ゾンビ アーミー 4 攻略。 ゾンビアーミー4 攻略Wiki(Zombie Army 4:Dead War) : ヘイグ攻略まとめWiki

【ゾンビアーミー4】トロフィーの種類と獲得条件【デッドウォー】

ゾンビ アーミー 4 攻略

大量に湧いて出てくるゾンビの群れを銃で撃ち抜いていく、いわゆるゾンビシューターはビデオゲームでは鉄板とも言えるジャンルだ。 「Zombie Army」シリーズは「Sniper Elite」シリーズを開発しているスタジオ「Rebellion」が送るゾンビシューター。 元々の誕生は「Sniper Elite」シリーズのスピンオフとして生まれたのだが、それが好評だったのか独立したシリーズ作品として続いている。 本作は迫りくるゾンビを倒しながらほぼ一本道のルートを奥へ進んでいくゾンビシューターだ。 本作の魅力はなんといってもシンプルかつツボを押さえたゲームプレイにある。 爽快感に重きを置いたゲームシステムになっており、スカッと系のゾンビシューターとでも言うべきだろうか。 人間相手には描けない過激な描写もゾンビ相手なら意外と見られるものになる。 ヘッドショットで吹き飛ぶ頭、心臓ショットで飛び散る血。 過激な表現だからこその爽快感を感じられるのだ。 シリーズ物だが過去作のプレイは必要ナシ!ゾンビを撃って撃って撃ちまくれ! そして本作は特に「狙撃」に重きを置いたスタイルである。 メイン武器はスコープ付きのライフルで、これをメインに使ってゾンビを蹴散らしていく。 狙撃はロマンだ。 アサルトライフルを使って多数のゾンビを蜂の巣にしていくのも、ショットガンを使ってゾンビをミンチにしていくのも面白い。 だが遠距離から一発必中でゾンビを確実に仕留めていく「狙撃の快感」。 それが本作の魅力であり面白さだ。 一応サブ武器としてショットガンやハンドガンもあり、こちらもヘッドショットで確実に仕留めていくと通常のゾンビ相手ならかなり強力だ。 ハンドガンは少し心もとないが、ショットガンであれば近距離から胴体に撃ち込むと大きなダメージを与えられる。 とにかくゾンビを倒すことにフィーチャーした作品だ。 逆に言うと謎解きや、壮大なストーリー、AIが意図的にピンチを作ってくれるような要素はない。 「ストーリーとか謎解きとか細かいことは要らねぇ、ゾンビを倒したいだけだ」というシンプルな欲望に応えてくれる。 とはいえ古き良きシューターの流れを組んで、マップに隠された収集アイテムを集めるという要素はあるし、今風のシューターのようにレベル制でスキルをアンロックしたり、武器を強化していくという要素もある。 だが本作のコアにあるのは「狙撃、ゾンビ、必殺」というシンプルな3ワードのみだ。 本作はナンバリング最新作のため、前作からの引き続きのストーリーはあるが過去のシリーズのストーリーを一切知らなくても問題ない。 ザックリ言うと第2次世界大戦で敗れたナチスがゾンビとして蘇ってきて、「死人戦争」という戦争が起きる。 プレーヤーはレジスタンスの一員となりゾンビを撃って撃って撃ちまくり、最終的にはゾンビとして蘇ってきたヒトラーを倒して平和が訪れた……はずだったのだが、ゾンビたちはまだ湧いて出てくるのでまた倒してね、というのが「Zombie Army 4: Dead War」のストーリーだ。 武器のラインナップがなんともシブい……。 時系列が第2次世界大戦のタイミングなので、基本的にはその時代の武器が登場する。 個人的にはM1ガーランドの独特なリロード音が好みだ 1発で頭を撃ち抜けばヘッドショット、心臓を撃ち抜けばハートショット、目を撃ち抜けばアイショット……とクリティカルショット1つとってもバリエーション豊富だ。 記事の冒頭でも述べたとおり狙撃にフィーチャーした「Sniper Elite」シリーズから枝分かれして生まれた作品だけあり、狙撃やスナイプに関する変態的な拘りは見どころと言える。 そして変態的なこだわりと言えば過激なゴア表現も外せない。 吹き飛ぶゾンビの頭、吹き出すゾンビの流血。 過激すぎるほどなまでのゴア表現は本作の爽快感を増すパーツの1つだ。 コンボを繋げてスコアアップを狙う!スコアアタックでリプレイ性アップ そして本作でやりごたえがある要素が「スコア」だ。 ゾンビを倒すと15ポイント、ヘッドショットで倒すと30ポイント、といった具合なのだが、一定の時間内にゾンビを倒すとコンボが発生する。 コンボが発生するとポイントに倍率がかかるので、2コンボ目は30ポイント、3コンボ目は45ポイント……と大きく点数が上がっていく。 ミスショットをするとペナルティとしてコンボの持続時間が短くなるので、ハイスコアを目指すためには、素早くて正確にゾンビを倒すことが求められる。 こうした駆け引きをしながらハイスコアを目指していくのも本作の楽しみだ。 というのも良くも悪くも本作のキャンペーンモードはシンプルなステージ構成になっている。 基本的には一本道で難しいギミックや謎解きのようなものは存在しない。 あるとしても少しメインの道から外れるとシークレットアイテムが落ちていたり、弾薬に限りがある重火器といったアイテムが見つけられる、という程度だ。 そのため本作のリプレイ性を高める要素はスコアアタックにあるのだ。 コンボを重ねていくとスコアが大きく伸びる 一点、ソロプレイの時は気にならなかったのだが、パブリックなマルチプレイだとラグが発生することが多いのが残念だ。 マッチング地域を選択することができるので「アジア」を選択しており、北米やオセアニアとマッチングさせられることはないはずなのだがどうにもラグが発生しがちだ。 ひどいときには自分の画面で銃を撃ってから数秒後に敵に着弾するなど、遊べないレベルではないが銃を撃つ快感が面白さの大半を占めている本作において、狙撃のラグというのは面白さに大きく影響する。 とはいえ日本国内にいるフレンドとプレイするなどの条件であればラグも改善される可能性はある。 こちらは今後試していきたいと思う。 細かいことを考えずにゾンビを倒していく。 それも銃を撃ちまくるようなハッピートリガー系のゲームではなく、一発一発着実にゾンビを仕留めて地底に返していく。 本作はそういった気持ちよさを感じられるゲームだ。

次の

CoD WW2 ナチゾンビ攻略 最後の帝国のナゾ解きまとめ ボス戦 バンカー 飛行船 パズル 避雷針 コールオブデューティ ワールドウォー2

ゾンビ アーミー 4 攻略

これからプレイする方や、購入検討されている方の参考になれば幸いです。 一応トロフィーコンプリート達成済みで、ランクもプレステージ1周回しております。 ソロでも プレイ可能ですが、点数を競いながらの4人協力プレイが面白いゲームです。 あらすじとしては、トリロジーで悪の枢軸ヒトラーを地獄に落とす事に成功したが、本作では彼が復活し再び悪夢が・・・というお話。 相変わらず不気味なBGMやホラー演出ありちょっと怖い。 【北米版に関して】 前作「ゾンビアーミー トリロジー」 以後トリロジー では北米版に日本語字幕がありプレイしていた方もいると思いますが、本作 「ゾンビアーミー 4」の北米版にも日本語字幕があります。 ご丁寧にプレイ中のストーリー、NPCとの会話ほぼ全てに日本語字幕が付けられており、更に 字幕の大きさも調整できる有難い仕様。 全体を通して「トリロジー」に比べると日本語字幕のクオリティが遥かにアップしており、正直これ日本語版買う必要あるのか疑問に思えるほど。 日本版の発売は2ヶ月後なので、待てない方は北米版の購入を強くオススメ致します。 基本的に北米版ソフトは日本のPS4本体でもプレイ出来ますし、ソフト自体も自ら輸入しなくとも様々な業者が取り扱っており、日本の通販などで簡単に手に入りますよ。 ただ、北米版ソフトと今後発売する日本版ソフトでマッチングするかは今のところ不明です。 現状では圧倒的に海外プレイヤーが多いですが、日本人プレイヤーもちらほら見かけますよ。 マッチングする部屋も選択可能。 私はPS4北米版ソフトで日本語字幕確認しましたが、 XBOXONE版でも日本語ありとの情報です。 一応Switchの方でもトリロジー輸入版が 存在するようですが、任天堂のハードは持ってないので詳しくなくてすみません・・・ そもそも完全日版なのだろうか、ただ移植しただけなのだろうか・・・? PS4北米版ソフトは日本語字幕はあるものの、結局日本版は発売していないんですよね。 プレイヤーのランク レベル が実装され、このランクを上げることによってカスタマイズや強化の幅が増える。 ランクの上がり具合はプレイヤースキルにより個人差あるが、普通にプレイしていれば上がります。 ランク100を超えるとプレステージになり、自動的にレベル1に戻ると共にアイコンに星マークが1つ付きます。 何度かプレステージ回せるようなので周回したいところです。 ちなみにレベル100 プレステージ1 でスキルが1つ解放され、トロフィーも1つ獲得。 私は1度プレステージ1度回してスキルオール解除済みですが、まだまだやり込めます。 前作はプレイヤーの腕次第で難易度が変わりましたが、やり込み次第で有利になる仕様変更は嬉しいですね。 武器の強化次第で 炎、電撃、爆破などの属性追加や、 スコープの倍率、弾数までも強化可能。 エイムアシスト実装により初心者やエイム苦手な方も比較的ヘッドショット決めやすくなった印象。 多少プレイヤー層の幅が広がる気がしますね。 とは言えヘッドショット必須のゲームなので、ゲーム初心者の方は厳しいかも アシストの感度や設定は変更可能なので、「そんなものはいらねぇ、己の腕で勝負だ!」という方も設定オフにすれば問題ない。 更に、銃で敵を10匹倒すとゲージが溜まり特殊アクション発動可能。 銃毎にアクションが異なり、メインのスナイパーライフル、サブ武器、ハンドガンとそれぞれ発動可能となる。 使用するとゲージがリセットされるが、また倒して溜めれば良いのでガンガン使うとよろし。 最低限の体力は保障されており、そこまでは自然回復する 十字キー下ボタンを押すと所持している回復薬を使用する。 ただし一度に持てる回復薬は1つだけ。 ちなみに味方に使用することも可能。 謎の液体が入った「神化手榴弾」というアイテムも追加されており、地面などに投げて飛び散った液体に触れている間は体力回復したりと戦略性は上がった印象。 コミュニケーション取れれば全員集まって回復なんて事も出来ます。 回復アイテムの他にも体力回復手段はあります。 特殊なアクションゲージを使用した格闘アクションをヒットさせる事で体力回復したり、スキルによっては「〜コンボ達成毎に体力回復」したりと、様々な回復手段が用意されています。 協力プレイ時は、「コンバットメディック」という味方を撃って回復させるスキルが超優秀なのでオススメ。 一番痛い変更点は、キックが超弱体し産廃になったこと・・・。 産廃と書くと大袈裟に見えるかもしれないが、前作のキックが鬼強かったのでかなり痛い変更点だ。 本作では 前蹴りではなく踏み付け ダウン追い討ち になっており、前作のようにキックで蹴り飛ばして打開する事が出来ない。 しかもスタミナゲージを消費するので連発も控えたいところ。 前作では倒したゾンビの身体から探索する事でアイテムを補給出来たが、本作では倒したゾンビを踏み付けたり撃ったりしてゾンビの身体を 解体する事で弾薬などのアイテムを取得可能です。 ちなみに ダッシュ中にキックボタンを押すとスライディングが、更にスライディング中にもう一度素早くキックボタンを押すとアッパーが出る。 今後スライディングやアッパーの使い道が分かるかもしれないが、今のところ重要とは思えない謎技である。 海外プレイヤーがホストの場合はラグも加わり余計使いにくい 今作では報酬を貰えるチャレンジが追加されたので、「敵を〜体踏みつけてキルする」などのミッションがある時には使えそうです。 キックが弱体した代わりに別のアクションが増えたので、そちらをメインに使用すると良いでしょう。 単体攻撃だけで無く範囲攻撃などもありますので、早いところプレイヤーのランクを上げてスキル解放した方が有利です。 強武器を持ち込めず不便。 前作ではサブ武器として取り出せたプリーチャー、ロケランなどの強武器が別枠となり持ち運べなくなってしまった。 武器を持ち変えたり、ちょっとした段差を乗降すると地面に落とす仕様なので、ステージによっては強敵や雑魚密集地点用に用意出来ないのは痛い変更。 まぁその分、他の武器を強化出来たりスキルや特殊アクションもあるので、難易度的にはあまり気にならないかも。 前作もロケランなんかよりもヘッドショット連発した方が効果的のような気がしましたし・・・ 同じく別枠武器として火炎放射器、マシンガン、チェーンソーなどもありますが、持つと歩く速度が極端に遅くなるので非常に使い難いです。 正直言って必要性をあまり感じません。 今後アップデートなどで修正があると良いですね。 長押ししても取得できません。 こちらも今後のアップデートで修正あるべきですね。 エモートなどの種類が増え、ボイチャ無しでも多少コミュニケーションが可能になった。 ダンス、挑発、感謝、更にアイテム発見時や指定の方向などもマーカーで指す事が出来る。 特に誰かに蘇生してもらった時などの感謝は役に立ちますし、協力プレイ感が出ますね。 野良で活動する方でも、ボイチャが無くても多少の意思疎通が出来るのは良い仕様かと思います。 十字キーの上を押すとエモートの選択肢が出ます。 【まとめ】 ・やり込み要素大幅上昇。 プレステージも追加 ・字幕サイズの変更可能。 ・エイムアシスト設定が実装された。 ・武器の強化やキャラクターのカスタマイズが可能になった。 ・銃、格闘にゲージを使用した特殊なアクションが追加された。 ・体力ゲージが追加され、自然には完全回復しなくなった。 最低限のゲージまでは回復する ・スタミナゲージが実装された。 ・キックが超下方修正により産廃に。 ・倒したゾンビからアイテム探索不可。 ・プリーチャーやロケランなどの強武器を携帯出来なくなった。 ・新種ゾンビ多数実装。 ・エモートなどの種類が増え、野良でも多少コミュニケーション可能。 他にも色々ありますが、とりあえずはこんなところでしょうか。 プレイしてみた結果、 良くも悪くも「ゾンビアーミー 」だな〜という感想でした。 やっぱりこのゲームはソロでなく協力プレイが面白いと思いますよ。 敵を倒してステージをクリアするだけシンプルな前作に比べると、 武器強化やスキルのおかげで前作よりも爽快に なった気がします。 トリロジーも好きですけどね! キック弱体化は痛いが、代わりの要素で補填されたのでまぁ良いでしょう。 アクション面が格段にパワーアップしてます。 私は北米版でやり込む予定ですが、日本版の仕様次第ではそちらも購入して遊ぶ可能性あり。 それではこの辺で〜、ありがとうございました。 日版ゾンビアーミー4 PS4 北米版ゾンビアーミー4 PS4 北米版ゾンビアーミー4 XBOXONE 輸入版トリロジー PS4 日版トリロジー Nintendo Switch.

次の

ゾンビアーミー4 攻略Wiki(Zombie Army 4:Dead War) : ヘイグ攻略まとめWiki

ゾンビ アーミー 4 攻略

これからプレイする方や、購入検討されている方の参考になれば幸いです。 一応トロフィーコンプリート達成済みで、ランクもプレステージ1周回しております。 ソロでも プレイ可能ですが、点数を競いながらの4人協力プレイが面白いゲームです。 あらすじとしては、トリロジーで悪の枢軸ヒトラーを地獄に落とす事に成功したが、本作では彼が復活し再び悪夢が・・・というお話。 相変わらず不気味なBGMやホラー演出ありちょっと怖い。 【北米版に関して】 前作「ゾンビアーミー トリロジー」 以後トリロジー では北米版に日本語字幕がありプレイしていた方もいると思いますが、本作 「ゾンビアーミー 4」の北米版にも日本語字幕があります。 ご丁寧にプレイ中のストーリー、NPCとの会話ほぼ全てに日本語字幕が付けられており、更に 字幕の大きさも調整できる有難い仕様。 全体を通して「トリロジー」に比べると日本語字幕のクオリティが遥かにアップしており、正直これ日本語版買う必要あるのか疑問に思えるほど。 日本版の発売は2ヶ月後なので、待てない方は北米版の購入を強くオススメ致します。 基本的に北米版ソフトは日本のPS4本体でもプレイ出来ますし、ソフト自体も自ら輸入しなくとも様々な業者が取り扱っており、日本の通販などで簡単に手に入りますよ。 ただ、北米版ソフトと今後発売する日本版ソフトでマッチングするかは今のところ不明です。 現状では圧倒的に海外プレイヤーが多いですが、日本人プレイヤーもちらほら見かけますよ。 マッチングする部屋も選択可能。 私はPS4北米版ソフトで日本語字幕確認しましたが、 XBOXONE版でも日本語ありとの情報です。 一応Switchの方でもトリロジー輸入版が 存在するようですが、任天堂のハードは持ってないので詳しくなくてすみません・・・ そもそも完全日版なのだろうか、ただ移植しただけなのだろうか・・・? PS4北米版ソフトは日本語字幕はあるものの、結局日本版は発売していないんですよね。 プレイヤーのランク レベル が実装され、このランクを上げることによってカスタマイズや強化の幅が増える。 ランクの上がり具合はプレイヤースキルにより個人差あるが、普通にプレイしていれば上がります。 ランク100を超えるとプレステージになり、自動的にレベル1に戻ると共にアイコンに星マークが1つ付きます。 何度かプレステージ回せるようなので周回したいところです。 ちなみにレベル100 プレステージ1 でスキルが1つ解放され、トロフィーも1つ獲得。 私は1度プレステージ1度回してスキルオール解除済みですが、まだまだやり込めます。 前作はプレイヤーの腕次第で難易度が変わりましたが、やり込み次第で有利になる仕様変更は嬉しいですね。 武器の強化次第で 炎、電撃、爆破などの属性追加や、 スコープの倍率、弾数までも強化可能。 エイムアシスト実装により初心者やエイム苦手な方も比較的ヘッドショット決めやすくなった印象。 多少プレイヤー層の幅が広がる気がしますね。 とは言えヘッドショット必須のゲームなので、ゲーム初心者の方は厳しいかも アシストの感度や設定は変更可能なので、「そんなものはいらねぇ、己の腕で勝負だ!」という方も設定オフにすれば問題ない。 更に、銃で敵を10匹倒すとゲージが溜まり特殊アクション発動可能。 銃毎にアクションが異なり、メインのスナイパーライフル、サブ武器、ハンドガンとそれぞれ発動可能となる。 使用するとゲージがリセットされるが、また倒して溜めれば良いのでガンガン使うとよろし。 最低限の体力は保障されており、そこまでは自然回復する 十字キー下ボタンを押すと所持している回復薬を使用する。 ただし一度に持てる回復薬は1つだけ。 ちなみに味方に使用することも可能。 謎の液体が入った「神化手榴弾」というアイテムも追加されており、地面などに投げて飛び散った液体に触れている間は体力回復したりと戦略性は上がった印象。 コミュニケーション取れれば全員集まって回復なんて事も出来ます。 回復アイテムの他にも体力回復手段はあります。 特殊なアクションゲージを使用した格闘アクションをヒットさせる事で体力回復したり、スキルによっては「〜コンボ達成毎に体力回復」したりと、様々な回復手段が用意されています。 協力プレイ時は、「コンバットメディック」という味方を撃って回復させるスキルが超優秀なのでオススメ。 一番痛い変更点は、キックが超弱体し産廃になったこと・・・。 産廃と書くと大袈裟に見えるかもしれないが、前作のキックが鬼強かったのでかなり痛い変更点だ。 本作では 前蹴りではなく踏み付け ダウン追い討ち になっており、前作のようにキックで蹴り飛ばして打開する事が出来ない。 しかもスタミナゲージを消費するので連発も控えたいところ。 前作では倒したゾンビの身体から探索する事でアイテムを補給出来たが、本作では倒したゾンビを踏み付けたり撃ったりしてゾンビの身体を 解体する事で弾薬などのアイテムを取得可能です。 ちなみに ダッシュ中にキックボタンを押すとスライディングが、更にスライディング中にもう一度素早くキックボタンを押すとアッパーが出る。 今後スライディングやアッパーの使い道が分かるかもしれないが、今のところ重要とは思えない謎技である。 海外プレイヤーがホストの場合はラグも加わり余計使いにくい 今作では報酬を貰えるチャレンジが追加されたので、「敵を〜体踏みつけてキルする」などのミッションがある時には使えそうです。 キックが弱体した代わりに別のアクションが増えたので、そちらをメインに使用すると良いでしょう。 単体攻撃だけで無く範囲攻撃などもありますので、早いところプレイヤーのランクを上げてスキル解放した方が有利です。 強武器を持ち込めず不便。 前作ではサブ武器として取り出せたプリーチャー、ロケランなどの強武器が別枠となり持ち運べなくなってしまった。 武器を持ち変えたり、ちょっとした段差を乗降すると地面に落とす仕様なので、ステージによっては強敵や雑魚密集地点用に用意出来ないのは痛い変更。 まぁその分、他の武器を強化出来たりスキルや特殊アクションもあるので、難易度的にはあまり気にならないかも。 前作もロケランなんかよりもヘッドショット連発した方が効果的のような気がしましたし・・・ 同じく別枠武器として火炎放射器、マシンガン、チェーンソーなどもありますが、持つと歩く速度が極端に遅くなるので非常に使い難いです。 正直言って必要性をあまり感じません。 今後アップデートなどで修正があると良いですね。 長押ししても取得できません。 こちらも今後のアップデートで修正あるべきですね。 エモートなどの種類が増え、ボイチャ無しでも多少コミュニケーションが可能になった。 ダンス、挑発、感謝、更にアイテム発見時や指定の方向などもマーカーで指す事が出来る。 特に誰かに蘇生してもらった時などの感謝は役に立ちますし、協力プレイ感が出ますね。 野良で活動する方でも、ボイチャが無くても多少の意思疎通が出来るのは良い仕様かと思います。 十字キーの上を押すとエモートの選択肢が出ます。 【まとめ】 ・やり込み要素大幅上昇。 プレステージも追加 ・字幕サイズの変更可能。 ・エイムアシスト設定が実装された。 ・武器の強化やキャラクターのカスタマイズが可能になった。 ・銃、格闘にゲージを使用した特殊なアクションが追加された。 ・体力ゲージが追加され、自然には完全回復しなくなった。 最低限のゲージまでは回復する ・スタミナゲージが実装された。 ・キックが超下方修正により産廃に。 ・倒したゾンビからアイテム探索不可。 ・プリーチャーやロケランなどの強武器を携帯出来なくなった。 ・新種ゾンビ多数実装。 ・エモートなどの種類が増え、野良でも多少コミュニケーション可能。 他にも色々ありますが、とりあえずはこんなところでしょうか。 プレイしてみた結果、 良くも悪くも「ゾンビアーミー 」だな〜という感想でした。 やっぱりこのゲームはソロでなく協力プレイが面白いと思いますよ。 敵を倒してステージをクリアするだけシンプルな前作に比べると、 武器強化やスキルのおかげで前作よりも爽快に なった気がします。 トリロジーも好きですけどね! キック弱体化は痛いが、代わりの要素で補填されたのでまぁ良いでしょう。 アクション面が格段にパワーアップしてます。 私は北米版でやり込む予定ですが、日本版の仕様次第ではそちらも購入して遊ぶ可能性あり。 それではこの辺で〜、ありがとうございました。 日版ゾンビアーミー4 PS4 北米版ゾンビアーミー4 PS4 北米版ゾンビアーミー4 XBOXONE 輸入版トリロジー PS4 日版トリロジー Nintendo Switch.

次の