はめ ふら アニメ 感想。 「はめふら」10話感想!別の意味で断罪されちゃう悪役令嬢

乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…(はめふら) : あにまんch

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第10話「破滅の時が訪れてしまった…前編」 あらすじ 遂に訪れたカタリナえの断罪イベント。 カタリナへ詰め寄るモブ令嬢たち。 カタリナが行った悪事とは?ヘビのおもちゃを投げてる事、 学園内に畑を作ってる事。 考えを巡らせるカタリナ。 大ピンチのカタリナの前に現れたのはいつものメンバー 「この話は全くのデタラメです」マリアがきっちりと否定する。 カタリナを断罪する為の書類は別の誰かが作った物だった。 そしてその書類を誰から貰ったかも記憶無かったモブ令嬢たち。 ジオルドから人の心を操る事ができる危険な第六の魔力、闇の魔力が存在することを知る。 前回:シェリー男爵からメイド長のアンを救うカタリナ。 収穫祭みんなで農作業。 10話の感想動画.

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【はめふら】10話感想 隠しルートのバッドエンド!シリウスディークを攻略せよ

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実技試験の会場として訪れた「古の遺跡」の奥に置かれた「魔力を宿す石」を持ち帰れば合格と言うが…。 カタリナは、ジオルド、キース、ソフィアの3人と、様々なトラップが仕掛けられ、入り組むダンジョンへと入るのだった。 6話で建てられた 『あっちゃんがソフィアに転生』フラグもすぐに回収されましたね。 この回収のはやさはやはりタイトルにフラグという文字が入っているだけあって、流石だなと思ってしまいました。 7話は実技試験と題して遺跡探索をすることになったカタリナたちですが、カタリナを助けた 謎の人物と呪いのような何かという謎を残す展開となりました。 そしてカタリナは本来マリアたちをいじめる モブたちから標的となっているようです。 6話でも思ったのですが、あっちゃんってエンドロールのクレジットに載ってないんですよね。 水瀬いのりさんの声でわかってしまうところもありますが、結構重要な謎なのかもしれませんね。 前世でジオルドルート攻略していなかった あっちゃん目線での回想で、カタリナが前世FURTUNE LOVER内でジオルドルートを攻略できていなかったことがわかりました。 カタリナの前世の 最後の言葉が「あっちゃん。 腹黒ドS王子が攻略できない~」だったので、午前3時BADエンドで終わってしまってから、メッセージを送ったのかもしれません。 あっちゃんどうして転生したのか? あっちゃんは友人を失ったことを酷く悲しんでいましたが、「あの子がくれた新しい世界をちゃんと生きていく」と言っており、後追い自殺という線はなさそうです。 また交通事故や病死なんてことも都合が良すぎるので、カタリナ転生までに一生を終えているのかもしれないですね。 転生までの時間が前世からどれくらいたったのかわからないですし、気になるところですが、 あまり深く突っ込んではいけないところなのかもしれません。 テストで遺跡探索 乙女ゲーをやったことがないのでわからないのですが、魔法に加え今回ダンジョン探索なんてことになりましたが、 FURTUNE LOVERって結構ゲーム性が多い名作だったのかもしれません。 もしかしたらイベントの1つで、テキストで左か右って選択肢を選ぶだけかもしれませんが……。 カタリナいやがらせフラグが立つ 6話の時点からフラグがたっていましたが、魔法の力が弱い割に、マリアを守るために突っかかってきたり、周りが王子や貴族に生徒会と恵まれた環境にいるカタリナに、悪役令嬢たちが「魔力なんてほとんどない癖に…周りに助けてもらえる人はいいわね」「王子の力を借りてずるいですわ」と 陰口を叩かれていました。 そのうち、直接カタリナに手を出してきそうですが、カタリナはものともしなさそうなのが予想できてしまいます。 謎の男と黒い靄 7話で謎となったのが、テスト中にカタリナの背後に付きまとっていた黒い影と、風の魔法でカタリナとソフィアを助けた謎の男です。 黒い影のほうは光の魔力を持つマリアだけが気づいていたので、逆の闇とか黒の魔力を持っている何者かといったところでしょうか? 謎の男も最初はニコルの助けが間に合ったのかなと思いましたが、謎の男が描写されていたため違うようです。 根拠はあまりありませんが、カタリナへ恋愛フラグがたったような感じの 生徒会長のシリウス辺りかなと予想しています。 カタリナ農場第6回.

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【はめふら】10話感想 隠しルートのバッドエンド!シリウスディークを攻略せよ

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権力を振りかざして身分が低い者たちを虐げた• マリアに犯罪まがいの嫌がらせを繰り返し行った とのことです。 当然、身に覚えはなく証拠とされるペーパーに書いてある内容はデタラメでした。 ジオルド「 こんな状況証拠だけを持ってきてちゃんとした証拠とは…笑ってしまいますね」 キース「 そもそも、ここに書かれたような緻密な嫌がらせなんて単純な姉さんに出来るはずがないよ。 君たち、本当に姉さんがこんな嫌がらせをしてるところを見たの?」 言い方が少しひどい気がしないでもないですが、流石は義弟だけあって姉のことをよく分かっていました。 メアリ「 本当ですわ。 カタリナ様がこのようなことをなさるはずがありません。 カタリナ様はとても単純な方です」 アラン「 全くその通りだ。 このバカはそもそもこんな手の込んだ嫌がらせは出来ない。 バカだからやるとしたら真っ向勝負しか出来んのだ」 普段メアリに雑な扱いをされているアランにさえバカと2回も言われるとは…。

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