出に際しては、「人との接触機会の低減」、「人と人との距離の確保」、「人と会話する際のマスクの着用」、「訪問先での換気の徹底」などをお願いします。 6月18日までの間は5都道県(埼玉、千葉、東京、神奈川、北海道)との往来については、慎重に対応してください。 往来が必要な場合には、人混みを避け、基本的な感染防止策を徹底するとともに、自らの健康観察を行ってください。 3.適切な購買行動をお願いします。 物流や交通機関が全面的にストップすることはありませんので、日用品の買い占めなどは行わないでください。 4.人権への配慮についての依頼 患者・感染者、医療従事者、感染が広がっている地域等に滞在していた方、県外から来られた方等に対する不当な差別や偏見、誹謗中傷、いじめ等が生じないよう、冷静な行動をお願いします。 5.事業者の皆さんへ 施設・店舗等における感染防止策の徹底等の依頼 業界ごとに策定される感染拡大予防ガイドラインを踏まえ、適切な感染防止策(入場者の制限(席数や面積に応じた制限等)、施設内での物理的距離の確保、客が手を触れられる箇所の定期的な消毒、客の健康状態の聞取り、入口での検温、マスクの着用、換気等)の徹底をお願いします(特措法第24条第9項に基づく長野県知事の要請)。 多くの県外者の利用が見込まれる博物館、美術館、観光施設等については、施設利用者名簿の作成による連絡先の把握を検討してください。 観光・宿泊施設等については、全国の感染状況を注視しながら、6月中は近県中心、7月以降は全国に対するPR活動を実施するようお願いします。 感染症対策啓発ポスター(日本語・英語・中国語) 長野市では、市民や観光客の皆様に安心して店舗や施設をご利用いただける環境づくりの支援を目的に、新型コロナウイルス対策のポスターを作成しました。 事業者の皆様には、市民の皆様が安心して店舗や施設を利用できますよう、ポスターをご活用いただくとともに、感染症対策にお取り組みいただきますようお願いします。 新型コロナウイルス感染症について 長野市内での発生状況• 感染拡大の防止にあたって 新型コロナウイルス感染症及び、インフルエンザ等の感染症予防については、手洗い・うがい・咳エチケット等の対策を行うことが重要です。 マスクの着用や外出後のこまめな手洗い等、日頃の感染症予防について心がけましょう。 体調・健康管理のために、毎日、検温・体調チェックをしましょう。 新型コロナウイルス感染症予防のために、健康管理セルフチェック表を掲載しました。 相談窓口について 国や長野県が設置する専用の相談窓口及び、県内の保健所に「新型コロナウイルス感染症有症状者相談窓口」(帰国者・接触者相談センター)相談窓口を設置しております。 「新型コロナウイルス感染症有症状者相談窓口」(帰国者・接触者相談センター)• 平日の日中(8時30分~17時15分) : 026-226-9964• 夜間・休日 (17時15分~8時30分) : 026-226-4911(代) 新型コロナウイルスに関する専用の相談窓口• 厚生労働省の電話相談窓口 0120-565-653(フリーダイヤル 受付時間 9時00分~21時00分)• 長野県保健・疾病対策課の電話相談窓口 026-235-7277または、026-235-7278(24時間対応) 聴覚に障がいのある方をはじめ、電話での相談が難しい方に向けた個別の相談窓口 聴覚に障がいのある方をはじめ、電話での相談が難しい方は下記のFax番号等で相談をお受けします。 様式() (PDF版 様式()) 厚生労働省の窓口 Fax番号:03-3595-2756 メール: 長野県が実施するLine公式アカウント「長野県-新型コロナ対策パーソナルサポート」について 長野県では、Line公式アカウント「長野県-新型コロナ対策パーソナルサポート」と友だちになり、あなたの状態を入力いただくことで、あなたの状態に合わせた新型コロナウイルス感染症に関する情報をお知らせしています。 詳しくは、(長野県のページへリンクします)。 新型コロナウイルス感染症長野市対策本部会議 会議資料等については、(別のページへ移動します)。

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新型コロナウイルス感染症に関する緊急事態宣言解除に伴う当社の対応について

新型 コロナ ウイルス 感染 症 緊急 事態 宣言

・「7.教員等の研究活動について」を更新しました。 ・「8.教職員への感染拡大防止策について」を更新しました。 ・「11.大学主催のイベント等について」を更新しました。 ・「12.大学附属施設等について」を追加しました。 ・「13.「新しい生活様式」の実践について」を更新しました。 令和2年4月7日、政府から新型コロナウイルス対策の特別措置法に基づく「緊急事態宣言」が大阪府を含む7都道府県に発令されたことを踏まえ、大阪府より本学に対して施設の使用制限等が要請され、5月4日には緊急事態宣言の期限が5月31日まで延長されました。 5月14日に、政府において39県の緊急事態宣言が解除され、21日には大阪府・京都府・兵庫県の近畿3府県についても解除されました。 5月14日、大阪府において自粛要請・解除などの対策を段階的に実施するために策定された「大阪モデル」に基づき、本学を含む施設の使用制限が5月16日をもって大阪府が定める標準的対策を遵守することを条件に解除されました。 しかしながら、 安全宣言が出されたわけではなく、第2波を防ぐため、決して気を緩めることはできない状況です。 つきましては、5月中は各種活動を段階的に再開するための準備期間とし、これまでの対策を継続することとします。 6月以降は、下記の通り、段階的に各種活動を再開しますが、密閉・密集・密接の3密を避け、十分な感染防止対策に努めることとします。 なお、今後の新型コロナウイルス感染症の拡大状況等に注視しながら、方針の見直しを行いますので、定期的に最新の情報をご確認ください。 今後、学生又は教職員に感染者が確認された場合は、二次感染、三次感染を防ぐため、すみやかに大学構内における課外活動及び研究活動を禁止し、教職員の出勤は最低限の人数としたうえで、保健所の指示及び助言のもと、感染症拡大防止に必要な対策を講じることとします。 1. 学生の海外渡航について 学生の海外渡航については、当面の期間、 渡航不可とします。 また、海外から帰国・入国した場合は、2週間自宅待機してください。 2. 教職員の海外渡航について 教職員の海外渡航については、当面の期間、以下のとおりとします。 (1)感染症危険レベル3の国・地域へは「 渡航不可」。 (2)感染症危険レベル2の国・地域へは「 原則として渡航不可」。 やむを得ない事情がある場合は、必ず渡航前に下記3の対応を行う旨の誓約書を各部局まで提出してください。 3. 学生・教職員の海外からの帰国・入国について ・学生及び教職員が海外から帰国・入国される場合は、以下の対応をお願いします。 (1)帰国・入国後、2週間は、発熱や咳等の症状がないか必ず経過観察(体調と体温の記録)をしてください。 (2)2週間は入念に体調の観察を行うとともに、不要不急の外出は控え、自宅に滞在してください。 (3)発熱・咳等の症状が出た場合には、医療機関には直接行かず、大阪府相談窓口又は管轄の保健所に相談のうえその指示に従い、あわせて本学の保健管理センターに電話連絡してください。 4. 海外からの研究者受入れ・招へい等について 海外からの研究者の受入れ海外からの研究者の受入れ・招へい等については、 事態が終息するまでは中止又は延期を要請します。 5. 授業、期末試験等への対応について 令和2年度前期授業期間を5月14日から8月24日までに変更し(医学部医学科、法学研究科法曹養成専攻、都市経営研究科・創造都市研究科は別途定めます。 )、原則として、 すべての授業(実験・実習のうち一部を除く)を遠隔で実施します。 6.学生の大学構内への立ち入りについて 学生の大学構内への立ち入りについては、当面の期間、原則禁止とします。 なお、卒論、修論、博論に関連する実験等のうち、この期間に中断することで重大な支障が生じるなどの事情がある場合(下記7. に該当するものを含む)は、特別に立ち入りを許可することがありますので、各学部・研究科に問い合わせしてください。 その場合も、各研究科において、学生・院生への感染拡大防止策を十分講じた上で、滞在時間を最小限に抑えるとともに、学生の入構・出構等の記録を残してください。 また、学生は必ず登校前に検温し、平熱であることを確認してください。 課外活動については、6月より段階的に再開することとし、大学施設の限定的な利用を認めます。 大学施設の利用にあたっては、活動3日前までに代表者より「課外活動計画書」を学生課へ提出し許可を得るとともに、学生担当部長の定める遵守事項に留意してください。 また、大学構内への入出校時にWEBシステムへ入力し、「課外活動報告」を学生課へ提出してください。 (詳細は、別紙のとおり) また、学術情報総合センターについても6月より段階的に再開することとし、感染拡大防止対策を講じたうえで、平日9時から19時において開館し、学生及び教職員に限り図書等の貸出及び資料の複写サービスを再開します。 利用にあたってはセンター所長が定める遵守事項に留意してください。 (詳細はセンターHPをご確認ください。 ) 学術情報総合センター また、保健管理センターでは日中はスタッフが待機していますので、学生及び教職員が急に体調を崩したりけがをした場合などは電話でご相談ください。 保健管理センター TEL:06-6605-2108 7.教員等の研究活動について 教員等(研究員、学部生・大学院生含む)の研究活動に伴う大学施設内への立ち入りについては、5月31日まで原則禁止とし、6月より段階的に再開することとします。 まずは、6月1日から6月30日を「感染予防の管理強化期間」とし、大阪市立大学における新型コロナウイルス感染拡大防止のための研究活動に関する指針における「レベル2-制限(中程度)」とします。 在宅やオンラインでの研究活動を優先し、大学施設の利用が不可欠な実験研究等および国内出張等(学外の調査研究含む)については、感染拡大防止に関する留意事項を遵守の上、必要最小限の範囲で許可します。 なお、大学施設を利用した研究活動を行うにあたっては、研究室等の入退室管理や教員等の健康状態の把握を徹底するなど、留意事項を遵守してください。 (詳細は、別紙のとおり) 8.教職員への感染拡大防止策について (1)9. に該当する症状がある教職員は、原則自宅待機とする。 (2)公共交通機関を利用することによる感染を防止するために、時差出勤や在宅勤務を積極的に推奨するとともに、自家用車による通勤を認める。 (3)各種会議の開催については、必要性や出席者の見直しを行い、不要不急であるものについては中止するとともに、可能な範囲でメールや電話、TV会議などを活用する。 (4)出張は必要最小限に抑える。 9.感染の可能性がある場合の対応について 次の症状がある方は、すみやかにかかりつけ医または新型コロナ受診相談センター(大阪府の場合は管轄の保健所)に電話相談のうえその指示に従い、あわせて本学の保健管理センターに電話連絡してください。 症状には個人差がありますので、強い症状と思う場合にはすぐに相談してください。 解熱剤などを飲み続けなければならない方も同様です。 (参考)新型コロナ受診相談センター(帰国者・接触者相談センター) (大阪市保健所)TEL:06-6647-0641 FAX:06-6647-1029 (その他府内の保健所)以下ページの「保健所一覧」をご覧ください 保健管理センター TEL:06-6605-2108 10.感染症患者と接触した可能性がある場合の対応について 自身や家族等が感染症患者と接触した場合や集団感染が発生した場所へ当該日時に滞在していたなど、少しでも感染症患者等と接触した不安がある場合は所属する学部・研究科へ連絡してください。 11.大学主催のイベント等について 大学主催のイベント等の開催については、当面の間、参加人数に関わらず、オンライン開催を原則とします。 学外者の参加が見込まれるイベント等で、オンライン開催で目的を達成できない場合は中止または延期とします。 説明会・研修会など学内関係者のみが参加する集会については、以下の基準を目安としつつ、万全の感染防止対策を講じた上で実施を認めます。 ・収容定員の半分以下の参加人数とする。 ・人と人との距離を十分確保できること。 (できるだけ2m) また、学生及び教職員の学外イベントへの参加についても自粛を求めます。 12.大学附属施設等について 大学附属施設等についても、大阪府が定める標準的対策を遵守し、6月から段階的に再開します。 詳細については、準備がととのい次第、各施設HP等によりご案内いたします。 ・学術情報総合センター ・保健管理センター 安全衛生管理室よりご案内します。 ・田中記念館、高原記念館 管理課よりご案内します。 ・文化交流センター 社会連携課よりご案内します。 ・理学部附属植物園 ・生活協同組合(食堂、購買、書籍等) 13.「新しい生活様式」の実践について 学生及び教職員は、これまでに引き続き、「新しい生活様式」を実践し、感染防止に注意を払って生活してください。 外出時は消毒液等を携帯する。 うがいが難しい場合は口のど殺菌スプレーやこまめな水分補給を行う。 利用する場合は、必ずマスクを着用し、手で顔を触らないようにし、 利用には手洗い・手指消毒・うがいを徹底する。 14.その他 ・中国の方などに対する誹謗中傷や根拠のないデマがSNS等で広がっていると報道されています。 本学には中国や韓国からの留学生も多く、学生・教職員の皆さまには、感染者や外国人、医療関係者等への人権侵害につながることのないよう、正しい情報に基づいた冷静な対応をお願いいたします。 また、学内で仮にそのような事象等が見受けられた場合には、所属する学部・研究科にご連絡いただきますようお願いいたします。

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日本での新型コロナウイルス感染症の脅威と時系列 | 案件評判

新型 コロナ ウイルス 感染 症 緊急 事態 宣言

新型コロナウイルス感染症に関する 長野市長メッセージ 令和2年6月12日更新 5月25日に、政府は全都道府県における緊急事態宣言を解除しました。 新型コロナウイルス感染症の検査や治療に当たっていただいた医療関係の皆様を始め、外出や営業の自粛に努めていただいた市民、事業者の皆様に、感謝申し上げます。 今後は、新型コロナウイルスの第2波、第3波に備えながら、日常生活や経済活動を行っていくという、新たな段階に入ってまいります。 本市としましても、引き続き国、県及び関係機関と連携を図りつつ、各種支援策の充実と地域経済の回復に向けた事業を積極的に展開してまいります。 市民の皆さんには、「新しい生活様式」を取り入れながら、引き続き、密閉・密集・密接の三密状態を避けること、換気や手洗いを励行することなど、感染予防の徹底と冷静な行動をお願いいたします。 1.感染拡大防止対策の徹底をお願いします。 1 「3密」をできるだけ避けてください。 基本的な感染防止策(人との接触の機会を減らす、「3つの密」を避ける、人と人との距離を確保する、人と会話をする際にはマスクを着用する、手洗い等の手指衛生を実行するなど)を継続し、「新しい生活様式」を定着させてください。 2 健康状態のチェックをお願いします。 市では、を作成しホームページで公開しています。 市民の皆さんにも体温や症状の有無など、毎日健康チェックをしていただくようお願いします。 事業所においても、従事者に対して風邪や発熱等の症状が見られないか毎日確認し、何らかの症状があれば、従事せずに自宅にとどまるよう徹底してください。 3 本人または同居者に風邪や発熱等の症状が見られたら、自宅にとどまって様子を見てください。 毎日の体調に注意し、本人または同居者に風邪や発熱等の症状が見られたら、自宅にとどまり、他者との接触を避けてください。 強いだるさやけんたい感等が見られる場合には、保健所の「」に相談してください。 2.外出・往来について 外出に際しては、「人との接触機会の低減」、「人と人との距離の確保」、「人と会話する際のマスクの着用」、「訪問先での換気の徹底」などをお願いします。 6月18日までの間は5都道県(埼玉、千葉、東京、神奈川、北海道)との往来については、慎重に対応してください。 往来が必要な場合には、人混みを避け、基本的な感染防止策を徹底するとともに、自らの健康観察を行ってください。 3.適切な購買行動をお願いします。 物流や交通機関が全面的にストップすることはありませんので、日用品の買い占めなどは行わないでください。 4.人権への配慮についての依頼 患者・感染者、医療従事者、感染が広がっている地域等に滞在していた方、県外から来られた方等に対する不当な差別や偏見、誹謗中傷、いじめ等が生じないよう、冷静な行動をお願いします。 5.事業者の皆さんへ 施設・店舗等における感染防止策の徹底等の依頼 業界ごとに策定される感染拡大予防ガイドラインを踏まえ、適切な感染防止策(入場者の制限(席数や面積に応じた制限等)、施設内での物理的距離の確保、客が手を触れられる箇所の定期的な消毒、客の健康状態の聞取り、入口での検温、マスクの着用、換気等)の徹底をお願いします(特措法第24条第9項に基づく長野県知事の要請)。 多くの県外者の利用が見込まれる博物館、美術館、観光施設等については、施設利用者名簿の作成による連絡先の把握を検討してください。 観光・宿泊施設等については、全国の感染状況を注視しながら、6月中は近県中心、7月以降は全国に対するPR活動を実施するようお願いします。 感染症対策啓発ポスター(日本語・英語・中国語) 長野市では、市民や観光客の皆様に安心して店舗や施設をご利用いただける環境づくりの支援を目的に、新型コロナウイルス対策のポスターを作成しました。 事業者の皆様には、市民の皆様が安心して店舗や施設を利用できますよう、ポスターをご活用いただくとともに、感染症対策にお取り組みいただきますようお願いします。 新型コロナウイルス感染症について 長野市内での発生状況• 感染拡大の防止にあたって 新型コロナウイルス感染症及び、インフルエンザ等の感染症予防については、手洗い・うがい・咳エチケット等の対策を行うことが重要です。 マスクの着用や外出後のこまめな手洗い等、日頃の感染症予防について心がけましょう。 体調・健康管理のために、毎日、検温・体調チェックをしましょう。 新型コロナウイルス感染症予防のために、健康管理セルフチェック表を掲載しました。 相談窓口について 国や長野県が設置する専用の相談窓口及び、県内の保健所に「新型コロナウイルス感染症有症状者相談窓口」(帰国者・接触者相談センター)相談窓口を設置しております。 「新型コロナウイルス感染症有症状者相談窓口」(帰国者・接触者相談センター)• 平日の日中(8時30分~17時15分) : 026-226-9964• 夜間・休日 (17時15分~8時30分) : 026-226-4911(代) 新型コロナウイルスに関する専用の相談窓口• 厚生労働省の電話相談窓口 0120-565-653(フリーダイヤル 受付時間 9時00分~21時00分)• 長野県保健・疾病対策課の電話相談窓口 026-235-7277または、026-235-7278(24時間対応) 聴覚に障がいのある方をはじめ、電話での相談が難しい方に向けた個別の相談窓口 聴覚に障がいのある方をはじめ、電話での相談が難しい方は下記のFax番号等で相談をお受けします。 様式() (PDF版 様式()) 厚生労働省の窓口 Fax番号:03-3595-2756 メール: 長野県が実施するLine公式アカウント「長野県-新型コロナ対策パーソナルサポート」について 長野県では、Line公式アカウント「長野県-新型コロナ対策パーソナルサポート」と友だちになり、あなたの状態を入力いただくことで、あなたの状態に合わせた新型コロナウイルス感染症に関する情報をお知らせしています。 詳しくは、(長野県のページへリンクします)。 新型コロナウイルス感染症長野市対策本部会議 会議資料等については、(別のページへ移動します)。

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