ポケモン 映画 歴代。 映画『ポケモン』20年以上の歴史で初の冬公開に、正式発表 新型コロナの影響で7・10から延期

歴代ポケモン映画総まとめ!実写版含めおすすめランキング&新作情報を紹介

ポケモン 映画 歴代

もくじ• 街を訪れたサトシたちは、その年の勇者を決めるポケモンバトルに出場し、激しいバトルの末に優勝する。 波動の勇者となったサトシがアーロンの杖を手にすると、かつてアーロンにより杖に封印されていたルカリオが姿を現した。 時間の流れに混乱するルカリオだったが、ピカチュウが幻のポケモン・ミュウに連れ去られてしまい、事態は急展開。 サトシとルカリオは連れ去られたピカチュウを探すため、「世界のはじまりの樹」を目指して旅立つ。 ポケモンレンジャーと蒼海の王子 マナフィ サトシたちは、旅の途中、水中ポケモンショーで有名なマリーナ一座のヒロミと出会う。 ヒロミから、海の神殿・アクーシャに「海の王冠」と呼ばれる秘宝が隠されているという伝説を聞くサトシたち。 そんな中、海賊のボス・ファントムが襲いかかって来た。 世界征服の野望を抱くファントムは、アクーシャに眠る秘宝「海の王冠」を奪うため、ヒロミたちが保護していたポケモンのタマゴを眠っていたのだ。 人間を嫌うボルケニオンは急いで立ち去ろうとするが、不思議な鎖で繋がったサトシも引っ張られてしまう。 ボルケニオンは仕方なく、サトシを引きずりながらアゾット王国を目指すのだった。 一方、王国の大臣ジャービスは、人造ポケモン・マギアナに宿る「ソウルハート」の力を手に入れて、王国を支配しようと企んでいた。 ネーベル高原から連れ去られたマギアナを救い出すため、ジャービスのメガシンカ軍団に立ち向かうサトシとボルケニオン。 ふたりは、マギアナを助け出すことができるのか?そして、「ソウルハート」に秘められた本当の力とは? 劇場版ポケットモンスター キミに決めた! ポケモンマスターを目指すサトシはトレーナーになる資格を得る10歳の誕生日を迎えるが、オーキド博士との約束の時間に大寝坊。 研究所に残されていたのは人間に懐こうとしないピカチュウだけで…。 pocket line hatebu image gallery audio video category tag chat quote googleplus facebook instagram twitter rss search envelope heart star user close search-plus home clock update edit share-square chevron-left chevron-right leaf exclamation-triangle calendar comment thumb-tack link navicon aside angle-double-up angle-double-down angle-up angle-down star-half status.

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歴代ポケモン映画全23作品一覧 初代から2020年最新劇場版まで網羅

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は、第20作(2017年)までと第22作(2019年)はTVアニメシリーズ総監督のが、第21作(2018年)は『』より参加しているが、第22作(2019年)は湯山と共同という形で榊原幹典が務めている。 予告映像は本編からの流用ではなく、専用のものが制作されている。 ()は『』を除き全作品による。 「ピカチュウ・ザ・ムービー」のロゴは4作目まで(では3作目まで)は毎年異なったが、5作目から16作目まで(アメリカでは4作目から16作目まで)はほぼ統一されている。 一部の例外を除き、作品中メインとなるポケモンはそれまでので公開されていなかった初登場のポケモンとなることが多く 、制作初期はそのポケモン名を組み込まない仮タイトルを公開し、時機を見てそのポケモン名を入れた正式タイトルを発表する流れを基本としている。 製作 [ ] 毎年、様々ながゲストとして参加しており(本シリーズでは「特別出演」と呼称)、 はこれまでの全作品に参加している。 その他には、7作目『』から9作目までは山寺と同じく『』に出演していたが連続で出演した。 エンディングテーマ [ ] また主題歌を手掛ける歌手は、のような歌手から、、、、、などのアーティスト、のような海外アーティストなど、様々で幅広い。 は異なる主題歌で2回主題歌を担当、小林幸子は1作目主題歌を22作目にて中川翔子を加えしている。 評価 [ ] 2008年3月、シリーズ全体の功績を評価され、第17回特別功労賞(賞 )が「ピカチュウプロジェクト」に贈られた。 シリーズとしては初の受賞である。 子供向けのアニメ作品としては、2004年に田山力哉賞を受賞した当時の『』声優陣に続く2例目。 14作目『』時点での合計で、観客動員数は6,074万人、興行収入は644. 2億円 にまで達し、18作目の『』時点での合計で、観客動員数が7,000万人を突破し、国内邦画のヒットシリーズとして確立した。 テレビシリーズとの比較 [ ] TVシリーズに比べて劇場版シリーズは描写がリアル寄りになっており、例として「TVアニメ版ならば高所から人が落下すると地面に人型の穴が開くところを、劇場版では普通に怪我をする」等がある。 TVアニメでは恒例のが「やな感じ〜」と飛ばされて星になるくだりは、話の展開に関わるようなシーンではやらないようにしているとのこと。 また、「幻のポケモンを図鑑に登録してしまうのはどうなのか」ということで映画の中では、図鑑は使わないことにしているとのこと。 TVシリーズのキャラクターは登場するものの、内容上のつながりはあまり意識されていないことからとも言えるが、TVシリーズでも劇場版と関連するシーンやエピソードが盛り込まれることはある。 また20作目以降は、TVシリーズと関連しないオリジナルストーリーやリメイク版が公開されている。 上映規格と音響規格の変還 [ ] この節のが望まれています。 メディアミックス [ ] 6作目『』からは、ゲーム版では通常では入手できないのデータを入手できる特別が販売されるようになり、以降の作品でも同様の前売り券が販売されている。 10作目『』から21作目『』までは、内でも・本体の通信機能を用いたポケモンのデータ配布が実施されていた。 また入場者特典として限定の・・等が配布される事がある。 長編映画はすべて、で漫画化されている。 第5作まではオールカラーのアニメ版(アニメのセル絵を使用してコマ割りして吹き出しをそえたもの)しか存在しないが、第6作以降は漫画家にコミカライズさせたオリジナルの漫画も出版されている。 これは映画公開にあわせて、本誌にタイアップのかたちで連載されたものをまとめたものである。 当初は、毎年異なる漫画家を起用していたが、第13作から第16作までが連続して漫画化を担当した。 第13作以降は、長編映画がノベライズ化されたが出版されている。 上映から1年後には、その年の新作の宣伝を兼ねてテレビ放送が行われるが、からは放送時間の関係で、冒頭部分(作品全体についての説明が毎年冒頭で行われている)やエンディングの部分を中心に、一部のシーンがカットされている。 これとは別に、アニメ専門チャンネルの(テレビ版も放送しているが、からはデジタルリマスターHD版(第1作~第5作)を放送)でも、各作品が不定期(主に週末の特番枠)に放送されている(ただし、短編作品『』は未放送)ほか、地上波では、一部の局での時期に特番で放送されている(いずれも一部シーンのカットはない)。 夏に放送の場合はテレビ版のネット局全てで放送されるが、年末年始の場合はテレビ東京系列以外の独立UHF局では、一部の局のみの放送となる。 映画で使われたBGMは、その後TVシリーズで使用されることがある。 には、劇場版10周年を記念して第9作までの全作品(同時上映された短編を含む)を収録した『劇場版ポケットモンスター PIKACHU THE MOVIE BOX』が限定生産で発売された(第5作までと第6作以降を収録した2巻構成)。 特典として、復刻版のミニチュア劇場パンフレット(長編のみ)、各作品の予告編を収録したスペシャルディスク、特製のデータブックが封入された。 通常のパッケージ版は第1作からとで発売されていたが、VHS発売は第8作『』で終了。 作品一覧 [ ] 長編作品 [ ]• 監督:湯山邦彦(1-20・22)、矢嶋哲生(21・23)、榊原幹典(22)• ゲスト声優:山寺宏一(1- )、ベッキー(7-9)、中川翔子(10-15・17-21 ) 通算 シリーズ タイトル キーポケモン 脚本 公開日 収入 順位 邦画 ビデオ DVD Blu-ray ゲスト声優 1 、 1998年 7月18日 72. 4億円 2位 単独リリース 短編と同時収録 Blu-ray BOX 、、、 2 、、、 1999年 7月17日 62. 0億円 1位 、() 3 、 首藤剛志 2000年 7月8日 48. 5億円 1位 、、 4 、 園田英樹 2001年 7月7日 39. 0億円 2位 単独リリース 、、 5 、 2002年 7月13日 26. 7億円 4位 、、 6 、 2003年 7月19日 45. 0億円 2位 、 7 、 2004年 7月17日 43. 8億円 4位 、 8 、ミュウ 2005年 7月16日 43. 0億円 2位 、、 9 2006年 7月15日 34. 0億円 7位 なし 、、 10 、、 2007年 7月14日 50. 2億円 2位 、、、 11 、 2008年 7月19日 48. 0億円 4位 、、、 12 、ディアルガ、パルキア、ギラティナ、 2009年 7月18日 46. 7億円 2位 、、、ロバート 13 、、セレビィ 2010年 7月10日 41. 6億円 5位 、、 14 、、 2011年 7月16日 43. 3億円 2位 2作セット 、、、、、 15 、、、、 2012年 7月14日 36. 1億円 7位 短編と同時収録 、 16 、ミュウツー 2013年 7月13日 31. 7億円 8位 、、() 17 、、 2014年 7月19日 29. 1億円 10位 、、、 18 2015年 7月18日 26. 1億円 12位 、 19 、 2016年 7月16日 21. 5億円 13位 単独リリース 、、 20 オリジナル 、 2017年 7月15日 35. 5億円 4位 、、 21 、ルギア 梅原英司 2018年 7月13日 30. 9億円 8位 、、、、 22 初代 ミュウツー、ミュウ 首藤剛志 2019年 7月12日 29. 8億円 未定 市村正親、小林幸子、レイモンド・ジョンソン 23 オリジナル 、セレビィ(色違い) 冨岡淳広 矢嶋哲生 2020年冬 未定 短編作品 [ ] 全ての作品がポケモン達の視点でストーリーが進行し、などの人間は下半身(もしくは後ろ姿か首から下)のみ描かれる。 通算 シリーズ タイトル 脚本 公開日 劇場公開 機内上映 DVD Blu-ray 備考 1 園田英樹 1998年7月18日 あり なし 長編と同時収録 単独リリース• 1998年劇場長編アニメと同時公開 2 1999年7月17日• 1999年劇場長編アニメと同時公開 3 2000年7月8日• 2000年劇場長編アニメと同時公開 4 2001年7月7日 単独リリース• 2001年劇場長編アニメと同時公開 5 2002年7月13日• 2002年劇場長編アニメと同時公開 6 2003年7月19日• 2003年劇場長編アニメと同時公開 7 2004年 なし あり• 劇場公開はなし 8 2005年 なし 9 2006年 10 2007年 11 2008年 12 2009年 13 2010年 14 2011年 15 2012年7月14日 あり 長編と同時収録• 2012年劇場長編アニメと同時公開 16 2013年7月13日• 2013年劇場長編アニメと同時公開 17 冨岡淳広 2014年7月19日• 2014年劇場長編アニメと同時公開 18 園田英樹 2015年7月18日• 2015年劇場長編アニメと同時公開 機内上映作品 [ ] 期間にの一部の機内で短編アニメーションが上映されている。 2004年から2011年までの上映作品については 「」を参照 3D映画 [ ] 期間限定で上映された短編の3D映画作品。 ポケモン3Dアドベンチャー ミュウを探せ! [ ] 概要 世界初のポケモン。 「」会場内に開園した「」に隣接する「ラ・バーモささしま(現:)」内の「名古屋」でのみ、ポケパークの開園期間中に上映された。 - になどで、オリジナルバージョンが上映された。 からでも上映された。 キャスト• 、 -• 、 -• 、 -• 、 -• 、 -• 、 -• 、 -• - ポケモン3Dアドベンチャー2 ピカチュウの海底大冒険 [ ] 概要 ポケモン3D映画の第2弾。 東京アニメセンターなどの4ヵ所で、 - まで上映された。 キャスト• 、、 - 大谷育江• - 犬山イヌコ• 、 - 小西克幸• - 伊東みやこ• - 佐藤智恵• 、 - 林原めぐみ• - プラネタリウム映画 [ ] プラネタリウム設営館で上映の映画。 コニカミノルタプラネタリウム制作。 ポケットモンスターアドバンスジェネレーション プラネタリウム 天空からの挑戦 2004年制作。 ポケットモンスター アドバンスジェネレーション あつまれ!ポケモン・プラネットセンター 2006年制作。 ポケットモンスターダイヤモンド・パール あつまれ! ポケモン星まつり 2008年制作。 ポケットモンスター ベストウイッシュ 光と影のテンキュウギ 2011年制作。 上映時間29分。 全天周CG+アニメーション。 キャッチコピー「ゼンリョクで見逃すな!太陽と月が奏でる"奇跡の瞬間"」 プラネタリウム ポケットモンスター オーロラからのメッセージ 2020年制作。 上映時間28分。 全天周CG+アニメーション。 版の映画化。 主題歌 [ ] 第15作までのオープニングは全て(の)よりリリースされているが、であるエンディングは発売元が異なる。 長編作品の主題歌 [ ] 通算 作品タイトル オープニングテーマ エンディングテーマ 曲名 歌 曲名 歌 1 ミュウツーの逆襲 () 2 幻のポケモン ルギア爆誕 () 3 結晶塔の帝王 ENTEI OK! 5 ピカピカ星空キャンプ ボケモン5 (、、) 6 おどるポケモンひみつ基地 ニャース() 7 S1 ポケモン3Dアドベンチャー ミュウを探せ! なし ハロー! サンキュー! なし ピースマイル! () 12 18 ピカチュウとポケモンおんがくたい なし (ソニー・ミュージックレコーズ)• 第5作のみ挿入歌あり(曲名:SECRET GARDEN 歌:) 脚注 [ ] 注釈 [ ]• 当時現行のバージョンで入手できるものと、次回作で登場するものの2パターンが存在する。 1作目・2作目および『おはスタ』卒業後の19作目以降は山寺宏一としてゲスト参加。 22作目は1作目のリメイク版につき主題歌のみの参加。 2004年公開の『』を除くと、2005年に公開された日本映画の中ではトップとなっている。 2作合算での数字。 山寺同様、水樹自身はプロの声優だが、歌手としてゲスト出演している。 なお、『裂空の訪問者 デオキシス』に出演した際はゲスト扱いではない。 山寺同様、野沢自身はプロの声優である。 なお、『ピカチュウたんけんたい』に出演した際はゲスト扱いではない。 シリーズ初のリメイクかつ全編フル作品。

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【投票結果 1~61位】歴代かっこいいポケモンランキング!イケメンポケモンNo.1は?

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は、第20作(2017年)までと第22作(2019年)はTVアニメシリーズ総監督のが、第21作(2018年)は『』より参加しているが、第22作(2019年)は湯山と共同という形で榊原幹典が務めている。 予告映像は本編からの流用ではなく、専用のものが制作されている。 ()は『』を除き全作品による。 「ピカチュウ・ザ・ムービー」のロゴは4作目まで(では3作目まで)は毎年異なったが、5作目から16作目まで(アメリカでは4作目から16作目まで)はほぼ統一されている。 一部の例外を除き、作品中メインとなるポケモンはそれまでので公開されていなかった初登場のポケモンとなることが多く 、制作初期はそのポケモン名を組み込まない仮タイトルを公開し、時機を見てそのポケモン名を入れた正式タイトルを発表する流れを基本としている。 製作 [ ] 毎年、様々ながゲストとして参加しており(本シリーズでは「特別出演」と呼称)、 はこれまでの全作品に参加している。 その他には、7作目『』から9作目までは山寺と同じく『』に出演していたが連続で出演した。 エンディングテーマ [ ] また主題歌を手掛ける歌手は、のような歌手から、、、、、などのアーティスト、のような海外アーティストなど、様々で幅広い。 は異なる主題歌で2回主題歌を担当、小林幸子は1作目主題歌を22作目にて中川翔子を加えしている。 評価 [ ] 2008年3月、シリーズ全体の功績を評価され、第17回特別功労賞(賞 )が「ピカチュウプロジェクト」に贈られた。 シリーズとしては初の受賞である。 子供向けのアニメ作品としては、2004年に田山力哉賞を受賞した当時の『』声優陣に続く2例目。 14作目『』時点での合計で、観客動員数は6,074万人、興行収入は644. 2億円 にまで達し、18作目の『』時点での合計で、観客動員数が7,000万人を突破し、国内邦画のヒットシリーズとして確立した。 テレビシリーズとの比較 [ ] TVシリーズに比べて劇場版シリーズは描写がリアル寄りになっており、例として「TVアニメ版ならば高所から人が落下すると地面に人型の穴が開くところを、劇場版では普通に怪我をする」等がある。 TVアニメでは恒例のが「やな感じ〜」と飛ばされて星になるくだりは、話の展開に関わるようなシーンではやらないようにしているとのこと。 また、「幻のポケモンを図鑑に登録してしまうのはどうなのか」ということで映画の中では、図鑑は使わないことにしているとのこと。 TVシリーズのキャラクターは登場するものの、内容上のつながりはあまり意識されていないことからとも言えるが、TVシリーズでも劇場版と関連するシーンやエピソードが盛り込まれることはある。 また20作目以降は、TVシリーズと関連しないオリジナルストーリーやリメイク版が公開されている。 上映規格と音響規格の変還 [ ] この節のが望まれています。 メディアミックス [ ] 6作目『』からは、ゲーム版では通常では入手できないのデータを入手できる特別が販売されるようになり、以降の作品でも同様の前売り券が販売されている。 10作目『』から21作目『』までは、内でも・本体の通信機能を用いたポケモンのデータ配布が実施されていた。 また入場者特典として限定の・・等が配布される事がある。 長編映画はすべて、で漫画化されている。 第5作まではオールカラーのアニメ版(アニメのセル絵を使用してコマ割りして吹き出しをそえたもの)しか存在しないが、第6作以降は漫画家にコミカライズさせたオリジナルの漫画も出版されている。 これは映画公開にあわせて、本誌にタイアップのかたちで連載されたものをまとめたものである。 当初は、毎年異なる漫画家を起用していたが、第13作から第16作までが連続して漫画化を担当した。 第13作以降は、長編映画がノベライズ化されたが出版されている。 上映から1年後には、その年の新作の宣伝を兼ねてテレビ放送が行われるが、からは放送時間の関係で、冒頭部分(作品全体についての説明が毎年冒頭で行われている)やエンディングの部分を中心に、一部のシーンがカットされている。 これとは別に、アニメ専門チャンネルの(テレビ版も放送しているが、からはデジタルリマスターHD版(第1作~第5作)を放送)でも、各作品が不定期(主に週末の特番枠)に放送されている(ただし、短編作品『』は未放送)ほか、地上波では、一部の局での時期に特番で放送されている(いずれも一部シーンのカットはない)。 夏に放送の場合はテレビ版のネット局全てで放送されるが、年末年始の場合はテレビ東京系列以外の独立UHF局では、一部の局のみの放送となる。 映画で使われたBGMは、その後TVシリーズで使用されることがある。 には、劇場版10周年を記念して第9作までの全作品(同時上映された短編を含む)を収録した『劇場版ポケットモンスター PIKACHU THE MOVIE BOX』が限定生産で発売された(第5作までと第6作以降を収録した2巻構成)。 特典として、復刻版のミニチュア劇場パンフレット(長編のみ)、各作品の予告編を収録したスペシャルディスク、特製のデータブックが封入された。 通常のパッケージ版は第1作からとで発売されていたが、VHS発売は第8作『』で終了。 作品一覧 [ ] 長編作品 [ ]• 監督:湯山邦彦(1-20・22)、矢嶋哲生(21・23)、榊原幹典(22)• ゲスト声優:山寺宏一(1- )、ベッキー(7-9)、中川翔子(10-15・17-21 ) 通算 シリーズ タイトル キーポケモン 脚本 公開日 収入 順位 邦画 ビデオ DVD Blu-ray ゲスト声優 1 、 1998年 7月18日 72. 4億円 2位 単独リリース 短編と同時収録 Blu-ray BOX 、、、 2 、、、 1999年 7月17日 62. 0億円 1位 、() 3 、 首藤剛志 2000年 7月8日 48. 5億円 1位 、、 4 、 園田英樹 2001年 7月7日 39. 0億円 2位 単独リリース 、、 5 、 2002年 7月13日 26. 7億円 4位 、、 6 、 2003年 7月19日 45. 0億円 2位 、 7 、 2004年 7月17日 43. 8億円 4位 、 8 、ミュウ 2005年 7月16日 43. 0億円 2位 、、 9 2006年 7月15日 34. 0億円 7位 なし 、、 10 、、 2007年 7月14日 50. 2億円 2位 、、、 11 、 2008年 7月19日 48. 0億円 4位 、、、 12 、ディアルガ、パルキア、ギラティナ、 2009年 7月18日 46. 7億円 2位 、、、ロバート 13 、、セレビィ 2010年 7月10日 41. 6億円 5位 、、 14 、、 2011年 7月16日 43. 3億円 2位 2作セット 、、、、、 15 、、、、 2012年 7月14日 36. 1億円 7位 短編と同時収録 、 16 、ミュウツー 2013年 7月13日 31. 7億円 8位 、、() 17 、、 2014年 7月19日 29. 1億円 10位 、、、 18 2015年 7月18日 26. 1億円 12位 、 19 、 2016年 7月16日 21. 5億円 13位 単独リリース 、、 20 オリジナル 、 2017年 7月15日 35. 5億円 4位 、、 21 、ルギア 梅原英司 2018年 7月13日 30. 9億円 8位 、、、、 22 初代 ミュウツー、ミュウ 首藤剛志 2019年 7月12日 29. 8億円 未定 市村正親、小林幸子、レイモンド・ジョンソン 23 オリジナル 、セレビィ(色違い) 冨岡淳広 矢嶋哲生 2020年冬 未定 短編作品 [ ] 全ての作品がポケモン達の視点でストーリーが進行し、などの人間は下半身(もしくは後ろ姿か首から下)のみ描かれる。 通算 シリーズ タイトル 脚本 公開日 劇場公開 機内上映 DVD Blu-ray 備考 1 園田英樹 1998年7月18日 あり なし 長編と同時収録 単独リリース• 1998年劇場長編アニメと同時公開 2 1999年7月17日• 1999年劇場長編アニメと同時公開 3 2000年7月8日• 2000年劇場長編アニメと同時公開 4 2001年7月7日 単独リリース• 2001年劇場長編アニメと同時公開 5 2002年7月13日• 2002年劇場長編アニメと同時公開 6 2003年7月19日• 2003年劇場長編アニメと同時公開 7 2004年 なし あり• 劇場公開はなし 8 2005年 なし 9 2006年 10 2007年 11 2008年 12 2009年 13 2010年 14 2011年 15 2012年7月14日 あり 長編と同時収録• 2012年劇場長編アニメと同時公開 16 2013年7月13日• 2013年劇場長編アニメと同時公開 17 冨岡淳広 2014年7月19日• 2014年劇場長編アニメと同時公開 18 園田英樹 2015年7月18日• 2015年劇場長編アニメと同時公開 機内上映作品 [ ] 期間にの一部の機内で短編アニメーションが上映されている。 2004年から2011年までの上映作品については 「」を参照 3D映画 [ ] 期間限定で上映された短編の3D映画作品。 ポケモン3Dアドベンチャー ミュウを探せ! [ ] 概要 世界初のポケモン。 「」会場内に開園した「」に隣接する「ラ・バーモささしま(現:)」内の「名古屋」でのみ、ポケパークの開園期間中に上映された。 - になどで、オリジナルバージョンが上映された。 からでも上映された。 キャスト• 、 -• 、 -• 、 -• 、 -• 、 -• 、 -• 、 -• - ポケモン3Dアドベンチャー2 ピカチュウの海底大冒険 [ ] 概要 ポケモン3D映画の第2弾。 東京アニメセンターなどの4ヵ所で、 - まで上映された。 キャスト• 、、 - 大谷育江• - 犬山イヌコ• 、 - 小西克幸• - 伊東みやこ• - 佐藤智恵• 、 - 林原めぐみ• - プラネタリウム映画 [ ] プラネタリウム設営館で上映の映画。 コニカミノルタプラネタリウム制作。 ポケットモンスターアドバンスジェネレーション プラネタリウム 天空からの挑戦 2004年制作。 ポケットモンスター アドバンスジェネレーション あつまれ!ポケモン・プラネットセンター 2006年制作。 ポケットモンスターダイヤモンド・パール あつまれ! ポケモン星まつり 2008年制作。 ポケットモンスター ベストウイッシュ 光と影のテンキュウギ 2011年制作。 上映時間29分。 全天周CG+アニメーション。 キャッチコピー「ゼンリョクで見逃すな!太陽と月が奏でる"奇跡の瞬間"」 プラネタリウム ポケットモンスター オーロラからのメッセージ 2020年制作。 上映時間28分。 全天周CG+アニメーション。 版の映画化。 主題歌 [ ] 第15作までのオープニングは全て(の)よりリリースされているが、であるエンディングは発売元が異なる。 長編作品の主題歌 [ ] 通算 作品タイトル オープニングテーマ エンディングテーマ 曲名 歌 曲名 歌 1 ミュウツーの逆襲 () 2 幻のポケモン ルギア爆誕 () 3 結晶塔の帝王 ENTEI OK! 5 ピカピカ星空キャンプ ボケモン5 (、、) 6 おどるポケモンひみつ基地 ニャース() 7 S1 ポケモン3Dアドベンチャー ミュウを探せ! なし ハロー! サンキュー! なし ピースマイル! () 12 18 ピカチュウとポケモンおんがくたい なし (ソニー・ミュージックレコーズ)• 第5作のみ挿入歌あり(曲名:SECRET GARDEN 歌:) 脚注 [ ] 注釈 [ ]• 当時現行のバージョンで入手できるものと、次回作で登場するものの2パターンが存在する。 1作目・2作目および『おはスタ』卒業後の19作目以降は山寺宏一としてゲスト参加。 22作目は1作目のリメイク版につき主題歌のみの参加。 2004年公開の『』を除くと、2005年に公開された日本映画の中ではトップとなっている。 2作合算での数字。 山寺同様、水樹自身はプロの声優だが、歌手としてゲスト出演している。 なお、『裂空の訪問者 デオキシス』に出演した際はゲスト扱いではない。 山寺同様、野沢自身はプロの声優である。 なお、『ピカチュウたんけんたい』に出演した際はゲスト扱いではない。 シリーズ初のリメイクかつ全編フル作品。

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